定価:¥ 2,580(税込)
特価:¥ 2,580(税込)
中古品¥1980 より
発売日:2008-04-30
売上ランキング:Musicで519位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ジャスティン・ティンバーレイクpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:61/総ページ数:7 最終更新日:2008/08/08 ハード・キャンディーカスタマーレビューピックアップ もともとマドンナ結構好きだったんですが、初めて洋楽を買いました。 やっぱり凄いですねマドンナ。50歳であの美貌ってだけじゃなくて曲の完成度も半端じゃないです!歌詞も素敵なモノも多いですし、自分的には『4 MINUTES』,『GIVE IT 2 ME』,『MILES AWAY』,『DEVIL WOULDN'T RECOGNIZE YOU』が気に入りました。でもどれもいい曲ばかりでした。 今度はマドンナの他のアルバムも買ってみようと思います! カスタマーレビューピックアップ もう引退したら?誰ももうヌードなんてみたくないと思う。 ポルノ描写も教育に良くない。もう同じこと繰り返すだけ。 sexyだ?“y”が消えちまってる! like a virginを歌ってろ!アフリカやsexについて一切語らずにだ! カスタマーレビューピックアップ ティンバランド ジャスティン カニエウエストを使ってうまくまとめました、 とは聞こえがいいですが、ブリトニーならもっといいのができたと思います。 一番どうなんだろうと思うことは、この時期にファレルをメインプロデューサー で使ったことでしょう。いま彼は明らかにネタ切れおこしていて、むしろマドンナに 救ってもらった感じです。 それに世界の評価はたぶん50歳にしてはすごいというのが前提な様な気がしますね 4ミニッツ以外陳腐だし、マドンナってことで批判が出ないんでしょうが。 正直、ハウスから入った人も、プロデューサー陣が好きで聞いた人も、何とも中途半端 に感じるはずです。 カスタマーレビューピックアップ いや〜、、、これはなんといっても、 ファレル&ティンバのプライドのぶつかり合い。 この過程を味わうアルバムと言っても過言では無いでしょう。 気合いの入れっぷりがハンパない・・・。 いい意味で意地の張り合い。ww そこに帝王マドンナが首を突っ込んでくるのだから、 もうシャレになんない。 これはもはや一種の妖怪大戦争でございましょう。。。 最先端のR&Bの流行を押さえたアルバムであることは勿論のこと、 前作で見せたダンスミュージックやエレクトロの要素や、 アンビエントへのアプローチなんぞも、きっちり忘れていない 楽曲も収められていたことが素直に嬉しい。 やっぱりそういう巧みな配慮が、この御方だからこそひと味違うよね。 これまで若干のマンネリが垣間見えていたファレルさんも、 この作品でまた一皮も二皮も脱皮し、N.E.R.Dの次作へと 突き進むこととなりました♪ 個人的には、1,2,3,4,5,7,10,11がお気に入りでした。 カスタマーレビューピックアップ
ユーロっぽいマドンナ? 色っぽいマドンナ? 相変わらず美しくセクシーな歌声。 どらまの主題歌、Endingでの使い方もうまいと思う。 HARD CANDY、いいアルバムだと思う。 タイムレスカスタマーレビューピックアップ ブラジル音楽? ヒップホップ? ジャンルなんて、どうでもいいぜッ! とにかく楽しくってさ、心がウキウキしちゃう音楽が大好きなんじゃ〜!! っていう人にピッタリのアルバム。 大人の渋みと洗練、ガキっぽいイラズラ心と能天気さ。 これらの相反する要素が、陽気なカラフルさで見事に融合しています。 レゴのブロックをプールいっぱいにぶちまけて、そこで泳いでいるような気分になれます。 思わず勝手に笑みが漏れちゃうっていう感じかな。 名作か・・・といえばそうじゃないかもしれない。 でも、名作じゃなくても人間には必要な音ってのがあるような気がします。 このアルバムには、そんな必要な音が詰まっているんじゃないでしょうか。 心を浮き立たせる実用品。 まさにサプリメントな音楽です。 いや〜、音楽ってやっぱ素敵ですな〜〜 カスタマーレビューピックアップ Sergio Mendesのニューアルバムという設定ではあるけれど、プロデューサーであるBlack Eyed Peasのwill.i.am色が強く、これまで彼の楽曲を聴いてきた往年のファンにとっては少し戸惑うアルバムではないか?という気がする。 実際僕も"Mas Que Nada"が、TVやラジオでヘビーローテーションで鳴っているのを聴いて、Sergio MendesのHip Hopアーティスト達によるトリビュートアルバムという形式であるように思っていた。 この2人のコンビネーションは、ブラジリアン・ミュージックの更なる進化や発展、大衆性との迎合、そういった多くの可能性を見越してこそ成り立ったものだと思っている。だからこそ、こういったアルバムを制作したSergio Mendesという偉大な経歴を持つアーティストに更なる好感を僕は持つようになった。 サウンドは前述したように、プロデューサーであるwill.i.am色全開で、彼の大ヒット作となったMonkey Businessに少し似た雰囲気を持ち、POP色の強い綺麗なアレンジの中に、クールさや遊び心が詰まった面白いアルバムだと思う。また、参加している豪華なミュージシャン達の魅力も上手く引き出ているかのように思う。 また、ブラジリアン・ミュージックの特徴でもある豪快で熱いグルーヴの中に存在する、微かな哀愁のようなものもちゃんと感じる事が出来、作品として非常にクオリティが高い。 そういった訳で僕としてはとても面白いアルバムであったけれど、一般的には色々と賛否両論が別れる作品でもあるように思う。これをSergio Mendesとして聴くのは少し違和感があるのは否めない所だし、これがブラジリアン・ミュージックかと言われれば違うと答えてしまうだろう。そして彼の多くの作品群から見ると、充分なクオリティを持ったアルバムではあるが、代表作という事にはならないのだろう。 ただ、Sergio自身が目指していた新しい方向性や可能性は、これからのブラジリアン・ミュージックの中で更に発展し、道を開いて行く事になるように思う。そういった意味合いを込めて、僕は純粋に素晴らしい作品であると評価したい。 カスタマーレビューピックアップ これはブラジリアン・ポップスの集大成である。 「Mas Que Nada」や「Berimbau/Consolacao」などの誰もが一度は耳にしたことがあるであろう名曲が数多くカバーされているというだけではない。斬新で奇抜な発想ながら優れたヒップホップ・エンターテイメントを確立していたBlack Eyed Peasのウィル・アイ・アムが自らのルーツへの敬愛を込めて企画。そして彼の呼びかけに共鳴し集まったアーティスト達の豪華な顔ぶれ。スタンダード化されたブラジリアン・ポップスと現代のR&B,ヒップホップとの融合・・・ブラジリアン・ポップスを通じて,世代や国境,ジャンルを越えた異種交流が実現された,まさに「Timeless」なアルバムである。しっとりと哀感を帯びたレイトナイト向けの「That Heat」ではエリカ・バドゥが,甘くソフトな「Let Me」ではジル・スコットが,ほのぼのとした雰囲気のバラード「Please Baby Don’t」ではジョン・レジェンドが魅力的な歌声を披露すれば,「The Frog」ではQティップがマイクを握り,ATCQを彷彿させるクールでスマートなヒップホップとブラジリアン・ポップスの贅沢なコラボレーションを堪能出来る。 個人的には,美しくも哀感を帯びたピアノの調べに導かれ始まる名曲「Mas Que Nada」のクールでほのかに哀感を帯びたメロディーが印象に残った。程よくジャジーにアレンジされた「Samba De Bencao(Samba Of The Blessing)」や,軽快なアコースティック・ギターが心地良い「Lamento(No Morro)もいい。 これまでセルジオ・メンデスはなじみのなかった方も是非聴いて欲しいグッド・ミュージック。 カスタマーレビューピックアップ 年寄り向けのコメントですので、若い方はスルーしてね。さて、セルメンの昔からのファン――我々と言わせてもらう――で、最近(と言ってもMIDI音楽以降)のトレンドに疎いファンには吃驚の連続かもしれない。他方で、ボサノバ以降の音楽を定期的にチェックしている人には、何が珍しいの?ど〜ってことないね!と思われるかもしれません。譬えで言うなら、晩年の三波春夫を受け入れる度量のある人、昔のセルメンを飽きるほど聴いて彼のバンドが奏でる曲のクリーシュを憶えておられる方――すぐわかります――には、それはもうお勧めですね。懐古的ファンなら、今のセルメンの前向きな姿をみるためにもDVDつきもよいでしょう。棺桶に持ってゆくほどではないが、お出かけのカーステで十分堪能できるノスタルジア。 カスタマーレビューピックアップ
2006年発表。このレビューを書く現在で一番新しいアルバムなのは確かなはずです。でもふしぎと「何だかなぁ〜」という気分になります。曲が悪いとかではありません。一曲目の「マシュ・ケ・ナダ」のブラック・アイド・ピーズとのコラボレーションによるヒップホップヴァージョンは新鮮に響きます。しかし2曲目、3曲目と聴くうちにある感想が浮かびます。 「ヒップホップのコラボレーション相手は別にいらないんじゃないか?」と。曲の入りがライム(ヒップホップの歌唱法であるラップ風の早口)で始まる曲が何曲か入っています。最初は刺激的でかっこいいんですが、それだけだと刺激に慣れたらワゴンセールで並びそうなフツーのヒップホップ。そこにセルメンの爽やかなメロディが入ると曲が急に涼しい美しさに彩られます。 つまり、本作の趣旨である「セルメンとヒップホップの融合」が実力的に相手と五分五分で達成できているのは(1)など数曲しかなくて、あとはどちらかというと消費されやすそうなヒップホップがセルメン独自のアレンジマジックによって耐久性を与えてもらっているという、音作りでの圧倒的なセルジオ側の優位性や助ける姿勢が目立つ構図なんですね。ライナーノーツのセルジオ自身のインタビューも何かそういう意図を匂わせるものがあります。ヒップホップが好きな人には結構深刻に考えさせられる問題が提起されてますね。 企画盤としてはとても面白いんですが、セルメンのアルバムとしてはディスコグラフィー史上最も早く古びそうな音ではないかと思います…と思っているうちに、もしかしてこのアルバムの題名は逆説的に自分達の普段の音楽の凄さを表しているのかも、とひらめきました。だとしたらすごい自信ですね。まあ別にそれくらい自信があっても当然の経歴なんですが。 ブラック・アイド・ピーズ・ファミリー・ベストFutureSex/LoveSoundsカスタマーレビューピックアップ クラブで聞かない日は無い、ジャスティンの曲。アルバムに収録されているほとんどの曲はどこかで耳にしたことがあるはず。 まったりできるし、踊れる、そんなアルバム。 カスタマーレビューピックアップ とてもいいアルバムです。 買おうかどうか迷っている人は買ってください。 こんなに長いこと聞けるアルバムは久しぶりのような気がします。 みなさんおっしゃるとおり、Timberlandとの相性が抜群です。 両者のいいところを両者が引っ張りあげてる感じ。 カスタマーレビューピックアップ Sexy Backはマジで衝撃を受けた! ただ、その時はJustinのことはアメリカのポップアイドルだと思いそれほど注目しなかった。 だが、その後もMy Love, Summer Loveと次々に良質なシングルを送り出してきた。 そうすると僕ももう注目せずにはいられなくなった。 舐めていてすいませんでした。これがアルバムを聴いての最初の感想。 1stはどんな内容かはわからないのだが、2ndに関して、 Timbalandとの融合は完璧なまでに成功だと思う。両氏には拍手を送りたい。 このアルバムのジャンルわけとしてはポップということに なっているが、はたしてそうなのか? というか、そういうカテゴリー分けはこのアルバムに関しては不可能といえるだろう。 次回作はどういった形を僕たちに与えてくれるのか、今からとても楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 『Justified』がリリースされたときに「N Syncの頃と比べてガラッと曲が変わった」という声をよく目にしましたが、実はN Syncの『Celebrity』から変化予告はあったと思います。『Gone』と『Girlfriend』でもうアイドル路線じゃなく、JTは自分のやりたい音楽というものを明確にしていました。 さて、今回はいろいろレコード会社との揉め事もあり、旧知のネプチューンズが参加できなくなったわけですが、そこでがっしりタッグを組んだのが『Cry Me A River』を手がけたティンバランドなわけです。Nelly Furtadoとのコンビで再び脂が乗り始めたティムサウンドがまさに新境地を切り開いたのがこのアルバムだと思います。『SexyBack』はそれほど新鮮というわけではないかも知れませんが、その後連続でカットされた『My Love』『What Goes Around.../...Comes Around』あたりが超強力。特に後者は前半の女々しい内容から、やがて復讐っぽくダークな内容に向かっていくにつれ、曲の世界観も劇的に変化していき、最終的には制御がきかなくなっていく暴走さで、その壮大な世界観は圧巻の一言です。 アルバム全体の流れが特に素晴らしく、本当に最初から最後までまったく飽きさせません。一部では「これはJTではなくティンバランドの新作」とも言われていますが、二人の絶妙なコンビネーションがなければ成し得なかった大作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
SEXY BACKの曲がキッカケに買ったンだけど凄すぎる!だって普通ならこれはいいやって飛ばす曲があるのにこのCDは全部聞けてイイWhat goes arowndやSummer LoveやMY LOVE数々の曲がBILLBORDでNo、1になってるからお買得だと思う。あとTIMBALANDも最高! モンキー・ビジネス
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで55817位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1. Pump It 2. Don't Phunk with My Heart 3. My Style 4. Don't Lie 5. My Humps 6. Like That 7. Dum Diddly 8. Feel It 9. Gone Going 10. They Don't Want Music 11. Disco Club 12. Bebot 13. Ba Bump 14. Audio Delite at Low Fidelity 15. Union 16. Do What You Want 17. If You Want Love 18. Make Them Hear You モンキー・ビジネス~ツアー・エディション(DVD付)
特価:¥ 3,135(税込) 中古品¥2289 より 発売日:2005-08-31 売上ランキング:Musicで44372位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
DVDが付いてこの値段は断然お得だと思います。 個人的にはブラック・アイド・ピーズのアルバムの中で一番好きです。 hip hop入門に最適な一枚ですよ^-^ ショック・ヴァリュー~決定盤。Britneyカスタマーレビューピックアップ ブリトニーがこのアルバム発表時のインタビューで「レコーディング中の私の気持ちがそのまま投影されたかのような内容でとてもハッピーなアルバム。」と言ったように踊って恋して楽しくなるような曲が目白押しのアルバム。先行シングルがあまりにも今までのブリトニーと違ったため、些か拒否反応すら覚えたけど、ふたを開ければ新しい音楽性を挑戦しつつお馴染みのM・マーティンの楽曲を温存し、ブリトニー本人の自作も加えた、ファンが喜ぶ内容でバランスの取れたアルバムだなと感じた。 ティーン・エイジャーが共感できそうな歌詞とサビが病みつきになった「overprotected」、(その当時では)今までのブリトニーで1番激しい印象の「Lonely」、等身大の美しいバラード「I'm not a girl, not yet a woman」、メロディーが頭から離れなかった「Cinderella」「Bombastic Love」、恋する女の子の気持ちとメロディーがカワイイ「That's where you take me」、「When I found you」と名曲多しのバラエティ豊かな3枚目のオリジナルアルバム。 カスタマーレビューピックアップ I'm A Slave 4 Uは今聴いても斬新で新鮮というか…いい意味でのイメージチェンジをしたなと思います!Overprotectedは今までのブリトニーっぽいダンスナンバーですがSecret Diaryに入っているDarkchild Remixの方がよりかっこいいですよ! 大人に近づくR&B/HipHopから若さを残すポップスまでいいバランスで配置されてます。2stepなんかもあって面白いですよ! シングルヒットには恵まれませんでしたが、どの曲も「Girl」と「Woman」の境目でさまようブリトニーの心境がうかがえる佳曲です! カスタマーレビューピックアップ 初めて買ったブリトニーのCDがこれでした。今思えば正解でした★ 1stや2ndから入るとI'm A Slave 4 UやBoys等のR&B調の曲に面くらいそうですし、逆にIn The ZoneからだとMax Martin系ポップスに物足りなさを感じてしまうかもしれません。 R&Bとポップが半々ずつくらい占めるこのアルバムはこれから彼女が新たなる表現を突き詰めていくための転換期を表しています。 そんな中でThat's Where You Take MeのようなUKガラージっぽい曲が異彩を放っています。地味な曲ですけどね。 最後のJustinとのデュエットはあくまでもブリトニーwithジャスティンって感じです。 カスタマーレビューピックアップ 『ベイビー・ワン・モア・タイム』の頃の松浦亜弥を思わせるアイドルスマイルの面影が有りません。しかし、セクシーになり、日本の芸能人にたとえると浜崎あゆみを彷彿させるスター性&カリスマ性が出てきました。 相変わらずミディアム〜スローの曲を歌う歌唱力や表現力が足りません。しかし、お得意のアップテンポのダンスポップスは、テクノ/ハウス/トランス/R&B/ロック/ヒップホップ/ポップス...と曲調の幅が広くなりました。しかも、ブリトニーの声に合っているキャッチャーでポップな曲ばかりで、本格的なダンスミュージックとアイドルポップスのバランスが良く、完成度が高いです。 ブリトニーは、(ダンスはともかく)歌が上手な方ではないのに、何故か気になってCDをリリースする度に聴きたくなります。ブリトニー以上に歌が上手でルックスも良いのに消えてしまった女性歌手が多い事を考えると、歌手の価値は「歌唱力だけじゃ駄目だ、歌手自身の個性や存在感が必要なんだ」と思いました。 カスタマーレビューピックアップ
2005年現在で4枚出ている彼女のアルバムのうち、個人的には一番好きではありません。i'm a slave 4 uは、文句なしに最高にかっこいいので大好きなんですが、なんだか無理に成長しようとしている感じがぬけません。こうやって、成長の過程を四苦八苦しているのも、嘘のない彼女の姿なんでしょうが。。でもこうして路線変更しても、なお根強いファンがいるのはさすがブリトニーですね。当時付き合っていたジャスティンとの曲は今となってはお宝です。このアルバムの頃に公開された彼女主演映画のサントラ的アルバムでもあります。 フューチャー・セックス/ラヴ・サウンズ~デラックス・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ Justin×Timbaによる大傑作の新装盤。 リミックス3曲と、PV集+インタビューを含むDVDがついた豪華な仕様となっています。 BeyonceやMissy、50Centを招いたリミックスはどれも聴きごたえがあり、 DVDも75分とたっぷり収録されています(ダンス、恰好良すぎですっ)。 本編の方もしばらく聴いていませんでしたが、改めてその完成度の高さにビビりました。 こういった新装盤は正直賛成できませんが、これだけの内容であれば買わずにはいられません。(ちと悔しい;笑) ※ちなみに、通常盤に収録されていた「Pose Feat.Snoop」はカットされていますのでご注意ください。 カスタマーレビューピックアップ
DVDめっちゃ かっこよすぎです。 特に、 WHAT GOES AROUND…COMES AROUND 映画短編みたいな、 仕上がりやばいです。 ライブ映像も… Justifiedカスタマーレビューピックアップ 2001年のNSYNCのシングル曲にNelly参加・The Neptunes制作の"Girl Friend"という曲がありますが、これはBlack Musicを憧憬するNSYNCのメンバー・Justinのたっての希望で実現したという話です。そのJustinがR&B/HIP HOP色全開で発表したソロデビューアルバムってのが本作。 アルバムの中核を担うプロデューサーは共にヴァージニアを拠点とする二大巨匠のThe NeptunesとTimbalandで、前者は傑作"Like I Love You"と"Rock Your Body"、後者は"Cry Me A River"というヒットシングルを担当。特に前者との相性が抜群で、彼らの鋭利なサウンドとJustinのファルセットの絡みが独自のケミストリーを生み出しています。The Underdogs制作のスロウも秀逸で、これは従来のポップスファンよりも熱心なR&Bファンこそ聴くべき傑作だと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 今更レビュー?なジャスティンソロアルバム1発目。 「Future Sex…」より完成度は低いのかもしれないけれど、個人的にベタなこのアルバム がより好み。 高音の甘い声の威力は2枚目より上。聞いていると溶け落ちます。 どれ一つ捨てがたいけれど「Take It From Here」「Let's Take A Ride」は聞いてて至福。 歌詞と合わせて妄想すると2倍以上。 ルックスのみならず歌声にもフェロモンが溢れてみちみちです。 カスタマーレビューピックアップ ジャステリンの高い声、スムーズなダンス、乗りやすいサウンド、思わず体を動かしてしまいたくなるのはきっと私だけじゃないと思います。ボーイバンドのレッテルをこのアルバムではがし、ソロ歌手としての実力を発揮してくれたと思います。特に私はcry me a riverが好き。しっとりした曲も入っているのでいつでもどこでも誰にでもお勧めの一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ インシンクのフロントマン、ジャスティンのソロ作。JIVE RECORDSが、これ以上望めないほどの莫大な制作費をつぎ込んだ超大作で、The NeptunesとTimbalandのメインプロデュースよるR&Bの最先端のサウンドが聴ける。よって、当然のことながら捨て曲はひとつもなく、アップテンポ「Like I Love You」「Nothin' Else」「Rock Your Body」ともに全曲相当高いクオリティを誇っているが、「Never Again」ではまだ表現力が追いついていないと感じるし、「Take It From Here」は甘ったるくて中だるみしてしまうと思う。個人的にベストラックは構成・ヴォーカルともに完璧な「Last Night」、異色のメロディアスポップ「Let's Take A Ride」のふたつ。サウンドとしては、全体的にインシンクの「Girlfriend Remix」でやろうとしてたことを拡張したイメージがある。 カスタマーレビューピックアップ
このグルーヴ感はなんだ・・・若さ故の疾走か、ハタマタ、プロデュース側の策略か。何年ぶりだろう、新譜メガ・プライス・ワゴン・セール商品を買ったのは・・・それも、2曲目が聴きたいだけの理由で。しかも、何時間後にはヘッドフォンで聴きながら、体を横ノリに揺らしている自分が存在したいたのだ。(俺も若い!!!)+ドラム練習付き(笑)。正直、彼があるグループのメンバーだったなんて知らなかったし、C・ディアス嬢の彼氏なんて・・・ スリラーもそうだったけど、メガ・ポップ・アルバムの予感がする。後から後から、芋蔓方式にチャートを賑わすだろう。今風に云うと「クール」な一枚だ。今後も彼の「ソロ」は注目したい・・・ [深夜にさぁ、小林克也氏MCのUSA見ちゃってさぁ、それでこの!PV見たら頭からスネアの音が離れなくなっちゃてさぁ・・・(笑)] |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |