定価:¥ 3,750(税込)
特価:¥ 3,750(税込)
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発売日:2008-11-12
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Amazon人気商品ランキング/エンヤpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:350/総ページ数:35 最終更新日:2008/11/19 MY SHORT STORIES(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ DVD,ストリートライヴの様子が特に素晴らしい(札幌・仙台・広島のストリートライヴが収録されている). 正直なところ,ホールライヴよりも彼女がずっと輝いて観える. CDやホールライヴの方が綺麗に雑音なく聴こえるはずなのに,マイクなし・ギター1本で,夜の街の雑音が混じってしまっている歌の方が力強く,繊細に聴こえる. 何度観ても,その格好良さ,美しさに涙がこぼれてくる. 札幌・仙台・広島に住んでいる人,彼女が座っていた,歌っていた場所が解る人は,より一層感動できることは間違いない. そして彼女に逢えなかった悔しい思いもより一層強いだろう. あの日,あの夜,なぜあそこを通らなかったのか,と(私の住んでいる仙台は2008年6月12日). おそらく,この3ヵ所以外でも行なったであろうストリートライヴ.フルで収録したDVDの別売を願う(同じ曲が何度歌われていても全く構わない). カスタマーレビューピックアップ やはりYUIと言えばカップリングの曲の良さですよね! YUIのいいところがたくさん詰まったアルバムになっていると思います! 彼女の作詞・作曲の才能には驚かされます!聞いてみて損はないはず! カスタマーレビューピックアップ シングルに付いていた曲(カップリング曲、レコード盤でいうならばB面、「I'll be」を除く)を集めたアルバム。これらの曲はシングルを買わないと聞けない曲たちなので、シングルを全部持っているコアなファン以外にとっては貴重である。さらにその曲たちたるや、どれも佳曲ぞろいときてるから素晴らしい。YUIのメロディーメーカーとして才能をあらためて実感するとともに、カップリングまで手を抜かない完璧主義、さらにシングルを買ってくれたファンを大事にする献身的な一面がうかがい知れる。それだけに2008ライブツアー後は、かなり消耗していたのだろう。今や彼女は日本の音楽業界の至宝ともいえる存在。早く元気な姿を見たいものだ。 カスタマーレビューピックアップ yuiさんのアルバム、初めて購入しました。以前からファンの方達が、yuiのカップリングはいい!と聞いていたので、購入を決めました。内容は、みなさんの言う通り良い曲揃いですね。全体に静かな曲が多いと個人的に思うので、眠る前などに聴くことが多いです。jamやohmygodはノリがよくて好き。あと、新曲I,llbeの歌詞が良い。もちろん曲も。yuiさんの曲作りは、凄いですね。 カスタマーレビューピックアップ
I'll be以外は全部持ってるんだけど買いました! YUIのカップリングは名曲揃いというのは結構有名だと思うんですが、なかなかシングルを集めるのって出来ない事だと思うんですよね!そんな中でこれまでの全てのカップリング集はとても嬉しいことだと思います。 しかも1曲1曲全ての曲が素晴らしい出来です!!まさにカップリング・ベスト!! 下にも書いてる人いましたけどまだまだ需要がないですがやっぱりブルーレイ盤も出して欲しいですね。ソニーなので出しやすいかとは思うんですけどね…。 あとはジャケットとかのYUIがかわいくて良いです!! ライブやMVを含むDVDはボリュームもあり嬉しい特典です!!でもYUIはアルバムにライブ映像をつけるというのが形式化されてる感があるので個人的には別として完全収録とかで出して欲しいですね!ストリートの映像は歌だけではなく本人の想いが生々しく伝わってきて素敵でした。ストリートだけのとかでも映像集として出して欲しいぐらいです!! Expressions (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 御主人の山下達郎氏とのデュエット「Let It Be Me」は初CD音源、レーベルを超えた選曲、 最新デジタル・リマスター、山下達郎氏の全面監修など話題と魅力に満ち溢れた究極のベス ト盤ですが、個人的には、やはりDisc2からDisc3の驚愕の強力ラインアップはCM、TVドラマ、 劇場映画のタイアップ曲のオンパレードに彼女の凄まじいとも言える才能に感涙してしまう。 このアルバムを聴いて、雑感で申し訳ないが、昔、リバイバルで観た映画『追憶』を思い 出しました。ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンド共演で大学で恋に落ち た二人は愛を育み、気のおけない仲間たちと過ごし、卒業、同棲、すれ違い、別れ、全てを ドラマティックに描いていた映画でした。 そう!このアルバムは聴く人にドラマティックに歌詞の中の主人公の人生を、時に客観的 に、時に共感させ、映画のような映像を見せてくれる至宝と言っても過言ではないアルバム なのです。 カスタマーレビューピックアップ Impression とかなり重なる選曲で、ちょっと不満です。 そして最大の不満は「スロー・ラヴ」が収録されていないこと。 私のお気に入りのひとつだったので、すごく残念です。 カスタマーレビューピックアップ これだけの名曲が、ずらっとならぶと、歌と自分の時代が重なる。どの曲にもそれぞれに、よろこび、哀しみ、命の輝きが感じられる。そしてせつない。 まりやさんの生き方、達郎さんの音楽ポリシーが結実した名曲選。 毎日の気分で、その日のベスト、スペシャルベストがきっとある。 お休みになる前に聴けば、やすらかな眠りと、明日の活力が期待できる曲が一杯。 達郎さんの監修と録音も成功していて美しい音。 オリコンベスト1を記録し続けるのが、当然と思える名盤です。 今日も聴いて。 そして明日も。 カスタマーレビューピックアップ いままでほとんどのアルバム作品を購入しているので、本作を買う意味は実はほとんどない。 改めて1枚ごとに順序が組みなおされているくらい。 されど竹内まりや。 デビュー直後のシンガーとしてのみの活動でソングライターとしての才能を発揮する以前から、2008年に至るキャリア全てを網羅したベストとしては持っておきたい作品ではある。 私はソングライターとしての才能を爆発させたVARIETY以降の竹内まりやファンであるためにどちらかといえばそれ以前の作品を軽視する傾向にあるが、他者の作品を歌唱する彼女の才能も改めて堪能させていただいた。 よくよく考えれば、シンガーの才能が充分であったがゆえに、一般的な「アイドル」としては高い年齢であってもデビューできたわけだし、いざソングライターとして作品を出す際にもシンガーとしての評価が土台としてあったことは、圧倒的に有利であったはず。 彼女の作品を愛してやまない人にとっては、外せない作品なんだろうなぁ。やっぱり。 カスタマーレビューピックアップ
パッケージを手に取って収録曲を眺め、 とにかくDISC1が欲しくなり衝動買い。 最近のアルバムは揃っているので、 購入するかどうか迷っていたのですが、 初期の作品が充実していて嬉しかったです。 昔からのファンはちょっと感動する選曲だと思います。 「ワンサイディッドラブ」は名曲。 「不思議なピーチパイ」とか懐かしかった。 改めて聞き直すと初期の竹内まりやって、 やっぱり「West Coast Sound」(死語!)だったんですよね。 「University Street」が聴きたくなりました。 それから4000円を切る価格は良心的じゃないでしょうか。 これだけ曲を詰め込んでくれて、集大成だと思います。 雪と氷の旋律カスタマーレビューピックアップ まさに「雪と氷の旋律」というタイトルにぴったりのアルバムです。 しかし、冷たいというよりもクリスマスらしい明るい曲もあり、 まさに冬らしい音が詰まっているアルバムだと思います。 初期の「ウォーターマーク」みたいだな・・・と思いつつ聴きはじめましたが、 今までに無いエレキギターや手拍子のアレンジに驚きました。 最初は違和感を感じましたが、何度か聴くうちにこういう感じもアリだなぁ、と。 伊藤なつみさんのインタビューによれば、思いがけずエンヤはヒップホップなども 聴くとのこと。ここ数年、曲がだんだん明るくなってきているよう、 彼女の中での色んな変化が音楽にも表されているなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 初めて日本語版向けのタイトルがつけられたアルバムである(映画の題名の引用を除いて)。 多重録音の浮揚感、通奏低音のようなペース、鐘の音、という基本路線を踏襲している。 前作アラマンタイン(赤エンヤ)より少し陰性に彩られた作風は、初期のケルツないし ウォーターマークに回帰した側面も見受けられ、一方でエレキギターを初めて採用する などの試みもあり、ここでエンヤは、過去から今までを振り返り、自分の立ち位置を 確認するかのようにこのアルバムを仕上げている。「きよしこの夜」の再録も、この20年で 出した彼女の一つの結論なのだろう。私としては旧いバージョンの素朴さも捨て難いが。 同じ時代に生きていることを感謝し、今後の作品を心待ちにできる幸運を感じる アーティスト(創作家)を3人あげるとすれば、私にとってそれは宮崎駿であり、 スティーブン・スピルバーグであり、そしてこのエンヤである。オバサンになって しまったが(当然自分もオジサンに・・)これからも楽しみです・・ね。 カスタマーレビューピックアップ ENYAの曲は随所で聞くものの実際にアルバムを買うのは初めてです。 今回即購入したくなったのはジャケット写真の白の美しさがとても印象的で、以前より彼女の声とか今までの曲から冬景色を何となくイメージしていたせいもあり、彼女の冬の歌をどこか待っていたことを思い出したから。予想通り、というか予想以上に感動しました。幻想的でありつつ、どこか厳かな美しさがありますね。それでいて、何となく暖かさも感じます。キャロルと共にオリジナルも聞けるのが嬉しいですね。 欧米のキリスト教社会の人々にとって冬の始まりはキリスト生誕のクリスマスを待つ季節とも重なるもの、だから、このアルバムを聞いていると、厳しくも美しい冬を迎えるということがどういうことなのかを、改めて思います。クリスマスキャロルを読んだ時のこと等を思い出しました。お祭り騒ぎではなく、厳かにそれぞれの身の丈にあったやり方でキリスト誕生を祝うまたそのための準備をする、子供達は楽しいことを待ってワクワクする・・・ またそれ以外の場合でも、冬支度をするとか新年を待ちわびるとか、自然の厳しさに畏怖を感じたり雪や氷のもたらす美に感動したり子供達は雪でわくわく遊んだり、暖かい家に早く帰りたくなったり、クリスマス〜新年には愛する人達を思い出したりと、時代が変わっても昔からずっとこの季節は特別なんだなと思います。自然との関わりを意識したり、この季節だからこそ人恋しくなったり、そんな季節なんだな・・ということを改めてしみじみ思わせてくれるようなアルバムだと思います。 こちらも改めて、厳かな気持ちで、でも楽しく冬を迎えられそうです。 カスタマーレビューピックアップ 初期のエンヤの音楽は、氷の刃で北風を切るような、厳しく鋭かったように思います。 しかし、しだいに暖かみを増して、ふっくらとしてきました。 この『And Winter Came...』(日本題『雪と氷の旋律』)は、 題名とジャッケットからは、冷たい雪のような作品を思い浮かべるでしょうが、 「冬が来た」は、「冬来たりなば春遠からじ」の意味です。 当初は、クリスマス・アルバムとして企画されたそうですが、普遍的な冬の音楽となりました。 クリスマスと言えば、「冬至の祭り」が起源とも言われています。 「冬至」とは、昼が最も短く、夜が最も長い日のことです。 冬の最も深い日で、冬の最後の日ですが、同時に、 心楽しく春を迎える最初の日とも言えます。 内容的にも冷たさと暖かさが混在しています。 いままでになかったユーモラスなところもあります。(8、11) もちろんエンヤらしい癒しの音にもあふれています。 うれしいのは、最後の『きよしこの夜(イーハ・ヒューイン) 』が、美しいコーラス録音になっていることです。 エンヤといえば、録音がよいので、オーディオマニア必携です。 声も楽器もエンヤが一人で演奏して、重ね録りしています。 通常、多重録音は、音が劣化するものですが、すべて直接音のように明瞭に録音されています。 今回は、録音も重厚で暖かみがあり、特に低音が豊かで響きが美しいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
まず、ジャケットの美しさに堪能し・・・。 曲は、様々な冬の情景達が切り取られており、時には子供達になり、時にはクリスマスの情景になり、時には恋人達となり・・・それらが神秘的なエンヤの魅力により表現されています。 エンヤの世界で、心は妖精のように自由に飛びまわれます。 一生楽しめる芸術品のようなCDに仕上がっており、その個性的に存在する姿に脱帽です。 今回は、今までにないビートルズを思わせるようなアレンジもあり。一曲一曲を多彩な絵本をめくるような気持ちでワクワクしながら聴きました。この冬、一番のお勧めのCDとなりました。 キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 彼女に憧れている日本の某歌姫が、よく「私もエンターテイナーとして…」なんて言ってたのを思い出しましたが、「エンターテイナーではないなぁ」と思った。 アギレラは本当に真のエンターテイナー、アーティストだと感じました。 「何でこの曲は未収録なの?」と最初は思ったりしましたが、いざ聴いてみると完成度の高い曲ばかりなので全然オッケーです(最近は自分で編集できますし…)。 曲はもちろん素晴らしいですが、MVの作りも彼女の変化っぷり(続けて見ると改めてスゴイッ)も大変、素晴らしいのでDVD付きをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ これから聞き始める人には入門編としてまさにベストの選曲になっていると思います。 個人的にはハービーハンコックのトリビュートやストーンズへの客演と言った 大御所とのコラボレートの時の方が、彼女のシンガーとして魅力がフラットに出ている様に思え、 今回収録されていなかったのは残念でした。 ストリップドの頃はまだバランスが良かった様に思いますが どうも濃過ぎるというか露悪趣味に走ってしまっているような・・ ジャケやPVが良く出来ているのでDVD付きで買いましたが、再録音を含む新曲にはかなり落胆です。 な〜んか生臭い感じなんですよね。僕が着いて行けてないだけなのか・・ カスタマーレビューピックアップ The CD is great... Aguilera rocks... =) But... I do have some reservations... The Tracklisting for the DVD includes a documentary for the greatest hits CD. Upon receiving my copy, i cannot locate such. カスタマーレビューピックアップ アルバムタイトルにまでなってる新曲Keeps〜のPVが無いのが悲しすぎる… YouTubeでみたけど結構クールなPVだったのになぁ… カスタマーレビューピックアップ
クリスティーナ・アギレラが10年目にしてベストアルバムをリリース。 アギレラといえば、セクシーで歌声がすごいというイメージ。10年間で3枚しかだしていないのですが、1枚ごとに全く違います!!そしてコラボ曲や新曲、再レコーディングも収録されています!! デビューアルバム「CHRISTINA AGUILERA」から4曲・・・この頃は少しアイドルぽい要素があり、ブリトニーと比較されていた頃の、乗りのいいPOPがありますが、結構好きでした。バラードでブリトニーとは比べ物にならない声量を聞かせてくれます。 2nd アルバムから「Stripped」から4曲・・・どんどんセクシャルになっていきます!がっつりR&Bになっていきます。この頃のイメージが1番「THE クリスティーナ・アギレラ」って感じがします。かっこいい!! 3rd アルバム「Back to the basic」から3曲・・・アギレラが音楽を祖母の影響で関心を持った1920年代のアメリカの音楽をテーマにしたアルバムです。この作品はアルバム自体の世界観を確率しています。さすが!!これはオリジナルアルバムでも聞いていただきたい!! また2曲のコラボ曲があります。リッキーマーティンとのデュエット曲と「ムーランルージュ」の主題歌でP!NKとMya、Lil'Kimとのコラボレーション曲で大ヒットをさせた「Lady Mind」を収録してます!この曲はアギレラがメインと言っても過言でないかと! そして4曲の新曲が!!そのうち2曲は「Gebie in a bottle」と「Beautiful」の再レコーディングバージョンと、完全なる新曲が2曲収録されています!! リリース順で、しかもアルバムによって全く違う顔を見せるアギレラなのでとてもアギレラのキャリアを知るのに適したベストアルバムだと思います!今までちゃんと聞いたことがなかった初心者には特におすすめ☆ ちなみにDVDにPVも10曲収録されています! 冬のシンフォニー(デラックス・エディション)(限定生産:デジパック仕様盤)(DVD付)
特価:¥ 3,116(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで15位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
サラの発クリスマスアルバム、どんな仕上がりになってるのか楽しみです。今年のクリスマスはこのクリスマスアルバムを聴いてクリスマスを過ごしましょう! アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組)カスタマーレビューピックアップ コンセプトは、「ビヨンセは全ての女性の味方!」という感じでしょうか。 全曲が女性に向けたメッセージ・ソングとなっていて、この徹底したコンセプトは、おそらく世界中で相当受け入れられると思います。 内容的には、ビヨンセの歌唱力の幅をうまく生かしていて、どの曲がシングルになっても、ポップチャートのトップを狙える内容になっていると思います。 既にPVがリリースされている、"If IWere A Boy"がI am...サイド、"Single Ladies(Put A Ring On It)"がSasha Fieresサイドに収録されていますが、もう、この2曲が、このアルバムの中身を象徴している言って間違いないです。 I am...サイドは現在のR&Bシーンに逆行し、全面的にアコースティックなサウンドです。 今回「ビヨンセ」というジャンルの音楽作りを目指したという、ひとつが、このアコースティック路線となっていますが、おそらく賛否両論となると思います。 デスチャ時代も、"Emotion"のようなアコースティックな曲はありましたが、いまどきのR&Bファンや、イケイケなビヨンセがもっと見たい!というファンはブーイングを浴びせるかもしれません。 そうした中でも、前作「B’DAY」中最大のヒットとなった"Irreplaceable"を踏襲したサウンドとなっている"Halo"を入れているところが抜かりないです。 Sasha Fieresサイドは、従来のビヨンセ路線に近いですが、今回、ジェイZをフィーチュアしたものが一切ありません。 個人的には残念なのは、"Crazy In Love"⇒"DeJaVu"路線を踏襲した、ビヨンセのトレードマーク的な、メロディアスなポップ・ナンバーが今回ない事です。 ただ"Single Ladies(Put A Ring On It)"などはビヨンセ・ワールドを十二分に発揮していてよいと思います。 "Baby Boy"⇒"Ring The Ararm"と継承される重厚なヒップホップ的ナンバーは、"Diva" "Video Phone"といった曲に再現されています。 カスタマーレビューピックアップ なんでしょうねぇ。個人的には好きですが。 『I AM…』方は、今までになかったメロディラインが 多くて、また一歩大人の女性になったビヨンセを そのまま聴ける感じですごくよかったですね。 特にHalo, Broken Hearted Girl, Save The Hero(これは 日本のみですが)では、無意識にぽろっと涙が出てきまして、 これはビヨンセの曲では初めてのことなのでびっくり でしたね。 ただ問題(っていうのもなんか語弊がありますが;)は 『SASHA FIERCE』ですねぇ。前作のGet Me Bodiedという曲 そっくりのSingle Ladiesから始まったので、「ちょっと 飽きたかな」なんて不遜にも思っちゃったりしたのですが、 その後の「定まってなさ」にも首をかしげざるをえなかった のが正直なところです。 Sweet DreamsとかHelloとか、ちょっとメロウな曲で単発で 好きになれたものもあったのですが、全体的に「これを敢えて ビヨンセがやらなくても・・・」という曲が多かった気がします。 期待している分、「彼女にはもっと何かできるんじゃないか!」 って感じてしまったんですね。 結論を言うと、自分の中では『I AM…』の一人勝ちでしたね。 『SASHA...』の方は、次への過渡期とでも言いますか、 脱皮しようともがいてる感が強いように感じました。 今後彼女がどういう方向に行くのか、ちょっと期待させつつ ちょっと心配させつつ、な作品かな、と思います。 まあ、完成度が高いのはいつものことですから、聴いて損は ないと思いますが。 カスタマーレビューピックアップ 一度冷やかしで『l AM..』を試聴したんですが、あまりの出来の良さに購入してしまいました。 『I AM..』はミディアムテンポの曲ばかりですが、曲もアレンジもボーカルもシンプルで素敵です。 そして二枚組にして大正解!! 私は二枚の曲を混ぜたアルバムなら購入していないと思います。 大切な人しか知らない繊細な自分と、人前に出る時の強くて凛とした自分。 そんな女性の二面性がとっても現れていてビヨンセが大好きになりました! この作品が名作かどうかは、これから沢山聞き込んでいけば答えが出るのではないでしょうか。ビヨンセの実力に期待! カスタマーレビューピックアップ 自分の気分に合わせて『I AM...』と『SASHA FIERCE』を選んで聴くのにいいと思う。 他の方のレビューにあるように『SASHA』が少し物足りないかなぁ。もっともっと暴れて欲しかったかも。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく 素晴らしい!!本当の意味の女性になったんだなあと 感じます ディスク:1 1. イフ・アイ・ワー・ア・ボーイ 2. ヘイロー 4. ブロークン-ハーテッド・ガール 5. アヴェ・マリア 鳥肌たちまくり 特に2. ヘイロー 代表作になるのでは ディスク:2 1. シングル・レディース 4. スウィート・ドリームス アイ・アムのほうが 好みです 本当に上手・魂がある 結婚をして 幸せなんだろうなあ と感じます 一度彼女のバラードを聞いてください 1980円安い!! AND WINTER CAMEカスタマーレビューピックアップ 前作から3年という ENYAにしてはわりと短い スパンで作成されたコノ作品。 完成度の程は...最高です。 流石、完璧主義者ですぬ。 内容はオリジナルソング10曲と トラディショナルソング2曲の 全12曲で構成されています。 随所に今までのENYAには 見られなかった新しい音が ちりばめられており、 聴いていて嬉しくなります。 私的に前作には熱さを 感じたのですが、 今作は熱さというより 温かさを感じました。 初めはクリスマスアルバムとして 作成されていただけあって、 とても冬にぴったりな 1枚です。 ブックレットのENYAの写真も とても美しいししっかりと 歌詞も記載されて おりますので、輸入盤でも 十二分に堪能出来るかと おもいます(・ω・) 女王君臨しちゃいまシタ(笑) カスタマーレビューピックアップ 様々な冬の情景達が切り取られており、時には子供達になり、時にはクリスマスの情景になり、時には恋人達となり・・・それらが神秘的なエンヤの魅力により表現されています。 一生楽しめる芸術品のようなCDに仕上がっており、その個性的に存在する姿に脱帽です。 今回は、今までにないアレンジもあり。一曲一曲を絵本をめくるような気持ちでワクワクしながら聴きました。この冬、一番のお勧めのCDとなりました。 カスタマーレビューピックアップ いかにもエンヤらしい音の洪水に浸ることができる。 その声に集中したいならば、良質なフルレンジ一発で聴くか、小口径のSPで聴くべきなのだけれども、余韻やその後ろにある低音まで聴くためにはそうもいってはいられない。 壮大なスケールで始まるアルバムは、どんどん冬を盛り上げていく。 TRAINS AND THE WINTER RAINSはこのアルバムの聴き所だ。 PVも凝った作りになっているし、近代的な映像は今までにない世界だ。 でも、音が降り注ぐ感じはエンヤそのものだし、その中にじっくり浸れる喜びは、決して期待を裏切らない。 カスタマーレビューピックアップ
3年ぶりのアルバム。楽しみにしていました。 一つひとつが心地よく 全編を通し 心と身体に染み渡る命の水のような作品です。 ジャケットも含めて北欧の美を感じます。 聴いてみる価値のある作品です。 寒い日の夜にどうぞ。 MY SHORT STORIESカスタマーレビューピックアップ ハァ…ぐっとくる歌がないなぁ。相当なYUIファンじゃないと無理なのか?にわかファンの俺には物足りないアルバムです。善くもなく悪くもなく、退屈なアルバムでした。半額でお願いします カスタマーレビューピックアップ カップリングは良いが新曲を聞いて再度絶望。ここ最近の彼女の曲は酷い…。初期の彼女は何処に行ったのか? 3rdを聞いた時点で、もう駄目だ。いつまで彼女は学生気分なのだうか。歌や歌詞が幼すぎる。学生応援歌もういいよ。 恋愛歌詞も初期の方が断然良い。彼女のやりたい方向性が全く分からない。 もうこのままだと本当に彼女の歌や歌詞に共感していた人達が去っていくよ、本当に。 カスタマーレビューピックアップ たしかに YUIさんはあまり歌が上手くない ギターも上手いといっても かなりレベルが高いヮヶではない しかし YUIさんがこの4ヶ月という短い期間で 大勢のファンの期待を背負いながら 一生懸命つくったであろう曲に対して いくらそう思ったからといって 酷い でおわらせるのはやめていただきたいものです これはYUIさん以外の歌手のレビューにもあたる コトだと思いますが 批判するときの言葉を考えてほしいものです またアルバムの方は たしかにインパクトは最初に聞いたときは はっきり言ってないでしょう しかしYUI さん独特の歌詞 や音楽がわたしは大好きです ファンじゃない方はどうか 三回このアルバムを聞いてもらいたい 彼女の浅そうで深い歌詞が身にしみてくると思います カスタマーレビューピックアップ 「I'll be」の歌詞見てみて。すごいよ。 デビューからのYUIの歌は孤独や失望の中で必死に叫んでた。 自分はここにいる、自分の味方はどこにいるのか、自分を切々と訴えていたように思う。 「I'll be」はリスナーに向けての歌。 「ささいな失望を繰り返して優しさに触れる人生は捨てたもんじゃないらしい。」 「いつだって応援してるよ」 説得力やばいでしょ。 カスタマーレビューピックアップ
喉の調子悪いんですか?ってぐらい 声量もなく 歌唱力はない ギターが上手い訳ではない 作る曲もアイドル音楽とかベタな元ネタ レベルは高校生にいそうな感じ 大塚愛の方がまだまし 雑誌のインタビューで「自分はまだまだ」見たいなこと言ってましたがそれ以前の問題 音楽が好きなのは伝わりますが 音楽性的にも日本でしか売れないJ-POP そんな YUI さんの新アルバムです 冬のシンフォニー(限定生産:デジパック仕様盤)カスタマーレビューピックアップ いろいろな方やグループがクリスマスソングを歌っていますが、 サラが歌うと同じ曲でもまったくイメージが違って、新たな曲の世界を広げてくれる 感じです。 今回のアルバムはどれもこれも、クリスマスの白い雪降る、ちょっと神聖な感じが 出ていて良いです。日本の有名な、クリスマスになると毎年かかる曲のように クリスマスの時期には聞きたくなる曲ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 意外にもクリスマスアルバムは初めてなんですね。 前作が発売されてまだ日が浅いうちに発売されて嬉しいです、 で、内容ですが非常に良いです。 アップテンポの曲、壮大なバラードなどレパートリーに富んでいます。 カスタマーレビューピックアップ 全編、ゴージャスかつロマンティックなアルバム。 サラブライトンの美しい声の響き、透明感が十二分に堪能できます。 クリスマスアルバムとしては、 ポピュラーな選曲も好感がもてます。 最初から最後まで通しで聞いて、 変なストレスのない、 最近のクリスマスアルバムとしては傑作じゃないでしょうか。 サラブライトンの美声は、多少癖のある(何と言っていいかわかりませんが)「気になる」声です。 まだサラブライトンを体験していてない方はぜひお試しください。 癖になると思います。 お勧めは、 1.ARRIVAL、2. COLDER THAN WINTER、4.SILENT NIGHT、10. AMAZING GRACEと言ったところ。 どれも耳に馴染みのある曲ばかりで親しめます。 カスタマーレビューピックアップ 前作「神々のシンフォニー」から早くも発売された今作。 まだ冬には少々早い気がしますが、そんなことも気にならない程一つの作品として楽しむことができます。 今回はオペラ調の歌唱をあえて抑え、囁くように優しく歌い上げている印象を受けました。 そんなサラの美声とコーラスやオーケストラの美しい音色が上手く調和し、極寒ではなく少し肌寒い、きらきら光る雪景色が目に浮かぶようです。 選曲は讃美歌やポップスなど幅広く、「クリスマス・アルバム」とひとくくりにはできないでしょう。 個人的に特にお勧めなのはABBAのカヴァー(1)Arrival、もとはPasionのフェルナンド・リマの楽曲であり、彼と再共演している(3)Ave Maria、ニール・ダイヤモンドの(6)I've Been This Way Before、サラにしては珍しくとても陽気でノリノリな(9)I Wish It Could Be Christmas Everydayでしょうか。 (10)Amazing Graceやバッハ/グノーの(11)Ave Maria等のクラシカル曲もより「冬」という季節を感じさせるサラらしいアレンジになっており、とても美しい曲ぞろいです。 カスタマーレビューピックアップ
サラブライトマン初のクリスマスアルバム!今年のクリスマスはこのアルバムに決定!ですね。素敵な彼氏と聴くのも良いですね。 曲目は、アベマリア、アメイジンググレイス、きよしこの夜、名曲聴けそうです。新曲も聴けるのを期待しています。サラは、世界1、2の美声クイーンです!このアルバムを聴いて、皆さんが幸せな時間を過ごせますように。 Winter Symphony
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