定価:¥ 2,600(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
中古品¥1980 より
発売日:2006-06-28
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Amazon人気商品ランキング/シェリル・クロウpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:125/総ページ数:13 最終更新日:2008/08/08 ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。 また寂しい所の場面を思い浮かばせる曲があれば広く大きいアメリカの雰囲気にピッタリ合わせた元気な曲などいろいろバリエーションがあるのよかった。あと1つの曲がなかったのが残念だがいろいろ豊富でけっこう満足している。 カスタマーレビューピックアップ 前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。 映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。 前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。 アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。 1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。 チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。 3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです! その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。 後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。 映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいと思います。 映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非! カスタマーレビューピックアップ この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノスタルジックでせつない“Our Town”が特に大好きですが、聴けば聴くほどどの曲も良いです。完全に大人向けのサントラだと思ったのですが、まだ小さい息子もかなり気に入ってしまい驚いています。ドライブには本当にぴったりの素敵なサントラで、今1番のお気に入りです! カスタマーレビューピックアップ 初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。 映画冒頭でかかる1の "Real Gone" は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。 3の "Life Is a Highway" も、すごく素敵です。 私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と脚本の質の高さに驚かされてきました。 「カーズ」は加えて曲も素晴らしく、本当に心地の良い映画でした。 「カーズ」のサントラ盤は、さすがにと言いますか、ドライブにピッタリな曲が多いですね。 時にはスピード感あふれ、また、時にはのんびりと。飽きのこないCDです。 カスタマーレビューピックアップ
5歳の息子と映画を観にいきましたが、オープニング1曲目から息子もノリノリで、映画の世界に心酔していきました。私も映像の良さ、音楽の良さにはまって、夢中で映画を観てしまい、私自身のアメリカ留学時代のアメリカ大陸を音楽を聴きながら、果てしないドライブをしていた、あの時代と重なり、目頭が熱くなる思いで音楽を楽しみました。 内容的には、子供向けの曲ではないですが、ビートルズ好きの5歳の息子は、思い切りはまって、毎日このCDを聞いて踊りながら歌っています。ドライブに最高の曲のオンパレード!Route 66やアメリカのハイウェイを走っている気持ちが擬似体験出来そう。 幸せになるための15のラブソング~Songs from Romantic&Love Movie~(初回プレス限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,023(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで535位 Music / 通常24時間以内に発送 Detoursカスタマーレビューピックアップ シェリルと、世の中の近況といった内容の詩で、ヒット曲を狙った作りではないと感じます。 詩の内容は重いものが多いですが、曲自体は明るさをもっていて、聴けば聴くほど味が出てきます。 ファースト・アルバムと同じプロデューサなので、ファースト・アルバムに似ている雰囲気もありますが、ギターの音やそれぞれの音の重ね方が前作までとはまた異なっていて、今まで通り、常に前進しているシェリルが見えてきます。 カスタマーレビューピックアップ お勧めで購入したけど音が悪すぎる。曲も単調でこれじゃ売れないわ。 こんな音の悪いのを推薦するアマゾンもどうかと思う。担当者の方、家に帰って聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ デビューアルバム以来となったビル・ボットレルの起用は、シェリル・クロウにとってやはりとてつもなく活力となったことでしょう。 この数年の間、生死を彷徨い、さらに婚約解消など、想像するだけでも本当に辛い時期を過ごしたであろう彼女の最新作は、 原点に立ち帰り、新たな自分を見詰め直したスピリチュアルなものに傾いた印象が大きいです。 がむしゃらにファーストアルバムを作っていた頃の盟友を再び起用することは、無条件に心を預けられる別のパワーが必要だったから、なのでしょう。 そのことが顕著に現れているのが、ガムランを巧みに取り入れた「peace be upon us」。 この手の手法は友人であるマドンナの影響も少なからずあると思いますが、実にストレートで聞いているこちらもすごく気持ちが晴れます。 ある種吹っ切れた感のある明るい曲調の中にも、地に足のついた彼女の歌詞と歌唱がひしひしと伝わるいい曲です。 数回ほど聞いてふと感じられることは、一人称主語(I)は影を潜め、三人称主語(he/she/little boy/father/brother/そのほかモノの名前など…)が増えているということ。 この事実はまさに語り手としてのシェリル・クロウ復活を意味し、さらには、自分自身のことばかりを語ってきた二作目以後の作品との違いをはっきりと意味していないだろうか。 小説を読んでいるような「god bless this mess」で始まる本作が、同じく小説のような内容の「run baby run」で始まるファーストアルバムとリンクすることは偶然ではなさそうな気がします。 シングル「love is free」や「shine over babylon」、「now that you're gone」(超いい歌!)など、彼女のポップなメロディセンスは相変わらず健在です。 婚約解消の事実を知っている方ならば「diamond ring」は聞くに堪えないほど悲しく聞こえます。 とことん陰に入った「wildflower」の方が個人的には名作(数年後でも聞くに堪える完成度だということから)だと思いますが、希望を残すという意味ではこちらに広く受け入れられる(受け入れられて欲しい)と思います。 そして来日公演を是非お願い!! とにかく迷わず「買い」の一枚っすよ。 カスタマーレビューピックアップ [from US] [Import] と記載がありますが、実際届いたCDはEUプレスです。USA嗜好の方ご注意を!! カスタマーレビューピックアップ
シェリル・クロウの2年ぶりのニューアルバム。プロデューサーは1stと同じビル・ボットレルである。そのせいか1stの曲と似たような曲も入っている。例えば#2と「RUN BABY RUN」、#7と「Strong Enough」などがその最たる曲であろう。しかし、前作の「Wildflower」よりか私は好印象を受けました。特に#1のシェリルの弾き語りから始まり、#2で女性ロッカーらしい凛々しさ漂わせ、#3のシングル曲で聴く者を自分の世界に引き摺りこむ用意周到さ!!!それから#7〜#9の流れもいいですね。 個人的にはシェリルにはアコースティックな曲が合っていると思う。以前はロックなテイストを持った曲が似合っているなぁと思っていましたが、今作ではアコギの曲が輝いているように思いました。 ジャケット写真の白のタンクトップにホワイト・ジーンズ横にギブソンという彼女を見ながら アルバムの曲を聴いていただければ共感してくれるはず!です。 ディトアーズカスタマーレビューピックアップ love is freeって曲はシェリル特有の力のぬけ具合が良い面で出たすごくいい曲だと思う。 シェリルの曲はいい曲は多いのだが、アルバムはいまいち完成度は低いと思う。だから今までのシェリルのベストはやはりベスト盤ってことになるのは、ファンとしてはさみしいことでもあった。けど、今回のアルバムはすったもんだが原因だかどうかわからないが、回帰って名に恥じぬ出来になっている。 シェリルが大好きなのは、ありきたりな言い方になるが前向きだって事。つまずいた時聴くと何故かふっと肩の力が抜け、気分が楽になる。 カスタマーレビューピックアップ アーティストの私生活とその作品とを結びつけることに批判的な人もいると思うが、本作はこの2年間に彼女の身に起こったことを知っておくべきだ。特に歌詞カードを片手に聴くことをおすすめする。 その歌詞には前作発表後、彼女が体験した様々な事柄をあからさまに見ることができ、誰もが聴き進んでいくうちにすっかり感情移入してしまうだろう。サウンド的にもこれはもう露骨に「原点回帰」と評してよいほど、デビュー作を彷彿とさせるし、今回のレコーディングはもう一度音楽と自分の関係性を見直す作業だったに違いない。 1時間続けてアルバムを聴いていると、脳天気なハッピーソングはないが、彼女の泣き笑い、悲しみやとまどい、喜びや慈しみを追体験することができる。あえて似たような感覚を覚えたアルバムをあげるとするなら、私には「ジョンの魂」が思い起こされる。そんな作品である。 カスタマーレビューピックアップ 前作「ワイルドフラワー」から2年あまり。 内省的で落ち着いたその名作に対比するように、すぐにポップよりのアルバムを発表する、という予定でした。 しかし、このアルバムには、その幻のアルバム用の曲は1曲も入っていません。 なぜなら、シェリルの身にあまりにも辛い出来事が立て続けに起こったので。 普通の女性だったら、40代半ばという年齢からしても、立ち直るのに多くの時間を要するかと思いますが、彼女は違いました。 生後間もない男の子を養子に向かえ、現実と向き合いました。 そして生まれたのが、このエネルギッシュなアルバムです。 ロックの範疇に止まらず、雑多なものをすべてキャッチーに新しい音に創り上げてきたシェリル。 今回はアラブ音楽(!)を取り入れた「Peace Be Upon Us」が印象的です。 自らに噴き出した怒涛の感情を、音楽にする人は多くいます。 しかし、こんなに「音楽として楽しく」それを歌い上げることは、たいへん難しいことです。 メッセージは極めてストレートで、強く、それでいて重すぎず、繰り返し聴き続けてしまう軽快さを併せ持つ。 本当にその精神力に脱帽です。 その力を与えたであろう養子のワイアットくんの声が最後に聴こえると、何度も感動してしまいます。 アルバム1枚60分ちょっと、という内容もちょうど良い感じがします。 上質な音楽は時間に比例しません。 カスタマーレビューピックアップ 楽しみに待っていたアルバム。 前作の「Wild Flower」も落ち着いていて好きですが、 今回のアルバムは、昔の彼女のアルバムを 聴いている錯覚を起こすような、そんな雰囲気。 アットホームで、カントリーで、カッコいいロックで。 個人的には、7曲目の「Detours」のカントリーな雰囲気が、 8曲目の「Now That You're Gone」の前奏でガラッと変わるところ、 そこからの曲の配置が好きです。 13「Love Is All There Is」のノリのいい明るいメロディー。 14「Lullaby For Wyatt」の切なく優しさにあふれた声。 15(ボーナストラック)「Rise Up」の爽やかなリズム。 この3曲の流れも好き。 何度も聴いて、どんどんよさが出てくる気がします。 ジーンズのようなカッコいいアルバム♪ カスタマーレビューピックアップ
私はシェリル・クロウの今までのアルバムの中では前作『ワイルドフラワー』が一番好きだったので、あの路線を期待したのですが、全然ちがいました。 今回のアルバムタイトル『Detours』とは"まわり道"とか"遠まわり"の意味で、まわりまわって1作目の『チューズデイ・ナイト・ミュージック・クラブ』に戻ったという感じ。 むしろ1作目より、フォークというかナッシュビルよりなサウンドですね。 2作目以降はセルフプロデュースでアルバム製作してきたシェリルですが、今作では、1作目を手がけたビル・ボットレルがプロデュース。 音作りは無駄な音を排して実にシンプル、オーガニックな音でシェリルの声を前面に出しています。 最初は地味だなあと思いましたが、3回通して聴いても耳が疲れず、バックでずっと流していたいアルバムです。 正直あまり売れるとは思いませんが、生後間もない赤ちゃんを養子に迎えいれ、ナッシュビルの田舎に移住したシェリルにはもうアルバムのセールスなんて興味がないのでしょう。 オリジナル版の最後の曲にあたる14曲目"ララバイ・フォー・ワイアット"はその養子に迎えた子供ワイアットへの思いがこめられています。 そうそう、前作『ワイルドフラワー』レコーディング時にもう1枚分路線の違うアルバム用の曲がすでにレコーディング済みで、じきに発売されると言われており、私は心待ちにしていたのですが、どうやらそれはお蔵入りし、今回のアルバムはまったくの新規にレコーディングされたそうです。 1作目が好きな人は買いです。 これがSHM-CDだ!ロックで聴き比べる体験サンプラーカスタマーレビューピックアップ HDCDの20bit再生及びDVD-audio対応プレーヤーと、DTS-ES & ドルビーデジタルEX対応AVアンプを買ったのが五、六年前の事である。 SACDプレーヤーも欲しかったが、如何せん当時は日本橋の大手家電店でもハイエンドオーディオのコーナーにしか置いてなかったし、何より高かった。DVD-audioとSACDのユニバーサルプレーヤーも安くて五、六万はしたと思う。 時は流れて・・・ GENESISのSACD & DVDダブルディスク仕様リイシュー盤リリースと、ユニバーサルプレーヤーの低価格化により、私は一気に環境を整えた。プレーヤーはユニバーサルとしては恐らく最も低価格の部類であろう、パイオニアのDV-600AVだ。 既にレビューを書かれている方々に比べれば貧弱なシステムである。六本のSPとウーファは一万から二万、真空管プリメインアンプなんて代物も無い。しかし二つの次世代ディスクを聴くには十分なシステムと自分では思っている。 実際多くのソフトを聴いて、従来はステレオ音源だった作品をサラウンドで聴いた時の衝撃と言ったら言葉では表せない。 SHM-CDサンプラーのレビューで次世代ディスクの話を延々と書いたのは何故か。 理由は簡単、SHM-CDはどう頑張っても次世代ディスクを上回る事は出来ないと思ったからである。 前述の様にユニバーサルプレーヤーの低価格化、ソフトも市場が拡大する気配は見えないとは言え存在する。 そして次世代ディスクはどちらもマルチチャンネル記録が可能な為、制作の過程でリマスターがまず避けられない。従って音質自体の向上もそれに伴う(サラウンドトラックでのバランスの調整が難題ではあるが)。 一方SHM-CDは材質をどんなに向上させても、元のマスター次第で聞こえ方は大きく変わる。 SHM-CDを買い進めて行く位なら、そこに上乗せされる金額を思い切ってユニバーサルプレーヤーに投じてみては如何だろう。 当サンプラー以外にもレインボーやホワイトスネイクのSHM-CD盤を購入したが、TOTOの「聖なる剣」やジェネシスのSACD、マイルス・デイヴィスやマイク・オールドフィールド、イエスのDVD-audioを聴いたときの衝撃には遠く及ばなかった。 マスターの音質を高める作業は私の想像を絶するのだろうとは思うが、その工程無しに優れたマテリアルは完成しない。そしてそれを経た作品こそが名盤足りうるのだ。 材質を改良してもCDDAと言う枠の中にいる限り、大きな変化は望めまい・・・ もしこの駄文を読んだ方で興味を持たれた方は、家電店のオーディオコーナー等で次世代ディスクを体感して欲しい。 SHM-CDどころじゃなくなる事請け合いだ。 カスタマーレビューピックアップ このコンピレーションの意味は 「SHM-CDの良さを知ってもらう」 ことを前提とした場合、☆1の評価になる。 悪い言葉で書けば「安いコンポで聞き比べれば音の違いがわかる」程度。 ある程度お金をかけてセパレートタイプのオーディオを組んでいる人にはあまり違いがわからない。 というか、SHM-CDより音の良いSACDを体験してしまっている人間にとっては必要ないと思う。 (SACDと比較という意味ではなく、SACDの音を体験してしまった後では、という意味で。) ヘッドフォンを直接オーディオにつないで聴いた場合。 確かにCD iPodに入れて聴いた場合。私の耳では違いは感じられなかった。 つまり、音楽を聴き込んでいるヘビーユーザーにはあまり目新しい変化は無いが、 日常的に適当に聴いている(音を流している)ユーザー向けの商品だと思う。 結論。 1.通常のCDと比較してもそれほど音の変化を感じられない。 2.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。 3.音楽を聴き込んでいる人(オーディオを組んでいる人)はSACDの購入を推奨。 4.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感(☆1追加) 5.コンピレーションとしての選曲を考えると良作(☆1追加) 6.SHM-CDということで価格を300〜1000円上げる程の価値は感じられない。 という感じです。 今後、Jazz、クラッシック、Pop/Rock/R&Bのコンピが9月に同価格でリリースされますので、 再度聴いてレヴューしたいと思います。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル カスタマーレビューピックアップ 聞き比べて既存のCDより音がいいのは判ります。 でも我々にはSACDというフォーマットがある訳ですよね 従来の機材で再生可能な事がセールスポイントの様ですが、通常のCDに+1000円払ってまで良い音を聞きたい人に対して魅力があるのか正直疑問ではないでしょうか 特に音質に興味が無い人は従来のCDの方が価格的に魅力でしょうし、こだわりを持つ人にはSACDが既にある訳です 正直誰に売りたいのか今ひとつ不明瞭であいまいな商品だと思います あまりひねくれた物言いはしたくは無いのですが、このCDのアオリのあまりにも無責任で調子のいい文章には辟易しました 「SHM-CDを聞くと、既存のCDを廃棄したくなります。 SHM-CDの開発者にノーベル賞を!」----編集者、音楽雑記家、DJ 酒井康 「CDの音が限界を超えて新たなる次元に足を踏み入れた。」----AUDIO BASIC編集長 金城稔 ただし、メーカーの1000円と言う良心的な値段でなんとか消費者の関心を引こうとする営業努力は評価に値する事だと思います カスタマーレビューピックアップ SHM-CDってなんだ?と思いながらも主要アーティストのSHM-CDをコレクションとして買い漁った。リマスター盤が多い昨今、違いを見つけるのは結構難しかったという印象が私個人としては大きいし、大人買いが出来る年齢だからこそ比較対照が出来たわけだ。まあ、アナログ時代の国内盤とオリジナル輸入盤の驚愕な違いこそは無いが。まだまだ聴き比べ状態な今、パッケージを売る手段としては若いリスナーを置いていってしまっている感が否めない。でもベスト盤を多く発売するのはとりあえずとっかかりが必要との判断なんだろう。今回のサンプラーも然り。 また、売り文句として今までと変わらないハードで高音質が楽しめると言ってはいるが、違いを見つける為にハードに拘る指向も出てしまっているようでならない。だから、売り文句の手軽さはパッケージを売るための常套手段的宣伝コピーにしか思えなくなってきてしまう。ハードに拘りの少ないであろうPCや携帯・ipod等で音楽を聴いている人口がどれほどいることか。 気になる値段の違いは透明な素材もさることながら工場で通常盤と同じ釜でポリカーボネート樹脂を使用している為にいちいち洗浄する手間が価格に反映しているそうだ。紙ジャケはさらにジャケの制作費も加算されているのではないだろうか。 まだまだ走り出した状態、イニシャルコスト回収状態。しかしながら多種多様ののリリース情報を見ると焦げ茶色のポリカーボネート樹脂の使用は無くなりそうな雰囲気でもある。 今回のサンプラーはこの手の種類の(サンプラーという)ジャンルでは異例のオリコン上位に食い込む売上らしいが興味はあるが・・・が低価格という魅力とマッチしたチャート反映だろう。仮に(サンプラーだからあり得ないが)2,500円くらいだったらどうだっただろうか? さて、内容としては古い録音ほど違いを感じた。大人買いしなくてもこの価格で通常盤が付いているので聴き比べは可能だ。しかしながら今回のサンプラーにはないクラッシック系のような音の密度が高い方が分かり安いかもしれない。 蛇足だが、かつてMFSL盤を製造していた優れた技術をもつビクターだからSHM-CDに24K素材を使用した盤なんて登場するかもしれないなあ。なにせガラス製CDも作っちゃうんだから。(笑) 再び蛇足ながら私の家の近所のビクター工場でSHM-CDを一生懸命制作しているらしい。(笑) カスタマーレビューピックアップ
私も買って聴いてみたら、確かに違いは分りました。 でも、i pod に落とした時は理論的に言って違いはなくなるんですよね? 試してみたんですが、なんとなく違う気がしました。 気のせいでしょうか。 SHIFT second-NISSAN CM TRACKS-
特価:¥ 2,210(税込) 中古品¥1282 より 発売日:2006-05-24 売上ランキング:Musicで19514位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ コレなんですよ!私が欲しかった曲!やっぱ自分の愛車のCM曲は手元に欲しいモノなんです。そして、どの曲もドライブにはもってこいですよ。ちなみに、私の愛車はモコ。コロンとした可愛らしいフォルムに一目惚れして購入しました。現在、モデルチェンジされましたが、どちらも大好きです。モコ♪の曲でドライブすると、さらに気持ちいいです(^О^) カスタマーレビューピックアップ 自動車メーカー日産の車のCM曲を集めて大ヒットしたコンピレーションアルバム 『SHIFT -NISSAN CM Trakcs-』の第二弾です。 前作が既存曲中心のピックアップだったのに対して、 今作ではCM用に書き起こして、その分(CMの尺分)しか作られていなかった楽曲も、 このCDの為に完成させたりとサービスも満点。 全曲CMタイアップ曲で、聴けば思わず 「あ、あの車のCM」 と連想すること間違いなしです。 山や海に繰り出して、泥だらけのまま運転席に駆け込む『X-TRAIL』のCMで使われた 『THE BROKEN BONES』MXPXや、 高級な室内空間をお洒落に映し、上質さを求める大人の車『TIIDA LATIO』の 『I FEEL FREE』CASHELL。 懐かしいところでは、日産の名を世界に知らしめた『ケンメリSKYLINE』の 『ケンとメリー 〜愛と風のように〜』BUZZ なんかも収録されていて、日産ファンならずとも楽しめる1枚です。 ところで、ボクがこのCDを買ったのは、ボクの愛車も日産製だったからで、 この車のCMソングが入ってるとばっかり思って手にしたのですが、 どーゆーワケか、そのCMソングは入ってませんでしたT_T。 何故? カスタマーレビューピックアップ 実際に日産への問い合わせが多い「バーシア」が歌う「ティアナ」の曲が入っていない。 私も問い合わせたところ回答は「現在のところCD化の予定無し」であったが、しばらくしてこの2ndが発売になり調べてみたが収録されていなかった。 3rdに期待! カスタマーレビューピックアップ CMソングの力は偉大です。 その曲を聴くと、「あっ、あのCMの曲だ!」と反応するし、CMの映像、商品が思い浮かびます。 80年代の洋楽ファンには、ユーリズミックスの「THERE MUST BE AN ENGEL」、スパンダー・バレエの「TRUE」、クイーンの「WE WILL ROCK YOU」のカヴァー・ヴァージョンがオリジナルとは違った味で、新たな発見ができますよ。 それに加え、シェリル・クロウの「EVERYDAY IS A WINDING ROAD」、ジャーニーの「DON'T STOP BELIEVIN'」、電気グルーブの「SHANGRI-LA」などのヒット曲も聴けます! CDのパッケージは味気ないんですが、選曲のセンスがよく、このCDでないと聴けない曲もあるのでぜひ聴いてみてください。 ライナーノーツには、収録されているアーティストの経歴と、提供した曲が収録されているアルバムが紹介されているので、とても参考になります。 個人的には、「HUSH」という曲はディープ・パープル、クーラ・シェイカーがカヴァーしていたというのに驚きました。ジョー・サウスのオリジナル・ヴァージョンもノリがいいですね! 日産の車は残念ながら、購入したことがありませんが、このCDはお買い得ですよ! カスタマーレビューピックアップ
エクストレイルの曲を探していて購入したのですが、どの曲もCMでよく耳にしているものばかりなので、とても聞きやすいです。ドライブする時にはぴったりのCDだと思いますが、家で聞いていても心地いいです。日産の曲選びのセンスはなかなかですね ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・シェリル・クロウカスタマーレビューピックアップ 御存じシェリル・クロウのスーパーなベスト盤がこれ!今でもコンビニなどで良く流れているエブリデイ イズ ワインディングロードを始め、グラミーノミネーズ2005にも収録されている、4曲目、イラク戦争に向けて唄われた17曲目と、シェリル・クロウの耳をくすぐる心地良いサウンドが目白押しで、この値段というお得な一枚です。 カスタマーレビューピックアップ お天気がいい日に聞くとポップになれて気持ちまで穏やかになります 家にはいられなくなるぐらい最高なテンションです お日さまにあたりながら雲を眺めてのんびりした休日を〜♪♪ カスタマーレビューピックアップ シェリル・クロウはかつて私をロック以外の音楽へと導いてくれた人でした。 その彼女の根底にはやはりロックが流れているのですが、デビュー以前に(彼女のデビューは30を過ぎた頃でした)様々なアーティストのバックで歌った経験、また曲を提供した経験、そして数多くのジャムをこなした経験が生かされて、このポップともロックともつかない女性アーティスト全盛の時代を導いた底力とでも言うべきものが、ベストアルバムを聴くと良くわかります。 私はオリジナルは全部持っていたので、新鮮だったのはコアーズとのコラボを含めて4曲でしたが、十分聴き応えのある4曲でした。ほんと、引出しの広い人っていうのは、カヴァーをやらせてもまるで自分の歌かのようにリスナーを引っ張ってしまいます。 こうして色んな顔を演じてきたシェリルが、生涯のパートナーを得て創り上げた「WILD FLOWER」という新作は、実に素朴で正直で、一皮むけた円熟のシンガーなのだと実感できる素晴らしいアルバムなので、そちらもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ ハスキーな歌声が魅力的なシェリル。 某、車のCMソングにもなっていた、5. エヴリデイ・イズ・ア・ワインディング・ロード 心地よいギターから始まる、7. ストロング・イナーフ など名曲が満載ですが、そのなかでも、4. ザ・ファースト・カット・イズ・ザ・ディーペストは Rod Stewart[ロッド・スチュワート]のアルバム(素晴しい作品です)、"A Night on the Town"に収められている曲でもあります(これまた素晴しい)。 どちらもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
女性のロックシンガーは彼女以外あまり聞かないと言うぐらい好きなシェリルクロウのベスト盤!! 良く晴れた日に北海道の広い大地をドライブするときはいつもかけてます。 空耳ですが2曲目のサビが「アホの坂田さん」と聞こえる(笑) 車の中で口ずさむ時はいつも「アホノ、サカタッサ〜ン」と歌っています。 ベスト・オブ・ボンド007
特価:¥ 2,448(税込) 中古品¥2180 より 発売日:2003-03-05 売上ランキング:Musicで29951位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全作観てるだけに改めてまとめて聞くともう至福のひと時。 どれもこれも名曲ばかり。 R・ムーアから入った僕としてはP・マッカートニーの「死ぬのはやつらだ」ルルの「黄金銃を持つ男」ア・ハの「リビングデイライツ」ですか。 オールドファンはやっぱり「ロシアより愛を込めて」「ゴールドフィンガー」かな。 1番嬉しかったのは最新作「カジノロワイヤル」にも使われている「女王陛下の007」のテーマが載っているのだ。 これは「カジノ〜」のサントラには無いからね。 カスタマーレビューピックアップ すでに、全サントラ国内盤、再版利マスターの輸入版をそろえましたが、 それらには含まれない、初CD化の『ゴールデンアイ』ジェームズ・ボンドのテーマ、 トレーラー(予告編)・ヴァージョン)1曲のために買いました。 これがかっこいい!必聴です! 『ゴールデンアイ』の音楽のエリック・セラは、頑なにこれまでのボンドの テーマ曲のメロディやモチーフを拒否していましたが、 予告編での使い方は非常にカッコよかったです! これ以外の曲については、もう付け加えることはありませんが、 しいて付け加えますと、モービーのボンドのテーマが、 サントラやシングルはありますが、他のベストには入っていなかったので、 これを機に聞いてください。これもかっこいいです! カスタマーレビューピックアップ 映画「007シリーズ」と言えば、とりあえず1962年の第1作「007 ドクター・ノオ」から2006年12月公開予定の第21作目「007 カジノ・ロワイヤル」に至る人気シリーズです(利権の関係がややこしく、また「カジノ・ロワイヤル」が1954年・1967年・2006年の三種類あったり1967年の「カジノ・ロワイヤル」や1983年の"Never Say Never Again"(1983年)の位置づけなどに諸説あり、全体像の把握が難しくなっていますが)。 人気シリーズとあって、映画の主題歌はどれも大御所や旬のアーティストを起用しています。本作品は見ての通りモンティ・ノーマンの「ジェームズ・ボンドのテーマ」を初めとして20作目までの全作品の主題歌を収録しており、お目当ての一曲を聴くためにわざわざサントラを買ったりする苦労から解放してくれる、大変便利な一枚になっています。個人的にはずっと好きだけど買ってなかったシャーリー・バッシーの曲をまとめて聴くのに便利なこと、ベストにも入らなかったシェリル・クロウの"Tomorrow Never Dies"が入っていることを考慮して購入しました。 多くの人も指摘している通り「欠けている」曲があること、年代順になっていないためちょっと音質のばらつきがあり聴きにくいことなどからちょっと減点。でも大体のところが揃えばオッケーという人には十分でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 我々の年代(40歳代)以上の世代にとって、007シリーズは、ある種の思い入れがある事が多い。その魅力も多種多様であって、それは、例えば、ボンド・ガールであったり、悪役のキャラクターであったり、ボンド・カーであったり、Qの秘密兵器であったりする訳だが、私にとっては、主題歌を誰が歌うのか、そして、タイトル・デザインはどう凝った趣向を凝らしてくれるのかが、007映画に欠かさない必須アイテムであった。今CDは、過去のシリーズの主題歌が残らず収録されているのが嬉しく、聴く度毎に、懐かしの名場面が浮かんでくる。作品の評価は別にして、個人的な007映画の主題歌BEST3は、1.WE HAVE ALL THE TIME IN WORLD 2.NOBODY DOES IT BETTER 3.A VIEW TO KILL と、言った処であるが、これで、番外編の、バカラックによる「カジノ・ロワイヤル」の軽快でオフビートなテーマと、同じくダスティ・スプリングフィールドが歌った“THE LOOK OF LOVE”が入っていれば、もう言う事なしなのだが。 カスタマーレビューピックアップ
「数々の伝説を生み出した永遠のヒーロー、ジェームス・ボンド誕生から40年。007シリーズのテーマ曲等全22曲を収録したファン待望のベスト・アルバム」。007との付き合いは第1作を見てから40年になる。これほど長く1つの映画が支持されるというのも、ボンドの魅力もさることながら、やはり、シリーズ毎のテーマ曲の魅力であろう。ボンド映画と縁がない方も、一流の歌手によるすばらしいテーマ曲は必ずお楽しみいただけるものと思う。 ホテル・ペイパー
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2003-06-25 売上ランキング:Musicで52522位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2003年に発売されたCDですが、未だに自分の中で一番お気に入りのCDです。 歌唱力、歌声、曲、歌詞、どれをとっても日本のアーティストにはないものを持っています。 オススメの曲は、 2.Are you happy now? 3.Find your way back 4.Empty handed 5.Tuesday morning 9.Breathe 14.The game of love(この曲でグラミー賞を受賞) ですね。 特に4、5を聴かない日はないと言っていいほど良い曲で、毎日聴いてます。 もう何百回も聴いてるかも。 とにかく声と曲。飽きる事がない。 それにもかかわらず、日本ではあまり売れていないのが不思議。 もし癒し系の歌が聴きたいのなら、このMichelle Branchを聴くべきだと思います。 超癒し系です。(ジャンル的にはPop rockといった感じ。) 最近の邦楽は、聴くに堪えない。アーティストぶるのもいい加減にして欲しい。 本当のアーティストというものがどういうものかを知ってもらうためにも、 この前作、The spirit roomも合わせて買う事をオススメします。 SHERYL CROW live at 武道館カスタマーレビューピックアップ 演目は、DVDの「C'mon America 2003」と同様ですが、武道館では、観客とよくかみ合わなかったみたい。なので、CDを聴いてもいまいちノレない。DVDのほうはカメラがチラチラ切り替わって観てると疲れてくるけど、音だけ聴いてればこのCDより楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
シェリルクロウをしったのは、if mekes you happy でした。もう大好きです。かれこれ7年位前かなぁ。 彼女の曲はすごくいいんだけど、あまり、アルバム自体多い方ではないので今回のツアーアルバムは楽しみです。(ジャケットのみの仕様違いは多いんだけど・・・) 特にコアーズとのカモンカモンが聞きたい!! コアーズも大好きなアーティストです。ご存知でない方には、そちらもお勧め! 聞いたことがある。CD1枚持ってるよなんて人にお勧めかもです。 |
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