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Amazon人気商品ランキング/エディット・ピアフpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:125/総ページ数:13 最終更新日:2008/07/27 エディット・ピアフカスタマーレビューピックアップ エディット・ピアフの歌声が部屋にこだまするだけで、花瓶の花も一緒に歌いだし、いつか見たパリのアパルトマンの一室にいるような気分になります。というのは大袈裟すぎますが、ピアフの歌には、特別なものが備わっていると思います。歌うために生まれてきた人なのでしょうね。彼女は特別な歌手だと思います。ピアフの歌う「愛の賛歌」は、これ以上に愛していることはもう表現できないのではないかと思えるくらいです。本当に天国に届いているように思えます。是非、お聞きになってください。 カスタマーレビューピックアップ ピアフの代表作を編集しているアルバムです。 愛の賛歌はあまりにも有名ですが・・・・。 フランス語の歌詞の部分でしょうか、ほぼ直訳されて記載されています。 日本語の歌詞とあまりにも違うので驚きました。 音質はピアフさんの時代の編集ですのであまりよくありません。 シャンソンの基本を聴きたいという方、この一枚を是非お勧めいたします。 カスタマーレビューピックアップ 美輪明宏さんのコンサートを見に行った時、「エディット・ピアフは凄い歌い手」と説明され、ピアフの代表曲やシャンソンを何曲か歌っていた。 正直、その時は初めてシャンソンを聴いたので、何がなんだかさっぱりわからなくて、「一人ミュージカル?」と思ったのだが、凄いというピアフはどんなものだろうかと興味が湧き、このCDを購入してみた。 これを聴いてステージでの歌が表現していたものや、シャンソンというジャンルが少し解った気がした。 一度や二度ではわからないかもしれないが、何度か聴いてみると、癖になる音楽だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 映画の予告をテレビでみてこのCDを購入しました。 だけどどこが良いのかさっぱり分かりませんでしたし、感動もしませんでした。オケはドタバタうるさいし。買って損したって感じです。 カスタマーレビューピックアップ
エディット・ピアフの歌を聴いていると、「人生で辛いことも悲しいことも酷い目に遭うことも多かったけれど、それでも生きているのは素晴らしい」と思わせてくれる。声はハスキーで皺枯れた声質だが、とても美しい。歌唱力は言わずもがな、圧倒的な表現力で客を魅了する。 CD自体の評価をすると、モノラル録音をそのまま収録した所為か音質が悪い。現代の技術でクリアな音に出来なかったのだろうか?誤解無きように書いておくが、★★★★にしたのはCD自体の評価であって、ピアフの歌の評価ではない。ピアフの歌は当然★★★★★。 「マダム・エディット・ピアフには天賦の才がある。真似はできない。彼女の以前にエディット・ピアフはなく、今後も決していないだろう。」(ジャン・コクトー) ずっと一緒さカスタマーレビューピックアップ 好きになれない野島作品の主題歌で、ふたを開けてみれば「さよなら夏の日」をイメージさせる曲調(これはテレビ側の要請だったようだけれども)で、ああ達郎もこんなところまで来てしまったのか、というのが正直なところでした。 しかし、アコースティック・ミニ・ライブで聴いたこの曲は、当初抱いていたものと違い、55歳になった達郎だからこそ歌える歌なのだと思えてなりません。 何度も聞くうちに、歌詞の一言一言にいろいろと思いを重ねることができるようになり、すっかり愛聴盤です。ライブではカラオケでしたが、3人編成でも十分聴けたのではないかと思います。何が気に入らなかったのだろう、ということを想像しながら、12月のツアーを待ちたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今年1年分の幸運を使い果たしたかも知れないが、LuckyにもこのCDの抽選に当たり 首題LIVEに今日行ってきた。大阪は四ツ橋の厚生年金会館芸術ホール。 (平成22年まで何とか廃館は延期されたようである。大阪フェスティバルホールは今年一杯で 姿を消すという状況だけに慶賀といえよう。)お馴染のKey.難波、B.伊藤のTRIO編成。 もう何も言うことの無い、素晴らしいLIVEだった。Vocalistとしての力量は半端ではない。 松木恒秀氏を師匠とするそのギターの腕前も健在。本当に十数年振りに心から痺れた。 映像LIVE2曲(アトムの子、Get Back In Love)に続き大阪で火がついたボンバーで幕を明け、 ドーナツソング、ペーパードール、フォーエヴァーマインと快調に飛ばす。恒例のアカペラコーナーではラヴィアンローズ、 チャペルオブドリーム、煙が目に沁みる 。WHAT'S GOING ON、蒼茫、さよなら夏の日とじっくり聴かせ RIDE ON TIMEで締め。アンコールにカラオケでずっと一緒さ、そして最後の最後は何とクリスマスイヴ! 約2時間があっという間だった。年末には大阪フェスティバルホールの最後のコンサートも計画中とのこと。 バンドメンバーも6人を入れ替えて若返りを図って新たな挑戦に踏み出すらしい。 今年55歳。信じられないヴァイタリティーに敬意を表しつつ、自身も新たな気持ちで頑張る意欲が 湧いてきた。本当に素晴らしいひとときだった。同時に体験できた皆々様方、幸せでしたね。 またご一緒できると良いですね。最後の満場のスタンディングオベイション、最高でした。 達っつぁんも終始、嬉しそうで充実した表情を浮かべておられたのが印象的。 カスタマーレビューピックアップ はるか昔に人生の伴侶を得たのち、人生にはつきもののささやかな幸せや「いくつもの悲しみをくぐり抜けたそのあとで」遠く日本から離れたアリゾナの地で単身赴任の生活を送っています。クラシックからポップスまで何でも楽しんできた長い長い人生の中で間違いなく「最高の」歌に巡り合いました。メロディー・・・歌詞・・・最高です!! カスタマーレビューピックアップ 17年前、「さよなら夏の日」聴いて17年後この曲を聴くと、どうしてもつながっているとしか思えないのです。 あの夏別れた初恋の人と再会し、この曲へとたどり着いたのではないでしょうか?。あれから17年経過しているので、 40才以上のラブソングです。私の勝手な想像ですけど‥。 カスタマーレビューピックアップ
先日と届いたCDを何回も繰り返してきているが、 どうも、曲の、世界観が伝わってこなかった. 私にとっては、MORになりえぬ 限りなくBLACK MUSICに傾倒したAORが 山下達郎なのだが・・・ どこかで聴いたクラシック クラシック・ベスト101 PARTIIカスタマーレビューピックアップ
ディスク6は抜粋の曲が多すぎる。だいたい6枚で101曲は無理がある。抜粋をなくして80曲くらいに減らしたほうがいい。101曲にするなら、ディスクを増やしてほしいね。コストの問題もあるんだろうけど。エイベックスは、100曲で10枚組にして、フェードイン、フェードアウトは一切ないけど、演奏がいまいちな楽団ばかり。こうしてみると、広く浅く聴いてしまいがちになる。 ROCKSカスタマーレビューピックアップ 中学生、高校生とまさに青春時代を中村あゆみのこの音楽やオールナイトニッポンと伴に過ごした僕にとってたまらない一枚になっています。あゆみ命の鉢巻をしてライブに通っていたころが懐かしまれます。音楽はやはりアレンジはされているものの、変わらず心に響きわたります。 カスタマーレビューピックアップ 20数年ぶりの旧友に会ったような気がしました。 声も歌い方も全然変わってない! 一気にタイムスリップしました。 あのころの色々を思い出して泣けてきます。 愛の賛歌、カッコイイ! もう他のCDも全部買い!です。 往年のファンはもちろん、若い方にも聞いて欲しい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ あゆみと言えば中村あゆみ。 このCDを聞いて鳥肌が立ち、振るえ、泣いてしまった。 感動、感激。 とにかく最高!! カスタマーレビューピックアップ アルバムの内容ですが、「翼の折れたエンジェル」等の名曲をリアレンジした8曲に、越路吹雪さんで有名な「愛の讃歌」等、新曲3曲を加えた11曲で構成されています。嬉しいのは、名コンビであった高橋研さんが全曲アレンジャーになっていることで、やっぱり、中村あゆみさんにはこの人のサウンドが一番合うなあと思います。声は、ほんの少し変わったようですが、歌に込められたパワーは相変わらずで、高橋研さんの作るサウンドとも相まって、80年代同様、元気をもらえるサウンドになっています。彼女のファンだった方には是非お奨めしたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
中村あゆみさんの音楽活動再開が嬉しい、80年代に女性ロックシンガーの草分け的存在として確かなキラメキを放った彼女のカムバックを飾るのにふさわしい名盤である、色褪せない名曲たちである 黒いワシ~ベスト・オブ・バルバラカスタマーレビューピックアップ 思えば大学生の頃(30年程前です)バルバラの新しいアルバムが発売される度に大学生協のレコード売場で買い求めたものでした。当時は今と違ってシャンソン全般人気があり、毎週日曜の昼にはFMラジオで蘆原英了さんの司会によるシャンソン(&カンツォーネ)紹介の番組があったくらいです。その中でもバルバラは別格の感がありました。フランス人著者によるクセジュ文庫「シャンソン」でも最大級の評価を得ています。さて私が最も好きで傑作だと思うアルバムは1960年代彼女の中期に発表された「私自身のためのシャンソン」,「孤独のスケッチ」,「私のシャンソン」で(ライブの「オランピア劇場のバルバラ」もお気に入り。CDあり)、このベスト盤にはその3つから11曲が選ばれており納得出来ます。逆に70年代に入って彼女の声が変わり始めてからの歌はあまり好きではありません(バルバラというと「黒いワシ」が代表曲とされていますが個人的には全く評価していません)。…蛇足ですが、アルバムの写真でしか顔を見たことがなかったバルバラですが、最近フランス製の2枚組DVD「Barbra-une longue dame brune」を購入しました。フランスのリ-ジョンは日本と同じ「2」で、何故か JVCのDVDプレーヤはヨーロッパのPAL方式をNTSCに自動変換しますのでそのまま見れます。特に1枚目のDVDはバルバラの最盛期の姿を映しており感涙ものです(でも彼女の顔は魔女みたいで一寸怖いです)。アマゾンでも販売しては如何でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムにおいて、ヒット曲「黒いワシ」(1970年)以降に録音された音源は、M11(1973年)とM14(1981年)のみである。そして、「黒いワシ」以前のバルバラは、大衆的なスターではなく、多分にアングラ的な一部のインテリジェンスを嗜好するファンに支持されているような存在だった。そのことが、このCDを聴いていても実によく分かる。情念を込めた歌唱と言い方は、確かに正しいのであるが、前提として、一貫したクールな質感の上にそれが存在するということである。だから、大衆が親しみを持って好むような音楽とは、対極にあるような、実にパーソナルな視点を持った作品群である。 また音楽として大変、洗練されており、時代を選ばない美的感覚に貫かれている。研ぎ澄まされた美しい音を好む方には、たまらない作品になるだろう。 カスタマーレビューピックアップ すべて削ぎ落として、上質なものだけで表現された音楽です。 シャンソンというとピアフも素敵で衝撃的な生き様を残した歌手ですが、このバルバラはその深い悲しみも情念も音楽的に洗練された形で唄っています。 その曲の構成力には時代を超えても圧倒されます。 いろいろな音楽を聴き続けた後、また原点に戻るようにこのアルバムを聴くと、自分の中の余分なものも消し飛んでいく感じです。 そして、いろいろな内在している感情がどこからか浮き上がってきます。 クリエーティブなお仕事をする方、感性を触発したい方におすすめです。 でも フランス語が出来ない(実はわ・た・し・)者には歌詞の意味が判らないところが残念。対訳があったら申し分ないのだけど。。 だれか素敵な、フランス語の意味どおりの日本語詞つけてくださいませんか!!というわけで唄っている意味はわからぬが音楽性で★は5つ。★★★★★ カスタマーレビューピックアップ なんという素晴らしい音なのだろう。 一見シンプルである。 しかし、聴く度にその深遠さに驚かせられる。 「gottingen (パリとゲッティンゲン)」「pierre(ピエール)」「Nantes (ナントに雨が降る)」 カスタマーレビューピックアップ
20世紀最大のコレオグラファー、モーリスベジャールのドキュメンタリー「ベジャール・バレエ・リュミエール」で バルバラに興味を持った。 1つ1つの曲の持つ静かな強さと情熱。 なぜベジャールがバルバラを題材に作品を作ろうとしたか、 ディア・ピアフ (CCCD)詩人の魂~ベスト・オブ・ジュリエット・グレコ
特価:¥ 1,652(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2000-07-26 売上ランキング:Musicで25798位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マーキュリーフォーエバーコレクションとして 2000年に発売されたジュリエット・グレコのベスト盤。 同シリーズとしてバルバラ、イヴ・モンタンも発売されており、 優れた選曲とプレスで好評のシリーズです。 さて、ジュリエット・グレコですが、 18才の時、サルトルを始めとした実存主義者たちの溜まり場 キャバレーで歌い始めたのを皮切りに1951年には そんなジュリエット・グレコの珠玉のベストアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
もう半世紀以上を唄い続けている一人の歌い手として、音楽の枠を超越して、味わえる一枚だと言えるのではないでしょうか。実際の録音は1950~60年代のものが中心に構成されていますが、結果的に今も尚歌い続けている人、グレコの若い頃の歌声。シャンソンに興味のない人でも、フランスに旅する人や、フランス語の勉強をする人にも是非お奨めしたい!理屈ではない感覚的に感じる、美しいフランス語に、ため息ものです。世界のグレコの魅力を是非この一枚で。保存版としてもお奨めです。 エターナル
特価:¥ 3,486(税込) 中古品¥3301 より 発売日:2001-12-19 売上ランキング:Musicで17683位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歌詞の日本語訳や解説も付いているので、 ピアフを良く知りたいという方にいいと思います。 「愛の讃歌」や「薔薇色の人生」など有名所も良いですが、 私は10数年前、ビデオでこれにも収録されてる 「アコーディオン弾き」「恋は何のために」を聴いて ピアフに惚れこみました。 ピアフの躍動感あふれる歌声が堪能できる一枚です。 彼女の歌に触れてしまうと、最近巷で良く聞く 歌姫という言葉が軽く感じられます。 いろんな意味で本質的なものを投げかけられて、 それだけに、聴くほうもけっこう体力要ります。 でも素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ シャンソン初心者なので、入門編のつもりで購入しました。すッ、すばらしい。ピアフの魅力もさることながら、素人でも聞き覚えのある曲も入っているので、入りやすかったです。毎日帰宅後、このアルバムを聞きながらお茶するのが、最高の一時となっています。テレビを見る時間が少なくなりました。私の音楽ジャンルがまた一つ増えたって感じです。 カスタマーレビューピックアップ
シャンソンの女王といって良いほどの実力の持ち主エディット・ピアフの ベスト版です。 シャンソンを聞いてみたいけど何を聴けば良いのか分からないって いう人には特にオススメです。。 どこかで聴いたことあるって言う曲があるはず!! 愛の賛歌はかなり泣けます★ シャルル・アズナブール
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1700 より 発売日:1997-12-10 売上ランキング:Musicで49872位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 東芝EMIのスーパーナウシリーズの中の一枚。収録曲も20曲とお買い得ではあります。フランスの代表的歌手だけあってヨーロッパの香り溢れるシャンソンが楽しめる一枚。収録曲もなじみの曲が多い。ただ、タイトルにはベスト曲集とありますがそのあたりは少し疑問です。曲の構成もアルバムとしてみると今ひとつ魅力不足。それぞれの曲は良いのですがアルバムとしての出来はお買い得シリーズものの一枚という印象です。構成をもう少しよく練って欲しかった。しかしファンなら購入されても良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 昔、由紀さおりさんの『恋文』の出だしが、アズナブール聞きながらこの手紙を書いてます、、、とラジオで聴き、てっきり あずなぶる が古語だと勘違いし調べた事があります。シャンソンと言う音楽でのジャンルが、無くなってゆく中この御大のベストのアルバムです。これ一枚で充分です。(惜しむらくは sheを入れて欲しかったですが、、、)八月の巴里、ラボエーム、愛のために死す、自叙伝、エディットピアフとデュエットしたあなたの目よりも青く。こんな歌手もうフランスでは出てこないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしい作曲を多く手がけ、自らも歌うアズナブルの代表作がほぼ入ったアルバム。これ1枚でOK。彼ももう高齢なので、これ以上の作品はもう望めないだろう。個人的にはもっとも好きな仏シャンソン曲「ラ ボエーム」が入っているのが良い。レイモンルフェーヴルの好演奏でこの曲を知ったが、アズナブルが歌うと、感情入魂。 エディット・ピアフ~愛の讃歌 サウンドトラック
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2007-09-05 売上ランキング:Musicで51141位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
映画を見た後に購入。ピアフのCDは「エターナル」を持っていますが、映画の臨場感を味わいたくてサントラを買いました。 このCDは3部構成になっていて、1部は「バラ色の人生」「愛の讃歌」「パダン・パダン」など11曲、ピアフの歌です。2部は映画のために書き下ろされたインストゥルメンタル9曲、3部は映画のストーリーと関わりのあるシャンソン7曲。この7曲はピアフ以外の歌手によるものです。 ピアフの歌はやはり絶品。 1曲目「神よ、憐れみを」が厳かに始まるとゾクゾクします。ピアフ自身の歌は11曲と少ないので、ピアフ・ファンには物足りないかもしれませんが、この映画で初めてピアフを知った人なら入門編としてオススメです。 また、映画で使われたインストゥルメンタルも良かったという人も聞いてみてください。 ただ、ピアフの歌を聞き、インストゥルメンタルを聞いた後に、違う歌手の歌を聞くと全く別のものが混じったような気がしていきなり現実に引き戻されました。 ということで星4つです。 ところでこの映画の原題は「LA VIE EN ROSE(バラ色の人生)」なのですね。邦題は「愛の讃歌」なのに。日本ではこちらの曲の方が有名だからでしょうか? サントラの最後の曲はアコーディオンによる「LA VIE EN ROSE(バラ色の人生)」です。映画のタイトルに合わせてこの曲がラストなんでしょうが、邦題の方が頭にあるので妙な感じです。どちらの曲も好きなのでいいのですが、ちょっとちぐはぐな印象です。 映画の臨場感を味わう為に購入しましたが、構成的に今ひとつ。 単純にピアフの歌声と、音楽を楽しむことにします。 |
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