定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,800(税込)
中古品¥3450 より
発売日:2008-04-09
売上ランキング:Musicで527位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ザ・ローリング・ストーンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:333/総ページ数:34 最終更新日:2008/05/17 ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.カスタマーレビューピックアップ 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!! カスタマーレビューピックアップ 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。 映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。 盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。 カスタマーレビューピックアップ 近年で、最高のLive盤 選曲が、オシャレ アルバムが、(スタ録盤)で発売された時とは、演奏が「まるで違う」 当然ですが。 歌は、ゆったり。サビは、たっぷり。ボイスのメリハリ。 自分達の、音楽のルーツを示す。(ゲスト)選考 年期と経験(場数) やっぱり、ストーンズは、ライブ・バンドなんですね。 エンターテナーの、底力。 『限定盤』を高品質、サウンド・ステレオで、試聴しましたが、確かに違いが、判りました。 カスタマーレビューピックアップ
マーティン・スコセッシ監督の映画への期待が高まる文句なしの傑作ライヴ盤だ。ザ・バンドのラスト・ワルツのようにおそらくインタヴュー等を映画には組み込むだろうし、ディランのノー・ディレクション・ホームではサントラ盤CDが映像作品の単純なサントラに留まらないものであったこと等を考えると、本作に収録された105分の演奏が全部映画に使われない可能性がある。実際ディスク2のM8は日本盤だけのボートラだから映画では使われないだろう。また、本作では曲が続いても映画では切られることもあるだろう。そういう意味で本作は映画収録の曲を中心にした、ストーンズ最新のライヴ盤として楽しむべき作品と考える(映画と本サントラ盤の関係が私の予想を裏切る嬉しいサプライズであればもちろんそれは歓迎だ)。 それにしても、ほとんど60、70年代に作られた曲で占められているのに、できたての曲のようにホットな演奏を繰り広げる本作でのストーンズのライヴは凄いとしか言いようがない。各ディスクの先頭の曲のような定番の曲も荒々しさを増した演奏で新鮮だ。音質のよさ(録音状態のよさとSHM−CDであることの相乗効果か?)がそのような印象を強める。総勢10名以上での演奏なのに、各自の歌・演奏がはっきり聞き分けられる。定番の曲といえば本作にはギミー・シェルター、無情の世界、ホンキー・トンク・ウィメンが収録されていないが、それ以外の曲の魅力で十分補っており、寂しさは微塵も感じない。中でも、ディスク1のM8(テンプテーションズの名曲のカヴァー)、M9、M13(ヴォーカルはキース)、そしてディスク2の最後の2曲の素晴らしさに改めて気づかされたのは嬉しい驚きであった。このライヴの素材を名匠スコセッシ監督がどのような映像作品に仕立てたのか、また楽しみが一つ増えてしまった。 ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 達人に同感。海賊聞いてる耳には通常盤でも最高。こう言う音が、こう言うライブ盤が正規盤で欲しかった。アンダーカバーの2曲、これ良い。一杯やりながら聞くと良い。ON TIMEはここからな私にゃ最高です。早く映画見たいです。78年とか73年とか、メジャーから正規盤出してよ。ミックぅ〜!キースぅ〜! カスタマーレビューピックアップ
SHM-CDじゃなく通常盤を聴いたんだけどすげえ! これは大音響で聴け! ヨメに叱られてもボリューム下げるな! ただ、Disc2の7曲目前で一旦フェイドアウトするので それ以降の曲がオマケみたいで残念。 「ダージリン急行」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで25309位 Music / 通常24時間以内に発送 Sticky Fingers
特価:¥ 1,840(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1994-07-26 売上ランキング:Musicで32103位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 古臭いイメージで食わず嫌いしてたがやっと聞いてみました。やっぱり古臭い。このバンド、60年代にデビューして今まで現役だってことで偉大だとかいわれてるみたいだけどそれってどうなんかな。バンドとしてやるべきことを全部やったら潔くすっぱり解散するのがはるかに懸命だと思うんですが。ディスヒートみたく。名前で売ってるだけになりさがったストーンズ、そんなに偉大かねえ。このアルバム今聞くとダサいです。古臭い。そういう時代だったからとは言ってほしくないなあ。ザッパみたいな人もいたんだから。 カスタマーレビューピックアップ 再スタートしたアルバムである。勿論ギタリストはミック・テイラー、それだけに各曲の構成はしっかりと作られている。この日の為に作り貯めたなんて事はないだろうが、どの曲も判り易く且つ良い曲である。代表曲は「褐色の砂糖」「あばずれ」「僕のノックが聞こえるかい?」と名曲揃い「野生馬」「死花」「モルヒネ姉チャン」なんかも雰囲気は異なるが出来の良い歌である。アルバム全体を通してサウンドの統一感よりも曲の良さと言う点で贅沢な一枚だと思う。とにかく、これが売れてくれないとストーンズとしても自己レーベル立ち上げからズッコける訳には行かないという緊張感みたいなものがある。その点では実にコマーシャルに作られた名作なのであるし、そこにテイラーのハイテク・ギターが被さって来るから心地良さは言うまでもない。 オルタモントの悲劇から立ち直って作っただけにハイ・テンションな訳だ。何か、テイラーと言う技術屋を手に入れて思い通りの音が作れるようになったジャガーのにんまりと微笑む顔が目に浮かぶようだ。次いでにベロも出しているかも・・? カスタマーレビューピックアップ ストーンズのアルバムの中ではもっとも泣ける作品だと思う。 2.Sway, 3.Wild Horses, 7.I Got The Blues と泥臭さと哀愁が感じられる名曲揃いです。 もちろんノリノリの1.Brown Sugarや ツインギターの不思議な陶酔感にハマル6.Bitch 静から動へリフの美しさも目立つ8.Sister Morphin など素晴らしい曲ばかりです。オススメです! カスタマーレビューピックアップ 私の周辺のストーンズ好きの多くは、ストーンズの最高傑作はどれか?と問うと、山羊の頭のスープ、イッツオンリーロックンロールと共に、このアルバムを挙げる。その理由は、ストーンズにとって、このアルバムの発売時期が、創作意欲が特に高く、脂がのっていたという。全く同感だ。ストーンズのベストアルバムが何種類も発売されているが、この時期の単体のアルバムは、ベストアルバムをも凌駕していると言える。LP発売当時、ジャケットのジーンズのファスナー部分に、本当にファスナーが付いていた事が話題になった。遊び心も旺盛なストーンズだ。 ブラウンシュガー、スウェイ、ビッチといった名曲に混じって、私が特に好きなのは、ワイルドホースだ。牧歌的なバラードで、ゆっくりと歌い上げられるので、歌詞が聴き取りやすく、そのスケールの大きさも大きな魅力だ。 すべてが名曲と言えるこのアルバム。 ストーンズの最高傑作の一つである事は確かだ。 カスタマーレビューピックアップ
"Brown Sugar"が超有名曲なわけですが、他の曲もバラィティ豊かで、かつ、全ての曲で、その試みが上手くいっている気がします。この時期には他にも傑作がありますが、ストーンズの魅力が見事に凝縮している1枚として、他の傑作以上のアルバムだと思います。 キースのコーラスもカッコいい"Sway"は歌詞も含めて聴けば聴くほど気に入ってくるいぶし銀の曲。"Wild Horses"はアコースティック・ギターが美しい名バラード。ライブでも度々演奏される"Bitch"は2本のギターを聴いているとズブズブと曲に引き込まれていくような錯覚すら覚えます。ポップな曲調の"Dead Flowers"は誰でもすぐに気に入る曲でしょう。 高校1年の時に初めて購入したアルバムで、15年以上聴いていることになりますが、未だに飽きることなく愛聴している大好きなアルバムです。 ヴェリー・ベスト・オブ・ミック・ジャガー【限定デラックス・エディション】
特価:¥ 2,958(税込) 中古品¥2900 より 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで32924位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼のソロ作品は全部もっているから、 未発表曲3曲のために買ったようなもの。 そのうちの1曲「Too Many Cooks」はジョン・レノンが プロデュースしている。 はっきり言ってこの曲のために買ったと言っても過言ではない。 「Too Many Cooks」はファンキーで予想以上によかった。 傑作です。 ベストに入っている曲では満足できないので、 自分だけのミックのベストを作りましょう。 カスタマーレビューピックアップ インタビュー、気合入ってます。 ただ、楽しみにしていた「ジャスト・アナザー・ナイト」のPVのイントロ部分がカットされていて残念。あれが見たかったのになー。 「ダンシング・イン・ザ・ストリート」の2人のファッションが懐かしい。デヴィッド・ボウイが「レッツ・ダンス」でブレイクしてましたからね。ライブ・エイド。逸見政孝さんが司会でしたね。MTVの時代でした。チャンネルをひねれば、次から次へとミュージックビデオが流れていた。今はインターネットで、聞き手が選ぶ時代。あの頃は送られてくるものをだらだらと見ている時代でした。 日本盤には、ちゃんと英語解説の翻訳が載っていますし、歌詞も英語・日本語が併記されています。もちろんDVDのインタビューも字幕付き。 デラックスエディション、早めに手に入れてください! カスタマーレビューピックアップ ジャストアナザーナイトの初DVD化は嬉しい限りです。映画ランニングアウトオブザラックの1シーンをPVとして利用してます。このままシーズザボスの曲が全曲収録されているランニングアウトオブザラックのDVD化して欲しいものです。ただ初期の2枚からの選曲が3曲しかないのがやや残念です。やはりスロウアウェイがないのは残念ですね。 カスタマーレビューピックアップ Mickさんの初BestはRhino絡みで有りながら至極まっとうな盤と成りました。コアなFunには未発表3曲で即買いでしょうが、殆どがアルバムバージョンで占められEdit Versionは#11のみです。どーせなら未CD化の12inch Version等も混ぜてくれれば涙がちょちょぎれたのに。又 #7をSherl Crowコーラスバージョンにし、マイケルとのState Of Shockを入れ、全曲大物ゲストとの競演!にするとか・・・ サプライズが欲しかったですねぇ〜(強欲ですな、自分でMy Bestを作ります〜) #5は2nd路線を推し進めたMickさんプログラミングによるスネアの裏打ちが印象的な佳曲でGにJimmy Ripが参加。その後3rdではRock原点回帰路線が取られた為、オミットされた。コーラスは娘のKaris Jagger #10はこれまでブートで有名だったあの曲が待望の正規発売!と色めき立ったのですが、今まで散々ブートの拉げた音に慣れていた耳で聞くと、余りにもあっさり味でむむ?ブートバージョンよりイントロ/歌共LongなVersionにて収録。Vo バックは同じ演奏なので(中間のSax Soloは差し替えられていますがっ!)正規リリースを視野に入れ編集されたVersionが流出していたと推測されます。ジェシエド/ジャックブルース等参加John LennonさんプロデュースによるFunkの傑作です!以前言われていたBlues曲とは同名異曲で'70年Hot WaxよりリリースされたH-D-Hのペンによる曲でした。 #15はLAのBlues Band/Red Devilsとの競演で一日で15曲録音された中の1曲です。ブートで聴いた時はバンドの線の細さが気になっていたのですが、そこは「困った時のMix "Bob Clearmountain"」で骨太Rockの音に変化!現在わての愛聴歌でっす〜 Remasterとは何処にも書いて有りませんが音質も全曲 若干の向上が見られます。 DVDでは懐かしのPV群・米VH1で4th発売直後に放送された製作過程のドキュメンタリーが元となる#2-9 SNLの#10等を収録。限定盤でこの値段です。初心者からコアな方までこれは「無くなる前に買え!」です。 カスタマーレビューピックアップ
ストーンズのファンほどその傾向(特に1st,2nd辺り)は強いみたいでした。「んな事やってる暇あったら、早くストーンズを再開してくれよ」ってところだったんでしょうね〜 こうやってまとめて聴いてみるとミックの間口の広さに驚かせられます。有名な未発表曲'TOO MANY COOKS'が目玉なんでしょうが、個人的には'THROWAWAY'が未収録だったのが残念でした(是非とも'HARD WOMAN''SAY YOU WILL'と共にリミックスバージョンで収録して欲しかった!)音質はアップしていますが'LUCKY IN LOVE'がエディットバージョンだったのが痛い! DVDは'JUST ANOTHER NIGHT'や'LUCKY IN LOVE'が懐かしかった!こんな作りのミュージックビデオって最近ありませんよね。特に'JUST ANOTHER NIGHT'はミックが70年代みたいに化粧していて嬉しかったなぁ(笑) しかしジャケはもうちょっと何とかならなかったのかなぁ? [SHE'S THE BOSS]リリース時には「ミックがソロを!?ついにストーンズ解散!」とか[PRIMITIVE COOL]収録の'PARTY DOLL'は「ストーンズ決別の曲だ」とか…あの騒動から20年余り、ストーンズは立派に継続しておりますな(笑) Still Lifeカスタマーレビューピックアップ ラブユー・ライブが圧倒的にファンの支持を集めてるけど自分的には スティルライフが好き♪何よりもアレンジが素晴らしい!演奏もコクがあるって いうか、デリケートな味わいがある。こういうライブって以外と少ない。 アンダーマイサムのアレンジなんて好きだなあ…夜をぶっとばせも… 残念なのはビーストオブバーデンが入ってないこと!昔GOGOがシングルで出た時 B面として発売されたけど素晴らしい演奏だったなあ〜 そもそもこのツアーの 良さというかイメージはビーストオブバーデンにとどめをさすんだけどな〜 例の映画見た人はそう思うでしょ? カスタマーレビューピックアップ このライブ盤、ひとことで言うと楽しいです。 「ゲットヤー〜」、「ラブユー・ライブ」より聴く回数が多くなってます。 気合満タン!というよりも、ロックンロールをひたすら楽しんでいる。 「レッツ・スペンド〜」という素晴らしいライブ映画の映像があるから、このアルバム聴くとそれとリンクして映像が浮かんでしまう。 陽の降り注ぐウェンブリーアリーナの映像、早送りでも動かないビルの姿、ステージに飛んでくるフリスビー(プロ級)。 また選曲も小気味のいいロックンロール揃いで、王道ナンバーはあえて外しているところがいい。 ・・・でも、「ビースト・オブ・バーデン」だけは入れてほしかった。 カスタマーレビューピックアップ ラブユーライブなどとは比較にならんほど素晴らしい。 初めて映像を見たとき、ミックのラガーマン姿にこそ笑ったものの・・・・ 超満員スタジアムを相手に演奏するメンバーがイカしていた。 バンドとしての演奏能力はファンの誰もが知ってるわけだが〜(下手!) ラブユーライブとの違いは・・・・選曲か?それもある!が、 いや、気合入ってるから素晴らしいんじゃん? この選曲も気合の表れでしょう・・・・「コレこそ2枚組みにして欲しかった」 と、何度も何度も聴いた!!! カスタマーレビューピックアップ これはジャケットがいい。それとオープニングの「A列車で行こう」とアナウンス、それと「アンダー・マイ・サム」で始まるギターのフレーズ。僕はここが聞きたくって時々かけている。「アンダー・マイ・サム」とか「ウォーキン・ザ・ドッグ」とか古いものでなかなか忘れられない名曲をストーンズは持っておりますが、ここはその一つである「アンダー・マイ・サム」でスタートです。この頃でも「ようやるわ」と思ってたのに、今から考えたらまだまだ若い頃のライブです。すごいわ。 カスタマーレビューピックアップ
と思ってしまうほどアッという間… エーン(;o;)もっと聞きたいよ〜 と思ってしまうライブアルバム♪ この頃ちょうどジョンレノンが射殺されちゃう物騒な事件あって、ロックミュージシャンは変なファンを警戒してライブ中止したり安全対策を考えるようになったらしい。 しかし、そういう中ストーンズは…マラソンツアーを行う!!しかもタイツ姿でw 前作、刺青の男〜スタートミーアップのプロモビデオでもそうだけど、この頃のストーンズ、変態っぷり全開って感じw サウンド的には前のラブユーライブよりリラックスした演奏が聞ける。ロックの遊園地って感じ♪ いつもの熱気にオヤジ臭さも加わり出して、(そういえば最近チャーリーはガンから復帰したんだけど、この頃もなぜか、チャーリーはガンだって噂があったらしい。)オープニング〜アンダーマイサム〜サティスファクション〜最後の花火まで一気に昇天♪ Undercoverカスタマーレビューピックアップ シー・ワズ・ホット 以外は全く聴く気になれない・・・・ 前作タトゥーユー、次作ダーティワークの方が100倍素晴らしい! 初めて聴いた時のショックと言ったらもう・・・・ カスタマーレビューピックアップ 1983年秋にリリースされた2年ぶりの作品で、81年の大ヒット「刺青の男」とそれに続く映画「夜をぶっとばせ」の劇場公開とライブ盤「スティルライブ」を間に入れて発表された。本作は前作と比べるとキャッチーな楽曲は少なく、難解なナンバーや実験的なナンバーが含まれていて、ティーンにはちょっと難しい内容になっていると当時は感じた。当時のヒットチャートではポールとマイケルのデュエットやエイジアのドントクライ、カルチャークラブのカーマは気まぐれなどがヒット中で、そこに「アンダーカバー」が食い込むとは思えなかった。セールスも「刺青」に比べるとダウンしてしまったが、ラジオや評論家の受けは良く、ラジオではけっこうオンエアされ、ポールやデビッドボウイにひけをとらない存在感を示していた。当時難しく感じた楽曲は30代になった今になって良さがわかるようになり、ポールマッカートニーの「パイプスオブピース」は今聞いても新たな発見を見出せないことを比べると、本作はやはり大人向けの作品だったことを再認識した。 カスタマーレビューピックアップ 現在、日本版は廃盤なのでしょうか?普通に入手できない状態のようであります。まぁ、天下無敵のストーンズだから、永久に入手不可能ということはないでしょうけど。 リアルタイムで聴いた私にとっては、このアルバムのために作られた3つのプロモーションビデオが強く思い出に残っています。 「Miss You 」のBGMから繋がっていく「Undercover of the Night」は、ミックが1人で3役こなし、最後は、テロリストのキースと銃撃戦をこなすというもの。 「She Was Hot 」は、メンバーが60年代のイメージに戻り、1人の女に振り回されるコメディタッチのもの。キースもちゃんと(?)演技をしていて、ラストはチャーリーがオチを握っています。 「Too Much Blood 」はミックが幻想と闘いながら、次第にモンスター(?)に変身するというもの。キースとロニーは「悪魔のいけにえ」よろしく、チェーンソーを持ってクネクネ踊ったりしています。 今ではありえない映画並みの制作費と言われたプロモーションビデオは、MTVの賜物であります。 当時売れっ子だった、監督のジュリアンテンプルは、現在は何をしているのでしょうか? 思い出しただけで、もう一度観たい気持ちで一杯になります。 当時、「歳を取ったストーンズ」なんて評価もされていましたが、何がそう言わせていたのでしょうか? アルバムは、油の乗った、最高のストーンズを聴くことができます。 未だにリマスターされていないのが残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ あんまりいい評判を聞いてなかったので、手を出すまで随分時間がかかったのだが、初めて聴いた時驚いた。 なんだこれ、めちゃくちゃかっこいい! ストーンズのアルバムは、時間をかけてジワジワと脳みそが蝕まれていくのが多いのだけど、このアルバムはアタマからガツン!です。 80年代特有の、薄っぺらな音とは全く別の電気っぽさ。 ストーンズのかっこいいところは、時代の音を利用はするけど、決して寄りかからないところ。 「TIE YOU UP」「FEEL ON BABY」「TOO MUCH BLOOD」「PRETTY BEAT UP」の、まとわりつくような、ヌメッとしたかっこよさ。 チャーリーのドラムにエフェクトがだいぶかけられてハードになってるけど、ビルのベースもかっこいいなあ、と思ってたら、ロビー・シェイクスピアという人が大活躍。このアルバムのかっこよさの正体。 十二分に黒くて妖しいストーンズ節爆発です。 ただそれに比べて、後半の得意のロックンロール系の曲が、いつものストーンズだけど薄っぺらく感じる。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはミックの色が強い作品だろう。ストーンズの代表作ではもちろんないし、往年のファンも裏切られた気持ちが大きかったかもしれない。 80年代このアルバムと「Emotional Rescue」はストーンズの中でも異色作で実験的要素がとても大きい。 1曲目はスマッシュヒットした。80年代という時代を捉えた作品だろう。 ロールド・ゴールド・プラス~ヴェリー・ベスト・オブ・ザ・ローリング・ストーンズ
特価:¥ 3,200(税込) 中古品¥2799 より 発売日:2007-11-14 売上ランキング:Musicで14054位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サティスファクション等`例の'3曲はモノラルでした。どこぞのレビュアー、嘘は止めて! カスタマーレビューピックアップ 初心者向け 次は「ロックン・ローリング・ストーンズ」「スロー・ローラーズ」「マイル・ストーンズ」か? 個人的にはデッカ・イヤーズのベストアルバムはもういらない パッケージに凝るより内容に凝ってくれませんか? どうせなら「ギャザー・ノー・モス」的なアルバムのリリースを企画して欲しいなぁ カスタマーレビューピックアップ
ローリングストーンズ2枚組のベスト盤。 この編集盤の良い所は、まずDeccaレーベルに残された彼らの全てのUKシングルが2枚の中に全て収めれられていることです。従来の「Single collection」や「Hot rocks」「More hot rocks」では3〜4枚のディスクを必要としました。また「Hot rocks」と「More hot rocks」では全てのシングルを聞くことはできませんでした。 また、数多くのステレオバージョンが収録されていることも大きな魅力です。「Get off of my cloud」「Play with fire」「Satisfaction」「Paint it black」「We love you」等はステレオヴァージョンで収録されています。これらの曲は「Single collection」では全てモノラル収録だったのですが、個人的にはステレオヴァージョンの方がより生々しくクリアーな音で良いと思います。 数多くの編集盤が発売されているストーンズですが、この「Rolled Gold」は手頃かつステレオ音源が聞けるということで、入門者からマニアの方まで満足のいく物だと思います。 ベガーズ・バンケットカスタマーレビューピックアップ このアルバムから60年代末〜70年代前半の「Let It Bleed」「Sticky Fingers」「Exile on Main Street」に連なる、ストーンズ黄金時代の幕開けを飾る傑作。アルバム未収録だが、「Jumping Jack Flash」「Honky Tonk Woman」といったシングル曲も含めて、神懸り的な作品を連発していた頃だね。 ビートルズの“後追い”を断ち切り、自分達の原点を見つめ直した結果、どっぷりと黒人ルーツ音楽に浸かったかのような、ブルージーで泥臭い、ストーンズの原点となるようなアルバムが完成した。名曲(1)「悪魔を憐れむ歌」では、ドラッグで既にヘロヘロだった、ブライアンのスライドギターも聞ける。 とにかく渋い、そして濃い!。ラストを飾る「地の塩」なんて、20歳代の若造の出す音じゃないよね(笑)。いったい、どれだけの人生経験を積んだんだろうか?。黒人音楽を完全に自分達の血肉に昇華させ、奏でる事に成功しているよね。後のわかりやすい“イッツ・オンリー・ロックンロール”とも一味違う、ともすれば初心者には敷居が高〜いアルバムだが、ストーンズの真髄に触れたければ、避けては通れない、いわゆる“最高傑作”候補のひとつだろう。 カスタマーレビューピックアップ やはりアコースティック楽器の音が劇的に良くなっていると思います。 「悪魔を憐れむ歌」については、SACD盤の方が分があるように個人的には思いましたが 「ディア・ドクター」をはじめとするアコースティックギターメインの楽曲における音の粒立ち・低音域の迫力は素晴らしいです! 全曲でチャーリーのドラムとビルのベースが何とも気持ち良いですね。 SACD盤を持っている方にもお勧めできると思います。 ・・・・勿論、ブライアンのスライドも・・・・ カスタマーレビューピックアップ
「ベガーズ・バンケット」は前作「サタニック・マジェスティー」の反省を経て、よりブルージーに、よりアーシーに作られた傑作であることは、これまで何度も語られてきた。 しかしこのSHM−CDと比較して、今までのCDではサウンド面で再現できない音がたくさんあったことがわかる。特にアコースティック色の強い本作の場合、一つ一つの楽器の音がモコモコ感から解放されたように際立っている。アコースティック・ギターはもちろん、「悪魔を…」のパーカッション、2曲目のスライド、ベース、そしてピアノ、ハーモニカ…それぞれがきちんと主張し合っている。 1曲目はまさに典型的、ギターソロ以外の音色も聞き物である。それから興奮の40分が続くのである。 Tattoo You
特価:¥ 1,840(税込) 中古品¥1088 より 発売日:1994-07-26 売上ランキング:Musicで59925位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ セックスピストルズ以降のイギリスのミュージックシーンは、次から次へとムーブメントが移り変わる刺激的な時代でした。そんなニューウエイブに傾倒していた自分には、ストーンズなんて過去の産物位にしか思っていませんでしたが、FMから流れてきたスタートミーアップに見事ノックアウトされ、ストーンズのアルバム(本作)を初めてまともに聴きました。そして作品を遡ることも、次作以降をまともに聴くことも無かった。コアなファンには判ってない無いなと言われるだろうけれど、ストーンズはこれ一枚で良い、これ一枚で完結。そう思わせる程の最高に格好良くて官能的な作品. カスタマーレビューピックアップ グラミー賞の数ある部門賞の中で,特に異色といえるのが, 最も優れたアルバム・ジャケットに贈られる「最優秀アルバム・パッケージ賞」_。 本アルバムは,第24回(1981年度)の「(同賞)」の栄冠に輝いています。 _デザイナーは,ピーター・コリストン(Peter Corriston)。 もちろん,中身の音楽も素晴らしいのは,言うまでもありません! 全米チャート成績(ビルボード誌)は,アルバムチャートでは1981年9月19日 付けより,なんと9週間連続で1位を記録(現時点で最後の全米No1アルバム)。 シングルチャートでも,「Start Me Up」が最高位2位(現時点で最後のTOP3ヒット) 「Waiting On A Friend」が同13位,「Hang Fire」も同20位_と3曲のTOP40 ヒットを輩出しています。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはツアーにでるために前作からほとんど間をあけずに大急ぎで製作されたものです。ボツテイクを掘り起こしたものとなったのもそのため。Start me upがレゲエだったというのは有名ですが、以前ミックはインタビューで否定してました。キースみたいに適当にある事ない事を言う人ではないので本当かも。ボツテイク集といっても昔の音源をそのまま収録したわけではなく、ボブ・クリアマウンテンによって80年代初頭最新の音に生まれ変わっています。ネイバースでは、ドラムビートを強調するあまりハイハット(八分音符をきざむ)の音が消されており、妙に沈黙した間のある曲になっています。Start me upは言うまでも無い名曲ですが、スクールメイツが踊りそうな明るいポップなノリの2曲目や、珍しくロニーがクレジットされたブルージーな5曲目、さらに4曲目のキースは最高です。最近のライブでもこれをやってくれないかと期待しているのですがやってくれません。後半のバラードも「友を待つ」を筆頭に名曲ぞろいです。ライブ・リックスにWorried About You のライブテイクがありますが、還暦のミックがファルセットで「ベイベェー!」とシャウトするのを聴くとあらためて楽曲のすばらしさを感じます。ちなみに、黎明期MTV用に製作されたStart me upのビデオ冒頭で炸裂するミックの踊りのダサさは、ストーンズ史に残る素晴らしさなので一見の価値があります。 カスタマーレビューピックアップ 特に男性に聴いてほしい。7曲目(レコードでいうところのB面)からの流れは最高です。泣けます。浸れます。まさに、「くそったれのくそったれによるバラード」です。 カスタマーレビューピックアップ
Start me upは奇跡的名曲である。あのイントロが鳴り響く瞬間から曲の最後の音が消える一瞬まで寸分隙がなく、この曲ほど鋭利で異様な緊張感を帯び、かつ難解でない楽曲はロック史上殆ど類例がない。メンバー全員の演奏にも凄みがある。これ程までに贅肉のないサウンドをバンドでコピーしても失笑を買うのは必定。あのSatisfactionならR&Rの勢いで押し切れるのに。アルバム通しても気を緩められるような凡作は全くなく、またレコーディングの音質面でも全アルバム中最高。終生ファンであるが敢えて言う。初期の名曲群も2005年の新作も勿論いいが、Tattoo You以降、これ程の緊張感を帯びた曲・演奏は聴かれない。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |