定価:¥ 1,835(税込)
特価:¥ 1,731(税込)
中古品¥1199 より
発売日:1998-02-21
売上ランキング:Musicで3752位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常4~5日以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ダグラスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:274/総ページ数:28 最終更新日:2008/10/16 G線上のアリア100%カスタマーレビューピックアップ 古典的な演奏から、ポピュラー風まで1曲の曲を様々に楽しめました。 CMで使われる事も多いのですが、いろいろな角度から演奏されていてまさに名曲だと思いました。 バッハの管弦楽組曲は名作ですが、その3番の2楽章(Air)をこのように料理しつくして満足できるものです。 カスタマーレビューピックアップ この曲は誰もが一度は耳にしたことのある曲だと思います。私はクラシック好きを名乗れるほど音楽の知識はありませんが、最近ではCMなどでも耳にするようになり、じっくり聴いてみたいと思い購入してみました。 実際に聴いてみると、それぞれの楽器の特徴が生かされた演奏に新鮮な驚きを感じつつ、このメロディの柔軟性というか普遍性というのでしょうか、長く人々に愛されてきた理由のひとつがわかったような気がしました。シンセサイザーもよかったですが、リコーダーの伸びやかな音に特に感激しました。 カスタマーレビューピックアップ 最近、廉価なオムニバス「クラシック入門」のようなCDがもてはやされているが、1曲完奏していないものが多く、商品とは言えないものが売られている事と、それを高く評価してしまう人が意外に多く、悲しく感じていたが、これは、同じ曲を色々なアレンジ、演奏家で聴き比べる事ができ、クラシックの自由で広大な世界を認識できるという、本当のクラシックの面白さを教えてくれる、良い企画です。「広く浅く」ではなく、1曲をとことん追求する面白さを味わって貰えれば、クラシックの本当の面白さが判るのです。同じBMGが「いいとこどり」なる、オーディオチェックCDを企画したとは思えない素晴らしい企画です。担当者の深い愛情がしのばれる良いオムニバスです。これを聴いて、貴方もクラシックにのめり込もう! カスタマーレビューピックアップ クラシックって聴くの初めてだったんですが、全然OKです!!癒されることは当然のことながら、聴いてると不思議と、どこからともなく元気が出てきます!!すばらしいっす。。。☆ カスタマーレビューピックアップ
Jpopとかばっかり聴いてる僕はクラシックは初めて挑戦したんですが、そんな僕でもこれはお勧めっすよぉ~!!癒されることは当然のことながら、なんか不思議と元気が出てきます!!やるぞぉ~みたいな☆☆感涙ッす・・・! オーラII~輝ける時間~カスタマーレビューピックアップ 1.サラ・ブライトマンの美しい声のアヴェ・マリア。ステキです。1曲目をかざるのに相応しい。 2.エトピリカ。情熱大陸のエンディングテーマで聴いたことがある人もいるはず。 3.はG線上のアリア??? えっと…コメントパス。 5.風林火山〜巡礼紀〜はギターがメインテーマの旋律を奏でます。哀愁ただようラテン音楽のよう。カッコイイ。 6.ビヨンド・ザ・シー。出だしのメロディーは一瞬アメイジンググレイスかと思ったけれど違った。でもいい曲。 7.オンリー・ユー。クリスマスシーズンによく耳にする曲ですね。グレゴリオ聖歌好きな人どうぞ。 9.MAMA。初めて聴きましたが、コーラスがとても好かったです。イル・ディーヴォ=イケメン4人組。 12.サラバンド。アディエマスのベストに入っています。もちろん癒しの声たっぷり〜。 残念なのは11.Rain。坂本龍一作曲の某有名映画のテーマ曲のアレンジ。甲高い音が一部にあり、それが嫌。 15のガイアの夜明け〜鼓動〜もステキでレベル高いアルバムなのに、選曲3番目に不満があり☆一つ減。 カスタマーレビューピックアップ 全部の曲、多分聴いていると思います。 でも、そこまで耳を澄ましじっくりと聴いていないと思います。だから、今年を振り返る意味で聴いてみてはどうでしょうか。 というのも、一年というのは後になってみると短いですがすぐ振り返ってみるとそのときの苦労などが鮮明に蘇ってきて今後のバイタリティーになっていったりします。曲は人と『二つで一つ』みたいなものだからです。 ほとんどがイージーな音色でクラシックをアレンジしたもの。無論、聴いた事があるのですんなりと心の中に染み込んでいくと思います。 癒しにするのも良し、活力にするのも良し・・・と生きる目的になるような、そんな作品です。 カスタマーレビューピックアップ
半分以上の曲は個々のCDを持っているにもかかわらず、つい買ってしまいました。 選曲のセンスが良いと思います。 上手く纏まっていて、長時間聞いていても飽きのこないものになっています。 つい、一日中かけていたくなりますね。 本田美奈子.クラシカル・ベスト~天に響く歌~(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 本田美奈子さんが38歳の若さで、急性骨髄性白血病で急逝されてから3年が過ぎようとしている。 私はこれまでは、本田美奈子さんのあまり熱心なファンとは言えず、アイドル時代も歌のうまい子だなと思った程度で、ミュージカルやクラシック(クロスオーバー)に取り組んでいるという噂を聞いたときも、“歌うこと”に対する彼女の意欲と熱意に賛嘆しつつも、なかなか聴くチャンスがつかめずに時間が過ぎてしまい、そして悲報に接することになってしまったが、それをきっかけに聴くのも何だか残酷な思いが捨てきれずにまた時間が過ぎてしまった。 最近やっと気持ちを整理して、彼女の遺してくれた作品に接することにしたのだが、このアルバムを聴いて、そのあまりの美しさ、特に清純な高音の驚異的な伸びにしばし言葉を失った。ありきたりの言葉だが、もっと早く聴かなかったことがあまりに悔やまれる。 このアルバムは、彼女の『Ave Maria』『時』『アメイジング・グレイス』の3枚のクラシック作品からセレクトされたベスト盤で、新たに日本語版が収録された“ゴッドファーザー〜愛のテーマ”以外はすべて再録だが、“アヴェ・マリア(Ave Maria)”、“アメイジング・グレース(Amazing Grace)”、“タイスの瞑想曲(Meditation de Thais)”等、珠玉の作品が並び、中でもサラ・ブライトマンそしてキャサリン・ジェンキンス等が取り上げて有名な“私のお父さん(O mio babbino caro)”、“タイム・トゥ・セイ・グッドバイ(Time To Say Goodbye)”が絶品である。サラ・ブライトマンあるいはキャサリン・ジェンキンスなどの歌唱では、西洋人らしく豊かで包み込まれるような表現(それはそれで非常に心地よい)が、この本田美奈子さんの歌では、あくまで日本的な清純な歌声に心を洗われるようで、深い感動に誘われる。本田美奈子さんの歌声は彼女の魂がそのまま歌っているかのようだ。 日本語版が収録された“ゴッドファーザー〜愛のテーマ”と“この素晴らしき世界”も絶品で、特に後者の「握手したい、元気ですか?」のフレーズでは、彼女の生きることへの熱いメッセージが伝わってくるようで、心が揺さぶられる思いがする。 最高は“ジュピター”(歌曲としての原題は、I Vow To Thee My Country)で、何度聴いてもふと涙ぐんでしまうほど。これほど人に生きる勇気を与えてくれる歌唱というものに、そうたびたび出会えるものではない。 以前、平原綾香さんが震災の被災地でこの曲を歌って話題となったことがあった。ここでのレビューでは、これについての否定的な意見も見られるが、もし本田美奈子さんが元気だったなら、きっと彼女がこの役割を果たしたことだろうし、平原綾香さんがその遺志を継いだと思いたい。そして、もし本田美奈子さんが元気で活躍を続けていたなら、あの“千の風になって”で有名になった詩の“Do Not Stand At My Grave And Weep”(日本の曲ではなくて、イギリス版のほう・・新井満さんごめんなさい)なども、ぜひ彼女に歌ってもらいたかったもののひとつだ。きっと、もっと多くの人の心に生きる勇気を与え続けてくれたことだろう。 つくづく、惜しい人を失ったものだと思うが、彼女が遺してくれた歌は、これからも私たちに感動と勇気を与え続けてくれることだろう。 カスタマーレビューピックアップ 惜しくも38歳の短い生涯を閉じた本田美奈子.さんが亡くなる前の3年間心血注いで取り組み切り開いた「新しいクラシック」を紹介するベスト版。一音、一音を集中して聴けば聴くほど、高い技術力と精神性の深さを実感させる歌の数々。。。しかし、このアルバムの目玉は、「ゴッドファーザー 愛のテーマ」を、美奈子さんが自作の詞をつけて歌ったバージョンが初めて収められたこと、そして熊本TVが撮影した美奈子さんの「つばさ」の映像。それだけで、これを買う価値は十分あります。さらに、美奈子さんと共に新しいクラシックを作り上げた岡野さんの思いの込められた解説。同時発売のワニブックスの伝記本と共に、決定版として、今後残っていくことと思います。 欲を言えば、NHKの映像は、新世界の前に踊りながら歌ったシシリエンヌも入れて欲しかったですし、つばさの映像は、直前に歌ったShining eyesも入れてほしかったです。さらには、今後、ライブの映像も少しずつ出して行って欲しい。その場のインスピレーションを歌に乗せる美奈子さんの神業的な凄さは、ライブでこそ遺憾なく発揮されていたはずだから。。。それが手に入るまで、バイブルとして、これを聴きこもうと思います。 カスタマーレビューピックアップ ゴッドファーザーなどを含め親しいポップスメロディが並んでいる。亡くなったから、余計に、華麗というより、さびしく聞こえてならない。私のお父さん、アヴェマリア、サンサーンスの白鳥が、とても好きだ。日本語で歌ってくれるのもうれしい。 ジャンルの問題より、こんなしなやかに歌ってくれる歌手が日本にいたんだと、記憶と記録に残してくれたことに感謝したい。 カスタマーレビューピックアップ
没後、たくさんのBESTがレコード会社からリリースされた。 でも、殆どは「アイドル期」のものばかりだった。 クラシカルBESTは珍しいかな?と思う。 個人的には、彼女のクラシックの時の歌声が好き。ですが、買うタイミングを逃していたのでこういう形でのBESTは嬉しい。 しかし、毎回DVDには少しずつ未公開の映像を少しずつ収録して買わせようとする作戦は少々嫌いです。 Squallカスタマーレビューピックアップ 聴いていると、後姿や髪の風に靡く様子がありあり心に浮かびます 自然な雰囲気香り高い一品だと思います 上級の品でしょう お勧めです 是非聴いてください カスタマーレビューピックアップ 「私 恋に落ちてる 悲しいくらい」 そんな、よくあるような詩だが、 夏のあこがれを夢見る少女が、 自分の恋の位置関係が、いまひとつ進展しない、 そして、自分の気持ちとそのときの情景と行動が、 いまいち、つじつまが合わない気持ちの中を、 ゆったりとしているが、主張のあるメロディーで歌いこんでいる。 たくさんのフレーズの種類が、結構詰め込んである感があり、 一度聴いてみた時には、正直飽和状態になりそうな曲である。 しかし、歌詞に歌われている少女の何も飾り気のない、 真っ白な素直な気持ちや、余計なアレンジで、 曲をぶち壊しにしていない、カラっとした印象で、 「squall」という、雨の種類を歌った歌を、 やさしい感じに仕上げる手助けをしている。 私は、プロデューサーである福山版と、 この松本版・・・両方とも聴いてみたが、 個人的には、こっちの方が素直に「素敵だな」って思えた。 ほんとに飾らない、素直な気持ちを、 さらっと歌いながらも、決してダラダラしていない、 さらに、歌は間違いなく、印象の深いところに入る、 いい歌い方をしていると思うし。 そして、何よりも歌がアーチストにあっている。 これって一番大切なことだと思う。 ちょっと前のヒット曲だが、もう一度聞いてみて欲しい曲である。 カスタマーレビューピックアップ もちろん、大変すばらしい歌唱です。20歳になるかならないかの歌手の作品とはとても思えませんね。しかし、英子さんは最近のアルバム「君の音」で、よりシンプルなアレンジで本作を再録音しています。こちらが少女の「スコール」なら、「君の音」中のものはお姉さんのものか?より深い思いのような気分が最高です。 ところで、女性はなぜか作曲者本人の歌唱の方がよい、というがなぜでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
福山world とは、もっぱら聴く側、受けとる側、と決めていた私ですが、一緒に松本英子さんと歌うことで、まるで自分も福山さんにプロデュースしてもらった気分!『ちょっとそこは…』なんて声が聞こえてきそう! それとは別に、恋におちた切なさをしっとりと歌われています、透き通るような声で。詞・曲の力はもちろん、松本版の声で『あ~、私も恋をしているわ~』と少女のように恋にはまっていくことができます。(笑) Pretty Worldカスタマーレビューピックアップ 小野リサさんの存在はずいぶん前から知っていて、一度きちんと聴いてみたいと思っていました。日本でのTVCMに使われた曲もあったと記憶しています。優しい歌声だなというのが印象に残っていました。 最初から最後まで、優しく、美しく、続く作品の数々。何度も繰り返して聴いています。様々な形で、いろんな国のアーティストがカバーしてきた曲のひとつひとつが、全て、彼女の作品として仕上がっています。大好きな、ポリスの「Every Breath You Take / 見つめていたい」が選曲されているのがとても嬉しい。 私はスイスに住んでいて、スイス人の他、ヨーロッパ各国の友人に披露しています。皆、絶賛していますよ。そして、皆、コピーを欲しがります。 カスタマーレビューピックアップ ボサ・ノヴァといえばスタン・ゲッツ、アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルト、少しポピュラーなセルジオ・メンデス&ブラジル66などが相場だが、90年代に入ってからブラジル生まれの日本の歌姫小野リサが登場し、そよ風のようなさりげない歌声と魅力的な笑顔で日本のファンを魅了した。 ボサ・ノヴァの持つ都会的センスと素朴さをこれほどストレートに表現する歌手がこれまでいたであろうか。もしそれに匹敵する先例を挙げるならば60年代に突如デビューしたアストラッド・ジルベルトの存在を想起するだろう。彼女は素人の素朴さと飾らぬノンビブラートの歌声が魅力だったが、決してうまい歌手ではなかった。小野リサがアストラッドの路線から出てきたことは否定しないが、そのささやくようなさりげない歌唱は、元祖を凌駕するナチュラルさと洗練がある。声量がないという欠点を魅力に替えた彼女の歌声は一度聞いた者を虜にする。このアルバムは彼女のベスト盤ではないが、選曲がスティービー・ワンダーやフランシス・レイ、ビートルズなどポピュラーな名曲ぞろいで、しかもデオダートのアレンジがボサ・ノヴァの魅力を十分に引き出している。特にアイ・ウィッシュ・ユー・ラヴにおけるデオダートのピアノの味付けなどはなんとも心憎い。小野リサを知るきっかけの1枚であるとともにボサ・ノヴァの隠れたる入門アルバムとしてもお勧めである。 カスタマーレビューピックアップ この人は, ほっそりとした,暖かい声でもって僕たちを 包むのが趣味なのだろうなーと思う。 趣味が高じて,アルバムを作っているのだろうなーと 表題のプリティーワールドは, カスタマーレビューピックアップ 好きなアルバムなので、勤めている店のBGMで良くかけています。私が住んでいる所は国際的な土地柄で、色々な国から観光客が訪れるのですが、小野リサを全く知らない人から「この音楽、いいね!」と言われます(BGMでコメントをもらうのは彼女の音楽だけです)。ブラジルから来たあるお客さんは「これ、ブラジルの音楽でしょ?すごくきれいな声だねー。僕も買わなくっちゃ」と言ってましたし、地元のプロ・シンガーもベタベタに気に入っています。小野リサは「本物の国際派実力アーティスト」という思いを日々新たにしています。 カスタマーレビューピックアップ
これは良いですよ。夏色。いつもより都会的ですね。多分デオダードのキーボードとアレンジの効果でしょう。元気の良い”男と女”ですね。まるで、あれが明るい映画だったかのようです。(笑)さて、このアルバムのベストの曲を選ぶのは僕には難しいです。なんでって、全部好きだから。ご本人が書いているライナーシートの最後の文章に”みなさん気に入ってもらえたかしら。では、もう一度一曲目からきいてね”とあるんですが、それを読んじゃにこにこしてもう一回頭から聴いちゃうんですよ。小野リサマジックにはいつもやられっぱなし。あと、ブックレットの彼女の写真がものすごくキュートです。こういう女性には私は弱いです。(だから何だと言われても困ります。)そうですね、このCDのライブも2回行きましたが、どうしてもと言われたらスティービーの”You are the sunshine of my life”がいいです。あのスティービーの曲をよくもここまで、ほんわかリサちゃんの世界にしたものだと感心しました。 マイ・ベストカスタマーレビューピックアップ 私はこの方の作品はこれしか持ってないんですね。 それであーだこーだと申し上げるのもなんですが、 いいですよ。ベスト盤としてはきっちりとしたも のだと思います。さわやかでカラっとしていて、 そんな曲が多いですね。朝から聞くと目覚めがい いんじゃないでしょうかね。 他にもダンサブルな曲や少ししっとりとした曲も ありました。曲順も良く考えているんじゃないか な。飽きにくい配慮がなされています。 カスタマーレビューピックアップ 非常に綺麗な声でメッセージ性の強い曲が多く聴き易かったです。 all 'bout the money, are you ready?などの定番の曲は当然ながら カバー曲のI'm here saying nothingもMEJAの清楚な感じの声でいてもしっかり響いてきてとてもよかったです。 魅力的な声が特長であるMEJAのBESTは聴いて損はないはず! カスタマーレビューピックアップ 最近は、こういう、「キュートなクリスタルボイス」を耳にすることが多くなってきたけれど、MEJAの歌を聴いていると、「でも私はほかの人とは違うのよ!」っていうメッセージが聞こえてくる。 ちょっと短調な曲でも、転調して、明るくなる・・・つらいときでも明るくがんばるっていう、北欧系に特徴的なスピリットもある。 アメリカのポップ・アーティストみたいな華々しさはないけれど、可憐な花を咲かせつづけるMEJAの曲は、ちょっと落ち込んだときにもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 1.「how crazy are you?」 2.「all 'bout the money」 8.「hippies in the 60's」 などは.すぐに耳になじんで鼻歌をハナズさめるような かわいいフレーズです。聴いたことある人も多いはず。 「my best friend」の声もとてもCUTEです。 最近はやりのCD-Extraになっているので、画でも楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
私が大学3年の時、『How crazy are you?』でデビューしたメイヤ。 初めてCDショップで彼女の歌声を聞いた時、USやUKポップスにはない、 独特の心地よいリズムと爽快感を感じました。 恋愛を歌った曲にしても、典型的なUSポップスに見られるような 陽気さではなく、どこか北欧の初夏のまどろみのようなものを感じさせる メイヤのヴォイス。日本人にはなじみやすいのかもしれません。 Scorpioカスタマーレビューピックアップ YOSHIKIプロデュースということで買いました。ロックですが、X時代には無い作風で、新しいアプローチです。自分は、曲のテンポが似てるHIDEのピンクスパイダーを連想しました。曲はいいのですが、バンドのメンバーに華がないので、いまいちと感じます。XもしくはVUKで演奏してたら、曲の良さをもっと引き出せていたでしょう。ボーカルの日本語は違和感ありませんが、同時に味もありません。自分は韓国版も購入しました。韓国版は、英詩やアレンジが若干違うのと、韓国語を楽しめますし、日本版より勢いがある仕上がりです。日本語バージョンで世界感を理解したあとは、ぜひ、この機会に韓国版もどうぞ! カスタマーレビューピックアップ 一体なぜYOSHIKIはこいつらの面倒をみたのか?プロデュースするだけならまだしも、「Tears」だけは歌わさせないで欲しかった。ヴォーカルは声に魅力もなければ、声域も狭い。(さらにかっこも悪い。)とにかく早く韓国に帰られることを薦める。 カスタマーレビューピックアップ Scorpioがかっこいい!! それ以外の曲はいまいちだが、Scorpioのためだけに買う価値は充分ある。 私は中盤のラップ(2:24)からメロディアスなサビ(2:33)、そして美しいハーモニーのCメロ(3:07)に展開していく中盤の流れがお気に入り。 YOSHIKIのカラーがふんだんに出ているし、今までのプロデュース作品(北野井子など)よりもうまくまとまっていて聞き飽きない。 この曲を聴いて、YOSHIKIにはもっと男性Vocalの曲を作って欲しいなと思った。 カスタマーレビューピックアップ とにかく、SCORPIOのすごくメロディアスな部分とロックの融合が心地よい。 この1曲目がYOSHIKI作曲・作詞であることもう少し宣伝すればいいのに。と、個人的には思います。 カスタマーレビューピックアップ
scopioはまだしも、tearsを聴いて正直やめてくれと思いました。あの深みのないヴォーカルでtears歌われてもねぇ・・・。 YOSHIKIプロデュースじゃなかったら、見向きもしなかったです。 From The First Touchカスタマーレビューピックアップ
名作です。外国人アレンジの爽やかな曲調がまだ声もあどけない松本英子によくマッチして、第一作にして、こんなに完成度の高いアルバムになっています。アルバム中、福山雅治作のスコールだけちょっと異質。それがまたアルバムが一筋縄でいかないことを示しているようで、いいアクセントを与えています。絶対お勧めです。ドライブ中に聴くのも最高! ちなみに字数が長くて抜けていますが、From the First Touchです。 ワンダフル・クリスマスカスタマーレビューピックアップ ジョン・レノン&ヨーコ・オノの「ハッピイ・クリスマス(War is over)」を聴きたいがために買ったようなものでしたが、ほかの曲もいい曲ばかりですね。ドリカムが入っていることには世代によってかなり意見が分かれるようですが、ワールドセールという点で考えれば、立派にドリカムもアジア系アメリカン・ポップスだと思いますよ。 それにしても、”War is over”−しみじみ聴くと、レノンは「戦争は終わった」と詠っていないんですね。「戦争は終わる、終わらせなければ」と詠っている・・・ 現在の世界の有様を考えたとき、レノンの思想の深さに改めて脱帽、「ハッピー・クリスマス」を声をそろえて歌えるような世界をつくりあげなければならないです。 カスタマーレビューピックアップ 全曲聞き覚えのある楽曲が集められていて、聞いているうちにクリスマスモードが高まる一枚です。 ドリカムも選曲されてて良かったと思え、テンションあがりました!!! カスタマーレビューピックアップ いろんなイメージのクリスマス気分を味わえるCDです。よりどりといった表現が一番合うような気がします。今の季節には一枚持ってるともっと楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ 各社のクリスマスソングを、 くまなくもれなく入れた感もあるが、 やはり「この曲がない」という「スキマ感」は、 オムニバスの宿命というか短所というか。 それでも、レーベルを超えて、 有名どころをたくさん入れているのは、 それだけでも商品価値はあがると思うもの。 だが、 なぜ最後がDCTなのだろう? これだけ良い選曲に、最後にDCTを入れるのは、 「日本人ならではのクリスマスの余韻」を、 印象付けたかったのか? だとしたら、非常に迷惑な選曲である。 正直、これさえなかったら、100点満点であるのに カスタマーレビューピックアップ
町でかかっていたグラディスナイトのクリスマスソングを懐かしく思い、買ってみようかと探していたら、なんと妻が買っていたCDに入っていました。なんとなく笑顔になってしまう美しいメロディーライン。他の曲も聞きごたえ充分なものばかり。来年もその次の年もきっと使えます。 庭の千草~イギリス民謡を歌うカスタマーレビューピックアップ イギリス民謡集は、ザ・キングズ・シンガーズやケネス・マッケラーなど多くのアーティストがデッカやEMIといったイギリスのレコード会社から数多く出していました。ですが、2008年9月現在それらはことごとく廃盤で、入手可能なものはこのテ=カナワ版と同じくEMIから出ているザ・スコラーズ版の2枚だけです。当盤はわずかに15曲、45分弱なのに対して、ザ・スコラーズ版は実に26曲、70分弱という長さです。しかし当盤は歌詞対訳付き、ザ・スコラーズ版は歌詞対訳なしです。どちらも一長一短で、イギリス民謡集としてどちらが優れているか悩みどころです。 このCDのよいところは、アイルランド民謡「サリー・ガーデンズ(思い出の庭園)」が収められていることです。また、ブックレットには歌詞対訳のほかスコットランド方言とイングランド英語の対応が記されています。私は外国歌は歌詞対訳、せめて歌詞がないとお話にならないと考えますので、このテ=カナワ版を推奨します。歌も伸びやかで力強く、しかも底抜けに明るいですから。ちなみに、この2枚に共通して収録されている曲は、ザ・スコラーズ版ではハミングになっている「ロンドンデリーの歌(ダニー・ボーイ)」を除くと6曲です。 カスタマーレビューピックアップ
親しみ易いイギリス民謡を集めた好盤です。イギリスのイメージはヒースの荒野に吹きすさぶ風とか スモッグの街ロンドンを思い起こしますが、キリの歌はやはりニュージーランドの青い空、突然豪雨が降ることも 多い土地ですがすぐに晴れ上がりキウイ達はあまり傘もささない、そんなNZの雰囲気溢れるおおらかで明るい仕上がりになっています。ロンドン録音なんですが(笑)。 星3つの評価をつけましたが、これはあくまでも私の基準で良好盤という意味(「Maori Songs」☆4つとの差異を付けたかっただけ) ですので、ご理解下さい。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |