定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,411(税込)
発売日:2008-10-01
売上ランキング:Musicで247位
Music / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/オアシスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:233/総ページ数:24 最終更新日:2008/08/08 ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,411(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:Musicで247位 Music / 近日発売 予約可 In Rainbowsカスタマーレビューピックアップ どんなに嘆いたって、結局はcreepを歌ってほしいだけなんだよ。 カスタマーレビューピックアップ まず、歴史的な名盤でもなければ、時代の最先端をいった革新的なアルバムでもないです。 ただ個人的には非常に素晴らしいアルバムだと思います。前作のHail to the thiefのような重々しさもなければ、KidA、Amnesiacとも違った質感を持っています。 全10曲がそれぞれの色を持っていて、まさに虹の中にいるような感覚。そして全体を通して流れる開放感が、聞いていてすごく良い気分にしてくれます。確実に今までのRadioheadとは違う、良い意味でゆるい感じの空気がこのアルバムを際立たせていると思います。 カスタマーレビューピックアップ エレクトロニカという音楽ジャンルが一般化していく絶妙のタイミングで発表された「OK COMPUTER」や「KID A」に比べると、確かに時代を変えちゃうような音の革新性は無い。でも、レーベルと契約しない本作の発表形態もそうだけど、5年も経てば消えるような、大昔のロックの歴史の継ぎはぎをやっているだけのその辺の若いブリット・バンドなんかよりは、まだまだ全然個性的で新しいことをやっていると思う。 内向的な詩、泣き枯れたような声、実はアイデア一発なんだけど何故か単調に聴こえない美しいメロディ、といった様々な要素が、エレクトロニカを通過した響きの中でエコーする様は、やはりワン・アンド・オンリーな聴き応えだろう。何に驚くって、セールス・評価的にも頂点を極めた四十男達が、まだこの繊細で瑞々しい感性を持ち続けているっていうことですよね。僕のオススメは「Weird Fishes , Arpeggi」「Videotape」あたりです。 雨の日に街を歩くのにビッタシ合うアルバム。 カスタマーレビューピックアップ Radioheadが作ったから、買った 心に響くようなエモーショナルでスリリングな感覚 それを待っていた人には退屈でつらい作品だったと思う もはや巨人となったRadiohead 何をしても称賛される 音楽的に斬新だとか、よくできているとか、は期待していない 猛省し、次作は自己批判の音をお願いします カスタマーレビューピックアップ
ボーカルメロディ、ギターメロディ共にお洒落で綺麗です。 お酒や夜のドライブにぴったりの一枚だと思います。 眠る前にコンポ等でスリープモードで曲を流すと、心地よく眠れます。 ただ騒がしいだけの音楽が溢れている今日、レディオヘッドの音楽はとても貴重で、 きっと癒しをもたらしてくれると思います。 ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~カスタマーレビューピックアップ 冬にピッタリの歌がこのCDにつまっています 仕事帰り、疲れた時や、夜のドライブで雰囲気を出したい時にこのCDを聞きましょう 洋楽を聞こうと思ってる方でもCMとかで聞き覚えのある歌とかもあって、聞きやすいと思うので、是非聞いて見てくださーい カスタマーレビューピックアップ ごく当たり前に1曲目と2曲目目当てで買ったのですが、 他は聴いたことのない曲が多いせいか、最初はあまりピンとこず やはり既視感ならぬ既聴感のある曲が多いほうが聴きやすいのかしらなどと思っていたのですが 回数流して聴くうちに頭を離れなくなる曲がいくつか出てきて、 結果最終的には1曲目と2曲目が軽々しく聴こえ、その2曲の魅力が霞んでしまうほどになりました。 これは選者の狙いなのでしょうか・・・私だけなのかもしれませんが。 私がひっかかったのは8、11、13(これはもともと好き)、14、17、18曲目です。 いずれもどこかで使われてたのかもしれませんが・・・。 今は下手すると1曲目と2曲目を飛ばして聴いてます(笑) どちらにしても、聴いて損はないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 聴きこむほどに心に響いてくる楽曲を詰め込んであります。 コンピレーション・アルバムなので《聴き所》というのはありませんが、 逆にいうとすべてが聴き所。選者の苦労も偲ばれます。 このアルバムで気に入った曲を見つけ、 オリジナル・アルバムを聴いてみるのもいいかもと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何度聞いてもいいです。聞き入ってしまいます。 普段洋楽は聞かないという方にも癒されたい、そんな時にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
「ユア・ビューティフル / ジェイムス・ブラント」この曲の はじまりが、このアルバムのはじまりです。 このまま、ふーっとこの世界に引き込まれます。 「お願いだから少し、やさしく包んで!」 そんな時には、カーステにこのアルバムを入れて、少し大きめ の音で近くの草原に向かいます。 このアルバムを聞き終わるころ、少しだけ心が晴れたなら。。。 そのときの私はまだまだ軽症。重症なときには、それでも立ち上 がれません。そんなときは、このアルバムが何度も何度も流れ ます。それくらい素敵なアルバムです。 ザ・ベスト・オブ(2CDエディション)カスタマーレビューピックアップ ファンなら誰もが「似合わね〜」と心の中で叫んだであろう、レディオヘッドのベスト盤。アルバムごとに作風をシフトさせ、ロックそのものをシフトさせてきたアーティストだけに、ベスト盤というのは確かに微妙なパッケージである。 しかし、「現代最高峰のロックバンドの一つ」として多くの人が名前こそ知っているものの、肝心の音楽を聴いたことがまだ無い、というリスナーも相当数いると思われる。そんなリスナーにとって、ベスト盤は格好の入門となることは事実だし、特にレディオヘッドの場合、彼らがこれまで残した音楽の全貌を捉えようとするならば、オリジナル盤1枚では確実に無理なわけで、そう考えるとこのベスト盤の意義はあると言える。なんだかんだ言って、ベスト盤のない大物ミュージシャンなんてほとんどいないわけで。そういう自分も、数多くのベスト盤にお世話になってきたわけで…。 さて内容だが、2枚組30曲というのは、ちょっとボリューム多すぎではないか?と心配する。レッド・ホット・チリ・ペッパーズのベスト盤みたいに、15曲くらいに絞り込んだ方が、ベスト盤としてはちょうど良いサイズなのに…と思ってたら、これは2枚組の「2CDエディション」。コンパクトに代表曲だけを聴くなら「1CDエディション」の方がおすすめだ(と言っても17曲も入っているが)。 とにもかくにも、このアルバムは「レディオヘッド未体験者」のためのものである。ファンが買う理由があるとすれば、オリジナルアルバム未収録の「Talk Show Host」が収録されていることと、日本一のレディオヘッド理解者&熱狂的ファンである田中宗一郎氏の詳細な解説が読めること、であろうか(笑) 自分のようなファンには、このアルバムが「レディオヘッド入門」に最適かどうかは分からない。が、初めて聴く人には、彼らの、恐ろしく高い創造性をもって生み出された、息をのむような美しい楽曲の数々を、ぜひ楽しんでもらいたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ EMIの最近のレディオヘッドの売り方の中で聴く「EXIT MUSIC」に耳を澄まそう。 『OKコンピューター』の中で鳴らされるそれとは意味が違う。 トムが、レディオヘッドがメジャーレーベルを見限った事に対する絶妙な皮肉と悲しみの歌に聞こえて来ないか? 「決まりごとと知恵とやらで、あんたらの息が詰まればいい」 「今ぼくたちはひとつ、永遠の平和の中」 平和の中、虹の中 まさしく 「IN/RAINBOWS」では安らかな音が鳴ってるじゃないか。 カスタマーレビューピックアップ 超洋楽好きの主人(=元彼氏)の影響を受ける事が少しだけだった私ですが、先日このベストアルバムを他のCDを買いに行った際にたまたま目にし、昔『パブロ・ハニー』『ザ・ベンズ』『OKコンピューター』『キッドA』『アムニージアック』等を聴き、私の手元になかったのと懐かしさから衝動買いしてしまいましたが、『ヘイル・トゥ・ザ・シーフ』の曲を知る事が出来たので良かったです。 CD2のM13、とても良い曲です。 洋楽をあまり聴かない方でも聴きやすいかなと思います。小6でもハマっていますので。 タナソウさんの楽曲解説もあり、かなり参考になるかな…と。 ちなみにメロディー重視・対訳恐怖症?の私は、対訳をあまり読まない派です。 上記アルバムらが3ヶ月間期間限定スペシャル・プライスで6/11から発売されますが、あまり洋楽を聴いた事がなく、スタジオ・アルバム6タイトルのいずれかの購入を迷っているお方なら、先ずはこのベストアルバムをお聴きになってから、気に入った楽曲が入っているアルバムを買われてみるのも良いのでは…と。 私が感じた事なので、往年の大ファンの方には「そう!?」と感じる方がいらっしゃる上での事を書かせてもらいます。 「Creep」を聴いていましたら、なぜか、私の大好きな“スーパーカー”の『スリーアウトチェンジ』の「TRIP SKY」や、ラストライブでの「TRIP SKY」を思い出しました。 カスタマーレビューピックアップ レーベルとの契約が切れ、そのためにでたアルバム。 レディオヘッドの音楽は素晴らしいがベストアルバムをだすコンセプトを邪推するのはしょうがないことでしょう。 レディオヘッドはただ単にベストが出てうれしいというバンドではないと個人的には思います。 この内容なら自分でベスト版をつくればいいことですしね。 ただ、レディオヘッドをとりあえず聴いてみたい、いろいろ考えることなくレディオヘッドの作品が好きという人には最適の一枚でしょう。 どのアーティストもそうかもしれませんが、最新作が常に一番いい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
レディオヘッドが好きならとりあえず買っとけ的なコレクターズアイテムかなと・・ ベンズしか聞けたもんじゃないとか評論家気取りで酷評してる人は価値観の違い感受性の違いすら理解できない人なのでは?と思います。 コレクターズアイテムとして星四つです K.ODAカスタマーレビューピックアップ のちの傑作の伏線は『between the word & the heart』『Far East Cafe』『sometime somewhere』とそしてこの『K.ODA』音の隙間、絡み合いが巧妙で、小田和正のコーラスアレンジ、「ダン・ハフ」のギターソロなど完成度の高さは云わずもがな! カスタマーレビューピックアップ これ、良いアルバムっすよ、いやマジで。少なくとも半分以上の捨て曲(駄作)ありの『個人主義』、聴く価値無しの『LOOKING BACK』とその続編、それを含んだ『自己ベスト』と『自己ベスト-2』好きにもお勧めの一枚! カスタマーレビューピックアップ 小田和正のソロアルバムに於いて、このアルバムのクオリティーに匹敵するソロアルバムは無い!と断言出来る。 冒頭の「切ない愛のうたをきかせて」は徐々に盛り上がり、エンディングのギターソロ、小田の尋常ではない高音のファルセットも聴ける。「信じるところへ」「明日 あの海で」、トリを飾る「空が高すぎる」は傑作のオンパレード! カスタマーレビューピックアップ 云わずもがなの最高傑作!! このアルバムは小田和正以外はすべてL.Aの名うてのミュージシャンによって素晴らしい演奏、音作りも含めてアレンジされた凄いアルバムである。バブリーな時代であったことを彷彿させる。捨て曲無し! カスタマーレビューピックアップ
クリスマスの約束でも、風のようにうたが流れていた(「哀しみをそのまゝ」だけ [ON AIR] されました)でも、自己ベ ストシリーズにさえも収録されなかったこの名作アルバムは、是非とも一度手にしていただきたいです。拝聴して下さ い。 ハズレはありませんから、L.A.での録音で大御所スタジオミュージシャンに囲まれ、面子 [クレジット] も凄いですか ら、歌詞カードは小田さんの直筆ですから。 オード・トゥ・ジェイ・スミス
特価:¥ 2,490(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで17128位 Music / 近日発売 予約可 ホワットエヴァーカスタマーレビューピックアップ 個人的にwhateverはそこまでみんなが言うほどすげぇ曲じゃないと思います、けど良曲なのはたしか。 私はそれ以上にListen Upをオススメしたい。 この曲は鳥肌ものの名曲です!!! カスタマーレビューピックアップ サウンドが圧倒的に美しい。 OASISの作品中、随一ではなかろうか。 21世紀に入ってからも様々なアーティストが現れては消えていく。一時のブームもすぐに忘れ去られる。 そんな中、OASISは第一線で活動し続けてきた。その意味で、世界のもっとも偉大なバンドのひとつと言っても過言ではない。 今世紀に入り七年が経とうとするが、こんなサウンドを作れるバンドがひとつでも現れただろうか? 新奇・複雑なサウンドを引っさげ、堂々登場してきたバンドもあるにはあったが、2ndからはたいしたことはない、ということがよくあったように思われる。 つまるところ、それは虚飾以外の何ものでもなかったのである。 このWHATEVERは新奇でもなければ複雑でもない。 構造はいたってシンプルだ。 洗練されたストリングスにノエル以下3本のギターの優しい音色、トニーのドラム、そして若々しく生命力あふれるリアムの歌声。 難解な歌詞、サイケな電子音や変声機など使わなくても、人の心にまっすぐ何かを伝えられる、すばらしい音楽は作れるのだ。 そしてそれこそが本来の音楽のありようなのではないか。 音楽の本来的姿を見事に具現せしめたノエルはじめとするOASISに、心から敬服せずにはいられない。 俺キモイね・・ でもこう思ったんだから仕方がないよw カスタマーレビューピックアップ 「なぜか日本人はホワットエヴァーが好きだ」とノエルギャラガーが言ってましたが、やわらかい感じの曲調が日本人には好まれるんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 当時のロッキングオン編集長増井修が一押ししており、それを理由に購入した記憶があります。内容は、特に『Whatever』は、みなさんが書いている通り素晴らしいの一言です。最近トヨタのCMで使われてますし、ぼくの結婚式の入場曲であり、携帯の着うたでもあります。たぶん葬式でも流すと思います。こんな名曲をベスト盤に入れないとは、なにか理由があるのでしょうか?ギャラガーブラザーズに聞きたいです。 カスタマーレビューピックアップ
現在、CMでも流れてるのでオアシスはあんまり分からない人でもこの曲は知ってるかも。 オアシスのベストにも収録されていない楽曲なので、オアシスを聞き始めた人に是非、薦めたい。 オアシスの中でも3本の指に入る名曲であり、ブリットポップ全盛を象徴する作品。 90年代のブリットポップの喧騒の中、1stアルバムを出して間もなかった新人のオアシスをロックスターに押し上げた一曲でもある。 ストップ・ザ・クロックスカスタマーレビューピックアップ 上の人は何が言いたいんだ? まあそれは置いといて、ホワットエヴァーはやはりこれに入れてほしかったなあ。 カスタマーレビューピックアップ 正直オアシスって喰わず嫌いで、聴かなかったんだけど。 ある時live foreverとか聴いちゃって。。 んでこんな素敵な音を出すバンドだったのか〜って不覚にも後悔。 なんつぅか耳に入ってくる音が凄い心地よくて、一気に1枚聴いちゃいました。 実にボーカルの声が音楽性に合ってて、なんか最近良くありがちな背伸びしちゃってるオルタネイティブとは全然違う大人ロックでさぁ。 でもこの素人に言わせて貰うとまぁアルバム全体を通して雰囲気が似通いすぎかなと。これが彼らのスタイルというか音なんだから当然なんでしょうけどやっぱ普段オアシスを聞いた事が無い高坊には少し飽きが生じる。 ただ1曲1曲が名曲なのは間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ 友達がもってたからコナゴナに粉砕してやったよ そして俺のオリジナルアルバムを 一枚ずつ貸してやったよ そう、それでいいのさ カスタマーレビューピックアップ 昔からオアシスやブラーなんて聴いているとロックファンとしては軟弱なような気がして、 ずーっと敬遠していました。 ある日、店じまいのレコード屋が在庫一掃で安かったので試しに1枚買ってみた。 そん中に収録していた「ゴー・レット・イット・アウト! 」はむちゃくちゃ気にいったが、 他の曲がいまいちだったので、それ以来無視。 また、ある日、ギャオでオアシスのライブがやっていたので、ただだから視てみた。 ノエルが歌っちゃう「ホワットエヴァー」が妙によくて、そのCDを買った。 そうこうしながら、徐々にオアシスに心を開いていたが、まだ、他のCDは買う気にならなかった。 そんな中、このベストが出たので思わず入門編として買ってみた。 オアシスは、ある時はビートルズ、ある時はジョン・レノン、ある時はT.REX ある時は水戸黄門?などを下敷きとしてその上に、まったく違うオリジナルを被せ、 その結果、重厚なサウンドを造りだしている。 ある意味ヒップホップにも似た手法だが、ヒップホップよりもユーモアに富んでいて、しかも かっこいい。 このベストを通じてオアシスサウンドにどっぷりはまってしまった。 そして「リヴ・フォーエヴァー」や「シガレッツ&アルコール 」も好きになって、ついに 1枚目のアルバムを買った。 ヒット曲の寄せ集めのこのベストより、1枚目の方が完成度がかなり高かった。 今では、もう、オアシスの大ファンです。 カスタマーレビューピックアップ
正直「ジャイアンツ」以降のオアシスには興味が無い。初期の音はゴツゴツした岩のような 感じだったが、だんだんと磨きすぎてツルツルの玉のようになってしまったからだ。 しかしこのベスト盤で改めて聴くと意外に良いのである。3rdから一曲も入っていない不満も あるかもしれないが、1stと2ndの延長線上にある3rdから曲を入れるのなら最近の曲を 少しでも多く入れようという考えは前述した通り吉と出ている。ただ最近の曲を個別に聴く のはやはり辛い。ヒット曲の寄せ集めでは無く、選曲、曲順を考え、まるでライヴを 見ているかのような非常によくできたベスト盤である。残念なのは国内盤ボーナストラック。 通常なら2枚目M9オアシスの代表曲で終わる。この終わり方であれば新たな可能性を感じさせるが、 国内盤では最後に最近のバラードが収録されており、死んだバンドのように感じてしまう。 (What's the Story) Morning Glory?カスタマーレビューピックアップ WonderwallとMorning groryは良い。あとはだめだな。 タケコプターの音は必要なかったな。 カスタマーレビューピックアップ 90年代の金字塔、と断言できるほどロックを学んだ訳ではないし、リアルタイムで聴いた訳でもない。 だけど、ロックンロールに憧憬を抱く者なら、oasisの2ndは聴いておくべきアルバム、だとは思う。 こんなメロディー、聴いたことねぇよ…反則だろ。 というのが最初の感想。 そして未だにそう思う。 まあ、俺の感受性がおかしいだけなのかもしれないが… 楽曲のクオリティはバンドのキャリアの中でも群を抜いて高く、フロントマンの声も瑞々しく力強い。 いわゆるキャッチャーなメロディーの楽曲が多いが、ただポップなだけではなく、唯一無二のオーラが充溢しているのは、やはりNoelのソングライティングの凄みだと思う。 oasisが現れてから、彼らより素晴らしい曲が書けるバンドも登場してきた。 セールス的にもかつての勢いはなくなった。(もちろんそれが全てはないが) しかし、それでもどこかoasisに期待し続けてしまうのは、なぜだろう? カスタマーレビューピックアップ 音楽は勝負するものではない。 ただ言わせてもらうとビートルズのノルウェーの森とかから感じられる心の核心をえぐられるような神懸かり的なメロディはMorning Gloryにはない。 Morning Gloryは人間らしいリアルな感動を与えてくれる点に皆共感できるんだと思う。メロディもぶっ飛んでて良いし。特にWonderwallは普段強がってるノエルの不器用さを歌っており、とても可愛らしく感動的である。 歴史的名盤であることに疑いの余地はない。 カスタマーレビューピックアップ 別にオアシス好きじゃないけどファーストとこのセカンドは間違いなく名盤。ただそれ以降全部くそアルバム。このアルバムだして解散すればかっこよかったのに、今じゃ口だけのくそバンドになりさがってしまった。 カスタマーレビューピックアップ
既に多くの方が書いているので、 あらためていうことでもないですが、 90年代の代表的な名盤ですね。 当時、高校時代、擦り切れるほどCD聞いてました。 「Shampagne Supernoa」は今でもそらで歌える。 Stop the Clocksカスタマーレビューピックアップ 上の人は何が言いたいんだ? まあそれは置いといて、ホワットエヴァーはやはりこれに入れてほしかったなあ。 カスタマーレビューピックアップ 正直オアシスって喰わず嫌いで、聴かなかったんだけど。 ある時live foreverとか聴いちゃって。。 んでこんな素敵な音を出すバンドだったのか〜って不覚にも後悔。 なんつぅか耳に入ってくる音が凄い心地よくて、一気に1枚聴いちゃいました。 実にボーカルの声が音楽性に合ってて、なんか最近良くありがちな背伸びしちゃってるオルタネイティブとは全然違う大人ロックでさぁ。 でもこの素人に言わせて貰うとまぁアルバム全体を通して雰囲気が似通いすぎかなと。これが彼らのスタイルというか音なんだから当然なんでしょうけどやっぱ普段オアシスを聞いた事が無い高坊には少し飽きが生じる。 ただ1曲1曲が名曲なのは間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ 友達がもってたからコナゴナに粉砕してやったよ そして俺のオリジナルアルバムを 一枚ずつ貸してやったよ そう、それでいいのさ カスタマーレビューピックアップ 昔からオアシスやブラーなんて聴いているとロックファンとしては軟弱なような気がして、 ずーっと敬遠していました。 ある日、店じまいのレコード屋が在庫一掃で安かったので試しに1枚買ってみた。 そん中に収録していた「ゴー・レット・イット・アウト! 」はむちゃくちゃ気にいったが、 他の曲がいまいちだったので、それ以来無視。 また、ある日、ギャオでオアシスのライブがやっていたので、ただだから視てみた。 ノエルが歌っちゃう「ホワットエヴァー」が妙によくて、そのCDを買った。 そうこうしながら、徐々にオアシスに心を開いていたが、まだ、他のCDは買う気にならなかった。 そんな中、このベストが出たので思わず入門編として買ってみた。 オアシスは、ある時はビートルズ、ある時はジョン・レノン、ある時はT.REX ある時は水戸黄門?などを下敷きとしてその上に、まったく違うオリジナルを被せ、 その結果、重厚なサウンドを造りだしている。 ある意味ヒップホップにも似た手法だが、ヒップホップよりもユーモアに富んでいて、しかも かっこいい。 このベストを通じてオアシスサウンドにどっぷりはまってしまった。 そして「リヴ・フォーエヴァー」や「シガレッツ&アルコール 」も好きになって、ついに 1枚目のアルバムを買った。 ヒット曲の寄せ集めのこのベストより、1枚目の方が完成度がかなり高かった。 今では、もう、オアシスの大ファンです。 カスタマーレビューピックアップ
正直「ジャイアンツ」以降のオアシスには興味が無い。初期の音はゴツゴツした岩のような 感じだったが、だんだんと磨きすぎてツルツルの玉のようになってしまったからだ。 しかしこのベスト盤で改めて聴くと意外に良いのである。3rdから一曲も入っていない不満も あるかもしれないが、1stと2ndの延長線上にある3rdから曲を入れるのなら最近の曲を 少しでも多く入れようという考えは前述した通り吉と出ている。ただ最近の曲を個別に聴く のはやはり辛い。ヒット曲の寄せ集めでは無く、選曲、曲順を考え、まるでライヴを 見ているかのような非常によくできたベスト盤である。残念なのは国内盤ボーナストラック。 通常なら2枚目M9オアシスの代表曲で終わる。この終わり方であれば新たな可能性を感じさせるが、 国内盤では最後に最近のバラードが収録されており、死んだバンドのように感じてしまう。 |
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