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発売日:2008-06-25
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Amazon人気商品ランキング/ゲーム:ファイナルファンタジーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:133/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/26 ピアノ・コレクションズ FINAL FANTASY XIカスタマーレビューピックアップ このCDを流すとピアノ始めたばかりの3歳の子が隣の部屋でピアノの練習をしているような雰囲気が漂います。 そういう雰囲気が好きな人には◎な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 最近のピアノアレンジのCD全般において言えると思うが、プレミアムBOXに入ってたヤツ同様 ただ淡々と譜どおりに弾いてるだけーーーーっていう感じ。 ニコ動やようつべで演奏してる素人アレンジの方がよっぽど聴き応えがある。 この全編に渡ってほとばしるやる気のなさは一体なんなのか。 YOU、アイテム課金で儲けたいだけだって言っちゃいなYO! カスタマーレビューピックアップ 演奏者は女性2名ですが、1名はプレミアムボックスのオマケCDと同じ人です。 うーん・・・・物足りないですね。プレミアムボックスのオマケよりは さすがに多少練習してる感じはありますが、 曲の理解が足りないように思えます。ゲーム中でどう使われてるか、見て聴いて プレイして確認してないんじゃないかなぁ?? 全体に生ぬるい演奏。魂を感じません。 連弾でリズムがずれたりしてると気分が萎えます。 アレンジも生真面目すぎ。もうちょっと遊びがあってもいいんじゃないで しょうか。 でも、過去に元スクエニの植松氏が”ごめんなさい!!”と謝った、 「ファイナルファンタジー 6」‾グランド・フィナーレのような 原曲を”壊した”ようなアレンジも困りますが。(あれは原曲を理解せずに アレンジした見本ですね) 録音もあまり良くないんじゃないかなぁ。 なんかね、”絶対良いものを作るぞ”っていう熱意が 感じられないんです。 ピアノ曲ではないですが、スターオニオンズやケルティックムーンは 聴いてて楽しかったなぁ。。。 カスタマーレビューピックアップ プレミアムボックスについてたピアノコレクションズの方が断然良いですね。 こちらはちょっと。 素人ゆえ演奏の良し悪しはあまり分かりませんので、やっぱり選曲という事になるんですかね。 カスタマーレビューピックアップ
ピアノコレクションは期待していました。 もともとピアノソナタやジャズのピアノソロなども大好きなので、期待が大きすぎたのかもしれませんが、そもそも選曲云々よりも演奏で萎えました。 この演奏でもOKな人がたくさんいますし、単純に「下手」と書くと語弊があるかもしれません。 私の要求水準が高すぎるのかもしれません。 でも、家人もチョット聞いただけで「シロウト?」と聞いてくる程の演奏もあり、ちょっと・・・と思います。 二回じっくり聞きましたが、もう二度と聞くことはないように思います。 FINAL FANTASY REMIX
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで355位 Music / 近日発売 予約可 FINAL FANTASY XI アルタナの神兵 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ ほとんどすべての人が、生まれ育った現代の所属国や近郊のBGMに強い愛着を持っているので、過去の曲に違和感を感じる人は多いが、アルタナ発売から約半年経過した今日、趣の異なる世界観と共にこれらの曲は不思議と体に馴染んできている。これはそのエリアや場面で何かをしてきた「結果」である。 現時点ではミッションやクエストで使用されているものは少なく、攻略時の思い出とリンクする曲は稀。ただ全てのFF11サントラに共通することだが「ただ聞く」だけではその価値を理解できない。曲が使用された戦闘やイベントを経験し、初めてサントラとしての価値を覚えるだろう。事実、現時点実装分のイベントを経験した人であれば、その曲はイベントを容易に喚起させる出来。 そのため、前作未収録のアトルガンミッション終盤の曲は極めて感慨深く聞くことができ、またこの曲の存在感が強い結果になっている。しかし評価の高いこの曲も、イベントや戦闘を経験せずに聞いていたらどうだったであろう?そういった面で見れば、2枚のアルバムをまたいで収録されることは評価できる。今回のサントラでも、未来に聞けるであろう終盤の曲は収録されてない可能性が高いかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
FINAL FANTASY XIのサントラはすべて購入していますがアルタナの神兵に限っていえば 正直、微妙な所でしょうか。 『うわー、この音楽どこで使われてるんだ?』って思える曲が1つもないんですよね。 唯一の救いはアトルガンの秘宝で未収録だったアレキサンダー戦の音楽とオーディン戦 の音楽が収録されている事でしょう。 アレキサンダー戦の音楽は何度聞いてもあの熱い戦いが蘇ります。 この2曲の為だけに購入しても私は損はないと思います。 ちょっと評価が厳しいと感じられるかもしれませんが正直な感想です。 クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 私は根っからのFF7ファンなのですが、前々作の「FF7DC(ダージュオヴケロベロス)」のサントラを聞いてがっかりしたのを覚えています。今回のサントラはその失敗がいかされていてとてもいいものになっています♪(失敗というより聞いた人の意見というべきですかね。)前々作の場合は入っている音楽が少なすぎたのですが、今回のはほとんどゲームの中で出てきた曲がはいってます。音も綺麗ですし、ディスク2の後ろから2番目の曲はすごくいいです!8分あるのですが、とても波があって感動できます。サントラはあたりとはずれがあると聞きますが、これは私的には大当たりです^^聞いたことがあった曲でもいつもは途中までしか聞きませんでしたから最後まで聞いてみるとすごく楽しいです。ケースに入っている表のような紙はゲームの中のシーンの絵が入ってます(絵というより写真みたいですが) FF7CCの感動をもう一度思い出せると思います! カスタマーレビューピックアップ 全体的にロック調の曲が大半を占めます。 切ない曲、明るい曲、高揚する曲などバリエーション豊かで飽きさせません。 メロディーの立つ曲が少ないのもイイ! 「エアリスのテーマ」などの名曲を一層引き立たせています。 世界観に合わせた楽曲ばかりでFFVIIファンは買って損はないと思います。 少々割高ですが・・・ 好きな曲は「1.22 スラムに咲く花」 「2.10 世に仇なす者」 「2.19 星の加護を受けし者」 「2.21 自由の代償」 「2.23 受け継がれる想い」 ・・・です。 カスタマーレビューピックアップ 戦闘まわりは派手なロック系『ADVENT CHILDREN』や『THE BLACK MAGES』シリーズなんかに近しいノリ。さすがにこればかり聞いてると耳が疲れてしまいますが、このサントラは割とバランスがよいです。ある意味「さすが鬱ゲー(偏見)」と言わんばかりの悲壮感溢れる曲や情感に富んだ曲もかなりの割合入っており、飽きさせない配分になっております。 逆に、FFサントラお馴染みの、息抜きやお間抜けのような曲は皆無。このあたりからはいろんな寄り道ゆえのごった煮感のあるゲームサントラというより、明確な「流れ」を見て取れる映画サントラといった雰囲気も感じました。 いくらかの曲には原作や『LAST ORDER』収録曲のアレンジもみられ、懐かしい旋律も楽しめます。そして最後に、昔むかしFF7のオープニングで、その壮大さに息を飲んだあの曲で終わらせているあたりも実ににくい演出でした。 「男たちは己の不運ではなく、友のために涙を流した」 本編のキャッチコピーが、この上なく染み渡ってきます。 ちなみに2枚組ですが4枚組ものの本家FFサントラと同じ価格なのに注意。 カスタマーレビューピックアップ スクウェア・エニックスのゲームミュージックで3,800円は4枚組の値段。 2枚組なら3,000円かそれ以下の値段で販売していたので,このCDはかなり割高感がある。 3,800円は購入の決断をしにくい値段設定なので,もう少し値引きしてほしいというのが本音。 全体的に見れば,音質は上質でゲームミュージックらしいテンポの良さもGood。 収録されているアレンジはアドベントチルドレンのCDよりこちらの方が原曲に近い。 過去にFF7の音楽に慣れている方なら,懐かしさを感じながら聴けると思う。 最初に述べたように,値段の高さが玉に傷だが,それでも好きという方なら買って損はしないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にバンドサウンド。 引き出しが少ない印象を受けました。 爆破ミッション・戦う者達・更に戦う者達・タークスのテーマなどのFinal Fantasy7のアレンジ曲はどれも期待外れ。それらを目当てに買ったので余計に残念でした。メディアが変わって音楽に多くデータ量を割けるようになったにも関わらず原曲に勝てていない。 やっぱりFFは植松さん FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 18人目の方のレビューでも言われているように、FF10は3人の作曲家の持ち味がうまく引き出されて、非常にバランスのとれたクオリティーの高い作品に仕上がっている。浜渦さんも、仲野さんも、美しくて親しみやすいメロディーラインを持っているし、エンドレスで聴いていたいと思える曲がいくつかあった。売れる作品の裏には必ず、良い音楽の支えが不可欠になってくる。 カスタマーレビューピックアップ たまにレビューを見ていると植松伸夫氏単独で作曲してほしいかったというものを見かける。 しかし個人的には、FF10のCDを聴く限り3人で共闘して正解だったと思う。 植松氏の音楽はもちろん文句のつけようがなく素晴らしいものである。 その評価は歴代のFFから変わらず、氏の絶えまぬ努力と優れたインスピレーションの成せる業だと思う。 おそらく植松氏単独でもFF10の音楽として成功していたのは想像に難くない。 けれども3人で作曲することにより相乗効果(創作意欲など)はさらに高まったに違いない。 植松氏自身にも良い意味で刺激になり、互いの音楽に対する想いをぶつけ合えたと思う。 浜渦正志氏、沖野順也氏の両氏を加えることで、決して妥協の産物ではない新たなFFの音楽を作り上げている。 商業的にも大いに成功したFF10であるが、その背後には優れた作曲家の功績があることを忘れてはいけないだろう。 間違いなくこのCDは上質の音楽であり、聴き手を満足させ余韻を残すほどに楽しませてくれるものだと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ 4枚組でFF10の隅々までがギッシリ詰まったアルバムです。ティーダの「最後かも…」から始まり、ユウナの「ひとつだけ…」の台詞で終わります。聴けば、感動のストーリーが蘇ること間違いなし! ちゃんと祈り子の歌までもが収録されています。 ただ、★を一つ減らしたのは、本当にBGM的な曲もあって、あまり通しで聴かないから(厳密には★4.5です(笑)。好きな曲がばらばらのディスクに入ってたりするとめんどくさいです(笑) とにかく、ゲーム音楽の音色も良くなったなぁと思えるアルバムでした。ちなみに、一番のお気に入りはフルオーケストラのエンディングテーマと素敵だね、なんですが!あれは何度聴いても泣けます!(FF10でオーケストラアルバムが出たらいいのに) カスタマーレビューピックアップ 淡泊な曲が多い気がします。 今回から台詞に声が付いた事の影響もあるのでしょうがゲームではなく映画の様な音楽だと感じました。 買いたくなる曲が今までより減ってしまったので残念でした。 カスタマーレビューピックアップ
今まではコンポーサーは【植松伸夫】さん、ただ一人で手掛けてましたが 植松さんが多忙な時期になり【浜渦正志】さんと【沖野順也】さんに 作曲・編曲を協力して貰い出来上がったのが今回のFFXの音楽です。 どうしても植松さん贔屓して植松さん以外の曲は毛嫌いしてしまう悪い癖がでます。 しかしそんな自分を打ちのめすのが『これは植松さんだろう』と思ったら違っていたり(【ビサイド島】の曲)、 『これは植松さんじゃないだろう』と思ったら植松さんだったりと、自分の音楽センスを打ちのめされました。 買って損はさせない一品ですが『やはり他の作曲家の方が混じっているのは・・・』って悩んでいる方へ 品を買って聴きたい曲をリストアップしてダビング・作曲家別にダビング編集をするのも一つの手ですよ。 曲全体は作曲家同士の音楽の対立・音楽の自己主張・音楽の打ち消し合いは、 あまり感じませんが正直一つの作品に何人かの作曲家による合作は好きではないです。 後は、曲目カードに一言文句を どの【曲】を【誰】が【作曲】【編曲】したかもっと判りやすく表示して欲しい ☆★※はかなり判りづらかった、苦労は伺えるが。 FINAL FANTASY IX ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ オープニングの「いつか帰るところ」のノスタルジーで一気に引き込まれる大傑作。原点回帰には賛否両論あり(とはいえ、トータルで見て2000年に発売された同系統のRPGでは群を抜いてはいるが)、如何せん地味な印象のあるFF9。が、ことさらこのサウンドトラックについてはシリーズでも屈指といっていいでしょう。全体を通しての統一感が素晴らしい。どこか懐かしいファンタジーの世界がサウンドに凝縮。タイムズではそのサウンドプロダクションの広さから日本版ジョンウィリアムズと称されたが、ファンタジーに似合う音楽を作れと言われたらこの人より上を小生は知らない。(ジョンウィリアムズはA.I.やスターウォーズのようなSFに合う立体感のある音作りが得意) カスタマーレビューピックアップ タイトル通り巨匠植松さんが、一人でFFの音楽を手掛けた最後の作品であると同時に、坂口さん自ら企画、プロデュースする最後の作品です。 テーマは「原点回帰」だけあって昔懐かしの名前が出てきたり、FF7やFF8と違って本当のFFという内容ですね。ストーリーやシステムは過去のFF最高峰なだけでなく、場を盛り上げたり雰囲気にあった植松さんの音楽に感動します。 主題歌のMelodies Of Lifeをモチーフにした曲が多数存在し、また幅広いアレンジをされています。時に悲しく、時に寂しく、またあるときは明るくなっていたり、同じ曲でこれだけアレンジ出来る植松さんの才能に脱帽です。 悲しいことに植松さんがスクウェアを辞めて、今ではFF主題歌作曲のみの参加になりましたね。一方の坂口さんもスペシャルサンクスとしか名前が載らなくなり、初期のスタッフ達は今バラバラの道を歩んでいますね。 坂口さんの「これでダメならこの業界を降りよう、だからファイナルファンタジー。」 もうダメじゃないですか!終わりにすればいいと思いますよ! やっぱ坂口さんが指揮し、植松さんが音楽を作る、これがファイナルファンタジーです! 和田社長この素晴らしいサントラを聞いて!そしてこの作品を作った坂口さんと、この究極とも言えるべき素晴らしい音楽達を作った植松さんを呼んで、本当の「ファイナルファンタジー」を作って下さい! 最後に植松さん、極限の精神状態で作り上げた一曲一曲を聞かせてくれてありがとうございます。そしてこれからも素敵な音楽を楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ 全てのピアノコレクションズの中でこのアルバムのピアニスト、ルイ・レーリンク氏はぶっちぎりで素晴らしい!!手放しで絶賛してしまいます。個人的にはテンポの速い曲がオススメです。ピアノをお弾きになる方なら是非楽譜もご一緒に…♪ カスタマーレビューピックアップ FF9にはいい曲が多いですね。タイトル画面の「いつか帰るところ」や主題歌の「Melodies Of Life」が本当にこのゲームに合っている様に思えます。なのでそのアレンジ曲もゲームに合っていると感じました。キャラクターに関わる曲がよくキャラを表現していました。「ジタンのテーマ」、「フライヤのテーマ」、「エーコのテーマ」は特に良いと思います。「辺境の村ダリ」、「眠らない街トレノ」、「廃墟マダイン・サリ」、「隠者の書庫ダゲレオ」、「テラ」などのそれぞれの地域で流れる曲は歩き回ってみると聞いて想像した物と近しい所でした。ワールドマップで流れる「あの丘を越えて」は意外と聞いていたくなるので移動が面倒だと感じませんでした。魔の森やフォッシル・ルーから外に出た時の感慨を今でもよく覚えています。戦闘の「バトル1」への流れは違和感が無く良いと思いました。イベントを盛り上げる曲も印象深いです。スタイナーとベアトリクスがアレクサンドリアで魔獣と戦う時の「守るべきもの」は2人のテーマ曲から来ているので燃えましたね。間の抜けた「スタイナーのテーマ」と何処か脆さを感じさせる「ローズ・オブ・メイ」があんなに力強くなっていて驚きました。他にも書き切れないくらい良い曲が沢山あったので安い買い物だと思いました。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
FF9の音楽は植松氏の会心作ともいえる出来だったので、非常に印象に残っていた。このたび、ピアノコレクションが作られて買ったわけだが、すごいの一言だ。感情がこもった美しい音色。繊細的で、格調高い作品となっている。最後までたっぷり堪能できた。 FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 素晴らしい名盤だと思います。 映画を観てどうしてもサントラが欲しくなり、3か月ほど考えて買いました。 You Tubeでも聴けるしDVDがあるからいいか、さすがに飽きたかも…と思っていました。 しかし、買って聴いてみると・・・やはりいいです。You Tubeで聴くのとは一味違います。 私が特に良いと思っている曲を挙げると、 〈Disc1〉 5 ティファのテーマ [Piano Version] 11 エアリスのテーマ [Piano Version] 12 Battle in the Forgotten City 特に12は何回聴いても映画の雰囲気が思い出されてワクワクします。 〈Disc2〉 1 Divinity I 2 Those Who Fight [FFVII AC Version] 3 Those Who Fight Further [FFVII AC Version] 6 The Chase of Highway 6は特にお勧めです。なんか元気が出ます。 7 Savior 8 J-E-N-O-V-A [FFVII AC Version] J-E-N-O-V-Aのファンなのですが、本作のアレンジも秀逸と思います。 9 Advent: One-Winged Angel 10 Cloud Smiles よく目覚ましの曲に使ってます。とても美しい曲です。 12 CALLING 人によって好き嫌いがあるみたいです。私は普通に好きです。 ちなみに、歌詞カードが付いているので、何て言ってるかわかるようになりました。 もうちょっとまとめろよ、って感じですが、このCDの曲はいずれも素晴らしい曲ばかり。 しかもDisc1、Disc2ともに曲順番が絶妙に練られている感じで、聴いてて飽きさせません。 家でも、運転中でも、長く聴ける名盤だと思います。FF7ACファンの方には特にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 以前から欲しかったが、やっと買えました。 ファイナルファンタジー7のサウンドトラックとは違い、濃縮感があり、充実した内容だと思います。 今は愛車の中でずっと流れています。 ファイナルファンタジー7のファンの方は是非、買ってみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 『THE BLACK MAGES』が作った曲だけあってどれもカッコいいです。もちろん主題歌も入ってます。『FF7AC』を観たことなくても楽しめるかと思います。 ただ、「ティファのテーマ」と「戦う者たち」はピアノコレクションからそのまま持ってきただけなので残念でした。 カスタマーレビューピックアップ この商品は、アドベントチルドレンを見ていない人でも聞き込めるCDだと思います。 この1つのサントラに色んなジャンルがあります。 お馴染みFF7のアレンジ(オケやピアノ)から始まり、ロック、コーラスなどなど…ボリューム満点です。 本編のDVDにはバトルが多いのでその部分の曲はロックテイストなんですが、例えばそこにタークスのテーマが溶け込んでいたり…FF7の曲が新たな違う曲に仕上がっている感じで、とても楽しめます。 コーラスが入っている曲は、緩やかな声から迫力ある声まで幅が広いです。 やはりエンディングの曲である「End Credits(FF7メドレー)」のアレンジが特に素晴らしいです!! テンポ、使用する楽器で全然変わって聞こえますね。 メドレーの中に含まれている、FFには欠かせない「FINAL FANTASY」は今度はどのように変えてくるのだろうと楽しみにしていたら、とてもクラシックっぽく一部ピッコロトランペットが旋律を奏でていてとても感動しました!! ほぼ毎回使用される曲をどのように変えてくるか楽しみな曲は、個人的にこの曲かプレリュードかなんですが、これほど感動したのは久しぶりです♪ いや〜このCDは是非生オケででも聴いてみたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
植松氏が作曲したゲームミュージックは全体的に美しいものが多く、このサントラでもうまくアレンジされている。 ロック系のアレンジが印象的だが、映像に合わせてアレンジされているので、ゲームミュージックとは少し異なっている。 特にロック色の強い「闘う者達」「さらに闘う者達」は、少し刺激的に仕上がっており、音量も大きい。 ピアノアレンジとの音量差がかなりあるので、音量を上げすぎると頭に響いて少し耳がやられることがあるので気をつけてほしい。 静かな曲から刺激的な曲へ曲調ががらっと変わるときは特に注意が必要である。 ロック系の曲はギターをベースにアレンジされているので原曲をイメージして聴くと、少し違和感があるかもしれない。 先にも述べたが「闘う者達」に関してはピアノアレンジ曲も収録されており、ピアノコレクションを持っていないファンにはうれしい1枚だ。 このピアノアレンジは原曲に近く、ゲームをプレイした人なら懐かしく感じると思う。 FFが好き、ロック系のアレンジが好きという方におすすめしたい1枚である。 ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョンカスタマーレビューピックアップ 迷っているのであれば『買うべき』!! 最高にして最強のサントラだと思います。 FF6を知らなくても、植松ワールドに引き込まれること間違いなし! ★5つでは足りない!私は★を10個付けたい。 カスタマーレビューピックアップ このサントラ、ゲーム音楽の域を超えていると断言出来ます。 FF6が出てから10年弱が経ち、当時では綺麗だなと驚いたグラフィックも今では 色褪せた印象を受けます。ただ音楽だけは別格。普遍的な楽曲がこれでもかと ばかりに流れてきます。だって音楽を聴いただけでゲーム中の場面が甦って 来るんだもの。それぞれのシーンにピッタリの音楽があったからこそFF6は名作 と呼ばれるのだと思うし、ゲーム音楽は決してただの飾りでは無いのだと気付かされた 大切なアルバムです。「クロノトリガー」と並び間違いなくゲームサントラの頂点に 位置する作品。 カスタマーレビューピックアップ FFVIは数あるFFシリーズの中でも特に名曲の多い作品だと思います。 中でも特に私が気に入っているのは、優しい気持ちになれる「街角の子供達」、 哀愁と強さを兼ね備えた「ティナのテーマ」、 言わずと知れた勇壮な名曲「決戦」、 新たな希望を胸に立ち上がる強さと美しさを感じさせる「仲間を求めて」、 パイプオルガンを基本に全4楽章で構成された「妖星乱舞」(特に第3楽章はあまりに優雅です)です。 SFCとは思えない音質の良さ、優しい曲や神秘的な曲など曲調の幅広さ、 植松氏の実力が最大限に発揮された作品の数々が3枚のCDに詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ 植松伸夫氏の曲は素晴らしいです。ただ今回のピアノアレンジにはちょっと残念です。まずピアノの弾き手から躍動感あるエネルギーが伝わってこない。これは収録環境も関係しているのでしょうが・・・。一番良かった曲は跡付けもあまり無いティナのテーマです。あの切ないメロディーに思わず涙腺が緩みます(涙) 是非とも弾き手、新たなアレンジ、収録環境の向上したFF6のピアノコレクション発売を期待したいです! カスタマーレビューピックアップ
かなり良かったです!! 一番良かったのは「仲間を求めて」「ロックのテーマ」「ティナのテーマ」「セリスのテーマ」「崩壊前のフィールド」「ARIA」「永遠に、レイチェル」「決戦(ボス戦」「通常バトル」です!!他にも沢山良い曲ばかりありますので是非聴いてみて!!!! FINAL FANTASY VII ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 私だけでしょうか メテオ前のフィールドの音楽を聴くと大自然の光景が浮かぶ光景のは FF7は便利を追及のために星の生命エネルギーを食いつぶし、星が死んでいく世界が描かれ、序盤のミッドガルの音楽は暗い印象を与えるものが多いです フィールド音楽は優しいメロディーが一転して奏でられ、静かな山道を歩くような気持ちになります カスタマーレビューピックアップ 不思議なことに、人は何かに感動した場合そのときの映像や音の方が感動したもの自身よりも鮮明に記憶に残っているものです。 私の場合もそうで、もちろんFF7は最高だし今も何週もしてしまうほど大好きな作品ではありますが、このサントラはそれをいつでも彷彿とさせることができるのでより素晴らしい。それぞれの音楽を聴けば、そのシーンが鮮明に蘇ります。 オープニング〜爆破ミッションを聞けばあの壮大な始まりの物語を、 教会に咲く花を聞けばあの数奇なる出会いを、 タイニーブロンコ(以下略)を聞けばあの新たな乗り物を手に入れた瞬間を。 また、私は今でもエアリスのテーマを聞くたびに胸が熱くなりますし、 メインテーマに至ってはお気に入りの音楽以外の何者でもない。 これは、FF7をやった人ならば必ず価値の分かる、そんな最高のCDです。 カスタマーレビューピックアップ 「闘う者達」「さらに闘う者達」はそれまでのFFの 戦闘曲とは少し印象が違っているが、今でも耳に残る曲の1つ。 このサントラを聴くとファイナルファンタジーにはまっていた懐かしいあの頃を思い出す。 「ナイツオブラウンド」を召還したり、「超究武神破斬」を出したりと、あの衝撃は今でも忘れられない。 前作の音楽もとても素晴らしい物だったので,このCDはよく批判の的になる。 植松氏の音楽はそれぞれのFFの世界観に合わせて作曲されているので、個人的にはこれで良かったと思う。 4枚組みというボリュームもゲームミュージックでは多い方で聴きごたえもある。 最後までゲームをクリアした方なら,このCDを聴けばもう一度FF7のを追憶することができるだろう。 FF7はFFの中でも多数の外伝的な作品が作られているが,その音楽の原型がこのCDに収められている。 FF7に思い入れのある方ならきっと満足できるCDなので、ぜひ一度聴いてみていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ もう、最高です!!7はストーリーも最高でしたが、音楽もそれ以上に最高です!! 特に「エアリスのテーマ」「ハイウインド」等かなり良い曲ばかりです!! これぞ、まさしく未来永劫語り継がれる位素晴らしいサウンドです!! 評価は文句なしの5つ!!!!!!FF万歳!!7素晴らしい!!何回聴いても飽きません!! カスタマーレビューピックアップ
ゲーム中で「空駆けるハイウインド」を聴いたときは鳥肌ものでした。もともとの「メインテーマ」がよいために、そのアレンジが良くなるのは当たり前と言えば当たり前ですが。 「エアリスのテーマ」「ウェポン襲来」「神羅軍総攻撃」など、聴ける機会が少ない名曲をいつでも聴けるのが、サントラの魅力です。 ただ、全体的に音質が良くありません。また、映像と合わさって成り立つような曲も多々ありますので、以前のFFのような印象は少なくなっています。 けれども、名曲が多いのは事実なので、ぜひ聴いてみてください。ゲーム自体もなかなかおもしろい。 THE BLACK MAGES/黒魔導士カスタマーレビューピックアップ 急にROCK(歌無し)が聴きたくなったので、前からちょっと気になってたコレを買ってみました。これを選んだのは3作のなかで、曲目が好みだったから。 …う〜ん…でも、なんとなく不完全燃焼かも。ビックブリッヂの曲など2、3曲しかスピード感があるものがなかったし、かっこいいギターのフレーズとかも聴けなかったしで…。ギターやってるわけでもないから、技術的なことはわからないけど、それでももっと躍動感というか、めりはりが欲しかったです。 BLACK MAGESを知ったのはFFのロスでのコンサートアルバムがきっかけなんですが、あそこに入ってた演奏の方が好みでした。決して良くなかったってわけではないけど、頻繁に聴きたいとは思えなかったので、この評価です。けど、ビックブリッヂとシーモア戦は、曲自体が好きなら聴いてみるのもいいですね。 (ちなみに、わたしの好きなギター演奏はX、ルナシー、EVANESCENCE?などです。) カスタマーレビューピックアップ FFの戦闘曲をロックにアレンジしたもの。 個人的にはFF7の「更に戦う者達」のアレンジとFF5の戦闘曲のアレンジがお気に入り。 基本的にテンションがどんどん高くなる曲調です。アレンジされたことで途中から全く別物に聞こえてくるものもありますが、それはそれで格好良く仕上がっています。 FF6と7に偏った選曲なのが残念。9の戦闘曲好きだったのにな。 欲を言えば「勝利のファンファーレ」も格好良くアレンジして収録して欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ FFの戦闘曲が重めのロックサウンドに!重めといっても疾走感ある曲もあるし、いい感じ!この1に関しては全曲インスト。だがゲーム音楽のプロが結集しただけあり物足りないと言うことはない。原曲からはなれたアレンジのしかたには好き嫌い分かれるかも。スクエニの社員さんバンドって言うとこもなんか…楽しげでいいよね。 カスタマーレビューピックアップ FFの楽曲の中からアップテンポな曲をチョイスして アップテンポにアレンジしています。(生演奏です) 個人的には歴代FFラスボステーマの中で最高の名曲 「Dancing Mad」が入っているのが購入の決めてに なりました。 体が自然とリズムを刻むラインナップなので ダラーっとまさにBGMとして聴くのが良いかと。 カスタマーレビューピックアップ
原曲が元々耳にメロディーが強く残る名曲が多かったせいか、 そのアレンジの仕方についての批判はあると思います。確かに原曲から大きくアレンジされた曲もあり、 原曲の雰囲気を聴きたかった人にとっては不満かもしれませんが、逆に原曲に忠実でも 『かわり映えがしい』『アレンジになってない』などの批判が加えられていたと 思います。その辺はメンバーも悩んだのではないでしょうか? 私は基本的にどの曲もうまくまとめられていると思います。演奏も結構技巧が凝らしてあるといえますし。 また、FFの製作にも携わったであろうメンバーの音楽の趣味、影響を受けたアーティストなどがわかるのも面白いです。 とりあえずこれを聴いていいな、と感じた人にはYNGWIE MALMSTEENをお勧めしておきます。 特に『MAGNUM OPUS』あたりを。 |
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