定価:¥ 2,153(税込)
特価:¥ 1,602(税込)
中古品¥989 より
発売日:2006-11-06
売上ランキング:Musicで13426位
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Amazon人気商品ランキング/ジャミロクワイpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:91/総ページ数:10 最終更新日:2008/07/26 High Times: Singles 1992-2006カスタマーレビューピックアップ 特にファンという意識はないのですが、ジャミロクワイのアルバムは全て持っています。何となく不思議な気がします。ハービー・ハンコック・マニアというのは自認どころか、自称していますが・・・ もちろん曲も好きですが、ジェイ・ケイの声がいいですね。ダンスも好きですけど・・・ ソウル系女性ボーカリストの声に通じるものがあると言うのはよく指摘されていたことですが、ライナーノーツにあるm-floの片割れのエピソードには驚きました。 部屋でジャミロクワイのアルバムを聴いていたら、母親が来て、「和田アキコかと思った。」と言ったそうです。 そう言われてみると、確かに似ています。声の質なのか何か分りませんが、お母さんすごい耳持っています。ジェイ・ケイ→ソウル系女性ボーカリスト→和田アキコ、確かに何かつながっていますね。和田アキコをちょっと見直しました。「アッコにおまかせ」は観ませんけど・・・ それ以来、私の中のコグニション・マップは若干の変更を余儀なくされました。 ライナー・ノーツでゲシュタルト崩壊という奇妙な体験ができました。 このライナー・ノーツは国内盤だけの特典です。あたりまえか。 カスタマーレビューピックアップ でも、本当にそうなのかな? 僕は『深い失望感』をひしひしと感じます。 "When You Gonna Learn"で「いつになったらわかるんだい?」って警告を発しても、"Emergency On Planet Earth"で「地球は非常事態なんだ」って訴えかけても、みんなわかってくれない。 自分で曲を作ることを考えたらわかると思うけど、こういう曲を作るのは非常にしんどいです。だって、音楽って感情表現でしょ?こういう他人の理性に訴えるような内容を音楽にすること自体、ものすごい精神的エネルギーを消耗するはずです。なんならためしに他人にお説教するような曲を作ってみな。絶対陳腐な曲になるから。それなのにジャミロクワイはこれをポップでロックでソウルフルでファンキーな曲に仕上げた。これだけで表彰ものですよ。たぶん曲ができて、「これできっとみんなに伝わるはずだ。きっとみんな目覚めてくれるはずだ」ってわくわくしてたと思うんだよね。 ところが実際は・・・ なんにも変わらないどころか、地球環境は悪化するばかり。 あれだけ自分の精力を注ぎ込んだのに。っていう大きな失望感、虚無感が"Seven Days In Sunny June"の退廃的なPVなんかからも漂ってくるような気がする。 タイミングが早すぎたのかもしれないね。今ならタイミングばっちりでゴア元副大統領みたいな時の人になってたかもしれないのにね。若者たちに環境問題の重要性を訴える音楽界のリーダーなんてね。 今や完全にぷっつん切れてはじけてるね。もともと才能あるし、心の感じるままにスポーツカーを操り、恋に身を焦がせば、その経験が曲に跳ね返ってくるし。曲としてはどれも相当好きです。特にRunawayのPVなんか、たまんなくかっこいいです。何回観たことか。 でも、明るく振る舞えば明るく振る舞うほど、その裏にある虚無感がひりひりするんだよね。 そして、この天才が感じた通り、地球は既に手遅れなんじゃないのかなって・・・ いや、手遅れなのは地球じゃなくて、人類かもね。地球にとっては人類なんていないほうがありがたいのかも。 "I used to worry about future. But then I throw my caution to the wind. I had no reason to be care free." from "Canned Heat" カスタマーレビューピックアップ ジャミロって、無意味に曲が長い・・・というイメージがありましたが、 このベスト盤ではほとんどが一曲3分台に収められており、 冗長どころかかえってテンポ良く、あっという間の20曲、という印象です。 これまでアルバムを聴きこんできたコアなファンには物足りないかもしれませんが、 私のようなにわかファンにはうってつけの1枚だと思います。 ジャミロなんか嫌い、という人は少ないだろうし、意外と老若男女問わず 受け入れやすい曲調でもあるので、一枚持っておくと様々なシーンで活躍してくれそう。 新曲を含め、とにかくハズレ曲がなく、気持ちよく聴けるまさに「ベスト」盤です カスタマーレビューピックアップ ジャミロクワイってノー天気で何も考えて無さそうだけど、音楽の質自体はかなり高い。 そこら辺の若手バンドと比べて演奏が上手だし安定してる。 アレンジも斬新では無いけど良く練られてる。 何より十年以上FMとか第一線で流され続けてるのはすごいことだ。 最近は収録時間は短いのに二枚組にして値段を吊り上げたりするベストが多い中、このCDは一枚で簡潔にジャミロクアイの魅力がパッケージされていて好感が持てる。 家で聴いてもドライブで聴いても良しの良盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
新曲2曲を含むjamiroquaiのベスト盤。 こちらは日本限定版[DVD付](赤ジャケ)と輸入版[RemixCD付]とは異なりCD一枚だけなので購入の際は注意。 1992年から2006年という長い間の中から本当に美味しいところだけを摘み取った、まさにベスト盤といった内容。個人的に取りこぼしは無かったのでベスト盤で初めてjamiroquaiに触れるという方にも自信を持ってオススメできる出来。 ミックスが見直されており各曲の音圧がグっと増しててかなり良かったです。 ということでjamiroquaiファンも買って間違いなしの一枚。 HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006
特価:¥ 2,293(税込) 中古品¥1429 より 発売日:2006-11-08 売上ランキング:Musicで18978位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 特にファンという意識はないのですが、ジャミロクワイのアルバムは全て持っています。何となく不思議な気がします。ハービー・ハンコック・マニアというのは自認どころか、自称していますが・・・ もちろん曲も好きですが、ジェイ・ケイの声がいいですね。ダンスも好きですけど・・・ ソウル系女性ボーカリストの声に通じるものがあると言うのはよく指摘されていたことですが、ライナーノーツにあるm-floの片割れのエピソードには驚きました。 部屋でジャミロクワイのアルバムを聴いていたら、母親が来て、「和田アキコかと思った。」と言ったそうです。 そう言われてみると、確かに似ています。声の質なのか何か分りませんが、お母さんすごい耳持っています。ジェイ・ケイ→ソウル系女性ボーカリスト→和田アキコ、確かに何かつながっていますね。和田アキコをちょっと見直しました。「アッコにおまかせ」は観ませんけど・・・ それ以来、私の中のコグニション・マップは若干の変更を余儀なくされました。 ライナー・ノーツでゲシュタルト崩壊という奇妙な体験ができました。 このライナー・ノーツは国内盤だけの特典です。あたりまえか。 カスタマーレビューピックアップ でも、本当にそうなのかな? 僕は『深い失望感』をひしひしと感じます。 "When You Gonna Learn"で「いつになったらわかるんだい?」って警告を発しても、"Emergency On Planet Earth"で「地球は非常事態なんだ」って訴えかけても、みんなわかってくれない。 自分で曲を作ることを考えたらわかると思うけど、こういう曲を作るのは非常にしんどいです。だって、音楽って感情表現でしょ?こういう他人の理性に訴えるような内容を音楽にすること自体、ものすごい精神的エネルギーを消耗するはずです。なんならためしに他人にお説教するような曲を作ってみな。絶対陳腐な曲になるから。それなのにジャミロクワイはこれをポップでロックでソウルフルでファンキーな曲に仕上げた。これだけで表彰ものですよ。たぶん曲ができて、「これできっとみんなに伝わるはずだ。きっとみんな目覚めてくれるはずだ」ってわくわくしてたと思うんだよね。 ところが実際は・・・ なんにも変わらないどころか、地球環境は悪化するばかり。 あれだけ自分の精力を注ぎ込んだのに。っていう大きな失望感、虚無感が"Seven Days In Sunny June"の退廃的なPVなんかからも漂ってくるような気がする。 タイミングが早すぎたのかもしれないね。今ならタイミングばっちりでゴア元副大統領みたいな時の人になってたかもしれないのにね。若者たちに環境問題の重要性を訴える音楽界のリーダーなんてね。 今や完全にぷっつん切れてはじけてるね。もともと才能あるし、心の感じるままにスポーツカーを操り、恋に身を焦がせば、その経験が曲に跳ね返ってくるし。曲としてはどれも相当好きです。特にRunawayのPVなんか、たまんなくかっこいいです。何回観たことか。 でも、明るく振る舞えば明るく振る舞うほど、その裏にある虚無感がひりひりするんだよね。 そして、この天才が感じた通り、地球は既に手遅れなんじゃないのかなって・・・ いや、手遅れなのは地球じゃなくて、人類かもね。地球にとっては人類なんていないほうがありがたいのかも。 "I used to worry about future. But then I throw my caution to the wind. I had no reason to be care free." from "Canned Heat" カスタマーレビューピックアップ ジャミロって、無意味に曲が長い・・・というイメージがありましたが、 このベスト盤ではほとんどが一曲3分台に収められており、 冗長どころかかえってテンポ良く、あっという間の20曲、という印象です。 これまでアルバムを聴きこんできたコアなファンには物足りないかもしれませんが、 私のようなにわかファンにはうってつけの1枚だと思います。 ジャミロなんか嫌い、という人は少ないだろうし、意外と老若男女問わず 受け入れやすい曲調でもあるので、一枚持っておくと様々なシーンで活躍してくれそう。 新曲を含め、とにかくハズレ曲がなく、気持ちよく聴けるまさに「ベスト」盤です カスタマーレビューピックアップ ジャミロクワイってノー天気で何も考えて無さそうだけど、音楽の質自体はかなり高い。 そこら辺の若手バンドと比べて演奏が上手だし安定してる。 アレンジも斬新では無いけど良く練られてる。 何より十年以上FMとか第一線で流され続けてるのはすごいことだ。 最近は収録時間は短いのに二枚組にして値段を吊り上げたりするベストが多い中、このCDは一枚で簡潔にジャミロクアイの魅力がパッケージされていて好感が持てる。 家で聴いてもドライブで聴いても良しの良盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
新曲2曲を含むjamiroquaiのベスト盤。 こちらは日本限定版[DVD付](赤ジャケ)と輸入版[RemixCD付]とは異なりCD一枚だけなので購入の際は注意。 1992年から2006年という長い間の中から本当に美味しいところだけを摘み取った、まさにベスト盤といった内容。個人的に取りこぼしは無かったのでベスト盤で初めてjamiroquaiに触れるという方にも自信を持ってオススメできる出来。 ミックスが見直されており各曲の音圧がグっと増しててかなり良かったです。 ということでjamiroquaiファンも買って間違いなしの一枚。 Travelling Without Movingカスタマーレビューピックアップ 気持ちよく快適に聞ける1枚。 ドライブしながら聴くと爽快な気分になる。 ジャミロクワイの代表的なCDの1枚といえるだろう。 オススメです! カスタマーレビューピックアップ 何度でもリピートして聴けるアルバム。BGMにとってもいいです。 jamiroquaiのアルバムの中で一番好きですね。 1stに感じた「歌メロディの中途半端さ」が払拭されてJKがすごく自由に歌ってます。 1. Virtual Insanity や6. High Times のグルーヴィーな感じこそjamiroquaiの真骨頂だと思います。 アレンジのセンスが秀逸です。 カスタマーレビューピックアップ ダンス←→技術というジャミロクワイの図式の中で、これは最もその試みが成功した作品かも知れません。 楽曲としての(ジャジーなファンクとしての)の良さ、演奏の素晴らしさと、ダンス音楽としての魅力が見事にフィードバックするこのような作品は、 フュージョンなどでは滅多に味わうことの出来ないものです。そこにジャミロクワイ=JKの方法論としての卓越したセンスを感じることが出来ます。 曲は全曲佳曲のスペーシーなアシッドジャズ。その中でも、やっぱりVirtual insanityが無茶苦茶カッコいい。 カスタマーレビューピックアップ ジャミロといえばこれ、という代名詞的作品ですよね。1曲目の「Virtual Insanity」がもう素晴らしい。ファンクやダンス、JAZZも入ってますかね。非常に心地よいんです。JKの歌声も自由さに溢れていて、どんな表現もリズムも軽やかに奏でます。技術の凄さ、クリエイティヴ面の凄さをこの曲からびんびん感じます。 このキャッチーさに続き、2曲目のクラブ風なダンスナンバーも続けてかっこいいんです。このキャッチさクールさは作品全体に貫かれてます。 4のようなスローなナンバーも聴けるのは、アルバムの効用を更に上げてくれます。R&Bというかファンクさならではのゴージャスさ、心地よさです。最高のムードが作れたりします。 カスタマーレビューピックアップ
何回聴いてもいい曲ばかりです。 なんとなくかけていたりしてもメリハリがついているので 飽きません。 ジャミロを聴くならまずこれを聴いてみないといけないかな。 というぐらい楽しめますよ。 ダイナマイトカスタマーレビューピックアップ さすがジャミロクワイ!!!これはいままでのアルバムの中で最高に気に入りました♪どの曲を聴いても心地良い!退屈な倦怠感が皆無です。ヘビーなベース音とキャッチーなメロディに乗って、ジェイケイの透き通った声が冴え渡ります。オープニング、二曲目と段々テンポを上げて行き~3.4.5・・・と、アドレナリン放出のナンバーへと続きます。終盤は少しペースを落とし、メロウな曲にもうっとりです。従来の「♪ワウワウ~グ~ガガ~・・」のようなジャングルの自然を連想させるインスト曲は無く、全編に渡ってジェイの歌声が堪能できます。ファンならずとも楽しめる必聴アルバム間違いなしです☆ カスタマーレビューピックアップ 現在、彼らが最も日本受けする海外アーティストの一人だろう。90年代中盤のアシッドジャズ・ムーブメントの中で現れ、当時から日本でも大うけし日本企業のCMタイアップも果たした。今まで通りで、このアルバムも基本路線は生音に60~70年代ソウルを乗せるというスタイルは変わっていない。少しダイナミックな感じがするかな・・・余談だがヴォーカルのJKは実は双子です。 カスタマーレビューピックアップ 90年代のロンドン発のダンサブルなクラブ サウンドのトップ ランナ-として疾走した。ジェイ ケイ率いるジャミロクワイ。4年振りの新作は、これまでのデジタル的なビ-トも生かしつつ、生ギタ-やパ-カッション、ヒュ-マン ビ-トボックス(声によるベ-スやパ-カッション)などを多用した歌心溢れるナンバ-も冴える快作です。前作のプロモ-ション渡米初日に 9.11同時多発テロに遭い、一時は作曲活動が全く出来ない程のスランプにおちいったが、其の分深みを増したメッセ-ジとビ-トで一回り成長した跡を示す。 セブン デイズ イン サニ-ジュ-ンや ワ-ルド ザット ヒ-ウオンッあたり、とても味わい深い。 カスタマーレビューピックアップ 発売前は、メンバーの交代などあって色々不安もありました。が、 なんだなんだ シリーズ最高傑作じゃありませんか 心配して損しちゃったよ! カスタマーレビューピックアップ
彼らの最初にして最高傑作である1枚目、2枚目とはメンバーも雰囲気も全然違う。 しかし遂にやってくれました。最高です!70年代後半から80年代初頭に掛けて流行った往年のディスコ(死語?)ナンバーを彷彿とさせるノリのある曲がズラリと入ってます。スカッとしたい人にお勧め! イマージュ サウダージ~ボッサ・ブリーズ~
特価:¥ 2,594(税込) 発売日:2007-07-18 売上ランキング:Musicで20982位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
#1 #13はストリングスが使われているだけあって流れるような美しいクラシックよりの曲で、従来のイマージュらしいイージーリスニングです。 #2の「デサフィナード」はフリューゲル・ホーン、#3の「イパネマの娘」は宮本文昭さんのオーボエでボサノヴァに使われる楽器としては意外!?ですが#7のSAX曲と共に軽快で小粋なJAZZになっていて新鮮です。 #4もジャミロクワイには珍しい哀愁を感じる静かなボサノヴァでアダルトでSEXYです。 #5のバーシアの「三月の雨」 #9のゴンチチ作曲・プロデュース&クレモンティーヌのフレンチ・ボサ「レテ〜夏」 #10のこれまた意外!な北欧POPSでお馴染みメイヤが歌う「おいしい水」は楽曲はもちろん歌声もエレガント&メロウでフェミニンなFASHIONをして出かけたくなります! 前作リリースの『イマージュ6』では辛口コメント(汗)をしてしまいましたが、この作品は歌詞・対訳はもちろん曲ごとの解説もあり、幅広い年代、国籍、ジョビンの定番曲はもちろん現代風のBOSSA MUSICが楽しめ、やっぱりこれからもイマージュ・シリーズは購入していくことになりそうです(笑) オリジナル・サウンドトラック プラダを着た悪魔
特価:¥ 2,353(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2006-09-27 売上ランキング:Musicで28394位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画を観終わってすぐに購入しました。 映画自体素晴らしい上に、音楽も非常に良かったので。 映画を観てからの方が楽しめると思いますが、 様々なジャンルの曲が入っているので、映画を観ていなくても聴きやすい1枚だと思います。 1曲目のMadonnaの『VOGUE』は有名ですよね。 しかし、映画の中で流れるKT Tunstallの『Suddenly I See』と Madonnaの『Jump』が収録されていないのは残念です。 この2曲も収録されていれば完璧なのに。 なので、星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見てる時からこの映画のサントラは買うぞーって決めてました。 使われてる曲がファッションショーで流れる雰囲気を持っていて、最高☆しかもしっとりとした曲もセレクトされてるところがまたいいです。 映画でヴォーグが流れた時は「絶対に買おうと決めました!」 もともとマドンナは大好きですが、映画で流れるとは・・。もう最高です!! カスタマーレビューピックアップ サントラとしては申し分ないです。お値段もお手ごろですし。でもCMで使われてた『サドゥンリーアイシー』は入ってません。買う前は曲名を知らなかったので、入ってると思って買って、無いと知った時の落胆はかなり大きかったです。なので星4つ。CM曲も別に買いますが、やっぱりセットで入ってたほうが楽しめるかなぁ〜と思います。 長々と書きましたが、もちろんこれ1枚でもお薦めできるCDですよ。 カスタマーレビューピックアップ
本編の一番最初、一曲目が流れたときから、 「サントラ買わなきゃ!!」 と思いました。 サントラのみでも楽しめるでしょうが、 やっぱり、映画を観てからCDを聴くのがいいと思います。 Tokyo Smart Music~Drive For You~
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで29393位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 首都高の事故削減にとりくむCD、なんてうたい文句につい目をとめたのですが、まずそのコンセプトがユニーク。 僕らユーザーがただ音楽を聴くことで、事故が削減し、なにか地球のために貢献できるのであれば、そんなに有意義なことはないと思う。 ・・・そんな気持ちで、つい乗せられて乗ってしまいたくなる企画だと思った。 その一方で、音楽のセレクトはこれがまた相当気持ちいい。 前半のややアップな流れ、中盤のはねる感じ、そして後半の穏やかなテイスト。 個人的には、BEN FOLDS〜TOTO〜SADE〜JOHN LEGENDのあたりの流れがすごく好き! 東京が徐々に暮れていく、色味がかったスケープにハマる。 最後にびっくり、あのKEN ISHII書き下ろしテーマ。 そうか、首都高ってこういうイメージなのか!と思わせるジャジーなテクノ。 1枚聴き終えて、やっぱり小山薫堂氏にしてやられた、感じかな。 カスタマーレビューピックアップ 選曲からして大人が聴けるCDです。ドライブがまた違ったものになるなと思いました。 Im’in the mood for dancing がなぜかとてもいいなあ。 カスタマーレビューピックアップ ゆったりした曲調のセレクトが多いですね。 首都高だけではなく、夜の都心のドライブにも良さそうです。 自分は、前半の方の曲が好きですね。 ドライブ中以外にも、部屋で流したりしても リラックスした気分になれますので、オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
速い曲で飛ばしたくなるのはでなく、やさしい気持ちにしてくれるアルバムですね。 ゆったりと、夜景のきれいな首都高を走るのにはまりの1枚です。 特に後半の曲選がいい。 ken ISHIIさんの新曲が入っているとはびっくりです。 個人的には、ヘビーローテーションで聞いても飽きない一枚です。 流行りの曲ではないし、お買い得だと思います。 スペース・カウボーイの逆襲カスタマーレビューピックアップ 1995年作。次作の"Travelling…"で、日本向けに大々的にプロモートを仕掛ける前で、 ジェイ・ケイも心地よくファンクをやってるというのが、全体的な印象です。 効果的にシンセを入れ、上手く宇宙的な雰囲気を出している所は、天性のセンス。 ただ流して聴く時には、少し曲ごとのグルーヴの振れが大きい感もありかな。 #1や#9(何か"Globe"っぽい)のゆったり感とか、#6の王道ファンクらしいノリ等が 聴き所かと思います。 あと個人的には、夜の車中で#7"Mr.Moon"にノックアウトされ、それ以来月夜のドライブの マストアイテムにしております。 カスタマーレビューピックアップ 代表作はこれの次に出したTRAVELING〜だと思いますが、自分のお薦めはこれです。染み入るVO、渋く跳ねるB、歯切れの良いDR、優しく煌めくKEYが、相互に各パートの良さを引き出しています。佳作曲の連続なので、全曲通して聞かせる力を持っています。 あと、この作品は夜に聞くと魅力がグンと上がります。今でも僕は寝る前に、部屋を暗くしてヘッドフォンで音小さめで聴いてます。気持ち良いですよー カスタマーレビューピックアップ 絶対、意中の彼女(こんな言い方では年がばれる。)のいる車中で聞いてください。 なんともノリノリになれます。 ちょうどベイブリッジあたりになったらかけるというのはどうでしょう。 1曲ずつというよりも、評価としてはまさに地球に帰る感じです。 聞き終わると同時に波が聞こえる場所に行く。 もちろんくるまで。ちょっと窓を開けて。 もう落ちます。絶対に。 カスタマーレビューピックアップ ジャズとファンクだけに留まらず、今回新たにボッサにもチャレンジしたジャミロ。 意欲作です♪ 『STILLNESS IN TIME』はこれまでのジャミロのサウンドにはないサウンドに仕上がってますね。 「ボッサもいけるんじゃん!」とちょっと感激(笑) こういう”しっとり”もアリアリです!! 『THE KIDS』ではジャミロ初というぐらいノリノリで激しいグルーヴ感を出していて、アルバムを引き締めている感じがします。 そして何と言っても『SPACE COWBOY』ですね☆ このアルバムのキラーチューンはこいつで間違いない♪ 輸入盤とは曲順が異なっているようですが、最後にキラーチューンっていうのもある意味新しくて面白いです。 全音楽ファンの方へ是非一度通して聴かれる事をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
一番コズミックな感じがする、セカンド。洗練されてカッコイイ。 縦横無尽なスチュアートのベースがすごい。ミスタームーンでのプレイに惚れ惚れ。このままかわらないでほしかったです。ジャミロクワイ最高! ファンク・オデッセイカスタマーレビューピックアップ 目で耳で楽しませてくれる。ジェイ・ケイ氏。踊りといいファッション素敵すぎる。矛盾を通り過ぎるぐらい疾走感ある車に乗り環境について熱く歌っていたジェイ・ケイ素敵すぎる。車は大人のおもちゃだよな。そう。はみ出してから出る音ってあるもんね。 カスタマーレビューピックアップ POP(JAZZ)FUNKが好きな人には純粋に好きだと思える一枚ではないでしょうか。Jamiroquaiはやっぱりリズム(特にベース)がいいと毎回思うんですが、このアルバムはその名の通り、今までにくらべるとFUNK色を強く出しているため、特にリズムやビート感がいいです。中でもLOVE FOOLOSOPHYはギターのかる〜いリフにリズミカルなベース、一見王道な感じのFUNKなのに天才的なアレンジ力で「これぞ現代のFUNK!」という感じに仕上げてます。ただ、タイトルにFUNKが入ってるわりにはそこまで全体を通してFUNKYなアルバムではないですね…(まぁJamiroquaiは毎回実験的な曲をアルバムに入れるのですが…)なので、FUNK好きな方はタイトル買いしちゃうとちょっとガッカリするかもしれません。ただ、自分はとにかくLOVE FOOLOSOPHYを聴いたときの衝撃がすさまじかったのでこの一曲のみでこのアルバムは好評価です。ドライブしたいときなどに聴くといいかもですよ カスタマーレビューピックアップ このアルバムのキラーチューン『LITTLE L』の策略にみごとにハマってやっぱり今作も買っちゃったんですよね(笑) だってお店で流れてた『LITTLE L』のPVカッコ良かったんだもん!! 『CORNER OF THE EARTH』や『PICTURE OF MY LIFE』等の好きな曲もあるんですけど、なんだろう、アルバム全体を通して聴くとちょっとしっくりこない部分が… 打ち込みっぽいドラムの音やコンピュータを多用したデジタルな音のせいで、今まですごく好きだったヘヴィなグルーヴ感というのが希薄に感じられてしまって。。。 こういうミックスの曲って(『LITTLE L』も含めて)アルバムに1,2曲お遊びで入ってたら面白いけど、ちょっとやりすぎな感が残ってます。 『JAMIROQUAI』というバンドでなく、ジェイ・ケイのソロアルバムならそれもいいのかもしれませんが。 カスタマーレビューピックアップ イギリスのハウス寄りアシッド・ファンク・バンド(という形容で妥当でしょうか?)ジャミロクワイの5作目。ジャズの書法を巧みにとり入れたリーダー(白人)のクールな作編曲と,バックの黒人衆が生み出すブラックなファンク・ノリとが絶妙に噛み合ったところがこのグループの持ち味です。以前からモータウン臭が強いとは思っていましたが,今回は明らかに意図的にモータウン臭が強くなり,「うんにょこうんにょこペペッペッ」と入るリズム・ギターのオブリガードや,大仰なホーンの挿入なんか,アース・ウィンド&ファイアーそのもの(笑)。こういう昔帰りは最近の若人のトレンドらしいです。それを温故知新ととるか,単なる二番煎じと取るかで評価は分かれるでしょう。手抜きはますます多くなり,㡊??ャジーなコード進行を使いはするものの肝心の手の内が少ないので,早晩飽きてしまうでしょうが,万事打ち込みでメロディ皆無なラップ/ヒップ流行の昨今,貴重な存在であることは変わりありません。 カスタマーレビューピックアップ
前作を上回る出来だと思います。テンポのいいリズム・心地よいアレンジは誰が聴いても楽しめるでしょう。 というウキウキ気分でのドライブや、活力をつけたい朝など聴くといいのでは?「さぁ出かけるぞ!」という気分になります。 それにしてもジェイ・ケイっておっしゃれ~。カッコイイ。 Emergency on Planet Earthカスタマーレビューピックアップ
ジャミロクワイの記念すべきファーストアルバム。 作品はどこか原始的で、民族的な雰囲気を思わせる音楽で、ジャミロクワイの原点を表現しているようだ。私はイギリス版しか持っていないのだが、そのジャケットがまさに本作品の雰囲気を表している。 雰囲気は約一年後にリリースされた「The return of the space cowboy」よりもやや明るい。が、タイトルどおり、「地球の危機」をどこか感じさせるような側面がある。 収録にはあまり時間をかける事ができなかったようだが、それが当時のジャミロクワイをありのまま自然に表現している。 「Travelling Without Moving」や「Synkronized」でジャミロクワイファンになった人にはぜひ聴いてほしい。 尚日本版・英国版・米国版でそれぞれデザインが違い、限定版などもある。 |
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