定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,520(税込)
中古品¥2050 より
発売日:2008-08-20
売上ランキング:Musicで311位
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Amazon人気商品ランキング/ソナタ・アークティカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:23/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/16 ウルトラ・ビートダウン(期間限定)カスタマーレビューピックアップ 前作で既に完膚なきまでにヤッツケられていたのですが、 本作でも相変わらずヤッツケられてしまいました。 とにかく、スピード命、クサさ命の、潔い作風に、非常な好感を 持ちます。だからと言って、スピード一辺倒ではなく、1曲1曲 強弱を持たせながらバリエーションを持たせて聴き手を飽きさせない 工夫もなされています。曲は結構長尺ですが、本当に飽きません。 とにかく、速いメタルでキモチよくなりたい方にはピッタリの名品。 前作とセットで、是非ライブラリーにそろえてみませんか!? カスタマーレビューピックアップ イギリスのメロスピバンド、ドラゴンフォースの4th。2008作 きらびやかに疾走しまくるメロスピキング的なアルバムで、 今やその人気を世界的なものに広げつつあるこのバンド。 今作も期待通りの激走キラキラのカラフルサウンドでみんなをノックアウトだ! この手にしては7〜8分という長めの楽曲は、前作同様に間奏部の展開が非常に練られ、 ギターソロ部分だけでもひとつの曲をなしているようにすら感じられる。 正直言って、曲のパターンやメロディなどは前作からあまり変わらず新鮮味はないのだが、 キャッチーなまでのライト感覚をピロピロのギターで、ときにシンフォニックなアレンジも加えて 疾走メタルに仕立て上げた彼らの手法は、メタル以外のリスナーにも聴けるノリがあるし、 その爽快なサウンドにはにんまりとなる。メロスピ好きの方にもやはり必聴といわざるを得ない。 カスタマーレビューピックアップ Dragonforceが放った4作目。 彼らに対するリスナーの不満点は多くがこうらしい。 『全部同じに聴こえる。』 今回その事をバンド側も意識したのかそれとも前作の爆走チューンが鬩ぎあっていた 3rdアルバムの反動か曲の至る所にスロー,ミディアムパートが導入されており 疾走曲が続く本作でインターバルとして良いネックとなり耳に残る各フレーズorGソロ も多くなっている。 聴きこむ事によって味が出る事請け合い。 一重に『爆走』! ではなく脇見運転始めました的な要素を孕んだ曲も至る所に散りばめられている。 後半若干だれ気味になったところに今作も健在のバラードを持ってきたり,はたまた 長時間演奏がもはや定番であるDragonforceがボーナストラックにてまさか! の3分台の曲を(笑)タイトルも奇抜であり色んな意味で意表をつかれてみたりと… …あなどり難し。 何よりアルバム8曲目(アルバム本編最終トラック)終了後少し長めの間があり ボーナストラックへ…と言った所に本編との区別を明確にしアルバムの流れを 大事にしているんだなぁとしみじみと感じました。 次作も期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 疾走感溢れる曲調は相変わらずで安心して聴ける、悪く言えば多少なりともマンネリ感のあるアルバムです。ただ、緩急をはっきりつけて、前作よりも聴き応えのある出来となっています。前作まではただ速いだけという印象の曲もありましたが、今作はそれが無くなっており、着実に進化してると感じました。最早、速いだけのバンドではないといえるでしょう。今後は似た曲調の多くなりがち(彼らにとって宿命ともいえますが)な構成をどのように変化させていくかが課題でしょう。 カスタマーレビューピックアップ
正直、期待もしていなかったし、今作次第ではサヨナラしようと思っていました。 でも、今作は駄作なんて評価しようのない内容でした。 それどころか、快作といえる様な強力な完成度でした。 個人的には、1,3,8,9曲目が特に気に入りました。 ただ、私は前作も悪くないと思った人間ですので、このバンドがそもそもダメだと言う方にもススメられる自信は無いです。 しかし成長は確実にしていると思います。 とりあえず購入される方はボートラが1曲でも多い物をオススメします。 インヒューマン・ランペイジカスタマーレビューピックアップ 同じものを何枚作ったら気がすむんだろう?出来合いのスタイルを単なる早回しで聞かされても2回目を聞くに気はなれないし、メロディー、リフワークの引き出し、乏しすぎる。AC/DC、イングヴェイ等々、スタイルを作ったワンパターンを引き合いに出さないようにね(笑) カスタマーレビューピックアップ ドラゴンフォースのアルバムを初めて聞いたんですが。はっきり言ってただ速いだけと感じました。 1曲目とバラードと最後ぐらいですね良かったのは、他の曲はすべて一緒のような曲でした。 あとはギターソロの時に確実にタッピングで弾いていてはっきりいって耳障りでした。ギターのテクニックはたしかに凄いですけどただそれだけと言う感じでした。 ソロは長くて良いんですけど、ドラムもブラストビートでカッコイイですけど、もっとミディアムテンポの曲を入れて欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 1作目から良い持ち味を全く削ぎ落とす事無くドロップされた3作目。 これぞメロスピと言わんばかりの疾走感,漢クサさを前面に出した快作! しかしこの作品どこを切ってもキラーチューンだらけです。 1曲目以降似たような曲が多い事は確かですが裏を返せば1曲目のクオリティを 保っていると言うことです。聴き込む事で各曲がとてもキャッチーでドラフォ と言えばこの曲だ!と挙がりやすい1曲目の影に隠れた負けず劣らずの名曲達が 鬩ぎあっています。 ケツに火がついたか如く終止爆走する様は思わず微笑んでしまいます。 もはやクサメロもここまで貫き通すととてもカッコ良く馴染んできます(笑) DREAM THEATERの長いインストパートとは又違った長いソロはまがう事無き Dragonforce印。 なんというかここまで破天荒なプレイを聴いていると小さい事でウジウジ悩んで いた自分がとてもちっぽけな存在に感じやがてどうでも良くなってきた。 音楽界広しと言えどDragonforceが誰かのヒーローになった事は確かでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 酷評しているかたがもいらっしゃる作品。そして、「もうやめろ」と言っている方々もいらっしゃるのも以前のレヴューを読めば判る。「こんな速いだけの音楽をやっているから、メタルは馬鹿にされる」のだと。 自分で酷評するのも、もちろんいい。しかし、それはあなた方の好き嫌いの話であって、絶対的な評価ではない。「消えて欲しいバンド」と評する方もいるが、そう言う人は単に聴かなければ良いだけのハズ。 日本でメタルが馬鹿にされるのは、音楽の内容というよりはXなどに代表される所謂『ヴィジュアル系』の存在だと思う。勘違いして欲しくないのだが、Xを批判しているのではなく、単純に事実として語っているだけ。何より、私はXも好きですから。 日本人はとかく格好で判断しがちな人種なのではないかと思う。少なくとも、音楽のジャンルとして『ヴィジュアル系』と見た目を判断材料にするのは……(苦笑) そう考えてみると、Dragonforceは上面だけのバンドではないという考えにたどり着くかと。少なくとも、ここまで疾走感にこだわるバンドはなかったわけだし、その点は賞賛は出来ても批判は出来ないはず。 確かに『古き良き』メタルに比べると音数が多過ぎの感は否めない。しかし、メロディの練り込みが足りない、という意見にはならないと思う。私はこう思う、 もうすでにメタルの原型が出来てから40年、 ジャンルとして成立してから30年は経っていて、 数多くのバンドが数多くの曲を作ってきた。 そのなかで、アイディア的には出尽くした。 と。 Dragonforceをマンネリ、アイディア不足と言うのであれば、Gamma Rayなどは3rdの時点で既にそうなっていたし、現にARCH ENEMY、Children of Bodomといったのメロデス系は単調の極みと言わざるを得ない。 で、いろいろ話してきたが、私は「このバンドはいい意味でバカです」と言いたい。そして「このCDはおそらくは歴史に名を残す」とも言いたい。疾走感に挑戦してきたアツい漢供の血と汗の結晶なのだと。聴いているだけでワクワクするし、楽しい。 そもそも、決定的にDream Theater、ANGRAなどとは違う志向のバンドなのだと。まぁ、1つの方向に挑戦し続けるという意味では同じですけどね(笑) カスタマーレビューピックアップ
もっと他の素晴らしいバンドの音楽を聞くべきです。単純なリスナーには速くてすごく聞こえるかもしれません。しかし、ただ『速いだけ』です。なんの感動もインパクトもありません。こんなアルバム買う必要はありません。どうしてもというならレンタルで十分。そもそもライブで再現できないなら作るなという感じですね。 エクリプティカ(リマスター・エディション)サイレンス(リマスター・エディション)エクリプティカ
特価:¥ 2,282(税込) 中古品¥1300 より 発売日:2000-03-23 売上ランキング:Musicで25867位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ …などと偉そうなタイトルをつけましたが 皆さん言っているとおり素晴らしい一枚に仕上がっています。最近メタルにハマりだした人でも全然問題無さそうですね。 やはりなんといっても疾走感でしょうか。全11曲、テンポを変えながらも最初から最後まで駆け抜けるような感じがしました。一般のメタルを知らない人々にも是非聴いてほしいです。 とはいっても、メタルの形はしっかり保っていますし、各インストとVoが絶妙にマッチした旋律は聴き惚れます。 個人的には『Full Moon』が大好きです! カスタマーレビューピックアップ レビューのタイトル通りまさに捨て曲が見当たらないエゲツナイアルバムです。つまり僕がマイベストを作るとしたら1から11まで外せる曲が無い。 11の曲全てに味がありソナタの魅力が凝縮されています。まさに数百の曲から11に絞ったかのような高クオリティを誇る曲ばかり。 僕は最初トニーのハイトーンボイスとクサメロっぷりに正直好きになれずデスメタル系を聴いてた僕でも今やソナタにドツボにハマってます。 ソナタアークティカを知らない人はぜひエクリプティカから聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 今じゃその界では有名な、Fromフィンランド究極メロスピ軍団、 SONATA ARCTICAの衝撃のデビューアルバム!! へヴィなギターと美旋律キーボードの掛け合わせ、 ツーバスによる疾走感、STRATOVARIUSのティモコティペルトにも 勝るとも劣らないハイトーンで力強いトニーのヴォーカル。 今まで聴いてきたメタルって何だったんだ・・・ とまで思わせる、 パワー、疾走、メロディック、叙情的、あらゆる要素が盛り込まれた、 今までありそうでなかった曲調を思う存分堪能できる、まさに衝撃かつ最強のアルバム。 そんな彼らが20代そこそこの若者であることも衝撃である。 カスタマーレビューピックアップ ソナタアークティカはフィンランド出身のバンドです。当然同郷の先輩ストラトヴァリウスの大きな影響を受けています。しかしながら他のバンドと違うところは、影響が影響のまま終わらずに吸収消化されて自分達のものとなっていることです。そのことはフルムーン一曲聴けばよーくわかるはずです。単に真似してるだけだったらこんなに多くのファンを感動させることなんて出来っこないって! 二十歳前後の若僧がデビューアルバムですでにあの名作ヴィジョンズにも匹敵するようなアルバムをクリエイトしてしまったなんて、信じられないけど現実の出来事なのです。是非この素晴らしいアルバムを聴いて、美しいメロディーの洪水に感涙してください。 カスタマーレビューピックアップ
衝撃のデビュー作。某CDショップで輸入版を視聴して速攻ゲットした記憶は未だに覚えている。 今や圧倒的人気を誇るまでに大きくなったバンドだが、これを聴けば、今日の人気の高さも十分納得できる。 アルバムを再生した瞬間、ドラムフィルから唐突に疾走を始める#1“Blank File”、キャッチーなミドルチューン#2“My Land”、日本人殺しのキラキラ疾走チューン#3“8th Commandment”から、ラストの#10“Destruction Preventer”まで、北欧ならではの哀愁溢れるクサメロが、ファスト〜スローな楽曲全てに隙無く炸裂する、ある種痛快なメタルがここにある。 今聴くと、若干青臭さが鼻につく部分もあるが、メロディック・メタル史上に残る名盤として語られるべきアルバムだろう。 ラウド・パーク08 VOL.2ウニア~夢記(ゆめのしるし)
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1597 より 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで35481位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 速さからの脱却。メロディに重点を置いたアルバム。だから心地がいい曲が目立つのもあれば、トニーの言う通り難解で1回聴いただけじゃピンとこないのもある。だがドラマティックな曲展開でクイーンからインスピレーションを取り入れてるのもわかる。ソナタが芯から好きな人は好きになれると思う。前作より一段と音が良い。ソナタアークティカの重要作。 でも、ちょっと極端な曲構成なんだよなぁ。そこは次回作以降に期待ってことで。 カスタマーレビューピックアップ ソナタ節。 以前のような疾走曲はなりをひそめ スロー〜ミドルテンポ主体のアルバム。 疾走感を求める人には正直不満が残るだろう。 ただ、少し聴くだけで「ソナタだ。」とわかるのは やはりSonata Arctica独特の雰囲気があるからなのは間違いない。 否定的な意見が多いが、方向性はこれで良いと思う。 「疾走曲がないからダメだ」と言ってしまうのはいかがなものか。 疾走曲、美メロを追求したグループは他にいくらでもある。 疾走感だけを求めるならその他のグループの楽曲を聴くべきでは。 1st 2ndが名盤なのは言うまでもないが、一番らしさが出ているのは このアルバムなのでは、、、と思ってやまない。 もちろん疾走曲を否定するわけではない。 私も2ndアルバムを聴いて嵌った人間の一人である。 カスタマーレビューピックアップ レビューを見てるとやはり否定的な意見が多い。確かに美旋律や疾走感を欠く楽曲が多く、彼等の持ち味を出し切れていない感がある。だが全てのアルバムにおいてそのような趣向の曲を入れなくてはならないのか?ひとつひとつのアルバムにコンセプトがある筈だし、そこにらしさを求めるのは違うと思う。 パワーメタル離れは彼等(特にトニー)がただひとつの枠にハマらず、音楽に幅を持たせるための路線なのだとだと思う。これからのアルバムでまたメロスピ路線の曲が出て来たら今までより分厚い楽曲に仕上がると思う。歌詞をみてもこれまでの叙情的なものから変化して来ている。 今後彼等がどのような路線を辿るのかは分からないが、今回のアルバムはバンドの成長にとって非常に有意義なものになった筈である。 ソナタの今後の活躍を期待して… ちなみにびびっときたのは二番目のPaid In Full UNIA(夢)というテーマにはピッタリ カスタマーレビューピックアップ 3rd以降のアルバムはどれも,最初聞いた時は掴みどころがなくて 印象に残らない,楽器同士の統一性が感じられないという印象を受けました. でも聞き込んでいくうちにだんだんと彼らの世界が見えてくるんですよね. ウニアもそうでした.曲というよりも世界を作るようになってきたんだと思います. いやー,その世界が大好きですね,たまりません. わかりやすい音楽を求めている人には向かないかもしれません. 逆にボーナストラックで収録されているGary Mooreのカバー曲"OUT IN THE FIELDS"が わかりやすすぎてつまらなく感じました. 30秒聴いただけで後の展開が想像できてしまったので. ネットでの評価を見てみると,昔からメタルを聴いている方のサイトでは厳しい評価が, 1990年あたりのメタルから聴き始めた方のサイトでは高評価という印象を受けました. 評価が二分する理由は,耳が肥えているか否かにあるのか 柔軟に音楽を受け止める姿勢の有無にあるのかはわかりませんが. SONATA ARCTICAの作り出す世界が好きな方は迷わず買いだと思います. カスタマーレビューピックアップ
ソナタのメインアルバムは今のところ全部持っているが、 何気に一番聴いてるのはこのアルバムだ!! 1のIn BLACK AND White,2のPaid in fullなんか、気づけばいつの 間にか口ずさんでる。やっぱりソナタはソナタ。表面的 なピロピロドコドコが少なくなったところでその心底にあ る魅力は全く色あせていない。それどころか以前よりも進化して いるんじゃないかとも思わせる。 今回ダメだと思った方は、次作でドコドコに戻るのを期待するか、 他のメロスピメタルバンドをチェックしてはどうだろう。 レコニング・ナイト
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2004-10-06 売上ランキング:Musicで64710位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1stのECRIPTICAで感動を受け、次にこのアルバムに 手をつけた方は、まず興ざめされてしまうかもしれない4th。 ドコドコ疾走クサメタルで突っ切って欲しい気持ちは ソナタファン皆同じかと思われますが、そこは抑えて、 是非2,3thと聴いた上でこの作品を味わって欲しい。 確かに疾走感は抑えられている。 しかしどの曲を聴いても、ああ、やはりソナタなんだなと思わせる 叙情的サウンド、いつになく凶暴性の増したトニーのヴォイス。 そして安定感。 これらは、格段にレベルアップし落ち着いた彼らだからこそ 生み出せる要素であると感じることができる。 聞き込めば、1,2,3thに劣らずの名盤だということに気づかされる作品だ!! カスタマーレビューピックアップ 前作「ウィンターハーツ・ギルド」のパンチ力が凄かった分,本作を始めて聞いて「あれ?」と違和感を感じた方は多いのではないでしょうか?実際,自分もそうでしたけど. 本作の場合は,Tr.1〜3までの前半とTr.4以降の後半に分かれている感じを受けました.自分は本作ではTr.9とTr.11が一番好きですが,この両曲は疾走感があるというよりも荘厳な印象が強いので,結構好き嫌いが分かれると思います.本作を通して言えるのは,前作に対して「聞かせる」曲を多くしたということでしょうし,バンドの音楽的幅を広げる意味では良い作品だと思います. ただ,音質が少々重たくこもった感じになってるのは不可解ですが…. カスタマーレビューピックアップ 『メタル・ファン』を声高に叫ぶ保守的な人達からはあまり歓迎はされていないが、これ程キャッチーなメロディーを奏でるバンドはそうそういない。元々メタルは速くて激しい事が売りの一つだったが、偉大なバンド(サバス,ジューダス,イングウェイ,メタリカ,スレイヤー,ガンズ,コーン,アングラ,ヨルン,ナパーム・デス,スコーン,トゥール,レッチ,ディスターブド,リ等々挙げればキリがない…)はその中に今時らしさや解り易さを巧みに取り入れ聴く者の心を離さなかった。音楽には多少の聴いて欲しいという心が必要である。それが嫌ならただの宅録野郎になればよい。 カスタマーレビューピックアップ 別に悪い作品ではないと思うのだけど…音質はみんな言ってるように悪いと思います(アンダーグラウンドのブラックメタルなどと比べたらよいですが。)あと、だれる曲が多少あります。8なんかは大好きなんですけどバラードで流れがとまったりなんとなく半端な印象のアルバムでした!次に期待!!! カスタマーレビューピックアップ
なんかアルバム作るたびに悪くなってる気がします。アイデアが行き詰まりしたというか、明らかに初期に比べて曲のメロディとかも悪くなってきています。曲順も悪く、冒頭の早い曲の次にバラードが来るので流れが止まってしまう気がします。それから一番重要なのが彼らのプロ意識の欠如。某雑誌のインタビューで前作と本作の音の悪さを指摘されて「フィンランドの地元のスタジオを使っているから仕方無いんだ。ドイツのスタジオに行く手もあるけど僕らは地元のスタジオの方がやりやすいんだ。」という回答が帰って来ました。確かに本人達の希望もあるでしょう。でもファンに少しでも良い物を届けようと思ったらそこで妥協しないのがプロだと思います。そういうところをおろそかにしていると次第にファン離れが起き始めると思いますし、作品のクオリティもどんどん落ち始めると思います。彼らには一度考え直してもらいたいと思います。 Silence
特価:¥ 2,282(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2001-06-21 売上ランキング:Musicで54105位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サンセバスチャンイイです!カッコ良すぎ!日本のバンドを聴いてからこれ聴くと改めてソナタの素晴らしさがわかる、逆にソナタを聴いてから日本のバンドを聴くと「………」 カスタマーレビューピックアップ 1stと共に名盤と呼ばれている作品です。 1stは非常に勢いがありました。本作は1stの勢いと彼らの世界観がより強くミックスした感じです。 私はアルバム5枚の中ではこれがもっとも好きです。それはただ疾走しまくる前作に比べて本作はより緩急がついているからです。具体的には、哀愁感漂う曲がより存在感を示していて、かつWolf&Ravenのような荒々しい曲があります。そしてこれらのバランスがいいのです。 SONATAの曲は何度も聞いてこその世界観がわかるので最初は耳に残るメロディが少ないと感じるかもしれません。 しかし彼らの北欧の美旋律が最も感じられる作品ではないかと思います。 3枚目からは疾走感が衰退してきていて特に5枚目は意見が真っ二つにわかれているSONATAですが、やはりこの世界観は最高ですね。上品でかつ力強く、そしてなにより他にこの世界観を響かせるバンドがいない!! DragonForceみたいなのが未熟に感じられる作品です。 ぜひ買ってみてはいかがか? カスタマーレビューピックアップ メロスピファンがこのアルバムを聴かずに何を聴く!? と言わんばかりの、ソナタ最高傑作アルバム、2th。 静かな語りのイントロから流れ移り、爆発するような超疾走に始まり、 やさしいバラード、再び激しく疾走、を繰り返す究極の流れや、 一曲一曲各々の完成度は、ファンを狂喜乱舞させること間違いなし。 販売店で視聴し、一曲でも気に入った曲があれば是非衝動買いすることをお勧めする。 カスタマーレビューピックアップ エクリプティカの様に一点の迷いもなくつっぱしって行くアルバムとは違い、速くなっては止まる、というアルバム構成はやや難が残る。個々の曲は大したものだが、エクリプティカにはまってしまった人には抵抗があるアルバムだろうと思う カスタマーレビューピックアップ
お子ちゃま向けのバンドですね。30代の私には恥ずかしくてとても聴けません。ミキシング・エンジニアは良い仕事をしていますが、楽曲は練りが足りず、ヴォーカルもソウルフルでないので魅力を感じません。 ウインターハーツ・ギルド
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2003-02-21 売上ランキング:Musicで66566位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ごく最近大いにソナタアークティカにハマって1st、2ndとメロスピ色が強いのを聴いてきて、今作にも手を出したけど、なんというかやっぱりソナタは凄いとしか言い様がない。 ファストな曲は減ったけど、ミドルテンポでも聴くものを唸らせ、高揚感に満たしてくれる素晴らしいメロディラインを披露してくれる。たまんない。 カスタマーレビューピックアップ 1st,2ndと最高傑作を打ち出してきたソナタ、待望の3rd。 疾走感、叙情感は全く衰えず、疾走曲も、 ミドルテンポ曲も、バラードも、実に聴かせる曲揃いで、 全く捨て曲なし。 へヴィ性は多少抑えられているものの、そこがポイントなのか 独自の叙情性が、アルバムタイトルどおり どこか涼しく、それでいて物静かに輝いているイメージを抱かせる名盤だ。 カスタマーレビューピックアップ 今まで全くメタルには興味の無かった私ですが、ある事がきっかけで「Champagne Bath」を耳にし、すごく衝撃を受けました! 世の中にこんなにかっこいい曲があったんだ! すぐにこのアルバムをGETし毎日聴き倒してます。なにせメタル初心者なので専門的な事は何もわからないのですが、純粋にソナタの音楽に見事ハマり他のアルバムも聴きあさってますが、やっぱり戻る所はこのウインターハーツギルド。聴けば聴く程味が出る。きっかけになったChampagne Bathも何十回と聴いてますが、まだまだ飽きず。恐るべしソナタ アークティカ!! カスタマーレビューピックアップ いい批評がすでに数多くあるので、私的な感想のみを・・・。 中でもSilenceがお気に入りな私であったのだが、 カスタマーレビューピックアップ
最早ソナタ アークティカはフィンランド、否北欧を代表するHM系アーティストだということは恐らく間違いないであろう。そのソナタ アークティカの通算3枚目にあたる「ウインターハーツ ギルド」は彼らにとって初の賛否両論作にもなったがデビューアルバムから見せつけたメロデッィクでスピーテディーなサウンドは本作でも健在だ。 個人的に言えば本作のサウンドスタイルは今までのアルバムと比較すると、大雑把な言い方ではあるが、大きな変化は見られないものの、徐々にクリオリティーなアルバムに仕上がっていることが分かる。オープニングを飾る①はまさにソナタらしいスピーディーでインパクトがあるナンバーだ。また③は本作の中では最もシンプルな曲にも聞こえてくるがかなりテクニカルなナンバーである。⑥や⑧とかいった曲もインパクトがあるし、⑪はラストを飾るにふさわしい美しいバラードナンバーだ。さっき言ったことだが本作はソナタが今までリリースしたアルバムのサウンドと大きな違いがないと言ったが、それがソナタ アークティカのサウンドスタイルだと言うことは確かだろう。 個人的に本作はソナタ アークティカらしいアルバムだと思うし、今までリリースしたアルバムに劣らぬほど素晴らしいアルバムだと思うが、ただ好きか嫌いかは聴く者の好みによるものだが、興味あるものは一度でもいいから聴いてみてはどうだろうか? |
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