定価:¥ 2,700(税込)
特価:¥ 2,700(税込)
中古品¥2334 より
発売日:2008-07-30
売上ランキング:Musicで302位
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Amazon人気商品ランキング/カサンドラ・ウィルソンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:97/総ページ数:10 最終更新日:2008/08/30 スムース・ジャズ-ベスト・ソングスカスタマーレビューピックアップ
夜、お酒を飲みながらなんとなく聴く音楽として 最高です。あまり古いジャズは苦手なのですが、 これは適度にカユいところに手が届く選曲というか、 完璧にツボです。 休日の朝からかけっぱなしにしていても 気持ちよく過ごせそう。 Loverly
特価:¥ 1,847(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:Musicで5131位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
セルフプロデュースで Marvin Swell(g)やLonnie Plaxico(b)など 素敵な仲間と大好きな曲を唄った とてもリラックスした雰囲気のアルバムです。 彼女の作品にはついつい野心的な部分を求めてしまいますが、 今回のアルバムを聞いて、 今後、そんな野暮なことは・・・ Marvinとの#7 Reginald Veal(b)との#11など 思わず聞き入ってしまいます。 それにしても、Marvinのギターは泣けるねぇ。 ファム~アコースティック&オーガニック~ニュー・ムーン・ドーター
特価:¥ 2,293(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1996-01-24 売上ランキング:Musicで20512位 ユーザー評価: Music / 通常4~6日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 女性でこんなにディープな曲を歌うなんて・・。 しかし魂を揺さ振る歌声と雰囲気です。基本はJAZZでしょうが、彼女は彼女にしかできないジャンルを打ち立てています。 Death Letter Bluesもオリジナルよりガツンときます。 カスタマーレビューピックアップ 音楽が好きならこのアルバムは聞かなきゃだめです。カサンドラの後の作品も含め、こんな音楽はめったに聞けません。 カスタマーレビューピックアップ ハスキーで弾力のあるボイス。男性の声かと思うほど中性的で妖艶だ。それをアコースティックギターを基調にした生音に情感たっぷりにのせていく。高い声を聴かせるわけでもない。テクニックで聴かせるわけでもない。単純に歌がうまいのだ。感動させるのだ。現代最高の歌手、90年代最高の歌手など様々に賞賛されるのは決して大袈裟ではない。音楽史上最高の歌い手の一人として名を連ねても、彼女が唯一無二の個性である以上、異論の余地はないのかもしれない。彼女を何かのジャンル枠内におさめるのも意味のないことだろう。演奏も実にいい。伴奏と歌という風な対立関係はなく、協調し合って一体となっている。文句なしカサンドラ・ウィルソン最高傑作アルバム。(96年度スイングジャーナル誌選定ジャズディスク大賞ボーカル賞受賞作品。) カスタマーレビューピックアップ 十代の頃に初めて聴き、一曲目で断念。ガキには少し早すぎた、のかもしれない。社会人になり、改めて耳を傾けてみると、ボーカルの概念がひっくり返るほどの衝撃を受けた。高い声、澄んだ声がいわゆる「いい声」と思い込んでいた自分が、今は懐かしい。カサンドラの声に込められた感情は、僕の未知な領域にまで及んでいて、聴くたびに新たな発見がある。しばらくの間は声にばかり耳がいっていたが、落ち着いて聴いてみると、作曲やアレンジの凄さにも気づかされた。ちゃんと抜くべきところでは、音抜いてるんだよな。その辺はプロデューサー、クレイグ・ストリートの腕もあるのでしょうが。とにかく、こいうのが音楽ってもんだろ?と自分が作った訳でもないのに、威張りたくなる、問答無用の大名盤。 カスタマーレビューピックアップ
買って初めて聴いたのは車の中で、夜道をのろのろと運転しながら聴いていた。2曲目の「Love Is Blindness」(U2のカヴァー)の静謐なイントロが流れてきて、彼女のヴォーカルが低く、耳元を撫でるように♪Love Is Blindness~と歌い始めたときには、全身に鳥肌が立って涙が出そうになったのを覚えている。なんと神秘的でスピリチュアルで、と言葉で説明すると陳腐でもどかしいが、とにかく死ぬほど美しい。 ほかにも佳曲揃いだが、ハンク・ウィリアムスのカヴァー「I'm So Lonesome I Could Cry」にも泣かされる。 ここには無常があり、誰が何といおうが、これぞ名盤。 でも日本盤ボーナス・トラックはどうでしょうか。いい曲には違いないけど、やっぱりニール・ヤングで終わったほうが。 ラヴァリー~恋人のように~カスタマーレビューピックアップ
セルフプロデュースで Marvin Swell(g)やLonnie Plaxico(b)など 素敵な仲間と大好きな曲を唄った とてもリラックスした雰囲気のアルバムです。 彼女の作品にはついつい野心的な部分を求めてしまいますが、 今回のアルバムを聞いて、 今後、そんな野暮なことは・・・ Marvinとの#7 Reginald Veal(b)との#11など 思わず聞き入ってしまいます。 それにしても、Marvinのギターは泣けるねぇ。 Woman The Best Jazz Vocalsカスタマーレビューピックアップ よく出来たオムニバスだ。サラ、エラなどの故人から、ダイアナ・クラール、akiko、カサンドラ・ウイルソンなどの現代の女性ヴォーカルまで、バランスよく選択されている。ジャズの女性ヴォーカルを初めて聴いてみようと思う人には最適な一枚。気に入った歌手が見つかれば、その歌手のアルバムを買うもよし。さすが音源の豊富なユニバーサル・ミュージックならではの好企画。 カスタマーレビューピックアップ 巷には何を意図しているのか判らないようなオムニバスアルバムもあるが、このアルバムは正統派です。 全体をスイート&メローで纏めていますから、せっかくいいムードに浸っているのにいきなり軍艦マーチがかかる様な事はありません。 また、シガーも新旧取り混ぜながらも一流所を揃えそれぞれの持ち味を堪能できます。 JAZZの枠に囚われずスタンダードナンバーのコンピアルバムとして多くの人に聞いて頂きたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ジャズを聴き始めた頃、どんなアーティストが良いか分からなかったのでとりあえずオムニバスにしようと思ってこのCDを買いました。おかげでジャズが大好きになりました。特に気に入っているのはPeggyLeeのBlack Coffeeや Every time we say goodbye, Brother,can you spare a dime です。今では最初よりもずっとジャズに詳しくなってきましたが、それでもこのCDはおすすめです カスタマーレビューピックアップ ジャズに詳しくない人でも、ジャズって「小難しそ・・」って思ってる人でも、ぜ~んぜんオッケーなお買い得コンピCDです! 安価で、2枚組で、歴代の女性ジャズボーカリストを網羅し、パッケも可愛いし、名曲ばっかだし、言うことナシ子のめっけもんです。 全編を通してメロウなスロウバラードで統一されてるので、ちょっと疲れた時とかに間接照明にしてビール飲みながらゆっくりと癒やされたり、大人なホームパーティーの時のBGMに大音量でかけてもぴったんこです! カスタマーレビューピックアップ
まさにシックな女性になりたいとき、このCDを 聴きます。残業で疲れた頭にそっとしみいり、 優しく自分の中のなにかをなでてくれる感じ。 ストレートな”癒し”の音楽はすこし苦手な 私ですが、このCDは気分を抑えすぎることなく 和やかに心の”おり”を取り除いてくれます。 マイ・ブルーベリー・ナイツ オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1794 より 発売日:2008-02-14 売上ランキング:Musicで17658位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 主人公(ノラ・ジョーンズ)が自分を見つめ直すべくNYからメンフィス、ラスヴェガスに移動し、移動先での仕事・人との出会いを通じて経験を積み、失恋の痛手をふっきり、NYに戻る映画。アメリカの雄大さ・地域色を感じさせるロード・ムーヴィー的な面がある(一部ですが)本作のような映画で、監督がライ・クーダーを音楽担当に起用したのは正解でしたね。ライ・クーダーと監督が選曲したどの曲も素晴らしい。久しぶりに買いたいと思ったサントラ盤です。1曲目は監督がノラ・ジョーンズに頼んで提供してもらった新曲。女優業初挑戦の彼女の不安感を反映した曲です。その新曲が聴けるだけでも彼女のファンにはたまらないでしょう。その他上の曲目リストからわかるように、ライ・クーダー3曲、キャット・パワー2曲、オーティス・レディング1曲、グスタヴォ・サンタオラージャ1曲、続木力1曲(「夢二のテーマ」(ハーモニカ・ヴァージョン))など、さすがと感心する曲ばかり。私は特にカサンドラ・ウィルソンによるニール・ヤングの名曲「ハーヴェスト・ムーン」のカバーが映画で流れてきたときに鳥肌がたちました。DVDが今から待ち遠しいですが、挿入曲をフルに聴けるこのサントラも聞き逃せない作品です。トト55さんがレビューで述べているように、監督のライナーノーツはじっくり読む価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ
輸入盤より1000円近く高いですが、これだけでも国内盤を買う価値は大いにあります。 Otis ReddingからCassandra Wilsonまで、相変わらずのセンスの良さですが、役者としても出演しているCat Powerの「THE GRATEST」がとにかく素晴らしい。 「夢二のテーマ」の再登場はウォン・カーウァイファンにはたまりません。 New Moon Daughter
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1140 より 発売日:1996-03-05 売上ランキング:Musicで40559位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 良いステレオを使っている方ならわかると思いますが、 録音が恐ろしく良いです。 腹に響く重低音から、伸びる高音まで、信じられないほどクリア。 この録音を土台にして、カサンドラの これでもかというほど魂のこもった歌声があふれ出します。 ジャズ的な歌い方ですが、ジャンルとしては ジャズというよりポップスだと思います。 激しいスキャットはありませんし、アドリブ合戦もありません。 まあ、そんなことはどうでも良くなるほど魂のこもった 本物の音楽です。いちおし。 カスタマーレビューピックアップ 心底、感動できる作品にめぐり合えた喜びは なかなか言葉では伝わりません。 私にとって、「New Moon Daughter」はとても大切です。 大切な人におすすめしたい一品! 間違いなく90年代の最高傑作のひとつ!! カスタマーレビューピックアップ ジャズ・ヴォーカリストのCDはほとんど買わないがこれだけは別. この音楽の力強さ,奥深さは「凄まじい」の一言. カサンドラの凄まじい歌声,それをナチュラルに引き立てる素晴らしい この「調和」が心地よさを増幅し,心の芯からリラックスさせてくれる. 歌詞の内容は決して明るい内容ではなく,むしろネガティブな内容らし 英語の能力がないことにこれほど感謝したことはないだろう・・・ カスタマーレビューピックアップ リリースされてから現在まで、飽きずに聴いている数少ないアルバム。 このアルバムで重要な役割をしているブランドン・ロスのアルバムを去年の暮れに買ったけれど、すこし苦手。どうしても息苦しくなってしまう(歌モノは素晴らしいけど)。 カサンドラ・ウィルソンのこのアルバム、やはり、「Love is Blindness」でさめざめと泣き、「I'm so lonesome I could cry」で窓からここちよい風が吹いてきて、終曲の「Harvest Moon」でドアを開け、外に出ると池のほとりの草むらで虫たちが鳴いていて、見あげると大きくまるい満月で、いつのまにか涙も乾いていて、今夜はどうにかこころやすらかに眠れそうな気がする。 カスタマーレビューピックアップ
遅れ馳せながら知人に勧められて購入しました。 正直に言うと、私はジャズはあんまり得意じゃないんです。 なぜかというと、聴いていて圧迫感を感じることが多いからです。 「自分のジャズはこうなの!」って主張する演奏やボーカルだと、そう感じるみたいです。 でも、この人の歌の軽やかさはなんなんでしょう? きっと歌っている本人も気持ちよく歌に乗れているんだと感じられる歌です。 ギターやドラム、オルガンなどの演奏も、いい音で、でも決して歌を邪魔せず、街角で風に乗って聴こえてくるような、心地よい存在感です。 こういうジャズって最高にカッコイイと思いました。 Blue Light 'Til Dawnカスタマーレビューピックアップ ブルーである。執拗なまでにブルーである。 この一貫した世界に連れ込まれると、もはや身動きが取れない。 息苦しいほどである。 しかし、昂った緊張感の中で一度ため息をつくと、 これは、物質的な富の獲得とともに失った精神性を省みる試みである。 カスタマーレビューピックアップ
人気実力ともに第一級のヴォーカリスト、Cassandra Wilson。そのブルース・フィーリング溢れる歌と絶妙な選曲の素晴らしさはもちろんですが、ここで特筆したいのはバックのミュージシャンによるサウンドの妙です。 5曲のアレンジとギターを担当しているBrandon Ross。アルト・サックス奏者Henry Threadgillのサイドメンを勤めたこともある、フリー/コンテンポラリー系ギタリストですが、この人の非常にユニークな才能がこの作品に多大なインスピレーションを与えています。変則チューニングを含む各種アコースティックギターを駆使した、美しくかつざらざらした、クールでありながら青い炎をイメージさせるような情熱を秘めたパフォーマンス。Rossのこのような演奏は(私の知る限り)、引き続き彼がアレンジを担当したCassandraの次作 "New Moon Daughter"と本作以外では聴けません。 Ross以外にもCharlie Burnhamのすすり泣くようなヴァイオリン、Olu Daraの呻くようなコルネット、Don Byronのユーモラスながら物悲しいクラリネットなど、知っている人には堪らない超個性派ミュージシャンたちの競演が光ります。フォーク・ロック系シンガーソングライターChris Whitleyがトラック12で熱くかき鳴らすリゾフォニック・ギターのボトルネック奏法も必聴。 これだけの才能を人選しまとめあげたのは、プロデューサーCraig Streetの手腕、でしょうか。録音も最高です。 スムース・ジャズ(2) |
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