定価:¥ 2,630(税込)
特価:¥ 2,531(税込)
中古品¥1980 より
発売日:2007-04-25
売上ランキング:Musicで110位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/オムニバスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:58247/総ページ数:5825 最終更新日:2008/05/17 R35 Sweet J-Balladsカスタマーレビューピックアップ 私はまだ30歳未満なのですがこのCDに入っている曲はほぼ全て知っていますし、自分が小学校低学年くらいの頃に見ていたテレビドラマの主題歌も多いので、懐かしい気持ちとともにやはり良い曲がたくさん聴けるのでとても嬉しいアルバムになってます。 R35の方のみならず、ぜひ若い世代も手に取っていただきたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 30代前半の私ですが、懐かしさ直球ド真ん中!主人と車の中で聴いて大盛り上がり!大熱唱大会!メロディも歌詞もいい加減なものが多い今どきの安っぽい歌に比べて、心の琴線に触れる名曲のなんと多いことか!こんな楽曲たちをBGMに過ごした青春時代をリアルに思い出せます。とにかく盛り上がれますよ。絶対オススメです。 カスタマーレビューピックアップ 10年前に聴いた時は『こんなの聴けるかよダッセー!』と感じた歌でも 15年以上も時間がたってから聴くと感動できるんだと言うことが このアルバムを買って初めて理解できました。 俺はR35世代ではないですがそれでも 聴いたことがある懐かしい曲ばかりでした。 特に愛が生まれた日を14年ぶりに聴いて 今ではプッツン女優として有名な藤谷美和子も 昔は一発屋だったとは言え売れっ子歌手だったんだなあと 思うと感慨深くなりましたね・・。 R35世代にはもちろんR35じゃない人にもかなりオススメのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 小学生になった頃なので、聴いたことのない曲ばかりでした。 しかし、印象に残る曲ばかりで、かなり心にグッと来ます。 この時代は良い曲が多いと聞きましたがその通りだと感じてしまいます。 当時よく聴いていた方だけでなく、若い人たちもこのCDを気に入ると思います。 皆さんもぜひ手にしてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
学生時代に車の中で聞いていた曲やカラオケで歌っていた曲が収録されており、非常に懐かしく感じました。 当時の出来事を思い出しました。 当時と同じように車の中で聞いています。 歌詞カードにそれぞれの曲の説明が書かれており、そこに書かれているドラマやCMも懐かしかったです。 バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1981年デジタル録音)カスタマーレビューピックアップ グールドはゴルトベルク変奏曲で現れ、ゴルトベルク変奏曲で逝った人である。そのグールドのどちらのゴルトベルク変奏曲が優れているかなどを考えることははっきり言って得難いすばらしい感動を半分でやめてしまうに等しい愚行だ。両方を一生涯所有し、その素晴らしい演奏の及ぼす効用と癒しを感受するのが正しい選択だ、と僕は思う。 最初のゴルトベルク(1955年6月)。 長い長い沈黙と暗闇の向こうに鳴っているこの音楽は、ハンニバル・レクターが大きな鉄格子の隔離から脱出するシーンでも流れている。あれは、間違いなくグレン・グールドの手によるものだ。時々、グールドの唸り声が混ざる演奏を聴けば聴くほど、この曲はまさに彼のためにあったのだと思えてくる。 彼の声というのは何となく悩める者たち、抑えきれぬ憤怒に己を抑えられぬ者たちの声のように聞こえてくる。怒りも悲しみも全てそこに混ざり、癒される為に広げられたような錯覚を僕は覚える。 最期のゴルトベルク(1981年4月・5月)。 弾けんばかりの演奏は最初のゴルトベルクをかき消さんばかりの演奏である。既に持っている最初のグールドのゴルトベルクという概念は、この新しく深化した解釈と融合し、心をより強くなるように誘導してくれる。最初の演奏よりずっと長いこの演奏は音もはるかにクリアで深い傷を少しずつ癒していく感じだ。クリアな傷にクリアな音。二つのゴルトベルクは混ざり合い心の中の一番奥にしまわれる。 いずれ劣らない僕には不可欠の演奏だ。 どちらも一生のうちに何千回と聴くだろう。この2つのゴルトベルク変奏曲を一生聴くことがない人生は、生涯所有し聴き続けられる人生より不幸だ、と断言しよう。 カスタマーレビューピックアップ 小説『羊たちの沈黙』で、レクター博士が逃走の直前、静かに聴いていたのがグールドのゴールドベルクである。 グールドのゴールドベルクのスタジオ録音盤は2種類ある。 若き挑戦者の『攻撃は最大の防御』的な戦法ながら、今日の視点から見ると意外とスキだらけの初録音盤とは異なり、この再録音盤は、攻守とも最高級の芸術品である。チャンピオンの貫禄。 では、レクターはどっちを聴いていたのか?それは読者の想像に委ねられる。 さて。この曲に関して、私は先にP.ゼルキンやシフの録音(2人とも初録音の方)を聴いたのだが、実にツマラナイ曲だと思った。 しかし、3番目に当録音を聴いて、一気に面白い曲だということが分かった! 不思議なことに、グールドを踏まえて、シフやゼルキンの録音を改めて聴くと、彼らのやっていること、やりたいことがよく解るようになっていた。 私の耳が鍛えられたというよりも……。 呪縛。彼らにとって恐らくグールドの再録音盤は呪縛だったのだろう。 グールドが引きずり出して見せた、この曲に潜む魔力には抗えないが、グールドを越えるのは至難の技。 それに、亜流と呼ばれたのでは意味がない!ならば、俺はどう弾く? もがくような思いが彼らにはあったのではないか。 (今では彼らも、独自のゴールドベルクを奏でているのが嬉しい)。 現代の若手にとっても、この曲を弾く際、意識せざるをえないスタンダード盤である。 シェプキンやシュタットフェルトの爽演も、グールド抜きには語れまい。 なお、同じ演奏のDVDも出ているので、興味のある方はそちらもどうぞ。 映像版を基本として部分的に録り直しをしているのが当録音のようだ。 録り直しと言っても、例えば、身振りでピアニシモを表現した箇所を、音だけのピアニシモに込めたりするような意味合いの修正。 身振りのピアニシモ+音のピアニシモだと、クド過ぎる…という判断らしい(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 私はクラシック音楽を10年以上聞き続けてきたがグールドのゴルトベルク変奏曲ほど衝撃的で心を揺さぶるピアノ演奏はいまだかつて聞いた事がない。とにかく聞き手はひたすらグールドの指先から奏でられる魔法の音ひとつ、ひとつに圧倒されるのだ。そこには難しい音楽的知識など一切不要だ。ただ純粋に音を楽しむ。そう気付かせてくれる究極のアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ BGMにも良し、ゆったりと聴くにも良し。 素晴らしい演奏です。 テンポ、音の強弱の付け方は非常に個性的です。しかし、これこそが作曲者であるバッハが求めていたような演奏のように思われます(もともとはチェンバロですが)。 客観的に記したいものではありますが、こればかりは別格です。神懸っています。 バッハ、またはクラシックというと硬いイメージがあるかもしれませんが、まずこの演奏を聴くことをお薦めいたします。 親しみを持てることでしょう。 そして、この演奏は非常に魅力的で何年にも渡って何度も聞いたのですが飽きが来ません。聴くたびに多少なりとも新鮮さを感じる、そんな演奏です。 クラシック入門にもお薦めの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
グレンのゴールドベルク変奏曲は新録音(1981年)が旧録音(1955年)に比べてテンポが遅く、それに文句をつけている人もいるようですが、グレン自身旧録音を気に入ってはいなかったようです。その訳は、グレンの興味は対位法(作曲法の一つ)にあり、それをシッカリ聴かせたいので新録音のテンポを遅くしたと、彼自身が語っています。自分が聴き比べると、やはり新録音の方が落ち着いて聴けるし、バッハの書いた音符の一つ一つをジックリ聴いている気持ちもします。新録音と旧録音の共通点として、グレンのピアノタッチがまったく同じ事が挙げられます。テクニックが衰えたわけではないのです。やはり、ゴールドベルク変奏曲のどちらをまず買えばいいかというと、新録音の方が断然お勧めです。グレンが辿り着いた新境地を堪能できます。 バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1955年モノラル録音)カスタマーレビューピックアップ 私はグールドのゴルトベルク変奏曲(新録音)をはじめて耳にしたときかってない衝撃を受けた。そしてこの旧録はさらに上をいっていた。彼の強烈なキャラクターもさることながら、音楽もまた彼独自のスタイルがそのままピアノに反映され聴き手の心を引きつけてやまない魅力を醸し出している。「この旧録に出会った事は幸運だった。」そう言えるのは私だけではないと思っている。 カスタマーレビューピックアップ 同じピアニストによる、平均律やパルティータ、フランス組曲、インヴェンションとシンフォニアあたりの(大ざっぱに言って1970年代前半までの)、パキパキして乾いたグールド節が好きなら、この1955年盤の方がオススメではある。 「グールドらしさ」という意味では、再録音盤はまるでダメだからね(「グールドらしさ」を本人がまさに書き換えようとした時期に、亡くなってしまったからさ)。 1955年当時、この演奏がウけたのは、LPというメディアの成熟と、一般家庭への再生装置の普及という背景があったのでは? つまり、ちょっと無理してオーディオ装置を手に入れたご一家の方々に、手軽にハイソな気分に浸れるアイテムとして、ポップスを聴くノリノリなノリで聴くことの出来るクラシック音楽が必要だったという図式。 北米レコード界に於いて、オケではバーンスタイン、ピアノではグールドの果たした役割は大きいだろう。 (日本の中流ご一家だと、カラヤンあたりが加わるワケだが…)。 そもそもゴールドベルク変奏曲の既発盤と言えば、この22年前に録音されたランドフスカのモダン・チェンバロによるカッチリしたものぐらいしか無かったワケだ。 となると、チェンバロよりは親しみのあるピアノによって奏でられた、疾走感溢れるグールド盤はさぞ、愉悦に満ちたものだっただろう。 サルでも分かる風に言えば、パパでも分かるクラシックと言ったトコロか。 しかし、時は流れて21世紀、現在の我々はもはや、シェプキンやシュタットフェルトの演奏を知っている。愉悦の点に於いて、グールドの1955盤はすっかり色褪せてしまった。 そして、この演奏からノリノリの愉悦を除くと、何が残るのか? 残念ながら、私には見つけられないのだ。 せいぜいパキパキしててヘタウマっぽいのが特徴かしら? が。今は21世紀。ヘタウマなら高橋悠治の新録の方がスキが無くてよっぽど良いぞ♪ カスタマーレビューピックアップ 最初の1音から引き込まれる…そんな印象です。 演奏の疾走感や爽やかさももちろん、グールドお馴染みの唸りや第5変奏の足音など(笑)全てが音楽になっている気がしてしまいます。 ある意味ライブ録音よりもリアルなそんな気すらします。 グールド自身は最も過大評価された録音だと語っていたそうですが… 名演なのは間違いありません!友人のジャズプレイヤーもこの演奏が大好きだと言っていました。 カスタマーレビューピックアップ このデビュー盤は、内容は言うまでもないが、そのジャケットが味わい深い。スタジオでの録音の際にDon Hunsteinによって撮影された30枚のグールドの写真。この曲に収められている変奏曲の数も30であるところが象徴的である。プロデューサーのHoward Scottと議論している写真。歌いながら演奏する写真。23歳の若者がこれほどまでに輝いている様子を羨望の眼差しで眺めないではいられない。 カスタマーレビューピックアップ
20世紀最高のピアニストの一人、グールドの1955年6月(23歳)NYのCBCスタジオで録音し、発売されたのがこのモノラル版です。鮮烈な演奏を聞いて腰を抜かしたコロンビアレコードのプロデュサーとの打ち合わせにやって来たグールドが、入れたいと言ったのがこの曲です。ただややこしく、山場もないこの曲。当時、ワンダランドロフスカがハープシコードで弾いていた曲です。この曲は壮麗な曲であったことをグールドは理解していました。6月なのにオーバーを着込みマフラーを巻き帽子をかぶって手袋をしてスタジオにやって来ました。大量のタオルとポーランド製のミネラルウオーター2本、錠剤入りの小瓶5本を手に携えて。床上、35.6センチの椅子。このレコードは売れに売れました。1981年盤も持っていますが、この演奏のほうが、颯爽としたグールドらしく聞き飽きません。彼は、トーマスマン【魔の山】夏目漱石【草枕】阿部公房原作、勅使河原宏監督の【砂の女】を好んだそうです。実に面白い。 ウマウマできるトランスを作ってみたカスタマーレビューピックアップ わたすわアパレルショプ店員店長なのですが わたす以外のStaffもヲタ系が多いので店頭でかけてウマウマしまくってテンションあがってる テニミュの歌のリョーマ役のやつが歌がへたすぎてうける いいお('¬`) カスタマーレビューピックアップ 車のオーディオ(ノーマル)レベルなら音質は気にならないです。 長距離ドライブや渋滞にもってこい! カスタマーレビューピックアップ まあ、確かにイチイチ原曲(原盤)の使用許可を取ってたら、こんな価格では出せなかったのでしょうけれど・・・。 でも、一部「オンチ」を通り越している歌(#4)まであるのは、いかがなものか・・・。。。 スナックのカラオケじゃないんですから・・・。。。。 個人的な評価は「聞けるものと差し引きして、まあ星ひとつは免れた」、っちゅう感じです。。。 カスタマーレビューピックアップ おお、これはなんだ!?と思って手にとって衝動買いしてみましたが、聞いてガッカリ('・ω・`) 気になる人は視聴をしっかりした後の購入をオススメします。 星3つの理由は、評価ができなかったからです。 良いのか悪いのか私には理解できません・・・。 ただ一つ言えることは、技術的な面から言ったら素人に少し毛が生えた程度といったところでしょうか。 こういうのが流通に乗っかって普通のCD屋(近所の西友のCD屋)で買えるようになるとは、すごい時代になったもんです。 もう誰でも「くりえいたー」の時代なんですな。怖いですな。 カスタマーレビューピックアップ
先ほど、車の中で聞いていたのですが、男女を聞いたところでやめました。 1,2番はそれでもよかったのですが、あまり男女はよくなかったです。 あれは早くしてはいけない曲ではないかと私は少し思いました・・・。 さて。あとの曲も全て聞いてみようか。 Disney on Brassカスタマーレビューピックアップ さらに自由奔放に、いい意味ではっちゃけた演奏だったら・・・と感じたところもありましたけれど、このプロの吹奏楽団の底知れぬレベルの高さが伝わってきた一枚。パワフルな吹奏楽サウンドを堪能することができました。 ★<霧の境界線><黄金のメダル><ブラックパール号><海賊の洞窟へ!><彼こそが海賊>の五曲で構成された『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』(編曲:清水大輔)。 ★ノリのよさではピカいち、ゴキゲンな気分になった『メリー・ポピンズ〜踊ろう、調子よく』(編曲:福田洋介)。 ★「星に願いを」「ミッキーマウス・マーチ」から始まる12のディズニー名曲の、変化に富んだメロディー・リレーが楽しめる『ウォルト・ディズニー・ソングブック』(編曲:真島俊夫)。 この三曲が、なかでもバツグンの聴きごたえ。センスのいい編曲に乗って展開される、シンフォニックなブラスの響きの爽快感。気持ちよかったなあ。仕事の疲れも吹き飛びました。 2007年11月19日、20日、21日の三日間にわたって行なわれた録音。会場は、横浜みなとみらいホール。 カスタマーレビューピックアップ
本日 届いて家族全員で聞きました。 感動的な音源です。 映画の臨場感が再現されます。 変なアレンジもされておらず、ディズニーファンとしては 最高のCDと思います。 演奏会などで良く聞く音楽ですが、このCDの演奏は とても良いです。 吹奏楽をしている方はもちろん ディズニーファンの方にもぜひ 聞いて頂きたいと思います。 姫トラ・ベストテニスの王子様 フルベスト
特価:¥ 16,000(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで173位 Music / 近日発売 予約可 ラブリィ! Cute & Sweet J-Balladsカスタマーレビューピックアップ 多くはかたるまい。 バブルの崩壊とともに立ち上がった女性達、天使か悪魔か、、、 いや、わたしにはエンジェルだった。 あの曲達にこころがなんども挫けそうになっていたとき 助けられた。ラブリィ! それに尽きる。今また世相が悪い。もう一度立ち上がらなくてはならない。 推薦いたします。お買い求めになって、聴いてください。元気になるかも!! カスタマーレビューピックアップ 90年代後半にヒットした曲が中心の、女性ボーカル集。 明るく、元気が出る曲が多い。 バランスとしては、全14曲中小室哲也作曲が6曲あり。 ドライブ中のバックグランドミュージックとして合格点。 カスタマーレビューピックアップ '90 年代と言えば、バブル崩壊後の「失われた十年」のまっただ中。そんな '90 年代のすさんだ心をちょっとだけ幸せにしてくれた女性アーティストたちの歌声。う〜ん hiro って幼かったよねとか、トモちゃんって輝いてたよねとか、小柳ゆきの圧倒的な歌唱力ってすごいよねとか、当時の話題に花を咲かせるのもいいんじゃないでしょうか。そういえば、インターネットがぼちぼち流行り出したのもこの時期でしたっけ。ノストラダムスの世紀末の予言なんてもう誰も気にしなくなってたこの頃、そんなちょっとした幸せはオトーサンはじめファミリーにもおススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ R35がヒットして何でR25は出ないんだろうって思ってたらまさにこのCDがピッタリ!現在29歳の私は15歳から23歳までのヒット曲が収録されてて青春ど真ん中にカラオケで歌った曲がほとんど。Hello againなどはイントロを聞いただけで胸が熱くなりました☆14曲中6曲は小室さんプロデュース曲であれっ、何か物足りないって思ってたら安室ちゃんの曲が入ってない!!彼女こそ90年代を代表する歌姫なのに…。安室ちゃんの曲が収録されてたら大満足でした。20代後輩から30代前半の方なら楽しめるCDだと思います。このCDを聞きながら当時の思い出に浸るのもいいですよ♪ カスタマーレビューピックアップ
懐かしい曲がいっぱいですね。 最近はこういうJ-POPのオムニバスが流行ってますが やはりCDを買う年代がだんだん上がってきてるのも影響してそうですね。 自分が多感な時期に聴いた曲を、また聴きたくなる人も多いでしょうし こういうアルバムは、そういう人達のつぼを付いてると思います。 39 Anime×Music Collaboration ’02-’07カスタマーレビューピックアップ 機動戦士ガンダム00のエンディングが入ってないのは残念だけど… 石井竜也のRIVERが入ってるから! 最高のBEST♪ カスタマーレビューピックアップ とか言う割りには、ゾイドとかの曲は入ってないし、残念。種も鋼も輸血もアルバム出したはずなのに。 6チャンネルの土曜夕方アニメ全てに感謝!って作りのアルバムだったら買っても良かった。しかしOOは少ないな、最後を飾ったのに。 カスタマーレビューピックアップ 土6のアニメはどれも好きで、そのテーマ曲を一気に聴けるアルバムが出たことは喜ばしいことです。 「鋼の錬金術師」はベストCDを購入しましたが、当時流行りの(?)レーベルゲートCDで聴きづらかったので、通常でのベストが出たことが個人的にうれしいです。 不満は既に意見が出ている通り、See-Saw、THEバックホーンなどレコード会社の系列の問題なのか、収録されていない曲があることです。 SEED、SEED DESTINY単独のベストアルバムでは限定生産ではありましたがSee-Sawの曲が収録されましたし、この土曜6時の放送枠も今期で消滅し日曜に移動するそうなので、なんとかがんばって真の意味でのベストアルバムにして欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 「機動戦士ガンダムSEED」「鋼の錬金術師」「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」「BLOOD+」 「天保異聞 妖奇士」「地球へ…」「機動戦士ガンダム00」が放送された通称「土6」。 その土6により様々な曲が生み出された。それらの曲を収録したのがこのCDである。 この土6によりデビューしたアーティストがいる。「玉置成美」「HIGH and MIGHTY COLOR」 そして「高橋瞳」。この土6により様々なことが起きた。ガンダムSEEDが放送されたことで 21世紀最初のガンダムとしてヒットし、人気キャラ・声優陣により女性ファンを獲得した。 「鋼の錬金術師」はその人気から映画にもなった。ガンダムSEEDの続編であるDESTINYも ヒットした。数々の人気作品・ヒット曲を生み出した土6がガンダム00を最後に終了する。 土6作品の曲を収録したのは良いのですが、See-Sawや有坂美香といったビクターエンター テインメントのアーティストの曲が収録されていないのが残念です。 これから「土6」は日曜夕方5時、通称「日5」へと移ります。そこで生み出される新たなヒット曲に 期待しましょう。 カスタマーレビューピックアップ
土6…そういうことなんですか。 タイトルだけ見て、色々期待してしまいました。(照) 見てなかった作品、見ていたけど音楽は…っていう曲まで要らないです。(OOはまだまだ分からない) というか、それ以前に、ガンダムSEEDそれぞれとハガレンのコンプCD、それぞれを持ってるからもう要らないし…。 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |