定価:¥ 2,638(税込)
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発売日:2008-06-06
売上ランキング:Musicで139位
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Amazon人気商品ランキング/ジャーニーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:405/総ページ数:41 最終更新日:2008/07/26 Revelationカスタマーレビューピックアップ Journyと出合ったのはESCAPEのレコード。それまでRockに縁も無かったのですが、歌詞の左上から5人の長髪のメンバーが走り抜けていく白黒の姿にカッコいい。また、オープニングのDon't stop believeのピアノの始まり方。ニールのテケテケで始まるギター。どれもこれもとってもカッコいい!。もう、15年以上の愛用アルバムです。BigHitから何枚かアルバムが出ましたが、どんどんAORになり、いつの間にかJournyと疎遠になっていました。就職し、10年が過ぎアメリカに出張中、CD屋で見つけたのがJourny2001のDVD。最初はボーカルが変わったことも気が付きませんでしたが、なんか年取ったな〜が印象でした。それから何年かが過ぎ、JourneyのHPからボーカルの姿が消え、リニューアル中が続き、もう復活は無いのかな〜と思っていた矢先、突然新しいボーカルの発表。U-tubeで早速見ました。そうしてチリのコンサートを見ました。良いじゃないですか!!彼は若い。ニールは探していたのでしょう。彼らに今足りないものを。どうしても埋められない何かを感じていたのでしょう。さっそくこのCDを買いましたが、DISC2がとってもいいですね。Stone in loveなんてぐっと来ます!彼らのDVDが待ち遠しいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去のヒット曲を焼き直ししたDISC2を聴くと、スティーブペリーに 似ていると感じます。でも、しっかりDISC1も聴いてみましょう。物ま ねや懐古趣味ではない、現在のJOURNEYが聴けます。新曲も元 気あってなかなか良いですよ。 しかし、新ボーカルのアーネル・ピネダ氏、なんとなくマチャアキに 似てると思ったのは僕だけでしょうか・・・。 カスタマーレビューピックアップ 大仰さな表現も使いたくなし、理由等も前述の方々が書いてらっしゃるので簡単に書きます。 『感動した・・・(涙。』これ以上の表現が出来ません。 カスタマーレビューピックアップ デビューからのファンですが・・・正直、「デビュー作('75年)〜Raised on Radio」まではリアル・タイムで 聴いていました。その後は・・・。 今回、”ここのレビュー”も参考に久しぶりにJourneyを購入し聴きました。 まず、評判のDISC 2から聴いたところ・・・言葉を失ってしまいました! 何の予備知識もなければ、”この新しいボーカリスト”のことなどわからなかったことでしょう。 やったね、Journey・・・おめでとう!!! カスタマーレビューピックアップ
この新ボーカリストは偶然にYOU TUBEで見る機会があって、「ほうほう…」とクリックして再生してから「おおぅ…!!」と愕然としてしまいました。しばらくしてこのアルバムを知ったのですが、なるほどそういう事だったんですね。 改めてアルバムを通して聞いてみると、新ボーカリストというより、スティーブペリーがそもそも加入しなかったらこの人が歌っていたんじゃないか?って思える位、違和感無くバンドに、サウンドに馴染んでいるように感じました。そしてスティーブペリーに似ているどうのこうのではなく、そんな議論が不毛と思えるくらい「上手い」ですね。 「トライアル〜」がバンド復活を、そしてそれ以降のアルバムがスティーブペリーの脱退の穴を埋めようと頑張っているように聞こえましたが、このアルバムはニールが、ジョナサンも、嬉々として曲を作り、演奏しています。 だから、このアルバムは聴いていて本当に楽しい。素晴らしい。 日本でのライブが本当に楽しみ。絶対に行きます! あ、このアルバムの日本版はいつ出るのでしょうか?やはり私はそれも買う予定ですが、ライナーノーツには是非和田誠さんに熱く語っていただきたいです! タイトル未定(初回生産限定デラックス・エディション)(DVD付)
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで204位 Music / 近日発売 予約可 No End in Sight: The Very Best of Foreigner
特価:¥ 2,181(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Musicで489位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
最新デジタル・リマスター仕様の32曲収録のベスト盤! 緻密な音作りとダイナミックな躍動感で一流のヒット・メイカーとしての確立を築き、最高のロック・バンドの1つになる。 今回のデジタル・リマスターによって音の厚みが、グッと増しドラマティックなサウンドが見事によみがえった。 一つ残念だったのは、「SAY YOU WILL(LIVE)」がアコースティック・ライヴだったことです。 あとのライヴは観客と一体となって、精魂込めて力を振り絞って歌い上げています。 1977年4月「衝撃なファースト・タイム」が全米30位入りして以来・・・実に31年が過ぎた。。 おそらく時代はフォリナーというバンドを充分に引き出すことはないかもしれない。 でもこのアルバムは予約をして購入した。本当に満足だった! シカゴ32 ストーン・オブ・シシファス
特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで880位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
94年に製作されたものの、あまりの実験性のきわどさ、商業的流行とは乖離した音楽性に「発売は許すが一切プロモーションはしない」とまで当時のレコード会社から忌避され、シカゴがレーベルとの関係を悪化させ、かつ作品自体がオクラ入りしたという有名な事件があった。 以後、この幻の作品は、曲単位で断片的にベストアルバムの中や、再録音されてジェイソン・シェフなど個々のメンバーのソロ作の中で紹介されてきた。それらを聴くたびに、まさにエッジの立った(音質という意味だけでなく音楽性も)楽曲の素晴らしさに「フルアルバムで発表されないものか」とファンなら誰もが思っていたはず。 それが「シカゴ32」として堂々と世に出るなんて、まさに奇跡だとしか言いようが無い。 改めて前編聴いてみると、確かに90年代独特のリバーブの聴いたサウンドに多少の古さを感じるかもしれないが、それを差し引いても余りあるサウンドの冒険性に身震いする思いだ。あの70年代前半の、時代の最先端を疾走していた頃の尖がったシカゴが、ここにはある。 Trk1のうねるようなハードなホーンの響きに感動しつつ、Trk2の静謐なバラードで感涙する。(父への思いをジェイソンが歌った曲で、ベースはその父ジェリーが客演している。しかしその音入れ時にはボーカルを聞かせておらず、完成した際に歌入りの曲を聴いたこの父は、自分への思慕を歌った息子の歌声にただただ涙していたという)Trk4のファンキーなリズム、Trk5ではなんと、ロバート・ラムによるラップが登場。Trk7は私のお気に入りのハードでぐいぐいいく名曲。Trk9からの3曲はビル・チャンプリンの魅力爆発のR&Bテイストの見事な曲。 ボートラはデモが3曲と、ジェイソン提供の未発表曲Trk12の4曲。どれも製作過程が分かる貴重な音源。 既に聴いていた曲も、こうしたアルバムの構成の中で聴きなおすと更に魅力が増す。これが当時、世に出ていたらどうなったのだろうか。もしかしたら、シカゴがその時点で完全にバラードバンドから脱却して再生しただろうか。あるいは完全にバンドとして終わってしまったのだろうか。 いずれにしても、シカゴはまだ生きている。そして、本作を完全な形で世に出してくれた。なんて素晴らしいことなんだろう!それだけで満点を献上したい。 Nostradamusカスタマーレビューピックアップ イギリスのメタルゴッド、ジューダス・プリーストのアルバム。2008作 ロブ・ハルフォードが復帰しての2作目となる本作は、ノストラダムスの生涯をテーマにした CD2枚組の大作となった。いったい、何故今頃ノストラダムスなのかはともかく、 サウンドの方は、往年のプリーストとは雰囲気を異にした、重厚なドラマ性で聴かせる作風だ。 ミドルテンポ主体の楽曲は攻撃性よりも、じっくりとストーリーを聴かせるような雰囲気で ハルフォードのヴォーカルも甲高いシャウトではなく、中音域を中心として歌っている。 ックに効果的にシンセを使用していることで、ロックオペラ的な美しさが全体を包み、 ここぞと聴かせるツインギターの掛け合いもさすがといったところ。 一聴してのインパクトは弱いかもしれないが、ドラマに浸るように鑑賞すれば、 ある意味ジューダスらしからぬ壮大な100分間を、じっくりと楽しめるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 確かに最初に聞いたときは、おそらく曲順を入れ替えてもわからないだろうと思ったくらい単調に聞こえましたし、2度と通して聞くことはないだろうなというくらい、印象の薄いものでしたが、2度目からはよくできた音にさすがJudas Priestと感心させられ、以後聞くたびにますます魅力のとりこになるといった感じの作品です。 単調に聞こえたのも統一感の表れと思えるくらい今でははまっています。1曲1曲が魅力的という点ではQueensrycheやDream Theaterのコンセプト作に劣るのですが、統一感を保ちながら、曲それぞれに聴きどころがあり、それぞれに美しさを感じます。確かにコンセプトアルバムというよりはロックオペラといったほうが適当な印象を受けます。 初心者にはPainkillerやDefenders of the Faith の方を進めますし、私もさすがにJudas Priestの中で1枚選ぶとしたら「この作品!」ということにはならないと思いますが、これはこれでJudas Priest サウンドの一つの到達点でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 新作に期待してただけに ガッカリ…まぁ好みだからね… カスタマーレビューピックアップ 『Painkiller』でスラッシュの後追い。 Reaper Owens時代にはコア路線の追っかけ。 そして、Rob復帰後はまるでジャーマンメタルの様に成ってしまった、何とも節操のない御大の志向。 こういう大仰な路線に行くのはある程度予想出来たが、「やっちまったな......」が素直な感想。言い方は悪いが、今頃、メタル発展途上国の、この路線の先駆け連中が苦笑いしているはずだ。 年取って脂肪が付くと命取りです。 カスタマーレビューピックアップ
実際に聴いてみて、それなりによくできているし 決して悪い内容ではないのですが、これらの楽曲 でのライブを観たいとは絶対に思わない。 ライブならば相当に退屈なものになってしまう。 ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジ~デラックス・エディション(初回生産限定SHM-CD仕様)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ これまでとの大きな違いは作曲クレジットに現れている。共作がティム・マッグロウのゲスト参加した2以外、皆目見当たらないのである。メンバー個々が持ち寄った曲〜ツアー中に作られたものが多いらしいが、これらをそのままレコーディングした事で、楽曲がシンプルかつ、焦点が定まった感じに仕上がり、功を奏したと言えそう。 楽曲は実に多彩で、グラム調の3、QUEENを彷彿とさせるコーラスをフィーチャーしたドラマチックなバラード4、初期を思い出させるアップビートのロックンロール9、ダイナミックな11と新鮮さを披露しつつ、DEF LEPPARDならではのコーラス・ワークで構築されたその他の楽曲で構成された会心の一枚といえる。ハード目な1、6、10は"Slang"を思い起こさせたりもする。 ギター・プレイがフィーチャーされているのも大きな特徴で、1、9ではフィルとヴィヴィアンのギター・バトルというこれまでありそうでなかった場面も用意されている。凄いのは、これだけ聴き所を用意しながら、収録曲のほとんどが3分台でまとめられているところだろう。 唯一気になったのがJ・エリオットのヴォーカル、肝心な部分では得意のハーモニーを使っているので、そんなに気にはならないが、少し声が衰えたのは否めない。アップビートの9では、バックが元気なだけに特に気になった。 私はDVD付を買ったが、収録曲についてのコメントではヴィヴィアン・キャンベルがギターを手にとって実演してくれるなど、なかなか面白い内容になっている。 カスタマーレビューピックアップ 「Pyromania」以降、常にセールスを意識した曲作りで、どのアルバムも近年は窮屈なところがあり、またハードロックからどんどん遠ざかっていく感があったが、前作「Yeah! 」が本来のロックバンドとしての姿を取り戻すきっかけになったのでは。個人的には、より完成度の高い「Retro Active 」という印象を持った。全ての曲がコンパクトにまとめられいるが、密度が濃いものなっている。特に、今回サブとヴィヴの曲が印象に残る。また、優れた2人のギタリストがいながら、今まで絡むことが少なかったが、今回は存分にフィルとヴィヴのソロが絡んだ曲もあり、まさにハードロック回帰なアルバムになっている。 もう過去のアルバム云々でなく、これからはこの路線でどんどんやってもらいたい。特典のDVDは、これも珍しく、フィルとヴィヴ(ジョーは音声だけ)二人の解説が中心で、あたりまえだが、二人とも仲がいいところが垣間見えてよかった。 カスタマーレビューピックアップ High'n 'Dry ★★★★☆ Pyromania ★★★★☆ Hysteria ★★★★★ Adrenalize ★★★★ ・・・という評点が頭にある小生には、当該新作の実質的評価は★★★★が妥当と思っていますが、2008年に至って、このレベルのNewAlbumが出せるLeppsに★★★★★提供したいと思います。一曲一曲を聴く限り、もう少し曲の構成を練りこめば、上記の名作群に比肩する水準のAlbumになるのりしろが残されている点が悔やまれますが、それでも駄曲がないのが何よりの高評価Point。Nine LivesにAnimalっぽいPopさを感じさせるところも嬉しい。30代後半〜40代前半のLepps Fanで、同時発売紙ジャケしか購入していない諸兄ももう一度Shopに足を伸ばしてご購入をお薦めいたします。フィルもヴィヴィアンも元気なソロパートも久しぶりに聴けますしね。リックアレンもほんまに片腕なんかと疑うほどに驚きの連打のプレイを披露している。 Sound Productionは全然ダメ!最近流行りの傾向なんでしょうかね、音圧上げまくって透明感や分離感なんざまったく考慮していない。携帯機器が主戦場になってしまったが為の弊害なんでしょうか?紙ジャケCDのNon Remaster CD の方がよっぽど良いSound Productionです(20年以上前のNon Remaster音源なのにネェ)。この音源をSHM-CDにしたところで意味あるんでしょうか?SHM-CD肯定派の私ではありますが、このSound Productionには猫に小判でないかと・・・(現代的Sound Productionにするにしてもトレバーホーンプロデュースのt.A.T.u. / 200 Km/H in the Wrong Lane のようなGoodなんですけど!!) カスタマーレビューピックアップ SHM仕様とかDVD付とか売りにしなくともこの音だけで十分ではないかと聴いていて思う。 楽曲の良さはもとよりアレンジ構成が過去の傑作をもしばらく忘れさせてくれそうな作品だと感じた。 昔の作品に似た所もあるが殆どが新デフレパード作品だと言える。 全体にエネルギーに満ちていてハードロックバンドらしさを取り戻した感じだ。 少なくとも今作、私には飛ばしたい曲は皆無と言いたい。 ベストアルバムよりベストしている。 ライブのセットリストをこのアルバムから多く使っても不満などないのではないだろうか。 やはり音楽的欲求を満たしてくれるのは彼らだけ(?)なのだ。 私がやりたいこと聴きたいものは彼らがやってくれる。 素晴らしいブレンドで世界一味わい深いハードロックバンドだ。 カスタマーレビューピックアップ
マネジメントを移籍して以降、スタジオフリークから一転、北米、欧州を中心に長いロードをこなしてきた彼らが出した久々のアルバムだけに、非常にミュージシャンサイドの欲求から作られた感じが強い。 共作曲よりも単独作曲が多いのも、良い意味で個々人のエゴが前に出ている証だろう。サウンドに彼ららしさはシッカリあるが、それはサウンドそのものの厚みだけで、アレンジはずいぶんと刹那的であり、ライヴっぽい。メロディの煽情度がそのぶん犠牲になっている印象は感じる。(往年のメロウさはTrk5あたりが白眉であり、失われたわけではない) 総じて言えば若々しさが戻った点は高評価だが、全盛期に比肩するものではないなという印象。(個人的には雑誌「BURRN!」の評価は高すぎだと思います) 1曲1曲のコンパクトなまとまりも含め、アルバム単位で聴かせようという思いが「サージェント」を意識したジャケットにも見て取れるが、デラックス・エディションには、この豪華なジャケ写真がどこにもないのがちょっと残念だった。(私は雑誌「BURRN!」の広告ページを切り取って保存しました) DVD映像も興味深い内容だったので、ファンなら必見。 おいしいコーヒーのいれ方カスタマーレビューピックアップ おいしいコーヒーのいれ方シリーズに出てくる音楽を集めたCD。 いつも作中でタイトルだけ読んで、どんな曲なのか気になってましたが 実際に聴くことができ、さらに良い曲ばかりなのでとても気に入りました。 版権等の問題があるのか、すべての曲が入っているわけではありませんが 小説を抜きにして純粋にオムニバスの洋楽CDとして楽しめるぐらいよくできています。 『おいコー』シリーズファンはもちろん、そうでない人にもおすすめできる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 作者:村山由佳さんの公式サイトでこのCDの存在を知って、即注文しました。 数年前においコーシリーズと出会い、時々読み返すこともありますが、 このCDを聴きながら様々なシーンを回想すると、また違った雰囲気を楽しめるのではないでしょうか。 心和やかに、そして優しい気持ちになることのできるCDでした。 カスタマーレビューピックアップ 全然洋楽詳しくない17の自分ですけど かなりいいですよ。 おいコーは、文庫版もってるので買いました。 自分的には、当たりの1枚だと思います。 TOTOのAfricaにはまりました。 カスタマーレビューピックアップ
すでに10年も続く人気ノベル「おいしいコーヒーのいれ方」で 劇中に出てきた楽曲を中心に作家 村山由佳先生が選んだ洋楽ヒット曲19作品を収録したとてもお得なCD おいしいコーヒー〜ファンだけでなく、洋楽のファンの方にも納得のいくヒット曲集になっています。 でもお勧めはやはりノベルス(又は文庫)を読みながら、聞くのが正しい使用法でしょう。 おいしいコーヒー(ノベルス)も10で終わった感じでしたが、2NDシーズンがネットで書かれていて安心しました。 ぜひ第2弾の発売も期待したい作品です。 30th Anniversary Collection
特価:¥ 3,450(税込) 発売日:2008-06-09 売上ランキング:Musicで1737位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDを買おうかどうか迷っているリスナーの皆さんの最大の関心事は最新リマスターの効果はどうか?だと思います。率直に言って素晴らしい音質とは言いがたいです。特に初期の楽曲はユニバーサルから出てるリマスターシリーズの方がずっといい音です。しかし、かと言って悪いわけではなく以前に出たGOLDと互角といったところでしょうか。選曲は大抵の人が納得する選曲だと思います。個人的には Slide It In、Bad Boys、Children Of The Night は是非、入れて欲しかったです。選曲に関して言及するとオールドファンから顰蹙をかったヴァイ・バージョンのFool For Your Lovingを外したのは正解。逆にサイクス・バージョンではなくオリジナル・バージョンで収録された Crying In The Rain は残念です。サイクスはこの曲のギターソロで名演してるのに… 色々、注文つけましたがベストアルバムとしては今迄、出た中で1番だと思います。何しろ3枚組全52曲のボリュームですから。後、この3枚組のCDを聴いて改めて感じたのはホワイトスネイクは本当に良い曲を作ってきたなぁ〜ということです。 ホワスネファンはもちろん、ひろくHRファンに聴いてもらいたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ ホワイトスネイク30周年を記念しての3枚組のベスト盤です。 カヴァーデイル・ペイジやソロ時代の曲もいくつか収録されています。 ライヴテイクは、ハートオブザシティとアコースティックライヴのもの。 3枚組なだけあって、かなりのボリュームがあります。 個人的には「Bad Boys」「Feeling Hot」あたりも入れて欲しかったですが、まぁほとんどの人は納得のいく選曲だと思います。 そして、購入した最大の理由が全曲最新リマスター!! 『Slide It In』『1987』『Slip Of The Tongue』の3枚は先に手に入れていたので驚きはありませんが、 「Fool For Your Loving(Live)」なんて一瞬『Slip Of The Tongue』のやつか?とアホな勘違いをしてしまうほど音が良くなっていました。 ただ『Slide It In』の曲に関しては先にでたSHMの方が出来がいいですね。コージーファンにはそちらをお薦めします。 あと、未発表音源などの目新しさがないのは少し寂しいところです。 ベスト盤を乱発するスネイクですが、古来のファンを納得させるためにも、せめてライヴテイクはどこかしらの未発表のものを入れて欲しかったです。 それでもこの内容でこの値段。十分満足ですが。 マニアも初心者も、これから聞いてみようと言う人も買って損はしない素晴らしいベスト盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結局これで何枚目?て数えればいんですが なぜかこれまた不思議とWhitesnakeのベストは楽しめるんですよね〜。 今回は3枚組という、Complete Best的な感じで とても楽しめます。 正直1曲目「Walking In The Shadow The Blues」をGOLDと今回の「30th〜」 を聞き比べたら「30th〜」の方が音が小さい感じがしました。 ちなみに前の「GOLD」はめちゃくちゃいいですよ! オススメです。今回は今回で3枚組で52曲。もちろん、ラストは「We Wish You Well」 で幕を閉じます。 今回のリマスターがどうとかもすですが全体的にやっぱりベストだから 聴きやすいですよ。 ときにDISC-3の「Shake My Tree」から「Guilty Of Love」に行くとこなんか ライヴでやると絶対このつながり盛り上がるし、普通のCDで聴いても 鳥肌立ちますもん。 このバンドはやっぱりいいですね〜。 このベストはなんだかんだ言ってもオススメですよ!! カスタマーレビューピックアップ 選曲は3枚組で曲順も面白く名曲は殆ど収録。 全て最新リマスターで、特に初期の名曲のリマスター効果はハンパない… これでこの値段!3045円て…ケチつけてる奴の気がしれんわ。マニアも初心者も必携! カスタマーレビューピックアップ
EMI時代のslid it inの数曲がリマスターで甦る!USヴァージョンよりもコージー・パウエルのドラムがはっきり聞こえてきます。それだけでも十分、買いでしょう。 Songs from the Sparkle Lounge
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで1099位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歴史的名盤「HYSTERIA」から20年以上の歳月を経て、 Def Leppardが新しいDef Leppardに辿り着いたという感じです。 HYSTERIAを熟練の職人が作り直して、コンパクトにまとめた様なアルバムで、 HYSTERIAは全体で74分あったものが、 本作は約40分と聴きやすい長さにまとまっています。 全く期待しないで聴いたのですが、緻密で繊細なメロディの調和と、 70年代を彷彿とさせるクラシカルな魅力が相まって、 最高のアルバムに仕上がっています。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにLepsを聴きました。前作のカバーは「?」な感じだったので買わなかったのですが今回のオリジナルアルバムはレビューの評価が良かったので、半信半疑で買ってみたら、すごく良い!今までのアルバムは重厚なサウンドとコーラスが売りだったけど、今回はシンプルだけど楽曲の良さはそのままで、「渋い!」という感じ。そう、もうメンバーも40代後半だしね。。。来日公演行きたいけど、多分いけないなー。できれば、単独で来て欲しいんだけど 次回に期待!それまでにジョーはダイエットしてー。動画見てちょっとがっかりです。 でも、アルバムは最高です。 カスタマーレビューピックアップ いやー、ひさびさにやられました!!やれば出来るじゃん!!皆さんLeppsは『ヒステリア』とよく言われますが、もう20年以上も前の作品との比較は止めましょう(笑)とにかく捨て曲なし!どの曲もデフレパ節炸裂!!特に4→10の流れは息の付く暇が無い!!ライブ映えする曲ばかりです!!早く武道館いきたいな〜。。。祝coming soom!! カスタマーレビューピックアップ スウィートのアクションをカヴァーした時は分厚いコーラスワークで料理してまさにデフレパ流でした。 本作でもそのコーラスは健在ですが、より彼等の先輩であるスウィートやスレイドに近くなった感じがします。 80年代に培ったメタリックな部分は少し影を潜めましたが、前作「X」よりはキャッチーで判りやすくなったのではないでしょうか。 あとはもう少しコンスタントに作品を出して欲しいですね(笑) カスタマーレビューピックアップ
「X」から大分時間がたちましたが(間にカバーアルバムはありましたね) 久々のオリジナルアルバム。 何と言っても、39分ちょっと。 久々に「Rock Album」だと思いました。 1枚丸々聴くには40〜50分がよいですよね。 1時間を越えると、「良し、聴くか!!」と気合が必要になるんです。←年齢か? さて、1曲目からかっ飛ばしています、このアルバム。 この曲でアルバム自体が凄く引き締まって聴こえました。 Whitesnakeとのジョイント・ツアーでオープニングを飾るんではないでしょうか? 1枚のアルバムが一つの「楽曲」として成り立っているような錯覚を受けました。 最後、11曲目のサビはライブで栄えるだろうなぁ。 Stone of Sisyphus: XXXII
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:Musicで6037位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ついに登場です たいへん嬉しいですね まとまった1枚のアルバムでこそ、この作品の意図するところ、また メンバーの意気込みなどが手に取るように伝わってきます、確かに15年前?とは曲目も違っていますが そんなことも吹っ飛んでしまいました デビューから3枚目までの荒々しさ、5からのポップ感覚、 16以降のパワーメロディアス、色々なスタイルが混然となった、これぞシカゴの音!!って感じですね すでに50歳60歳に届くオールドファン、グラミー獲得アメリカントップバンドからのファン、 そして16以降の若い世代 すべてが反応出来る出来映えではないでしょうか? ドゥエインベイリー作「get on,,,」の割愛、、これはレーベル、そしてメンバーまたドゥエイン本人のことも踏まえ よい選択だったと判断します カスタマーレビューピックアップ XXXより前に作られた作品が素晴らしい出来なのは複雑な思いですが、Chicago Transit AuthorityからのファンでもVからのファンでも16からのファンでもこのアルバムは絶対に期待を裏切らないと思います。サウンドは単に厚いだけでなく、シンプルでストレートな美しいバラード(Biggger Than Elvis)あり、お馴染みのパワーバラード(Let's Take A Lifetime,Here With Me(A Candle For The Dark))あり、強力なブラスがスリリングな展開をみせる"The Pull"あり、驚きのラップ(Sleeping In The Middle Of The Bed)あり…多彩な楽曲が生き生きと詰まっていることに驚きます。 ベスト盤以外の多くのアルバムと比較しても、このアルバムは特に完成度が高く、多彩なシカゴのサウンドが味わえます。外部コンポーザーからの作品提供は皆無、殆ど全曲がイントロから際立った特徴を持つ…いくら聴いても新たな発見がある素晴らしい作品だと思います。 前評判が高かったこのXXXII:Stone Of Sisyphus、待っていた甲斐があると断言できますよ!よくぞ出してくれた!というのも率直な気持ちです。 カスタマーレビューピックアップ ここ数年、活発に活動をしている「chicago」。 「xxx」の発売、40年アニバーサリーのベスト、そして感動の来日。 そんな中予期せぬ、この「Stone of Sisyphus: XXXII」の出現!!! 常に進化している"希代のBAND"の14年前に製作されたニューアルバム。 ご堪能ください。 カスタマーレビューピックアップ 15年前に、“21”に続くはずだったこのアルバムをどれだけ 待ちわびたことか。色々な形で、この楽曲達はファンの耳に届けられては いたが、やはりアルバムとしてのひとつの作品として聴くのと意味合いは まったく変わってくると思う。 基本的には、当時バラード路線であった彼らが、レコード会社の意向に 背く“原点回帰”を試みる内容となっているのでバラードは以前にくらべ 少数だが、その分引き立っていると言えるので、自分のように16意向に ファンになった人にも安心して薦められると思う。何よりもバラード以外の 楽曲が実に充実しているので、オールドファンが推奨するブラスロックを 見直す良い機会のアルバムといえるかもしれない。 ひさしぶりのオリジナルアルバムXXXでも涙したが、これも涙物。 カスタマーレビューピックアップ
15年前のワーナーのお偉方は、彼らの作った、原点回帰の渾身の一撃とも言うべき、実験的アルバムをくそみそに評価し、その発売を見送ったようですが、本当にばかげていたと思います。16から始まったバラード路線から決別し、ブラスを積極的に取り入れた、初期の雰囲気はXXX以上です。この作品は15年前のものであるにも関わらず、まるでXXXの次の新作のような新鮮さとエネルギーに満ちています。また、初期の作品では、時折Peter Ceteraが歌うバラードが魅力的だったのですが、本作ではそれをJason Scheffが見事に復活させています。これは奇跡のアルバムです。この楽曲で、もう一度ツアーをやって欲しいです。 |
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