定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,272(税込)
中古品¥1590 より
発売日:2007-04-04
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Amazon人気商品ランキング/ジェームス・ブラウンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:320/総ページ数:32 最終更新日:2008/07/09 ザ・ベスト・オブ・ロッキー~ロッキー・ザ・ファイナル オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ これは過去発売されたサントラをリマスターして、インスト曲(特に血沸き肉踊る系の曲中心)とボーカル曲を交互にはさんだ形式になっています。曲は勿論ご存知の曲を網羅し、所々に映画の名セリフが入りファンにはたまらない一品になっています。リマスターの音は確かに昔発売されていたものより段違いに音が太いのですが、もっとパンチのきいた太い音でもいいのにと思いました。(同じリマスターのロッキー30周年記念エディションの方がもっと低音がきいてます)それとハーツオンファイヤーは映画でかかるロングバージョンで入れて欲しかったのとロッキー4のインスト曲・戦いとトレイニングモンタージュを入れて欲しかったのは個人的欲求ですが・・自分自身に気合を注入したいときに是非お聴きください。特におっさん方は是非! カスタマーレビューピックアップ 元々ロッキーシリーズは好きで見ていましたが 音楽に関しては持っていないなと思って購入。 熱い感動が蘇ってくるようで音楽だけでも十分テンションがあがります。 ロッキーシリーズが好きだという人にはおススメです。 カスタマーレビューピックアップ 大のロッキーファンなんですが、ロッキーザファイナルを見に行った帰りに購入してしまいました。 映画の興奮覚めやらぬ状態のまま、カーコンポにセット。 ...いやー、参りました!! 曲間で時折入るセリフが名曲をさらに盛り上げ、ハンドルを握る手には力が入り、思わず右足まで力が... このアルバムを車で聞く方は気をつけて下さい!無意識にスピードを出してしまう。そんなアルバムです!!! カスタマーレビューピックアップ タイトルは微妙なつけ方ですが、今回の映画「ファイナル」の音は1曲(17曲目)しか入っていません。これまでのロッキーシリーズのベスト盤と考えた方が良いと思います。ご注意を。 ただ、このアルバム、なかなか気分を高揚させるものがあり、最近はCDプレーヤーをリピートにしてえんえんと流し、気がつけば、何故か映画「ファイナル」の気分になり、やる気満々の状態です。音楽の他にも、ああ、あの時のぉと、思い出させるセリフが入っており、それが余計に興奮させるのかもしれません。 私はロック好きのおっさんなのですが、昔のロックアルバムの焼き直し、下手なリマスター、紙ジャケを聴いているよりこちらの方が良くはないかと思うこともあります。非常に説得力のある音楽です。 映画の流行りすたりに関係なく、買って損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ロッキー1作目〜6作目までのベスト盤と言えるCD。 アルバム構成は曲間に有名なシーンのセリフを挿入したりして感動が蘇る作りとなっている。 ラスト18曲目には「ゴナ・フライ・ナウ(ロッキーのテーマ)」のリミックスが収録(映画では使用されないオリジナルリミックス)されている。 星4つとしたのはロッキー・ザ・ファイナルのサウンドトラックにもなっているが、肝心のその曲は17曲目「イッツ・ア・ファイト」のみだから。 実際の映画では新たに作曲された曲が何曲もある(インストが多い)のに、それらが入っていない。(ロッキーのテーマだって編曲されていた、にもかかわらずだ。) しかし、今ロッキー・ザ・ファイナルの曲が聴けるアルバムは他に存在しないのでこれを購入しるしかないのだ。 ただベスト盤としては、なかなか良くできていると思った。 1,2作目などのインストなども多く収録されていて昔発売されたベスト盤より変な偏りが無い。 ロッキー4
特価:¥ 2,316(税込) 発売日:2003-08-20 売上ランキング:Musicで781位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 自分は正直、洋楽にあまり興味がありません。 しかし、このサントラCDはたまたまDVDで『ロッキー4』を見て「なんか流れてる音楽、どれも良い感じだなぁ」と思い購入したのですが、 どの曲も聴きやすく、とってもgood!DVD=映画を見てる人は、1曲ごとに映画の1シーンを思い出すことでしょう。とてもオススメです! カスタマーレビューピックアップ 80年代のサントラ・ブームはものすごい勢いがあった。内容、セールス共に。この「ロッキー4」のサントラもそんな勢いにのって大成功を収めたと言えるだろう。サバイバーの「バーニング・ハート」をはじめ、この映画にふさわしい力強いロックが聴けるアルバム。正直、映画そのものは、1作目、2作目の出来があまりにも良すぎた為、物足りなさを感じたのだが、音楽、つまりこのサントラに関しては超一級レベルと断言出来る。当然、全ての曲がシングル・カット可能な程インパクトは強い。実際、このアルバムから全米1位を含む数曲のヒットが生まれた。インストゥルメンタルの2曲もかなり良い曲。ロッキーの心情を上手く表現した名曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には3曲目のDouble Or Nothingがすごく気に入ってます。 サントラ王(当時)のケニー・ロギンスとグラディス・ナイトという 異色の組み合わせもさることながら、 一聴して、これはシングルカットされて大ヒットするのでは!? と思えたほどすーっと入ってくる美しいポップソングなのですが、 予想に反してシングルカットされませんでした。 2曲目のHearts On Fireの間奏から後半への盛り上がり、 カスタマーレビューピックアップ ヴィンス・ディコーラの「WAR」と「TRAINING MONTAGE」は最高です。インストゥルメンタルで歌詞は一切ありませんが、非常にドラマチックで盛り上がりのある曲で、聞いているうちに体の底からやる気が燃え上がってきます!ロッキーファンはもちろん、ロッキーシリーズを見たことがない方も一度聞いてみることをお勧めします。試験日の朝や、これから大事な試合というまえに聞くと効果が出そうです。 「ロッキー3」のメインテーマで、「ロッキー4」ではオープニングで少しだけ使われた「EYE OF THE TIGER」もしっかり収録されているという点も嬉しいポイントです。 カスタマーレビューピックアップ
80年代の映画のサントラには名作が多いけど、個人的にはこのアルバムとトップ・ガンのサントラがお気に入りです。サバイバーの曲もいいけど、一番のお勧めは、ジョン・キャファティーの”HEARTS ON FIRE”です。映画の内容にぴったりの歌詞が胸を熱くさせてくれます。他の曲もいい曲ばかりで、ドライブなんかする時は絶対に持って行きます。晴れ渡った空の下、海岸線をぶっ飛ばす・・・。サイコーだよ!!。 Love Power Peaceカスタマーレビューピックアップ 僕が持っているのは国内盤ですがRevolution of the Mindより全然良い音ですしライブ盤としては最高の音質だと思います。 スネアの抜けが良く、ベースを始め各パートの音も聞き取り易いですし、ある程度しっかりした装置で聴いても安物の装置で聴いてもその印象は変わりません。 「録音が悪い」というレビューを読んで買うのを躊躇している方がいたら大変損です。 内容は「凄まじい」の一言。 純度100%の純金ファンク。「EARTH TOUR」以上かも… カスタマーレビューピックアップ 私が大学生だった'92にCD屋さんでCDを選んでいた時、隣から聞こえてきました。 「これ、聞いた?」「おうっ、あほ丸出し。」 この、関西で最上級とも言える言葉聞いて、彼らがいなくなってから、 このCDを持ってレジに直行。 その言葉に偽りはありませんでした。 あれから15年、今尚、このCDは私の中で一番の「あほ丸出し」です。 カスタマーレビューピックアップ CD発売時に速攻で入手、かれこれ15年位の愛聴盤です。他の方のレヴューのとおり、録音状態は決して良くないですが(大袈裟に言えば録音状態が異常にいい海賊版みたい?)、当時それ程発達してなかったPAに思いを馳せれば、それが逆に会場の雰囲気、臨場感をダイレクトに伝えてくれる感じです。 ブーツィー兄弟在籍時のオリジナルのJB'Sをバックに従えたライヴ盤は本作だけとの認識ですが、1曲目から圧倒される疾走感、パワーがあります!ブーツィーのベースをしっかり聴きたい方には音質の問題から断然オススメできるという訳ではありませんが、P-FUNK参加前の若い頃の演奏に興味があればこれは絶対OKのはず!ファンクマシーンも使っておらず、かつ当時はフラットワウンド弦しかなかったハズなので、あの一般的なイメージとは違いますが、なかなかどうして、かなり重いところをツボを押えてしっかり支えています。 長らくお蔵入りになっていたのも、やっぱり「やり過ぎた」感がJB大魔王にあったのかもしれません。 真っ黒なファンクなのに疾走感があって一気に聴けるという意味ではなかなか貴重な作品だと思います。 まあ、色んな意味でかの『EARTH TOURS』とは完全に比較できるものでもない気もしますが、根っこのパワー感、グルーヴ感は同種でありながらかなり出色が違っているというのも体験してみて損はないでしょう。しつこいですが、音が綺麗じゃないとイヤという方、敢えて聴かなくても結構です! カスタマーレビューピックアップ これって録音は71年なんですが、アナログでの発売は無く、CDで出たのは92年。 つまり20年の時差があるわけですが、多分、当時発売をしなかったのはJBの意志では無いかと思います。 なぜなら同時期の正規発売されたライブ盤と聴き比べると、とにかくこのライブ盤はアグレッシブなんですね。 演奏はもちろん、鉄壁なんですが、ここまで荒々しいのは他のライブ盤では無いんじゃないでしょうか。 決して他のライブ盤がおとなしい、ということではありません。 が、おとなしいと感じさせてしまうほど、このライブ盤のテンションや勢いが テンパっているんです(笑)特に冒頭とか。 それはやはり、当時JBが求めていたライブ像とは違っていたのでしょう。 何度も言いますが演奏は鉄壁です。 リズム隊はもちろん、私の注目はギターのカッティングなどの切れ味。 ここまで攻撃的なグルーヴに満ちたJBのライブは本当に希じゃないでしょうか。 誤解を承知で言えば、私はこの攻撃性にパンクなものすら感じます。 音は最上ではありませんが、ライブの勢いを損なう程ではありません。 グルーヴをありがとう。ご冥福をお祈りして、合掌。 カスタマーレビューピックアップ
録音が悪いようです。ベースがこもったようなもやもやした音で、ドラムの音も小さい感じなので、グルーヴを感じるためには耳をすまして聞かないといけないです。 そのため、耳をすまさないで聞くと水で薄めたようなグルーヴで、全然ものたりないのです。 JBのほかのCDを聞いたら、この録音で満足できるわけがありません。 リズムを聞くためにはあまりいいCDでありません。 ロッキー・ベスト
特価:¥ 2,473(税込) 中古品¥2547 より 発売日:2005-02-23 売上ランキング:Musicで11532位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロッキーシリーズのサントラではあるものの ハルク・ホーガン(1)、亀田興毅(2)、高田延彦(7、8)等、格闘家の入場テーマに使われた曲がほとんど! これでロッキーのテーマがオリジナルだったら…(涙) カスタマーレビューピックアップ ロッキー・ベストとあって、良い選曲です。 但し、「ロッキーのテーマ(Gonna Fly Now)」は、ビル・コンティ指揮以外のマガイ物ですかね?ザ・ロッキー・オーケストラとありますが、これを聴きたければ、「ロッキー1」のサントラをご購入下さい。CDの背帯にある「レーベルの枠を越えて収録…」と云う言葉が疑いたくなります。 6.9.以外のアーティストは、全てオリジナル・サントラです。安心ですね。 カスタマーレビューピックアップ
シリーズ全てが大きな支持を得た映画「ロッキー」シリーズの主題歌、代表曲を集めたベスト・アルバム。有名過ぎる「ロッキーのテーマ」は今さら何も語ることはないが、もうひとつの主題歌「アイ・オブ・ザ・タイガー」や、はまりすぎの「ハーツ・オン・ファイアー」ももちろん収録、なぜか2作目のサントラからは1曲も収録されていないのだが・・・。4作目からのものがほとんどなのだが、その中のヴィンス・ディコーラのインストゥルメンタル・ナンバー「戦い」、「トレーニング・モンタージュ」は超がつくほどの名曲!映画のシーンにも効果的に使われていたが、それを抜きにしても素晴らしい。アコースティック・サウンドとは無縁でありながら、実に人間味あふれるドラマティックな作品になっている。 Sex Machineカスタマーレビューピックアップ なんていったって、帝王ジェームスブラウンの名曲を聴いて欲しい。そうすれば、厭でもファンクの大ファンになるから。この曲で彼に夢中になったら、「GRAVITY」を聴いて欲しい。但し、あまりにもおちこんでいたら、帝王のパワーに打ちのめされるだろう。自分の体とよく相談してCDを聴こう。 カスタマーレビューピックアップ 途中からほとんど漫才みたいな妙な"笑い空気"に包まれるm1は10分バージョン。 引き締まりつつ緩む感覚をご堪能ください。 後ろで延々グルーヴキープしてるリズム隊、とにかく凄い。 カスタマーレビューピックアップ 2006年12月25日、ロックの帝王James−Brownが死去した。James−Brownと言えば有名なのはこの「Sex Machine」だが、これもお恥ずかしながら、十数年前に日清のカップヌードルのCM曲として初めて知った。 「ゲロッパ…ゲロッパ…」と聴こえるフレーズが耳に残った。しかし、ノリが良く、数年前に西田敏行主演の「ゲロッパ」という映画で西田敏行がこの曲を歌っていたが、彼はJames−Brownと何故かイメージ的にダブって見えた。改めてJames−Brownという人が大物だったんだなと思わせた。 また、James−Brownの葬儀の際には本人の遺体を前にまるでライブと間違えているんじゃないかという程に派手な葬儀であったが、その方が彼も喜んでいるんではないだろうか? しかし、まさに「巨星堕つ」である。御冥福を祈りたい。 カスタマーレビューピックアップ 2006年12月25日、ファンキー大統領、ファンクのゴッドファザー、Mr.ダイナマイト、そして the Sex Machine、James Brown 逝去。74歳。何だか信じられない。 もうJBと言ったら、ピーターパンとか、サザエさんとか、そういうレベルで死ぬのが似合わない人で、本当に伝説の域に入るような人だと思う。JBの音楽は、聞けば体が汗ばんで、熱くなっきて、ぎらぎらしてくる。そういう音楽というのは、例えば、Hip Hop のアーティストが、時に死と隣り合わせの生活を詩的に表現するのとは違っているて、JBのファンクは、死よりも生と性の方としっくりくる。 けどね、JBは、このアルバムの最高にかっこいいタイトル曲で歌っているみたいに、シーンに残り続けると思うし、実際に、JBの蒔いた種がたくさん今のシーンに残っている。本人としては、もうSEX できないのが残念だと思うけど、永遠に Stay On the Scene だぜJBは。 JBありがとう。安らかに。 カスタマーレビューピックアップ
泣く子も黙るファンクのゴッド・ファーザー、「J.B.」の全盛期のエネルギーを堪能できる1枚。いきなり「ゲロッパ」が10分以上。これ1曲で十分J.B.は理解できます。ほとんど1コードで延々続く楽曲に、パーカッションのように絡むJ.B.のボーカル。リズムを刻むギターと絡むようなベース等、バックも忠実に御大をフォローしています。バラード曲では普通のシンガーのようになってしまいますが、ファンキーな曲ではまさしくOne and Only。J.B.というジャンルですね。 キンキー・ブーツ・オリジナルサウンドトラック
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥2980 より 発売日:2006-08-16 売上ランキング:Musicで43856位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これは、、、真に感激したわよ。。。人生の先輩としてアドバイスしておくわ、まず、人生は挑戦の連続よ、その人生の伴侶となる妻や夫やそれ以外の人たちは、夢を共有できる人を選びなさいよ、あなたたち!それがひとつ。。。。オカマの友達も持ちなさい、私も持ってるわ、彼女?彼?達は障害を乗り越えるため非常にポジティブよ、パワーがあるの。そして、男の気持ち女の気持ちを分かっているわ、理解しているかどうかは別だけど、それがふたつ。。。。。あらゆる偏見を捨てなさい、必要なのは人間的な魅力や、勇気だったりするわ、勇気は優しさの裏返しで、真の勇気を持っている人は優しさを、真の優しさを持っている人は勇気を持っているわ、性別、国籍、人種、生まれに関係なくね、それが三つ。。。。そして、いつも真剣に、そして笑いを忘れず生きなさい、そうすればきっと道は開けるはず、それが四つ。。。。人生を楽しむための私の四か条。。。。あとは、臨機応変にね、それが五つ目。。。。ああそうそう、夢を追いつづけなさい、時々諦めてもいいわ、でも追い続けるのよ、、、それが大前提、それを無くしては人生は味気ないものよ。 この映画は私の好きなものや人生観がすんべて詰まっています。ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ スゴく良く出来てる。 ストーリーも脚本も、登場人物一人一人の設定も、ほんで音楽(これは特にエエデ!!)も。 イギリスはほーんまに「敗者復活」みたいな映画を撮るのがうまいなぁ・・・・ とにかく「やりすぎない」。日本や韓国では絶対できないやろな。 サントラも映画にピッタリ。 ストーリーと映画がばっちり合ってる。 最後も気持ち良く。 大人の、上等のストーリー。 おすすめる。 カスタマーレビューピックアップ 「フル・モンティ」や「リトル・ダンサー」を髣髴させる、 いかにもイギリス映画らしい作品です。 イギリスの田舎町の伝統ある靴工場が舞台になりますが、 この工場の佇まいと職人たちが実にいい味を出しています。 ですから、扱っている題材がキワモノ≠ナも、 決して下品にならず、ユーモアとウィットに富んだ、 見事なコメディに仕上がっています。 特に、靴を作る際の、靴の前のほうを膨らませる映像が、 何度か出てきますが、その時その時の気持ちを象徴していて、 ニヤニヤさせられます。 また、音楽とダンスが一級品です。 このショーパブにぜひ行ってみたいと思いました。 オリジナルの曲も耳になじみやすくて、楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
これは面白かったです! この映画はなんと東京で1箇所しか上映しておりません! (日比谷シャンテシネのみ) そうなると、割と社会的色彩が濃かったり、倫理的に危ういシーンが出てきたりするのがパターンですが、本作は「硬派なエンターテイメント」って感じです。 世代をわかたず見れると思うから、もっと多くの映画館で上映してもいいのにな。 田舎の靴工場は経営者であるお父さんの死で青息吐息。 頼りない跡継ぎの青年は、ローラと呼ばれる女装趣味のダンサーがよく履きつぶしてしまうブーツに命運を賭けます! ミラノの展示会に向けてすべてをつぎ込む若き経営者。 そこに経営者の婚約者と女装趣味のデザイナー、父の代から働いてくれている従業員たちが絡み合い、人間模様がつづられていきます。 まず音楽がとっても良かったです! (サントラ欲しい) 後はぐっとくる場面と台詞! 「工場で大事なのは建物や設備ではなく、そこに働く人間だ」 「君は誰よりも男らしい」etc。 途中の酒場のシーンでややラストまでのストーリーが見えてしまうかもしれませんが、 後半はやっぱりグッと来ます! 「Brass!」という映画と構成がほぼ一緒だったような気がしますが、イギリス映画ではこの題材がよく使われるのかな・・・ ライヴ・イン・パリ’71
特価:¥ 2,130(税込) 中古品¥2129 より 発売日:1992-12-02 売上ランキング:Musicで57258位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
もしJ.B.がいなければ現在の世界のポピュラー音楽は恐らく大変退屈なものとなっていたでしょう。現在のポップスのリズムの基礎を作ったのは彼です。彼のファンクリズムは実に沢山の音楽の土台となって支えています。 さて、"Live in Paris"です。力強さ、緊張感、攻撃性、演奏技術、ショーマンシップ、そして言うまでもなく素晴らしい楽曲、端的に言います、これは「最強のライブアルバムです。」 このライブは最も脂ののりきったブラウン氏を捉えています。その脂ののりきったJ.B.のバックにはブーツィーを始めとした熱血若手野郎達が付き、暴れまくっているのです、どうしてこんなことが可能なんだろう、と思うくらいのパワフルぶりです。 J.B.はアルバムが多すぎてどれを買っていいか分らない、と悩んでいるあなた、これが買いです。このアルバムは入門編でもあり最高の選択の一つでもあります。ベストヒットライブ、そして演奏は圧倒的。お買い得、というしかありません。 THE 70’s(2)
特価:¥ 3,131(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2004-09-23 売上ランキング:Musicで23524位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ "Beautiful days"を楽しんだままこの第2弾には少しためらわれるものがありました。二番煎じの感が拭えなかったのです。自分の好きなアーティストについては、このようなオムニバスでなくてもアルバムを持っていますし、それ以外の曲にどれだけ魅力があるのかというところが、今ひとつ確信が持てませんでした。 でも、やっぱり買ってしまいました。何曲か知らないものもありましたが、やっぱり青春時代の曲がちりばめられていて、何度も聞いてしまいます。 人により名曲は違うかもしれませんが、曲自体の良し悪しに加え、その曲をいつどのような時に聴き、その時自分がどんなことをしていたのかによって名曲が生まれるのではないでしょうか。そんな意味からすると、ここには私の名曲が詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ 我々の世代は非常に懐かしく、レコードを買うお金も無かった時期の曲が入手できて非常にうれしい反面、録音状態はあまり良い音ではなく、我が家での録音やレコードのほうが良い状態の曲もあります。また単にヒット曲だけをごちゃ混ぜに放り込んだ感じがします。同じ曲を選ぶにせよ、曲の順番などもう少し工夫の余地があったのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
こういうシリーズよく発売されてますよね。 その中でもこれが上位の方に僕の中ではあります。 まず、1曲目のクイーンにやられました。 1曲目にこれを持ってくることで、ガツンとまずやられること間違いなし。 途中で、だらけてしまう曲も何曲かあります。 しかし、ヒット曲がたくさんあることには変わりないし、オムニバスで全曲最高!というのはあまりないでしょう。 ぜひ、聴いてみてください。 In the Jungle Grooveカスタマーレビューピックアップ JBもたくさん買いましたが(各種オリジ仕様盤、編集盤) 結局は当時ネタ絡みで編集されたこの『IN THE JUNGLE GROOVE』 (と『MOTHERLODE』)をいまだに一番聴きます。 (そういう人多いんじゃないでしょうか) 60's後半〜70's初期のJBの最良の部分を凝縮している編集盤で この2作品に勝るのはいまだに無いんじゃないでしょうか。 オリジナル作品は正直ダルイ曲も入ってるし ただのベスト盤も飽きてくるし。 デイスコ、ラップ、テクノなどの時代をくぐり抜けても 今でも全然古くないのは驚異的だと思います。 カスタマーレビューピックアップ コンピレーション盤ですが、個人的には、JBの中では一番とは言わないまでも、かなり上位にランクする名盤です。 60年代末頃から70年代初めと言うJBにおいては、何回目かのピークにある頃の作品の中から選りすぐったベストで、長尺のナンバーで延々と素晴らしいビートを聴かせてくれます。と言うかそういうアゲアゲなナンバーばかりを集めたもので、CDプレーヤーをリピートにし、BGMとして鳴らせていると精神的にかなり元気になります。 アゲアゲですが、汗臭くないもので、ロック好きの方にも結構とっつきやすい盤でしょう。一応ベストをお持ちの方、代表作は押さえたという方、次にこれをチョイスしてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ジェームズ・ブラウンって、まったくリズムだけのファンクで、すごくいいですよね。すごく踊れる上に、寝そべってリスニングしてても楽しいリズムなんです。ほかにないですよ、そんな音楽。ハウスやテクノでいいグルーヴで踊れて最高なやつも、寝そべって聞くと何もおもしろくないですからね。何が、JBの音楽を寝そべってもおもしろいほど、充実させてるんでしょう?これから注意して聞いて突き止めたいです。 きのう12月25日、JBが死んでしまったので寝る前にJBのCDを聞きました。同時に鳴ってる3層くらいのリズムがすべて、ハーモニーしている。これが寝そべって聞いててもおもしろい理由です。JBを聞くときって、同時に鳴ってるいくつかのリズムを、意識的に同時に聞き取るようにすると、すごくおもしろいんですよね。ハーモニーしてることがわかるんです。こういう聞き方をさせるのはJB独特です。 エレクトロニック音楽よりいい、というわけではありませんけど、やっぱりリズムの重ね方とか breakbeat とか、エレクトロニック音楽のモデルになった音楽だからすごいのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
リマスターで音質は大幅に改善されており,旧規格のCDを持っている人も買いなおして損はありません。ただ,演奏者のクレジットが1986年発売当時のままで,その後明らかに誤りと分かっているものも訂正されていません。(これは今回同時に再発となったmotherlodeも同様です)また,今回ボーナストラックとして追加された曲も,単にレアなだけで演奏の出来は没テイクの域を出るものではありません。折角これだけの名盤を再発するのですから,もう少し企画に配慮が欲しかったところ。 ベスト
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2003-08-06 売上ランキング:Musicで29274位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
~今年70歳(一説では75歳)を迎えるMr.James Brownのベスト・コレクション。 個人的に大好きなマンズ・マンズ・ワールドやファンキー・ドラマー、パート1&2が収録されていて大変うれしい。 楽曲は再録音されたものではなく(いくつかのRemixは除く)その当時に収録された音源が使用されている。色々な時代のMr.James Brownの声が楽しめる。 ~~ それにファンキー・ドラマーのクライド・スタブルフィールドの再現はまず不可能なんだから。~ |
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