定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,800(税込)
中古品¥3100 より
発売日:2008-04-09
売上ランキング:Musicで6934位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ジャック・ホワイトpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:30/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/21 ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.カスタマーレビューピックアップ マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。 観てから聴くか?聴いてから観るか? 音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか? といったらやっぱり???ではないか。 このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。 スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズを観た時、 「動いてるよぉ〜!!!」と生で動くストーンズに感激したことを鮮明に記憶しているが、 ストーンズ・・・しかもステージではなくスクリーンに動くストーンズ。 こいつはやっぱり前作同様I-MAXシアターで観聴きの初体験をすべきではないだろうか? スクリーンを観ながらサントラ盤を思い出すってぇのは、 ちょっと客観的になっちゃって「なんだかヤダなぁ」・・・と思うのである。 カスタマーレビューピックアップ ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもので、音が篭ったり偏ったりせず素直に耳に届いてくるからではないのか?・・・という結論に達した。 『さあ1曲目、行こうぜ!』の掛け声(マーティン?)と共に始まる「ジャンピン・・・」のさわりを聴いただけで、このアルバムのレベルが只者ではないことが解る。普段はツアー終盤で演じられる曲目だけに、ミックの声は疲れが隠せないしギター陣もスタミナ不足で手抜きが多いところだが、ここではメリハリの利いた弾けるようなドライヴ感が堪能でき、オリジナルの素晴らしさを再認識してしまう。 ライヴではキースのソロが始まると化粧室に駆け込む不届きなファンもいるが(女性に多し!)、マーティンが同類でなくて有難い。キースの気合の入り方は凄いしロニーのバックアップも素晴らしく、ギター陣のコンビネーションが微笑ましい。それに加えて、サウンドの要所要所を締めるチャーリーのドラミングは見事の一言に尽きる。メンバーが乗り過ぎて走りかかったり、リード楽器の切り替えでリズムが乱れそうになるところを立て直す、彼の隠れたリードに心を打たれる。どの曲も良いのだが、例えばノホホンと始まる「ファー・アウェイ・アイズ 」(カントリー・ブルース?)の心地よい雰囲気は素敵で、彼らのアメリカ音楽に対する傾倒と敬意の深さが窺えて本当に嬉しくなる。 我らがサザンが無期限の活動停止を発表したのは惜しまれるが、キース曰く『俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なのさ!』が事実であるだけに、ストーンズにはもうしばらく元気に走り続けて欲しい。古くはマディ・ウォーターズやハウリン・ウルフとの録音がチェス・レコーズに残るバディ・ガイの健在ぶりには呆れるが、今年72歳!を迎える御大のパワーを見習って、彼らもまだまだ活躍してもらいたい。最後になるが、この時点で彼らの記録を残そうと決意してくれたマーティン・スコセッシには、同じストーンズ・ファンとして最大級の賛辞を贈りたい。Thank You Martin! P.S. しかしながら、商品説明の『マーティン・スコセッシ監督が世界最強ミュージシャン=ザ・ローリング・ストーンズと創りあげた21世紀最高のライヴ・エンタテインメント映画』って、いくらなんでも「21世紀最高」は言い過ぎで少し恥ずかしいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!! カスタマーレビューピックアップ 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。 映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。 盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。 トロピカライズII
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2005-08-03 売上ランキング:Musicで29625位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ トロピカルムードにひたれて1日中すごせますよ! この夏ハワイ行くのどうしようか迷っていたのですが行くことにしました笑 それまでハワイ的CDを聴いてがんばって生きていきます笑 おすすめです! カスタマーレビューピックアップ 齢50歳までBeatlesを中心としたメジャーなロックを追っかけまわしてきた人間としては、たまたま知ったジャック=ジョンソンのおかげで、一応「サーファーミュージック」と分類される音楽の世界に、踏み込むことが出来ました。 個人的には、サーファーでくくる必要性は全くなく、ナチュラル=ヒーリングミュージックとでもくくればいいと思います。 ただ、強いて言うなら、この種音楽は、室内より野外の方が明らかに似合う。オープンカーなんかで聞くのに最高でしょう。あるいは、キャンプ地で・・・季節は夏でなくてもいいでしょう。海でなくて山の林の中でもいいでしょう。そういう懐の深さを持ってますよ、この音楽は。 カスタマーレビューピックアップ
~待ちに待ったトロピカライズ2が発売され、早速聴きました。仕事でのストレスを忘れ、南国にいる気分にさせてくれる1枚です!このCDでしか聴けないジャック・ジョンソンのコンステレーションズのアコースティク版、良いです。サーフィンファンなら誰でも知ってる、ティム・カレンの声も素敵です。今まで聴いた事のない、無名なアーティストの曲もとってもいい~~感じです。仕事中、ドライブ中、勉強中、いつ聴いてもリラックス出来るおすすめCDです。~ シング・ア・ロング・アンド・ララバイズ・フォー・ザ・フィルム:キュリアス・ジョージカスタマーレビューピックアップ 日本で「おさるのジョージ」として知られる絵本『キュリアス・ジョージ』のサントラ。 サントラとはいえ、ほとんどがJack Johnson(ジャック・ジョンソン)の新曲で構成されている為、ジャック・ジョンソンのニューアルバムと表現してもほぼ差し支えは無い内容である。 映画の予告編等も見ていたが、確実に映像にマッチした音楽といえるだろう。 本当に聴いているだけで楽しくなるし、文句の付けようが無い質の高いサントラといえるだろう。 ジャック・ジョンソン個人の3rdアルバムからわずか一年でこれだけ質の高い曲群を書き上げてるんだから大したもんだ。 ジャック・ジョンソン旋風はまだまだ止みそうにもないなぁー。 このサントラの一部の曲ではベン・ハーパーやG.ラヴやマット・コスタ等がデュエットで参加していたりする。 またThe White Stripesの「We're Going to Be Friends」のカバーも必聴だろう。 個人的に好きな曲は「Upside Down」、「Wrong Turn」、「Talk of the Town」、「Lullaby」、「Questions」、「Supposed to Be」など。 特に「Lullaby」はかなり大好きだなー。 ちなみに映画自体は2006年07月22日から公開されるそうだ。 カスタマーレビューピックアップ 子供も大人もリラックスして聞けるCDです。 「on and on」が一人の時間に合うCDとすれば、 こちらは家族や友達と楽しく暖かな時間にぴったりのCDです。 アニメのサウンドトラックなので子供向けにリリックも書かれたと思いますが、 難しい単語や文章もなく、英語の勉強にも良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ お間抜けにも、輸入盤と日本盤を両方買ってしまった。別に、日本盤のボーナストラックがほしかったわけではなく、輸入版とジャケットが違うので、間違えたと言う次第。この日本盤については、2006年4月15日に幕張でライブがあることが書いてある。行ってみよう。しかし、「サーフ=ミュージック」と言う解説の分類はいかがなものかと思う。 その他の点については、輸入盤のレビューを引用させていただきます。 ***************** 早春の小春日和に、オープンカーに積んで、外気と日光を感じながら聴くのは、このアルバムの聞き方として最高ではないかと密かに思っております。ようやく届いた、この最新作を、オープンカーにつんでも中々気象条件が整わなかったけど、3月になって、暖かな中、日差しを浴びながら、走る機会を得た。のんびりと聞いていると、風の流れや、日差しが、本当に気持ちいい。少なくともゆっくりクルージングしたくなりますね。 もう一つは、居間のソファーで好きなお酒を飲みながら、自分で撮りためたデジカメの映像をプラズマTVでスライドショーさせながら聞くというのも、いい方法ですね。 とにかくリラックスしたいときには、最高の作品です。 カスタマーレビューピックアップ 正直彼の作品は全然聴いたこと無いんですが、テレビで見たUpside DownのPVとアートワークに惹かれて買いました。 このアルバムはもちろん映画のサントラとして発表されたので、映画の雰囲気がただよっているようなのですが、聴いてて楽しいですね。無駄な音をほとんど使っていなくて、スーッと耳に心地よく入ってきます。彼の声にもとても癒されるので、他のアルバムも聞きたくなりました。 お勧めは1.Upside Down、Happyなサウンドがジャングルっぽい雰囲気。PVではもちろんジョージや森の仲間たちが登場します。必見!3.People Watchingはじけるリズムが心地よい、歌詞もいいです。7.We're Going to be Friends、タイトルそのまんま友達になろうよって話です。11.With My Own Two Hands、Ben Harperとのデュエット、優しい歌ですが、僕の二つの手で世界を変えられるって内容です。 アートワークもすばらしいです。いたるところにおサルのジョージと仲間たちがいます。歌詞カードをひらくと彼らの世界に引き込こんでくれる、カラフルでかわいらしいイラストが!まるで絵本のようです。たまらん!作者が亡くなっているので、書き下ろしでないと思うのですが…。ちなみにリサイクル紙を使っています。う〜んエコロジー。 サウンドも含めて大変楽しいCDでした。満足です。 カスタマーレビューピックアップ
私の大好きなJack Johnsonのnew CD! 日本に名前がちょっこっと伝わったなぐらいだけど・・・ まだファン少ないと思います。 JJの歌詞とかすごいいいです。 昭和元禄トーキョーガレージカスタマーレビューピックアップ
GS40周年を記念した。企画ものです。前半はGS全盛期の曲です。ガリバーズ、エドワーズ、ホワイトキックス、いわゆるカルトもの。有名GSものもライブ、B面ものが多く初めて聴くものばかりです。 中盤に入ると,GS前の曲尾藤イサオ、内田裕也、ほか松平ケメ子、サトーノト等ヒューチャーされています。これもレアものです。サトーノト、初めて聴きましたがなかなかファンキーな曲です。 後半になると、ジャックス、モップス、パワーハウス、等いわゆるニューロック志向のグループが出てきます。モップスの御意見無用(いいじゃないか)いいですね。ビクターものにもモップスの初期音源が入っているのでそちらのほうも楽しみです。 ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 3,300(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2008-04-09 売上ランキング:Musicで34800位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当初SHM-CDの方と全く同じコメントを掲載していたが、いかにも無粋(KY?)なので、こちらには違った感想を書くこととする。なお、ミニコンポやイヤホーンで聴くなら、通常盤の音質で充分だと思います。 団塊世代の端くれでブリティッシュ・ロックの洗礼をローティーンで受けた者として、BEATLESとROLLING STONESという2大ロックバンドの活躍を、その誕生から成熟(或いは解散?)への過程まで、喜んだり悲しんだりしながらオンタイムで眺め続けるという人生を送って来られたことは、誠にもって幸甚の至りと言うほかない。 後半はツアーに出ずスタジオ録音に終始したBEATLESに対し、STONESはあくまでもライヴに拘ってツアー活動を続けてきた。STONESファンが毎度毎度アリーナ席に足を運ぶのは、リリースされた「新顔」がライヴでどの様な形で現れるかという興味もあるが、これまで充分に聴いてきた「お馴染みさん」についても、ツアーを経るごとに変化し熟成して行く過程を眺める楽しさも含まれる。更には今回の様に、昔懐かしい「お気に入り」が新しいアレンジで再登場するという想定外の喜びもある。ライヴ・バンドであり続けるSTONESの面目躍如というところだが、そういう至福を知ってしまった以上、最期まで付き合うのがSTONESファンの定めなのかもしれぬ。 STONESの懐の深さを感じさせるのは、オリジナル中心のアルバム作りになってもカヴァーを続けているところで、新作が出るたびに『今度は誰のカヴァーが入ってるの?』との興味が尽きなかった。更にはツアーのたびに各界の多彩なスターたちをゲストに招き、趣向を凝らした演出でオーディエンスを楽しませてくれるが、メンバー自らそういった刺激を楽しんでいる様子が窺えて楽しくなる。あるDVDでミックが健康管理に加えてヴォイス・コントロールも毎日欠かさず行っている様子を見たが、年齢を微塵も感じさせないステージ・パワーの影の努力には頭が下がる思いだ(椰子の木から落っこちた御仁もいたけれど・・・)。 アルバムの感想はSHM-CDの方のコメントを見ていただくこととして、今回嬉しかったのは贔屓の「Some Girls」から4曲もリストアップされているところだ。セクハラ紛いのジャケットもあって(実際に物議を醸した!)STONESファンの友人たちの評価は低かったが、のんびりした曲が多く、その居心地の良さから結構お気に入りのアルバムだった。 1枚目の、Temptationsのカヴァー「Just My Imagination」から「Faraway Eyes」へのノホホンとした雰囲気なんて最高で、NYのファンへのサービスのみならず、彼らがいかにアメリカン・サウンドに傾倒し、また敬意を払っているかが窺えて嬉しくなる。これからもずっと聴き続けたいアルバムの仲間入りしたことは言うまでもないが、早く映画を観たいという気持ちは益々つのるばかりだ。 ロックン・ロール万歳! そして、Thank You, Martin! カスタマーレビューピックアップ Some Girlsを、基本に「グラミー賞」にノミネート? ゲスト(バディ・ガイ)の、魂の叫び。 ストーンズ・サウンドの原点。R&B 演奏のメリハリ→引っ張り ゆったりボーカル&迫力 そしてリフ→リフ→リフ まとめは、やっぱり チャーリー・ロバート・ワッツ 近年で「最高のLive盤」 ストーンズは、やっぱり ライブ・バンド だらだら書いてしまいましたが。 最新の広辞苑に。 ストーンズが、載ったの知っていましたか? カスタマーレビューピックアップ 達人に同感。海賊聞いてる耳には通常盤でも最高。こう言う音が、こう言うライブ盤が正規盤で欲しかった。アンダーカバーの2曲、これ良い。一杯やりながら聞くと良い。ON TIMEはここからな私にゃ最高です。早く映画見たいです。78年とか73年とか、メジャーから正規盤出してよ。ミックぅ〜!キースぅ〜! カスタマーレビューピックアップ
SHM-CDじゃなく通常盤を聴いたんだけどすげえ! これは大音響で聴け! ヨメに叱られてもボリューム下げるな! ただ、Disc2の7曲目前で一旦フェイドアウトするので それ以降の曲がオマケみたいで残念。 シング・ア・ロング・アンド・ララバイズ・フォー・ザ・フィルム:キュリアス・ジョージ
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2006-09-27 売上ランキング:Musicで61722位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ジャック=ジョンソンの「権威」を利用した感じはしますが、素敵です。 JJのレビューが、彼を批判しないのに支持されないのは、JJの存在が日 本ではマイナーだからでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
JJで外れにあたらないというのは、如何に彼がすごいかということだろう。 少々聞き込んできて、かなりのアルバムを聞き比べるようになったが、そのたびに新鮮なヒーリングを感じる。 飽きない秘訣を知りたくなりますね。 ビッチェズ・ブリュー
特価:¥ 3,791(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで90455位 Music / 通常24時間以内に発送 AFTERNOON TEA MUSIC ORANGE ICED TEA
特価:¥ 2,195(税込) 発売日:2002-03-21 売上ランキング:Musicで99024位 Music / 通常24時間以内に発送 サーフ・ライド
特価:¥ 1,500(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2005-09-21 売上ランキング:Musicで101633位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
初期アートの代表作。まだ元気だったハンプトン・ホーズの好演に支えられ、軽く躍動感のあるプレイを展開している。 後藤雅洋氏も述べているように、アート・ペッパーのジャズは白人にしては黒っぽい。あの「ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ」で有名になってしまったアート本人は心外だろうが、日本人は特に旋律の美しさを以てジャズの魅力と捉える向きが多いように思う。しかし、アートのジャズはむしろチャーリー・パーカーに繋がる本格派、つまりアドリヴ一発勝負のジャズなのだ。一曲一曲が短いだけに、このアルバムではその面がはっきり浮き彫りにされている。わたくしが本作を強く推したいのもそれが理由だ。 同じ白人ジャズ、アドリヴ重視の本格派でも、リー・コニッツとはそのプレイ・スタイルは大きく異なる。コニッツのジャズがトリスターノ理論に支えられた、頭脳プレイの側面が大きいのに対し(しかしあの切れ味は凄みがある)、アートはもっと本能的に吹いている。その点でもパーカーに通じるところがある。天才型のアーティストだったのだ。 この切れ味に渋い内省味を加えた大人のジャズが「モダン・アート」だが、あの最高傑作には敵わないものの、これもまたアートの魅力ある側面であることは間違いない。名盤だ。 エアロスミス・トリビュート
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥864 より 発売日:2001-09-21 売上ランキング:Musicで223159位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
スティーブ・タイラーの声はやっぱり誰にも真似できないけど、エアロの楽曲をこうして他の角度から聴いてみるのも悪くないなぁ~ でも、エアロはスティーブあってこそだって改めて思った。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |