定価:¥ 805(税込)
特価:¥ 886(税込)
発売日:2008-02-01
売上ランキング:Musicで14310位
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Amazon人気商品ランキング/サンタナpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:250/総ページ数:25 最終更新日:2008/08/30 Borboletta
特価:¥ 886(税込) 発売日:2008-02-01 売上ランキング:Musicで14310位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 10と11両大作を貫いて流れる怒涛のボンゴ・プレイは凄い。 前のプエンテ楽団のジョニー・ロドリゲスなんかに代表されるラテンジャズとかサルサでの型にはまったボンゴ演奏とは違った(あの人のボンゴももちろん凄いけど)、まさにキューバ伝統音楽の化身の一人のようなペラーザさんの自由奔放なプレイはまさにボンゴでロックしていると言ってもいいんじゃないかな。 カスタマーレビューピックアップ サンタナのアルバムの中では割と影が薄い方ではないかと思えますが、一曲一曲の作り込みは確かで、全体として完成度はかなり高いと思えます。聴き方のお勧めとしては、一曲目から最後まで通して聴く事。そうして初めてアルバムトータルとしてのできばえがわかるといった感じです。 1曲目で幕が上がるワクワク感から2曲目へいつの間にか導入されそして〜11曲目の「漁夫の契り」で盛り上がり(超盛り上がるのにメインのメロディーは牧歌的なのがミソ)、そして最後の「不死蝶」で静かに締めくくられるその「開放感」は不思議です。このアルバムが楽しめるのは、サンタナファンの中でもかなり大人じゃないかなと思えます。 カスタマーレビューピックアップ 俺もこのアルバムとウェルカムは非常に好きですね。4のチェピートのティンバル、5のサンタナのギター、6のジュールブルザードのサックスそしてB面の大作におけるコンガの嵐! 全体としてサンタナのアルバムの中で一番大人度が高い熟成されたアルバムと言えるんじゃないでしょうか。とくに個人的には6は大傑作!耳をつんざくサックスの嵐!でもすぐ終わってしまう。15分くらいやっててもよかんたんじゃない? カスタマーレビューピックアップ サンタナのアルバムでは、私もこれが一押しですね。プリミティブな力強さがありながら、タイトで洗練されてます。女性の私が聴くと、ボーカルは超セクシー。リリースされた10代半ばから中年になった今でも聴いてますが、今でもぞくっとするのは変わりませ〜ん♪ カスタマーレビューピックアップ
世間一般ではあまり知られておらず、サンタナファンもあまり話題にしないアルバムだが 個人的には好きである。「welcome」ほどジャズよりでもなく「amigos」ほどコマーシャルでも ない。ボーカルはサンタナの個性とよく調和していたし、優れた楽曲が多い。 過度期の作品であるが、彼の当時の陰の部分が聴ける貴重なアルバム。 Welcome
特価:¥ 886(税込) 発売日:2008-02-01 売上ランキング:Musicで38035位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キャラバンサライのすばらしさといったらLP時代に3回も 買い直したくらいですが、今まで未聴だったこいつも素晴らしかった 宗教色が胡散臭いのではと思って聴かず嫌いでしたが、正にこの路線 は現代でも通じます。 ジャズ界の重鎮もいっぱい参加してます。いろんな要素の詰まった 音楽の好きな、グローバルな貴兄は必携! カスタマーレビューピックアップ
「魂の兄弟たち」という習作を作ったお陰で、この名盤が生まれました。「ソウサリートのサンバ」のワクワクするリズム!「ウェルカム」の泣きのギター、ジャケットもシンプルで好感が持てます。ライナーノーツの翻訳が必要なければ、日本盤より安価なこちらをどうぞ。 Amigos
特価:¥ 886(税込) 発売日:2008-04-01 売上ランキング:Musicで22726位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 紙ジャケット再発で音質がかなり向上しているが、全体的にファンク、ポップ寄りのサンタナ サウンドが聴ける。セールス的にも結構売れた記憶があるが、なんといっても「哀愁のヨーロッパ」が注目である。日本では泣きのサンタナの代名詞的な曲になったが、2作めの「君に捧げるサンバ」いわゆるインスト歌謡ロックの集大成といえる曲ともいえる。最近のアルバム ではこのように甘ったるいナンバーはないのだが、当時はかなりセールスを意識したことが伺える。 カスタマーレビューピックアップ 紙ジャケカッコイイな〜、と軽い気持ちで買った本作ですが、「ジプシー仲間」と「哀愁のヨーロッパ」に完全にノックアウトされました! いままで、サンタナ=「ブラック・マジック・ウーマン」だと思っていましたが、「哀愁のヨーロッパ」こそカルロス・サンタナの泣きのギターの醍醐味を味わえる最高の曲だと思います。 「レット・ミー」「レット・イット・シャイン」など、当時のディスコブームの影響を感じさせる曲も目立ちますが、 何と言っても本作の目玉は「ジプシー仲間」と「哀愁のヨーロッパ」でしょう。 いきなり、カルロスのスパニッシュ・ギターで始まる「ジプシー仲間」は、歌詞が全部スペイン語で歌われています。 サルサというジャンルはいままであまり馴染みがありませんでしたが、この曲は1回聴いただけでハマッてしまいました。 スペイン語は全くわかりませんが、何度もリフレインされる「ゴッサ・コモ・コソ・ヨッ・アミーゴッ!」というフレーズは自然と口ずさんでしまいます。 そして、「哀愁のヨーロッパ」! イントロのワントーンだけでそれとわかるカルロスの泣きのギターは、まさに鳥肌もの!!すでに芸術の域に達していますね。 今回のシリーズに共通していることですが、音質が文句なしに素晴らしい!これも大きなポイントだと思います。 最後に紙ジャケについてですが、E式の見開きジャケになっています。表面はつるつるした手触りで、少し指紋が付き易いのが難点ですが、色合いが素晴らしいです。 付属の内袋もとても幻想的なデザインです。 カスタマーレビューピックアップ この作品は前期の野獣的なサウンドと違ってサルサなどを意識し、洗練された楽曲が並んでいます。内容も美しいジャケットと同じく、美しいギターやコーラスなどにのせられつつもノリを失っていない、魅力的な傑作です。最新リマスターによって音のクオリティも格段に向上しました。 カスタマーレビューピックアップ
ラテンロックのヒーローであるサンタナがファンクの要素をふんだんに取り入れた1976年作品。 大ヒット作でもある本作は、かなりテクニカルな楽曲ながら、洗礼されたポップ性を兼ね備えている。しかし、楽曲自体が一般リスナーに媚びていないように聞こえるのは素晴らしい。 ギターが好きな人には、”哀愁のヨーロッパ”が収録されているのはこのアルバムです。 ヴェリー・ベスト・オブ・サンタナ
特価:¥ 2,548(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2007-11-07 売上ランキング:Musicで47428位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
大ヒットした"Supernatural"の発売以来、こういうオールタイム・ベスト盤が出ることを待っていましたが、ついに出ました。ライナーノーツもサンタナ初心者向けに読みやすく出来ていて、収録曲と彼の経歴について良く分かります。新曲も3曲。ジェニファー・ロペスとの初共演の新曲はラテンな感じが堪らなく心地良いです。(ジェニファーの姿を想像すると思わずムフッと...(^-^)) "The Game of Love"のversion違い(若いネーちゃん v.s. 熟女)を聞くのもまた楽しいですね。もちろんEuropaなどの代表曲も収録。「最近のサンタナはどうも、、、」という昔からのファンは「?」なベスト盤かもしれませんが、Supernatural以来の新しいファンとしては嬉しかった一枚です。なお収録曲リストは次の通り: 1. Into The Night (feat. Chad Kroeger) - previously unreleased 2. Smooth (feat. Rob Thomas) - from Supernatural (1999) 3. Maria Maria (feat. The Product G&B) - from Supernatural (1999) 4. This Boy's Fire (feat. Jennifer Lopez and Baby Bash) - previously unreleased 5. She's not there - from Moon flower (1977) 6. Black Magic Woman- from Abraxas (1970) 7. The Game of Love(feat. Michelle Branch) -from Shaman (2002) 8. Samba Pa Ti(君に捧げるサンバ)- from Abraxas (1970) 9. Evil Ways- from Santana (1969) 10. Put Your Lights On(feat. Everlast) - from Supernatural (1999) 11. Corazon Espinado(feat. Mana) - from Supernatural (1999) 12. Why Don't You & I(feat. Alex Band of The Calling) - (2003) (Shaman収録曲のVo.違いのシングル) 13. Just Feel Better(feat. Steven Tyler) - from All That I Am (2005) 14. Europa(哀愁のヨーロッパ) - from album Amigos (1976) 15. No One To Depend On - from Santana III (1971) 16. Oye Como Va(僕のリズムを聞いとくれ) - from Abraxas (1970) 17. Interplanetary Party - previously unreleased 18. The Game of Love (feat. Tina Turner) - previously unreleased 輸入盤では"She's not there"の代わりに"Everybody's Everything- from Santana III (1971)"が収録されています。 Ultimate Santana
特価:¥ 1,602(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2007-10-16 売上ランキング:Musicで40914位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
いつかはやるなあ、やって欲しいと願っていた、JLOとサンタナの共演が実現してしまいました。 メキシコ出身のサンタナに対し、プエルトリコにルーツを持つジェニファー・ロペスは、ニューヨークを拠点に世界で活躍するスーパースターだが、同じヒスパニック系でダンス音楽という共通項があるのだからサンタナと共演しても何も不思議でない。 サンタナのベスト盤アルバムである本作品は、新旧のダンスミュージック18曲が録音されているが、2曲目の「ディス・ボーイズ・ファイヤー」がその共演曲であり新曲だ。JLOと、ラッパーのベェイビー・バッシュのボーカルに、サンタナのギターが「アドリブ沢山」で参加している。体に効くアップテンポのリズム。JLOらしいラップ系のダンスミュージック。JLOは珍しく鼻に掛かった声(風邪気味だったのかな?)でほぼ全編をスペイン語の入り混じったラッブ調てこなしているのがこれまでに例がなく、サンタナのギターののりがいいから新しい趣向となっている。 この曲は、どうしてもりPVで見てみたい。録画はもう終わっているに違いない。JLOの素晴らしいダンスとサンタナの独特な表情、カラフルな演出が目に浮かびますよ。 別に、1曲目の新曲「イントゥ・ザ・ナイト」はヒットしそう。特筆としてヒットしたミッシェル・ブランチの「ザ・ゲーム・オブ・ラブ」に、同じ曲で本家のティナ・ターナーがサンタナと新しい吹き込みで共演し、それぞれが収録されていることである。それにしてもさサンタナはとっても元気!! キャラバンサライカスタマーレビューピックアップ ウッドストックでシンプルな熱のこもったバンドサウンドで人気を博した サンタナが2・3年でこれほど複雑に進化した音楽を作ってしまったとは驚き。 カルロスさんもまだエライ若いでしょ?異常に思える。誰がバックにいるのかな。 虫の鳴き声から尺八の音色のようなサクソフォーンが響き渡って始まるところが アジア人の感性にも訴えるかも(関係ないか)。 カスタマーレビューピックアップ 同じレビュアーが何通も投稿するなっつうの。サンタナはラテンロック言われる事に関しては怒っていないよ。ラテンミュージックの大きなくくりに入れられるのは心外だと言ってるだけ。それと、何だアフリカンロックって?そんな言葉ないよ。それ、アフガニスタンロックってのと変わらないでしょ? 何だよ、アフリカンロックって(笑)勝手に作るな! ちなみにアルバムはサンタナの最高傑作だと思います。オープニングを聴いただけでそれは分かります。 カスタマーレビューピックアップ 出足からなんとなく宗教性を感じるが、無視して構わない。 虫の音?に始まり、淡々と砂漠を歩き、嵐を越え、そして 静かに幕が下りる。これは感性の音楽である。 だから、合わない人は「なんじゃこれ…」。それも正しい。 サンタナ、天の守護神、キャラバンサライ。これ以上のもの はないだろう。アミーゴはいかにもである。 当然、アナログ盤がよろしい。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのベースはアコースティックなんですよね。(フレーズから判断するとスタンレークラークのような気がするがクレジットに彼の名はない)エレキなのはサンタナのギターだけです。そこがこのアルバムの迫力の源泉でしょうか。当時の普通の感性だと激しいものをやるときは必ずエレキだったんですが、エレキだとこの躍動感は出せなかっただろう。それが当時まったく新しかった。俺はサンタナは中米・南米・北部アフリカ・南部アフリカ・・・曲によってそれぞれだと思うが、この曲は紛れもなく北部アフリカ) とにかく圧倒的な迫力。ドラムもパーカッションもとにかくアコースティックで激しく躍動する。勿論レコードジャケットは俺の汗を吸ってかしっとり分厚くぼろぼろですよ。 カスタマーレビューピックアップ
「キャラバンサライ」を聴いてサンタナの感性に脱帽。当時そんな感じで聞いていました。「天の守護神」とともに好きなアルバムです。ピンクフロイドのアルバムを聞いているような、(もちろんサウンドはサンタナですが)宇宙観というか世界が感じられました。「song of the wind」(風は歌う)でのギターは最高です。カルロスサンタナが東洋的な神秘に興味を持ち、ギタリストのジョン・マクラフリンとともにヒンズー教の導師であるスリ・チンモイに傾倒したころの作品です。 ミスエデュケーションカスタマーレビューピックアップ 抜群のジャケット。まさに時代を代表する歌姫の顔、という感じ。 CMで使われていた曲もあり、聴きやすかったというのもあります。最初は。 でも何度も、今でも繰り返し聴いているアルバム。聴きごたえのある名盤。 英語ワカンナイから、ラップは何が言いたいのかワカンナイのよね。 元も子も無い言い方すると。 でも、その使い方がクールだし、そこから切り替わる歌自体が演歌みたいに上手い。 バカにしてるんじゃなくて、それぐらい我々にも沁み入る「歌」だという事です。 それは大好きな「EX-FACTOR」などで聴いてみて下さい。 意志も才能もある黒人女性はホント美しくてカッコイイ! この頃なら間違いなくこの人がその代表です。 カスタマーレビューピックアップ フージーズのメンバー、ローリン・ヒルのソロデビューアルバム。リズムとメロディに言葉を語るように乗せて歌い上げるローリン節(アレステッド・ディベロップメントに似た所あるがよりR&B性が高い)と言ったところか。彼女自身がプロデュースしたアルバムはクオリティ高し。Can't take my eyes off of you のカバーもうれしい。1998GRAMMY・Album Of The Year ,Best New Artist ,Best Female R&B Vocal Performance ,Best Rhythm & Blues Song, Best R&B Album受賞作品 カスタマーレビューピックアップ FUGEES「The Score」も黄昏ていたが、この名盤も負けぬほどに夕陽に包まれていた。こころの夕焼け色の中にある思い出、彼女自身を作り上げたもの。そういうシナリーのひとつひとつを彼女は情感豊かに表現している。 例えば、女の内にある優しさも強さも、心象的な“懐かしさ”(=黄昏)と共に、せつせつと伝えられてくる。この“懐かしさ”の抽象さは文化やことばを超えた何かがあり、うたごえだけ聴いていても、こんな東洋の人間にもそれは伝わる。彼女のうたは「伝える」ということに関しては、そんじょそこらのR&Bシンガーを確実に凌駕した力がある。 そういう、イメージを伝えるちからの源は、ことごとく彼女のうたごころにあると感じている。単に歌が上手いとかそういう技術的なことを言うのではない(勿論技術があるから止揚できるレベルに彼女はある)。そのうたごころは空気感や人肌を感じさせる説得力というのか、伝えたいイメージを口から出す際にこえによってその姿を立体的に表せる業だといえる。そこにある小さな光や影、でこぼこさえも、歌い方の微妙な柔軟性と自由さで表現できてしまう。勿論その根底にあるイメージへの愛をくみ出しながらである(このイメージへの接近がなければただの技術屋に留まる)。こういうイメージの作り方が誰よりもVIVIDに出来、目の前に歌声だけで創りみせてくれること、即ち「伝える」強さこそ彼女の表現の特徴だと思い知らされた。 HIPHOPという無限の可能性ある表現媒体では、ついつい技術至上主義になってしまう場合があるが、今作では彼女のうたごころがHIPHOPという媒体力を最大限に発揮せしめている点に、他との差異を感じる。 カスタマーレビューピックアップ 母子家庭が多い黒人アメリカ社会にあって、ローリンは高らかにライムする。この人はラップ特有のウーフィング、キリスト教を基盤にした思想(アメリカ系黒人では当たり前かも)、コミュニティーの女性への警告、大卒、歌も歌えるという全てを兼ね備え、グラミー賞をこの作品で制覇。次作が大幅に遅れているのはプレッシャーだろう。 土着性のあるサウンドを基盤に高らかにライムしているが、アメリカの黒人女性は辛い立場にあることがよくわかる。ここまで強い口調で言わないと、もしくは言ってもボケ―っとしたやつが多すぎることがよくわかる。とくに黒人男性が子供の面倒を見ないでフラフラしているというのも女性が強くなる原因だろう。これじゃー、マルコムⅩの言ったとおりの世界になっている。 ただ、あまりにも狭い世界でのリリックなので正直言うと歌詞を読もうがよくわからない。スラム出身でもない日本人には分からないし、次作でよりスケールアップするなら、リリックをより昇華して、アンセムクラスに高めて欲しい。規模は脱アメリカを狙う曲も欲しい。 ローリンの姿勢を見習う人が出てきてもいい(スラング以外に語彙の学習や言い回し)んだが、この頃とんと出てこないな~。KRS-ONE、クール・モー・ディーがなつかし~よ。今のヒップホップのリリックを変えられる力を持っているのは今、彼女だけなので期待は高まる。 カスタマーレビューピックアップ
「RESPECTしてま~す」とか言ったおかげで、 そこら中のガキンチョどもまでこのアルバムを買ったことだろう。 初めてCD通して聞いた時、クレジットに無い「ビックリおまけ」 MTVでアンプラグドも見たがカッコ良かった。 Supernaturalカスタマーレビューピックアップ 低迷していたサンタナ。長い長いトンネルを抜け出すことに成功したのには理由がある。外部の優れたミュージシャンとのコラボレートを実践。特にロブトーマスの参加は大きい。影で復活を仕切ったのはクライブデイビス(A&M)。予算をかなりかけまくってはずさない豪華なアルバムを製作。これが見事にはまり、グラミー賞獲得。これと同じ路線はもうできないはずだが。次のアルバムはかなりたいへん。このアルバムは別にサンタナのアルバムの必要がないくらいに、ゲストに活躍のスペースを与えている。サンタナの存在感はかなり小さい。 10点中9点 カスタマーレビューピックアップ
サンタナのおいしいところが凝縮されている。 歌に絡む絶妙なフレージングなどはやはり秀逸。 僕は「smooth」はクサくて聴けないタイプだが、 ローリンヒルの持つ持ち味がサンタナの音楽と呼応し、 ちなみに最後の曲でのクラプトンとのギターの応酬は、どっちがどっちかわから!んぐらい同化していて、うざったくも面白い。テーマがたまらなくダサイが。 Caravanserai
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥847 より 発売日:2003-09-30 売上ランキング:Musicで37591位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「Song of the Wind」。理屈では2コードの単純な展開の曲なのだが、たった2コードでもストーリーが語れるんだと認識させてくれた。サンタナといえば「哀愁のヨーロッパ」なんだけれど、演歌チックなあちらは好みではない。私は「Song of the Wind」がサンタナのインストでは一番好き。次に「君に捧げるサンバ」だな。 LPで言うとA面にあたる虫の鳴き声から始まり、「Song of the Wind」で終わる流れが好き。昔は『天の守護神』とかの方が好みだったが、年をとるにつれてこちらの方が好みになった。今後も聴き続けるに違いない。 カスタマーレビューピックアップ 結局これが最高傑作だなと聞くたびに思わずにいられない名作です。もうジャンルは分からない音楽になっております。こういうのをロックと言うんでしょうね。なんか分からんけど感動する音がある。初めて聞いた時の衝撃は、時間と共に褪せるものですが、この「キャラバン・サライ」は色褪せないでいつも感動を与えてくれます。ラテンロックから始まったサンタナ・ミュージックはこの時点でジャズからプログレまで包含した壮大な世界を作り上げております。驚くことに30年前の音です。 カスタマーレビューピックアップ ライナーノーツに書いてあることなのですが、サンタナをコルトレーンのファンにしたのは、ドラマーのマイク・シュリーブだったのです。これを読むまで知りませんでした。マイクがサンタナにラテンロックからジャジィーなトータルアルバムを作らせるきっかけを作ったのです。虫の鳴き声から始まり、かすれたサックス(こんなサックス音初めて聴きました)が歌った後、アコースティックベースとシンバルがリズムを刻み始める部分は、発売当時初めて聴き、背筋がぞくっとくる緊張感を感じました。後は、風の歌の軽快なギター音にマイッタ!私にとって、サンタナの曲を1つ選べと言われたら、「風の歌」であるのは、変わっていません。「ヨーロッパ」は演歌のようで(一寸言い過ぎか?)鼻につく。「風の歌」はカルロス・サンタナの自然な心の歌だと思う。話は逸れますが、当時SQ4チャンネル盤があり、ニール・ショーンのギター音が大きく入っており、サンタナとの掛け合いのようなミキシングでした。あれも愛着があります。別ミックス盤でSACDにならないかな?もう、2チャンネルミックスのSACDは出てしまっているので無理かしら? カスタマーレビューピックアップ ラテンとロックの合一が売りのサンターナだが、このアルバムに関してはそのようなお題目などまったく不要。自己完結した完成された作品としてこのアルバムは存在する。カルロス・サンターナの良く歌うギター、煌びやかなリズムセクション。これらが一体となって我々を音楽が導いてくれる史上の高みへといざなってくれる。それは、精神の悦楽に他ならない。 カスタマーレビューピックアップ
サンタナの最高作だと思います。1972年に発売されたのですが、年を重ねるごとにこのアルバムの良さが分かってきます。ジャケットから伝わるイメージを、音楽で表現しているといいますか、静寂の中からパワフルなロックが姿を現す展開、そしてサンタナ、ニール・ショーンのギター。初めて聞いたときは、プログレシッブ・ロックかな、なんて思ったのですが、いや、これが”サンタナ”だと今は思っています。最近のサンタナ・ファンの方には、お薦めです。 ダンシング・ハバナ
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1766 より 発売日:2005-07-06 売上ランキング:Musicで21793位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画が気に入り、音楽の方もじっくり聞いてみたい!!と購入しました。 最近は毎日聞いてます。自然に体がリズムをとってしまう・・・と言った感じです。 このCDを聞いてから、マイヤやサンタナの他の曲ももっと聞いてみたい!!と思うように なりました。 心地良いリズム、ノリの良いリズム、聴かせるナンバーと、とても素敵な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 映画全編に流れるびんびん!に感じまくるリズム。 オープニングのナンバーから、すでにキューバの太陽と青い海を思わせる音楽が流れ出します。それだけで心の中で踊っていく自分に気づきます。劇中の主人公の台詞のように「全身でリズムを感じてる!」「感じまくりだぜ!」まさにそんな音楽があふれたアルバムになっていると期待しています。 音楽を聴いて、体を動かすだけでハッピーになれる。まさにno music no life を地でいくラテン系リズム+αの豪華な1枚だと思います! カスタマーレビューピックアップ
サルサやキューバ音楽以外も収録されていて、かなり楽しめるおすすめのCD。映画のサントラというだけでなく、ラテンな気分にちょっとなりたいなという時に聞くと、ぴったりだと思います。夏な感じ☆ |
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