定価:¥ 5,670(税込)
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発売日:2008-07-23
売上ランキング:Musicで15位
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Amazon人気商品ランキング/オリジナル・ラヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:284/総ページ数:29 最終更新日:2008/07/27 ストレンジャー(30周年記念盤)(DVD付)
特価:¥ 5,670(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで15位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 今回の30周年記念セットで私が注目していたのは、ボーナスDVDに収録された「Old Grey Whistle Test」。私は、かれこれ30年前にNHKで放映されたのを見て、ビリーの大ファンになるきっかけになっただけに、思い出があるものでした。 「30年前の収録だけに、画質や音質が劣化しているのでは?」と不安でしたが、実際に目にしてみて感動。映像は艶々しているし、音質もスッキリ良好。まるで昨日収録したみたいな感じです。 このDVDのために大金をはたいたと言ってもよいので、大満足です。 さて、もう一つのボーナス盤、ストレンジャーレコーディング1ヶ月前に収録されたカーネギーホールでのライブ音源。これもまた音質がクリアで、今日収録されたみたいな感じです(笑)。 本編CDは2008年リマスター。従来に比べ高音の切れと低音のどっしり感が増したような気がします。 まあ、とにかく今回の30周年記念盤は、買って満足すること間違いなしです。 安心して買ってください。 カスタマーレビューピックアップ 本品の最大の魅力はdisc2の未発表ライブ及びDVDの特典内容です。残念ながらdisc1(つまり本編)の2008年最新リマスターの音質は前リマスターと比べても大きな差は感じられませんでした。微細な音がクリアに聞こえ、こんな音も入っていたのか!とは感じられますが、それも贔屓目に見ての印象で、音圧等は最近のCD並みとはいかず、ちょっと期待外れでした。しかしdisc2のライブではセットリスト・音質共にすばらしい。「素顔のままで」と「イタリアン・レストランで」はレコーディング前なのでしょうか?アレンジが今では聞きなじみのあるそれとは違っていますし、生のストリングス団を従えた各曲の迫力は十二分です。このdisc2だけ聞いても本品を買う価値は十分有ります。DVDの内容はテレビ用ライブとプロモ及びメイキングで構成されており、収録時間は十分!。但しマニアの方であれば馴染みの内容が大半を占めており、メイキングも当時の貴重な映像等は一切無く、本人・関係者のコメント及び既発のライブ映像挿入で構成されており、これも期待し過ぎると裏切られます。それで星マイナス一つ。しかし本人による全曲のコメントが初収録である事を考慮すると、マニアの方にとっては垂涎ものでしょう。私は本作以上に次作「52nd Street」の方が好きなので、是非同じコンセプトで他作も発売して欲しいなと切に願っております。Sheaライブの大成功と11月の再来日と話題は尽きないビリーですが無理かな?因みに本品を購入すると抽選で更に未発表ライブ音源5曲入りCDが当たる特典が付いております。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の頃LPを買い、その後マスターサウンドという名の高音質版のLPも買い、 CDの時代になって当然CDも買い、またまたその後のデジタルリマスターのCDも 買い、今回の30周年記念盤も予約。とうとう5枚目のストレンジャー....。 今もって自分の中では歴史的愛聴盤。届くのが楽しみ! カスタマーレビューピックアップ このアルバム、中学・高校時代に何度聴いたものか・・・。 ビリー初のグラミー受賞曲の「素顔のままで」を筆頭にクオリティの高い楽曲が並ぶ、個人的には「イノセント・マン」と並ぶビリーの代表作です。 もう多くを語る必要など無いでしょう。 こんな素晴らしいセットをリリースしてくれてありがとう! カスタマーレビューピックアップ
そうですか、あれからもう30年も経ってしまったのですね... 「ストレンジャー」そしてビリー・ジョエルが私が洋楽ロックにのめり込むきっかけを与えてくれました。すでに衛星放送などでオンエアされた内容も含まれている様ですが、こうしてちゃんとしたメディアの形でリリースされるのはとてもうれしいことですね。未発表音源、ブックレットも楽しみ。これからは初期のライブ音源または映像などをぜひ発掘して欲しいですね。 R35 Sweet J-Balladsカスタマーレビューピックアップ 本当に懐かしいな。本当にこの頃が一番良かった感じがするな。 音楽も映画もゲームなど全て含めてな。人間ってさあ、時代が進化して全てが便利に なればなるほど何か逆に虚しくなっていく感じがするな。変な事件も多くなってきたしな。 やっぱこのアルバムの曲聴くとさあ、懐かしいしやっぱいいな。本当にこの頃は良かったな。 カスタマーレビューピックアップ このCDはTVのインタビューでもコメントしていた方がいましたが、30代半ば以外の幅広い層に指示されているようです。 聞いてみて、思ったのは、最近のうたは流行りで一瞬にして流されてしまう曲が多い傾向がありますが、90年代以前は、ミリオンを記録するような、老若男女誰でも耳にする曲が年に何曲かあったので、時が経ってもこうしていい曲はいいと伝わっていくんじゃないかなってことです。 こんなタイプのCDがもっと出たら楽しいのに〜と思いました☆ カスタマーレビューピックアップ 私はまだ30歳未満なのですがこのCDに入っている曲はほぼ全て知っていますし、自分が小学校低学年くらいの頃に見ていたテレビドラマの主題歌も多いので、懐かしい気持ちとともにやはり良い曲がたくさん聴けるのでとても嬉しいアルバムになってます。 R35の方のみならず、ぜひ若い世代も手に取っていただきたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 30代前半の私ですが、懐かしさ直球ド真ん中!主人と車の中で聴いて大盛り上がり!大熱唱大会!メロディも歌詞もいい加減なものが多い今どきの安っぽい歌に比べて、心の琴線に触れる名曲のなんと多いことか!こんな楽曲たちをBGMに過ごした青春時代をリアルに思い出せます。とにかく盛り上がれますよ。絶対オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
10年前に聴いた時は『こんなの聴けるかよダッセー!』と感じた歌でも 15年以上も時間がたってから聴くと感動できるんだと言うことが このアルバムを買って初めて理解できました。 俺はR35世代ではないですがそれでも 聴いたことがある懐かしい曲ばかりでした。 特に愛が生まれた日を14年ぶりに聴いて 今ではプッツン女優として有名な藤谷美和子も 昔は一発屋だったとは言え売れっ子歌手だったんだなあと 思うと感慨深くなりましたね・・。 R35世代にはもちろんR35じゃない人にもかなりオススメのアルバムです。 変身カスタマーレビューピックアップ まだ子供が立てるようになったばかりの頃、 偶然テレビから流れてきた「ディア・ベイビー」に 手を上下させて踊っているような仕草を見せたのがとてもかわいかったので、 オリジナルラブに関する予備知識を何も持たずこのアルバムを購入。 買ってよかった。 「夜をぶっとばせ」なんて、まさにロックだし、 「月の裏で会いましょう」という題名は、ユーミン風、 肝心の曲はと聴いてみると南佳孝を髣髴とさせてくれるし。 とにかく、メロディアスで歌詞カードがなくても歌詞が聞き取れるというのがいい。 お薦めは、上記の曲のほか、「接吻」・「プライマル」かな。 カスタマーレビューピックアップ ORIGINAL LOVEの全てが詰まったベスト盤『変身』。現在EMIから2枚の非公認ベストが出ていますが、皆さん買うならこの『変身』にしてくださいね。 この人はいろんな音や言葉を巧みに使うので、僕はORIGINAL LOVEこと田島貴男さんを天才だと思います。ロックを中心にして様々な音楽(民族音楽、ポップス、ソウル、ジャズなど…)を取り入れ、それを独自の視点で料理する…。その上に田島さんが読書によって鍛えた力で詩を書き上げ、完成したその音楽はまさしく傑作である。 さて、ここで僕による全曲解説です。 1.夜をぶっとばせ ピチカート・ファイヴの名曲を疾走感溢れるロックのアレンジでカバー(田島さんは1988年〜1990年の間ピチカート・ファイヴのヴォーカリスト(2代目)として活動していました)。 2.月の裏で会いましょう 初のヒット曲。ノリのいいリズムが特徴なので、ライブで歌ったら絶対に会場は盛り上がること間違いなし(と言っても僕はまだOLのライブには行ったことないのですが…(爆))。 3.ヴィーナス この曲はCMソングとしてタイアップされヒットしたみたいですね。とてもいい曲ですが、どこか切なさを醸し出してます。 4.朝日のあたる道 これも前の2曲に立て続けてヒットした曲で、軽快なビートのナンバー。 5.接吻 テレビドラマの主題歌となりヒットした曲。田島さんの甘美なヴォーカルが印象に残ります。 6.夢を見る人 レコード会社移籍第一弾シングル。とても前向きな感じの曲です。 7.流星都市 移籍第一弾アルバム『RAINBOW RACE』収録曲。夜景が広がる首都高をイメージさせるので、夜に聴くといいかもしれません。 8.プライマル 日本テレビの土曜9時枠ドラマ主題歌としてタイアップされ大ヒットとなった曲。OLの代表曲ですね。大人のラブソングの定番です。 9.Words of Love 『プライマル』の次の曲として発売されたシングル。カーオーディオのCMソングだったみたいです。全体的にしっとりとした感じの曲です。 10.Hum a Tune 1996年発売のアルバム『Desire』収録曲。この曲も耳に残るようなリズムとなってます。 11.ディア・ベイビー 発売してちょうど10年経つシングル。NHKの音楽番組「ポップジャム」テーマ曲だったみたいです。キラキラした感じで思わず踊りたくなるような曲です。 12.Crazy Love イントロからわかるように、とても際どい雰囲気のナンバーです。 13.Never Give Up フジテレビで放送してた伝説的子供番組「ウゴウゴルーガ」のために作られた曲です。前述通り、子供を狙いにしたのか、詞と曲調がとても明るくなってます。 14.ORANGE MECHANIC SUICIDE インディーズ時代の楽曲。これも危なっかしい感じの曲です。 15.STARS このベスト盤の先行発売となったシングルで、フジテレビ木曜劇場ドラマ「リング〜最終章〜」(今で言うと、「医龍2」の時間帯にやってたドラマですね。)主題歌でした。ラストがこの曲なのが…うう、涙が出てきてしまう。 以上、僕によるORIGINAL LOVE『変身』全曲解説でした。 カスタマーレビューピックアップ 力まず聴けるオリジナルラブの魅力は、 やっぱり、ボーカル田島のナチュラルな歌い方にあると思う。 「接吻」でその魅力にとりつかれ、 「プライマル」で絶頂に達したという感じです。 ところで「接吻」は、ナカシマミカがカバーしたようであり、 いい曲は永遠に歌い継がれるんだな、と感じました。 カスタマーレビューピックアップ 私は45歳のおっさんです。ちょうど、オリジナルラヴが活動していたころは仕事ばかりで、その存在すら知らなかったんです。ところが、ふとした機会にこの音楽を聴き衝撃をうけました。濃い!そして、かっこいい。なんといっても自分の主張をしっかり持っている。こんないいバンドをしらなかったなんて、損してました。これから、前のアルバムも全部あつめようかなって思っています。時代は関係ありません。いい音楽は心に効きます。それを、さらりと実現してくれているアルバムです! カスタマーレビューピックアップ
色々あるベストに迷いましたが携帯で皆さんのレビューを目にし、これを選んで正解でした。やはり田島氏本人の意向が反映されてこそ「作品」と呼べると思うので。そしてファンがこれを推すならここから入るべきなんだろう、と。 そして実際に今作でオリジナルラヴ(以下OL)は凄いなと思えましたね。今のロックバンドに対しお手本のようなファンクなグルーヴと、甘美なメロディラインの両立はシンプルで永久に輝く強度をもっているし、田島氏のダンディな声が自然というか、音の中にすっと溶けて調和しやすく、曲を前にしたリスナーにサウンド全体で見る視点を促すような声が素敵でした。インパクトが強すぎて他の音を食っちゃうことが無いので、音の奥行きまで楽しめるOLを発見することができました。(スクープオンサムバディらは彼のアプローチが参考になったのではとも。) 90sは10代だった私は、OLはお洒落な大人が聴く音楽と単純に思っていました。「朝日の〜」にせよ「接吻」「プライマル」にせよ、生活の角々で聴こえてきては耳に残るのに、それでいて「聞いて聞いて!」という主張をしないんです。さらっと流れてきてはすっと消えてゆく。だから紳士的で耳に凄くきれいな音楽という印象でした。しかしその印象は今向かい合うと、情熱的でストイックなポテンシャルを秘め、そして音楽の幅はお洒落だけで終らないバラエティの強さを持つ本質をみたのです。ブームの宮沢氏が「敬称略」という曲で「俺と君とがどっちがへそ曲がりか田島高男よ今度ツェーマン賭けてみよう」と言ってたのを思い出し、彼の拘りの姿勢が伝わりました。しかし、よく主張の強い流行音楽がそれを受け取って蓋を開けてみるとスカスカなのに対し、OLは獲りに行かなければならないけど、いざ蓋を開けてみると中身は宝物がぎっしりつまっている音楽です。 アリー・myラブ〜フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ〜オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,293(税込) 中古品¥1160 より 発売日:2001-06-20 売上ランキング:Musicで24336位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アリーのサントラ、このCDも含めて3枚持っています。 1枚目も2枚目も大好きです!! しかしこのCDが1番好きかも。 踊れる曲がたくさん収録されているから(*^^*)笑 ティナ・ターナーやバリー・ホワイト‥。 リチャードのテーマソングまで!笑 CDにあわせて踊っているだけで元気になりますよ。 ドラマを見終えた方も曲を思い出して踊ってほしいです♪♪ カスタマーレビューピックアップ 私は、アリーがラリーと付き合っていた時期が、アリーの人生で色んな意味で濃かった時期だと思っているから、その時期の曲が収録されているこのCDは大好きです。 そして何より、私がラリー(ロバートダウニーjr)を好きになったきっかけの曲が、5曲目に入ってるのです!!アリーの誕生日・・バーで事務所のみんなとラリーを待つアリー。でも、ラリーはスティングからの依頼の仕事が中々終らず、アリーのもとへ向かえない。 そして、しびれを切らしたアリーが、ラリーが来るのを待たず一人で家に帰ろうとしたその時・・・・・ラリーがスティングをバックにアリーに捧げた歌。 とてもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 今回はフランスを代表する男性版セックスシンボルであった俳優のロバート ダウニー ジュニアがテレビドラマ、アリーマイラブでアリーの恋人の弁護士役を演じた際に歌ったクリスマスソングも収録をされています、私、このドラマで始めて彼の存在を知ったのですが、彼は若い頃は信じられない程の美少年でした。 そんな彼がフランスの俳優さんらしく、多くの出演作品で裸体を披露しています、ものすごく、、、、、、です。 カスタマーレビューピックアップ バリーホワイトの曲がドラマで使われているようにはいってなかったのが残念でしたけど 聞いてると場面がうかんできて笑ったり、キュンとしたり。 お気に入りの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
アリーの1場面1場面が思い出されて切なくなっちゃう1枚です。「見つめていたい」は最高!誕生日のラリーの歌声、微笑み。ティナ・ターナーではビリーが真っ赤なバラを投げて、バリーではジョンのダンス。リチャードのテーマソング。「boomboom」はネル。なかでも1番は「chances are」!!アリーとラリーの色々あった恋愛を思い出させられ、泣けてきちゃいます。シーズン4が一番好きでした。いまだにはまっています(*^_^*) 天使にラヴ・ソングを・・・2カスタマーレビューピックアップ 映画は、ビデオとTVで何度となく観ています(TVでは何回もヤッてますが、つい観てしまう..)が、実は以前から「ローリン・ヒル」が出ている本作(天使にラヴ・ソングを・・・2)のことが気になっていました。そして、今回ついにCDを購入して聞いてみますと、やっぱりエエですねぇ〜 タイトルにも記したように、ウピーの歌は上手だしローリンも最高ですね。機会が有れば自分でもゴスペルに挑戦してみたくなりますね。 カスタマーレビューピックアップ ゴスペルアルバムと呼べるかどうかは別として、このアルバムが日本のゴスペル音楽ファンに偉大な影響を与えたのは事実である。 今日多くの日本人がゴスペル音楽に興味を持ってると言われている中、そのきっかけの多くはこのアルバムまたは映画によるものだという。 特にこのアルバムのバージョンの「His Eye Is On The Sparrow (一羽のすずめ)」は、コンサートなどでノンクリスチャンのアーティストらによってカヴァーされることもあるくらい。 もちろんこの映画のハイライトでもある「Joyful, Joyful」もお薦め。 カスタマーレビューピックアップ
実はカジノの売れっ子クラブシンガーである、シスター・メリークラレンスが再び尼さんとして帰ってきた。前作をはるかに上回る音楽の完成度、そして生徒とウーピーゴールドバーグ扮するシスターとの心の交流を描いた感動作だ。作品の中で生徒たちが歌う聖歌に涙した人も少なくはないだろう。 Queen's Fellows: yuming 30th anniversary cover albumカスタマーレビューピックアップ まず、ユーミンの世界を余りに取り違えて、かつカバーする方の個性も出せとらんトホホな演奏は、スピッツ、原田知世、キリンジ、フェイ・ウォン、クレイジーケンバンド、ポート・オブ・ノーツ、田島貴男。感性豊かな芸術家肌のユーミンもこうした歌い手まで、録音させてやる、人間的丸みが出て来たんやな。 歌い手の世界が、ある意味、もうひとつのユーミン世界を成すまでに達しているのが、鬼束ちひろ、椎名林檎。彼女らのオリジナルは全然知らんのですが、ホンマ恐れ入りました。この二人だけでも本アルバムは買う価値があります、 aiko、井上陽水、小野リサ、槙原敬之、大貫妙子もなかなか楽しめます。エエカバーと全然アカンのとの差が大きすぎですわな カスタマーレビューピックアップ 荒井由実から30年以上のおつきあいなのですが、曲と詞がよいけどユーミンは歌は下手なんだったわけで、上手なアーティストが歌えば素晴らしいことになることはあたりまえ。お買い得です。ユーミンに飽きていた人、必聴です。 カスタマーレビューピックアップ すばらしい面々がトリビュートしていますが、原曲を知っている人からすると、全てのアーチストが好きな人ばかりではないと思うので、ちょっとそれはどうなの?と思ってしまう曲もあるかと思います。それでも、1鬼束にはじまり、3のaiko、4陽水さんは流石、7小野リサさんも最高、8マッキーもいい、13の林檎さん、たまらないです。楽しめる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 発売から数年経ちますが、未だによく聴いています。 とにかくアーティストと曲の相性が抜群で、 それぞれのオリジナルのような出来栄えになっています。 特に鬼塚ちひろ、aiko、井上陽水、キリンジ、PORT OF NOTES、 椎名林檎、大貫妙子の曲が本当に素晴らしい! ユーミンのオリジナルを知らない方でも、純粋に楽しめる作品だと思います。 (その後発売された、平原綾香、植村花菜、徳永英明のカバーもオススメです) カスタマーレビューピックアップ
作品の顔を任された鬼束が凄い。歌の上手さはユーミン曲に命を与えるが、彼女の独特な世界を楽曲が得て、更に映像の鮮明さが飛躍した。スピッツでは音の革新性も凄いが、草野の声の儚さがユーミンの切なさに通じる発見も印象的。虚無を潜ませた声で淡々と歌う。aikoも案外ユーミンに近い。声がではなく、歌い方が詞を身近にする点。ここに集った面子は皆上手いので曲が本格的になるのだが、彼女は高尚にせずユーミンの歌効用と似ていた。 陽水になり作品が締まり凄みを覚えた。アプローチは自身の「ブルーセレクション」のようにジャズピアノと素敵な声で星空を描く。他方原田の温かい声はユニークな曲にぴったりだ。キリンジはエッセンスを抽出、微分、再び組み直しエレクトロニカのユーミンをみせる。メロが宙に漂う美しさ。一方、引力が加速し小野リサへと流れる様も見所。アプローチは、ユーミンを最も多く歌ったHiFiSET山本潤子の様に、詞を透明にしてゆき、行間を歌の技術で浮彫りにさせる。声は鈴木重子のよう。 槇原は良心で歌う。薬物事件後彼の歌には精神的な深みがあり、ここでも曲を何度も咀嚼した様子が窺えた。実力のフェイが聴けるのも嬉しい。歌が上手く丁寧に奏でる歌手だと本当にユーミン楽曲は変わる。CKBはさすが海の匂いを感じさせる疾走感。グルーヴが大人の肌触りだ。ポートオブノーツはしなやかで落ち着き、マイナスイオンのような女声。ユーミン曲の深遠さがその歌声で気付かされる。 田島は今作男声の聴き所。完全に自分の曲にするのがリスペクトというが、この曲こそそれだ。行間を捉える歌い方こそ、空気を読ませるユーミンの特徴だから。椎名の言葉の子音を立たせ詞を震わせる歌も鳥肌もの。鮮やかに景色が甦る。最後は天才大貫。その説得力と自然な存在感はユーミンのわびさび、空気に込められた物語の趣を最も表していた。 THE VERY BEST OF ORIGINAL LOVEカスタマーレビューピックアップ かぁー、これももう10年前のアルバムになるのか。 今も聞いているけど、昔は良く聞いたな。 初期の名曲が集まっていますね。 朝元気になるために聞くのも良いけど、 カスタマーレビューピックアップ
オリジナルラヴのバックボーンとしてのソウルミュージックが確認できるとても強力なベスト盤です。カーティスメイフィールド「トリッピング・アウト」にも似たリズムで相変わらず無敵のご存知「接吻」を筆頭に、美しいメロディと田島貴男のエロティックなヴォーカル、プロフェッショナルなサウンドの幸運な組み合わせを思い切り堪能してください。 ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ オリジン・オブ・ラブカスタマーレビューピックアップ これとオリジナルキャスト版がありますが、断然オリジナル版のほうが良いです。スピード感が違い、映画観て感動した方なら、これじゃなしにオリジナル版です。 カスタマーレビューピックアップ かれこれ半年です(何のこっちゃ)。 私は普段はジャズ畑の者なのですが、関西地方で北野誠氏がやっているラジオにて「ヘドウィグ~」が語られていたのを思い出し、レンタルで観て大感動。 これは映画館に行きゃよかったと思ってた矢先、中古屋でサントラを発見したのでした。 「愛の起源」、よそでも言われてますがイイですねぇ~。初めて観た時は画面に釘付け、今となっては(失言ととらないでくださいね)「そんなセックスの言い訳があったのか!」と目からウロコです(笑)。 トータルアルバムとして、飽きさせず最後まで聴き通せる構成になっております。 カスタマーレビューピックアップ いかにもアンダーグラウンドな、いかにもオールドな、 いかにも昔のロックの焼きなおしな臭いがプンプンするが、 いいものはイイ! それには言葉はいらない。 今までもロッキーホラーショウやさらば青春の光りなどロック映画は色々あったが、 ヘドウィグにはかなりパワーを感じる。 ユアンマクレガーのヴェルベット~が80点だとしたら、この映画は160点、すなわち倍イイという事です。 ちなみに元ハスカードゥ、シュガーのボブモウルド、ガールズアゲインストボーイズなんかがサポートしてます。 カスタマーレビューピックアップ いい!とにかく良い!!それしか言い様が無いくらい良い!映画を見たら必ずサントラが欲しくなるはず!作詞・作曲を手がけたスティーブン・トラスクは、このCDをサントラではなく、アルバムチックになる様に心がけて作ったらしい。確かに、これはサントラとしてではなく普通に「Hedwig and The Angry Inch」というバンドが出した曲として売られていても売れるだろう。耳から入って全身にまわっていく感じ。聴いていて心地良い。ブロードウェイ出身のジョン・キャメロン・ミッチェル(Hedwig)の声も非情に良い。時に激しく、時に切なく、そして時に熱っぽく歌い上げる曲達。とにかく絶品物。一度聴いてみなきゃ損します! カスタマーレビューピックアップ
ビデオを見て購入を決めました。映画もよかったけど、CDも最高です。何度聞いても、良い。。。特に 2、ORIGIN OF LOVE のメロディー・歌詞が素敵。 「天使にラブ・ソングを1&2」オリジナル・サウンドトラック(CCCD)カスタマーレビューピックアップ 天使に2を観て、一番感激したのは、ティーンのローリン・ヒルが出演していたこと。 このアルバムの中でも、Oh Happy Dayの冒頭から、鳥肌の立つような魅力的な声をきかせてくれます。 他のレビュアーの意見同様、一緒に体を揺らし両手を振り上げて、歌いたくなるナンバーがいっぱいです。 カスタマーレビューピックアップ 映画自体1、2両方とも映画館で観たわけではないしゴスペルという音楽に格別愛着があるわけでもないのだがhappy endで終わるこの映画の清々しさと『歌う』ことで自分たちの可能性を切り開く所に惹かれてか何となくこのCDを買ってみた。サウンドトラックなのだが音楽を題材にした映画のサントラだけに映画を知らなくても単体としても楽しめるところがGOOD!個人的には『天使に〜2』のOh!Happydaysは必聴!男性ボーカリストのハイトーンがすばらしい!!いっしょにコーラスにまじって歌いたくなるHappyな曲です。 カスタマーレビューピックアップ ぜひ、映画と一緒に聴きたい一枚です。映画自体は、天使1の方が、 ストーリー的におもしろかったような気がしますが、音楽は、 天使2の方が個人的には好きです。天使1のアイ・ウィル・フォロー・ヒム なども、いい曲ですが、天使2には、オー・ハッピー・デイをはじめとする スタンダードナンバーが目白押しです。オー・ハッピー~も映画の中の 劇的な展開が歌にそのまま反映していて、とても感動します。 His Eye Is On the Sparrowなど、出演者の熱唱も聴き所です。 最後のクライマックスで登場するジョイフル・ジョイフルは、 ライバル校の賛美歌バージョンもしっかり収録されていて、 比較して聴けるのが、興味深いところです。 結論としては、映画を思い出しながら聴くのが一番ですが、 カスタマーレビューピックアップ ゴスペルを習い始めたので参考になればと買ってみました。 やっぱり迫力があってすごい! 私はHail Holy Queenの掛け合いが大好きです。 一部譜面や歌唱指導がのっていて感激しました。 でも特にゴスペルをしていなくても聞いているだけで 体が動いてくる曲ばかりなので皆さんにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
最高です!2の方は見たことはないんですけど、1を見てきにいりました!(早く2見たい!) わたしのお気に入りは、「アイ・ウィル・フォロ・ーヒム」が一番のお気に入りです!!これは気持ちいい一曲です。最高です!聞き応えのあるナンバーです!シスターたちの歌声が最高!デロリスの力強いと言うかあの歌声も☆☆☆☆☆何回も聴いちゃいましたよ♪おすすめです。 ダンス・ダンス・レボリューション 2nd MIX ― オリジナル・サウンドトラック Presented by ダンスマニアカスタマーレビューピックアップ ダンスマニア提供曲もあり、オリジナル曲もある。 特に、オリジナル曲のBRILLIANT2Uは名曲。 カスタマーレビューピックアップ
KONAMIの人気ゲーム、Dance Dance Revolutionの初のサントラです。 DDRを象徴するbutterfly また、昔なつかしのDisco Classicsナンバー(That's The Way 誰もが1度は聞いたことのあるDub-I-Dub ただのゲームサントラの枠を越えた、オムニバスCDといっても過言ではないCDです。 |
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