定価:¥ 2,648(税込)
特価:¥ 2,516(税込)
発売日:2008-09-30
売上ランキング:Musicで2476位
Music / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/エニグマpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:148/総ページ数:15 最終更新日:2008/09/07 Seven Lives Many Faces
特価:¥ 2,516(税込) 発売日:2008-09-30 売上ランキング:Musicで2476位 Music / 近日発売 予約可 エルガー:行進曲「威風堂々」カスタマーレビューピックアップ あのバルトークやコダーイに指導を受けたという ハンガリー出身の指揮者ショルティ。 氏が首席指揮者・芸術監督をつとめた ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の 「威風堂々」「コケイン序曲」と 長く音楽監督をつとめた シカゴ交響楽団 の 「エニグマ変奏曲」とのカップリング お高く止まることも無く、変に萎縮することも無く 行進曲にふさわしい楽しく、伸びやかな演奏の 「威風堂々」からは誰もが溢れる気力を得られることだろう。 カスタマーレビューピックアップ ロンドン・フィルとの「威風堂々」と「コケイン」は、ショルティの卓越した指揮の手腕を感じさせます。ロンドン・フィルは「ロンドン・ビッグ5」でも、ロンドン交響楽団やフィルハーモニア管弦楽団と比べて一段下に見られがちですが、この演奏はそんなことを微塵も感じさせない、パワフルで色彩豊かな、魅力的なサウンドを聴かせます。特にブラスセクションの鳴りっぷりは見事。「全力投球」の名演奏です。数ある威風堂々の演奏でも、一番元気が出る演奏はこれではないでしょうか。 シカゴ交響楽団との「エニグマ変奏曲」はショルティ&シカゴ交響楽団の名コンビの面目躍如。精密で硬質な音色のオーケストラを巧みに操って、ショルティらしいダイナミックでメリハリのある演奏を繰り広げます。 ただし、人によってはこのダイナミックさが「騒々しい」とか「うるさい」というふうに感じられるようです。もしエルガーの音楽に「落ち着き」や「格調高さ」を求めるのならば、ボールトやプレヴィンといった、他の名盤をあたってみることをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 結構仕事でヘコムことが多い最近なんですが、そんな時、 車で大音響でこの作品を聴くようにしています。 元気が自然に湧き出てくるような、そんな好影響を与えて くれます。 「威風堂々」は、エルガー地元のロンドン・フィルの演奏。 かわいいジャケットとともに、最近の愛聴ベスト1です。 カスタマーレビューピックアップ
エルガーの代表作である『威風堂々』は、何度聴いても元気づけられます。 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏は、カラッと明るい面と重々しい面がきちんと表現されていて、本国ならではの実力を感じさせられます。心に直接響いてくるサウンドが心地よく、思わず鳥肌が立ってしまいました。ロンドンフィルによる『エニグマ変奏曲』も聴いてみたかったのですが、シカゴ交響楽団の演奏もテンポ良くって気持ち良く聴くことができました。格調高い絵本のようなジャケットデザインもお気に入りです。 セヴン・ライヴズ、メニィ・ファイセズ
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:Musicで20687位 Music / 近日発売 予約可 ベスト・オブ・アディエマスカスタマーレビューピックアップ アディエマスのベストいいですねぇ どの曲もほんとに名曲ばかり、世紀を越えてはNHKの 特番のテーマ曲としても有名ですが、通しで聴くと更に その良さが解り一層聴き応えがあります。 あとグループ名がそのまま曲目になってる最初と最後に あるアディエマスこれはもう名曲中の名曲です。 このアディエマスというとジャケットに必ずと言っていいほど イルカが描かれていますが、ほんとイルカが大海原を ゆったりの泳ぐようなそんなイメージが湧いてきますね あの独特のコーラスがまたなんとも言えなく ヒーリングミュージックとしてのアディエマス そしてアメリカでは既にイルカを使った医学療法も 実施されているのでそう言った意味を含め ヒーリングミュージックの先駆者と 言ってもよいのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 世紀を越えて(ビヨンド・ザ・センチュリー) は、過去、NHKスペシャルのOPとして使用されていましたから、聴いたことがある方多いと思います。これと11の合唱曲6‾風の神の歌が特に気に入ってますが、その他どの曲も好ましく、これほど完成度の高いベスト版も少ないと思います。 独特の声とコーラスで、ドキュメンタリーや旅番組・情報番組等のテレビをよくご覧の方は、どこかでメロディーを耳にしているのではないでしょうか。日本国内だけでも100万枚以上のメガ・ヒットを記録したそうです。手放したくないCDです。 カスタマーレビューピックアップ このCDで初めてアディエマスを知りました。 アディエマスを知らない人でも、おそらくNHKの番組やCMなどで使用された曲を耳にしたことがあると思います。(「涙の歌」はオーラの泉でも使われています・・・たしか) 聖歌を思わせる荘厳なメロディと伸びやかな歌声は、大自然の雄大な景色にとてもよく合っています。 造語による言葉の響きは美しく、不思議と耳に心地よいものでした。 ベスト盤ということでたくさん曲が入っているのはいいのですが、実際はかなり長い曲も短めに編集されているようなので、曲をひとつひとつ堪能するためにオリジナルのアルバムも購入しようと思いました。 初めてアディエマスを聴こうという人にはこのベスト盤がおすすめだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結婚披露宴で1曲目の『Beyond The Century』を 使用しました。 新郎・新婦の入場前にスクリーンで生い立ちや2人の写真を上映。 その時のBGMがその曲でした。 曲が盛り上がった所で披露宴会場の扉が開き私は入場しました。 この曲を聴くたびにその時の感動が蘇ります。 カスタマーレビューピックアップ
アディエマスはこのベストアルバムで知った。 アディエマスと同じ部類に入れられるディープフォレストやエニグマやエンヤと比べると少し見劣りするが・・・。 それでも聴いてると「ハッ」とさせられる音が不意打ち的に鳴ったりします。 最近はよくCMなんかで使われてますね。この人達の曲は熱い夏に涼をとるのにうってつけかもしれません。 ザ・モスト・リラクシング〜フィールカスタマーレビューピックアップ あなたの日常は、 ストレスがないってことは ないですよね? ストレスがいっぱいの方へ 気持ちが豊かになりそうって 思われる人は少なくはないのかも? このCDは、 ファースト・クラスです! 追伸 オルガの「ポーリュシカ・ポーレ」 ふと、中学生時代を想い出させてくれました カスタマーレビューピックアップ 聞く人のイマジネーションを掻き立てる名曲ぞろいです。全ての曲がメロディアスで耳に心地よく、選曲センスの高さが伺えます。 目を閉じて聞いているだけで、自分の中に「大切な何か」が戻ってきて、体が熱くなる感覚を体験する事でしょう。 このアルバムのヒットを皮切りに、他社からも続々とリラクゼーションアルバムが発売されましたが、未だにこのアルバムを越えるものはありません。このアルバム自体も、シリーズが続いていますが、これが1番よいですね。 カスタマーレビューピックアップ ふだんJ-popしか聴かない私にとっても必聴の1枚です。 聴いたことのある曲がたくさんあって聴きやすいというよりは、一曲一曲の質の高さを知ってこそ、聴き続けているという感じです。 他社から「image」が出たときは、葉加瀬太郎さんなどの曲が入っている「image」の方が聴きやすいと感じたものです。 しかし、1曲目の「世紀を超えて」や2曲目の「神々の詩」、9曲目の「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」を繰り返し聴いているうちに、手放せなくなりました。 リラクシングの名の通り、疲れたときにベッドに寝そべって、時間を忘れてゆっくり一枚聴きとおすと、かなりリラックスできるんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ どれも馴染みのある曲ばかりで、聞いていて癒されます。 買っても損しないと思うし、ずっと流し聞きしていてもいいと思います。 癒されること間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを買ったのは昨年ですが、タイトルどおりの作品です。 きっかけは通販盤のフィールのCMですが、ハマる曲が多いのが特徴。特に「ブシンドレ・リール」はCMの映像のイメージが強かったのかインパクトが強い。空耳アワーにも登場した「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は感動的ですよ。 テレビ等で使われた曲がほとんどで、耳にしたことがある人も多いのですが、ぜひ聴いてほしいアルバムの一つです。 エルガー:チェロ協奏曲カスタマーレビューピックアップ ジャクリーヌ・デュ・プレは28才のとき多発性硬化症という不治の病に倒れ、42才の若さで亡くなった。いまや指揮者としてのほうが有名になったダニエル・バレンボイムが当時の夫だった。彼はデュ・プレが病気になる前から浮気をしてもうひとつ家庭を持っていたが、それなりに献身的な介護を続けた、という話をこのアルバムを聞くまで知らなかった。映画にもなったので、その辺の事情は周知のこととなったが、このエルガーの協奏曲の演奏は、二人の仲の良かった頃の青春の輝きに満ちた、実に溌剌としている演奏である。が、エルガーの曲の持つ情念の炎もともっていて、その後の二人のことをどうしても思って聞いてしまう名演である。 こういうものはおもしろいもので、演奏者の事情を知らなければそれまでなのだが、知ってから聞くと実に味わい深く聞こえてくるから不思議である。ライブ盤で、音質が今の技術から考えると今ひとつの感はぬぐえないが、臨場感と演奏者の息遣い、(弓使い?)が感じられてすばらしいです。必聴! カスタマーレビューピックアップ
デュ・プレのチェロが必要以上に重苦しい。 バレンボイムの指揮も、いまひとつ平凡。 威風堂々THE BEST OF EDWARD ELGARカスタマーレビューピックアップ イギリスの第2の国歌と呼ばれているエドワード・エルガー作曲「行進曲 威風堂々 (Pomp and Circumstance Military March) 第1番」は大好きな曲の一つです。十代の後半、この曲を指揮したことがあるので思い入れもあるわけですが、英国王室の気品と風格を感じさせるような気高い曲調が愛する理由でしょう。 このアルバムは、エルガーの生み出した曲のなかから聴きどころを集めたオムニバス盤です。アンドルー・デイヴィス指揮の「威風堂々第1番」のほか、ロイヤル・コーラル・ソサエティのコーラスが入ったものや、「威風堂々」の中間部の有名なフレーズを用いている「戴冠式頌歌 (Coronation Ode)」の終曲の「希望と栄光の国 (Land of Hope and Glory)も収められています。 ラストには、ビートルズのレコーディングで有名な「アビィ・ロード・スタジオ」開設時のエルガー自身の肉声と指揮による「威風堂々」を聴くことができます。記念すべき歴史的記録だと言えましょう。 その他、夭逝したジャクリーヌ・デュ・プレによる「チェロ協奏曲ホ短調第1楽章」の真摯な演奏や、最愛の妻・キャロラインに贈ったバイオリンとピアノのための小品「愛の挨拶」、愛犬「マイナ」の名前が付けられた小曲、有名な変奏曲「エニグマ」の第9変奏など、彼の特徴とも言うべき美しいメロディと優雅なハーモニーを堪能できるようになっています。 カスタマーレビューピックアップ 良かったです。 ただ目当ての1番のに咳払いが入ってた。ライブなのかな。 カスタマーレビューピックアップ イギリスのクラシック音楽というのは、そういえばあまり聞きませんね。ビートルズが生まれた国なのに。そういうイギリスに生まれたクラシック音楽で一番好きな曲がエルガーの「威風堂々」です。日本でもいろんな場面に使われていますし、イギリス王室の式典などを見ていましても必ずといっていいほど演奏される行進曲です。第二次大戦で、連合軍にも使用されたらしいです。このアルバムは「威風堂々」を軸に、エルガーが作曲した作品が網羅され、イギリスの音楽を味わうことができます。3曲目ではジャクリーヌ・デュ・プレのチェロも味わえます。そして、いかにもイギリスらしい「希望と栄光の国」で締めくくられます。素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
イギリス最大のクラシックイベント,プロムナードコンサート(通称プロムス)で有名なAndrew Davis氏らによる指揮のもと、映画『ほんとうのジャクリーヌ・デュプレ』のジャクリーヌ本人による演奏や故ダイアナ妃の結婚式で演奏された曲目、話題をよんだ映画『エリザベス』の中で使われた有名な曲ばかりを集めた一枚です。「威風堂々」のように勇ましい曲ばかりでなく、イギリスの湖や自然を思わせるようナンバー、イギリスの貴族達が聴いていたような優雅な曲目も収録されています。 なかには映画『マイ・フェア・レディ』の花売り娘が住んでいたような下町の風景を描いたナンバーもあります。 そしてなによりビートルズを生み出したアビィ・ロードスタジオで初めてレコーディングした時の様子やエルガー自身の肉声を吹き込んだ貴重な一枚です。 伝説のヒーロー~フジテレビ系「F1グランプリ」番組使用曲カスタマーレビューピックアップ これに収録されていない 予選グリッド紹介の曲は 危険濃度 / ドミニオンサントラ です。 #自分用のメモでした。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしいですね^^お買い得ではないでしょうか? 1. フラッシュ〜伝説のヒーロー〜/ クイーン 2. イン・ディス・カントリー/ ロビン・ザンダー 3. ピース・オブ・マインド/ 中村美紀 4. ジェット/ 森園勝敏 5. 君がほしい/ エリアス 6. ア・ラッチキー/ 佐藤準 7. レッツ・ゴー/ ユーログルーヴ 8. タイム・アゲイン/ はたけ 9. タイム・トゥ・セイ・グッバイ(ソロ・ヴァージョン)/ サラ・ブライトマン 10. アイ・ラヴ・ユー...アイル・キル・ユー/ エニグマ 11. 静寂/ アディエマス 12. ロック・ボックス/ マーティ・フリードマン 13. 神の小羊/ カール・ジェンキンス 14. スコーピオン・ライジング-スピードキング・ミックス/ 布袋寅泰 15. バック・トゥ・ザ・ライト 〜光に向かって〜/ ブライアン・メイ 16. ザ・ヒーロー/ クイーン 17. HONDA V10 エンジンサウンド 鈴鹿ヴァージョン カスタマーレビューピックアップ
今年のF1地上波オープニングのクイーンの曲をメインにしたコンピ。 選曲はまあまあ良く出来てます。 買って損したと言うことはないでしょう。2500円の価値あり。 最後にボーナストラックとして、2005年最後の3リットルV10、ホンダの鈴鹿スペシャルの音が入っているのがかなり良かった。 栃木研究所でのベンチテストの音なので、非常にクリアに録音されていて、ホンダ好きはこのためだけに買っても良いと思います。 エニグマ(スペシャル・エディション)
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:Musicで12059位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
やっとでましたね...まぁ、自分は、UK盤を買っちゃいましたがこれも買うと思います。 では、内容について言います。 正直、今までのアルバムの中で一番よかったです。カス曲が無かったように思えます。そして、パーカッションがかなりいい味が出てます。プチ情報ですが、またこのアルバムでメンバー交代がおきました。 さらに、ボーナスでのDisc2は、日本未発売の『Undercover Sessions』の5曲が収録されているのでお買い得です 買って損は、無いと思われ... A Posteriori
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1430 より 発売日:2006-09-26 売上ランキング:Musicで27982位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マイケルクレトゥのエニグマというプロジェクトは4thアルバムで完結したのかと勝手に思っていたわけだが、あれから2枚アルバムが出た事になる。 ゴシック+バックグランドビートの路線は影を潜め、アンドルーやルースのヴォーカル、サンドラのヴォイスも無く 今までのエニグマとは多少異質なサウンドと化している。 しかし、様々な音と形で表現されたパーカッショニズムにメランコリックな旋律は相変わらず冴えわたり タンジェリンドリームのようにダンサブルなトランスへと転化したわけでもなく 一時期のプライベートミュージックの様に退屈なヒーリングミュージックと化したわけでもない。 ジャンミシェルジャールやマイクオールドフィールドの様に、個人の感性がより強く出た感じだろうか。 これまでのものとは表現に変化はあるものの、そこはやはりエニグマ特有の聞き手の想念を掻き立てるいつもの展開である。 ラストタイトルの締め方もこれまでとは違いポジティブライクなものとなっている。 私感ではこのナンバーが唯一、浮いている感じがする。 カスタマーレビューピックアップ 衝撃のデビューから10年以上が経過し、エニグマ独自の世界観は 様々な変化を遂げながら未だ進化を止めることがない。 最新アルバムであるこの「ア・ポウステリオーリ」もまた、 エニグマの世界観が凝縮した刺激的なアルバムに仕上がっていると思う。 これまでのアルバムでは、突出して素晴らしい曲が2〜3あり、 それに付随するように残りの曲が控えめに存在を主張してきたような 構成であったが、このアルバムは全ての曲が有機的に絡み合い、全部で 一曲というような壮大な構成になっている気がする。 そういう意味では、突出してインパクのある曲はないといえる。 けれども通しで聴くことによって、荘厳なミサ曲を聴いているような 癒しを感じずにはいられない。インパクトのあった過去のアルバムに 比べて聴き疲れしないので、エンドレスにリピートしながら一日中 流して聴くのも、いいのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 前作に引続き期待度大だったのですが・・・まったく別物でした。 寝る前に聴くヒーリングミュージックとしては最高です。 カスタマーレビューピックアップ 前作ボヤジュールで「新しいエニグマ来た!」って思ったんですけどねぇ・・・ なんか三歩進んで二歩下がった感じです アートワークなんかは相変わらずとてもいいんですけど 曲がねぇ・・・昔の焼き直しっぽい曲が多い また、ネタ詰まりかな・・・ 品質的には3枚目、4枚目のアルバム程度でしょうか 何曲かはよかったので一応☆4つにしておきます カスタマーレビューピックアップ
前作ボヤジュールで「新しいエニグマ来た!」って思ったんですけどねぇ・・・ なんか三歩進んで二歩下がった感じです アートワークなんかは相変わらずとてもいいんですけど 曲がねぇ・・・昔の焼き直しっぽい曲が多い また、ネタ詰まりかな・・・ 品質的には3枚目、4枚目のアルバム程度でしょうか 何曲かはよかったので一応☆4つにしておきます |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |