定価:¥ 1,200(税込)
特価:¥ 1,050(税込)
中古品¥1390 より
発売日:2004-06-23
売上ランキング:Musicで642位
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Amazon人気商品ランキング/オリビア・ニュートン・ジョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95/総ページ数:10 最終更新日:2008/07/26 PRICE BUSTERS 1200 ゴールド・コレクションカスタマーレビューピックアップ 「9to5」「モダンガール」「テレフォン」「ブロークンハート」とヒット曲満載。 しかもこの価格で15曲入り。お買い得間違いなし。 シーナ・イーストンの歌声はやはり、軽快なアップテンポナンバーが似合っている。 もう少し絞り込んでもよかったんじゃないかなーとも思います。 元祖チャーリーズエンジェルのシェリル・ラッドの歌も流行っていたなぁ〜。 久々に聴きたくなった。 カスタマーレビューピックアップ
実際、そんなに好きな歌手ではないけど、今聞くと 「モーニング・トレイン」は最高にハッピーな曲だ。 1981年はほかにも「ベティデイビスの瞳」とか「クライング」とか いい曲多かったなあ。 オリビア~ベスト・オブ・オリビア・ニュートン・ジョンカスタマーレビューピックアップ その昔、中学生だった頃、これと同じジャケットのベスト盤LPを持っていました。 当時カントリー・ロードが大好きで、よく聴いていましたね。 30年以上経ち、名曲満載のベストコレクションCDとなって再会しました。 キャメロン・ディアスがお尻フリフリ、ソフトバンクCMで流れるザナドゥも入ってますし、 大学生当時のディスコで踊ったフィジカルも、映画グリースの愛のデュエットも、 もうたまらん収録内容となっています。 もちろん妖精としてデビューした当時のさわやかな名曲たちも。 そして最後には、とどめのおまけでグリース・メガ・ミックスまで。 「ザナドゥ」で再び注目した皆さん、ボクのようにぜひこのCDをお手元に!! カスタマーレビューピックアップ 子供時代に「そよ風の誘惑」のレコードがとても好きでそれがきっかけで英語の勉強も始めたくらい何度も聴いてはいっしょに歌っていました。同時に、アメリカのカントリー音楽ののどかな心地よさを教えてくれたのもオリビアでした。今こうしてベスト盤を聞いていても、時代の経過や古さをあまり感じさせません(演奏楽器は別としても)私にとっては午後の温かい陽だまりの中でオリビアを聴きながらとても穏やかで安らいでいた頃を昨日のように思い出させてくれる歌ばかりです。個人的な感想ばかりで申し訳ありません。 カスタマーレビューピックアップ ザナドゥを某社のCMで流れているのを聞いて懐かしくなって買ってみました。 どちらかといえば初期の頃の方が好きなんですが、ベストということで通して聴いて見ると、いい曲ばかりですね。 一時期は、「捕鯨発言」で、日本公演のキャンセルなんかありましたけど、そのようなことはさておいて、すばらしいと思います。 実は、杏里の「オリビアを聴きながら」を聴いて実際にどんな歌手なのか興味が湧いたのですが、予想に反して明るい、元気の出る曲が多いですね。 カスタマーレビューピックアップ
オリビアは、今まで聴いたことが無かったため、ベスト盤を買いました。 佳曲ぞろいで、とても気に入りました。 単調ではなく、変化に富んでいて、飽きないCDだと思います。 グリース ― オリジナル・サウンドトラック+2
特価:¥ 2,038(税込) 中古品¥1479 より 発売日:2002-05-02 売上ランキング:Musicで11888位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初々しい中学生のころ、友だちと一緒に観た青春真っ盛りの感動もののミュージカル映画でした。お小遣いをためらいなくはたいて買った2枚組みのサントラ盤のレコードを数え切れないくらい何度も聴いて、全曲覚えたものでした。どの曲も映画の場面とマッチしていて、キュートでシュールでハッピーです!!オリビアやトラボルタの歌声は「英語ではこう発音するんだー。」とまだよく意味のわからない単語の発音の勉強にもなりました。(英語の成績には全く反映しませんでしたが…)「思い出のサマーナイツ」の前奏は、いつ聴いても胸がドキドキワクワクします。青春万歳!! カスタマーレビューピックアップ 初めてこの映画を見たのは大学生の時。レンタルビデオ店でDVDを借りて見ました。劇中の音楽に一気に吸いこまれ、思わずサントラも買ってしまいました。映画に負けず劣らずいい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 今から20数年前、高校生のころ、友人とみた映画「グリース」。昔を懐かしく思い、購入しました。当時、この曲で、体育の授業で社交ダンスを踊った思い出がよみがえってきました。今はもう踊れませんね。若き日の自分や友人が輝いてたことを思い出し涙しました。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見たのは中学生の時。以来、「映画はああじゃなくちゃ」と思っていました。もう一度聞きたいと思い出しては忘れていたけれど、やっと手にしたCDは、やっぱり懐かしさと切なさの感動がいっぱいでした。 あの映画の感動を忘れられない方、ぜひ手にして欲しいCDですね。 カスタマーレビューピックアップ
初めて見た洋画がグリース。あまりにも強烈に好きになりすぎて、ずーーっとのぼせていたなあ。グリースを観た人もそうでない人も無邪気にノリノリになれますよ! ザナドゥ
特価:¥ 1,702(税込) 中古品¥1080 より 発売日:1990-11-01 売上ランキング:Musicで38611位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ (個人的に)映画の方は評する程の感想もありませんが、兎に角、このサントラの勢いの凄さには触れない訳には行かないでしょう(^^; 勿論、オリビア絡みだけでも"サタデー・ナイト・・"や"グリース"といった、これまたサントラ定番もありますが、程よくコントロールされた良さを一位に置いて俯瞰すると、本作('80年作)が抜きに出ているかと。 問答無用の[6] 本作の価値は、ロック界屈指のメロディーメイカー(と強く思う)J.リンの抜群のセンスに対して、O.ニュートン・ジョンの(音楽的)拠り所であるJ.ファラーのこちらも素晴らしいメロディ・ライティングを同じ器に盛り付けるといった、豪華と言うか、勿体無い程の惜しみ無さにあるのかも知れません。'80sという時代の幕開けと共に、その時代を象徴するような贅沢てんこ盛りの作品になっています。 #G.ケリーまでデュエットさせたのが成功か否かは、 #映画ファンの判断に委ねます(^^; カスタマーレビューピックアップ 映画は私も封切り時に見ましたが、微妙です。オリビア・ニュートン=ジョン(ONJ)はグリースほど魅力的でないし、私の母は「ジーン・ケリー(ハリウッド全盛時の名優です)がかわいそう」と言ってました。主人公たちが夢を語り合い、お互いを導きあっていくコンセプトはいいし、 素材もいいのに、監督がダメだったのか、ゴールデンラズベリー賞の最低監督賞を受賞しました。たぶんDVDもないでしょうね...。 で、サウンドトラックですが、全体としてヒット曲の寄せ集め、という当時の青春映画(サタデーナイトフィーバー、グリース、フットルース、等々)のサウンドトラックにありがちなスタイルですが、ELOのJeff Lynne、ONJのプロデューサーJohn Fahrerは、それぞれをうまくまとめています。 中でも、2007年7月現在Softbank MobileのCMに起用されているテーマ曲"XANADU"が愁眉です。セールスではONJの"Magic"に後れをとりましたが、ELOの軽快なサウンドとバックコーラスに、ONJの明るい歌声が実によく合っています。個人的には、ELOの1曲目"I'm Alive"、4曲目の"All Over the World"(電車男が放映時に発売された日本限定ベストアルバムのタイトルです)もいいです。 ONJは"Magic"以外には、他のアーティストとのコラボが注目されます。クリフ・リチャードとのデュエット"Suddenly"、名優ジーン・ケリーとのデュエット"Whenever You're Away From Me"は、当時"Have You Never Been Mellow"や"Joline"のさわやかなイメージが強かった彼女が、彼ら大物たちと堂々と渡り合っているのはおもしろい。B-52とのDancin'は...パンクバンドを相手に何をやるんだ?と思っていたら...キワモノだけど、うまくまとめている。さすが。 ただ、ONJがこの後"Physical"でエロさ爆発(笑)で大ブレークするのは、予想外だったw ELOの紙ジャケットのリマスタリングが進行中ですが、たぶんこれは出ないと思います。理由は、契約。ELOはJET、ONJはEMIで、このアルバム自体は当時CBSソニー(現SME)から発売されましたが、それ自体奇跡と言われていたものです。 音が少し悪いかもしれませんが、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしくて買ってしまった。オリビアとE.L.Oのこのアルバムはいろいろと思い出深い昔に浸るには持って来いです。(40〜50代の方) 当時、六本木に同名のディスコがあり繁盛してましたね。 スマッシュ・ヒットとなった“マジック”、クリス・リチャードとのデュエット“恋の予感”はもう最高! やはり、“ザナドゥ”が一番人気があったし、これを聴かないとこのアルバムを購入した意味がないですね。 カスタマーレビューピックアップ ELOとオリビア・ニュートン・ジョンという組み合わせ。 軽快なロックンロールに彼女の歌声が見事に噛みあって素晴らしい作品です。 ELOのジェフ・リンはビートルズ・フリークで知られる人で、心地よいサウンドというのでしょうか、本当に聞いてて気持ちよくなるのです。 オリビアにとっても、最高と言っていいパフォーマンスだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
映画そのものは、そんなに評価は高くないのですが、 このサントラは、素晴らしいの一言! オリビアは、クリフ・リチャード、ジーン・ケリーと 夢のデュエット! ELOとの共演も、違和感が全くありません。 レコードとCD、両方とも買った少ない例! きらめく光のように
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥3281 より 発売日:2002-03-06 売上ランキング:Musicで36639位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私が中学生の時に人生で一番最初に買ったLPなるものがこれでした。 今から思えば、オリビアで最高のアルバムというわけではありませんが、 オリビア史からは絶対落とせない名曲も入っています。 一番のお勧めは表題曲「きらめく光のように」です。 イントロからして夏の朝の清々しい気分を思い起こさせ、 ノー天気でかわいい歌詞、また盛り上がりのポップな感じと、 彼女の代表曲の中でも特に彼女らしさが出ている名曲です。 この曲の原題Making A Good Thing Betterが、杏里の名曲 「オリビアを聴きながら」の「Making Good Things Better いいえ済んだこと」 というところに使われているのです。 もう一つの名曲は最終曲「イフ・ラブ・イズ・リアル」です。 静かで心に染み入るバラードをしっとりと聞かせてくれます。 伴奏も押さえに押さえて、心の中の切ない気持ちを自制的に歌い通す曲で、 本当に感動的です。 ミュージカル「エヴィータ」から、 超有名な「泣かないでアージェンティーナ」が入っていますが、 同時期のカーペンターズのアルバム「パッセージ」にも入っていました。 この曲、今でこそマドンナをはじめ、いろいろな人たちが録音していますが、 オリビアの録音が一番ではないでしょうか。 今となっては大時代的に響きすぎるところがありますが、 やはりオリビアの名曲のうちの一つであることに間違いありません。 他にも佳曲がいくつかありますが、 「たそがれの恋」「さよならは一度だけ」「フィジカル」などに比べると、 少し印象薄な感じがします。 カスタマーレビューピックアップ 国内盤や米国盤のピンボケアップのジャケットより、このオリビアの肩まで写っているジャケットがうれしい!!対訳、解説は不要とお考えならこのAUS盤をお勧めします。ファンなら両方、持っていてもいいかも。満足できるはずです。 カスタマーレビューピックアップ J・グレイドン、J・ポーカロら超一流のミュージシャンをバックにONJの透明感溢れる個性が最大限に発揮されたアルバムだと思います。ベスト盤から洩れているのが残念な中ヒット①は、ONJらしいポジティブな良い曲です。冷めてしまった恋を歌う④はJ・ファーラーの作品の中でも最高に美しいバラードです。ボーカルも素晴らしく、静かに情感をこめた歌声を聴くと、彼女は本当に(唯一無二の)個性的な女性シンガーなんだなあと認識させられます。どの曲にもそれぞれの良さがあり全曲がお勧め!!ストリングスのアレンジも良く、アルバムとしての完成度も高い。いま聴いてもまったく古びていません。ONJをアルバムとして聴くなら本作が一押しです。 カスタマーレビューピックアップ ジーンズ姿の快活なオリビア、というよりドレス・アップしたオリビアの美しさと気品を堪能できる、そんなエレガントな作品。 心の扉を優しくノックして、傷ついた心をそっと包み込んでくれるかのような⑦⑧がお気に入り。 他にも、木漏れ日の清冽な輝きを思わせる①、ロマンティックな②、軽快なカントリー・ポップ③、キャッチーなサビをもつマイナー・コードの⑥、ちょっぴりセンチでとびきりSWEETな自作曲⑩、夜のしじまにとけ入るかのような⑪など聴きどころ満載。 カスタマーレビューピックアップ
全11曲の中で、8曲目のSo Easy To Begingがとにかく一押しです。オリビアのファンならいうまでなく、そうない方にも是非聞いていただきたい1曲です。 この曲はイントロから、とろけるような甘い香りで気持ちを癒してくれます。 気持ちが落ち込みがちなあなたに是非聞いていただきたいです。 Don't Stop Believin'
特価:¥ 2,338(税込) 中古品¥1388 より 発売日:1998-11-24 売上ランキング:Musicで48398位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 以前投稿したのですがなぜか掲示されませんでしたので再トライです。 数あるBest版になぜCompassionate Manが収録されないのかわかりません。それくらいこの曲は素敵です(私はSAMと同じくらい好きです)。12弦ギターでしょうか?ギターの印象的なイントロで始まるこの曲は名曲です。なにか著作権の問題でもあるのでしょうかね? あとUK版だからなのでしょうか?私が買ったものはフィルムで包装されていませんでした。歌詞カードはちゃんと付いていますよ。オススメです! カスタマーレビューピックアップ 中学生の時大好きだったオリビア。 どのアルバムもワクワクしながら聴いたものですが、 中でもこのアルバムは嫌いな曲が一つもない名作です。 タイトル曲「たそがれの恋」(どうしてこんな邦題になったのかな)は 本当にキャッチーな曲で、とってもオリビアらしい溌剌とした気分が印象的な曲です。 しっとりしたバラードのNew-Born Babeは、 コーラスに相まってオリビアの透き通った声が映えるし、 軽快なカントリーナンバーEvery Face Tells A Storyは 聞く度に元気が出る曲です。 一番好きな曲は最終曲のThe Last Time You Lovedは 歌詞からして演歌っぽいけど、オリビアの優れた歌唱力がいかんなく発揮された名唱。 Autraliaの雰囲気やら楽器やら風俗が歌い込まれた I'll Bet You A Kangarooもとっても楽しい曲だし、 Compassionate ManやSamといったオリビアを代表する曲で一杯のアルバム。 オリビアらしさに触れてみたい人には絶対お薦めです。 リマスター盤なので音も随分綺麗なはず! カスタマーレビューピックアップ このころのオリビアは人気も確立してカントリーフレイバーを持つシンガーとして第一次黄金期にあった時期です。この作品はカントリーの本場ナッシュビルで録音されてはいますが、ライター陣やバックもいつものメンバーで固めて安心感のあるサウンドです。(この後のオリビアは変化の時期に入る)個々の楽曲も高いレベルでまとまっています。タイトル曲の①や③あたりはベスト盤でもあまり見かけないようですが、もっと評価されても良い佳曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ デビュー当時は、カントリーやフォークの色彩が強かった人ですが、このアルバムは、カントリー路線の集大成的な位置づけでしょう。 また、とかくアイドル的扱いを受けている所もあった人ですが、このアルバムは、そんな事はお構い無しで、純粋にカントリーポップの名盤だと感じます。 この次の作品である「Making A Good Thing Better」からは、音楽性が大きく変更されていて、聴き比べるのも楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ
~かれこれ20年以上前に発売された Don't Stop Believin'(邦題 たそがれの恋)ですが、 同タイトルのLP(東芝EMI 国内版)をよく聴いていました。 いろいろなBest CDが出ているようですが何故かこの曲が収録されているアルバム見あたらないのが不思議です。 ~~ 25~26年前位にオリビアが来日し、たしか武道館でコンサートを行ったのですが、当時通っていた高校の数学の先生が、このコンサート見てきて絶賛していたのを思い出します。 この曲の前には「カントリーロード」、「ジョリーン」がシングルで発売されていたと記憶しておりますが、この頃のオリビアの曲ではDon't Stop~~ Believin(たそがれの恋)が一番気に入っています。なんといってもDon't Stop Believinのコーラス部分が好きです。 時節柄??CDの輸入が怪しくなっているようですから、早めにゲットされたらどうかと思います。本当にDon't Stop Believinが収録されているアルバムは見かけませんよ!~ そよ風の誘惑
特価:¥ 1,742(税込) 中古品¥1604 より 発売日:1998-08-26 売上ランキング:Musicで34967位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オリビア・ニュートン=ジョンは英国生まれの豪州育ち。 1980年代の国際的なアイドルです。そんな彼女の作品集てきなCDです。聴いていると70's〜80'sの温もりのある楽曲に恵まれていたことがわかります。 ささやく感じの歌唱方法で、なかなか“うまい"とは言いがたい気もしますが、雰囲気が良いのでいいのではないでしょうか。僕らの世代(1977年生まれ)でいえばカイリー・ミノーグっぽい存在なのかもしれませんね。 Have you never been mellow は、本当に心にやさしい楽曲で、こちらの性根まで正しくなりそうです。他の曲もささやくような雰囲気のものが多く、ポップなもだとABBAとカーペンターズの要素を感じたりしました。カレン・カーペンターズとは親交があったようなので、相互に影響しあったのかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 約30年前初めて買ったのがこの1枚。当時高校生の僕は容姿と実力を兼ね備えたオリビアに熱中してしまいました。特にジャケットはこれが最高だと思うし、歌の内容もこの頃が一番良かったんじゃないかと思ってます。この1枚は、オリビアを知らない人はまず文句無しで買ってください。 カスタマーレビューピックアップ 日本での実質デビュー作。清楚な美人でいて、しかも声も美しいというスターになるために産まれて来たような人だが、この時既に20代後半で、アメリカのショー・ビジネスの厳しさも感じた。 タイトル作「Have You Never Been Mellow」は軽快なメロディだが、歌詞は落ち込んだ男を励ます深刻な曲。これを「そよ風の誘惑」と邦訳して売り出したレコード会社は偉い。「It's So Easy」はR.ロンシュタットのカバーだが、オリビアが唄うと可憐な感じが出る。「I Honestly Love You」は本作中一番の出来で、愛を真摯に唄い上げ感動を与える曲。この曲のシングル盤のジャケットのオリビアは殊更美しく映っており、それを聴いて(見て?)私はオリビアのファンになった。 この他の曲も心が洗われる清廉な曲ばかりで、邦題の通り「そよ風」に吹かれたような清々しい気分に浸れる爽快なアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 初めて買ったオリビアのLPでした。 タイトル曲は未だにオリビアの代表とされているもので、 日本でも周期的にTVコマーシャルで使われたりしています。 前奏・後奏でのオリビアのため息のような声が本当に美しくて、 それだけで聞いている方まで夢見心地になってしまいます。 個人的には「安らぎの世界へ」がとっても気に入っています。 これこそ英語のアルバムタイトルにあるmellowを表しているかのようです。 中でもため息混じりの抑制された声で歌われるah-ah-ah-ah-ahのパッセージは オリビアの全ての曲の中で一番美しいのではないかと思うほどです。 歌謡曲調の「朝もやに包まれて」も大好きな曲です。 マイナーコードが揺れる気持ちを表しているようで、 リフレイン部も、2番になると気持ちの押さえが効かず Please never leave me.と叫んでしまう心の動きが伝わり、 さすがオリビアという感じです。 「貴方の腕の中で」はとてもチャーミングな曲で、 このアルバムのmellow路線を強める一役を買う、とっても女性的な楽曲ですし、 「哀しみの架け橋」や「イッツ・ソー・イージー」は mellowなアルバムを単調に陥らせないよう流れを作る元気な曲です。 オリビアの代表的アルバムとして恥じることのない名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
have you never been mellowを「そよ風の誘惑」と訳したのは正解でしょう。本当に素晴らし声が響き渡ります。30年前の作品とは思えないみずみずしさが、今でも聞き返す一番の理由でしょう。 ディズニー・フェアリーテイル・ウェディング~東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ~
特価:¥ 2,421(税込) 発売日:2007-05-09 売上ランキング:Musicで11566位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
私はこのCDを買って、ミラコFTWの結婚式でBGM を流しました。 当然ながら式のオープニングから、ラストまでディズニーBGM尽くしで、それぞれのシーンに似合った選曲がされています。 このCD一つで全てのシーンには対応できないので、他のディズニーCD(アンバサダー)と2セットで用意するのがオススメです。 水の中の妖精
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥1579 より 発売日:2002-03-06 売上ランキング:Musicで24070位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このレコードジャケットは、本当に流行りましたね。松田聖子も真似していました。そよ風の誘惑に続くアルバム。透明感のある歌声が日本を席巻しました。ジョリーン、グリーンスリーブス、微笑を私に、意地っ張りな貴方、この方のカバーを娘さんにやって欲しいと望む者です。 カスタマーレビューピックアップ オリビアが最も充実していた頃の作品。全篇気品と香気に溢れている。 「Jolene」は日本だけでシングル・カットされた曲だが、そのノリの良さで大ヒットとなった。サビでタイトルを繰り返す事から、その音で「床屋さんの歌」と呼ばれたりもした。「Pony Ride」はオリビアの動物好きを感じさせるシットリとした曲で、小馬に跨っているオリビアの姿が目に浮かぶようだ。「Green Sleeves」は英国民謡で多くのアーティストが取り上げているが、これ程情感豊かに美しく歌い上げた例を他に知らない。「Long And Winding Load」は勿論ビートルズ(P.マッカートニー)のカバーだが、ハープを強調した落ち着いたアレンジでビートルズとは一味違った美しさを表現している。 オリビアが絶頂期に放った、情感と美しさに溢れた傑作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 発売当時小学生だった私も、 このジャケットの美しさには本当にため息が出たものだった。 いつもレコード屋で手にしては欲しい欲しいと思っていたが、 実際に手に入れたのは中学2年生くらいだったと思う。 それが今は音質も向上して値段も安くなって、 さすがに私も歳をとったものだと思う。 日本では「ジョリーン」が大流行したが、 このアルバムの白眉は「ポニーライド」だと思う。 ジャケットの美しさにも似て、これこそmellowな感じの曲だ。 メロディは単純なのに、それを移調させるだけで これだけの情感深い曲にするだなんて、アレンジャの力には驚かされる。 オリビアのため息をつくような美しい声も絶品。 タイトル曲「一人ぼっちの囁き」は大好きな曲。 素朴で飾り気の少ない癒し系の曲だと思う。 「ロング・アンド・ワインディング・ロード」は、 ビートルズに対する思い入れの違いで好き嫌いが別れるかもしれないが、 私は大好き。昼間部のピアノのゴージャスさ、 エンディングのフルートとストリングスの いつまで続きそうな演奏が本当にタイトルをよく現している。 とっても不思議な雰囲気のある「意地っぱりな貴方」も大好きな曲で、 少し歌謡曲っぽい響きもあるが、とてもよくできていると思う。 ハーモニーもオリビアらしくっていい。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代にリアルタイムでハマッていたことを思い出しました。 当時彼女とうまくいってなかった時期でもあり、心にしみる歌声と歌詞に 随分癒されたものです。 同世代の皆様、このアルバムは必携ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
70年代に洋楽を聴いてた人でオリビア・ニュートン・ジョンを知らない人はいないでしょう。そんなオリビアが「そよ風の誘惑」に次ぐヒットを送り込んだアルバムです。日本独自でシングルになった「ジョリーン」は記録的なヒットになりました。 アルバムの邦題「水の中の妖精」にピッタリな内容がアルバム全体に収められています。この天使のような歌声をBGMに癒されてください。 Let Me Be There
特価:¥ 2,347(税込) 中古品¥1412 より 発売日:2000-01-11 売上ランキング:Musicで26328位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かつてクリスタル・レディという日本独自の初期ベスト盤が出されました(2枚組のアナログレコードで、たぶん知っている人は少ないでしょう)。思いのほか名曲が目白押しで、中学生当時このアルバムは一体何なんだ、と思っていましたが、実はそよ風の誘惑以前のオリジナルアルバムのうち、日本盤とこしえの愛と日本版レット・ミー・ビー・ゼアから外れた曲の寄せ集めだったのです。その中でも飛び抜けて感動した2曲が、このアルバムの11・12曲目(leaving,if you try)でした。今でもこの2曲を聴くとグッときます。それ以外の曲もバランスが取れていて、すばらしい1枚になっています。必聴ですよ。 カスタマーレビューピックアップ Digitally Remastered-CDです、このCDはオーストラリア盤です。 オリビア・ニュートン・ジョンのCDはオーストラリア盤が一番、 いい音で鳴ります、このオーストラリア盤も減少しつつあるので、 今の内に買っておいた方が無難だと思われます。 とにかく迫力があります。 見分け方は、まず画像をクリックして下さい。 デジタルリマスターに仕上げていますが、プレスの段階で、かなり音量を最大限に上げ、更によりクリア音質にプレスしています。 音質に拘る方にはお勧めの商品です。 カスタマーレビューピックアップ このLet Me Be Thereを買って初めて気がついたのですが、70年代に日本で東芝EMIからLPとして出たLet Me Be Thereは、曲目がかなり違い、オリジナル版Let Me Be Thereの骨子を使いながらも、そのときまでのベスト盤といった曲目編集だったのです。昔はおおらかな時代、それはそれで良い選曲・編集でした(今でも持っています)。打って変わって、こちらのオリジナル版は、製作者側の意図がわかり、Take Me Home Country Roadsで始まり、にぎやかな曲としっとりとした曲をまぜながらも、最後の方はしっとりと終わるという構成で、聴かせます。音も良いと思います。どちらにせよ、オリジナル・オーストラリア版LPのLet Me Be Thereを持っていて、LPレコードを良い音で聴ける装置を持っていた人は日本にはそんなには多くいなかったでしょうから、今これが買えて、CDである程度の水準を保証された音で聴くことができるというのは幸せです。実際音は良いと思います。欲を言えば、昔日本で出ていた東芝EMI編集のLet Me Be ThereもRemaster CDで出してくれないかなあ。。。 カスタマーレビューピックアップ このCDは1973年発売ですが、残念ながら、日本では未発表なのです。 日本で未発表だからこそ、下記のコメントを含めてお薦めの作品です。 オリビア・ニュートンジョンとしては3作目のアルバムで、CDタイトルの「レット・ミー・ビー・ゼア」はビルボード・チャートでは6位まで昇り、しかも、そのその年のグラミー賞にも輝きました。 3作目ということもあって、とても全体的にとても明るく、柔らかいボイスで、リラックスした雰囲気で歌っており、聞く方もリラックスしてしまうほどです。私はデジタル・リマスター盤を購入しましたが、購入される前には確認した方がいいかもしれません。もしデジタル・リマスター盤でなければ、発売当初の音源を聞くことができるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは1973年発売ですが、残念ながら、日本では未発表なのです。 日本で未発表だからこそ、下記のコメントを含めてお薦めの作品です。 オリビア・ニュートンジョンとしては3作目のアルバムで、CDタイトルの「レット・ミー・ビー・ゼア」はビルボード・チャートでは6位まで昇り、しかも、そのその年のグラミー賞にも輝きました。 3作目ということもあって、とても全体的にとても明るく、柔らかいボイスで、リラックスした雰囲気で歌っており、聞く方もリラックスしてしまうほどです。私はデジタル・リマスター盤を購入しましたが、購入される前には確認した方がいいかもしれません。もしデジタル・リマスター盤でなければ、発売当初の音源を聞くことができるかもしれません。 |
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