定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,800(税込)
中古品¥2380 より
発売日:2008-05-07
売上ランキング:Musicで9748位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ゲイリー・ムーアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:117/総ページ数:12 最終更新日:2008/07/09 スパニッシュ・ギター・ベスト(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
”Still in love with you","パリの散歩道"路線の名曲"Spanish guitar"。録音は"Back on the streets"albumと同じだが、上記の曲とかぶる為、外されたと推測されるが、素晴らしいラテンバラード曲。明らかにSantana、それも名曲"Europa(Heaven smiles,earth cry)"の影響があり(EndingのGuitar soloが結構共通している)、"Bassを持った吟遊詩人(この場合こう言うべきだろう)"Phil Lynott(vo,b,Thin Lizzy)の歌詞も素晴らしい。Gary Moore(g,vo,この後Thin Lizzyに加入)のVocal versionがオリジナルではあるが、Phil LynottのVocal Versionの方がそう思える程の素晴らしい出来。そのGary Moore versionがMaster tape紛失の為、残念ながらアナログ盤起こしではあるが、ノイズ処理を施されており(再度か?)、SHM-CD化により更に効果が増しており、以前のCDよりも気にならない様になっている。 Best盤というよりはコンピレーション盤で、"Gary Moore with Thin Lizzy(Scott Gorhamは参加していないが)"と"Colosseum2"に分けている様で、名曲"Hurricane"等(個人的には"Wardance")が選曲されていない事が不満だが、(それを持っているから言える訳ですが)"Colosseum2"路線なので外したのであろう。 Single盤ジャケット復刻は、オリジナル盤ではもう美品の入手は不可能でしょうと言えるので、嬉しい限り。限定品ですので購入はお早めに。 バック・オン・ザ・ストリーツ
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥1400 より 発売日:1991-12-16 売上ランキング:Musicで44889位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ <ガイドライン> 1952年アイルランドはベルファスト生まれ。天才ギタリストであり、ハードロック、ブルーズロック、ジャズロックのどの分野においてもアルバムを出す。リーダー作はすでに20枚以上ある。意外なことにアメリカでは彼はかなり過小評価されている。日本では熱心なファンが多いのだが。ルーツはピーターグリーン/アルバートキング/ジミヘンなどにあり、ワイルドかつ聴くものを興奮させるギタープレイは多くの日本のファンをつかんでいる。今日まで数知れないプロギタリストに影響を与え続けているギターグレイト。 <曲紹介>#1 かなりシャープなリフとともにアイルランドなまりのゲーリーの発音で歌われる。ギターソロ部のチョーキングはかなり熱い #2 フィルライノット=㡊??ンリジー=の作品。ダークな雰囲気と退廃的な感じのナンバー。歌はゲーリー。リズム&ブルーズですよ。これは、注意してね。黒人的な雰囲気ね。後半はブギになりフェードアウト #3 フィルライノット作品。これはずばりシンリジー的なナンバー、かなりプロテスト的な雰囲気ありの曲。歌はゲーリー。ギターはかなりシャープ。コマーシャルな雰囲気はなし。 #4 ジャズロックなインストナンバー。ドンエーリー=コロシアム2ではバンド仲間=が参加してなかなか盛り上がる、テクニカルで展開が面白いナンバー。ドラムはサイモンフィリップスで知的なドラミングを見せつけています。まるでジェフべックみたいなナンバー。 #5 ゲーリーのギタープレーとサイモンとドンとのからみを堪能したいインストナ!ンバー。ひたすら引き倒すゲーリーの性格が丸出しなナンバー。まるでコロシアム2みたいなジャズロックですね。 #7 サイモンのドラムがやばいぐらいにかっこいいナンバー。ファンキーなジャズロックナンバー。やはりややこれもテクニックの出し過ぎかな。テクのみせびらかしがちょい多すぎ。フェードアウトが残念。 <参加メンバー>ゲーリームーア=ギター、歌/フィルライノット=ベース、歌/サイモンフィリップス=ド!ラム/ドンエイリー=鍵盤/ブライアンダウ二ー=ドラム/ジョンモール=ベース/クリスサンガライズ=プロデュース、エンジニア カスタマーレビューピックアップ
1975年リリースのクレイジームーアを堪能出来るアルバム・・・個人的に一番好きなアルバムで、彼の最高傑作と思ってます!!サウンド的には、シンリジィとコラシアムⅡが混在した内容になっています。ラストの名曲「パリの散歩道」は本当に素晴らしい・・・これだけ感情移入が音から伝わるギタリストはそうはいません、フィルライノットのボーカルもいいですねえ。僕はコラシアムⅡでのゲイリーも大好きなので、4曲目「スノームースの飛行」や5曲目「ハリケーン」のような超絶インストナンバーの超絶ギターに滅茶苦茶痺れます・・・特に後者でのサイモンフィリップス(Dr)は凄いし、ゲイリーとドンエイリー(Key)のソロの掛け合いも素晴らしい!!因みにベースはジョンモールです。このアルバムは聴けば聴くほど、ゲイリーにはまっていくGREATな1枚・・・本当かっこいい!! ワイルド・フロンティア
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2002-10-30 売上ランキング:Musicで38213位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 捨て曲なし。限りなく完璧なアルバム。ゲーリームーアもすっかりブルーズおやじになりましたが、ハードにロックしていた中ではこれが最高です。死ぬまで離せない一枚。 カスタマーレビューピックアップ 泣きGの人間国宝と呼ばれるゲイリームーアの名盤中の名盤です。 日本では、本田美奈子のバックバンドをしていたことで有名。(確か、⑪が彼女に提供した曲) 今では、ブルースのイメージが強い彼だが、このアルバムは完全にハードロックです。 全編にわたって、クセの強い哀愁メロと泣きGが満載で、名曲ぞろい。 特にアイルランド民謡を取り入れたケルト色の強い①と泣きG全開のインスト曲④は、涙が出そうなくらい絶品です。 テクニック至上主義の演奏が主流な今、このアルバムを聴くと本当に心に響いてくる。聴かなきゃ損です。 カスタマーレビューピックアップ 泣きのギターといえばこの人、ゲイリー・ムーア。どうすりゃそんなに泣かせられるんだ?というくらい泣かす。彼のギターを聴いたことがない人は、特にこのアルバムの"THE LONER"をまず聴いてほしい。 数ある作品の中で、ギタリストとしては勿論、コンポーザーとしても非凡な彼の力量が明確に示されているのは、紛れもなく本作だろう。郷愁を誘うアイリッシュ/ケルトのメロディをふんだんに取り入れ、かつそれをキャッチーにまとめつつロックとしてのエキサイトメントをも保持した楽曲群。アルバム全体に統一感があるという意味では、ある種コンセプト・アルバムのような趣もある。 嬉々としてブルーズに興じる現在の彼も悪くはないが、やはり僕がゲイリーを聴くなら本作をはじめとする80年代のHR作品ということになってしまう。 カスタマーレビューピックアップ さすらいのギタリスト、ゲイリー・ムーアの87年の作品で、 私がゲイリーを聞き始めた最初の1枚である。 このゲイリーと言う人は、10代の半ば頃からセッションバンド で活動してそのギタープレイに「神童」というニックネーム を付けられるほど当時から才能はあった。 その才能をいち早く見ぬいたのが70年代のハードロック ファンにはお馴染みのシン・リジィのVo、 故フィル・リノットであるが、実は60年代後半にゲイリーと フィルは地元アイルランドで人気のあった「SKID ROW」 というバンドで一緒に活動していたのだ。 そして、フィルが先に脱退し、シン・リジィを結成した、 その後に、ゲイリーもバンドを離れ、そこから彼の 放浪人生が始まるのであった。 とにかく、ゲイリーはソロ活動や自身が立ち上げたバンドを含め、 これまで数多くの有名ミュージシャンと競演している。 改めて、ゲイリーの素晴らしいところは素晴らしい早弾きを 見せたと思えば、極上の泣きのギターを弾いたりと、 特にサンタナと互角に争えるほどの泣きのギターば ゲイリーの持ち味と評される事が多かった。 それと、もう一つ、彼には誰にでも協調できる優しい心が あるように思う。 そうでもなければこんなに数多くのミュージシャンと 競演できないと思うしまぁ、音楽性の違いでメンバーの 入れ替えが頻繁に行われていたという事は否めないが、 それでも、犬猿の仲になる事も無く、挙句の果てに 3,4回ほど来日公演をしたり何気に日本びいきな面を 覗かせていたのは良いのだが、80年中期に当時アイドル として人気のあった本田美奈子や、日本の女性ハードロック ヴォーカリストの第一人者でもある浜田麻里に曲を提供したりと、 ここでも良い人ぶりが分かると思う。 特に本田美奈子に作った歌はゲイリーらしくて本当に良い曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
アイルランドの荒涼とした大地に立っているような気分になれる作品。 ドラムがあからさまにマシーンなのは萎えるけど、それを差し引いてもこの唯一無二のアイリッシュ・ハード・ロック・アルバムは聴き手の心を揺さぶるだろう。 ゲイリー・ムーア未体験の人はまずこのアルバムをお薦めする。 ワイルド・ワン~ベスト・オブ・シン・リジィ
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで18925位 Music / 通常24時間以内に発送 ヴィクティムズ・オブ・ザ・フューチャー
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2002-10-30 売上ランキング:Musicで57581位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ のっけからハードです。 しかし、ゲイリー特有のアイリッシュなメロディは健在で名盤と言っていいんじゃないでしょうか。 洋楽をあまり聴かない人には特にススめたいです。 カッコいいですよ。 カスタマーレビューピックアップ 前作と打って変わり、音作りがHeavyで分厚いものとなっており、当時の"Ozzy Osbourne band","Judas priest","Iron maiden"といったBritish HMbandのAmericaでの成功を意識した様に感じられるAlbum。 楽曲も悲壮感極まりない"Victims of the future",Heavyな"The law of the jungle"(Ozzy Osbourne参加予定だったが、叶わず、Gary Mooreが彼の様に歌う羽目となった曲),スリリングな"Murder in the skies"(大韓航空機事件を題材とした楽曲),"Devil in her heart"といったHeavyでHardなものが目立ち、Jeff Beck groupのカバーで御馴染み、Yardbirdsの"Shapes of things"もHeavyでスリリングなものとなっている。(又"Victims..","shapes..","Murder..."はHMの名曲として認知されている。) 但し、前述の三曲をも含め、Gary Moore特有のメロディアスな所は洗練を増し、又、"Empty room"という名バラード曲、Hard/pop路線の"Hold on to love"などヴァリエーション豊かであったりする。(但しVocalのキーが前作同様、高過ぎた為に、Liveでの再現に大変苦労し、次作での路線変更、演奏Style変更に繋がる事となる。) Album制作中、Neil Murray(b)が脱退、前作に続きMo Foster("Empty room","All I want"参加)、そしてBob Daisley(ex-Widow maker、Chicken shack,Rainbow,Ozzy Osbourne band,Uriah Heep),Craig Gruber(ex-Elf,Rainbow..後にTour memberとなる)そしてGary moore自身がBassを弾くという異例のRecordingとなったが、"Solo album"としてのスタンスは変わらず、DrumsもIan Paice(後にTour途中でDeep purple再結成の為、脱退),故Bobby Chounard(ex-Billy Squire band..Ian Paice脱退後に後任としてTourに参加)を使い分けている。 又ここから、Neil Carter(ex-Wild horses,UFO)というKey,g,voをこなす"影武者"的名脇役Musicianが参加し、Gary Moore bandの中で(Liveをも含め)存在感を増していく事となる。 カスタマーレビューピックアップ ヴィクティム、マーダー、ホールド、はいい曲ですが、全体を通じて少々疲れます。 エンプティは後のランフォーカヴァー収録のほうがはるかにいいです。 とにかく超ハードギターアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
世はへヴィ・メタル全盛期。ゲイリーもこの波に乗ろうと、へビィなアルバムを製作してきた。彼のアルバムの中では決して評価が高い方では無いですが、曲の良さは光っている。独特なポップセンスと甘いボーカルがハードなサウンドに合って、なかなか良質なハードロックアルバムと言えるだろう。ヤードバーズのカバー、SHAPES OF THINGSを取り上げえいるが、はっきり行ってこの曲のために買ってもいいと思うくらい、すばらしい出来。ベック信者の彼らしい選曲であるが、ギターソロのすさまじさは特筆ものです。ちなみにドラムにはイアン・ペイスが参加。 ワイルド・ワン~ベスト・オブ・シン・リジィ
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1510 より 発売日:2007-12-05 売上ランキング:Musicで51557位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ フィルライノット没後10周年を記念し(?)、名曲をデジタルリマスターしたアルバムです。収録されている曲はまさにシンリジィを代表するものばかり・・・彼らをこれから体験したい人にはうってつけです。初期の名曲「ロッカー」が、変な話ですが彼らを一番良く表現していると感じました。(限定で2CDもあるので、マニアは注意!!) カスタマーレビューピックアップ
日本盤のみライブトラック10曲を収めたCD2を追加・・・本当に貴重な音源でリジィファンには宝モノです。フィルライノット没後10周年を記念(?)し、各曲をデジタルリマスターしたアルバム・・・実際あんまり変わってないような。収録曲はまさにシンリジィを代表する曲ばかりなので、ベストと呼ぶにふさわしい内容です。変な話ですが「ロッカー」が一番シンリジィのサウンドの代表かも知れませんね。CD2は、充実してます!!!! コリドーズ・オブ・パワー
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2002-10-30 売上ランキング:Musicで59519位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Liveで思うような結果が残せなかった"G-force",Jet Managementに潰された(今でも奴等を許せん!)Cozy Powell(Ds,ex-Jeff Beck group,Bedlam,Rainbow)とのProject、加えてその奴等にお蔵入りにされた"Live"及び"Dirty fingers"album。数々の苦難を乗り越え、充実したGreg Lake(vo,b,g,ex-King Crimson,Emerson,Lake&Palmer)との活動を経て、本格的にSolo Musicianとして自信を持ち第一歩を踏み出したAlbum。 Business面や音楽面にも恵まれた様で、非常に充実したBritishHRの内容を誇る。当時解散していたWhitesnakeより、Ian Paice(Ds,ex-Deep purple),名手Neil Murray(b,ex-National health,Colosseum2)、そしてGreg Lake band時代の同僚、Tommy Eyre(key,ex-Riff raff)を中心に据え、御大Jack Bruce(vo)("End of the world"参加),Jazz系の名手Mo Foster(b,ex-Affinity,Jeff Beck)("Falling in love with you"参加),故Bobby Chounard(Ds,ex-Billy Squire band)("End of the world"参加)をゲストに散りばめた、"Rock通"にとって見過ごせないものとなっている。 "End of the world","Rockin' every night"というHardな名曲や"Cold hearted"では凄まじい程の感情表現豊かでHardなSoloが聴ける("Cold hearted"での怒りのSoloはこの上ないほど凄い!)。"I can't wait until tomorrow"は本当に"渋い"名曲。"Falling in love with you"は、Gary Mooreには非常に珍しい幸福な名バラード曲(Mo Fosterの演奏も良いが、Tommy Eyreの包み込むKeyboardがとても美しい)。他にも名British rock band"Free"の名曲"Wishing well"の名カバー等々(Gary moore他の演奏の巧みさをも含め)聴き所や名曲が多い。 Guitar heroとして語られる事の多い彼ではあるが、是非、作曲及びアレンジ能力の素晴らしさにも注目していただきたい名作。 カスタマーレビューピックアップ '82年発売の本作は、当時知る人ぞ知る存在だったゲイリーをいきなり有名にしてしまった名盤です。スキッド・ロウ、自身名義のバンド、シン・リジィや今は亡きコージー・パウエルのセカンド(“TILT”、超名曲であるあの‘SUNSET’のオリジナルが入っていて、コージー自身も当時「自分が会ったギタリストの中でジェフ・ベックの次に凄い奴」とコメント!)、‘パリの散歩道’が入っている初のソロ名義の“BACK ON THE STREETS”、コロシアムU、グレッグ・レイクとのプロジェクト等々、ここまでに至る経緯はまさに波乱に満ちたもので隠れた名ギタリストだったところをVIRGINが拾い上げ本作が完成しました。2曲目なんかは発売前から当時FMでよく流れていてそれを聴いてカンドーしてしまった当時中2の私は町のレコード屋に走り予約して買った、そんな思い出もあります。 ハード・ロック/ヘヴィ・メタルがブームになった時流にもうまく乗ったのかもしれませんが、あえてノーマルなヴィンテージストラト(グレッグ・レイクから買った例のサーモンピンクのストラト)を思いっきりブーストしてマーシャルで鳴らす豪快さも未だに気持ちがいいです。 最近のCDには5曲目のインストもボーナストラックになっていてファンとしては涙モノです。 ピーター・グリーンに自分のSGと交換してもらった'59年のレスポールもそのボーナストラックや2曲目のソロで聴けますが、『ストラトのゲイリー』が定着したのも本作によるものです。その後は色んなギターを使うようになってしまいましたが…。 とにかく、最近のブルース/レスポール路線に入っていく前のバリバリのハードロッカーだった頃のゲイリーの出世作、かなり気合の入った作品。2、5曲目のバラードも最高の出来(確かシングルカットされたんじゃなかったかな?)時には泣きまくり、時には大暴れしながらも歌心を忘れないゲイリーのギター、十分に堪能できます。 カスタマーレビューピックアップ シングルコイルストラトサウンドの最高峰 曲もこれでもかというぐらい泣きまくり ゲイリーのハードロック時代における最高傑作かな カスタマーレビューピックアップ このアルバムとの出会いは、1983年頃だったと思う。鳴きのギターは今聞いても色あせていない。84年の来日公演で秋田までライヴを見に行ったのが昨日のことのように思い出されます。2曲目のバラードはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
彼の「ハード・ロック」期の名作である本作品は、これより前に完成させておきながらJETレコードにお蔵入りさせられていた「DIRTY FINGERS」(その後、本作のヒットにあやかり発売されています)を下敷きにしたと言われています。 なるほど、全体のハード・ロック然とした雰囲気はもとより、”END OF THE WORLD"冒頭のギター・ソロは「DIRTY〜」の"WHITE KNUCKLES"に酷似しています。出来映えに満足していた「DIRTY〜」を、何とか世に出したい気持ちの表れだったのでしょう。 楽曲、特にバラード(tr.2,5,9)が充実。ハード・ロッカーならではの表現力で、泣かせます。 ボーナス・トラックは、tr.5のリミックスですが、無理して小洒落た音にしているようで、評価できません。せっかくの名曲が人畜無害なBGMに成り下がってしまいました。こうした彼の発想が、近年低迷している象徴のように思えます。(★5つは、ボートラ抜きでのものです) G-FORCE
特価:¥ 1,575(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで39858位 Music / 近日発売 予約可 マディ・ウォーター・ブルーズ
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで34806位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ フリー時代からのポール・ロジャースの大ファンであるが、やはり、ポールにはブルースが似合う。元々ロックシーンにおいても最高のヴォーカリストであり、最近では、クィーンとの競演でも活躍し素晴らしいインスピレーションを披露してくれた。どのジャンルであろうと最高のパフォーマンスを聴かせてくれるが、このアルバムはポールの魅力を如何なく発揮してくれている。1曲目の「マディー・ウォーター・ブルーズ」は聴かせます。そして泣かしてくれます。隠れた名盤と言える。今、ブルース音楽が一番熱いかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 上手いヴォーカリストが複数のギタリストとのブルースアルバムは過去にも何作かありましたが、あまり善いモノはありませんでした。しかしこれは素晴らしい名盤です。ポールロジャースのブルースへの深い愛情を、そして参加ギタリストのブルースとポールロジャースへの愛情とリスペクトを感じ、本物のトリビュートアルバムだと思います。トリビュート、カヴァー好きで、色んなアルバムを持ってますが一番良いと思います。十代の頃購入し、当時は渋い内容や自分自身の音楽の造詣の浅さゆえ愛聴盤ではありませんでしたが年齢も重ね少しは造詣も重ねた今、その良さも染みてきています。リラックスして聴けますが、『SHE'S ALRIGHT』『THE HUNTER』などポールロジャースの熱い歌唱にエキサイトもします。夜中や休日ののほほんとした昼間にはまります。 カスタマーレビューピックアップ
ブルース・セッションアルバム。オリジナル曲は1曲のみだが、ジェフ・ベック、ニール・ショーン、ゲイリー・ムーア、ブライアン・メイ、リッチー・サンボラ、スラッシュ、バディ・ガイ、ディブ・ギルモア等きら星の如きゲスト・ギタリスト達をバックに、ポールが気持ち良さそうに歌っていて、最高に渋く、ひたれる。特にタイトル曲の「マディ・ウォーター・ブルース」ははまる。渋くて格好よくて、ぞくぞくする。買ってよかったと思える1枚だと思う。 Thunder and Lightning
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1384 より 発売日:1999-01-05 売上ランキング:Musicで58936位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジョンとライノットのいい部分がでた。 ジョン参加のホワイトスネイクより数段いいですね。 やはりシンリジーは最高です。 カスタマーレビューピックアップ ジョン・サイクス入魂のアルバムです。 このアルバムを最後に解散することが決まっていたにもかかわらず、 新加入〜全面協力をしたサイクスの偉業をたたえようではありませんか! プレースタイルはゲイリー・ムーアを意識し、超早弾きピッキングが炸裂。 メロディアスな曲調も、このバンドの歴史の流れをしっかり汲んでいます。 解散ツアーを収録した次作「Last Life」も必聴です。 カスタマーレビューピックアップ もう25年も前になるか、Thin Lizzyとしてのラストアルバムであるこの作品を聴いた時の事は 良く覚えている。かなりHM寄りのアプローチが試みられていて、ジョン・サイクスの金属的な ギターとともに、それまでのリジィとは違った雰囲気の音に仕上がっていた。 リジィを代表するような曲はないが、フィル・リノットの、死を間近にした暗く強い力のような ものが全体を通して感じられる。 「Thunder and Lightning」のエンディング近く、25秒ぐらいのところから鳴り始める音は、 いまでも僕の現実に最も近い悪夢に出てくる音だ。 カスタマーレビューピックアップ 食わず嫌いではないが、ヘビメタ、ハードロックなら何でもいけるウワバミみたいな感性の持ち主だと思っている小生も、先立つものとの関係で「シン・リジー」は今まで未体験でした。リアルタイムで何度も買おうとしたことがあるのですがね。その度に他のレコード(CD)になってしまいました。ただ今回の購入もジョン・サイクスの路線から来ましたので、ひょっとしたらこれだけサイクスっぽいのか分かりません。かの有名なフィル・ライノットのボーカルも初めての経験です。このCDに限って言えば、ホワイトスネイクのサイクスより好きですね。紆余曲折のあったバンドですが、これを機会に聞いてみようかなっと思っています。ゲイリー・ムーア、スノーイ・ホワイト、ミッジ・ユーロなど出入りする面々が凄いんですよね。 カスタマーレビューピックアップ
ラジオでCold Sweat を聞いて、こずかいを貯めて買いました、凄いインパクトでした。当時KISS、DEEP、AEROとかは聞いてはいたが、お金が無い為アルバム何か買えなかったというか、そこまでして欲しいと思わなかった正直、でもこのアルバムはぜひ欲しいと思って三ヶ月間こずかい貯めて買った念願のアルバム!来る日も来る日も良く聞きました、捨て曲の無い凄い完成度のアルバムです。あれから何十年経ってもよく聞いてます。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |