定価:¥ 1,680(税込)
特価:¥ 1,596(税込)
中古品¥2195 より
発売日:2006-06-21
売上ランキング:Musicで62193位
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Amazon人気商品ランキング/ジョン・メイオールpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:52/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/30 ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥2195 より 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで62193位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すでに多くの方がレビューしているので重複は避け、他の方のレビューに書かれていないことのみ書きます。今でこそ、ギブソン・レスポール(エレキギターのメーカーと種類です)とマーシャル(エレキギター用のアンプです)の組み合わせは当たり前ですが、その組み合わせをエリック・クラプトンが決定づけた、ロック史上に残る貴重な1枚です。クラプトンはこの後、伝説のバンド「クリーム」を結成し、サイケデリック・ムーブメントをジミ・ヘンドリクスと共にリードしました。ただ、「クリーム」は強烈な個性のぶつかり合いで、エリック・クラプトンの精神面にはきつかったようです。事実、次第に麻薬に溺れていきます。その次にエリック・クラプトンが本来の輝きを取り戻すのは、あのビートルズのギタリスト、ジョージ・ハリソンの奥さんに惚れてしまい、ギブソン・レスポールをフェンダー・ストラトキャスターに持ち替え、彼女のためにアルバム「いとしのレイラ」を作り上げたときです。その結果、めでたくジョージ・ハリソンの奥さんと結婚することになります。その後のエリック・クラプトンの人生も波瀾万丈です。男として、その生き方に尊敬を持っています。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはロック、ハードロックの古典であり、特にクラプトンのプレイはロックギターの原点の一つと言えるのではないか。エフェクターでは作りえないツヤのあるギタートーン。お手本のような「オーバードライブ」。エレクトリックギターを弾く人は是非一度聴いてください。この後のクリームでは同じギブソンとマーシャルアンプの組み合わせだが、ここまでのストレートさでは無い気がする。さらにクラプトンはその後にストラト+フェンダーアンプのサウンドにシフトしていってしまう(それはそれですばらしいトーンだが)。未だにこの時のプレイとトーンがクラプトンのベストという人もいる。それほどすばらしい。 カスタマーレビューピックアップ ナチュラルディストーションっていうのでしょうか、心臓と脳につきささるようなこのギターの音。たまらないですね。繰り出されるフレーズも生き生きとしています。クラプトンの長い活動歴の中でも、躍動感という点ではこのアルバムでのプレイは一番ではないでしょうか。いいですね、はい。 カスタマーレビューピックアップ 若いクラプトンのギターが炸裂しますが、その後のクリーム期よりも、シンプル&アグレッシブ、ブルース・ロックの古典とも言える作品です。エフェクターのない時代のレスポール・ギターとマーシャル・アンプのサウンドは「アナログ」「デジタル」を問わず、耳に心地よいのが不思議な感すらあります。 インストの「ステッピン・アウト」や「ハイダウェイ」で見せる絶妙なタメ(リズムはずし?)や、全体のリズム感をリードするバッキング・ワークには、目を見張るものがあります。 ライブの「ストーミー・マンディ」と共に、ブルースブレーカーズ時代の必聴アイテムでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
CDを聴いた瞬間、ちょっと衝撃を受けました。 クラプトンのアルバムは何枚か聴いていたのですが、正直クリーム以外あまりピンと来る物がなく、クラプトンのハードなギターを聴きたいと思い買ったのですが、これは買って良かったです。 これはモノラルとステレオ、2種類のバージョンが入っているのですが、個人的にはモノラルの方が好きな音です。 とにかくクラプトンの気合が感じられます。 ここにジミヘンやジェフ・ベック、ツェッペリンなどのハードなギターサウンドの原型があると思いました。 これは音を大きくして聴いた方がいいです。 ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン(スペシャル・エディション)
特価:¥ 2,800(税込) 中古品¥2600 より 発売日:2008-08-02 売上ランキング:Musicで44894位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
エリック、スローハンドとは、弾く指がギヤチェンジのようにスローにみえても何故か音数が多いのです。そのタイミングの微妙なズレを確信しながら次にはギアが最速度に入ったようなフレーズが洪水のようにでまくり、驚きます。ギターがロックにおいて主役の座を獲得した金字塔です。ジミヘン、マクラフリンもこの音はだせません。あまりにも凄すぎて、この時点で伝説をつくってしまったゆえの、彼の業です。 キャン・ユー・フォロー~ジャック・ブルース・アンソロジー
特価:¥ 15,750(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:Musicで106204位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2003年に癌による生体肝移植の危機を乗り越え、 Cream Reunion Concertを経て今年65歳を迎えたJB。今年は、Hippiefest.ツアーをアメリカで予定し、まだまだ元気に活躍をしています。 「Can Your Follow」は彼の46年以上のキャリアの集大成です。内容はレーベルを超えた30以上のセッションをほぼ時系列順で収録されています。CD6枚・110曲のボリュームは圧巻です。 中身は初心者向けで、発掘物は無くコアなJBフアンは満足できないでしょう。ただ、今回初めて1965年のSoloシングル、I'm Getting Tired / Rootin Tootinと1983年に発売されたLP、[Automatic]から[Automatic Pilot][Green and Blue]が初CD化されました。 JBのキャリアは、そのままBritish Jazz /Blues/Rockの歴史で、幅広くジャンルを超えたミュージシャンと交流があり、そのレコードとセッションは膨大な数量に及びます。 しかもミュージシャンが変わっても、そのスタイルは、決して変わることが有りません。 Cream時代にもセッションをこなしていた事実を考えると、玄人受けするテクと才能、人柄そして旺盛な好奇心が想像されます。 JBの最初のBass Guitarは日本製で、Fender copyだったと聞きます。そのスタイルは1965年頃から使用していた、Fender Bass(6弦)からGibson EB-1時代に確率されたと思います。 今回の企画は、コアなフアンには満足できる内容ではないですが、Ska, Reggaeのパイオニアでジャマイカ人のギタリストErnest Ranglin, Mike D'Abe在籍のManfred Mann,Mike Taylor, Michael Gibbs, Niel Ardley, Soft Machine, Paul Jones, Ansley Dunber, John McLaughlin, Carla Bley, Kip Hanrahan, Mandoki, Alan Holdsworth等々。 特にKip Hanrahanの一連の作品及びCarla Bleyの[Escalator Over the Hill ]は重要作品と思います。今回収録されなかったのは、少々残念です。 又、日本でのLIVE作品[Inazuma Super Session]はJBのLIVEの中でも最高の出来ではないでしょうか。 2008年に発売されたBBC Live[Spirit]には収録がされなかったですが、[Mike Taylor Memorial]で放送された[Jumping Off The Sun]は最高です。是非発掘を期待したいですね。又、よりコアな企画にも期待します。 JBに興味を持っている方は、彼の作品を追いかけてください。楽しいですよ。 キープ・オン・ランニング
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2003-09-27 売上ランキング:Musicで115027位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
いい出来!最近のコンサート(去年の来日時)の内容に近い感じ。一曲が良くまとまっており、聞きやすい。また、ギタリスト・ブルースロックファンにとっては、「トークユア~」以来の出来と思います。(もっとも、ギターソロのニュアンスは、よりシンプルになっています。「トーク・ユア~」中の「ナッスイングバット・ザ・ブルース」、「リベレーション」あたりのジャズよりのブルースギターはありません。) 彼のことが、気になる人はまず買い!である事は間違いなし。 ロウ・ブルース(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,800(税込) 中古品¥2433 より 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで18084位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
曲目は次の通りです。 1. Pretty Girls Everywhere (Otis Spann w/Eric Clapton) * 2. Burn Out Your Blind Eyes (John Mayall) 3. Calcutta Blues (Champion Jack Dupree w/Eric Clapton) 4. Long Night (John Mayall & Steve Anglo) 5. Country Boy (Otis Spann) 6. You Got Good Business (Curtis Jones) 7. Lonely Years (John Mayall & Eric Clapton) * 8. Evil Woman Blues (Peter Green & John Mayall) 9. My Home In The Desert (Otis Spann) 10. Milkman Strut (John Mayall) 11. 24 Hours (Champion Jack Dupree) 12. Roll Me Over (Curtis Jones) 13. Bernard Jenkins (John Mayall & Eric Clapton) * 14. You're Gonna Need My Help (Otis Spann) 15. Third Degree (Champion Jack Dupree w/Eric Clapton) (bonus track) * 16. Shim-Sham-Shimmy (Champion Jack Dupree w/Eric Clapton) (bonus track) * * = mono エリック・クラプトンの「セッション参加編」紙ジャケ・シリーズの1枚。90年前後に1度CD化されていましたが廃盤になって久しく、クラプトン参加作のコレクション完全制覇を目指すマニアには嬉しい再リリースです。ジョン・メイオールとのデュオ・シングルAB面曲やオーティス・スパン、チャンピオン・ジャック・デュプリーへの参加曲はいろいろの編集盤などで手に入るのですが、意外と3曲目の「Calcutta Blues」だけはCDでは手に入りにくいものでした。クラプトン参加以外の曲では、本作のために録音されたメイオール&スティーヴ・アングロ(=ウィンウッド)名義のインスト「Long Night」、ピーター・グリーン&メイオールの「Evil Woman Blues」、メイオール単独名義の曲も注目ですが、これらの曲も他の編集盤などで手に入るので、本作でしか聴けない曲はおそらくジョン・メイオールのピアノ・ソロ曲「Milkman Strut」だけだと思います。ほんとこんな渋〜いアルバムが紙ジャケで、しかもSHM-CDで高音質を謳って出るなんてあまり意味が感じられないと思いますが、ここはクラプトン云々というより、プロデューサーであるマイク・ヴァーノンの業績の1つである本作の再発を素直に喜びましょう。 なお本盤は日本独自リマスタリングで、マスター・テープの問題もあるかと思いますが、昨今のリマスタリングに較べると全体的に若干音に曇りがあるように感じます(特に1曲目の「Pretty Girls Everywhere」はこもり気味)。最後の「Shim-Sham-Shimmy」がフェイド・インで始まるのもバツ。「Evil Woman Blues」のようにSHM-CDらしいレンジの広さを感じる曲もあるのに惜しいです。ボーナス曲については、ついでにオーティス・スパンのクラプトン参加曲「Stir Me Up」(ジミー・ペイジがハーモニカ、ベースで参加)を加えてくれれば嬉しかったです。 ベア・ワイアーズ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,800(税込) 中古品¥2434 より 発売日:2008-02-20 売上ランキング:Musicで146682位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
この頃は、過度期だったのだとおもいます。メンバーのほとんどが、後の コロシアム(Drums;Jon Hiseman,Sax;Dick Heckstall-Smith,Bass;To ny Reeves)を結成して、初のジャズを取り入れたブリティッシュ ブルース ロックバンドの一つで成功していった。だから、単純なブルースファン、 ギター小僧にとっては、このアルバムが少々物足らない様に感じていたと 思われ過小評価されていますが、ジャズロック側から聞くと、中々、画期的 ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン<モノ&ステレオ+19 デラックス・エディション>
特価:¥ 3,670(税込) 発売日:2006-12-06 売上ランキング:Musicで126601位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
よくまあ次から次へとコレクター、マニア泣かせのCDを出してくれますよ(笑)初めてクラプトンを買う人はこんなの買わなくても通常盤を買ってくださいね(笑)浮いた分他にもう一枚買いましょう〜! 革命(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 大英帝国が誇るアナザー三大ギタリスト(クラプトン、ピーター・グリーン、そして)ミック・テイラーを擁したことで昔から日本でも著名だった、ブルースブレイカーズの4作目。 本作からはミック・テイラーが加入している。 ピーター・グリーンがリードを務めた前作を比べると、幾分がアクと渋みが抜け、聴きやすくなった印象を受ける。2本のサックスが加わったせいもあろうが、これまでのギタリストで一番マイルドなミック・テイラー効果だろうか? 1曲目から、まだ十代とは思えない達者なギタープレイを聴かせてくれるが、個人的にベストなのは、彼のオリジナルでもある4曲目Snowy Wood。後のストーンズを連想させる流麗で乗りのよいナンバーだ。 70年代ストーンズ・ファンはこの1曲のために購入しても損は無し。 なお、ボーナスで追加された何曲かは、前任者グリーンのナンバーである。 前作にも14曲のボーナスが奮発されていたから、おそらく時間の都合で、こちらへ収録となったのだろうが、前作に加えられていたポール・バーフィールドとのコンパクト盤の音源を、時系列を無視してもよいからこちらへ移し、ピーター・グリーンのリード曲は1枚のCDにまとめた方が的確だったのではないだろうか? カスタマーレビューピックアップ JohnMayall初期のアルバムと言えば、EクラプトンやPグリーンがいた頃のアルバムも確かに傑作だと思いますが、私としては断然このミックティラーがギターを弾く’67年の本作をお薦めします。まだEクラプトンがブルースブレイカーズのギターだった頃、ドタキャンしたライブの代わりをMティラーが務め、Johnはそのプレイをえらく気に入ったそうです。しかし連絡先を聞くのを忘れてしまい、その後Pグリーンの後釜の為のオーディションにミックが現れた時は本当に嬉しかったとJohnはインタヴューで答えています。 当時、弱冠18才のミックのなめらかで粘りのあるギターは、音質、フレーズ共にGoodで、ドラムのキーフハートレィ、ベースのジョンマクヴィ、他サックスの二人も加わり、なかなか広がりのある厚いサウンドになっています。 "Oh,PrettyWoman"や"ICan'tQuitYouBaby""MeAndMyWoman"などのカバー曲もJohnMayall独特のヴォーカルとアレンジが、いかにもブリティシュブルースという音を特徴づけていて、これにはまるとなかなか逃れられません。これはまさしく名盤と言えるもので、ぜひ押さえておいて欲しい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 演奏もメンツの顔ぶれもバッチリ。当時のブリテイッシュ・ブルースシーン最高の音のひとつを聴かせる。ミック・テイラーが目玉ではあるが、キーフ・ハートレーのドラムもさすが。この後彼は自分のバンドを率いてプログレッシヴなブリテイッシュ・サウンドを作ってゆくことになる。一曲目、「オー・プリテイ・ウーマン」でのキーフのバスドラのタイミング、キマってる。2曲目とオーラスでの英国っぽい音とアンサンブルに、個性を感じた。 カスタマーレビューピックアップ
このBlues Breakersを聴く人でリ-ダ-のJ.Mayallがお目当てである人はまずいない。ほとんどの人はそのギタ-リスト目当てにアルバムを購入する。さてこの作品ではリ-ドギタ-リストはMick Taylorが務めている。P.Greenの後釜である。E.Claptonの影響が強く、自己のスタイルがまだ確立されていない。容姿に似て甘くて滑らかなフレ-ジング、マイルドな音が彼の特徴である。典型的な白人ブル-ズギタ-と言えるだろう。録音されたのは'67年7月。Mickはまだ10代後半で、年齢を考えれば彼の才能は非凡なものだった。それにしても40年近くブル-ズ一筋にアルバム製作をやり続ける白人はこのJ.Mayallだけではないだろうか。その情熱には全く敬服する。若さ一杯のMick Taylorのギタ-が聴ける好盤。 ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ すでに多くの方がレビューしているので重複は避け、他の方のレビューに書かれていないことのみ書きます。今でこそ、ギブソン・レスポール(エレキギターのメーカーと種類です)とマーシャル(エレキギター用のアンプです)の組み合わせは当たり前ですが、その組み合わせをエリック・クラプトンが決定づけた、ロック史上に残る貴重な1枚です。クラプトンはこの後、伝説のバンド「クリーム」を結成し、サイケデリック・ムーブメントをジミ・ヘンドリクスと共にリードしました。ただ、「クリーム」は強烈な個性のぶつかり合いで、エリック・クラプトンの精神面にはきつかったようです。事実、次第に麻薬に溺れていきます。その次にエリック・クラプトンが本来の輝きを取り戻すのは、あのビートルズのギタリスト、ジョージ・ハリソンの奥さんに惚れてしまい、ギブソン・レスポールをフェンダー・ストラトキャスターに持ち替え、彼女のためにアルバム「いとしのレイラ」を作り上げたときです。その結果、めでたくジョージ・ハリソンの奥さんと結婚することになります。その後のエリック・クラプトンの人生も波瀾万丈です。男として、その生き方に尊敬を持っています。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはロック、ハードロックの古典であり、特にクラプトンのプレイはロックギターの原点の一つと言えるのではないか。エフェクターでは作りえないツヤのあるギタートーン。お手本のような「オーバードライブ」。エレクトリックギターを弾く人は是非一度聴いてください。この後のクリームでは同じギブソンとマーシャルアンプの組み合わせだが、ここまでのストレートさでは無い気がする。さらにクラプトンはその後にストラト+フェンダーアンプのサウンドにシフトしていってしまう(それはそれですばらしいトーンだが)。未だにこの時のプレイとトーンがクラプトンのベストという人もいる。それほどすばらしい。 カスタマーレビューピックアップ ナチュラルディストーションっていうのでしょうか、心臓と脳につきささるようなこのギターの音。たまらないですね。繰り出されるフレーズも生き生きとしています。クラプトンの長い活動歴の中でも、躍動感という点ではこのアルバムでのプレイは一番ではないでしょうか。いいですね、はい。 カスタマーレビューピックアップ 若いクラプトンのギターが炸裂しますが、その後のクリーム期よりも、シンプル&アグレッシブ、ブルース・ロックの古典とも言える作品です。エフェクターのない時代のレスポール・ギターとマーシャル・アンプのサウンドは「アナログ」「デジタル」を問わず、耳に心地よいのが不思議な感すらあります。 インストの「ステッピン・アウト」や「ハイダウェイ」で見せる絶妙なタメ(リズムはずし?)や、全体のリズム感をリードするバッキング・ワークには、目を見張るものがあります。 ライブの「ストーミー・マンディ」と共に、ブルースブレーカーズ時代の必聴アイテムでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
CDを聴いた瞬間、ちょっと衝撃を受けました。 クラプトンのアルバムは何枚か聴いていたのですが、正直クリーム以外あまりピンと来る物がなく、クラプトンのハードなギターを聴きたいと思い買ったのですが、これは買って良かったです。 これはモノラルとステレオ、2種類のバージョンが入っているのですが、個人的にはモノラルの方が好きな音です。 とにかくクラプトンの気合が感じられます。 ここにジミヘンやジェフ・ベック、ツェッペリンなどのハードなギターサウンドの原型があると思いました。 これは音を大きくして聴いた方がいいです。 ガッタ・マインド・トゥ・トラヴ |
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