定価:¥ 3,570(税込)
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発売日:2008-02-20
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Amazon人気商品ランキング/ジャネット・ジャクソンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:156/総ページ数:16 最終更新日:2008/10/14 スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ DVDに新しい映像を収録して欲しかった。画像はキレイになってる気がする(笑) ファーギー好きなのでマイケルとビート・イット歌っているのは嬉しい。(正確には音を重ねてるんだけど) カスタマーレビューピックアップ なぜ今さらthrillerのアルバムをだすのか意味が分からない。しまいには今度はベストアルバム…何がしたいのか… 早くオリジナルアルバムを出して欲しい。いちファンとして PS.For All Timeは本当にいい歌だ カスタマーレビューピックアップ BEAT ITのリフなんか普通にカッコイイ カッコも(まだこれくらいなら)WE ARE THE WORLDみたいにキンキラじゃなく普通だし、顔も(まだ)普通 この人これ以降訳分からなくなってくるんだよな 特にMJのファンでもないけど、あの時代このアルバムとMJの映像は避けて通れなかった。FM、有線、MTV,ビデオで垂れ流しだったもんなぁ(笑) アルバムは持ってなかったけど、収録曲はほとんどシングルカットされていたからか、全曲知ってた どうせならCD2枚組にして12インチ・シングル・バージョンとか収録してくれたら良かったのに カスタマーレビューピックアップ マイケル・ジャクソンを聴かずして80年代は語れない、いや、「スリラー」に代表されるマイケルのPV映像を観ずして、80年代は語れない…そう言われる。 しかし、リアルタイマーでない自分にとって、MJがポップスの帝王と言われてもピンと来ないし、スキャンダルまみれの有名人、という印象を、30歳以下の多くの人が持っているのではないか。 しかし、そんな自分にとって格好のMJ入門盤となったのが、このDVD付き「25周年記念盤」だった。 サウンドは確かに80年代だが、意外と古さを感じない…ばかりか、いやこれ結構、カッコ良い!特に「スリラー」と「ビート・イット」の中毒性は高い。さらに今回は、ウィル・アイ・アムやカニエ・ウエストといった現代のポップ職人のリミックスによる、名曲の2008年バージョンを収録!これがなかなか良い。MJと現代のブラック・ミュージックが地続きであることが、はっきりと確認できる。 そしてDVDに収録されている映像。これを観て、MJが人類最強のパフォーマーであることを瞬時に理解した。 ステージでの「ビリー・ジーン」…「もの凄いギターの速弾きを聴いて、驚きを通り越して笑ってしまう」というあの感覚を、歌とダンスを見て初めて感じた。特に(余りにも有名な)ムーン・ウォークをキメてからコマのようにクルクル〜と回るあの動き、とても人間技とは思えないぞ(笑)「スリラー」でのダンスもカッコイイ! なぜマイケル・ジャクソンがポップスの帝王と呼ばれ、世界中からリスペクトされ、支持され続けるのか…それを知りたい方は、ぜひこのアルバムを手に取ってみてはいかがだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
記念盤なので購入しました。 やはり、世界で一番売れたCDであるし、手にしておいた方がいいかなと。 よかったのはDVDの方です。当時にしてはかなりクオリティの高いPV。 今見てもやっぱりすごいです。 70〜80年代の洋楽が好きだった方には必見だと思います。 モア・ミュージックfrom「セックス・アンド・ザ・シティ」スリラー 25周年記念リミテッド・デラックス・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 売り上げ枚数世界一、あのギネスブックにも認定されている歴史的アルバム「Thriller」が、25周年目にして現代に再びMJ旋風を起こすべく甦りました! が・・・。 オリジナル&当時のアウトテイク以外は、個人的に必要なかったのでは?と思ってしまいました。 いっその事、他アーティストによる作品(5曲)は別ディスクに収録する、或いは別タイトルとして切り離してくれた方が良かったと思います。 現時点での最新オリジナルアルバムである「INVINCIBLE」リリースとほぼ同時期に、「OFF THE WALL」、「Thriller」、「BAD」、「DANGEROUS」等が、リマスター&スペシャル・フューチャー追加収録にて『SPECIAL EDITION』としてリリースされてるんですが、その「Thriller SPECIAL EDITION」に収録されていた、 ・『Someone In The Dark』 ・『Billie Jean (Michael Jackson's original demo recording)』 ・『Carousel(日本題「メリーゴーランド」)』 (※いずれも当時のアウトテイク) が、今作では全てカットされてますし、ヴィンセント・プライスによるVoice-Over Sessionも、今回は例の「笑い声部分のみ」でそれ以外の部分はスッパリとカットされてるのです。これらの貴重な収録曲をカットしてまで、今回の新曲(?)5曲が果たして必要だったのか・・・?と、そんな事を思ってしまうのです。 ただ、今回初収録となった『FOR ALL TIME』と、日本盤のみの『GOT THE HOTS』が25周年目の現在にようやく陽の目をみた事は、ただただ嬉しく思いますね。 しかし「『Thriller』をより深く知る」には、上記の「Thriller SPECIAL EDITION」、加えて「The ULTIMATE COLLECTION」に収録されていた同時期のアウトテイク数曲も重要です。それら全てを纏めると、丁度CD収録時間限界にまで持っていけた筈。少々欲張りですが(笑)折角の25周年記念盤ですし、それ位豪華にしても良かったのでは?・・・と思うんです。 25周年目にしての復活は嬉しいですが、企画の練り込みが少々甘いという事で、今回はあえて★3という評価です。 カスタマーレビューピックアップ 未発表2曲含むCDとDVDの2枚でこの値段は安い。 25th記念盤ですね。 ガット・ザ・ホットも流れるようなサビがいい感じです。 フォー・オール・タイムはマイケルの美しい歌唱力が感じられ、歌詞一つ一つの感情が伝わってきてとっても良いです! 未発売だったのがもったいないくらいで、買って本当によかったです! デラックス版はすでに手に入りにくいようですが、内容は同じなので、そんなにこだわる必要はないと思います。 特にファーギーのビートイットがカッコよく歌っていて○でした。 DVDは保存版でしょうか。これで初めて見る人はここからマイケル中毒が始まるかもしれませんね! カスタマーレビューピックアップ 洋楽界に残る、最高の作品「スリラー」が拝めるだけでも有り難いと購入しまし たが、豪華ブックレット型で本文には写真も何点か収められており、ブックレッ トがゴージャスに作られていて、ファンにはたまらない逸品になっています。 この作品が今でも色褪せないのは決してデジタル・リマスターだからと言うので はなく、それだけ作品が素晴らしいのだと25年の時を超えて再認識させられます。 ただ、商品の作りがややアメリカ的と言いますか、表紙には横一線に傷が走り、 裏表紙も傷だらけ。本文も裁断がうまく行っておらず、部分的に袋とじの状態に なっていたのはやや残念。たまたま手元に届いたのがそうだっただけで、全部が そういう状態ではないと思うので敢えてノーカウントで。 カスタマーレビューピックアップ スリラー発売時からのファンで、CD黎明期のスリラーCD初版も持っています。主だったDVDも持っています。 なので25周年版も迷わず購入。でもこの完全限定版はブック形式の紙ジャケットだったんですね…通常のプラケースにブックレットが添付されているのかと思っていたんですが、特殊なジャケットはCDラックの収まりが悪いので困ります。こんなことなら通常版を買えばよかったと少し後悔しています。 で、このジャケット、CD及びDVDがそれぞれ半透明のビニール袋(しかも奥側がCDに沿うように丸くカットされています)に入った上に紙のポケットに入れられています。もしかしてこれはレコードのジャケットをイメージしたものなのか?だとしたら25周年版のターゲット客層は往年のレコード世代ということか?オリジナル版を購入したファンが買ってくれるだろうという計算だったとしたら少し寂しい気もします。 彼を語るにあたっては、他に同じ類のアーティストを探そうにも全く見当たらないほど特別な存在であると思います。歌とビジュアルの両方がこれほど突出したアーティストは他にいません。 今回のCDは、初版CDより録音レベルが高いので聞きやすくなっていると思います。オリジナルが気に入っているので2008Remixシリーズはイメージが崩れてしまいそうであまり聴いていません。当時アルバムから漏れたGotTheHotはアップテンポな感じで個人的には気に入りました。オリジナルの曲と入れ替えでも良かったのではと思うほどです。全盛期の彼の新曲が聴けただけでも買った価値はあると思っています。 彼が近いうちに復活するとの噂のようですが、もう50歳を目前にしてかつてのような活躍を期待するのは無理なのかも。最近聞こえてくるゴシップは悪い話ばかり。莫大な借金を抱えてしまったとの噂もあるし、だとしたらこの25周年版も借金の返済に充てるためなのか?? 25年前のスリラー発売時の彼が一番カッコイイと思うのは私だけではないと思います。虐げられた黒人ではなく白人になりたい気持ちは理解できますが、全く別人になってしまった彼本人がスリラー当時の彼自身をどう思っているのかが気になるところではあります。 最新のプロモーションビデオは彼以外の出演者はハッキリと映し出されているのに、彼だけはスモッグがかかったような薄暗い演出で誤魔化しているように思います。これは度重なる整形の悪影響(?)を隠すためなんでしょうかね? カスタマーレビューピックアップ
DVDは個人的にあまり楽しめなかったです・・・私は全部みたことある物なので。 Michaelファンなりたてのかたはオススメなんじゃないでしょうか。おそらく・・・ ジャケット仕様やブックレットは好きですo(^-^)o Disciplineカスタマーレビューピックアップ レビューで絶賛されているので買ってみたけど 歌唱力がなくて、粗雑。 朝の出勤前に聞いてるとイライラしてくる。 そんなのアリ?って感じの騒音レベルだった。ガッカリ… カスタマーレビューピックアップ このアルバム、かなり好きです。 ダミタジョー、20イヤーズと2作連続で決して悪くは無いながら音がヌルくて物足りず聞いてませんでした。 が、今回はサウンドプロダクションもガラリと変わり自分的にかなりの大ヒット! 最近クラブ系の音楽を聞きまくってたこともあり、今回のビートが強調されたサウンドが気持ちいいです。 ズンズン響くサウンドと相変わらず軽やかなジャネットの声がコントラストになって立派な個性を生み出しています。 ジャネットの過去の名作群があるのはジャム&ルイスのおかげであることは言うまでもありませんが、 そこから離れて新しい試みを行うことが必要だったんだなということを実感しました。 その結果、昔のようなジャネットらしい曲という意見が多いのが面白いですね。 ビート重視の楽曲が多いですが、意外とメロディラインはきれいだったりキャッチーなので誰でも聞きやすいと思います。 アルバム通して多少一本調子な感は否めませんが、前2作と比べればかなりの強力盤であると言えそうです。 限りなく5つに近い星4つということで カスタマーレビューピックアップ ジャネットのアルバムで一番好きだと思いました。 特に最初の3曲がかなり良いのですが、 なんとロドニージャーキンズ!(久しぶり!) 目にしたのはマイケルのインヴィンシブル以来です。 一番好きなのは2曲目の「ラヴ」です。何回聞いても心地よくて、 ハマってしまう曲です。ファーストシングルの「フィードバック」も もちろん格好良いです。「ローラーコースター」も好きですね。 その後も「ロックウィズユー」やバラードなどのいい曲が続きます。 ただ一曲だけ、「グレイテストX」というカバー曲らしいものが、 あんまり良くない。(というよりこの曲だけなんか浮いてます) 「ソーマッチベター」などの曲も遊び心が効いていていいです。 しかしこのアルバムは、全編サウンドが良いのが強みですね。 他のアルバムを後で聞いたらなんかパッとしない気がしました。 まぁともかく、いいアルバムなのでオススメします。 カスタマーレビューピックアップ マドンナ、マライアと奇しくも発売時期が若干重なっているため(マドンナとはジャケットまでかぶっている気が)どうしても比べてしまうのですが、 マドンナも同様なクラブ・ミュージック寄りのアプローチでPOPな女性的とするならば、このアルバムのジャネットのほうはテイ・トウワ的サイバーで硬質な男性的、それが彼女のヴォーカルの甘さで中和されている(ボギャブラリーが貧困ですいません)。 そしてジャケットにはプリンス来日時を思わせる「勇士」の漢字。打ち込み系R&Bの元祖はやっぱりジャネット姐さん! 「SO MUCH BETTA」がかわいくて遊びごころもあって好きです。 カスタマーレビューピックアップ
前作の『ダミダジョー』に比べると、比較的キャッチな曲がありとっつきやすくなった。それでもプロデューサーが変わった影響かどうかは分かりませんが、テクノっぽい曲が多く、メロディアスな曲、それもライブで盛り上がりそうな曲、というのはやはり少ない。傑作『janet.』や『The Velvet Rope』の頃が懐かしい〜と私個人は思う。 ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1カスタマーレビューピックアップ スリラー25周年記念盤を聴き、改めてマイケルを振り返るにはこのアルバムは良い。 「オフ・ザ・ウォール」以降のヒット曲が満載されたベストサイドは、かなり充実した内容だ。 スリラーが世界的BiggestAlbumであるが、その前後ともかなりのヒットを連発している。 どれをとってもお馴染みの曲ばかりだ。 フューチャーサイドは、妹のjanetとのデュエット曲が話題となるもヒットとまではいかなかった。他にもハード路線の曲が多い。 「スリラー」で頂点を極め、さらにロック色を強めた「バッド」「デンジャラス」。 しかし同時に、メロウな曲も収録しシングルヒットしている。 さらに進化したであろうこのアルバムでは、マイケル本来の良さであるスウィートでメロウな曲が影を潜めてしまっていた。 ポール・マッカートニーとスティーヴィー・ワンダーは、かつて「エボニー&アイボリー」をヒットさせ、黒と白の調和を唄った。 マイケル・ジャクソンは、「ブラック・オア・ホワイト?」を歌った。 顔が白くなり、歌まで白くなってしまったマイケルを今は懐かしく思ってしまう。 カスタマーレビューピックアップ 1995年発表の2枚組のマイケル ジャクソンのアルバム。 2枚組の内のDISC1はベストアルバム。 2007年現在ではマイケル ジャクソンのベストアルバムは他に3種類位出ているので、このアルバムの価値は下がってしまった。中古で1000円以下が相場。 しかしこのCDを埋もれさせておくのはもったいない。 DISC2はオリジナルアルバムで、なかなか出来が良いから。 わかりやすいヒット曲が無いので地味だけど、ジャム&ルイスとかR.ケリーとかBOYS2MENと言った大物が多数参加していて、実験的かつ攻撃的で通好みのアルバムになっている。 マイケル ジャクソンはともすると偽善的でチャリティや世界平和のイメージが強すぎることもあるけど、このアルバムでは気に喰わない弁護士を攻撃してたりマスコミに対する怒りが爆発していて、先鋭的なR&Bトラックと相まってファンキーで攻撃的な部分が強く出ている。 1曲目の『Scream』はジャネット ジャクソンとのデュエット。ヒット曲のはずなのに版権の問題からか(?)ベスト盤にはなぜか収録されない。実験的でかなり先鋭的なアレンジなんだけどポップにまとまっていて、流石ジャム&ルイス。特にギターの使い方が巧いと思う。たぶんこの曲は90年代以降のR&Bに相当影響を与えたと思われる。 『Earth Song』は壮大なスケールだけど攻撃的でウラHeal the Worldと言った趣き。10年以上前から環境問題を訴えていたMJ。今こそ注目されるべき曲だと思うんだけど。 『Come Together』はMJも敬愛するというジョン レノンのカバー。 『Smile』はチャーリー チャップリンの曲。かなり攻撃的なアルバムなのにラストは全てを許容するような口笛の癒しのバラードで終わるという…。 カスタマーレビューピックアップ とにかくDISC2! 攻撃的で挑戦的でさえある、どちらかと言えば、「負のエネルギー満載」の曲の オンパレード! それなのに超COOL!マスコミや個人的にムカつく相手を愚弄する曲を 歌っているのに超カッコイイ!詩も曲にも、もうメロメロね。 更にコアなファンには常識だが、いわく付きの曲がゴロゴロ。 例えば、2曲目の THEY DON'T CARE ABOUT US これはMJにそんなつもりはないのだが、 ♪ Jew me Sue me の Jew me(僕をユダヤ人にする)が、差別的であると非難され、 最近のアルバムは、Chew me に歌詞が直され、音楽はノイズを入れて誤魔化す方法を取っている。 ノイズ入りの方が更にCOOLだとファンの評判は良いが、原曲で所有している人は貴重だから持っておくと良い。 あと、どうしてもドム・シェルドンとは聴こえない6曲目の D.S. MJが個人的に超ムカついている検事のトム・スネッドンと、はっきり歌っている。 実名だと色々問題になるからだろうが、どう聴いてもスネッドンと言っているから 歌詞がミスマッチね。 他にも11・12曲目でもマスコミ等を痛烈に批判!非難の応酬。 「雑誌やテレビで観たからといって、事実にしないでくれ!」 と、MJの悲痛な叫びを歌っている。 これも本当にカッコイイ。 TABLOID JUNKIE のラスト、You're so damn disrespectable の台詞にシビれる。 天使と悪魔の顔を持ち、慈悲と喧嘩の歌を歌うMJの、悪魔の部分が存分に楽しめるアルバム。 だけど、悲しみも漂っているよね。それに美しい曲もある。ラストのSMILEも最高だ。 このべストアルバムによって彼のファンたちは、彼を本当に信用する事にしたのだと思う。 実際私も信じたい。 カスタマーレビューピックアップ Michael Jackson の曲で知っているのは、「スリラー」ぐらいでした。 けどいい歌ほかにもあるんだなと思いました。 Michael Jackson のすべてが分かると言っても過言ではありません! 最近いい噂を聞かないMichael Jackson だけどそう思わず1度聞くことをおススメします。 カスタマーレビューピックアップ
リマスターされただけあって、音質は最高です。 ディスク1では、ブラックオアホワイト、ロックウィズユー、ヒールザワールドがオススメ!!今夜はドントストップなどは79年の曲ですが音質は最高といってよいでしょう。 ディスク2のオススメは2、3、5、9が良いと思います。 マイケルの曲をよく知らない方はこのアルバムから聴いてみてはどうでしょうか。 ディシプリン(初回限定特別価格)
特価:¥ 2,090(税込) 中古品¥1299 より 発売日:2008-02-27 売上ランキング:Musicで30750位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レビューで絶賛されているので買ってみたけど 歌唱力がなくて、粗雑。 朝の出勤前に聞いてるとイライラしてくる。 そんなのアリ?って感じの騒音レベルだった。ガッカリ… カスタマーレビューピックアップ このアルバム、かなり好きです。 ダミタジョー、20イヤーズと2作連続で決して悪くは無いながら音がヌルくて物足りず聞いてませんでした。 が、今回はサウンドプロダクションもガラリと変わり自分的にかなりの大ヒット! 最近クラブ系の音楽を聞きまくってたこともあり、今回のビートが強調されたサウンドが気持ちいいです。 ズンズン響くサウンドと相変わらず軽やかなジャネットの声がコントラストになって立派な個性を生み出しています。 ジャネットの過去の名作群があるのはジャム&ルイスのおかげであることは言うまでもありませんが、 そこから離れて新しい試みを行うことが必要だったんだなということを実感しました。 その結果、昔のようなジャネットらしい曲という意見が多いのが面白いですね。 ビート重視の楽曲が多いですが、意外とメロディラインはきれいだったりキャッチーなので誰でも聞きやすいと思います。 アルバム通して多少一本調子な感は否めませんが、前2作と比べればかなりの強力盤であると言えそうです。 限りなく5つに近い星4つということで カスタマーレビューピックアップ ジャネットのアルバムで一番好きだと思いました。 特に最初の3曲がかなり良いのですが、 なんとロドニージャーキンズ!(久しぶり!) 目にしたのはマイケルのインヴィンシブル以来です。 一番好きなのは2曲目の「ラヴ」です。何回聞いても心地よくて、 ハマってしまう曲です。ファーストシングルの「フィードバック」も もちろん格好良いです。「ローラーコースター」も好きですね。 その後も「ロックウィズユー」やバラードなどのいい曲が続きます。 ただ一曲だけ、「グレイテストX」というカバー曲らしいものが、 あんまり良くない。(というよりこの曲だけなんか浮いてます) 「ソーマッチベター」などの曲も遊び心が効いていていいです。 しかしこのアルバムは、全編サウンドが良いのが強みですね。 他のアルバムを後で聞いたらなんかパッとしない気がしました。 まぁともかく、いいアルバムなのでオススメします。 カスタマーレビューピックアップ マドンナ、マライアと奇しくも発売時期が若干重なっているため(マドンナとはジャケットまでかぶっている気が)どうしても比べてしまうのですが、 マドンナも同様なクラブ・ミュージック寄りのアプローチでPOPな女性的とするならば、このアルバムのジャネットのほうはテイ・トウワ的サイバーで硬質な男性的、それが彼女のヴォーカルの甘さで中和されている(ボギャブラリーが貧困ですいません)。 そしてジャケットにはプリンス来日時を思わせる「勇士」の漢字。打ち込み系R&Bの元祖はやっぱりジャネット姐さん! 「SO MUCH BETTA」がかわいくて遊びごころもあって好きです。 カスタマーレビューピックアップ
前作の『ダミダジョー』に比べると、比較的キャッチな曲がありとっつきやすくなった。それでもプロデューサーが変わった影響かどうかは分かりませんが、テクノっぽい曲が多く、メロディアスな曲、それもライブで盛り上がりそうな曲、というのはやはり少ない。傑作『janet.』や『The Velvet Rope』の頃が懐かしい〜と私個人は思う。 The Velvet Ropeカスタマーレビューピックアップ アルバムの統一感、一曲ごとの製作レベル、歌唱やプロモーションビデオの出来も含め、傑作といえるアルバムです。「リズム・ネイション」と並び彼女の代表作品と言っていいと思います。(セールスでは上行くものがありますが・・) ジャネット自身が私生活でも問題を抱え、人生の転換期を迎えていた影響が多いと思うのですが、どこかごく個人的な感情を垣間見てしまうような不思議な閉塞感が、アルバムの魅力をぐっと増しています。 勿論、プロデューサーのジャム&ルイスの力量も圧倒的なものがありますが、 曲の提供者というよりは、彼女の人生と歩んできたこその究極のコラボが、 アルバムに結集したという感じです。 「Got 'Til It's Gone」のサンプリングセンス、Q-tipとの絡みも半端なく格好よくて鳥肌ものですが、ハードロック調やロッドスチュワートのカバー、バラードまで歌いこなしているにも関わらず、通しで聞くと不思議とアルバムとしての統一感があります。 スーパースターらしからぬパーソナル感、圧倒的なプロダクションレベルが融合した傑作。そうそう、こういう作品に出会うことはできないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ J.ジャクソンの魅力が溢れるアルバム。全曲が途切れなく続くトータル・アルバムの形式を取っており、聴く者を官能と陶酔の世界へと誘う。 タイトル作「Velvet Rope」の他、「Got 'Til It's Gone」、「Go Deep」、「Together Again」、「Empty」、「What About」、「Every Time」、「Tonight's The Night」などの代表曲を、時には囁くように、時にはリズミカルに、そして時には力強く変幻自在に歌いこなすジャネットのボーカルは素晴らしい。心地良い上に重量感のあるリズム・セクションをバックに、これらの曲をしなやかに歌うジャネットの躍動感が伝わって来る。特に囁くように歌う時のセクシーさが堪らない。 聴く者を官能と陶酔の世界へと運ぶ傑作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 前作janetの頃から、特にビジュアル的にも音楽的にも確実にMichael Jacksonの妹と言わせないものが感じられるようになってきたと思います。 前作よりもより挑戦的な曲が多く、聴いていて楽しめます。 私は彼女のビジュアルなパフォーマンスがとても好きなので、そういう意味ではイメージ作りの完璧な"Rope Burn"や、スーパーウルトラにcoolな振り付けのビデオクリップが作られた"I Get Lonely"がお気に入りです。 これだけ挑戦的でありながら嫌いな曲がないというのはすごいこと。 カスタマーレビューピックアップ 前作品=ジャネット=のプロダクション手法、サウンドスタイルを踏襲したもの。リズムネイション時のインパクトはますます薄れてる。 アルバムトータルの収録時間が長過ぎていて=焦点がぼける原因に。 ジャム&ルイス体制はもはや飽和点に行き着いた。 悪くはないがメモラブルな曲がやや少なし。10点中5点 歌唱力はあいかわらずすばらしいのだが。 カスタマーレビューピックアップ
先行シングル「Got 'Til It's Gone」のプロモーションビデオには凄く驚いた。 60年代まで公然とあった黒人専用入り口のサインやこれだけ差別対象なんだ、とこの90年代後半に私たちに思い出させるようにジェニ・ミッチェル御大とQ-TIPの起用がばっちりはまって非常かっこいい。 このアルバム全体を通して聴くと実験的な曲が多いのに驚く。「Free Xone」なんてリズムが16から32に?感じられるjazzな出来映えには驚いてしまう。 ジャケットの裏にロープに吊されたジャネットの背中がある。 曲のクオリティもさることながら彼女の歌唱も素晴らしい。最高傑作でしょう。 ディシプリン~デラックス・エディション(DVD付)
特価:¥ 3,324(税込) 中古品¥1560 より 発売日:2008-02-27 売上ランキング:Musicで42527位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今作のアルバムは聴いてて心地の良いバラード曲がズラリと並んでおり、その中でも私個人的にはLUVがお気に入りです。 ROCK WITH Uもかっこよく、この曲のPVもDVDに収録されていたら更に良かったと思います。 JANETの歌声に是非癒されてください…♪ カスタマーレビューピックアップ 良いですよ! ジャケは見慣れれば格好良くさえ見えるから不思議(笑) 曲は前半が特に良いですよ!まとまった世界感のあるアルバムで良いと思います。 DVDは微妙でしたが、マニアにはお勧め。 カスタマーレビューピックアップ ジャネットのファンだから今回も迷いつつ買いました。 私は前作のより良いと感じました。 ちゃんとインパクト有る曲も有るし、 全体も聴いていて良い感じです。 ただ、ジャケットと、おまけDVDは今一つ。 なので、星を一つ減らしてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ジャム&ルイス不在の新作…このニュースは、かなりの衝撃で、どんな新作になるかと少し不安がありましたが、そんなもの吹き飛ばす爽快な作品をリリースしてくれました! イントロが、「If」や「Nasty」を想い起こさせるココロニクイ、先行シングル“FEEDBACK”からやられます! ここから数曲アップが続くカンジは名作『ALL FOR YOU』を彷彿とさせる心地よさ!なかでも“ROCK WITH U”はかなり新機軸☆ 中盤からのニーヨや、ザ・ドリームによる美メロ・スムース・パートは絶対RBファンには聴いてほしい力作が並んでます☆ 後半には恒例のエロいパートも健在です(笑) 全体的にジャネットも楽しんで作ったカンジが伝わってくるし、プロデューサー陣のジャネットに対する愛情や、ジャム&ルイスへのリスペクトも感じる素敵な作品でした! 僕と同じように前作がイマイチだと思ったひとや(笑)、ジャム&ルイスとのコラボじゃなく淋しいと思った方、ぜひ一度聴いてみてほしいです!きっと新しいJANETを感じることができますよ! カスタマーレビューピックアップ
やはりjanetこそ歌姫と再認識。 購入を迷ってる方、買って後悔はしないと思いますよ!! リズム・ネイション1814NOW 1カスタマーレビューピックアップ 5曲目(Anytime/アニイタイム)が欠落しています。トータル16曲です。 1.We Are The Champions/伝説のチャンピオン・・・・・Queen 2.(I Can't Help) Falling In Love With You/好きにならずにいられない・・・・・UB40 3.Calling You/コーリング・ユウ・・・・・Holly Cole 4.Hope Of Deliverance/明日(あす)への誓い・・・・・Paul McCartney 5.Anytime/アニイタイム・・・・・Gilbert O'Sullivan 6.It's Too Real (Big Scary Animal)/イッツ・トゥー・リアル・・・・・Belinda Carlisle 7.Go West/ゴー・ウェスト・・・・・Pet Shop Boys 8.I'd Do Anything For Love (But I Won't Do That)/愛にすべてを捧ぐ・・・・・Meat Loaf 9.Ordinary World/オーディナリー・ワールド・・・・・Duran Duran 10.Are You Gonna Go My Way/自由への疾走・・・・・Lenny Kravitz 11.Oh Carolina/おぉキャロライナ!!・・・・・Shaggy 12.Cantaloop/カンタループ・・・・・Us3 13.Take 5/テイク5・・・・・XL 14.Mr. Wendal/ミスター・ウェンドル・・・・・Arrested Development 15.I Don't Wanna Fight/アイ・ドント・ウォナ・ファイト・・・・・Tina Turner 16.That's The Way Love Goes/それが愛というものだから・・・・・Janet Jackson カスタマーレビューピックアップ
どの曲を聴いても、聞いたことある!!って曲です。 クイーンの曲は時代を超えて愛されると思います。心に響く。ホリーコールの歌、美しいトリオに聴き入ってしまいます。その他いろいろ、本当に良い1枚です。 2003年6月現在、CD買ってからたぶん6.7年は経っていると思いますが、何度も聞いても名曲は名曲。もってて、損しない1枚です。 |
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