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Amazon人気商品ランキング/スティーヴ・ルカサーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:18/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/12 EVER CHANGING TIMES
特価:¥ 2,594(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで23156位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2008年リリース。イメージとしては「ギター弾きまくり」かなと思っていましたが、基本的には曲作りを大事にした仕上がりです・・・もちろん彼のギターも楽しめますし、ボーカリストとしての魅力も発揮されています。演奏陣のセットは、エイブラハムラボリエルJr(Dr)・ジェフバブコ(Key)・リーランドスクラー(B)と曲作りに貢献しているランディグッドラム(Syn)が基本・・・レニーカストロ(Per)・フィルスーザン(えっ!B/Track4)・グレッグマティソン(Org)なんてクレジットを見つけると思わず笑みが、ジョセフウィリアムス(BackVo)も嬉しいですね!!6曲目「ジャミングウィズジーザス」の作曲者がなんとジョンスローマン(私的にはゲイリームーア初来日のVo)との事でビックリ・・・ソウルフルでファンキーながらハードな1曲。続くスティーリーダンな「スタッブインザバック」は、さすがの一言でとても素晴らしいです!!私的に大好きなのが9曲目「アイスバウンド」・・・淡々とした曲調で適度にテンションがあり、スティーヴルカサーとスティーヴワインガート(Syn)とのソロの掛け合いは、とてもスリリングで気持ちいい!!聴き込む程に味が出てくる、そんなアルバムです。因みに初回限定盤には、1曲目タイトルトラックのミュージックビデオ&制作ドキュメンタリーを収録したDVD(16分)がついています・・・店頭在庫に残っている可能性もあるので、確認してから購入した方がベストでしょう(ギターピックもついてます!)。 カスタマーレビューピックアップ 現在来日中のSteve Lukatherの4年ぶりのソロ・アルバムEver Changing Times。 CDショップで試聴し迷わず買ってしまった! TOTOの新作も久しぶりに素晴らしく良かったが、このSteve Lukatherの4ソロ・アルバムはTOTOの絶頂期に匹敵するくらい(ほめすぎかな?)素晴らしい! TOTOがまた活動停止(解散!?)に入るらしいが、なんとなくSteve Lukatherのソロ・アルバムを聴いて理由がわかるような気が・・・。 TOTOはかずかずのメンバーチェンジを繰り返してきた。 ジェフ・ポーカロの死亡があってもそれを乗り越え、4人だけになってもバンドを維持してきた。最近はボビー・キンボールも戻ってきた。 しかしTOTOは結局ルカサーとデビッド・ペイチのユニットなのかなと思う。 前のツアーから健康上の理由ということで、デビッド・ペイチがみずからの希望でツアーメンバーからはずれた。 ひょっとすると今後バンド活動には戻らないのでは? そこでこのアルバムである! まさしくTOTOよりTOTOらしいできばえである! TOTOの新作と長期間のツアーとかなり忙しかったにもかかわらずルカサーはソロアルバムを創り上げた。 現在TOTO=ルカサーである。 きっとルカサーはジェフ・ポーカロもいないデビッド・ペイチもいない(最近は慕っていたマイク・ポーカロも怪我で欠場) TOTOをもう存続させたくないのではないか? このソロアルバムは、80年代の香りがする。 曲としてのクオリティが非常に高く、決してギタリストのためのギターアルバムなんかにはなっていない。 TOTO風バラードは絶品である。 スティーブ・ルカサーの今後に期待したい! カスタマーレビューピックアップ 店頭で試聴して思わず衝動買いしました。TOTOそのものというか、一瞬にして時間の針があの80年代に逆戻りしたような錯覚を覚えました(特に2曲目・5曲目・8曲目!)。 もう、最初から最後まであの頃の空気に満ちあふれている、とても嬉しいアルバム。 このままブレずに、このスタイルを貫いていってほしい。 それにしても、TOTOの活動停止は寂しい限りです・・・。 カスタマーレビューピックアップ
一言で言って、「とても良いアルバム」。相変わらず参加ミュージシャンが豪華。ルカサーのソロ3作品(サンタメンタル抜かして)のいいとこどりのようなアルバム。1作目はストレートなロック。2作目は、ハードなフュージョンよりのロック。3作目がややブルージーなロック。どちらかと言うと、TOTOでのフラストレーションを吐き出すための?ギターアルバムだったが、今回は、けっしてギター弾きまくりではなく、ある意味TOTOのアルバムに入っていてもおかしくない曲が多い。聞かせる音楽になっている。キャッチコピー通り、ルカサーの音楽の集大成な感じのアルバム。メロディラインはきちんとしている中で、どこか遊び心にあふれている彼らしい楽曲の数々は、ルカサーしか奏でることができないもの。のっけからタイトルナンバーのいかにもルカサーロックから始まり、ラストのスティーブ・ポーカロとの「the truth」では、泣きのギターが炸裂しています。 totoファンにはもちろん、ギター好きにもおすすめできる一枚です。ルカサーのソロ作品の中では、一番聞きやすいかなと思います。 ジェフ・ポーカロ セッション・ワークス
特価:¥ 2,419(税込) 中古品¥2389 より 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで14796位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何故,マイケル・ジャクソンのHuman Nature を入れたのか?って疑問な方がいらっしゃいましたが、あの楽曲はJeffの弟のMikeが作ったものだから、あえて入れたのでは?私は選曲した方が粋だったなぁと思っていますが…今、眼を閉じて聴いても Jeff程の職人ドラマーは、いません。 それだけに偏らずに聴けるこういったオムニバスを作って頂けると嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ Jeff Porcaro今現在、当代隋一のスーパードラマーだと、私は思っております。この人がドラムすることによって、音が力強く引き締まり、それでいて繊細にアレンジされ、決して威張らず、でも我々の耳には確実におおらかに響き、メインのボーカルを何倍も引き立て、それでいてそれが自然とボーカルに特徴ずける・・。数々の偉大なミュージシャンに請われ、慕われ、尊敬されていたのは音を聞いているだけでも十分にわかる様な気がします。私はJeffがセッションに関わったアルバムを、ジャンル問わず全て集めます!! 最後に、Jeffの遺伝子を確実に受け継いでおられる3人のご子息らから2世が出ることを期待している今日この頃です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを通して聴くと、Jeff Porcaroという卓越したドラマーの足跡が一通り分る仕組みになっています。もちろんファンとしてはあれもこれも収録してほしかったという欲が出ますが、ライナーノートの中田利樹さんの言にもあるように、彼ほどのキャリアのあるミュージシャンの歴史をたった1枚のCDに押し込むことは土台無理な話でしょう。いつしか、レーベルの垣根を越えて続編が出ることを期待して☆4つとしました。 先日、Boz ScaggsとTOTOのライブを観ました。Bozのセットの1曲目がLowdownだったのですが、彼のバンドのドラマーには悪いけれど、Jeffのタイトなリズム取りを思い出しながら、目を閉じて聴いてしまいました。 Steve Lukatherもどこかの雑誌のインタビューで言っていましたが、Jeffが亡くなってTOTOは終わった...と。 後任のSimon Phillipsは確かに素晴らしいドラマーですが、やはり、TOTOにとってはJeffがthe one and onlyだったと思います。TOTOの熱烈なファンは、1st派とIV派で別れるそうですが、ジャズ好きでロックもちょこちょこ聴いてきた私にとっては、"Baked Potato Super Live"やLos Robotomiesでの彼の演奏、TOTOでは彼もいてボーカルがJoseph Williamsだった当時の"Fahrenheit"や"The Seventh One"が最も好きです。 カスタマーレビューピックアップ ジェフくらいの超一流はいろんな録音に引っ張りだこになりますが、ドラマーが自分名義のリーダーアルバムを作るのは難しい。だから彼の仕事を網羅するには、こういう企画は大事ですし、そこでいろんな水面下の努力の末に、発売にこぎつけた関係者の努力には敬意を表します。が、選曲にはちょっと不満がないでもない。マイケル・ジャクソンのスリラーからピックアップするのが"Beat It"とか"The Girl Is Mine"でなく"Human Nature"なのか?などと細かいところで疑問もあるので、それが減点の理由。でも、それぞれのアルバムをそろえる手間と金を考えたら安いですよね。ジェフ・ポーカロの凄さを再確認するには重要な一枚といえます。 カスタマーレビューピックアップ
中田さんの素晴らしい見識に基づく選曲は、かなりメジャー指向で初心者から中級あたりを見事にカバーしている。セールスも意識した良心的な作品だという事は間違いない。 あえて個人的な印象でいえば、もっと通好みな方向でも良かったのではないか、と思わなくも無い。いまさら「アフリカ」やマイケル・ジャクソンは要らなかったし、1アーティスト1曲で良かったかな、と。むしろ、もっと幅広く彼の交友関係あたりからジャクソン・ブラウンやマイケル・マクドナルド、ローウェル・ジョージ、スティーリー・ダンあたりや、大メジャー系のエルトン・ジョンや日本のCHAR、小田和正あたりの作品に客演した際のテクニカルかつ歌心満点の名プレイも収めて欲しかったかな。 つまりは、彼ほど素晴らしいプレイを数多く残した人の歴史を1枚のCDで捉えるのがそもそも無理などだと思う。そういう意味で物足りなさを覚えてしまう罪作りなアルバム。 しかし、この人のプレイは絶対にドラムマシンで再現できない。鳴りの良いタムの響き、16ビートを軽々と右腕だけでこなし、マイケル・ジャクソンがワンヒットの音を渇望してサンプリングしたというシャープなハイハットワーク、モタるのではなく、ジャストから僅かにタイミングを遅らせるタメのあるリズム感覚、そしてポーカロ・シャッフルと呼ばれた「ロザーナ」でのハーフ・シャッフルの発明など飽くなきリズムへの探究心、ラックシステムを発明した楽器への研究心、全てがドラマーとして素晴らしすぎた。 Ever Changing Times
特価:¥ 2,212(税込) 発売日:2008-02-25 売上ランキング:Musicで10920位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムは自身の“集大成”と言っているようにTOTO的でAOR的で ウエスト・コースト・ミュージック的でR&Bでもあり、正にその通りの内容に 仕上がっていると思います。 “ええか〜ええか〜ええのんか〜”的なギターを弾きまくらずに抑えているのが 程好く良い感じです。 中でも“もろ”スティーリー・ダンの7曲目では彼らへのリスペクト度が伺え、 アルバム中で一番ハマったボーカルをとっているように感じ、11曲目のラストを 飾る哀愁たっぷりのインストをスティーブ・ポーカロと二人だけで締め括ってい るのが曲調と相俟って意味有り気でもあります。 今回のソロ・アルバムは大きな期待はしていなかったのですがルーク様失礼しました。 オリジナルライナーには参加メンバーがどの曲でプレイしているかの記載が 全く無く輸入盤を購入した方は“えーっ!”と思っている事でしょうが 「Ride Records」のサイトからメンバークレジットと歌詞が拾えますよ! (皆さんご存知かとは思いますが一応書いておきます。) カスタマーレビューピックアップ
現在来日中のSteve Lukatherの4年ぶりのソロ・アルバムEver Changing Times。 CDショップで試聴し迷わず買ってしまった! TOTOの新作も久しぶりに素晴らしく良かったが、このSteve Lukatherの4ソロ・アルバムはTOTOの絶頂期に匹敵するくらい(ほめすぎかな?)素晴らしい! TOTOがまた活動停止(解散!?)に入るらしいが、なんとなくSteve Lukatherのソロ・アルバムを聴いて理由がわかるような気が・・・。 TOTOはかずかずのメンバーチェンジを繰り返してきた。 ジェフ・ポーカロの死亡があってもそれを乗り越え、4人だけになってもバンドを維持してきた。最近はボビー・キンボールも戻ってきた。 しかしTOTOは結局ルカサーとデビッド・ペイチのユニットなのかなと思う。 前のツアーから健康上の理由ということで、デビッド・ペイチがみずからの希望でツアーメンバーからはずれた。 ひょっとすると今後バンド活動には戻らないのでは? そこでこのアルバムである! まさしくTOTOよりTOTOらしいできばえである! TOTOの新作と長期間のツアーとかなり忙しかったにもかかわらずルカサーはソロアルバムを創り上げた。 現在TOTO=ルカサーである。 きっとルカサーはジェフ・ポーカロもいないデビッド・ペイチもいない(最近は慕っていたマイク・ポーカロも怪我で欠場) TOTOをもう存続させたくないのではないか? このソロアルバムは、80年代の香りがする。 曲としてのクオリティが非常に高く、決してギタリストのためのギターアルバムなんかにはなっていない。 TOTO風バラードは絶品である。 スティーブ・ルカサーの今後に期待したい! ノー・サブスティテューションズ
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1650 より 発売日:2001-02-21 売上ランキング:Musicで65934位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らのギタ−はとても対照的で面白い、最近 Gray Exileのような異色なコンビがでてきてるが、ギターももっと異色なステ−ジが見れればと思う。5曲しかないがそれ以上の価値はあると思う。 カスタマーレビューピックアップ ラリーはルカサーの先生なのだ,同世代でフュ−ジョン系のギターを弾いている人間にとって,ラリーとリー・リトナーこそまさに先生で,ルカサーも当時のギター雑誌のインタヴューで,この二人のレコードを日夜コピーしまくったこと,いまでもほとんどの曲はそらで弾けるよ,といったことを述べていたのを覚えている.私はルカサーより一歳年長だがほとんど同じことをやっていたので(もちろんレベルは全然下ですが),ライヴでラリーと共演できる感動,「センセイ」を連発したい気持ちはまさに共有できるのだ.それはさておき,このライヴの興味の焦点は,ラリーとルカサーという現在のフィールドはすこし違うがほぼ師弟関係にある二人が共演してどういうことになっているかだろう.ラリー&リーのアルバムでの二人の関係がすこしロック寄りに移行したと考えればよく,ここではラリーがジャズ寄りの立場,ルカサーがロック寄りである.つまりリー,ラリー,ルカサーとジャズからロックに移行してゆくわけで,こうなると三人の競演が聴きたくなってくる.きっとラリーは両方のフィールドを自由に飛び回って,ファンには楽しいのではないかと思う.このライヴはルカサーのリスペクトに免じて5星をつけたい.こういう雰囲気はやはり大事にしたいものだ.どの曲もルカサーが先攻しラリーがそれを受ける構成で,素直に弟子と先生というかたちができている.優劣をつけてもしょうがないし,どちらの個性も楽しめばいいのだ.room335をいろいろ凝らずに短くあっさり仕上げたのも悪くない.ラリーはともかくここでルカサーがどんなソロを弾くかじつは興味津々だったのだが,こういうのはきっと長く聴かないほうがいいのだろう.このへんはふたりとも実に大人だと思う. カスタマーレビューピックアップ 大阪BLUE NOTEでのLIVE録音で この翌年?にも再演LIVEがあった程。 その日はこのCDを持って行ってちゃんとサインして貰いましたよ、 ご両人に! 立ち見も一杯で一種異様な盛り上がりでしたが、 ギター好きにはたまらない一夜でした。 ラリーカールトンの「Room335」をアンコールに持ってきたりして、 それはもう凄いこと・・・・熱狂的な、と言っても良いでしょう。 スティーブルカサーの名演としてはボズスキャッグスの「ア クルー」が有名ですが LIVEではBAKED POTATEでの快演とこの一枚が最高では? ラリーカールトンを師匠と尊敬するルカサーがラリーのプレイする傍らで 神を崇める如くひれ伏すパフォーマンスを見せていましたが、このご両人 相性も良いし、また是非見て聴いてみたいものです。 大阪BLUE NOTEさん、頑張って招聘してね! カスタマーレビューピックアップ 師弟関係にある現代を代表するスタジオミュージシャンあがりの2人の偉大なギタリストの日本でのライブ。天才ジェフベックの楽曲、難曲をカバーと勇気ある行動に。ハイパージェフベックな仕上がりにあぜん。 二人のいいところが上手に出た、凄みのあるライブ盤となった。 ブルーズが大の得意のカールトンにしてみれば、ルカサーは子供のようである。そこが非常に興味深い。10点中8点 カスタマーレビューピックアップ
こんなに楽しく聴けるのは、ルカサーがラリーにギターの指導を受けていたということも関係しているのではないでしょうか。活躍している音楽のシーンは若干違いますが、ルーツは同じところにあるように思えます。彼らの曲をその昔コピーしていたギター小僧(今ではもうオヤジになりましたが)も久しぶりにまたギターをはじめてしまいました。 ピンク・フロイド・トリビュート(CCCD)
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1499 より 発売日:2002-11-07 売上ランキング:Musicで62328位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アーティストの個性が出て,それが素の曲を生かしも殺しもするのがトリビュートなのだろうが,これはそういう両面がよく出ていると思う。そっくりに演奏してもよくない時もあるし,結構手が入ってそれがだめになることもある。 今回は原曲に忠実な曲の方が良いアレンジになっていると思う。 その中でコンフタブリー・ナムは特に良い。ビリー・シャーウッドの声が結構ロジャーに似ていて雰囲気が出ているし,クリス・スクワイアの声も良い味を出している。それにハーモニーもイエスの経験が良いようにはたらいている。クリス独特のソリッドなベースがこれまた何とも言えない。この1曲のために買っても良い。 スティーブ・ルカサーたちのShine on~も原曲の味をこわさずに良い味を出している。 カスタマーレビューピックアップ 超一流のミュージッシャンたちによって、蘇えったという感想です。一曲目のスティーブ・ルカサーの「狂ったダイヤモンド」からその世界に引きずり込まれます。ピンク・フロイドの曲はどこかが心に突き刺さるようなきがします。それはギターの一音であったり、歌詞の一語であったり、ジャケットであったり。もとの音源に忠実に表現しているような気がします。メンバーだけ見てもそうそうたるもので、ぜひ聞いてみていただきたいと思います。やっぱりいいなあピンクフロイドと改めて思いました。 カスタマーレビューピックアップ
ピンク・フロイドは名前しか聞いた事がない。 例えばデビッド・ボウイやダムドのインタビューなど。 僕は彼らの大ファンなので、聞こう聞こうと思いつつも聞かず終い。 そこに登場したのがこれ。 音楽誌の広告を見ても多彩な顔ぶれが参加している。 リッチー・コッツェンもその一人。 グラムロック、パンクからテクニカルギタリストにも影響を与えている。 どんな音なのか全然想像できない。 Back Against THE WALL ~PINK FLOYD Tribute Album~
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥2050 より 発売日:2006-01-18 売上ランキング:Musicで80618位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リック・ライトの訃報から、フロイド回帰。 その余勢で以前から気になっていたトリビュート購入。 あまりにも神々しいラインアップ。 しかし・・・ やっぱりトリビュートではヴォーカルが最大最重要である。 個性のないヴォーカルだと、いかに演奏がよくても素人コピーに聞こえる。 ましてフロイド、演奏面で個性を発揮するのは至難の業。 ジョン・ウェットンはいい。 衰え知らずの絶叫グレン・ヒューズはもっといい。 とにかくシャーウッドのヴォーカルが頂けない。 下手ではないのだが、まったく無味乾燥だ。 逆に、オリジナルの魅力をいまさらのごとく再認識。 ギルモアのかき鳴らし。 ロジャー・ウォーターズの魂のストリップのごときヴォイス。歌詞。歌メロ。 適度に難解、適度にポップ、すっきり抜けのいい楽器配置。 売れて当然とも言える。 のりのりのRun Like Hell。 考えてみると、いかにもフロイドらしくない曲である。 オリジナル・ライブではギルモア・ウォーターズの絶叫を掛け合う。 トリビュートはいつもオリジナルを再吟味する契機としてはかなり有益。 20年以上前、初めて聞いたときの感覚が(すべてではないが部分的に)よみがえるからである。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルのTHE WALLは、ギター、ベース、ドラム、ヴォーカル以外の様々な要素(オペラ、クラシック等)がミックスされ、完成度の高いアルバムをつくりあげています。 非常に解りやすく言いますが、ギター、ベース、ドラム、ヴォーカルのみで元々創られている曲は、非常に聴き応えがあり、オリジナルより思わず「うお!?」っと固まってしまうほどのクオリティを感じさせます。Disk1、4. The Happiest Days Of Our Lives 、Disk2.6. Comfortably Numb 9. Run Like Hell 等・・・ ですが、それ以外のオペラ、クラシックを意識した楽曲群は、正直「こうなっちまったか・・・」みたいな感想を禁じ得ません。(やはり予算の関係でしょうか・・・・、ブラス、ストリングス、ピアノ、コーラスの部分が、ものすごく脆弱で無機質で、「うーん?」って感じです。) ですがこんな大作を、(元々ここまで偏執狂的なつくりの作品)を1から10まで再現しようという試みには、感服しました。 数あるカバーアルバムでも、ここまでオリジナルに属したものは、私は聴いたことがありません。オリジナルの「THE WALL」を聴きまくってて、何か違った感じの「THE WALL」が聴きたいなって方は、聴いてみて損は無いと思います。 逆に、「オリジナルの良さ」を再確認する意味でも、この作品を聴いてみる価値はあると思います。(音と音とのミクロレベルの微細なかけ合わせ方によってしか、新しい「音」は生まれないという事実はやはり本家「ピンク・フロイド」にしか確認できないでしょうし、あのSEと演奏の絶妙の駆け引きは決して他人には真似できないものです・・。) ちょっと思ったんですが、ヴォーカルに「切迫感」が足りない気がします。 オリジナルは、やはり「壁の内側から搾り出されるような(何とかしてくれ!!)オーラ」を常に感じさせるクオリティですが、この作品は、何か・・要するに「なぞってる感じ」ですね。 それでもこのアルバムには、かなり楽しませてもらってます。 オリジナルと交互に聴くと、常に新たな発見があって、宝探しみたいな感覚で鑑賞することもできておもしろいです。 カスタマーレビューピックアップ ピンクフロイドの名盤を曲順にプログレの有名人が各自個性的に演奏していますが曲がいい性もありますが聞き応えあります。 カスタマーレビューピックアップ 元イエスのビリーシャーウッドが中心となった、クリススクワイア、ジョンウエットン、エイドリアンブリュー、キースエマーソン、リックウェイクマン、トニーレビン、etcの超豪華なメンバーによる「THE WALL」のトリビュートアルバムです。オリジナルを忠実にコピーしつつも少しアレンジを加えたりして丁寧に作られていますが、なかなかハマっている人もいれば、あまり声の好きでない人、ギターソロが面白くない人なども混じっていて、全体としてはまずまずでした。オリジナルを超えるものではないし、現在では本家のライブなども出ているので、必聴というほどではないと思います。ただ、これほどの大物メンバーがピンクフロイドのカバーをやるというのは、ちょっと意外で面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナル、THE WALL LIVE、LIVE IN BERLINに続いての4枚目の『THE WALL』です。世にトリビュートアルバムは数あれど、アルバムその物に対するトリビュートというのは珍しいのではないでしょうか。それだけ『THE WALL』というアルバムへのリスペクトを多くのミュージシャンが抱いているのでしょう。参加したメンバーの名前にそれが如実に表れています。キース・エマーソン/スティーブ・ハウ/リック・ウエイクマン/スティーブ・ルカサー/スティーブ・ポーカロ等々。更に、『コンフォタブリー・ナム』のようにオリジナルよりも良いのでは? と思えるような楽曲も中にはありますが、アレンジもSEもオリジナルに忠実だということが完成度の高さを表していると思います。26年の時を経て録音されたものですから、当然、音質は良好です。が、『ザ・ハピエスト・デイズ・オブ・アワ・ライヴズ』と『アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール(パートU)の繋がりだけは何とかならなかったのかと……。ELPも真っ青のぶっ飛びもんです。それでも、良い作品であることは間違いありません。購入してから、ほぼ毎日のように聞いています。 ブラック・ユートピアカスタマーレビューピックアップ ï¼'ï¼ï¼ï¼"å¹'ãªãªã¼ã¹ãè¶...çµ¶æå·§éµç¤å¥è...ãã¬ã¯ã·ã¥ãªãã¢ã³ã®ã½ã第ï¼"ä½ç®ã»ã»ã»ç²¾åçãªæ'»åã«ã¯ãæ¬å½"æ¬æã'表ã-ã¾ããã"ã®ã¢ã«ãã ã½ãå義ãªããã主役ãåå ã®ã¿ãªã¹ãé"ã¨ããã®ãåãã»ã»ã»ãã¬ã¯èªèº«ã¯ãã¨ã«ããå...±æ¼"ã'楽ã-ã"ã§ããã¨ãã£ãå...容ã§ããããã«ã-ã¦ãã"ã®åå ã®ã¿ãªã¹ãã®é¡"ã¶ãã¯è±ªè¯ããã¾ããï¼ç¬'ï¼ã»ã»ã»ã¤ã³ã°ã'ã§ã¤ãã«ã ã¹ãã£ã¼ã³ã»ã¶ãã¯ã¯ã¤ã«ãã»ã¹ãã£ã¼ã'ã«ã«ãµã¼ã»ã¢ã«ãã£ã¡ãªã©ã»ã¸ã§ãªã¼ã°ãããã³ï¼ï¼¶ï½ï½ï¼ï¼ï¼ããã¯ã'åºããã®ã¯ãã"ãªã¼ã·ã¼ã³ï¼ï¼¢ï¼ã»ããã¼ãã©ã³ã¯ãªã³ï¼ï¼¢ï¼ã»ãµã¤ã¢ã³ãã£ãªãã-ã¹ï¼ï¼¤ï½'ï¼ã»ã-ã©ã¤ã¢ã³ãã¤ãã·ã¼ï¼ï¼§ï¼ã»ã»ã»ã"ãã¾ãåãã§ãï¼ï¼èª°ã®ã¢ã«ãã ã¨æãããï¼'ï½ï¼'æ²ç®ããã¤ã³ã°ã'ã§ã¤å...¨é-ã§ããã¬ã¯ã¨ã®ã½ãã®æã'åãã¯è'ãå!¿ãå......åãï¼"æ²ç®ã¶ãã¯ã¯ãªãç¸è£ã§ã'ãªããªå¼¾ãã¾ãããï¼"æ²ç®ã¯ã¹ãã£ã¼ã'ã¯å®å®æããæµç³ã®ã-ã¬ã¤ã»ã»ã»ãã-ã¦ï¼æ²ç®ã¸ã§ãããã¯ãã¹ã¿ã¼ãµã¤ã¯ã«ãã¯ãããã¾ã-ãï¼ç¬'ï¼ï¼ã¹ãã£ã¼ã'ã»ãµã¤ã¢ã³ã¨ãã¾ãã«ãç確ãªäººé¸ã»ã»ã»ãã¬ã¯ã¯ã®ã¿ãªã¹ãã«ãªã£ã¦ã¾ãããåãï¼ï¼ãã¤ã©ã¤ãã¯ï¼-æ²ç®ã»ã»ã»ã¢ã«ã¨ã¸ã§ãªã¼ã'é¤ããã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ã§æ¸¾ç¶ä¸ä½"ã¨ãªã£ã¦çªã£èµ°ãã"ã®æ²ã¯ãæè¿'è'ãããã¾ã-ã¾ãªã¤ã³ã¹ããã¥ã¼ã³ã®ä¸ã§ããæé«æ°'æº-ã®ãã®ã§å§å·»ã§ãï¼ï¼ã¤ã³ã°ã'ã§ã¤ã¨ã¶ãã¯ã®ãã¤ã³ãªã¼ãã®ã¿ã¼ã'鳿ºã¨ã-ã¦æ®ã-ã¦ããããã¬ã¯ã®ãµã¼ã"ã¹ç²¾ç¥ã«ã¯è±å¸½ã§ãã»ã»ã»ã"ãªã¼ã¨ããã¼ã®ãã¤ã³ãã¼ã¹ã¨ããã®ãåãã'ã©ï¼ã½ãã®æã'åãã-ã¦æ¬²ã-ãã£ãï¼ï¼ã奿 ¼ãªã®ãï¼-æ²ç®ã¢ã«ãã£ã¡ãªã©ã»ã»ã»ã¢ã³ã¼ã¹ãã£ãã¯!ãã³ãã¼ã§ä¸ç¬èª°ã®ã¢ã«ãã ãªã®ãå¿ãã¦ã-ã¾ãã¾ãããã ï¼'åã¨ã¯å¿ä½"ãªãããã¬ã¯ã¯ã¨ã«ããå...±æ¼"ã-ããã£ãã®ã§ã-ããã»ã»ã»ãµã¨æ°-ãã¤ãã¨ãã¤ã³ããã¼ã¨ã®å...±æ¼"ã®æ-¹ã...ãå¤ãã£ããã-ã¾ããç¬'ãã¤ã³ã¹ãã¢ã«ãã ã§åè² åºæ¥ãæ°å°'ãªããã¥ã¼ã¸ã·ã£ã³ã§ããã»ã»ã»ãå·§ãããåããã ã'ã§çä»ã'ãããªãç' æ'ãã-ãæè½ã®æã¡ä¸»ã§ãï¼ï¼ç' æ'ãã-ãã¢ã«ãã ã§ãï¼ï¼ï¼ï¼ カスタマーレビューピックアップ
今作は前作よりさらにギターが前面に出ており、ギターファンにはたまらない作品だと思います。2曲目のアルVSイングヴェイ、6曲目のザックVSイングヴェイによる夢のギターバトルを聞くだけでも、買う価値は十分にあると思います。ザック・イングヴェイファンは100%買って損は無いです。6曲目はかなり熱いですよ! フォーリング・イン・ビトゥイーン・ライヴライヴ・フィールズカスタマーレビューピックアップ
国内盤のみ、Child's Anthemがボーナストラックでついてきます。輸入盤で購入した筆者としては、悔しい思いをしています。 さて収録曲ですが、⑤のA Million Miles Awayがお薦め。名バラードです。 あと、⑥のJake To The Boneは、TOTOのテクニックに驚かされます。特にSimon Phillipsのパワフルなドラムに感動します。 トリビュート・トゥ・ストラトキャスター~誕生50周年
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2004-08-04 売上ランキング:Musicで213431位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ギターフリーク、ストラトマニアは買ってはいけない。 だらだらと手グセだけで弾く聞きごたえのない曲が何曲もつづき、 聞かされるほうはたまったもんじゃない。 曲の中でギターがメインじゃない曲がいくつもあり、ほんとに ストラトを聞かせるCDかと腹がたってくる。 旗艦ストラトキャクターの50周年記念を謳うにはあまりにお粗末。 プロデュースした人間がストラトには興味も愛情もないことがわかる。 ギターマガジンの付録のCDのほうがよっぽどまし。 ひさしぶりのゴミ箱直行。 |
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