定価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2006-02-01
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Amazon人気商品ランキング/ケルティック・ウーマンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:18/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/08 ケルティック・ウーマンカスタマーレビューピックアップ 車の運転時にかけているとイライラがスーっと消え 不思議と安全運転になります。便利です。 歌詞が素敵な曲がもっとあるといいな。 すぐに聞き飽きる曲もあるので☆4です。 カスタマーレビューピックアップ フィギュアスケートやあるCMに使われていた 「ユー・レイズ・ミー・アップ」がとても心地よい気のする音楽で 是非聞いてみたくなって購入しました。 聞いてみての感想はやはりとても良くできている曲だなあと思いました。 美しい歌声に穏やかさと壮大さを感じ、とても感動したものです。 他の曲も良い曲がたくさんそろっています。 他にも、1番、2番、7番、12番、14番、15番、19番、20番もとても気に入っています。 かなりオススメの音楽CDです。 カスタマーレビューピックアップ いかにも万人ウケを狙った選曲に、オーケストラを導入したやたらにドラマチックなアレンジ。これはアイルランド音楽ではない。これを聴いてアイルランド音楽を聴いた気になるのは、スマップの曲を女子十二楽坊が演奏するのを聴いて中国音楽を聴いた気になるのと同じだ。日本人が世界に出て行くときについつい「サムライ」のイメージで売り込もうとするのと同じく、「神秘の島」、「妖精の国」、「ケルトの哀愁」などのイメージを誇大化して売り込もうとしているとしか思えない。その点ではエンヤもそうで、このCDにそのエンヤの「オリノコ・フロウ」が入っているのも納得だ。アイルランド音楽を既に好んで聴いている人にはおそらく不満だらけのいらないアルバムだろうし、新たにケルト音楽に興味を持って聴いてみたいと思っている人にはザ・チーフタンズやアルタンなどのアルバムを薦めたい。それらの方がよほど美しく、かっこよくて、ゴテゴテに飾り立てていない本物のアイルランド音楽のすばらしさを味わえる。それにしても、これの少し前に_Celtic Woman_というタイトルでケルト系女性ミュージシャン(それもアルタンやモレート・ニ・ゴーナルなどかなりの大物を含む)の歌や演奏を集めたアンソロジーが出ていた(「ミュージック」のくくりで“Celtic Woman”と入力して検索すると見つかるはずの、“Celtic Woman vol. 1”などというタイトルの物がそれだ)が、それと同じ名前をつけることに問題はなかったのだろうか?ちなみに、「ベスト・オブ・ケルティック・ウーマン」というタイトルで売られている日本盤CDは、アルタンなどの曲も入っているのを見てもわかるように、この「ケルティック・ウーマン」を名乗るグループのベスト盤ではなく、オムニバス・アルバムである。勘違いしてはいけない。 カスタマーレビューピックアップ 若きアイルランド女性の素晴らしい歌声、音楽の才能に魅了された一枚。ヴォーカルのクロエ、リサ、メイヴ、オーラと、フィドル(ヴァイオリンの仲間みたいな楽器)のマレード、五人のアイルランドの女性たち。ケルト音楽とインターナショナルな楽曲がブレンドされた雰囲気が心地よく、全73分があっという間に感じられました。 彼女たちの競演が楽しめた曲のなかでは、「ユー・レイズ・ミー・アップ」が格別、印象に残りましたね。この曲、歌詞もとっても素敵なんです。 それぞれに魅力的な歌声のなかでも、私は特に、メイヴのくっきりと澄んだ歌声と、リサのしっとりと落ち着いてよく伸びる歌声に惹かれました。リサが歌う「メイ・イット・ビー」と「センド・ミー・ア・ソング」、メイヴが歌う「ダニー・ボーイ」「シー・ムーヴド・スルー・ザ・フェア」「シ・ド・マモーイ」などは、なんて素敵なんだろう。うっとりと聞きほれてしまいました。 収納されている解説書も充実していて、読みごたえがあったなあ。そこに、「マレードのパフォーマンスが衝撃的。ステージ中を駆けめぐり、下半身は見事なケルト・ダンスを披露(後略)」てなことが書いてあったので、これはぜひ見てみたいっ!と、早速、DVDの『ケルティック・ウーマン』を注文してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
申し訳ないがグループ名が胡散臭い。アイルランドの政治的ナショナリズムや、フォークロア的な観光ケルトイメージと結びついているようなイメージを受ける。 また、収録曲も聴き慣れたカバー曲ばかりで、特にケルト文化とは関係は無い。 内容はそれほど悪くも無いのに、表面的なケルトイメージを安売りするあまり、観光土産的な安物っぽさが漂ってしまっているのが残念。 オーラ~美しい感動~カスタマーレビューピックアップ 「オーラの泉」の曲を聴いてみたくて購入。アディエマス・グレゴリアンすごい。この世のものとは思えない。でもどの曲もオーラの名に相応しく、情熱、癒し、感動を与えてくれる・・・ リベラの少年の歌声は儚く、あまりにも透明で天空に溶けていくようで涙し、「家路」はノスタルジーで、小学生のとき林間学園のキャンプファイヤーでこの曲を皆で歌った事を思いだし感動で涙。坂本龍一の曲はずっと同じメロディなのに感動する。この曲の私のイメージは日本情緒、白い空の下、桜の花が満開で花びらが風にふかれているような・・・ 色んなイメージをかきたてられます。オーラ2も欲しくなっちゃいました☆ カスタマーレビューピックアップ 期待していただけありました。 充実した曲が満載の、このアルバムは癒しの集大成といっても過言ではありません。 じっくりと聴いていると、思わず涙が溢れてきます。 購入して正解でした。 カスタマーレビューピックアップ 親戚の方に教えてもらったアルバム。 癒しを求めてオーラを信じることに。タイトルである「美しい感動」のように、 ケルティックウーマンの透き通るような声は感動もの。 でも「エロい女は、存在そのものがエコである」で有名な エロコト親父「坂本龍一」の「戦場のメリークリスマス」 が入っていたのは残念(TT。でした。 せっかく良い曲と素晴らしいアーティストばっかりなのに、なぜ入れたんだろう。 カスタマーレビューピックアップ 私が特に好きなのはサラブライトマンのtime to say goodbye や LIBERAの彼方の光です。この2つのために買っても惜しくは無いです。 カスタマーレビューピックアップ
あまりにも癒されて、曲ごとにそのオリジナルを探してしまいました。 このリストでは、これからすごく楽しみですね。 特にふだん洋楽をお聞きになっていない方にお勧めします。 アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリーカスタマーレビューピックアップ 思春期と呼ばれる成長期のある一瞬の輝きを感じさせるような比類のない歌声でした。このヘイリーの魅力ある透明な声も、まさしくその美しさに煌いていました。 ビブラートは少なくピュアな美しい高音はどこまでも伸びやかに響いていました。 収録されている彼女の14曲全曲ともその印象を持ちましたが、有名な曲を聴きますと、ヘイリーの特質がよく理解できるようです。透明感のある声ですし、軽やかさに満ちており、力強さという点では物足りないですが、天使の歌声という形容にはピッタリだと思いました。 ヘイリーのピュア・ヴォイスという特質を活かした「ベネディクトゥス」は、荘厳で厳粛な雰囲気がよく表現できていました。 「モーツァルトの子守歌」ではお手本のような端正な歌声を聴くことができます。 エンヤの歌でヒットした「メイ・イット・ビー」もステキですし、ケルティッシュ・サウンドを感じました。この不思議な魅力は他のミュージシャンにはなかなか聴くことのできない領域に達しています。ノン・ビブラート唱法もその魅力を曳きたてているのでしょう。 アンドレア・ボチェッリとのデュエット曲「誰も本当の愛を知らない」は、2声を重ねただけですから、もう少しデュエットらしい編曲なら良かったのにと思いました。 この中では、ジョニー・ミッチェルの曲で、ジュディ・コリンズの歌声でヒットした「青春の光と影」が異色です。フォーク・ソング初期の名曲をストレートに上手く歌っています。 「アメイジング・グレイス」から「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」まで有名な曲ばかりですので、声楽曲が苦手な方にも聴きとおしてもらえると思っています。 カスタマーレビューピックアップ
CMや映画で耳にして気にはなっていましたが 最近お気に入りのケルティック・ウーマンに参加しているとは これはもっと聴かずにはおれません。 ということでヘイリー初心者が選んだのがこのアルバムです。 それにしてもなんて美しいハイトーン・ヴォイスでしょうか・・・。 ありきたりの形容しか言葉が見つかりませんが まさに今の殺伐とした世の中が求めている天使の声かもしれません。 しかし何曲もずっと単調な高音ばかり聴いていると なんだか疲れてしまいそうです。 私としては7曲目、8曲目あたりをほんの少しくらい ケルティック・ウーマンのアンサンブルとして聴くくらいが ヘイリーはちょうどいいです。 16歳デビューでまだ20歳ですか・・・。 もっと歳を重ねて、声にツヤとかアソビとかメリハリとか出てくれば 魅力も増してくるでしょうね。 Treasure~私の宝物カスタマーレビューピックアップ ずば抜けて旨いわけでわなけれど、 ヘイリーを聴いていると あした幸せになれそうな気分になれます。 カスタマーレビューピックアップ ヘイリーに関しては、声が細いとか本格オペラではないといった厳しい評価も多い。 確かに彼女より上手で圧倒的な声量を持った歌手は多い。 私は、歌手にはそれぞれの「味わい」があっていいと思っている。 ヘイリーの歌声は、「これは参った、うまい!」というものではなく、 「なんか、いいんだよなあ」というものではないだろうか。 このアルバムは、「ある晴れた日に」「サンタ・マリア」「ダニーボーイ」など、 多くの人が耳にしている曲が多い。これらを高度なテクニックで歌い上げられたら、 少しうるさくなるだろう。しかしヘイリーならではの歌声で淡々となんのてらいもなく歌われると、 実に心地よく、すーーっと心にしみ込んでくる。 「涙そうそう」も、とてもいい。 私は仕事をしながら聴いていることが多いが、これだけ邪魔にならない「歌」も珍しい。 まるで自然音のような歌声である。 カスタマーレビューピックアップ まさに「妖精」としか言いようのない、ヘイリーの新アルバム。 ヘイリーの美しい歌声を絶賛する人がいる一方で、一部にその歌声をオペラ歌手等と比較して、唱法や声の細さに対して批判する人もいるようである。しかし、それは大きな勘違いというもので、彼女の魅力はその透き通った美しい声で素直に歌うところにあるのだ、ということを強く言っておきたい。これは、特に本アルバムの民謡やマオリ族曲などで顕著であり、これをテクニック重視の歌手が朗々と歌い上げたら、その後ろで何が失われるかを考えれば明らかである。 また、「ある晴れた日に」のようなオペラのアリアでも、これを一つの歌曲として見た場合、ヘイリーの歌が新しい魅力を示してくれるだろう(曲の内容からいって、こちらの方が自然とさえ思える)。 「この歌手すごいな〜」と思うのではなく、「これ良いなあ〜」と、歌声に抱かれて癒されたいなら、文句なしに薦められる。ヘイリーの歌が癒しの力を持つのは、まさにその歌声がテクニックではなく、透き通った美しい声の妖精が、森の中の湖のほとりで静かに歌っているかのようであるからだ。 カスタマーレビューピックアップ
穏やかでゆったりした曲に、ヘイリーの透明感ある歌声がマッチしています。歌詞の英訳も韻は踏んでいませんがいい感じです。 #先月の「世界の車窓から」でちょっとだけ聴いて衝動買いしたのは当たりでした。 敢えて注文をつければ、この曲に限って伴奏のオートパンが強すぎるように思います(特にヘッドホンで聴くと左右に揺れて落ち着かない)。他の曲は自然なミキシングなので、ちょっと違和感があります。 ・・・それでも「涙そうそう」が入っている日本版はおすすめです! ニュー・ジャーニー~新しい旅立ち~カスタマーレビューピックアップ 前作の良さは言うまでもありませんが、このケルティック・ウーマンの第2作「ニュー・ジャーニー‾新しい旅立ち‾」もステキな音楽に囲まれていました。ヘイリーが加入していたのですね。それは朗報です。少女の頃に吹きこまれた彼女の声は、格別透明感にあふれていましたので、ケルティック・ウーマンの雰囲気を壊さずに良さを倍化させるものだと思いました。 ボーナス・トラックも含めて18曲。どれも心が癒されるような優しい歌声に満ちています。ビブラートの少ない透明でナチュラルな音楽だからこそ全世界の人に愛されているわけです。 「虹の彼方に」でのクロエ、メイヴ、オーラ、ヘイリーのア・カペラの美しいハーモニーはまさしく天上の音楽と言える豊かな響きと広がりを感じさせるものでした。女声合唱特有の密集和音が織り成すハーモニーの変化が、まさしく虹色のような不思議な音楽世界を作り上げていました。 ボーナス・トラックの「サムウェア」のライヴ・バージョンは、拍手が少し音楽に重なるなど臨場感たっぷりで、とても特をした気分です。「ウェスト・サイド物語」でのマリアとトニーの気持ちがよく表れている歌詞ですが、天国のバーンスタインもこのケルティック・ウーマンの歌唱をきっと気に入ってくれたことでしょう。拍手、拍手。 シャンソンの「ラ・メール」として耳に馴染んでいる「ビヨンド・ザ・シー」は、CMに使用されているだけにあって、実に見事な仕上がりです。マレードのフィドルも不思議な雰囲気を醸し出しており、彩りをもたらしていました。 シーシャンティのような「ドゥラモン」、静謐な「庭の千草」、哀愁を感じさせる「私を泣かせてください」、バロックと現代が溶け合った「ヴィヴァルディの"雨"」、そして「スカボロー・フェア」、どれも美しい音楽でした。 カスタマーレビューピックアップ 「求めない…すると ほんものをさがしている自分に きづく」加島祥造さんの言葉です。11月の末オチャードホールのコンサートに二人で行って来ました。そのコンサートと同じ曲の入ったCDです。僕達は再婚同士の二人です。それだけに、道程は易しいものでは有りませんでした。来年のウェディングを迎える様になる迄、彼女達の歌声が二人の支えになって居ました。お互いを歌って居る様なレイズ ミー アップでは、手を繋ぎながら涙でフィナーレを迎えました。普段はクラシックのコンサートばかりが僕達ですが、ケルティックウーマンだけは特別の存在です。勿論このCDは素晴らしいものですが、敢えて同名のDVDを薦めさせて頂きます。本物の感動が、ここに有ります。 カスタマーレビューピックアップ なんとなく、寒くなってくると聴きたくなる1枚です。 彼女たちの声が優しく、温かいからでしょうね。 通勤中の車内で毎日聴いています。 カスタマーレビューピックアップ 心が洗われるような歌声に聞きほれてしまう、アイルランドをベースにする女性ユニットとして前作から注目していましたが、2作目でさらにスケールがアップしたように思います。曲によってメンバー(前作より歌手が1人増えて6人編成になっています)を自在に組み換え、ケルトの民謡からクラシック、ポピュラー・ミュージックの名曲、ヴォーカルなしのインストゥルメンタルに至るまで、幅広い選曲という基本路線は変っていません。本作では特に1、2、6曲目の歌詞にも注目して下さい。壮大なイメージを喚起する祈りの歌として、演奏ともども圧倒されることでしょう。その他、日本人の心の琴線に触れる「庭の千草」やS&Gで有名な「スカボロー・フェア」といった名曲を素晴しい歌声で聴けるのも嬉しい限りです。さらに発展する可能性を予感させるユニットとして、今後も要チェックであることは間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ
先日、このCDが発売されていることを思い出し、買うかどうか迷いながらCD店を尋ねました。 その時、店内に流れていたBGMは今だかつてこんなすばらしい曲があったんだろうか!と思わず聞き入ってしまうような曲。 これは、このニュー・ジャーニーを諦めても買わねばならない(金欠)…と店員さんに曲の題名を尋ねたところ…、 なんのことはない、実はこのニュー・ジャーニー収録のBeyond the seaだったんですね(笑。 そこは知ってろ、っていう感じですが、音楽には非常に疎くて。 めったにCDを買わない私ですが、これはもう即お買い上げ。 前作もすばらしかったですが、今回はそれ以上かもしれません。 星は文句なく5つです。 オーラII~輝ける時間~
特価:¥ 2,339(税込) 中古品¥1918 より 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで20834位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1.サラ・ブライトマンの美しい声のアヴェ・マリア。ステキです。1曲目をかざるのに相応しい。 2.エトピリカ。情熱大陸のエンディングテーマで聴いたことがある人もいるはず。 3.はG線上のアリア??? えっと…コメントパス。 5.風林火山〜巡礼紀〜はギターがメインテーマの旋律を奏でます。哀愁ただようラテン音楽のよう。カッコイイ。 6.ビヨンド・ザ・シー。出だしのメロディーは一瞬アメイジンググレイスかと思ったけれど違った。でもいい曲。 7.オンリー・ユー。クリスマスシーズンによく耳にする曲ですね。グレゴリオ聖歌好きな人どうぞ。 9.MAMA。初めて聴きましたが、コーラスがとても好かったです。イル・ディーヴォ=イケメン4人組。 12.サラバンド。アディエマスのベストに入っています。もちろん癒しの声たっぷり〜。 残念なのは11.Rain。坂本龍一作曲の某有名映画のテーマ曲のアレンジ。甲高い音が一部にあり、それが嫌。 15のガイアの夜明け〜鼓動〜もステキでレベル高いアルバムなのに、選曲3番目に不満があり☆一つ減。 カスタマーレビューピックアップ 全部の曲、多分聴いていると思います。 でも、そこまで耳を澄ましじっくりと聴いていないと思います。だから、今年を振り返る意味で聴いてみてはどうでしょうか。 というのも、一年というのは後になってみると短いですがすぐ振り返ってみるとそのときの苦労などが鮮明に蘇ってきて今後のバイタリティーになっていったりします。曲は人と『二つで一つ』みたいなものだからです。 ほとんどがイージーな音色でクラシックをアレンジしたもの。無論、聴いた事があるのですんなりと心の中に染み込んでいくと思います。 癒しにするのも良し、活力にするのも良し・・・と生きる目的になるような、そんな作品です。 カスタマーレビューピックアップ
半分以上の曲は個々のCDを持っているにもかかわらず、つい買ってしまいました。 選曲のセンスが良いと思います。 上手く纏まっていて、長時間聞いていても飽きのこないものになっています。 つい、一日中かけていたくなりますね。 “ニュー・ジャーニー~新しい旅立ち” 限定スペシャル盤
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥2600 より 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで17907位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今回このアルバムは3種類発売されています。私は今このディスクを聞いていますが通常盤と曲数が違います。最後のほうに直近のLIVEを聞くことができます。DVD用に収録されたものですが(インポートDVDはリージョンフリーです)このユニットの凄さはここに集約されています。買われるのなら是非こちらを聞いてください。曲は全てがすばらしく感動的です。あえてコメントは書きません。 Celtic Woman (CCCD)
特価:¥ 1,762(税込) 中古品¥1410 より 発売日:2005-03-01 売上ランキング:Musicで23914位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 結婚式場の音響担当をしています。 結婚式で流すBGMは,POP過ぎず,軽すぎず,格式高い厳粛な雰囲気を出さないと いけません。 特に『You Raise Me Up 』は,新婦入場曲で使います。 『Amazing Grace』とならんで,式に望む新婦の静粛な気持ちを,見事に表したBGMです。 もちろん,荒川静香さんのトリノオリンピックで金メダルを獲得した時に流れていた曲です から,耳に残っていると思います。 ヒップホップや,軽すぎるJ-POPに食傷気味の方,たまには”耳直し”にじっくりお聴き下さい。 歌詞の解釈も忘れずに,素晴らしい曲です。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいの一言に尽きます。DVDを見ると、これに軽やかに動き回りながら自由自在に奏でるバイオリンが加わります。夫共々すっかり魅了され、会社をさぼってコンサートへ。コンサートはさらに長く2部構成になっていました。一人一人が違った魅力を存分に発揮していて、コンポーザーの方のピアノもとても素敵でした。素晴らしいパートナーシップの賜物です。アイルランドの厳しくも美しい自然と文化を何気に伝えつつ、観客を独自の世界へと引き込んでいきます。まだケルティックを知らない人には、是非しってほしい、知らないのはもったいないです! カスタマーレビューピックアップ 先日、旦那と行き付けのレストランへ行った時に初めて< ユー・レイズ・ミー・アップ>を耳にしました。 何て、透明感のある歌声なのだろう。。と思わず聴き入りました。 こんなに素晴らしい曲を聴けて本当に感動してます。。有難う。。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目から聴いたことのある歌だった。"You're walking in the air."と始まる曲、たしかCMで流れていたような。例の「You raise me up」を聞きたくて購入したが、他にも聞いたことのある曲や、聞いていて気持ちのいいアイルランド風の曲が満載。 カスタマーレビューピックアップ
初めはカバジャケを見てどんなに荒川選手がプッシュだろうとも買いたくない 位印象が悪かったです。これは買いたくないなぁって思いながら聴くと アメリカでチャート1位を飾るだけの理由が分かりました。クラシック は他の方も歌っていてサラ・ブライトマンの二番煎じかな?って思いましたが 声が純粋で透明感に溢れていて力強い声は彼女達ならでは・・本当に心が安らいで 和みます。知らない曲ばかりで普通なら慣れるまで時間が必要ですが 何故か彼女達の声はすぐに心になじみます。清らかな声に音。 奇異をてらわずにこれだけの正統派の音楽が受けるのは荒川選手の影響 もあるでしょうが、本当に素晴らしいボーカルが評価されてのことだと 思います Lisa
特価:¥ 2,328(税込) 中古品¥1560 より 発売日:2006-01-10 売上ランキング:Musicで53423位 ユーザー評価: Music / 通常7~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
リサはケルティック・ウーマンの中で私が一番好きな歌手である。 彼女の声は何とも優しく甘美である。しかし何を歌っても彼女自身を離れることがない。 別の言い方をすれば、カバー曲でもしっかりと自分の歌として自在に歌っている。 「May It be」はエンヤとは違う美しさがある。 これは一流の歌手の証でもある。ただ声が良いだけではない。 このアルバムの中ではリバーダンスで歌われる「Lift the Wings」 「Home and the Heartland」の2曲と「ケルティック・ウーマン」 にも収録された「Send Me a Song」が特に気に入っている。 でも全部がお気に入りと言って良いくらい素敵で、リサの魅力を知る絶好のアルバム といえよう。また聴いていてとっても懐かしい感じがする。民族的なメロディが 日本人の好みにあっているのかもしれない。 Celtic Woman, Vol. 3 |
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