定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 2,604(税込)
中古品¥2784 より
発売日:2008-07-16
売上ランキング:Musicで78位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/タモリpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:33/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/30 柳沢慎吾クライマックス甲子園!!カスタマーレビューピックアップ 面白かったのはDVDの方。普段でも柳沢慎吾さんが芸と変わらないお人柄だとわかります。 CDも笑えるけれど、臨場感があって、高校球児だった息子の時を思い出し、胸キュンになります。本当の試合の実況中継のようです。高校野球が好きな人にはたまらない1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 実際のところ、6月頃からこの商品を買う予定を立てていました。CDを聞いていると、最初は「面白いな」という感じで、車の中で笑顔で運転していましたが、サヨナラゲームになったあたりで、自分の高校時代の記憶がよみがえって、目頭が熱くなりました。「笑い過ぎ」ではなく「青春プレイバック」の涙で、久し振りに感動しました。自宅に帰ってからDVD観ましたが、心地よい面白さで2回繰り返して観てしまいました。 高校球児であれば、現役からOBまで共感して聞ける内容だと思いました。慎吾ちゃん「あっしたぁ(ありがとうございました)」。 カスタマーレビューピックアップ CDにつくメイキングDVDって5分〜10分くらいのが多いですけど、36分もあってバラエティのDVDのように仕上がってます。DVD収録を待ってた『柳沢慎吾セレクションあばよ』の5分くらいのPVも入っているのが嬉しい。コレは短い時間でネタが濃いんです。本当はDVDを作りたくてCDを作ったのでは?と思いました。1人23役ってなってますけど、メイキングDVDの中のチアガールとかも合わせるともっとやってますね。慎吾ちゃんはもしかしたら、しっかりと演出したDVDを作るよりも、普段をそのまま撮影した方が面白いと思います。 CDは賛否両論別れるところかと思いますが、お笑い芸人さんのネタCDよりも凝りまくってます。慎吾ちゃんの声のミックスの仕方が面白いです。インタビューしている後ろを「かちわり」売りが通るところは、笑うを通り越して耳に快感でした。商品にすると実在の高校名が使いづらいのか、柳沢商業にしたアイデアもグーですね。柳沢商業ユニホームとか、帯の背に付いてる前回の「あばよ」と同じ慎吾ちゃんマーク(?)のグッズなどもっと出てほしいですね。肝心の(?)音楽は去年の某ブラバン甲子園にガッカリした分、こっちの方が燃えました。もっとたくさんの曲数を入れれば良かったのに。 カスタマーレビューピックアップ
本当に1人で60役以上やっててビックリしました。 もちろん甲子園のインタビュアー・アナウンサー・観客・学生・OB・家族はもちろん、 なんとヘリコプターやサイレンの音やセミも色んなセミの音・駆け足までやって本当ここには 書ききれないくらいすごいフル回転してます!! メイキングDVDを見てからCDを聞いたほうが、より一層楽しめると思います!! CDの音あわせの時も、音あわせなのに、エンジンがかかっちゃってもうスタッフを気にせず、 高校野球モードに入ってしまっておもしろかったです!1人で選手・ベンチ選手・監督・ピッチャー・バッター・主審等々やってます。 「柳沢商業高校」という架空の高校でやっていますがすごくリアリティがあり、おもしろく、 笑いたいときや、元気がないときでも笑顔になれる1枚です♪♪♪ 見るまえに跳べ
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:Musicで1243位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1970年6月に岡林信康アルバム第二集『見るまえに跳べ』は世に登場している。この時代、歌は若者の生き方を考える教材であり、歌い手は教師であった。歌を聴き、自分に問いかけ、生きることの意味を探し求めた。時にあこがれ、時に批判し、そうして自分の生き様のモデルを必死に探した。今の否定的意味合いを強めた個人主義ではない、一昔前の時代の、連帯にあきらめていない、あるいは幻想かもしれないと気づいても気づかない振りをしながら。だから、決して「私の望むもの」ではなく、「私たちの望むもの」だったのだろう。そしてあの時代の、この歌の生徒たちは今気づいている。私たちの望むものは、いくら一生懸命探しても、どこにも転がっていなくて、どんなに小さなものでもいいから、自分で作って築いていかなければ、つかめなかったことを。私たちの望むものは、自らを否定し、自らを築き、自らを肯定し、自らを壊し、新たな自らを描いていくなかに見出せた。 このアルバムは、私たちの望むものそのものだったのである。 なお、このアルバムでははっぴいえんどがバックを務めている。はっぴいえんどはこのアルバムやフォークジャンボリーなどでのバッキングを自分達の活動から見て全く評価していないが、ボブディランがザ・バンドと組んだ例をとって、当時は話題にされた。 永らく入手困難だった。再発で、やっと出会える。 タモリカスタマーレビューピックアップ このCD欲しかったんです。復刻してくれてすごくうれしいです。 タモリの芸は物まねを超えた独自の世界観があります。そして、これはパロディであり、パロディこそは芸術の原点なのです。 …とまあ、難しいことはさて置き、このCDは繰り返し聴けるところが重宝します。飽きるどころか、自分もタモリの真似をして、意味不明な「ハナモゲラ」を暗記したいと思わせるほど、この「音楽」は耳にも口ずさむにも心地よいのです。 「歌舞伎中継“世情浮名花模越” 」は特に圧巻です。女形が本当にすごい。違和感がないけど、何かが変。タモリの芸の神髄です。 知的なファルスがここにはあります。 カスタマーレビューピックアップ M14をラジオで聴いて、おお、これはスゴいとアルバムを購入。ところが曲らしい曲はあと数曲で大半がコント。 これが・・・一つも笑えない。ハナモゲラ語やインチキ外国語を使って面白い事をしてほしいのに、 「いや、これそのものが笑えるでしょ?」という内容だから、何だか出落ちの芸を延々と聴かされている気分になる。 結局、その見事な芸や豊富な知識が曲なり、コントなりのクオリティにきちんと貢献しているのは前述のM14と、後はM3,15位というのが 正直な感想。 付記:自分は何かにつけてコンプレックスを丸出しにしてしまう昔のタモリより、脱力しきった末に無我の境地に至ったかのような今のタモリの方がずっと好きだ。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いたのが電車の中でした。あまりに可笑しくて車内で噴出しそうだったので 即、聞くのをやめてしまいました。コレは電車の中では聞いてはいけませんね。 自宅のオーディオで笑い転げてください。名盤といわれるのも納得です。 とにかく徹底した作品で、もうこういう作品は生まれないでしょう。 「3」もあるらしいですが、リリースは難しそうです。残念でなりません。なんとか クリアして発売してほしいです。 もうひとつ残念なのは、「ブラジャー・ミシン」のCMの一部、「ワンカップ」が 綺麗にカットされてるそうで、残念ですが、仕方ないです。 とにかく、聞いてほしいです。 紙ジャケはお宝です。 もし今、コレをタモリさんが再録音したら・・?いや、タモリさんなら、色あせず より、深みのある声で再現できると思います。 「タモリ3」・・いつかきっとCD化されるのを願っています。 カスタマーレビューピックアップ タモリさんのネタには言葉遊び的なものが多く、それはボキャ天やらタモリ倶楽部の空耳アワーにもつながっていると思われます。 ハナモゲラ語なんていうのは言語学的にも面白く、ある意味「言葉」というものを笑い飛ばしている、という見方もできますね。 このCDに収められているネタはどれも好きですが、ハナモゲラ語での演歌熱唱は思わず吹き出さずにはいられない。 あと、昼の憩いネタもいいですねえ。 電車の中で聴くのはやめたほうがよさそうです。 カスタマーレビューピックアップ
関西のギリギリ若手芸人さん(M1で優勝したこともある)がある情報誌(関西版)に連載していたコーナーの中で、『タモさんは料理がうまいおじさんってだけで一体全体何がおもしろいのか僕には分からない』ってな事を書いていらしたのを見た時にものすご〜く悔しかったんですが、彼は「タモリ」「タモリ2」を聞いて(おそらく聞いたでしょう)彼が生まれる前にタモリがしていた事が原型となっている笑いのパターンやシュチュエーションがどれだけ多いかを、そしてその焼き直しを新しい事をしていると思いながらやっている芸人さんがどれだけ多いかを初めて知って愕然としたのではないでしょうか。 お笑い好きな方はたったCD2枚だけで『なんや、たいがいタモリがやってたんや」ってビックリする事請け合いです。 タモリをタモさんとお呼び/お思いの方は是非っ! タモリ2カスタマーレビューピックアップ 「教養講座“音楽の変遷その1”」は何度聴いても飽きません。 タモリが中州産業大学の助教授に扮し、各国の音楽の「メロディー」に潜む、共通の旋律を紹介する、というシチュエーションで、もちろん、各国の歌曲はタモリが歌うわけです。 シャンソンに始まり、あらゆる国の音楽をパロっちゃうのですが、ひとこと「うまい」。 たぶん、ラジオから流れる音楽、邦楽を含め洋楽を私たちはタモリのパロディを聴くように、ある程度聞き流して聴いているんだな、ということに気付かされます。 それに、助教授がいい味を出しています。いかにもいそうな助教授なのです。シャンソンの題名を偽フランス語で紹介する時の、意気込んだ発音の仕方なんてまさに助教授です。耳に残り、思い出すだけで笑ってしまいます。 あと素人ながら思うのは、楽曲のアレンジとかそういうのが本格的で、音として聴いても損にならないのかな、という気がします。 カスタマーレビューピックアップ 「エビノピラフに認められて…」 「よく跳ねますねぇあのキャンタマ…」 「ムカシネの横にはウリシラネがあります…」 幼少の頃に親父からレコードで聞かされた、 もはや耳にこびりついて離れないフレーズの数々。 え、悪ふざけにしか聞こえないって? やる気のあるものは去れ。 【SIDE A】教養講座“音楽の変遷その1” 旋律の源とその世界的波及について 講師:中州産業大学芸術学部西洋音楽理論 森田一義助教授 《使用曲》 ( 1) シャンソン「パリの屋根の下にテームズ河は流れていない」(ボリス・シュバリエ) ( 2) 童謡「あぶらむし」(六十嵐澄芳) ( 3) 韓国民謡「ワラジ」(歌唱者不明) ( 4) 中国民謡「熊猫深山」(歌唱者不明) ( 5) ムード歌謡「富士見荘ブルース」(富士山田弘とプール・サイド) ( 6) アルゼンチン・タンゴ「バラ肉のタンゴ」(カルロス・デルゲソ) ( 7) カンツォーネ「この胸のとどろきを」(イジール・チンクァエッティ) ( 8) ハワイアン「ウイ・アイ・カウ・アイ・パイ」(ドン・アホー) ( 9) スイング・ジャズ「ええ列車で行こう」(ペリー・オコモとデューク・エリート楽団) (10) カントリー&ウェスタン「アイ・ウォーク・ザ・サイン」(ハンコ・オスノー) (11) 和製ロックンロール「ハイエナ・パパ」(チャコ高野) (12) ロシア民謡「ウオトカの舟酔」(ドン・コサクニン合唱団) (13) フラメンコ「曲目不明」(歌唱者不明) (14) ニュー・ミュージック「鰯雲」(さるまたし) (15) ボサノバ「アカイベベ」(セルジオ・メンデル&ブラジル69) (16) ヒット歌謡「サンスター」(ピンカラ・レディー) (17) メンデル作曲「オーボエとフルートのための協奏曲“種の起源”」(イ・チジク合奏団) 【SIDE B】タモリのバラエティー・ショー Vol.2 ( 1) 信濃路ツアー(於・国際経済バス車中)出発から好立松付近 ( 2) きょうのお料理「ハナモコシのシェネ地中海風」《信濃路ツアー・三流れ川付近》 ( 3) 古典落語「めけせけ」《信濃路ツアー・さんさしぐれ鳥居付近》 ( 4) 講談「材木屋吉兵衛 吉兵衛出世の巻」《信濃路ツアー・田園風景》 ( 5) ピアノ・ジョッキー「夜をあなたと」《信濃路ツアー・潅漑用水湖上》 カスタマーレビューピックアップ
かなり灰汁がすくなくなり、bigニナッチャッタナー という感じの作品です。総集編。 おもしろく自分をタモリ化するのは大変な事で、自分をしっかり持ち続ける 森田はすごいと言ってよい。中洲産業大学の講義はゆかいだ。 このレビューは暮れにかいているのだが、まーXmasのイブなのだがー このシーズンにはうってつけであり役に立つ作品だ。懲りずにもう一度。 ぜひ買って正月にむけても笑いで溢れさせたらいかがなものでしょうかー ラジカル・ヒステリー・ツアーカスタマーレビューピックアップ 世代的にはアナログ版のリアルタイム組です。 TAMORI,2あと前後はわからないけど3とあって、 タモリの音楽的評価を決定的にしたのはこのアルバムでしょう。 当時普及し始めたウォークマンで死ぬほど聴きました。 構成、パロディも相当深く凝ってます。 狂い咲きフライデイ・ナイトが秀逸でしょうか。 「3」の復刻は無理なんでしょうね。やっぱり。 カスタマーレビューピックアップ 間違いなく傑作。 楽曲の良さもさることながら、その良さを活かしきるタモリの音楽の素養の幅広さを感じることができるアルバムです。当方、割と年のいったジャズファンですが、最近の通勤途上iPodのヘビーローテーションになっています。 是非、ミュージックステーションあたりで、生歌も聴かせて欲しいものです(もちろん、生演奏で)。昔シングルカットされた「狂い咲きフライデーナイト」なんか、曲のタイトルからして、ぴったりと思うのですが。もし尺が許せば、「雨降り午後」との2曲構成で。 あと別件になりますが、是非ともタモリ3の再発も切に希望します。 カスタマーレビューピックアップ
タモリの歌が聞けます。 合間にちょっとしたコントが入ります。 作家陣が豪華なため予想以上にクオリティーが高いです。 タモリ1ばかりが注目されていますがこれも聞いてほしい あのタモリがまともに歌ってる訳ですからね それだけで買い スネークマンショー(急いで口で吸え!)カスタマーレビューピックアップ 高校生の頃、ラジオでオンエアをいつも楽しみに聞いていたのですが、CDを見つけて懐かしくて何枚か買ってしまいました。収録された大人向けギャグは今聞いても面白いです。下ネタじゃないものは高校生の息子にも聞かせてみましたが、今でもこういう番組をやって欲しいと言っていました。若い世代にも充分通用します。 カスタマーレビューピックアップ もうこれは古典だ。大学生だった1976年から1980年は正にタイムリーな世代だった。東京に出てきて大学生活をエンジョイしているときに聴いたこの番組のなんと衝撃だったことか。これを越えられないギャグなんて笑えないという「教育」を受けたのは幸せだった。ラジオやテレビで垂れ流される今の馬鹿馬鹿しいお笑い番組には閉口するよなぁ。 「盗聴エディー」「はい菊池です」「これなんですか」等、今聴くと更に面白く感じてしまうのは時代によって流れてきた事象と自らの感性の変遷にもよるのだろう。次作ではシモネタも増えるが、本作ではマトモに聴く者の感性を試してくるところが素晴らしいのである。 カスタマーレビューピックアップ これは面白すぎでしょう。 私はYMOの「増殖」収録のものしか知らなかったのですが、 ひょんなことから、スネークマンショウ単独のCDの存在を 知り、本譜(呼称はこれででいいんでしょうか?)も早速 買い込みました。 面白い。これを誰かと共有したい。でも誰と? ネタが下過ぎて、女性とは一緒に聞けないし… カスタマーレビューピックアップ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ YMOが創り出したムーブメントの拡がりは、大変なものです。 「増殖」で現れてきたスネークマンショー自体が増殖しちゃうんですから・・・。 ☆音楽サイドでは、YMOのちょっと変わった曲を始め、キャッチーなものが 並んでいますが、クラウス・ノミなんて、超前衛アーティストが混じってきて たりして・・・。 でも、極々自然に聴けちゃうんですよ!これが! ☆スネークマンショーサイドは語るまでも無いほど良く出来ていて、何度聞いても新鮮! ★是非、お試しを!★ ***因みに「シンナーに気をつけろ」で二人が壁を塗っているあの不思議な音が、細野さんと幸宏さんで作った『audio sponge』の1曲目で聴こえてくるのを 知ってる人はどれ位いるのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
懐かしいですなぁ‥。私は当時からクラスメートの影響で大のYMO好きだった。ユキヒロの生ドラムに、教授のキーボード、細野のベース‥。そして4人目のメンバー松武のシンセプログラム‥。デジタルっぽい未来的な響きに夢中だった!YMOが参加したもので唯一、購入しなかったレコードがコレ!当時はこのレコードのコンセプトがよく解らなかった。YMO参加なのにギャグメインかよっ!みたいな‥。でも今聴くとぶっ飛んだところが結構ツボに入っている。「これ何ですか?」、「〜シンナーに気をつけて壁塗んな!」は爆笑してしまった!結構エロいギャグが多いのも嬉しかった‥?(笑)女性の声を演じてんのが「鵜飼るみ子」、「島津冴子」嬢だもの!ガンダム、うる星ファンの私は彼女達に「あんな声」出されたら、どうしていいやら!(笑) 伊武雅刀(雅之か‥)も異様にテンションの高いオーバーな演技は最高!(女性との足踏み対戦は爆笑!)他のメンバーも笑わしてくれました。当時は買いそびれたが、今聴くと当時の世相とか雰囲気がわかって興味深いですな‥。あの時代に戻れたような懐かしいCDでした。若い方々も、是非ともオジさんギャグを満喫して下さいな‥?(笑) 赤塚不二夫トリビュート~四十一才の春だから~
特価:¥ 3,059(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで4730位 Music / 近日発売 予約可 ライヴ・イン・ハトヤ
特価:¥ 2,577(税込) 発売日:2007-02-23 売上ランキング:Musicで21109位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ちょっと期待しすぎで聴いたので、一回目は「なぁ〜んだ、ソレ程でもないや」という感じでした。 しかし繰り返し聴くと、何とも言えず可笑しくて、昔の深夜ラジオの持つ「音で想像させてくれる楽しさ」 みたいな魅力を味わえます。 もともとタモリさんの芸風が好きなんですが、赤塚さんの可愛らしいキャラクターも見逃せません。 今風の笑いとは違い、大爆笑を期待するとかなり肩すかしをくらいますが、 ドサッとしながらインテリジェンスが漂う、「おやじギャグ」とは一線を画す笑いが味わえます。 「声」の持つ魅力も感じました。 カスタマーレビューピックアップ
噂には聞いていましたが、今回初めて拝聴する事が出来ました。いやぁ、凄いですね!最高の名盤(迷盤!)です!!口上でのタモリさんもメチャクチャ、暴言のオン・パレードです!構成についてはショックでした。“こういうアルバムもあるんだなぁ…”と衝撃を受けました。ギャグ盤な筈なのにバカに出来ないのが歌です。全曲素敵です。ハトヤのテーマから始まり、優柔不断音頭までどれも素敵です!伊東鳩子さん(笑)も聴かせてくれます。名曲でした!とにかく買って損なしです。“ちょくそ”する気になりません(笑)!! 柳沢慎吾セレクション あばよ!!
特価:¥ 2,525(税込) 発売日:2007-10-03 売上ランキング:Musicで5594位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 柳沢慎吾さんは好きだけど、「1人甲子園」のようなCDを期待していましたが、要するに歌手の歌っている合間に「あばよ」と言っているだけなのですね?ちゃんと視聴してから注文すればよかったと思いました。歌は良い曲ばかりでしたけど。 カスタマーレビューピックアップ 涙を流して笑いすぎて息ができず苦しかったです。 柳沢慎吾さんのネタが満載。オススメです!!! カスタマーレビューピックアップ
かの芸能人ねるとんが起源となる「あばよ!!」にひっかけて失恋ソングCDというのはすごいですね。この手の有名人セレクションのCDで、本人をここまでクローズアップしたものはないのではないでしょうか。台詞のトラックではいろんな「あばよ!!」が楽しめて、スッキリします。 ポニーキャニオンのホームページで見られるこのCDのPVは5分くらいなんですけど、爆笑です。ジャケット撮影しているのに「ひとり甲子園」をいきなりやっちゃったりとか、スタッフにもサービス精神旺盛な慎吾ちゃんが楽しめます。今度出る「柳沢慎吾のクライマックス甲子園」についてくるDVDに、このPVも入ってると嬉しいんですけどね。 死ぬのは嫌だ、恐い。戦争反対!カスタマーレビューピックアップ スネークマンショーが好きな方にはお勧めの1枚。ある意味、馬鹿丸出し。 LP発売時には「戦争反対」と言うことで、50人単位で戦争反対の署名を集めて送ると 戦争反対の「黒い羽」が50本送られて来るというキャンペーンがありました。 実際に署名を集めて送った所、51本の黒い羽が送られてきました。 (当時「黒い羽」運動は、この作品の宣伝もかねてFMラジオで盛んに放送されていました) カスタマーレビューピックアップ シモネタが多いのであるが、愛がテーマなんだから仕方無い(?)。よくこういう内容が公共電波に乗って流れていたものだと感心する。狂気のジャンキー大山が無いのは少し残念ですけれど。この作品、ギャグも良いが音楽も素晴らしいのである。誰かも書いていたけれど、インドネシアポップスやオリエンタルな音楽を後に聴くようになったのは、今になってこの中の音楽が影響しているのだと気が付いた。若い頃の影響というのは抜けないんだなぁ・・・。50過ぎの親爺になってもこの手の音楽は大好きですものね。 カスタマーレビューピックアップ 頭の中がエロで渦巻いていた当時中学生だった俺ですが 「愛の出発」その他以上に心に残ったのがこの曲でした あの強烈な原体験が、ダンドゥットやマレーポップに親しむという 今の幸せな音楽人生に導いてくれたものと、感謝しています カスタマーレビューピックアップ スネークマンショーに引き続き買ってしまいました。 何て言うんでしょうか、私自身その時代を生で体験した世代ですから 若き日の頃を思い出し、ほくそえんで聞いています。 もちろんヘッドホンでパソコンしながら家族に聞こえないように。 子供には聞かせられません。家の子にはまだ早すぎます。 運良く越谷に引っ越した時には、まじで探しましたホテルニュー越谷 でもありませんでした。 K&K越谷っつうのはありますね。まぁどうでもいい事なんですけど。 ネットワークウオークマンに入れて通勤電車で聞いていますが あまり音量が大きいと音が漏れて周りの人に笑われています。 気をつけます。同僚に言われて気がつきました。 しかしクオリティ的には高く評価しているのですが私だけでしょうか。 いまでも切れ味抜群なんですが。 カスタマーレビューピックアップ
私は特に「愛の野球場」が好きでした!今聴いても面白い!! 最近知ったんですが、「愛の野球場」ってCheech and Chongの1974年に出したアルバム 「Cheech and Chong's Wedding Album」の一曲目、「Champion Wresring」の翻訳バージョンなんですよね。 あと、このアルバムには収録されていませんが、「警察だ」も 実はCheech and Chongの一作目のアルバム「Dave」がオリジナルなんですよね。 オリジナルも中々面白いので、知らなかった人は是非チェックしてみて下さい^^ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |