定価:¥ 1,529(税込)
特価:¥ 1,529(税込)
中古品¥1099 より
発売日:1997-02-21
売上ランキング:Musicで23358位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/キース・リチャーズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:52/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/16 HARDEST NIGHT LIVE
特価:¥ 1,529(税込) 中古品¥1099 より 発売日:1997-02-21 売上ランキング:Musicで23358位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ だいぶ前に、『ヨコハマ・ホンキー・トンク・ブルース』を聴いてずっとこの曲を探していましたが、やっとまたこの曲にめぐり合うことができました。故・松田優作の味のある声も良いし、エディー藩とクリエイションの演奏もバッチリで最高です。 全体的に見てとても良いライブアルバムだと思います。ラスト曲のマリーズ・ララバイは松田優作が故人である為か涙が出ました。 ブルースの好きな人へプレゼントされても喜ばれると思います。 カスタマーレビューピックアップ 実にいいライブ・アルバムだ。このアルバムの聴き所の1つにスタジオ・アルバムには未収録のホンキー・トンク・ウーマン、Bony Moronie、Try Me Tonight、Midnight Ramblerを挙げる事が出来るだろう。 私は優作さんのバラードが好きだ。寂しさが漂っている。Try Me Tonightは好きな曲の1つだ。 ホンキー・トンク・ウーマンは言わずと知れたROLLING STONESのカバーだがストーンズの曲をこれ程カバー出来た人がいるだろうか?U2もカバーした。他にも沢山の人がカバーしている。私の聴いた中では抜群だ。しかも優作さん自身が訳した日本語がとてもマッチしている。 カスタマーレビューピックアップ 竹田和夫率いるクリエーションとエディ藩(元ゴールデンカップス)を前にして「今夜はブルースが歌いてえんだ…。今夜は俺のためにギター弾いてくれ」みたいなひとコマがあったのでは!?…などと妄想をかきたてられる男気爆発の1981年7月に行われた松田優作のステージ実況録音盤です。 傑作アルバム『HARDEST DAY』に収録された楽曲を中心に構成されたライヴで、優作が自ら日本語訳したローリング・ストーンズの「ホンキー・トンク・ウーマン」のカヴァーも取り上げています。 日本が誇る竹田和夫とエディ藩の二大ブルーズ・ギタリストをバックに優作が全身から己の「ブルーズ」を絞り出す圧倒的なパフォーマンス。音楽理論やテクニックなどくそくらえ、そこにあるのは激情のみ。 まさしく優作は生き様としての「ロック」、男を背中で泣かせる「ブルース」を歌い上げる力を持つ数少ないシンガーの内の一人。黄色い声に包まれたアイドル人気の男性シンガーは数多いですが、ここまで男が男に対して「カッコイイ」と思わせる人はなかなかいないです。 「こんな日の俺の心にはブルースがお似合いさ。ブルースがお似合いさ…」 カスタマーレビューピックアップ ファンの方はご存知の松田優作主演映画「ヨコハマBJブルース」のサントラ盤の意味合いも持つ傑作アルバム「HARDEST DAY」を引っ提げたツアー音源からのライブ盤。どっぷりブルーズに浸かっている訳ではなく、むしろハードボイルドを音にしたような印象を受けました。 「ホンキートンクウーマン」はROLLING STONESの名曲を日本語でカバーしたもの。同じくSTONESの曲と同名の「ミッドナイトランブラー」は同名異曲で聴けるのはこのライブ盤だけ、「HARDEST DAY」には収録されていません。 「灰色の街」「BAY CITY BLUES」「マリーズララバイ」と男気を感じさせる気持ちの籠もった唄が強靭なバックに支えられて次々と披露される。断然ライブのほうが熱い!! そしてこのアルバムを名盤と決定付ける名唱といえる(5)「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」が。至極の一品として強くオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
バックがクリエイションとエディー藩だというので、竹田和夫とエディーのギターが楽しめる、という目論見で買った一枚。松田優作の歌にも興味あったし。結果、名盤だというのがわかりました。歌も演奏も渋い!熱い!優作の歌は、いわゆるヘタウマで、味わい深いしわがれ声が、とてもよい。また、竹田和夫とエディー藩のギターも予想通り、とても熱い、リキの入ったもので最高。ドラムもツインだし、ベースもフェンダージャズベらしい音でマル。予想以上のよさに、大満足です。周知のとおりもう故人なので、もうライブも映画も新作がないのは哀しいが、こういう優れた記録媒体がある限り、僕達の心の中で、彼は元気に生きていく事を、改めて実感。多くの人に聴いて欲しいです。 Talk Is Cheap
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥750 より 発売日:2007-08-24 売上ランキング:Musicで11792位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 高校のころ、ストーンズは知っててもあまり洋楽を聴かない友達に、一週間だけということで、このアルバム貸してあげました。 すっかりキースのギターにほれ込み、大絶賛していました。一ヶ月くらい戻ってきませんでした。 普段、日本の音楽とか、アメリカンロックとか聴いている人には、このリフと“間”が刺さったみたい。 “Rock&Roll"ってギターを弾きまくらないほうがカッコいい。それはこのアルバムが証明している。 ここでのキースは自身の影響を受けた音楽を、惜しみなく、また偉大な先人たちに敬意を表している。ファンク、レゲエ、サザンソウル等など・・ ゲストも凄い。P-FUNKからブーツィ・コリンズ、バーニー・ウォーレル、メイシオ・パーカー!! JBに敬意を表した『Big Enough』一曲のみで競演だが、キースとブーツィって奇跡の組み合わせだよなぁ。お互いの怒涛のフレーズが超クールで、そこにメイシオがファンキーブロウ一発かますカッコよさは、そうある代物ではない! このメンバーでアルバム作ってくれないかな〜。 『It Means A Lot』のギターもキースしか出せない、ルーズなリフがたまりません。 最近、面白いロックないなって思ったら、これ!ロックの処方箋です。 カスタマーレビューピックアップ ローリング・ストーンズのキース・リチャーズ初のソロ・アルバム。ストーンズのアルバムでも一曲ほど渋いヴォーカルを聞かせて、結局おいしいところを持っていく・・という感じなのですが、このアルバムではそういったちょっと歌ってみました的なお気軽さを感じさせない力の入った仕上がりです。ストーンズっぽくもあり、そうではなさそうでもあり・・・何と言いますかキースそのものって感じです。心地よい渋みがヴォーカルとギターから感じられて、ちょっと萎びた酒場で聴いているかのようないい雰囲気が楽しめます。全編、例のヘタウマ・ギターの連続ですが、さすがにどれもハマっていて素直にカッコいいと思えるものばかり。ストーンズ・ファン以外の方にもぜひ聴いていただきたいアルバムです。必殺のバラード、MAKE NO MISTAKE は絶対のお薦め。 カスタマーレビューピックアップ 大学卒業間近の冬だったな。満を持して発表されたキースのファースト・ソロ。「Happy」や「Little T&A」みたいなロックンロールや「All About You」みたいなバラッドばっかりやろうと思っていただけに、①でいきなりファンクなサウンドが飛び出してきたときにはびっくりした。歌も(昔に比べて)上手くなってるし。②や⑦はおなじみのストーンズ・ナンバー、いかにもキースって音だけど、アルバムトータルとしては決してマンネリじゃなくキースが新たな地平へ飛び出すこと自体が意外で刺激的だった。⑤なんてアル・グリーン?と思わせるくらいにソウルフルやんか!このところ沈滞気味のストーンズ、ここらで一発しっぶーいキースのブルース・アルバムなんて聴きたいなぁ。めちゃくちゃシンプルな編成で。 カスタマーレビューピックアップ
ストーンズの屋台骨キースの初ソロアルバムです。お酒とドラッグのイメージのつきまとう彼ですが、なんとなくやっぱりそんな感じなのです。 ボーカルはミックと比べてしまう所為か弱い感じがするけど、ストーンズでは出来ないような曲が聴けるのもまた本作の魅力だと思います。 さすがの長寿バンドの代名詞ストーンズが協調性を欠いていた時期に出された本作はプレイしたくて堪らなかったキースの欲求不満を爆発させたかのような快作です。 RESPECTSカスタマーレビューピックアップ このアルバムは好きなアーティストのカバーばかりで楽しかった! 好きなアーティストのカバーって完コピされても楽しくない(完コピ、原曲に勝るものナシ)し、原曲が分からないほどアレンジされてもつまらない。カバーの価値ってどれだけ原曲の良さを損なわずに壊しているか? このアルバムはニック・ロウもキンクスのカバーも良かったけど、中でもサイケGSっぽいアレンジのストーンズカバー(地味な、しかし悪意満載)の[STUPID GIRL]がお気に入りです。あと2〜3曲あってもまだ腹八分目だったよなぁ カスタマーレビューピックアップ セルフカバーも含めた「シンバルズが好きな曲」のカバーアルバム。シンバルズが好きな人であればまず文句なく、聞いたことのない人にもおすすめできる、とても聞きやすいアルバムです。朝仕事に行く前に「I'm a Believer」を聞くと、「よっしゃーやるかー」という気持ちになれますよ。また一番のおすすめは「(What’s So Funny ’Bout)PEACE,LOVE AND UNDERSTANDING」で、ニック・ロウやエルビス・コステロのカバーなのですが、シンバルズのアレンジが一番歌詞に合っているような気がします。思わずため息が出てしまうようなことがあって、だけど誰にもなぐさめてもらえないような状況の時、これを聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ #1は、シンバルズの初期の代表曲です。ライブの際には毎回これで閉めていたらしい。版権の問題で、本作と"Neat or Cymbal!"でしか聴くことができないみたいです。もちろん、本バージョンの方が、ベースもドラムもパワーアップしてます。個人的には、4'13"頃から始まる沖井ベースのメロディラインが大好きで、巻き戻ししまくりです。 あとは、#3、#4も好きです。 洋楽勉強しよーぜーって気にになるんだけど、このCDでヤられてしまうと、オリジナル聴けない気もして、すこし心配。 カスタマーレビューピックアップ ~恥ずかしながら、シンバルズを聴き始めたのは解散してからなんです。知り合いが薦めてくれたのがキッカケです。まずは手始めにと思って買ってみたのがこの「Respects」です。WhoやKinks、Stonesなどのカバー集であります。先人へのほのかな尊敬と確かな見識を感じることができるなかなか好印象のミニアルバムです。特にボーカル土岐さんの声質が非常に好みです。ガー~~リーなんだけど時折凄みのあるパンキッシュさを見せてみたり。この声をうまく生かしたバックの演奏もなかなか小気味よいものであります。 解散は非常に残念ですが、各人の今後の活動に期待したいと思います。~ カスタマーレビューピックアップ
1曲目からわくわくする! シンバルズの幅広さ、おしゃれゴコロ、イタズラ心がきこえます。 このアルバムはシンバルズが”respect”するアーティストの曲のカバー集。だからここから逆に名曲のファンになっちゃうことも。 ポップでいろんな色が見えるこのアルバムは朝、出かけるとき、前向きなイメージがほしいときにうってつけです。 私はシンバルズアルバム「sine」を聞いてからこのアルバムを聞きましたがシンバルズのイメージが鮮やかになったことは確かです! Bomb Freak Expressカスタマーレビューピックアップ 前作Let It Bombがズボンズでは最高傑作によく挙げられるけど、 自分の中ではこのアルバムのイメージがズボンズであり、最高傑作です。 歌ものよりもダブなどを取り入れたインストが多い印象があり、 最初はわりととっつきにくい気もしますが、このようなインスト曲も合わせて このアルバム全体がひとつの作品となっています。 全体の印象は、ジャケットどおり、とにかくcool!クールです。 自分にとってのズボンズはこのアルバムのイメージなのです。 カスタマーレビューピックアップ ズボンズのアルバムを聴くとその多様な音作りのこだわりに感嘆させられる。アルバム冒頭の曲だけを聴いて「ああ、こんな感じか」と思ってしまうと、(いい意味で)いろいろ裏切ってくれるのだ。試聴のさいは注意が必要だ。エキセントリックにシャウトするかと思うと、ぐっと引っ込んで掘り下げる。7曲目(Fun,Fun,Fun,Key,Key,Key)に代表されるようなテクノ風アレンジは確かに一つのカオといえるかもしれないが、音の太さと重心が低めの音が特有の重力場を作り上げている。10分を越える8曲目(Circle X)もまた彼らの特徴が前面に出たピースである。音量のダイナミクス、激しい曲の抑揚とひたすらダークに刻まれるベース音、そして感情の起伏。なかなか聴き応えのある1枚だ。 カスタマーレビューピックアップ
これを聴いてると自分の中に流れる血液がドックンドックン音を立てて体中駆け巡りそうな感じがします。前作Let It Bombが好きだっただけにどうなるか楽しみだったが、ブリブリ感が増したロックンロールも結構イケます。もちろん大音量できいてね。 ビリー・ザ・ライヴ~ミレニアム・コンサートカスタマーレビューピックアップ これはもうたまらんライブアルバムです。なんてったって往年のヒット曲をこれでもか、これでもかともったいぶらずにやってしまうんですから!こんなに贅沢なライブアルバムは、ポールマッカートニーのバックインザ USかこれくらいのもんです。個人的には大好きな「This Night」をライブ版で聴けたことだけでも価値あるアルバムだと思っております。あまりビリージョエルを知らない人でも十分楽しめるアルバムですよ! カスタマーレビューピックアップ ファンのみならずビリージョエルの曲、2,3曲は知ってるよ、という方も 十分満足できる濃いパフォーマンス! 一家に1枚は持つべきCDに入るでしょう! 個人的には9~11の流れがタマラナイですね。 エルトンジョンとのライブもCDかDVD化して欲しいです! カスタマーレビューピックアップ
1999年12月31日~2000年1月1日をまたいでニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで行われた「ミレニアム年越しライブ」。収録のクオリティも良好で、地元ニューヨークでニューヨーカーと共に年越しライブをエンジョイするビリー・ジョエルの伸び伸びとした演奏が楽しめる。おおみそかの「定番」ベートーベーンの"第九"をスタートにサイド2の"The Night"まで正にビリー・ジョエルのヒットパレードで、ニューヨーカーの「年越しイベント」に参加した気分でライブが行われた夜の臨場感が味わえる。最高の盛り上がりは名曲"Scenes From An Italian Restaurant"からローリング・ストーンズの"Honky Tonk Women"をはさんで "You May Be Right"へと間髪入れずにクライマックスへと流れるサイド2の後半部分。ピアノマンとしてだけでなく、ロックン・ローラーとしてのビリー・ジョエルの魅力が味わえる絶妙の選曲と、リバティ・デビートを中心とする最強のバック・バンドとの息の合った演奏で、ビリー・ジョエルのライブの魅力を十二分に堪能させてくれる彼のライブ作品の最高峰。 ライヴ・フロム・キルバーン(DVD付)
特価:¥ 3,791(税込) 中古品¥3787 より 発売日:2007-11-01 売上ランキング:Musicで35087位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロン・ウッドソロ一作目のアルバム制作の雰囲気で そんままライブでやりましたという印象を受けました。 在籍する各グループ(第一期 Jeff Beck Group, Faces, Rolling Stones)で 裏方、No.2 とバンドを裏から支える立ち位置にいるが ソロでも十分やっていけるはずと感じてしまう。 DVD の映像はカラーとモノクロが入れ替わったり、乱れたり酷い箇所もありますが 若き日のロン・ウッドの映像作品として数少ない一品です。 カスタマーレビューピックアップ 音源としては先発のメリーランドよりもはるかに聴きやすいと思います。ロンの声もそれほどひどくないし。 問題はDVDです。確かにこの映像はひどい。完全にブートの世界です。私はずっと前に購入したVHSの同公演ブートを持っていますが、そちらの方が曲数は少ないものの、これよりきれいです。全編カラーだし。かなりコアな人でないとこの映像には耐えられないでしょうね。カラー部分はかなりにじみがあります。むしろモノクロ場面の方がすっきりときれいです。個人的にはSureTheOneYouNeedが見られただけでとりあえず購入したかいはありました。この先見ていけるかどうかは2曲目で判断できるでしょう。覚悟して購入を。 次はトロントでのキースのベネフィットコンサートを出してくれないかな。 カスタマーレビューピックアップ
わてはバーバリアンズの前作Live/Ronさんの1stのレビューで確かに書きました!「次はKilburnのLiveを!」って。Ronさん見てくれたんや〜 ってな訳では無いでしょうが、ブートで有名なRonさん1st発売直後 '74-07-13&14にRon/Keith/Rod/Ian/Andy/Willieの面子でLondon/Kilburn Theaterで行われたLiveが正規リリースされます。元々TV?Radioで放送された音源が元になっている為、音質はブートで言う所の E+でしたが、マスタリングされヒスノイズが減衰しています。 演奏の方ですが、「野人」New Barbaliansに対してこちらは「理性の有る凶人」といった所でしょうか!録音直後とゆー事も有って皆、構成をしっかり覚えています。(I Can Feel〜G.SoloのKiethブートでは左Ch はかなり怪しくて笑わせてくれますがっ!) RonとKiethのGも良く練られていて信頼関係の上で疾走して行く様が痛快です。そしてこの後、British Rock至宝のリズム隊と呼ばれるAndy&Willieも味わい深い抑制の効いた的確なグルーブを繰り出します。特に#11なんて背筋がゾクゾクする程の血沸き肉踊る名演です! #3/4/6では甘酸っぱい切なさが胸を指すし、#6のRon&kiethによるデュエットもぴったり寄り添い嫉妬さえ覚えます。#4/5のRodさんもでしゃばり過ぎず盛り立て、#7他でIanさん クラビネットまで持ち出してまっす!この#7ブートでは中間をCMでぶった切られてるんですが、正規盤は完全収録されました。ご安心をっ!ルーズでつんのめる様なMonkey Man系のリフで(ちゅーかまんまですが・・・)Kiethがグイグイバンドを引っ張って行く様が痛快です。 #9はKiethがVo そして そしてバンドに呷られてLastではRonが鬼気迫るG.Soloを聞かせてくれ手に汗握るエンディングとなってます!ああStonesでもこれ位弾いてよ〜 さて大問題はDVDの方でした!確かに画像は乱れモノクロの趣の有る安定した画質から、忘れた頃に切り替わるカラー映像等問題は有りますが、これが凄い躍動感!興奮を与えてくれます。お宝映像で#2-7では何と!Kiethがエレピを弾く姿が!もう悶絶物です!夜中に観ながら「行けぇ〜 Ronnie!」と叫んじまったぜ!お願いです!全Rockファン 見て下さい! 減点対象は音源盤に"If You Got Make〜"が未収録な事!何故コンプにしない?映像もコンプでは有りません。 祝!正規発売!リクエストに答えてくれて有難う!次は・・・ Stonesの裏は無理でしょうが、Faces '73 London公演・'70 Maiami公演 若しくはBeck Group音源なんぞなら関係者もOKしてくれるかも?Ronさん たのんまっせ〜 おっと その前に自身の新作Soloかな? Live at the Hollywood Palladium (December 15, 1988)カスタマーレビューピックアップ
楽曲、演奏共に素晴らしいです。 ですが、ライヴは徹頭徹尾ライヴ・バンドのストーンズのそれとどうしても比べてしまうので★一つ減になってしまうのです。本作もキース・ファンの私には宝物なのですけど。 メイン・オフェンダーカスタマーレビューピックアップ キース・リチャーズのソロ2作目。前作から4年開いた今作も多少は違うがX−ペンシヴ・ワイノウズが参加している。 前作はメンバーの息遣いが見事に伝わる傑作だったが、今作の方はどちらかというとルーツへと向かった趣を感じる。ミックとの仲違いも解消し、ローリングストーンズの活動が再開したことによってゆとりができたのか普通にありふれたソロのようになってしまっているのが残念。 しかしそれはあくまで前作と比べた印象であって、決して質の低い作品ではないし味わい深さは健在だ。この作品以降ソロが発表されなくなって久しいが、ストーンズにはまるきっかけが個人的にキースのソロによるところが大きかったりするので是非またやって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 最初、1作目よりパンチがあったような気がしたけどなんとなくあんまり聞く機会も無い本アルバム。1曲1曲のライティングが前作に比べると落ちてるからなのかよくわかりませんが、しかしドラムとベースの重くずっしりしたリズムにキースのリフがノッカってかっこいいロックンロールを聞かせてくれるのはやっぱりキースならではの技。トータル的に前作より明らかに音が重くなり、キースの「ワル」の面が前面に出たロックアルバム。1曲2曲目はホント良い。でもストーンズの音を期待するファンは1stが好きなはず。それと歌唱力が若干アップしているキース、ファンとしてはチョット嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ
基本的にはデビュー作「Talk Is Cheap」と同じワイノースの面々がバッキングしたソロ2作目。音的には前作をよりクッキリさせた感じでギターとスネアの音が気持ちいいです。曲もどれもよくまとまっていますがなぜかあまり印象に残らないのが不思議。もともとマニアックなファンでない限り彼のヴォーカルでアルバム1枚聴きとおすのはちょっと辛いのかも。ゲストでヴォーカリストを何人か入れて録音していたらメリハリが効いてベターだったかもしれない。 Main Offender
特価:¥ 1,458(税込) 中古品¥384 より 発売日:2007-08-24 売上ランキング:Musicで27451位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キース・リチャーズのソロ2作目。前作から4年開いた今作も多少は違うがX−ペンシヴ・ワイノウズが参加している。 前作はメンバーの息遣いが見事に伝わる傑作だったが、今作の方はどちらかというとルーツへと向かった趣を感じる。ミックとの仲違いも解消し、ローリングストーンズの活動が再開したことによってゆとりができたのか普通にありふれたソロのようになってしまっているのが残念。 しかしそれはあくまで前作と比べた印象であって、決して質の低い作品ではないし味わい深さは健在だ。この作品以降ソロが発表されなくなって久しいが、ストーンズにはまるきっかけが個人的にキースのソロによるところが大きかったりするので是非またやって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 最初、1作目よりパンチがあったような気がしたけどなんとなくあんまり聞く機会も無い本アルバム。1曲1曲のライティングが前作に比べると落ちてるからなのかよくわかりませんが、しかしドラムとベースの重くずっしりしたリズムにキースのリフがノッカってかっこいいロックンロールを聞かせてくれるのはやっぱりキースならではの技。トータル的に前作より明らかに音が重くなり、キースの「ワル」の面が前面に出たロックアルバム。1曲2曲目はホント良い。でもストーンズの音を期待するファンは1stが好きなはず。それと歌唱力が若干アップしているキース、ファンとしてはチョット嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ
基本的にはデビュー作「Talk Is Cheap」と同じワイノースの面々がバッキングしたソロ2作目。音的には前作をよりクッキリさせた感じでギターとスネアの音が気持ちいいです。曲もどれもよくまとまっていますがなぜかあまり印象に残らないのが不思議。もともとマニアックなファンでない限り彼のヴォーカルでアルバム1枚聴きとおすのはちょっと辛いのかも。ゲストでヴォーカリストを何人か入れて録音していたらメリハリが効いてベターだったかもしれない。 ストリップドカスタマーレビューピックアップ と言う言葉で始めるのは言い過ぎだろうか?だが、実際に初めてこのアルバムを耳にした時、近年の彼等のアルバムをストーンズの新譜だから心して聞かねばいけないと言う感覚に近い雰囲気で聞いていたのでは、と思えるほど本作に純粋に心地良い響きを感じていた。 アルバムは特に実況盤は頭が肝心なんだ!と主張するように「ファイティング・マン」のイントロは魅力的だ。勿論ミックスの妙技がものを言っているのだろう。 また,いつもワンパターンに聞こえる彼等のイントロもアコギでやると不思議に気にならない。本来彼等の志向するサウンドがアコ系にあるからなのかもしれないと思えるほどだ。勿論,ここでは「ジャックフラッシュ」や「サティスファクション」は似合わなくて,ふさわしい曲を選択しているのだろうが,その選択が的を得ている事が彼等の成功してきた鍵なのだと思う。 彼等が本当にやりたいのは,もしかしたらアコギのブルースなのかもしれない。アコギのブルースを自分達のアイテムで再現する。勿論少しカントリーフレーバーを混合してだ。そんな企画書があったんじゃないだろうか? 大型スタジアムでのライヴと比較しても,本人達のやる気がかなり感じられるアルバムである。 こう言う音と熱気を次作のスタジオ盤で作ってほしいものである。 カスタマーレビューピックアップ レット・イット・ブリード、むなしき愛で楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ
ã¯ã©ã-ãã³ã«ãããã£ãã¢ã³ã-ã©ã°ãã¨è¨ã触ãè¾¼ã¿ã ã'ã©ãç"ã®ã¿ã¼ã ã'ã®ã¹ãã¼ã³ãºã'CDã®ããªã¥ã¼ã ã§ã¢ã«ãã 1æåèããããããã¾ããªããããã"å®å¿ãã ããï¼ãã«ã¢ã³ã»ã»ãã¢ã³ã¯ä½¿ç"¨ã-ã¦ããããã®ã®ãã¡ãã"ã¨ã-ã©ã°ã¤ã³ã-ã¦ãã¾ãããã¦å...容ã¯ã¨è¨ãã¨ããªãããï¼èãæã¯ãªãªã¸ãã«ã¨ã®ã¢ã-ãã¼ãã®éããæ¸ã鏿²ããªã¼ã«ããã¡ã³ã«ã¯å®ã«å¿å°ãã1æã§ããããã-ã¦ããã©ã¤ã¯ã¢ãã¼ãªã³ã°ã¹ãã¼ã³ãè¨ããã¨ç¥ãããã£ã©ã³ã®ä»£è¡¨æ²ã åã¯ã使...ãã£ã©ã³ãã"ã®æã'æ¸ããã®ãï¼ãã使...ã¹ãã¼ã³ãºã¯ã"ã®æ²ã'ç¡è¦-ããã®ãï¼ããã¼ã£ã¨æã£ã¦ãããã-ã¦çªç¶ï¼ï¼å¹'代å¾åã§ããã¯ã¯ç"ãã'åºã-ãããã£ã¨æé-"ãå¿...è¦ã ã£ãã®ã ãããä½ãæè©ã»æ²èª¿ã¨ãæ£ã«å½¼ãã®ãã¼ãæ²ãã®ãã®ã ããï¼ã«ãã!!³ããããï¼ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |