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Amazon人気商品ランキング/サラ・ブライトマンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:137/総ページ数:14 最終更新日:2008/05/16 タイム・トゥ・セイ・グッバイ~ボチェッリ・スーパー・ベストカスタマーレビューピックアップ
I went to his concert in Tokyo Tuesday April 15th and I naturally bought his album there and wow ... I am just amazed by the quality of his songs ! Really beautiful voice, I really enjoy this album very much ! You'll find of course the most famous songs such as Time to say Goodbye or Vive por Lei. Anyway, if you're wondering whether you should buy it or not, trust me, don't hesitate a second to buy it ! タイム・トゥ・セイ・グッバイ~ボチェッリ・スーパー・ベスト(限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
限定盤CDに付属のDVDは期待外れであることが多い中、これに付属の「自由の女神コンサート」のDVDは、歌や演奏が素晴らしいのはもちろんのこと、9・11で崩壊してしまう前の貿易センタービルが背景に映っており“当たり”でした。 女心の歌、オ・ソレ・ミオ、乾杯の歌といった、誰でも一度はどこかで聴いたことがある曲が収録されています。 ◆DVDの内容 「自由の女神コンサート」 --オープニングクレジット-- 1.女心の歌 2.見よ、恐ろしい炎を(歌劇「リゴレット」より) 3.乾杯の歌(歌劇「トロヴァトーレ」より) 4.ああ、麗しの乙女(歌劇「ラ・ボエーム」より) 5.遙かなるサンタ・ルチア 6.帰れ、ソレントへ 7.オ・ソレ・ミオ 8.乾杯の歌(歌劇「椿姫」より) 神々のシンフォニーカスタマーレビューピックアップ 録音も良く、輸入盤ならではの曇りのない音です。スピーカーでもヘッドフォンでも力を入れた物ほど良さがわかります。4、8曲目はサビに入る部分の音圧が素晴らしく、ぜひヘッドフォンで楽しんでもらいたい部分(カナル型の2way型のものがオススメです)。 多少音に綻びがあったようですが、そこは見過ごせる程度でしょうか。 個人的に残念なのは6曲目で、甥と一緒に映画館で聴いたときは非常に感銘を受けたのですが、男性ボーカルが変わっており、個人的には非常に残念。ハモリが悪くサラ氏の声が殆ど隠れていて…。男性の歌い方も好きになれません…。 映画版のほうはシングルが出ているのですが500円と安いせいか録音が悪く…。 後は非常に良かったと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 彼女のアルバムは総て持っているが、今回は更に素晴らしい出来栄え! 美しい声、大胆なアレンジ、壮大なスケールのバックオーケストラ。。。 お薦めです♪ カスタマーレビューピックアップ なんですか!?このジャケットは、、、ゴシックメタルみたいじゃないですか! まあ、昨今のゴシックメタル自体、ヒーリングミュージック色が強くなっているような気もします。 それにしても、彼女の声は美しい。彼女の歌声を聴くと一瞬だけ天国が垣間見えます。 それはとても高い波長から奏でられる女神の(母性の)歌声。天国から来た声。 神の声を授かった彼女の最新アルバム、、、本屋で試聴しました。 彼女のアルバムを何枚か持っていますが、アルバムに大した変化があるわけでもありませんが、 しかしとても美しく、クオリティーは保障されているでしょう。 (しかし、綺麗で美しすぎると、飽きが早いというのもあるかもしれません、、、) 「ゴシック」にしては「陰鬱な暗さ」が足らないような気がいたしますが(ジャケはゴシックですが)、 この「ゴシック」は「中世ヨーロッパのゴシック建築、ルネッサンス絵画」等の荘厳な美しさなのでしょう。 ヒーリングミュージックが好きな方、中世ヨーロッパの雰囲気が好きな方、幻想的なファンタジーが好きな方等なら聴いて損はないのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ もうまさに神々のシンフォニーです。 サラ・ブライトマンとポール・スタンリーとアンデラ・ボッチェリと・・・ああもう神々!! 1曲目はこれまたびっくり重たいドラムサウンドとギターから始まると。 そこにサラの神の歌声が乗っかって・・・てこれはジャンルで言えばシンフォニックメタルじゃないんですか? いや、そんなことは気にしないんです。そんくらい良いんです。一聴の価値あり。いや、絶対に聴くべき。 カスタマーレビューピックアップ
坂本龍一氏の戦場のメーリークリスマスがこうなるとは。いい感じです。 他に馴染みのある曲は、映画「パールハーバー」の主題歌だったフェイス・ヒルのThere You'll Beがデュエット曲として収録されています。 その他にも、今回はデュエット曲が数曲あります。 今作は彼女のファンなら確実に満足できる仕上がりです。 浅田舞&真央 スケーティング・ミュージックカスタマーレビューピックアップ 真央ちゃんの今シーズンSPの曲が聴きたくて買いました。 とても情感のあるすばらしい曲です。 CDのパッケージが乙女チックで可愛らしいのも素敵です。 中の冊子には、二人の歴代衣装が満載で、これを見ていても楽しい。 曲一曲づつ解説と二人のメッセージが載っています。 それを読むと、どんな気持ちで滑っていたかがわかります。 中でも、真央ちゃんがノクターンについて 「ピアノとピアニストの繊細な指の動きを、自分にとってはエッジが指、アイスがピアノの鍵盤です。」とコメントしているところが印象的で、なるほどと思いました。 二人の曲は数々のスケーターが選曲している名曲ばかりです。 ディスク1の一曲目、ロミオとジュリエットは高橋選手が今シーズンFPで、 三曲目のオブリヴィオンは村主選手が今シーズンFPで、 ディスク2の幻想即興曲は中野選手が今シーズンSPで使用しています。 二人のファンだけでなく、スケートファンにも楽しめる一枚です。 ただ、一つ難点を言えば、CDの最後のスペシャルトラックでしょうか。 二人のメッセージが入っているのですが、 曲に聴き入っていると、突然声が出てくるので、一瞬どきりとします。 メッセージが聞けるのはうれしいのですが、できれば別のディスクに入れて欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ パッケージがとても凝っています。画像で見たより透明感のある綺麗な色合いで素晴らしいです。同封のブックレットもデビューからの各シーズンの画像がひとり4ページずつ順番に並んでいてふたりの成長ぶりが一目瞭然です。 驚いたのは発売元のEMIミュージック・ジャパンさんに権利のない他社の音源の曲もきちんと入っていたことです。曲目一覧で見てはいたのですが、よくぞここまで、と本当に感激しました。大変だったでしょうに担当の方の努力に本当に感謝します。 ふたりのボイスメッセージも、真央ちゃんは「原稿読んでます!」なかんじで(笑)可愛かったし、舞ちゃんはさすがに落ち着いていて感謝の気持ちが本当にこめられていてこちらこそ「ありがとうございます」って言いたくなりました。 音質も非常にクリアで原曲がそのまま入っているので、実際の試合の映像と比較してみると「なぜここでこの部分を使ったのか」とか想像できて楽しめます。 編曲は大変なのですが、やっぱりセンスがいいですよね。 それにしても舞ちゃんは本当に難しい曲で滑ってばかりですね。あらためて聞いてみてびっくりしました。大変チャレンジングな試みを毎シーズン続けてきたのですね。 すごくセンスがいいのですが、大変だったろうなと思います。 これからもおふたりの活躍を心から願っています。 すてきなCDをありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 真央ちゃんファンには たまりません。 一曲目 今季のショートの曲。鳥をイメージじしていると言っいるだけあり 彼女が 飛躍したい!強い気持ちを 感じます! 世界新女王誕生!おめでとう。真央ちゃん。トリプルアクセルが、失敗だったけど、嬉しいです。このCDをききながら、やっぱりいい曲ばかりだなぁと、嬉し泣きを一緒にしていました。 カスタマーレビューピックアップ パッケージがディズニーのプリンセスシリーズみたいな感じで可愛いです。 クリスマス前の今の時期にぴったりだと思いました。 中の写真も可愛い! ただちょっと残念だったのが、曲がスケートを滑ってるとき用に編集されてるものではなく、原曲だったこと…。 クラシック曲の原曲なら他のCDにも入っているわけですから、せっかく舞ちゃんと真央ちゃんのCDなので、競技時に使用しているものと全く同じものを入れてくれた方が聴きながらすべりが想像できてよかったなと思いました。 あとメッセージが…。清楚でまじめですごく好感はもてるのですが、短い上に原稿をそのままよんでいるようで…。どうせなら短くてもいいので、舞ちゃんと真央ちゃんの対談形式にするとか、これぞ二人のCD!っていう感じのものだったらさらによかったと思います。 でも二人は芸能人じゃないですし、現役アスリートでとてもお忙しいでしょうから贅沢いっちゃいけませんね(^^; 色々不満を述べてしまいましたが、このボリュームでこの値段でしたら申し分ないと思います。 私的には今季のフリーのEXで使用されている別れの曲のボーカルバージョンが切なくて好きなので、CDが手に入って嬉しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
カバーのデザインはちょっとちゃらちゃらしてる?! 感じも否めませんが(笑) 2枚組で、1枚ずつ舞、真央という構成です。 たいていの場合、会場のアンビエンスマイクが拾った音を TVのスピーカーで聞いているわけですが、それとは異なり かなり良質な音でそれぞれの楽曲を楽しむことが出来ます。 ブックレットには舞さんと真央さん、それぞれが 2002年から2006年までのFS、SPの時にまとった衣装の 写真があり、衣装の歴史と成長をうかがえます! 特に真央さんの、天真爛漫で幼なかった頃の写真は貴重 かつ微笑ましいです。 各曲の紹介の下にはハートマークから始まる本人たちの コメントが載っています。 昔懐かしいアイドルのように、最後のトラックには本人 からのメッセージが収録されていますが、とても短い… 楽曲そのものは「使用曲」で本人たちが歌っているわけ でもないから、唯一肉声が登場するおまけのトラックは もう少し「何か?」工夫が欲しかったです。 欲張りでしょうか?(笑) 輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマンカスタマーレビューピックアップ これまでにサラの数作品(CD、DVD)についてもレビューを書いてきましたが、この絶世の美声に心惹かれた、しかしどの作品を求めたらいいかわからない人は、本作をてがかりにするとよいでしょう。それぐらいサラの魅力を凝縮し、オペラ座の怪人以降の彼女のキャリアの中からよりすぐりの名曲を集めた充実のベスト作です。耳慣れた「青い影」「スカボロー・フェア」、そして映画音楽の世紀の名曲「ミッション」と「タイタニック」のテーマ(8、15曲目。なお、15、16曲目は日本盤のみのボーナス・トラック)は必ずや貴方の心を虜にするでしょう。本作ではクラシックの曲が少ないように思いますが、彼女のクラシカル唱法が気に入ったら、「アヴェ・マリア 〜サラ・ブライトマン・クラシックス」を求めればいいでしょうし、「ミッション」のテーマ等の個々の曲が気にいったらそれらを含む「エデン」や「ラ・ルーナ」等のオリジナル作品を求めればいいでしょう。ポップスとクラシックの垣根を感じさせない、まさにディーヴァの声が作り出す世界の間口の広さには驚嘆するばかりです。帯の宣伝文句が言うように、美麗フォト多数のブックレット、そしてディスコ・グラフィー付きの解説資料も見応え・読み応え十分。きっとサラ初心者の方には参考になるでしょう。最後をヘンデルの「サラ」バンド(キューブリック監督の名画バリー・リンドンで印象的に使われていた曲)で締めるのも洒落ていますね。もちろん、長年のサラ・ファンにとっても、サラの名曲の数々をオリジナル・アルバムの枠を超えて聴きたいときにピッタリのベスト盤として推奨に値します。 カスタマーレビューピックアップ 「オペラ座の怪人」から始まり、「青い影」「JUST SHOW ME HOW TO LOVE YOU」「TIME TO SAY GOODBYE」と続き、最後はボーナストラックで、「SARAHBANDE」で締めています。もちろん「A QUESTION OF HONOUR」も入っています。色々な顔のサラを見ることが出来、全部一気に聞いてみたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 美声、歌唱力は申し分ございません。ガッツリ聞くにも、BGMにも最適です。 「このCMの挿入歌」「この人が歌ってたんだ」など意外に身近な存在だったことに気づくはず。 友人宅にお邪魔するとき等にプレゼントするとあなたのセンスを高く評価されるでしょう。 お気に入りバラード集の1枚になること間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ 現代、女性ソロシンガーの一人。ソプラノの世界ナンバーワン・サラブライトンの精霊に満たされた聖なる美声を聴かずしては、今、生きている価値がないとまで感銘を覚える。ムスクリも素晴しいが、サラブライトンの声は、聴く人の魂までが揺すぶられ痺れてくる程素晴しい。兎に角、このコレクションCD一枚には、彼女の心の底から全地球人への共通のメッセージが、精妙に刻み込まれている。今、直ぐにでも発注して聴くべきであると自信をもってお薦めする逸品中の逸品である。2007年3月3日・ひなまつりに際して。筆者・大橋新也 カスタマーレビューピックアップ
聖なる歌を歌わしたらサラ以上のシンガーはいませんね。天使の歌声?とんでもない、彼女は女神ですよ(サラ神)。教会の賛美歌なんてもんではない。遥か遠く神々が住んでいるオリンポスから流れ出ているような歌声に多くの方は虜になっています。もう人間界の域ではない。そんなように思わせるサラのベスト・コレクションですが、曲が少し重過ぎて癒されるというよりも疲れが残る。さすがに, Charlotte Churchのようにはいきませんね。でも、サラの「青い影」はいつ聞いてもいいですね。プロトコルが完全に脇役に回ってしまいました。 アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス~カスタマーレビューピックアップ ゴージャスなオーケストラをバックにしたサラのあまりの美声に、普段クラシックの声楽曲が苦手な人でも魅了されること間違いなしのアルバムです。オペラのアリアではおそらく誰でも一度は聴いたことがある名曲、オペラのアリアではない曲でもクラシックの名曲を中心に構成した点が巧みだと思いますが、それら名曲を歌いこなして万人を包み込む圧倒的なサラの歌唱力があってこそ本作は成功したといえるでしょう。ポップスも収録されていて、それがリンダ・ロンシュタットの大ファンでもある私には何とも嬉しい、彼女の90年代を代表する「ウィンターライト」。同曲の作曲にも携わったリンダもサラによる素敵なカバーには満足でしょう。この曲が収録されているからでしょうか、本作は冬の季節にぴったりの感を持ちます。過去のアルバムで馴染みの曲も新録音のものが多いので要注意。 ハート・ウォーミングなこの1枚で素敵な冬を迎えましょう。なお、最後の曲は日本盤のみのボーナス・トラックです。 カスタマーレビューピックアップ 何気なくレンタル屋さんでこのアルバムを目にして以来、音楽ジャンルを問わず、これほど私の心に染み入ったアーティストは知りません。 大袈裟な表現かも知れませんが、聴いていると汚染された心がまるで聖水で浄化されているようです。 『アヴェ・マリア 』と『タイム・トゥ・セイ・グッバイ 』が特に印象的で、気がつくとすっかりファンになっていました。 カスタマーレビューピックアップ この人自体は好きだし,声も澄んでて綺麗でいいのだが,このアルバムはあまり好きでは無い。 聴いてて疲れる感じがあるのです。ちょっと気合が入りすぎというか,こちらも音楽にひたすら 集中してないと行けないような・・・何というか,無理やり聴かされてる気がしてくるんですよ。 特に,アイポッドとかのDAPで聴き流してるとそう感じる。で,飛ばして別の曲へ。 結果,あんまり聴かないアルバムになってしまった。 サラを聴いて,クラシックに興味を持たれてこのアルバムを聴くのでしたらお薦めですが, とりあえずサラを聴いてみようってんなら他のアルバムから始めた方がいい。 カスタマーレビューピックアップ (ワタシの実体験ですが)例えば結婚式などで“タイム トゥ セイ グッドバイ”を聴いてCDが欲しい衝動に駈られたはいいものの、「クラシックス」と「ディーバ:ベスト」どっちを買おうか迷った場合。買うべきはこの「クラシックス」です。(アレンジも含め)“タイム トゥ…”系の曲ばかりです。違和感無く「世界で最も美しい歌声」を堪能できます。「ディーバ:ベスト」の方はちょっと趣向の違う曲が多数入ってます。恥ずかしながら「クラシックス」の中の多くの曲が、TV・映画等で耳にしていたことにはじめて気付きました。サラ ブライトマン通のヒトからすれば、かなりイージーな楽曲ばかりかもしれませんが、ワタシみたいなイージーなリスナーにはマストです。 カスタマーレビューピックアップ
抜群の歌唱力を持った、サラ・ブライトマン。 クラシックの名曲を集めたアルバムです。 とはいうものの、一曲目などは完全なクラシックの歌い方ではなく、 サラ独自の歌い方になっていて、曲の新たな魅力を見出すことができます。 全体的におとなしくまとまっているので、就寝時に聴くのにオススメです。 ロマンツァ
特価:¥ 2,192(税込) 発売日:2007-01-17 売上ランキング:Musicで963位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サラ・ブライトマンの新譜を購入し久しぶりにボチェッリの声を聞いて、一度彼のアルバムを聴いてみようかと購入しましたが、ん〜、いまいちかな。確かに万人が認めるように声は良いのですが、時々音程が不安定になるところがありますし、音楽が日本の演歌を聴いているように一本調子のような気がしました(演歌ファンの方、ごめんなさい)し、編曲も良くない。おそらく彼のせいよりも周りのスタッフが良くないのかも知れません。また、オペラ歌手を称しているようですが、彼のアルバムを聴く限りオペラ歌手としては全くの不合格ですね。もっともっと声の良いテノール歌手は沢山います。ライナーノーツには、彼のヨーロッパでの人気は凄いと書いてありましたが、それが本当であればやはり彼は万人受けする不思議な魅力があるのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
きっかけは「タイムトゥセイグッバイ」でしょう。聞けばたぶんどなたでも「ああ、あの曲!」と判ります。 それが聞きたいがために買った一枚。で、実際に聞いてみると・・どれも良い!こう、何と言うのでしょう、「聞いていて心地よい声」というのでしょうね。低音も高音も伸びやかで美しく、聞くほどに穏やかな気分になってきます。 ドライブの時や夜寝る時に聞くと丁度良い、かな? タイム・トゥ・セイ・グッドバイ
特価:¥ 2,235(税込) 中古品¥1679 より 発売日:1997-12-17 売上ランキング:Musicで16541位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今も"Time to say good bye"を聴きながらレビューを書いております。 もう1,000回位聴きましたが全く飽きません。 もう、5年も聴いておりますが全く飽きません。 この名曲に出会えたことに感謝します。 私心無くお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ サラの大ヒットアルバム。ヨーロッパでは1000万枚以上も売り上げたらしい。「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は言うまでもなく素晴らしいけれど、個人的に好きなのは「ジャスト・ショウ・ミー・ハウ・トゥ・ラブ・ユー」。 ホセ・クーラの力強く優雅なテノールとサラの美しく澄んだソプラノによるデュエットには鳥肌がたった。 サラのリリック・ソプラノが聴ける「さようなら、ふるさとの家よ」は、はかなく美しく良かったのだが、最後のSola e lontana!のところがオーケストラに負けてたのでそこが残念。 カスタマーレビューピックアップ タイム・トゥ・セイ・グッバイやナトゥラレーサ・ムエルタは絶品。彼女の細くて高い綺麗な可愛い声が、存分に味わえます。やっぱりサラはミュージカル的な歌を歌ってこそ、あの声の魅力が生きると思う。アリアは歌わない方がいい気がするんですが。「私のお父さん」とか「ワリー」とか「アレルヤ」等歌ってますが、クラシック歌うと何で突然声がこもってしまうんでしょうね。テバルディ、グルベローヴァ等の一流の声楽家の歌を聴き慣れて、それをお手本に声楽を学んでいる私なんかが聴くと、あまりの声のトーンの違いが解ります。暗いんです、トーンが。だから声楽上お手本にはなりません。何故いつもミュージカル歌う時の明るく澄んだ声で歌わないのかな。サラなりの解釈というか、歌い方なんだろうけど上手い人だけに惜しいです。サラじゃないと夜も昼もあけないって信者的ファンには良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 元ロンドン・ミュージカルのスターだった彼女の前2作はプロデューサーのフランク・ピーターソン色の強いポップスでしたが、今アルバムはポップスのカバーやクラシックをバランスよく選曲したクロスオーバーな名盤です。この路線でのヒットを受けて次作"EDEN"や"LA LUNA"が生れる訳ですから、ターニングポイントのアルバムだと思います。 CMでとりあげられ話題になったアンドレア・ボチェッリとのデュエット"Time To Say Goodbye"を初めとして、デュエット曲も多く取り上げられています。 "Time To Say Goodbye"はアルバムタイトルにもなっている名曲ですが、他にもQUEENの"Who Wants To Live Forever"やMECANOの"Naturaleza Muerta"のカバーも素晴らしい出来です。ちなみにMECANOは日本ではマイナーですがヨーロッパでは人気のあったスペインのバンドで、サラは前述の"EDEN"・"LA LUNA"でも彼らの曲を取り上げていますから、実はファンだったのではと密かに睨んでいます。 カスタマーレビューピックアップ
もともとサラの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」がききたくて、このCDを買ったのですが、サラのソロ曲だけでなく、アンドレア・ボッチェリやホセ・カーラとのデュエット3曲がすごく気に入りました。 エデンカスタマーレビューピックアップ 本作は、アイルランドの伝承歌、オペラの名アリアからポップスまで、サラの魅力全開の、間違いなく彼女のキャリアの1つの頂点をなす大傑作と言えるのではないでしょうか。よくもこれだけ名曲・名唱が揃ったものだと感心します。中でも、私にとってのハイライトはエンニオ・モリコーネ作曲の映画「ミッション」の主題歌に歌詞をつけた「ネッラ・ファンタジア」。何度聴いても心が震えます。さすが、サラがこの曲に惚れてモリコーネに歌わせて欲しいと頼み続けてようやく了解をとっただけの価値のある名曲中の名曲、そして天に吸い込まれていくようなサラの声、チェンバロを交えたバックのサポート。この曲を聴くために本作を買ったとしても損はしません。そしてこの曲に心惹かれた人は是非映画「ミッション」で原曲の魅力にも触れてみて下さい。このCDからの曲を多く取り上げたエデン・ツァーのDVDもお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 「タイタニック」マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン・イタリア語バージョンが収録されたブライトマンのアルバム。勿論、それも素晴らしいのですが、アルビノーニのアダージョ、「誰も寝てはならぬ」、「私を泣かせて下さい」など、どれもこれも素晴らしいです。サラの地声・裏声を問わない実力には脱帽です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはもともと有名な曲がたくさん収められていたのですが、トリノオリンピックのあと、また人気が出たのではないでしょうか。 まず「ソー・メニー・シングズ」はご存知スルツカヤ選手がエキシビションで使った曲で、アイルランドの伝承歌にサラが独自の歌詞をつけて歌ったものです。「エニィ・タイム・エニィ・ウェア」もサラがアルビノーニのアダージョに歌詞をつけて歌ったものです。この曲も以前にフィギュアスケートの選手が結構使っていました。「ネッラ・ファンタジア」もエンニオ・モリコーネ作曲の「ガブリエルのオーボエ」(イタリアのカロリーナ・コストナー選手がショートプログラムでこの曲のカバー曲を使っていました)に歌詞をつけて歌ったものです。 「ネッラ・ファンタジア」はラッセル・ワトソンなど、クラシック界の歌手たちがカバーしてます。 最後に「ネッスン・ドルマ」。これは荒川選手がフリーで使用した超有名な曲ですよね。「アヴェ・マリア〜サラ・ブライトマン・クラシックス」にも新録で入っていますが個人的にはエデンに収録されているほうがお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ トリノオリンピックフィギュアスケートの感動がさめやらぬまま、ビデオを見ていて、バックに流れている曲をもう一度聴きたくて、購入! もちろん、荒川静香選手の選曲もよかったけど、スルツカヤ選手のこの曲も。何度も聴いてしまいました。車で聴いていると、優しい運転ができますよ。(^^♪ カスタマーレビューピックアップ
つい先日、トリノ・オリンピックで行われたフィギュアスケートのエキシビションでロシアのスルツカヤがBGMに採用した「ソー・メニィ・シングズ」が収録されています。 もちろんこの他にもサラの代表作である「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」をはじめ、彼女の魅力が全編に詰まったCDですが、 エキシビションでのスルツカヤに魅了された方ならまず「ソー・メニィ・シングズ」が思い浮かぶでしょう。 惜しくも銅メダルに終わったスルツカヤですが、エキシビションでの笑顔とスケーティングは最高に感動的でした。個人的には彼女にトリノの金メダルをあげたいです。 オリンピックネタで申し訳ないですが、観てない方にもこの曲はおすすめであり、「ソー・メニィ・シングズ」を聴くだけの為に買っても意義のあるCDです。 サラの曲はフィギュアスケートによく似合う。 ラ・ルーナカスタマーレビューピックアップ 本作が「エデン」と並ぶサラの大傑作であることは多くの人が認めるだろう。とにかく選曲の幅が広い。S&Gの「スカボロー・フェア」、ベートーベンの交響曲第7番第2楽章の有名なテーマに詞をつけた「フィリオ・ペルドゥート」、ロック・バラードの古典的名曲であるプロコル・ハルムの「青い影」、エンニオ・モリコーネの名曲で、個人的にはNHKの昔の番組「ルーブル美術館」の時からメロディーの美しさに魅了されている「ラ・カリッファ」、シークレット・トラックとして収められている「ムーン・リヴァー」、そしてビージーズの懐かしの「若葉の頃」が特にお薦め。もちろん、他のクラシック等からの曲も秀逸。ジャンルの壁を感じさせない、まるで天上の声であるかのようなサラの声の素晴らしさには本当に感服する。月世界をイメージした写真で構成されたブックレットも魅力的。 本作を愛する人は、エデン・ツァーも見事な完成度を示しているので、是非DVDでサラのライヴの魅力を堪能して欲しい。また、「エデン」と本作で採り上げられたエンニオ・モリコーネの曲に胸打たれた人は、ヨー・ヨー・マの「プレイズ・モリコーネ」で同じ曲がこれまた見事に演奏されているので、お薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 9曲目、16曲目が特に好きです。どの曲も丁寧な仕上がりで、リラックスするにはもってこいの内容です。9曲目はカセットに録音してドライブ中でも聞こうと思っています。9曲目に関しては何度も繰り返して聴いてピアノでも弾きたいのですが、楽譜が見つかりません。自分で音を拾っていつか弾きたいです。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんが絶賛しているように、本当にきれいな声!月の光のような声です。絶対に一緒に歌えないのがつらいところです。アルバムには満足ですが添付されていた解説と訳詩の訳詩!なんだこりゃ!誤訳どころの騒ぎじゃないから捨てちゃったほうがいいです。 カスタマーレビューピックアップ サイモン・ガーファンクルのスカボローフェアがサラ・ブライトマンによって、歌われています。 さすが歌姫…。 ここまで声なんか出せないでしょうなくらいです。 透き通り過ぎるくらい美しい声です。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケット・内容共に一番好きなアルバムです。 透明な氷を思わせる透き通った歌声が、神秘的な世界へ優しく誘ってくれます。 私のオススメはFiglio Perduto、Hijo De La Luna。 |
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