定価:¥ 2,580(税込)
特価:¥ 2,580(税込)
中古品¥1980 より
発売日:2008-04-30
売上ランキング:Musicで256位
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Amazon人気商品ランキング/カニエ・ウェストpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:74/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/26 ハード・キャンディーカスタマーレビューピックアップ いや〜、、、これはなんといっても、 ファレル&ティンバのプライドのぶつかり合い。 この過程を味わうアルバムと言っても過言では無いでしょう。 気合いの入れっぷりがハンパない・・・。 いい意味で意地の張り合い。ww そこに帝王マドンナが首を突っ込んでくるのだから、 もうシャレになんない。 これはもはや一種の妖怪大戦争でございましょう。。。 最先端のR&Bの流行を押さえたアルバムであることは勿論のこと、 前作で見せたダンスミュージックやエレクトロの要素や、 アンビエントへのアプローチなんぞも、きっちり忘れていない 楽曲も収められていたことが素直に嬉しい。 やっぱりそういう巧みな配慮が、この御方だからこそひと味違うよね。 これまで若干のマンネリが垣間見えていたファレルさんも、 この作品でまた一皮も二皮も脱皮し、N.E.R.Dの次作へと 突き進むこととなりました♪ 個人的には、1,2,3,4,5,7,10,11がお気に入りでした。 カスタマーレビューピックアップ ユーロっぽいマドンナ? 色っぽいマドンナ? 相変わらず美しくセクシーな歌声。 どらまの主題歌、Endingでの使い方もうまいと思う。 HARD CANDY、いいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 技術的なことや、プロデューサーだのタッグを組んだアーティスト達のスゴさってのは、デビュー当初からのファンである私なんかには良くわからないジャンルだったり年代の方々だったりするので、あまり理解出来てはいないです。 そんな中で、発売前のジャケットを見た印象や全曲聴いた感じが「やっつけ」な気がして仕方がないのです。 聴いて行くうちに良くなっていくんでしょうけれど、エロティカあたりの勢いが感じられない気がして・・・ それでもファンでありつづける自分だったりするんですけど。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目のCandy Shop、2曲目の4 Minutes、3曲目のGive It 2 Me の流れが良かったです。 前作のHung up〜Sorryの流れを彷彿とさせます。 4 Minutesも最高にかっこイイのですが、 個人的にはCandy Shopが一番好きです。 ただ前作はアルバムの冒頭3曲以外にも聞き込めるいい曲が沢山キラ星の如くあったのですが、 今作においてはあまり無かったように思います。何か地味で単調な印象が強いんですね。 マドンナなんだから、彼女だからこそ出来る(似合う)ゴージャスでノリノリのキャッチーな ダンスポップやって欲しかったのですが、マドンナ自身がそんなパターンにハマることなく 追求した結果なんでしょう。 専門的なことはよくわかりませんが、全ての曲がアレンジもソングライティングに於いても 最先端のテクニックが駆使された素晴らしいアルバムなんだと思います。 ただ冒頭3曲以外で時折何らかの古臭さを感じていたのですが、本人がインタビュー で“昔のミュージシャンに対するオマージュを織り込んだ曲が数曲ある”というようなこと を言っていたのを見て「それか!」と個人的に納得。もしかしたら、オマージュでも 何でもなく彼女自身の年齢的なものも重なってか、ただ単に「古臭く」なってしまっている のでは…と思ってしまい、ちょっぴり寂しく感じたのでした。自分がついて行けてないだけ なのかも知れませんが…。 しかし常に新分野に挑戦するバイタリティーと、何より容姿と同じく衰えない彼女の声が 素晴らしいです。個人的には“不発”と言われるアメリカン・ライフも好きだったので、 このアルバムも聞き込めばそれなりに好きになれると思います。でもセールス的には恐らく 前作には及ばないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私は90年代以降のマドンナは当たりはずれがわりとあって、「EROTICA」あたりや前2作は私にとっては不発だったもので、このアルバムはM-1〜3で「もってかれた」感じです。 クラブ系あり、HIPHOPあり、彼女らしいM-10や、かの「MILES AWAY」のような聴かせる曲あり。M-2のジャスティン・ティンバーレイクとの息もぴったり。 まさに色んな味のキャンディ・ボックスであります。(昔そういうブランドのコスメもあったけど、コンセプトも似たものを感じます) ただこういう曲調では彼女のどんなダンス・パフォーマンスがステージで見られるのか、というと想像がつかないですが・・・。 このアルバムをジャケ買いするひとはあまりいないと思いますが(笑)是非全般的に試聴してからの購入をおすすめします。 エクスクルーシヴ:フォーエヴァー・エディション(DVD付)シャインカスタマーレビューピックアップ
数多のシンガーの中で、ここまでHip HopとR&Bの境界線を気持ちいいくらいに泳ぎ切ったアルバムは少ないかもしれない。泳ぎきって、完全に『型』として整えたアーティストといえば、Usher。女性ではAdriana EvansやLediciなど数多くいますが、彼女の魅力はなんといっても声質。イングランドの湿り気のある気候の影響なのか、ある種の『湿り』を感じます。そういう意味では、どこか日本の宇多田ヒカルさんに類似している箇所もこのアルバムの中で見つけられるはず。 多種多様なプロデューサー及びアーティストのフィーチャリングによって、エステルのこだわりが感じられる一枚。購入して損はしない名盤です。In the Rain、Come Overは中でもお勧めの曲。最近リリースのMariah CareyのE=MC2もその典型的な例かもしれないけど、EstelleはMariahと違ってJazzyなNo Subtitute Loveによって多種多様なジャンルの曲をこのアルバムで楽しませてくれる。Mariahほどの歌唱力はないものの、少しかすれたノスタルジックな声に惹かれます。そして、そのどこかノスタルジックな歌声は、往年のジャズ歌手であるElla Fitzgeraldを思わせます。アメリカ・日本ではまだ知名度は高くなく、チャートの上位にくることはないけども、故郷イングランドを含むヨーロッパ各国では爆発的なヒット曲『アメリカン・ボーイ』は必聴です。イングランド生まれのEstelleの持つアーティストとしての資質の発芽が楽しみです。 シーイング・サウンズカスタマーレビューピックアップ
1stアルバムからの独特の、いい意味での悪臭プンプンな、 決して派手な音は使わず、実にシンプルな音の構成、 ミスマッチな様で実は絶妙な黄金比率なサンプリング使い、 それらの組み合わせ方が奇抜すぎで、 さらにファレルのいい具合にかすれ声ラップ、甘いため息、ボイスパーカッション、ファルセット、 それらが全部合わさって、もう、ジャンル分けなんて不可能で、むしろジャンルはN.E.R.Dでしょう、的な色が今回は最強にビビッドで、本当にクセになる。 Graduation
特価:¥ 1,731(税込) 中古品¥1075 より 発売日:2007-09-11 売上ランキング:Musicで18313位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全然いいんですけど、なんかちょっと物足りない感はありますね。1ST、2NDは、蟹江が新しい道を提示して、世間がそれに乗っかり流行ができた所がありました。だけど、今回は、蟹江が世間の流行に乗っかったところがあるんでね。蟹江には最近の流行ではなく、我が道をいってほしい。その点で、私はこのアルバムよりJAY-ZのAmericanGangsterを薦めます。でも、曲はいいし、アルバムもちゃんと作られてますから全然買いですよ。 カスタマーレビューピックアップ タイトルにも書いた通り、なんといってもStrongerが素晴らしい。ダフトパンクの無機質なサウンドをここまでクールにサンプリングする感性はやはりカニエ・ウェストならでは。カニエの素晴らしいところは、単に他のアーティストの曲のサビの部分などをそっくりそのまま使用するのではなく、ピッチ・スピードを変える、逆再生を施すなど、ヒップホップという音楽のために極めて特化されたサウンドを作り上げる手腕にあるのではないだろうか。他の多くのラッパーと彼の決定的な違いはそこにあり、今作でもそれははっきりしている。 素晴らしい曲がたくさんあるのだが、中でもやはりStronger。ライブでオーディエンスがI Need You Right Now!とシャウトする様子が目に浮かぶようだ。カニエも言っているように、ダフトパンクの曲でラップができるなんて誰も思っていなかった。Strongerのキャッチーさは、決して安易に生み出されたものではなく、ラッパー、カニエウェストの自信と実験的精神に裏打ちされたものなのだ。 カスタマーレビューピックアップ 前作までとは打って変わった感じの曲も盛り込んできてますね。 Strongerは聴けば聴くほどカッコイイです。 不思議にカッコイイです。 アルバム全体のつくりも、流石カニエさんと言った感じです。 安心して聴ける一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 先行2曲「Stronger」と「Can't Tell Me Nothing」のちょっと若返った感じ(逆に言うと10才以下の子供が聞いても良いと思えそうなポップな感じ)で、 おお、ついにグラミーの呪縛から解き放たれたか!と、思った、ケド…。 蟹サウンドに慣れてしまった今、アルバム全体通すとどーにも薄く。 でも、グラミー、今年はイけるんじゃないか。 今んとこエイミー・ワインハウスくらいしかライバルいないからさ。 カスタマーレビューピックアップ
下馬評通り50centに勝利した蟹江さん。 ゲスト的には向こうの方が豪華だし個人的にもジャスティンとかが居て惹かれるんだけど。 やはり白眉なのは「stronger」(似非ジャパニーズチックなPVを見た時の衝撃ときたら…)。 このチカチカした感じはキライじゃない。 「flashing lights」「everything i am」もツボに入った。 期待してたcoldplayのクリスとの曲は今イチでガックリ。 でも全体的にバランス良く、買って損は無いと思ってます。 ジャケットがまた可愛くてね〜。他の人がやったらクドい&鼻に付くこと確実なのに。 クマさん分、☆一つ追加です。 コンフェッションズ~スペシャル・エディション
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで18502位 Music / 通常3~4日以内に発送 イン・マイ・マインド(初回)カスタマーレビューピックアップ N.E.R.Dははまりましたが、ファレルはある意味才能がありソロになるとすさまじくバンド的でなく急に音楽性を高めた感じをうけます。ファルセット自体はソロの曲の方がいきまくっています。発売されるといわれ続け、随分延期になり。購入して損でないことは確かなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ すばらしいアルバムだと思いますぜひ聞いてみてください 彼の個性がかなりいかされてます。こうゆう自分だけしか作れないアルバムをどんどん作ってほしいですね、彼のおかげでHIP HOPと R&Bのわくが広がったと思います カスタマーレビューピックアップ 最初きいたとき「やっぱメジャーはこの程度か」っておもった。 けど一部の人が気づき始めているとおり、やっぱり良作でした。 先行シングルのCAN I〜のときもそうだったんだけど、聞き始めはたいした事ないんです。ただ聞き続けるとクセのあるサウンドが味をだしはじめて、いつの間にか良いと思えるようになります。ただどうしても気に食わないのが、ボートラの16なんだけど、うねるようなベースラインはかっこいいんだけど、メロディーがカッコ悪い。ごめん表現できなくて。まぁとりあえずメジャー作品としては買いです。 カスタマーレビューピックアップ ファレルは、ブリトニー、インシンク、ミスティカル、Jay-Z、Nelly、Snoop Doggらの 大ヒット曲をプロデュースしていたスーパープロデューサーチーム、ネプチューンズの片割れである。 彼らの手がける音は、和太鼓のような音もあるユニークで強力なビートと、 不思議な音、意表をつくコード展開、そして不協和音寸前の和音の組み方に特徴がある。 本アルバムでは、そういった特徴はそのままに、さらにファレルの特徴を強めた作品になっている。 つまり彼のファルセットボイス(逆にけっこう本格的なヴォーカルもあるし)、そしてよりさわやかな和音(伴奏)が、今まで以上に強調されている。 1番はNo DoubtのGwenをフィーチャーしたヒップホップ系な曲。2番は映画『ドラムライン』のような細かいビートを入れたラップだ。 3番は、不協和音寸前のねじれた音の組み合わせがクセになりそうなラップ。伴奏とベースのアンバランス具合がいい。 4番や7番、8番などはこれまでのネプチューンズ調、Frontin'の流れをくんでいる。 10番はセクシーなR&Bになっているし、13番もとても爽やかな曲調にボンゴのようなリズムを合わせたきれいな曲。 5番ではなんとジェイミー・カラムが参加し、そのせいか、ジャズっぽいクールな雰囲気。新鮮なサウンドといえる。 ジェイ・Z参加の9番は80sポップスのようにノリがよくて聴きやすく、 カニエ・ウェスト参加の14番はマイケル・ジャクソンみたいでとてもカッコよくキャッチー!! 参加アーティストは他にスヌープ、ネリー、スリム・サグにプッシャT。 ドラマーでもあるファレルの紡ぎ出す面白いリズムと、時にジャズっぽくもなるきれいな和音が堪能できる一枚。 ネプチューンズのプロデュースした曲が好きだった人には絶対におすすめなアルバム。 ファレルの特徴あるヴォーカル&サウンドに、くせになるCDで、捨て曲もまずない。 カスタマーレビューピックアップ
14曲目のNUMBER ONEはカニエウェスト をフィーチャリングしたゴージャスな曲! プロモもキラキラしてます。 メロウな感じが癖になります! ZOCK ON! feat.Pharrell and Busta RhymesI still love H.E.R.featuring KANYE WESTカスタマーレビューピックアップ カニエの作った曲の中でもかなり良質な部類。ただしteriyakiのラップは、日本語という不利をのぞいても、いまいち単調。pesかsuがいれば良かったと思う カスタマーレビューピックアップ ラジオで聴いて歌じゃなく音に惚れて購入。 う〜ん(-。-;) 最初はなんとも思わないですが、KANYEが歌ったあとに4人の歌を聴くと差がありすぎるのか、全員KANYE1人に完璧負けてます。 自分はテリヤキが好きなわけでもなくかといってKANYEが好きな訳でもないですが、そう感じました。 よかったのはKANYEと音だけだったので★3つでm(_ _)m カスタマーレビューピックアップ デビュー作でも有名所のプロデューサを招集していたTERIYAKI BOYZ。 しかし楽曲は微妙で正直手抜きでテキトーに作ったと言わざるをえない内容だった。 でも今作においてはそういった手抜きは感じさせられない。 Kanyeの作る楽曲を知っている人はそう思ったのではないだろうか。 一聴すればわかる、いかにもKanyeらしいキャッチーなトラック。 それに乗せられるあの独特の下手ウマな彼のフロウ。 どこを聞いても彼らしく本気で作った楽曲だなと気付かされる。 しかし残念なのはやはりTERIYAKIの4人のラップ。 ラップ自体はそれほど下手ではないが、いかんせん個性が無さすぎる。 4人ともが同じようなフロウでもったいない。 せっかく4つのものが集まってるんだからもっとそれぞれ個性を出すべき。 その点でもKanyeはさすがで一人光ってましたね。 Kanyeばかりを褒める内容になってしまいましたが、彼らの作品で1番の出来なのは間違いないと私は思います。 カスタマーレビューピックアップ 蟹江はいい仕事をしてくれたと思う。トラックはファンキーで中毒性もあり、ずっと聴いていたいと思わせる。 テリヤキのリリックも注意して聞いていると、「現行のシーン・自分の現状」に対し疑問を感じているが、それでもラップを愛している、という感じの内容で、非常に共感、涙ものの内容(リリックの中にクラシックのタイトルも含まれていて、それがいっそうぐっと来る)。 蟹江もRAP手抜きしていなくて、リリックに日本のクラシックタイトルがあるのに注目。 蟹江の仕事が目立ちがちだが、テリヤキの海外の音を消化するスキルも上がっていて、テリヤキも評価できる。 キャッチーなんで、ハーコー好きは嫌いかもしれないけど、全体的に相当いい内容なんで、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
まさか日本人ラッパーが全米で売れっ子のKanyeとやるなんて!それだけで贅沢です。文句なし・・・と、言いたいところですがKanyeにはプロデュースだけにして欲しかった↓ と言うのわやっぱり曲をもってかれる感(すごすぎて)があるから。個人的にわKanyeもTERIYAKIも好きだけどやっぱりまだ日本人が音楽で張り合うのは早かったと僕は思います。しかしNIGOさんは本当に顔が広いですね、エイプすごい(ちなみにKanyeとはシューズの共同制作から仲良くなったとか)!一応彼のおかげで歴史的な曲だとは思います、僕的に。Kanyeが歌ってくれたのも仲のいい証拠ですね。 いつかもっとアンダーグラウンドのラッパーがsnoopとかDREみたいな人とやってくれたら間違いなく星5なのに・・・日本のHIP HOPではムリかな。 Late Registrationカスタマーレビューピックアップ ギャングスタとは無縁ながらリアル・ヒップホップを体現出来る数少ないアーティスト,カニエ・ウェスト。本作では模倣者が出回ったために早回しサンプリングは封印した格好だが,それでも前作以上にアイディア満載の秀作に仕上がっている。 マルーン5のアダム・レヴィンを起用し,ナタリー・コールをサンプリングした「Heard ‘Em Say」は,パラダイス気分の心地良いミッドテンポ。「Touch The Sky」はカーティス・メイフィールド「Move On Up」をサンプリングしたファンキーなアップテンポ。ホーンセクションのループがスタイリッシュで心憎い演出。この辺がギャングスタ派からは「ミーハーな大ネタ使い」と陰口をたたかれる所以。それでも我が道を進むのがカニエ流。 特に中盤以降は佳曲が目白押し。ハードボイルド映画を思わせるニヒルなサックスが渋い「Drive Slow」,コモンが参加したスリリングなメロディーの小曲「My Way Home」,ストリングスにホーンセクション,聖歌隊まで起用した映画音楽風の荘厳なバラード「Crack Music」。ビル・ウィザーズをサンプリングした「Roses」に,ブランディが参加した「Bring Me Down」は美しくも悲しいメロディーが印象的。さらにアコースティック・ジャズ風のクールな「Addiction」,ロック・シンフォニー風の「Diamonds」,E.W&Fのようにホーンセクションを前面に押し出したゴージャスで明るい雰囲気の「We Major」,タイトルどおりハッピーなバラード「Celebration」と,駄曲は一曲もない完璧な出来。 幅広いジャンルから選曲した贅沢なサンプリングと独創的なアイディアに,ジャンル不問の豪華なゲスト陣。これは一大エンターテイメントである。 カスタマーレビューピックアップ なかなか聞き込めなかったけど、やはり最高です。 13はJayいいね。 14は長いけどドラマティックで最高!ゲストも豪華で今旬な南部のPaul Wallなんかも参加。前作はさらっと聞けたけど今作は深みがあった気がする。まっ、ということで次作も当然期待!! カスタマーレビューピックアップ 今、大活躍のカニエさんの2ndです。カニエさんはどうも4つアルバムを出す予定らしく、それぞれに違ったテーマが有るようです。そのせいかこのアルバムと前作とは内容がかなり違っていますね。前作の方が、よりカラフルで、HIP HOPらしい(まぁかなり特殊だったけど)内容だったのに対し、今作はSOULやかなり深くオタク(笑)な黒音楽の音が使われています。正直最初通して聴いた時は、途中で眠ってしまいました…。しかし聴き込むうちに味が染みてくるタイプのCDですね。あと、家の場合、普通(?)のHIP HOPが嫌いな母親が、耐えることのできた貴重なCDでもあります。 カスタマーレビューピックアップ 普段ヒップホップ聴かないけど、このアルバムはなかなか良い ソウル、コーラスとかのサンプリングのセンスなかなかよし。ヒップホップもいろいろ遊ぶと、面白い音が出るんだね。13曲目のDiamonds From Sierra Leone かなりおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
波に乗ってランクインしたような感じです。確かにこのアルバムでfeatされてる人多いです。Jay-Z、Jamie Foxxなど大物揃い。私はHeard 'Em Sayが好きですね、HipHopだけに囚われずMaroon5のAdamが入ってきてるので。でも、今回の作品よりも前回のThe College Dropoutの方が味ででます。KanyeWestをこれから聴くこうと思う人はチェックしてみてください。 |
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