定価:¥ 2,243(税込)
特価:¥ 1,979(税込)
中古品¥3465 より
発売日:2002-05-02
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Amazon人気商品ランキング/シャナイア・トゥエインpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:60/総ページ数:6 最終更新日:2008/09/07 ノッティングヒルの恋人 ― オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 1,979(税込) 中古品¥3465 より 発売日:2002-05-02 売上ランキング:Musicで13039位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画のシーンにすごくピッタリな楽曲が詰まっていて 何度聴いても良い曲ばかり。 このサントラをきっかけに、98°やシャナイヤ・トゥエインのアルバムも聴きました。 映画を見た人も、そうでない人も満足できる1枚。 カスタマーレビューピックアップ このサントラは2度目の購入です。1枚目を間違えて捨ててしまったからです。でもどうしても手元にほしくて再度購入しました。 それ程サントラ数多しといえど、このサントラはとてもいいです!曲を聴けばシーンが思い出されて、せつなく心に響きます。 映画を見たことがない方にも、このサントラをお勧めできます。が、必ず映画も見たくなること間違いなし!と思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画本編はとにかくヒュー・グラントがいい。どういうわけか、ジュリア・ロバーツがあまりスクリーン映えしない・・・これはヒュー・グラントを良く見せるための監督の狙いなのか?そしてこの映画の魅力はもう一つ、音楽だ。コステロの『She』もいいが、シャナイア・トゥエイン、ローナン・キーティング、アル・グリーンらの楽曲は“この映画のために生まれた曲か”と思わせるほど作品にマッチしている。収録された楽曲はどれもノッティングヒルの雰囲気を見事に表現していて、このサントラを聴くと“ヒュー・グラント”の出演シーンすべてを鮮明にイメージすることができてしまう。そして実際にノッティングヒルへ行ってみたくなるはず! とにかくヒュー・グラントのファンの方々は絶対に聴くべき!! カスタマーレビューピックアップ とてもイイ曲の詰まったCD。 新旧入り混じった曲達が並ぶが、お互いの持つ曲のイメージを壊さずに、独特の世界を造りだしている。 『あの時の曲だ!』『いつかかったっけ?』と、聴いた後 映画を確認したくなる点もバッチリvv 映画を観てサントラを買おうとしている人も、そうじゃない人も、満足する事間違いナシvv カスタマーレビューピックアップ
終始、感情表現が抑え気味のこの映画。 しかし、エルヴィス・コステロの She を聴くと、一気に思いがあふれて、満ち足りた気分になります。 はにかんだり、くやんだり、ためらったり。控えめな恋愛を、音楽が効果的に表現していると思います。 スコアの2曲は特に素敵です。おすすめのサントラです。 世紀のライヴ、女神たちの競演~ディーヴァズ・ライヴカスタマーレビューピックアップ 実は、ずっと前からDVD化を望んでいたので即購入しました。僕が考えるに、マライア、セリーヌ以降、本当の歌姫は現れていないと思っています。ましてや国内の歌手にその言葉が使われると…。以前、ラーメン屋で、作業服を着た年配の方がじっとマライアに聞き入っていました。歌姫とはそういうものです。老若男女、全ての方にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
もう何年も前に輸入物のVHSで見たのが最初でした。 昨年、DVD化されて(しかも、字幕入り国内盤!)発売されたのを知って即、手に入れました。お気に入りのライヴが5.1chサラウンドで甦り、感動もひとしおです。ソニーさん、本当にありがとう!当時の若手歌姫達と彼女達が敬愛するアレサ・フランクリン、キャロル・キングご両人との夢の共演という内容ですが、本当に豪華で楽しいライヴです。私はこれでシャナイア・トゥエインを知り、ファンになりました。綺麗な顔立ちに似合わないイケイケ(死語?)のスタイルで登場して、元気なパフォーマンスを見せてくれます。グロリア・エステファンのラテンのリズムも最高ですし、「タイタニック」で大ブレーク後のセリーヌ・ディオンは朗々と歌い上げます。キャロル・キングは優しいオバちゃん(失礼!)という感じで、非常に好感が持てました。個人的にはアレサ・フランクリンとマライア・キャリーの競演が一番興味深かったのですが、アレサ余裕の貫禄勝ちという所でしょうか?凄いシンガーです。 とにかく、各々音楽スタイルの違う歌姫達が素敵なパフォーマンスを繰り広げてくれるこのDVD、理屈抜きで楽しめます。輸入盤でしか手に入らないこのシリーズの他の作品もリージョン・フリーか国内盤での発売を望みたい所です。 ビューティーカスタマーレビューピックアップ
色んな種類、ジャンル、シチュエーションのオムニバスCDが 発売になってきましたが、「待ってたかいがあった」という 感じのCDに出会えました。曲目は比較的最近のものだけど CMやFMで聞きなれた、パワーヒーリング系のイメージです。 映画のエンドロールのBGMに流れそうな、スロウテンポで 本物アーティストたちの歌声を聞かせてくれるアルバムです! ラヴィング・ユーカスタマーレビューピックアップ 愛を歌ったバラードの名曲を集めたコンピレーションアルバムです。この2枚組の全36曲は、世界の人々に愛され続けてきた名曲の集大成といった趣でした。 エルヴィス・コステロが歌う「She」や、ビー・ジーズの「愛はきらめきの中に」、そしてテレビドラマの主題歌でも取り上げられたクイーンの「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」等好きな曲ばかりです。 ミニー・リパートンの歌う「ラヴィン・ユー」というとても愛らしい曲をご存知ですか。 スティーヴィー・ワンダーに見出されて、この「ラヴィン・ユー」で1975年に全米第1位となり、その4年後、31歳の時、乳癌のために亡くなられました。2人の幼い子供を残しての旅だちでした。 ダイアナ・ロスが、シュープリームスから独立してからは、「イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー」が一番好きでしたね。「リトル・フットの大冒険~謎の恐竜大陸」というアニメ映画の主題歌でした。昔、まだ子供達が幼かった頃、偶然ビデオを借りてきてこの曲と出会いました。 その愛すべきバラードは、その後日本でもドラマの主題歌に使用されたこともあって今でもよく聴かれています。魅力的な声を持ち、40年以上、アメリカを代表する女性ヴォーカル・シンガーとして今尚君臨しているダイアナ・ロスは本当にスゴイですね。 カスタマーレビューピックアップ
ステイシー・オリコやブルー、アシャンティ、ジャスティン・ティンバーレイクの昨年のヒット曲から、70年代のヒット曲まで、36曲のラブソングが入っています。 アトミック・キトゥンの“If You Come To Me”がお気に入りです。 I Love Dramaカスタマーレビューピックアップ ずっとずっとエンドレスで聞いていたい素敵なCDです。 ドラマ好きの方は知ってる曲ばかりなのでは?ていう感じの人気ドラマの曲が詰まってます。 元気な歌もあれば癒されてホッとするものやジーンとする歌もイロイロ入っていて本当に素敵です。 洋楽なので部屋でBGMみたいに流しててもすごくオシャレだと思いますよ。 洋楽初心者の方にもとっても聞きやすいCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ とにかく、みんなどこかテレビで耳にしたことのあるフレーズ。 それも、一度や二度ではない。 誰が歌ってんだろうね、なんていうことで盛り上がったことがある曲ばかり。 白い巨塔から懐かしいジャニスイアンの「岸辺のアルバム」の主題歌まで・・・。 オムニバスで外したことある方でも、これなら・・・。 カスタマーレビューピックアップ
TVドラマに洋楽が使われ出して久しいが、なかなかこれと思えるCDに出会えなかった。そのドラマごとにCDを買っているとかなりきつい。今までは自分でベストを作って楽しんだりもしたが、このCDの登場でそのようなことは無用?になりそうだ。邦楽の主題歌も魅力的だが、長く聞き込めたり、そのドラマがぱっと浮かんでくるのは洋楽主題歌の方ではないだろうか?もちろん殆どが既発売のものなので、今までの思い入れがある場合は、この曲はこのドラマとは違うだろう!という向きのものもあると思います。このCDの良さはボリューム満点で選曲の良さにあると思います。①は今大ヒットの「白い巨塔」のアメイジング・グレイス、②は懐かしの名作「岸辺のアルバム」で印象深く流れていたウィル・ユー・ダンス、トレンディードラマの走りの③④「男女7人シリーズのシャカタクの楽曲。⑤は日本の方が大ヒットし、ドラマのタイトルそのまま曲名にサブでついた「想い出にかわるまで」~イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー(ダイアナ・ロス)、近年では⑭⑮の「ストロベリー・オンザ・ショートケーキ」のアバの楽曲⑳はキムタク・さんま共演の「空から降る一億の星」でのエルヴィス・コステロや21は竹内結子の「ランチの女王」(スリー・ドッグ・ナイト)など印象深い曲がセレクト。本当はドラマで改めて売れたカーペンターズやサイモン&ガーファンクルなどが抜けているじゃないかという方もおられることと思いますが。多くの人がもっている超有名曲は省いてある方が、このCDでしか聞けない曲が増えるのでは?と勝手に都合のいい解釈をしています。 ドラマの洋楽を一度に聴きたい、手に入れたいという人にはお勧めのCDです。 ウーマン・イン・ミーカスタマーレビューピックアップ 2枚目のアルバム。1作目と比べると、曲・演奏が飛躍的にUPしている。 "Home Ain't Where His Heart Is"から始まって、"The Woman In Me"他 全ての曲が印象に残る。彼女のアルバムの中で一番に推したい。 カントリー・ポップ調の曲に合わせて歌う中音から高音にかけての伸びのあるShaniaの声が魅力的。 カスタマーレビューピックアップ
最近のアルバムはカントリーよりポップよりの曲調になってきているが。 このアルバムはまだカントリー色が強いものになっている。 と言っても「アイム・アウタ・ヒア!」「イフ・イット・ドント・テイク・トゥー」など、最近のものに繋がって来るポップ感のある曲もあり。 「UP!」からファンになった人でも受け入れやすいのではないでしょうか? カム・オン・オーヴァーカスタマーレビューピックアップ この作品は全世界で3700万枚以上のセールスを記録し、私の記憶が正しければ、90年代において最高のセールスだったはずだ。寡作のせいか、我が国ではマライア・キャリーやセリーヌ・ディオンに知名度では大幅に溝を空けられているシャナイア・トゥエインだが、単独のアルバム売上げでは上の2人を凌駕している。これは驚くべきことなのだが、一般的にはほとんど認知されていないようだ。 セールス面の事はこれくらいにして、この作品の内容に話を移したいと思う。まずプロヂューサーはロバート・ジョン「マット」ラングだ。フォリナー、ブライアン・アダムス、ザ・コアーズ、カーズなどを手がけた敏腕プロヂューサーである。彼の最大の業績のひとつはやはり、デフ・レパードの名作「ヒステリア」を成功に導いたことだろう。AC/DCとの関わりもある。この人はシャナイア・トゥエインの夫で95年にリリースされた前作「ウーマン・イン・ミー」と2002年の「アップ」もプロデュースしている。 楽曲構成は彼女特有の生命力を生かしたアップテンポ・ナンバーと、1,3,8曲目のようなラヴ・バラードから成っている。全曲が夫妻の共作曲だ。 なぜか、元気さが目立つためかあまり語られないのが前述のラブ・バラードなのだが、少し触れておきたい。3曲とも他のアーティストのアルバムではあまり聴けない内容になっている。というのも、大抵、ラブ・バラードといえば、失恋か一時の情熱を扱うものだが、彼女の場合は永続的な関係について歌っている。私がそれらを聴いたときは本当に戦慄が走った。無意識のうちにこれまで追い求めてきたものを見出したような感覚を味わった。サヴェージ・ガーデンの名バラード「トゥルーリー、マッドリー、ディープリー」以来の体験だった。ロマンス映画を好まれる方なら共感できると思う。 前述のマライア・キャリーの初期の4部作とセリーヌ・ディオン、ベリンダ・カーライル、エイミー・グラント、リチャード・マークス、トリーネ・レイン、クリストファー・クロス、グロリア・エステファンなどに少し通じるところがあると思う。 カスタマーレビューピックアップ 3枚目のソロ・アルバム。3作目から、作詞・作曲がSHANIAの夫マット・ランジとの共同作であり、本作も同じ。バックの演奏者が増強されている。”Don’t Be Stupid”にみられるようにフィドールの数が増えているし、バック・コーラスを多用している。本作までは、SHANIAはコンサート・ツアーを一度も行っていないと記されるが、このCDの発表後、ツアーが開始される。 “You’re Still The One”、”When”、”From This Moment On”、”Come On Over”、"You've Got A Way”、”Man! Feel Like A Woman!”など印象に残る歌がたくさん。 アルバムのカバーの写真は、あまりいただけないが、今現在、SHANIAのベスト・アルバムといって過言でいない。 カスタマーレビューピックアップ とにかく彼女の歌は元気が出ます。 車で出かける時にこのCDを聞きながらでかければ渋滞にはまっても楽しく過ごせました。 カスタマーレビューピックアップ 現在の女性アーティストで世界最高の売上をたたき出しているアルバムですね。 これを聞かずしてシャナイアは語れませんね。 これを機にポップ調の曲が多くなってきているが、その分多くのファンを抱えることになったのでしょう。 カントリーをこれから聞いてみようって人には、いい感じの一枚ではないでしょうか? しかし、このUS版も聞いてみると「ドント・ビー・スチューピッド」はPVバージョンだったり。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、カントリーアルバムという観念は 一切いらないと思います。 聴けば聴くほど深みの増す傑作でございます。 発売から5年経った今でも聴く機会のあるアルバムです。 ①、②、③曲目と名曲続きその後も耳に残る 曲がずらりと並んでいます。 買って後悔はないと思います! The Best of WOMAN (初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ
一枚一枚がベストアルバムであるはずのWOMANのベストアルバム? まあ、ベストアルバムの中のベストアルバムだけあって、いい曲ばかりなのはいうまでもありませんが、それでも「どうしてあの曲が入ってないの?」と思える曲も多くあります。 選曲にも曲順にもこだわりが感じられませんし、年末年始のボーナス・お年玉を目当てに適当に作られたような気がしてなりません。 せめてDVDでも付いていれば……。 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ シャナイア・トゥウェインって有名なんですか? ヒットチャート等には興味がない私は最近まで知りませんでした(^^ゞ 結婚披露宴に使えそうな明るくて元気の良い曲を探していたところ、 HONDAのエアウェイブのCMに使われている“UP”という曲が気になり、シャナイアに辿り着きました。 で、ここの評価でこのベスト盤の評判が高かったため、試しにと思い買ってみました。 というわけで、シャナイアのことを全く知らなかった私が先入観等全くない状態で本CDを聴いたところ、 想像以上にクオリティの高いご機嫌な音楽でした。 “UP”以外にもアップテンポで明るい曲が満載です。 どうも彼女の音楽はカントリーか?ポップスか?なんて議論されているようですが、そんなジャンル分けはまったく無意味です。 聴いていてとても気落ちの良い上質のポップスとでも云えばいいでしょうか。 太陽がサンサンと降り注ぐ中、田舎道をのんびりとドライブしたくなる、そんなイメージです。 他のアルバムも聴いてみたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 最近はシャナイア・トゥウェインやリアン・ライムスやジェシカ・アンドリュースのようなカントリー・ポップって感じの歌手が増えていますね。カントリーとは一線を置いて考えた方がいいと思いますが、ポップよりに近いためカントリーを聞かない方もすんなり聴けると思います♪ 非常に爽やかで、全曲通してサラッと聴くことができるのが このジャンル?の特徴でしょうか。 歌も上手ですし、ディクシー・チックスなどをさらにポップにした感じと捉えることが出来そうです♪ ☆3つが かなりいい!!と考えて頂ければ。と思います。 カスタマーレビューピックアップ ホンダのCMに使われています。 完全に「UP!」目当てです。それで買ってしまいました。 いままでシャナイア・トゥエインのことを知りませんでしたが、 他の曲も素晴らしいと感じました。 カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。カントリーミュージックといってもこれはかなり「メインストリームよりな音楽」。確実にカントリーどっぷりではない。これは「かなりキャッチー」なアプローチ。具体的には「低音ブーストによる=ダンス音楽のうえにひたすらキャッチー&お気楽なメロディーをのせていくもの」。セリーヌディオンあたりとかぶる部分はかなりある。確かにデフレパードがとっていた戦略=「ダンサブルポップメタル」形式は少し感じられるが、ここで展開されている音楽はかなり「おおげさ、そして庶民的なカントリーポップ」。この音楽が果たして日本で「受けるのか??」という問いに対しては「ノー」と答えます。もし自分がレコード会社の人間なら会議で「国内リリースはさせません」と決断します。総括すると「売れ線ねらいの大衆このみのカントリーポップ」とあいなります。歌詞内容はばかばかしいですが、これだけ「つきぬけてキャッチー」なら文句なし。ただし日本人の国民性に合うかどうかは疑問ですが。(10点) カスタマーレビューピックアップ
女性ボーカル系で個人的にお気に入りなのが、イタリアのローラ・パジーニ(laura pausini)と同、フィリッパ・ジョルダーノ(filippa giordano)です。やはり両者とも歌唱力では双璧で前者がややポップ系で後者がややオペラよりという印象です。ここに最近割り込んだのが、シャナイアです。やはり、ローラやフィリッパに比較してカントリー、ロックの匂いがあふれてます。これはプロデューサーで夫のジョンの影響が大。アレンジが露骨にデフレパード、ブライアン・アダムスしてますね。好きです。シャナイアのボーカルは本当に力強い。これはベスト盤ですがこれで十分です。なんたって「party for two (ウィズ・マーク・マクグラス)」という曲がありますから。これを聴くために購入すべきです。あとは彼女のヒストリー・ナンバーが網羅されていますからお得といえばこれ以上のものはないでしょう。蛇足ながら、前出の「party for two」心なしかデフレパードのanimalに似てますね。ローラのtra te e il mare、フィリッパの1st、そしてシャナイアのグレイテストは2005年の私のヘビーローテーションアルバムです。これらのアルバムを分かり易くすると、(BGMとして)イタリアの歌姫二人のそれは、夜ワインを飲みながらというのが似合いそうです。シャナイアのこれは昼からビールやピザを食べたくなりますね。違う言い方をすれば、イタリア組はやはり線が細い、繊細という感じ。対してシャナイアはパワー。F1対インディといえばいいでしょうか。甲乙つけれません。このアルバムの評価の星は5つつけたいのですが、ベスト盤ということと、次回作が常に最高であって欲しいので、期待をこめて4つにしてます。(本当は5つでも全然無問題ですよ。) ツイスター(サントラ)カスタマーレビューピックアップ
映画「ツイスター」のサントラです 映画の内容云々に関係なく素晴らしい内容になっています ヴァンヘイレンの新曲に始まり、トーリエイモス、マークノップラー、ベリー、k.d.ラング、レッチリ、グーグードールズとビッグネームが目白押し。とどめはラストの2曲 元フリートウッドマックのスティーヴィーニックスとリンジーバッキンガムによる競演「ツイステッド」、エドワード&アレックス・ヴァンヘイレンの二人による「レスペクト・ザ・ウインド」です。この2曲のために購入しても損はないほど珍しい音源です 都合14曲中9曲が新曲/未発表曲という、最近の既発表曲の寄せ集めみたいなサントラとは一味も二味も違う作品になっています 是非聴いて見てください!! |
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