定価:¥ 1,679(税込)
特価:¥ 2,010(税込)
発売日:2008-07-29
売上ランキング:Musicで3650位
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Amazon人気商品ランキング/ジョニー・ウィンターpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:112/総ページ数:12 最終更新日:2008/08/21 Live Bootleg Series, Vol. 3
特価:¥ 2,010(税込) 発売日:2008-07-29 売上ランキング:Musicで3650位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
待ちに待ったBootleg Seriesの第3弾。半年置きのペースかなと思っていたらVol.2から4ヵ月後とは嬉しい限りだ。このシリーズ何作目までいくのかしらん?5作目くらいは軽い音源の量かもしれないから今後も期待大ですね。 さて、アマゾンではこの時点で曲目がアップされていないから書いておきます。全7曲 1.Mojo Boogie 2.Stranger Blues 3.I Smell Trouble 4.Boot Hill 5.Stones In My Pass Way 6.I'm Gonna Murder My Baby 7.Highway 61 Revisited です。メンバーはベース・ハーモニカがJon Paris、ドラムがTom Comptonですので1988年に発表されたThe Winter Of '88に合わせたツァーでの音源と思われます。 色々な会場で録音されたものとは思いますが、ある程度の統一感を以って作成されており、演奏は前作、前々作と同様素晴らしい迫力です。このころのジョニーは売上もあまり良くなくて低迷期と言われてますが、イエイエ何の期待以上の熱気で弾きまくっています。前作同様にべろべろのブルースもあるので僕は堪りませんでした。3のI Smell Troubleでノックアウトされましたわ・・・。Fanには必須のシリーズ ですので皆さん当然購入されるでしょうね。ご参考にして下さい。 Live Bootleg Series, Vol. 2
特価:¥ 2,010(税込) 発売日:2008-03-04 売上ランキング:Musicで8436位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2作目も速いペースでリリースされ喜ばしい限りです。今回もべースはジョン・パリス、ドラムはボビー・トレロです。ジョニー自身、よほどこのトリオでの録音が気に入っているのか、はたまた録音状態のよいのが、この時代に限られているのか?今回は前作に比べて、ギターのミストーンも少ないですし、前作の「ストレンジャー・ブルース」のようによれよれの曲はありません。ボートラ扱いの「レッド・ハウス」のみ録音状態が悪い(メジャーデビュー当時の録音か)のですが、ギターのデキは凄いものがあります。前回もそうだったのですが、ボートラのデキがモノ凄いのだから、録音状態は悪く、部分的でもよいので、70年代前半までの未発表が聞きたいものです。 カスタマーレビューピックアップ
これは素晴らしい。Vol,1も良かったがロックンロール系が多かったのに比べ、本作はベロベロのブルースばかりなのでジョニーの悶絶ギターが堪能できる。私なんか4曲目のミシシッピブルースで一度失神しました。 色々なライブ音源から集めたものでしょうけれど「統一感」があります。音質云々は心配ありません。かえってこういったアンビエントの効いた音のほうがライブ感を味わえるのではと感じます。ジョニーウィンターの最高の瞬間を捉えた音源で、何故今まで発表されなかったのか不思議です。 個人的には彼のライブでは最高傑作と判断します。あぁ、このギター!!仰け反り度はイナバウアー級である(古い!)大推薦盤。Vol,3が既に待ち遠しい。 Live Bootleg Series, Vol. 1カスタマーレビューピックアップ ブートというから音質とか気になったんですが、今までのオフィシャルのライブ盤と比べてもそんなに差は無いと思います。選曲が個人的にすごく良くて、今まで聴いたジョニーのライブ盤ではNo.1ではないかと。言いすぎですかね?Vol.2、今から楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ アーカイブシリーズでも出すようですね、Vol,1なんてタイトルなんですから。これ好きな人には堪りませんね。(筆者も同じ)体調万全の頃のジョニーウィンターがバリバリギンギンに弾きまくっていた時期のライブですよ。ブートレグと断ってあるんですから音質の良し悪しを書くつもりはありません。それなりの音です、大丈夫です。 ジャケットのFirebird格好いいよねぇ。歴戦のツワモノですよね。ジョニーはフロントピックアップを使用してアンプのトレブルを最高にして弾きます。少しフェイザーをかけると似てきますよ(^^;;。ブートレグなのにボーナストラックが1曲付いているという洒落た内容ですが、これが次作(Vol,2)の予告編なのか、本作のなかで一番出来が宜しいのです。困ったモンです。次も買わなきゃって気持ちになってくるもんね。巧いよナァ商売が・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ジョニーの最近のライブかと思ったら、70年代末から80年代初期のライブのようです。ベースはジョン・パリス、ドラムはボビー・トレロです。ブートでも割と多く音源のある時代ですが、やはり、正規の録音は違います。ジョニーがプロデュースしており、そういう意味でも納得できるかと思います。個人的には「レイジン・ケイン」が一番好きなので、この時代のこのトリオでのライブは一番楽しめました。できれば曲順を実際のライブに合わせて2枚組みでもよいので、出してほしいです。でもまだ第1集ですので、次に期待します。 Still Alive and Well
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1092 より 発売日:1994-09-08 売上ランキング:Musicで67076位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これは素晴らしい作品でした。麻薬を克服したという話は本当のようで、「真面目に音を作りました決して感覚だけではありません」というのが判る。初期では「Second Winter」が一番だと思っていましたが訂正します。 他のレビュワー諸氏も言っておられますが、ギターの「音」が最高ですね!何のアンプ使ってるのかしら?良い音出してます。楽曲もバラエティ(?)に富んでいてC&Wぽいのもあって面白い。本当にLet It Bleedは本家ストーンズよりも良いのでは?と思ってしまいます。 単純なリフを刻みながらワイルドに歌っていくJohnny Winterの本領発揮のBlues Rck'n Rollの傑作です。未聴の作品もまだありますので精進して揃えますわ・・・。 カスタマーレビューピックアップ 私、このアルバム30年聴いているのですが、いまだに飽きません。ジョニーがマシンガンのようにギターを弾きまくってるので、いろんなフレーズが体に何万発も突き刺さってます。 位置付けとしてはジェフ・ベックのブロー・バイ・ブロー、リッチー・ブラック・モアのマシンヘッドと並ぶギター教則本のようなアルバムで、このアルバムをコピーすればギターをマスターしたと言っても良いのでは・・・と思います。 楽曲はブルースをベースにしたハードロックですが、リック・デリンジャーがプロデュースしているので泥臭さが無く、聴きやすくアレンジされていて、洗練されたイメージがあります。ドラムとベースも上手くて迫力あるし・・・。 名盤という言葉がそこら中に氾濫して評価が分かりづらいので、超名盤と言っておきたいです。 カスタマーレビューピックアップ スタジオ・アルバムでは群を抜いて素晴らしい。まずギターの音が言う事なし。というより全部のパートがそれぞれ際立って(少し楽器がでかいがお構い無し)良い(もちろんリマスターの技術もあるが)。お得意のストーンズのカヴァーは二曲。特に『Let It Bleed』がオリジナルに匹敵する出来で、キレはオリジナル以上。リマスター盤のボーナス・トラックもナイスな選曲で、もっと声高に七十年代の名盤に数えられてもいいはず。 カスタマーレビューピックアップ ドラッグにより一時リタイアしていたジョニー・ウィンターの、スタジオ作としては『Johnny Winter And』(70年) 以来となる73年の復帰作。再びリック・デリンジャーのプロデュースでロック色濃い内容だが、ウィンターのギターも好調で、ブギやアコースティック・ブルースもあり、70年代のロック路線(70~76年)のアルバムの中では最高の出来だろう。得意のストーンズ・カバーも2曲収録(特に「Let It Bleed」が素晴らしい)。3曲目のデリンジャー作のロック・バラードなどはやはりウィンターには不要だと思うが、何よりアルバム・タイトルを含め、ウィンターのこのアルバムに賭ける気持ちが強く感じられて気持ちいい。当時の全米アルバム・チャートでも彼の最高位である22位を記録した。このCDは94年に Columbia/Legacy より出たリマスター盤で音質も良く、ボーナス・トラックとして本作のアウトテイク2曲を収録している。同趣向の内容の次作『Saints & Sinners』も Columbia/Legacy からリマスター盤(96年)が出ているので、本作を気に入った人は聴いてみるといいだろう。 カスタマーレビューピックアップ
これは'73年の録音で、R.Stonesのカバ-である(6),(10)を含む完全なロックアルバム。このCBS-COLUMBIAに入ってからは最初の作品だけがブル-ズアルバムであとはほとんどがロックアルバムとなっている。で、この作品だが、やはり非常にタフでストレ-トでガッツがあり、且つブル-ジ-な典型的なテキサスロックサウンドで仕上がっている。脇を固めるのはいつものウィンタ-ファミリ-のRandy Jo Hobbs(b),Richard Hughes(dr)それに盟友、Rick Derringer(g)である。楽曲としては平均的なものばかりだが、その中でRickのペンによる(3)が光る。テキサスロックファンにはたまらないだろう。 Texas Bluesジョニー・ウィンター
特価:¥ 1,696(税込) 発売日:2004-08-18 売上ランキング:Musicで53999位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マイク・ブルームフィールド、デュアン・オールマン、ジョニー・ウィンターが私のアイドルであることは今も変わらない。 このアルバムはジョニーがCBSに100万ドルのブルース・ギタリストと言う触れ込みでデビューしたもの。 内容はスタンダードなブルースで、すでに彼のギタースタイルが完成されているのがわかる。彼のギターは白人独特の速弾きであるが、別にタメがない訳ではない。要はうま過ぎるのか・・・? ボーカルも少々無理して声をからしているようにも聴こえるが、ブルースにマッチしている。 今では上記の3人の中で唯一の生存者であり、これからもずっと活躍してもらいたい。最近のアルバムではさすがにボーカルが衰えてきたと感じるのは私だけではないと思う。いずれにせよ、どんどんアルバムを発表してもらいたいものだ。 カスタマーレビューピックアップ
20年の歳月を経て、ジョニーが再び注目されている これほど嬉しい事はない 極悪なCCCDという環境でリリースされた「永遠のブルースマン」 これを嘆いたファンも多いはず でも、このバージョンアップされたセルフ タイトル アルバムは、悲劇を回避してくれた シンプルで、でもナイフの様に突き刺さるギターリフ ベスト・オブ・ジョニー・ウィンター
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2003-12-03 売上ランキング:Musicで103894位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ハード・ロックで始まるこの一枚。ジョニー・ウインターのブルースばかり聴いてきた俺としては、いまいちのアルバム、という感想。ハード・ロックはいまいち俺には、なじまない。まぁ、俺個人的な意見ではあるのだけど。俺の好きな『ボブ・ディランの追憶のハイウェイ61』がカヴァーされている。この曲に関しては、実にいいと思う。中半から、ブルース調の曲も出てくる。ブルース・ロックとでもいうのだろうか。やっぱり、ブルースの方がいいな。後半は、安心して聴けます。結局、全部通して聴いてみると、ハード・ロックっぽいのは、はじめの数曲で、あとは、ブルースだらけである。よかった。よかった。やっぱり、ブルースが、好きなんだなぁ、この人は。と思う。ベスト盤だけあって、なにより、ジョニーのハード・ロックを聴いたのも、このアルバムがはじめてでした。中身の濃いアルバムです。 ジェット・ストリーム・オウタム・フライト
特価:¥ 2,594(税込) 中古品¥2200 より 発売日:2003-11-06 売上ランキング:Musicで24235位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
毎日、ジェットストリームを聞いているのですが、一日の疲れが、この番組を聴くと、癒されます。このCDを夜寝ながら聞いています。いい曲が沢山入っていますよ! 狂乱のライヴ
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1600 より 発売日:1994-09-07 売上ランキング:Musicで34964位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ そんなに大ファンでもないのだが、何故か彼のCDは殆ど揃えてしまっている。小気味よいギターソロが好きなんだろうなぁ。97年のNewYorkLiveも枯れてて最高でしたが、これはバリバリ現役時期のギンギンライブ。発売当初のオリジナルLPを聴いた時は、正直あまりの激しさに疲れた。乗り乗りのロックンロールが果てもなく続く、ジャケットのジョニー・ウィンターの顔見てみ!完全にイッテしまってます。聴いている我々も陶酔の果てに最後の超ドBLUESで悶絶昇天間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ ジョニーウィンター、鼻血ブー!ライブ。ジョニー、もうノリノリです。これでもかというくらいギター弾き倒してますが、長いソロでも凄いドライブ感。考えたら、ジョニーに影響受けてるギタリストって、かなりいるよな〜と思うね、こういうの聴くと。 もう一人のギタリスト、フロイドラドフォード。あまり、知られたギタリストじゃありませんが、彼もまたスゴイ! 両者、どうなってんの!?というくらい弾きまくってます。でも、全くタルミ無いんだよね。ご機嫌な演奏繰り広げてます。 素晴らしい!☆10個上げたい! カスタマーレビューピックアップ ジョニー・ウィンターが残しているライヴアルバムの中でも初期の最高傑作と言われている作品です。1976年に行われたサンディエゴ、オークランドでのライヴを収めたもので、メンバーはジョニー・ウィンターを始めとして、Randy Jo Hobbs(ベース)、Richard Hughes(ドラム)、Floyd Radford(サイドギター)という構成。 全体としてはいまさら言及するまでもなく、ジョニー・ウィンターならではのストレートなブルースですが、ジョニー・ウィンター自身の体調がよほど良かったようで、まさに火の出るようなプレイでお腹が一杯になります。Floyd Radfordというギタリストはサイドメンという扱いになっていますが、実際にはセカンドソロという感じです。たとえば②の「Roll With Me」で聴かれるジョニーとの強烈な掛けあいでもまったく動じることなく対等にわたり合うあたりは、いま改めて聴いてもまったく時代を感じさせませんし、豪快な迫力は鳥肌が立つほどスリリングなものです。 カスタマーレビューピックアップ
まだ ジョニーウインターがギンギンのロックをやっていた頃のライブです。もう1人ギタリストがいますが、ウインターファミリーでギター弾くやつはみんな同じようなフレーズを弾くのでなかなか区別がつきませんが、このアルバムのギタリストもそうです。フェイザーがかかってうねってるの ジョニーウインターですよ!本当にどうだ俺がジョニーウイターだ!!といわんばかりに弾きまっくています。最近のハイテクギタリストと違って味があります。本当によいアルバムですよ!スライドも絶品です。 Hey, Where's Your Brother?カスタマーレビューピックアップ 前作「Let Me In」に続く傑作ですね。ジャケットから雰囲気の良さがすぐに判ります。体が衰える直前なのかどうかはっきりしませんが、ジョニーが開き直って穏やかに楽しく演奏しています。1曲目からノリノリで、聴いている方も楽しくなってしまいます。 歌も上手いし言うこと無し!。 カスタマーレビューピックアップ ジョニー・ウィンターとしては、なかなか、ゆったりとした、穏やかな、ギターを聴かせてくれる。歌なども、ハモったりしていつもと違う感じである。 クリスマス・ソング等もあり、他のアルバムではちょっと聴けない、ゆったりとした演奏が聴けると思います。でも、後半は、いつもの勢いのあるジョニーのギターも聴けて、いいアルバムであります。ジャケットもいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ ジョニーウインターのアルバムはどれも好きですが、このアルバムはジャケの雰囲気がもの凄くでていて最高です。 カスタマーレビューピックアップ
1.Johnny Guitarは次のLive Albumのアンコールにもなるご機嫌なブギナンバーで、4.Please Come Home for Christmasは弟EdgerとのDuoが最高のスローナンバー。主にJhonny(Vo,G),Jeff(B),Tom(Dr)の3人が中心になって渋いブルースをやっています。 自分の中でJhonnyのNo.1のアルバムです。 |
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