定価:¥ 7,500(税込)
特価:¥ 5,250(税込)
中古品¥4480 より
発売日:2008-06-25
売上ランキング:Musicで7697位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ステップスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:163/総ページ数:17 最終更新日:2008/10/14 footsteps~10th Anniversary Complete Best~(完全生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ このアルバムはファンにとってはいいかもしれません。 ただ、どれも過去に発表された物ばかりなので目新しさはありません。 レコーディングをしなおして収録したのなら良いのかも知れませんがその辺は分かりません。 また付属でついているのはPVなので見てもそんなに嬉しい物ではありませんでした。 やっぱり、ライブDVDとかの方が良かった。 ボクは松たか子を祝うそんな気持で買いました。 カスタマーレビューピックアップ ファンの一人として。 この値段は納得できない。記念アルバムであるならば、それなりのオリジナリティーやユニーク感を出すべき。10月1日に発売される「竹内まりや」のアルバムは、値段に比べ内容が豊か。今回の松たか子アルバムの製作にかかわった方々は真剣に考えてほしい。 カスタマーレビューピックアップ いままで松たか子さんのCDを一枚も買ったことのない人は買っても損はないと思います ただこれまでにBESTアルバムが2枚リリースされているので、それを持っている人は 味気ない感じになるいかもしれません それでも松たか子さんのCDは全部そろえたいDVDが見たいという人は止めません買ってもいいと思います そういうわけで私は星3つです カスタマーレビューピックアップ これまでの松たかをトレースするアルバムは持っていなかったので、購入しました。 CD3枚組+DVDはやはりお得だと思います。 特に、DVDのchapter9あたりは、画像的には捨てがたいモノです。 カスタマーレビューピックアップ
彼女の音楽のファンとして非常に憤りを感じる。PVを申し訳程度に用意して、不必要に値段を吊り上げるこのような商売に誠実さを感じることはできない。ベストCDとPVは分離して販売するのが尋常な人の感覚であろう。レコード業界(今ではCD業界?)が未だにこのような販売方法を取っているから、CDそのものが売れなくなることに早く気づくべきだ。 私は彼女のファンクラブに加入しているが、これはどう考えても買う気になれなかった。 footsteps~10th Anniversary Complete Best~
特価:¥ 4,200(税込) 中古品¥2980 より 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで20181位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 祝・歌手デビュー10周年!! と言う事で、買ってしまいました。 名盤、 『 Five years 』を 持っていたので悩んだのですが、 『 Five years 』 に未収録の 「 みんなひとり 」 を聴きたくて・・・ (ドラマで聴いて好きになりました) 「 みんなひとり 」 を含め、 DISC1〜DISC2のシングル曲集は、 凄いファンと言う訳ではない僕でも、 知っている曲が多くて楽しむ事ができました。 DISC3の松さんセレクションは、 1曲も知りませんでしたが、 シングル曲集に負けない位の良い曲もありました。 音質も、 『 Five years 』に比べると、 少し軽い感じがしましたが、 (低音が減った分、色々な音が際立ってると言うか・・・) 個人的には好きな音質でした。 (帯の記載によるとDISC3のみリマスタだそうですが・・・) ただ、歌詞本がチョット・・・ 全歌詞が、 松さんの手書きなのは嬉しいのですが、 ブックレット自体が小さすぎて、 (約、縦12cm、横9cmです。 ) 曲によっては虫眼鏡が欲しいくらいです・・・ しかも、掲載写真は全て白黒・・・ DVD、 『 I Cherish You 』の時にも感じたのですが、 何故に、松さんの作品は ケースに比べて小さな写真集や歌詞本にするのでしょうか? 普通、写真も歌詞も大きい方が嬉しいと思うのですが・・・ それだけが残念な作品です・・・ ☆は、歌詞が小さく読み難いので4つかな・・・ 追伸・・・ 松さん自身のコメントは、 DISC3のみでした・・・ DISC1〜DISC2の、 シングル曲集にもコメントが欲しかったなぁ〜・・・ カスタマーレビューピックアップ
松さんのアルバムは、「Cherish You」しか持っていなかったので、このベスト・アルバムは私にとってすごく魅力的でした。 松さんらしいさっぱりとしたきれいな曲ばかりでした。 歌詞も良くて、メロディーも心地いい。 とても優しい歌ばかりです。 松さんを初めて聴く人にもオススメです。 彼女の曲の良さに共感できることと思います。 歌詞カードは、すべて松さんの手書きです。 ちょっと読みにくいところもありますが、松さんファンの人にとっては、とても価値があると思います。 松さんの魅力が凝縮された、とてもステキなアルバムだと思います。 武満徹:ノヴェンバー・ステップス武満徹:ノヴェンバー・ステップスカスタマーレビューピックアップ ”武満徹名曲選集”と言って良い素晴らしい選曲のアルバムである。どの曲も、過度な前衛性がないので、耳当たりも良く、身構えることなく武満の世界に浸ることができる。これは、全ての音楽ファンに備えて置いて欲しい一枚である(しかも安い!)。このCDだけを、繰り返し聴いてみて欲しい(他は、いらない・・余程の武満ファン以外は・・)。最初はちょっと抵抗があるかもしれないが、全曲を気持ちよく聴き通すことができる、そして繰り返し聴ける、珍しい現代音楽のアルバムである。 武満徹の出世作、弦楽のためのレクイエム(1957)。これを聴いたストラヴィンスキーに絶賛されたのは有名な話だ。 私は、岩城/N響の古い録音のCD(1960?)、恐らく髪を振り乱し、精魂込めたかのような小澤の演奏、で聞いていたが、弦楽器の金属的な音色、和音でのざらつき、テンポがアッチェランド気味になる盛り上がりでのフォルテのうるささに、閉口していた。なぜ、ストラヴィンスキーが絶賛したのか、わからないでいた。 ところが、この最新(と言っても1991年)録音は、最初から最後まで、整然と、自然に、フォルテの部分も全くうるさくなく録音されている。オーケストラ(都響)は、最高のレベルにあり、ヨーロッパのオーケストラ以上にうまいし、キンキンせず低音主体の音色も落ち着いている。 作曲者立会いの下、録音されたこの演奏(9分21秒)は、小澤征爾らの速いテンポ(7分30秒前後)ではなく、このゆっくりしたテンポを、肯定しているとも受け取れる。そして、私にも、その方がはるかにしっくりとくるのである。作曲者がライナーノーツに書いている、”私はこの<レクイエム>を<メディテーション(瞑想)>としてもよかったのです”を体現化した演奏と言えよう。 若杉弘こそが、武満作品の真の理解者ではないか、と思わせてしまう。小澤も、岩城も、作曲者に共感し、あまりに無我夢中に煽り立てて演奏するため、結果的にこの曲の本質が抜け落ちて、情熱的な曲に仕立ててしまったように感じられた。 この曲は、繰り返し聴いて嫌にならない、現代音楽の最高傑作の一つといって過言ではない。すべてのクラシックファンに、この演奏で聴き直すよう、お勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ
初期の作品である「弦楽のためのレクイエム」「ノヴェンバー・ステップス」から、今回初録音となった「ヴィジョンズ」まで、武満徹の音楽人生の歩みが収められている。 このCDは武満自身が監修し、作品紹介及びエッセイもライナーノーツ載せている。武満の思いが込められた銘盤である。 小澤征爾指揮のCDもあるが、若杉弘指揮東京都交響楽団の演奏は小澤盤とはちがった独特の味わいがあり、特に東響の低弦の美しさは流麗で威厳を感じる。 ジャイアント・ステップス(+8)
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2008-02-20 売上ランキング:Musicで20346位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ John Coltrane(tenor sax), Tommy Flanagan(piano), Paul Chambers(bass), Art Taylor(drums) 録音:1959年5月4日, 5月5日([1]-[5],[7]) John Coltrane(tenor sax), Wynton Kelly(piano), Paul Chambers(bass), Jimmy Cobb(drums) 録音:1959年12月2日([6]) 実に緻密で、計画的に裏打ちされたインプロヴィゼーションは音のシャワーのように聞く者を 圧倒するんです。このテナー、そんじょそこいらじゃ聴けまへん(笑)。 全曲、トレーンのオリジナルだが、そのバラエティの豊かさにはただただ脱帽です。 まず1曲目タイトルトラックの「Giant Steps」は巨人が疾駆するごとくダイナミックかつ震動 を感じさせるね。まだんないわけよ音が、、 [2]の「Cousin Mary」はすこぶる軽快!テイラーとトレーンが競争でもするように曲の展開を 加速させていく[3]の「Countdown」。そしてSIDE Aラストの「Spiral」ではアドリブの渦に 巻き込まれて気を失って終了。 そしてSIDE B先発の「Syeeda's Song Flute」の妖しげなフレーズ、いいようのないリズムで 否が応でも起こされ、ウィントン・ケリーの澄み渡る感傷的なピアノが印象的な「Naima」に 続く、、ラストはそのま〜んまの「Mr. Paul Chambers」でわかりやすく幕切れ。 いやお腹いっぱいです。ごちそうさま。 僕はこの一枚はジャズ初心者リスナーにお奨めしますね。なんといっても「わかりやすい」か らです。これほどわかりやすい一枚はあんまないねぇ。というのはJazzは本質的にはどの音楽 よりも単純だけど、どの音楽よりもわかりにくいんです。ただこの一枚は難しい理屈、理論さ え気にしなければこれほど聴いてて楽しいもんはないんですよ。 だから僕がコレを評価する時に、やっぱJazz本質の概念より、「ジョン・コルトレーン」、 「ジャイアント・ステップス」というひとつの行き着いた表現方、具現化された作品としての 評価で☆5つですね。間違ってもトレーンの全作品の中で僕の中のベスト5には入らないんです よ。ただね、ただ、、このねストイックすぎる忍耐力、あくなき追求心の前ではね、僕はいつ も小人の気分になるのも確かなんです。。 カスタマーレビューピックアップ 1959年5月4日・5日・12月2日録音。 コルトレーンは1955年に一度マイルスのコンポに無名ながら加わったあと、ほんの数ヶ月だけ1957年にセロニアス・モンクのカルテットに参加する。ここで『シーツ・オブ・サウンド』のヒントをモンクの暗示により掴んだと言われている。つまり、2つあるいは3つの音を同時に演奏する方法とリズムをいくつにも等分する方法である。かくて1958年にマイルスのニュー・セクステットに返り咲いた時、その驚異の素質は花開いていたのである。 1959年にリーダーを取った本作ではまさにシーツ・オブ・サウンドは桜花爛漫である。ないのはソプラノ・サックスだけだ。 この偉大なる一歩は生涯前進しつづけるコルトレーンの技術的基盤であって彼の作品群を聴く上で絶対欠かせない一枚である。 カスタマーレビューピックアップ このレビューの作者: Giant Steps (CD) モダン・テナー・サックスの第1人者は50年代を通じてロリンズであったというとやや語弊があるかもしれない。50年代他にもはデクスター・ゴードンやスタン・ゲッツ、ワーデル・グレイなどの名手が揃っていたからだ。しかし総合的にみてロリンズの優位はゆるぎないほど豊かな才能を示し、優れた作品を残した。そのロリンズの牙城をついに脅かしたのが、コルトレーンのジャイアント・ステップスだ。ロリンズ節といわれた歌心や変化にとんだアドリブのバリエーションで他を寄せ付けなかったロリンズに対し、節やアドリブのバリアントでなく、モードのシステムと激しくも吹きまくるシーツ・オブ・サウンズの洪水の総量で立ち向かったコルトレーンは、それ以後サックス奏者への影響力においてロリンズをしのぐようになっていった。標題曲Giant Stepsはいうに及ばず、Cousin Mary、Countdown、Spiralと続く切れ目のない音の畳鰯のような音符に圧倒される。なかにはNaimaのようなバラードもあるが、自信に満ちたトレーンのソロは文字通り偉大なるステップを踏み出し、60年代ジャズの嵐へと突き進んでいったのである。コルトレーンの最高傑作といってもいい完成度の高いアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ
コルトレーンのある意味ですべてが凝縮されている。まさに20世紀の音楽史に大きなショックを与えた作品。文句なし。ジャズ初心者の方でも圧倒されるパワーは感じられるはず。 音楽は好みで楽しむものではありますが、本作品については万人が聴くべき、それほどの価値はある! Smokin' in the Pit
特価:¥ 2,728(税込) 中古品¥2274 より 発売日:1999-08-10 売上ランキング:Musicで7066位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マイク・マイニエリのレーベルから発売のリマスター&ボーナス・トラック収録の充実盤。寒かったPIT INNでのライヴのシーンが蘇ってきました。フュージョン・ブーム末期にこんなストレート・アヘッドな演奏をされて唖然、言葉を失いました。アナログ盤も聴きまくり、最近はあまり見かけなくなった厚手の2枚組プラケース仕様のCDも愛聴していましたが、こちらを入手してからは、すっかりトリコになりました。同じ『ノット・エチオピア』もガッドの集中力次第で正規テイクと別テイクではこんなにも違うのかと驚き。メジャー・レーベル盤ではないので、買えるうちにGETしておきましょう。当時、カセットのみに収録されていた曲が未収なのが残念。買い直しの方も未聴の方も急げ!! カスタマーレビューピックアップ Fusionにカテゴライズされるスタジオ系ミュージションたちが、ユニットを組んでJazzに取り組んだ話題作。 発売当時、タモリの「汗を感じさせない4Beat」という表現が言い得て妙。まったく電気を使っていないにも関わらず、メインストリームを行く「いわゆるJazz」とは異なる肌触りが、多くのファンにとって少しだけ違和感を抱かせた。 その最大の要因はSteve Gadd。今や大御所となったMichael BreckerやビッグネームのEddie Gomezの参加も重要だが、この演奏のキーは何と言ってもGaddのドラミング。Jazzとはリズムの微妙なズレが推進力を得る音楽であるとも言えるが、彼のon timeなバッキングはまるで「北斗の拳」のように完璧にツボを押さえまくる。50年代にありがちなJazzの比喩、グルーヴとかジャジーとかの形容詞が当てはまらない、まったく新しい感覚だ。 これをどう評価するかだが、私は断固支持。特にTee Bag, Young and Fineなどアップテンポの演奏をウォークマンで大音響で聴いた時のカタルシスはたまらない快感。このデビュー作は六本木ピットインでのライブ録音で、日本のレーベルが出したはず。国内盤がないのはなぜ? カスタマーレビューピックアップ
とにかく80年代のジャズ・フュージョンのライブアルバムの中で完成度の高さは5本の指に入ると思います。 マイケルブレッカーの、お得意の“ハラヒレ”ブロウ(音もでっかくて若々しいぞー)、スティーブ・ガッドの超人的ドラムソロ、ドン・グロルニクのシャープかつインテリを感じさせるピアノ、そしてリーダーであるマイク・マイニエリのラテンノリのヴァイブ。 1曲渡辺香津美が参加してて、このギターがまたカッコイイーのだ。 クリスマス・タイムカスタマーレビューピックアップ 結構いいです!クリスマスです! でも個人的には、美容院とかっていっつもオシャレな曲が流れてるじゃないですか?ああいう感じがよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 値段の割には曲数豊富。 そして、一度は聞いたことのあるような曲や クリスマスの代表的な曲。と様々です。 この1枚さえ持っていれば アナタの一生のクリスマ・・。 ずっと手元に残しておきたい1枚になるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 今まで出たクリスマスオムニバスは、時代を超えた名曲という主旨からか、60年代〜現代までと幅広い音源を取り上げて、いい曲がつまっている反面、まとまりがない印象もありました。今回は80年代以降に絞っているので違和感なく聞けると思います。POPアーティストがクリスマスソングで大ヒットする先駆けとなったワム! の ラスト・クリスマス 、90年代前半を代表する「マライア・キャリー / 恋人たちのクリスマス」です。90年代後半にはバックストリートボーイズやイン・シンク、ウエストライフといった男性ボーカルグループが、そして2000年にはブリトニー・スピアーズ やジェシカ・シンプソンなど女性シンガー、またRケリーやジョーといったアーティストと幅広いアーティストがクリスマスソングを出しています。また、ルーザー・ヴァンドロス、ピーポ・ブライソンといった実力派ボーカリストもしっかり歌っています。 カスタマーレビューピックアップ
とってもおいしいCDですね! クリスマス定番の曲がたくさん!!シーズンOFFでも全然OKですね。こんなCDまってました。オススメです。 東京ディズニーランド Club Disney Super Dancin’ ~Mega Beatカスタマーレビューピックアップ このアルバムに収録されている「ナイト・オブ・ファイアー」が「スマスマ」でやったキムタクのコント「バッキー木村」のテーマであったことからパラパラがブームになりました。 私が行ったのが「ディスコフィーバー」のときで、そのときもしっかり「ミッキーマウス・マーチ」のパラパラを踊ってしまいました。 イベントにいけなかった人にも楽しめるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ディズニーの映画音楽をアレンジしたものではありません(数曲はあるようですが)。2000年の「クラブディズニー」というイベントで使われていた曲を集めたもののようです。80年代くらいの洋楽で、聞けば楽しい気分になってくる曲ばかりです。 PARADOXカスタマーレビューピックアップ Live版同士という意味でSmokin' In The Pitと比較すれば、前作は パワーで押したという感じ、今作はセンスアンサンブルで押した という感じでしょうか。 一番の違いはDrumsがSwingに弱いSteve GaddからPeter Erskinに変わ ったこと。これでハイテンポな曲での疾走感も一層高まり、スリリング さが増しています(The Aleph等)。 また、活動を重ねるにあたって個々のプレーヤーのカラーが色濃く反映 されてきているような部分もあります(これって寧ろMainieriは嫌った かもしれませんね。後知恵ですが)。いずれにせよDon様のいぶし銀の 偉大さを感じる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
御案内させていただきます。にせものの国産フュージョンとはわけが違う。上質なフュージョンとはこういうのを言う。基礎となるジャズへの深い理解とリズム感覚がぜんぜん違う。今はなきドングロルニックの才能あふれるピアノのプレーがすばらしい。ライブ音源であり、彼等の潜在的な能力が最大限に発揮されている。型にはまったつまらんフュージョンバンドにはない自由奔放なソロプレーが美しい形で結実している。優れたインプロバイザーとしてのマイクマイニエリのバイブプレーも必聴。フュージョンにはつまらんやつと優れたやつがあるだけだ。 ドングロルニックの作曲家としてのすばらしさも特筆点。(9点) FOLLOW THE FOOT STEPS OF TOMMY BOYカスタマーレビューピックアップ
音楽を「聞かせる」というDJテクニックでは日本一と評価できるDJ-MURO!彼が70min.という短時間に2〇年間というトミーボーイ・レコードの歴史をぎっしりと詰め込んだ一枚である。彼のミックスセンスにかかればHIP-HOP/R&Bというジャンル枠にとらわれることなくスムーズにビートにハマっていく。 私自身は35歳と、そろそろオジサンの粋に入る訳だが、オジサンになってからこそ最新のHIP-HOP/R&Bを聞きやすくDJアレンジしたこのCDの良さが理解できるというものであろう。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |