定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
中古品¥2150 より
発売日:2008-07-23
売上ランキング:Musicで621位
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Amazon人気商品ランキング/エアロスミスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:216/総ページ数:22 最終更新日:2008/07/27 映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラックUltimate Aerosmith Hits/アルティメイト・エアロスミス・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 良い出来だと思います。 名曲がぎっしり詰め込まれてあります。 人によって「これはいらないな…」とか、「これは入れないと…」などありますが (自分も少しありますw) エアロを初めて聴くという方には十分ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ ・・・なんだけど「Eat The Rich」、「Let The Music Do The Talking」、「Lightning Strikes」、「Remember」、「Rats In The Cellar」を入れてくれたら完全なオールタイムベストになってただろうなと思う。 何とは言わないけど「外してもいいな」と思う曲もあるしね・・・。 カスタマーレビューピックアップ やはり、walk this wayの元ネタと、Run DMCネタの両方入って、エアロスミスのほかの名曲も「もれなく」入っているところが最大の「かなめ」でしょうね。RUNーDMCバージョンがもし抜けていたら、いくらエアロがいいと思っている自分でも、「別にほかのベストでいいじゃん」、と思うぐらい価値が下がる気がします。やはり、Run−DMCネタでも、「talk this way〜」のところは、Steven Tylerが歌ってますし、ギターは途中で脱退したJoe Perryが再加入して、結局また弾いている意味で面白いわけです。音もGibson Les Paulで元ネタと同じ。(でしょう、あの音は)そこを味わえる人はたぶん「これ以上はない」と思うでしょうし、そこがよくわからない方、エアロ入門の方は、「そこが、わざわざ2バージョン入っている意味を味わう点です」、ということになるでしょう。RUN-DMCネタのMTV映像では、エアロと一緒に出てますし、最後は、RUN-DMCとSteven Tylerが一緒に踊ってますからね〜。さんま御殿を見た後、Run-DMCネタを聴けば、違いが分かる男?(女性でも)になれます。 カスタマーレビューピックアップ 僕は最初、「ミス・ア・シング」が聴きたくてこのアルバムを借りた。けど、「ウォーク・ディス・ウェイ」や「ジェイディット」などの有名曲や「ラスト・チャイルド」といった傑作などたくさん詰まったまさにエアロスミスの入門に最適なベストアルバム。個人的には「エンジェル」が1番好きかな。 カスタマーレビューピックアップ
エアロスミスの長い歴史の中の名曲をレーベルの枠を超えて収録したベストアルバム。2枚組。「エアロスミスってどんな音楽やってるんだろう」って軽い気持ちで手に取るには一番の選曲であると思う。 新曲や既成曲のニューバージョンも収録しており、往年のファンでも楽しめる内容になっている。 個人的には、「Girls Of Summer」が一番の聴きどころだと思う。これほど夏の青い空が似合う曲があるだろうか。まるで、空を突き抜けていくような爽やかさ(Jadedのような感じ)が素晴らしいと思う。全てのオリジナルアルバムを揃えている往年のファンの方も、このアルバムは買う価値が充分にあると思う。 SAD IN BOSSA
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥3738 より 発売日:2006-10-25 売上ランキング:Musicで21689位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ どの曲も誰もが知ってる、そんなアルバムです。 夏のお昼寝にピッタリです。まった〜りってカンジでしょうか。 ボサノバ初心者ににも、とても聞きやすいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 癒しの音楽 眠れる音楽をお求めの方にはお勧めです。 曲も有名な曲ばかりなので、聞きやすいと思われます。 ただ曲によりボーカリストがかわっているのですが ジャケットを見ても一斉ミュージシャンの情報はありません。 それが私にとっては難でした。 カスタマーレビューピックアップ
特にボサノブァに興味があった訳では無く単にユアソングを聞きたかっただけなんだけど、他の曲も極上カヴァーでオリジナルには無い癒し系音源です、寝るときに聞いていると直ぐに眠りに入れます。 ナイン・ライヴズカスタマーレビューピックアップ このアルバムが、エアロスミスとの出会いだった。 とにかくものすごいエナジーを持ったアルバムである。 1曲目からメンバーから放出されるそれは半端ない。 ジョーイのドラムは体にビシビシ響いてくるし、ギターは唸りをあげる。 しかしやはりこのバンドの花形はスティーブンタイラーではないだろうか。 純粋なハードロックからインディアテイスト、パワーバラード、ポップ、パンクと全てに於いて感涙に値するほどの熱演を見せてくれる。 なぜかこのアルバムからのライブパフォーマンスは現在ほとんどないのだが、なぜだと首をかしげたい。実際Nine Lives tourは熱かった。 言葉にするとチープになるが全く色褪せないアルバムだと思う。 今でも自分に活入れてくれる楽曲がたくさんつまった名盤である。 カスタマーレビューピックアップ 「どうだ!」って感じのアルバムで「参りました」って即言っちゃう。 エアロスミスのロックとファンキーさが全曲に溢れている。 このバンドがクリーンになって10年以上経って出たアルバムだが、奴らのセンスは薬物からだけのものじゃないとハッキリと認識できる。とにかく全編に渡ってエネルギーが満ち溢れている。いちいちトラック名をあげていたらキリがないほどの粒ぞろい。 強いてあげるならボーナストラックの14が素晴らしい。 ここまで貫くエアロスミスはやはり凄みがある。 カスタマーレビューピックアップ プロデューサーが代わり、ゲフィンからコロムビアレコードに久方ぶりの復帰を果たしたり、Dr.のジョーイ・クレイマーが父親を亡くしたショックにより鬱病にかかり、まともにレコーディングもできないような状況だったように、当時のバンド周辺がにわかに騒がしくなってきた中で制作された作品。 1.スティーヴンの絶叫シャウトから始まる“ナイン・ライヴズ”はぶっ飛ばしすぎのロックンロールナンバー。何度も何度も不屈の精神で這い上がってくる歌詞も何か象徴的なものを感じずにはいられない。2.“フォーリング・イン・ラヴ”はイントロからホーン全開で『闇夜のヘヴィロック』の頃の楽曲を想起させる。3.“ホール・イン・マイ・ソウル”はバラードが得意な後期エアロスミスを象徴させる曲。歌詞もロマンティックで涙腺にくるものがある。4.“テイスト・オブ・インディア”はタイトルの通り中近東のエッセンスをふんだんに取り入れていて、このアルバムを表している。5.“フル・サークル”は彼らのバラードの中でも特に好きなナンバー。最後にスティーヴンがオルガンを弾きながら唄っている部分が妙に懐かしさと夕暮れ時の寂しさを覚える。6.“サムシングス・ガッタ・ギヴ”は機知にとんだ歌詞が印象的。8.“ファーム”は全編で『オズの魔法使い』をフィーチャーした曲。9.“クラッシュ”はまさにク。11.はその独特の浮遊感に身を預けたくなる。12.はジョーペリーがリードヴォーカルをとっている、ボーナストラックにするには惜しいくらい質が高い。15.は8分を越える大作だが、退屈さやけだるさといったものを一切感じさせず、アルバムを締めくくるに相応しい楽曲。 当時の混沌とした状況下で、うまく作り上げたエアロスミスの底力を感じずにはいられない一枚。 カスタマーレビューピックアップ 私はこのアルバムで洋楽にハマりました。15歳でした。当時、自殺を考えるほど沈み込んでいた私の精神状態を、親父より年上な彼らの紡ぎ出した音楽が救済してくれました。 二十歳を過ぎた今では、ああ若かったと軽くかわして考えられますが、当時の衝撃と感動は凄まじいものがありました。15歳というと、音楽だけで泣ける年頃です。 超ベテラン組のエアロスミスですが、内容の充実と商業的成功が一致したアルバムはこれを含めても数少ないと思います。どれがマスターピースかは意見の別れるところですが、9ライヴスには間違いなく他のアルバムにはないオーラが漂っていると思います。 ボーナストラック含めて捨て曲なし、若手パンクロックバンドのようにハードでありながら、ブルース、ビートルズのポップさ、オリエンタル音楽など様々な世界観を見せてくれる懐の深さはエアロならでは。後に続々と発表されることになる9ライヴス製作時の未発表楽曲のレベルの高さからも、この時期のタイラーとジョー(作詞作曲チーム)がいかに貪欲に創作に取り組み、想像者として充実していたかがわかります。 “センスはあるが、演奏技術はない”とは、エアロスミスの評価でよくある意見ですが、はっきり言ってセンスだけなら世界一のバンドだと思う。 そしてセンスがなければ、いかに演奏技術が高くても、それは慇懃な文体で書かれた説明書のようにしかならない。そんな血の通ってない音楽なんて存在しないんでしょうが。 私は生きている! と、エアロスミスはこのアルバムでそう絶叫しています。やけに素直に泣けてくるではありませんか。 カスタマーレビューピックアップ
前作よりはハードさは抜けたけど若干ロックンロールっぽくなった・・・かも。 アルバムとしてのまとまりは今一だしバラードも若干多い気がするから☆1つ引いときますね。 アルマゲドン
特価:¥ 1,743(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2004-10-20 売上ランキング:Musicで43303位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あまりにもエアロスミスの注目度が高すぎる作品になってしまっているが他にも素晴らしい曲がズラリと並んでいる(もちろん私もエアロの狂信的ファンだが・・・) 2のジャーニーの曲はシングルカットされてもいいくらいの出来でエアロばかり気にしている人にとっては驚きの曲になるはず。7ではジョン・ボン・ジョヴィがコンパクトにまとめたストレートなロックを聴かせてくれる。私はまったく知らないパティ・スマイスという女性が歌う10は素晴らしい名曲だ。 でもなにより突出しているのはスティーブン・タイラーのボーカルが輝く14。溢れんばかりの感情が邪魔する音が一切無いアカペラでジンジン響いてくる。 とおして聴ける素晴らしい一枚。 カスタマーレビューピックアップ
「アルマゲドン」のサントラ集と言うことで映画を観た方ならご存知でしょうが、本当に良い曲ばかり収録されております。 他の方も仰ってますが、主題歌の「ミス・ア・シング」の良い事と言ったら言葉じゃ言い尽くせませんよ! そして幸せなEDを華やかに飾るこの曲は当然のことですが、個人的には主演のブルース・ウィリスが映画の中で初登場したときにかかってた「ラ・グランジ」がえらく格好良い曲でお気に入りだったりします。 どの曲も何度聞いても飽きないし、これだけ良い曲ばっかり入っててこの値段なら絶対にお買い得だと思いますよ。オススメです! ロックスカスタマーレビューピックアップ 1曲目のバックインザサドルでドッカーンと吹っ飛ばされます。 「アルマゲドン」後のライブで皆が「ミスアシング」を期待していたアンコールでバックインザサドルをぶちかましてくれたときは最高に弾けた。 9割方「ナニこの曲?」ってポカーンとしとりましたが・・・ 粒ぞろいの中でも個人的に一番好きなのは3ラッツインザセラー。 まだこの曲を知らないときにライブで初めて聴いたのですがそのカッコ良さに衝撃を受けました。 延々とギターをかき鳴らすジョーにはただただ呆然。見とれてまいました。 このアルバムでこの曲を見つけたときは本当に嬉しかった!! 知らない曲を一発で印象つける彼らの力量に感動。 カスタマーレビューピックアップ エアロスミスの中で一枚選ぶとしたら僕は問答無用でこれ! エアロ史上最高最強のアルバム。 アルバム全体を駆け抜ける疾走感とダークな感じがたまらん。 ギターのジョー・ペリーのひねくれたリフが最高です。 代表曲がこれだ!って感じじゃなくアルバム全体通して醸し出すその雰囲気が最高です。 復活後のモンスターアルバムには無い猥雑さに溢れていてあの頃のセックス・ドラッグ・ロックンロ−ルって感じがたまりません。 若い頃のガンズのスラッシュが「好きな女の子を追っかけていたんだが、やっと家に入れてもらえたって時に女の子がかけてくれたそのアルバムを聴いたらその女の子の事なんか頭からすっ飛んじゃって家へ帰った」という気持ちも頷ける全9曲。 カスタマーレビューピックアップ 最近のエアロスミスからは想像もつかない76年当時の音が聞ける。海外、そして日本でも多くのミュージシャンが影響を受けたと言われるアルバム。何が凄いのかというと、重低音の中に、「かっこよさ」が詰まっている。ドラムの迫力やベースの低音がこのアルバムの鍵だろう。夜に暗い部屋でヘッドフォンでボリュームを上げて聴くと、渋さや良さがイメージできる。一度ハマると毎日聴いても飽きないはず。やる気になれるエネルギーをもらえるし、男気が湧くサウンドになっている。密度が濃くすき間がない。これは凄い一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ AEROSMITHの代表作にしてロック史に燦然と輝く大名盤。3rdで一気に表舞台に踊り出た彼らの人気、地位を完全に確立させた一枚。 イントロの強烈なベースリフから始まり、スティーヴンの叫びにも似たシャウトが出まくったりとラストまで駆け上がるように勢いを加速させる様が爽快な1.でこの作品の成功は決定づけられた。2.は妖しげな雰囲気を放ちつつも知らず知らずのうちにエアロワールドに引き込まれていってしまう。 3.はアルバムのヘヴィさを象徴させるナンバーで3rd収録の闇夜のヘヴィロックを思い起こさせる。4.で聴けるサウンドの厚みは1stのスカスカの音からはまるで想像がつかない。曲中、所狭しと暴れ狂うベースラインも最高にGOODである。5.ではBのトム・ハミルトンがギターを担当している。6.でジョー・ペリーが聴かせる流麗なギターソロからは初期の勢いだけで弾ききっていた(悪くいえばアップアップだった)頃の面影すら感じさせない。8.のスティーヴンの伸びのある大人びたヴォーカルがどこか成長を感じさせる。9.のフェイドアウトの仕方はニクすぎる(当然いい意味で) Guns'N RosesやNirvanaもこれを聴いて育ったように彼らが後世のロックミュージシャンに与えた影響は数知れず。今では産業ロックと揶揄されたりもしているがこの時期のAEROSMITHはLed ZeppelinやDeep Purple、Rolling Stonesといったバンドにまともに対抗できた、まさに『無敵』という表現が相応しい一枚。聴いている間、時間を忘れさせる魔力を秘めているパンドラの箱とも言い換えられる。 『ロックとは何か』を問われた際、確信を持って提示できる数少ない一枚。 カスタマーレビューピックアップ
70年代をロックの黄金期と思う人達は(現在の実体験していない大多数の世代を含めて)このアルバムを名作として挙げずにはいられないであろう。よくロックとは?という問いの答えとして昔から挙げられる事の多いアルバムである。ロックを代表するアルバムがロックスだなんて冗談みたいな話だが、本当にに100%ロックである。 誰が聞いてもロックである。ロックの真髄がここにはある。ダイヤのように純粋で完璧である。ロックという概念を希代の民主主義バンドであるエアロの5人のフィルターを通してろ過して、そして具現化して出来たまさにダイヤのように研磨したような輝きがここにはある。そしてそれは今のエアロからは希薄になってしまった。 とにかく1から3までのかっこ良さとドライブ感とエネルギーと才能の漲る奔流が30年後のリスナーをも捕らえて離さない。この5人しか生み出せないマジックがここには存在している。 しかしながらそれ以外の曲はあまり演奏されないせいか印象が弱い。エアロの場合名曲と凡曲の差が大きいのでそれも許容範囲ではあるが。ともあれ、その3曲だけでも買う価値は十二分にある。 Just Push Playカスタマーレビューピックアップ 周りが駄作と称してようが、自分自身が気に入ればいい話しかと。 私はこのアルバム好きです。別にjadedだけをプッシュするわけでもない。 過去と比べれば音もモダンな作りになってるし、旧ファンからすれば取っつきづらい内容かなと。 でも本当にエアロを好きならバンドの成長について行くべきでは? ポップで聴きやすい内容なので初心者にも勧めたいです。 カスタマーレビューピックアップ 繰り返しは聴けない。その一言に尽きる。 音のボリュームが邪魔に感じてしまいもっとシンプルによいものが出来ただろうに・・・というのは今回やろうとしていることとは正反対なのかな・・・これは商業路線とも多少ズレていったような気もするが・・・下手に「I dont wanna miss a thing」が大ヒットしたのが変な作用を及ぼしてしまったのかな・・・面白いのはバラードが物凄く良い出来な事。4 8 12はなかなかのメロディーでこの3曲は文句なしに良い。 ただ彼らのJUST PUSH PLAYツアーを観に行った人は脳天ぶちかまされたはずだ。オープニングは1のbeyond the beautifulだったのだが、この曲がライブでとんでもなく映えるのだ。ギターのイントロから強烈でスティーブンの伸びやかな野獣のようなボーカルが響く。中盤で演った11のライトインサイドも凄かった。アルバムでイマイチ乗り切れない人は彼らのライブパフォーマンスを頭で描きながら聴くとかなり印象が変わるかも・・・実際相当印象違ったからね。 カスタマーレビューピックアップ 『ロックス』、『ドロー・ザ・ライン』の頃の彼らが持っていた危険さ、泥臭さとはあまりにもかけ離れたポップな仕上がりになった。セールス的には再結成後の方が成功している訳だが、それだけだ。1thなんか全米最高位100位にも届かなかったが今より全然ロックンロールしていたし彼ららしさが存分に出ていた思うし、何より純粋にカッコ良かった。意見が垢抜けていない、と言われそうだが作品自体は悪くはない。ただ『AEROSMITH』というあまりにも肥大化し過ぎたブランドが大きな壁となって立ちはだかったが為にここまで評価が分かれているのだと私は思う。2.なんかで今更ながら『ウォーク・ディス・ウェイ』を引っ張りだしてくるあたりに明らかな迷いが感じられるし、タイトルトラックにするほどのものでもない気がするのだが。3.はコカ・コーラのCMでも話題になった名曲なのだがいかんせんポップ過ぎる部分に違和感を感じる。それを差し引いてもいい曲であることに変わりはないのだが飽きがくるのも早いだろうなと感じた。サウンドの奥行きには合格点があげられる。4.のバラードも素晴らしいのだがもう一つ何か足りない気がする。6.はスティーヴンとコーラスとのハモリが心地よい気分にさせるナンバー。9.は明らかに異質で(元々このアルバム自体浮いているのだが)特に違和感がある。ノリが違うというか何か空回りしているといったらいいだろうか。アコースティックギターから入る12.は懐かしさ漂うナンバーでスティーヴンのヴォーカルの良さがにじみ出ている。 3.14.が浮きすぎて他の曲の印象が薄くなってしまった。 正直、初めてエアロを聴く方にはこれを聴いて『これがエアロスミスか』とは思ってほしくないアルバムではある。 カスタマーレビューピックアップ 無駄な音を入れすぎですね、もう少しシンプルでハードでそれなのにポップさが感じられる以前のアルバム達のほうが全然いいです。 しかしこれもこれで嫌いじゃありません。Fly away from hereとかmiss a thingとか個人的に捨て曲なんですが、ほかの曲はなかなか好きなんですよね 結構ファンキーで50半ばでやる曲じゃねえなと思う曲もあるし(いい意味で) 特にSunshineがすごいツボです jadedがリスペクトされてますが、これはこれで一番聞き飽きる曲です、これだけいいというのは正直納得できませんでした。 でも、長年エアロスミスファンから聴いてこのアルバムが名盤にはなれないのはよく分かります。 全体的にエアロスミス入門者のかたにはいい作品だと思います。夏に聴くのにピッタシなアルバムですね カスタマーレビューピックアップ
長年やってればたまには間違いも犯すという事か。まずBeyond Beautifulでのスティーヴンの声の衰えに気づく。あるいはたまたま声が出なかったのか。衰えを気にさせない曲ならいいのだが、こんなシケたナンバーを最初に持ってくることもないだろうに、おまけにバックの演奏がやたらゴージャスだから余計に気になる。次のJust Push PlayはこのアルバムのメインであるはずなのにWalk This Wayのリフの焼き直しという理解しがたい事をやってのけている。その次のJadedは60年代のテイストを感じさせる名曲だがちと短いのが残念。 以降の曲は全く印象に残らなかった。日本盤のボーナス・トラックとしてエアロがコンサートでリクエストが多い事に凄く驚いたという凡曲が入っている。 売り上げも芳しくなかったらしく、この路線はもうやらないだろうから次のオリジナルアルバムは期待している。 MAX BESTカスタマーレビューピックアップ アルバムとしての統一性は感じられませんが、それでも1曲1曲はCMで、映画のテーマでetc、耳になじみのある聴きやすいヒット曲ばかりです。 私はこのCDの後、『アルマゲドン』と『タイタニック』のサントラも買ってしまいました。きっとお気に入りの曲とアーティストが見つかるはず。 とてもお得な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 最近、MAX BEST2がでて、また人気が出てきたCDではないでしょうか。 このCDに入っている曲は、有名な曲・ノリが良い曲ばかりです。 今から見れば、懐かしいアラジンのテーマなどもあり、ずっと口ずさめます。 タイトルを知らない人でも曲を聞けば、「あ、この曲聞いたことある!欲しかった!」という曲が見つかるかもしれませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 超有名な曲ばかりです。 余りに有名すぎて、洋楽中級・上級者には物足りないかもしれませんね。 あまり詳しくない私ですら18曲のうちほとんどCDで持っていました。。 ノリのイイ曲もあるし、定番の曲もあるので、 曲目リストを見て自分の知らない曲が多い人は買って見るべし。 ラテン・ポップス・ロックなどいろいろなジャンルの曲が入っていますよ。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは、とってもいい曲ばかりです!買って損はありません。外国語の歌詞だけど、とてもノリノリです。聞いていると、楽しい気分になりますよ! ぜひ一度だけでも聞いてみてください。 Pumpカスタマーレビューピックアップ 1989年発売で全米チャート5位を獲得し エアロスミスの健在振りをしめした10thアルバムです。 代表曲となるポップでセクシーな「Love In An Elevator」と 児童虐待をテーマにし、ミステリアスな曲調が印象的な「Janie's Got a Gun」収録です。 バラエティにとんだ曲が多く、ロックの楽しさ美しさ、そして何より エアロスミスというロックバンドの偉大さを再認識させられた アルバムです。是非おすすめ^^ カスタマーレビューピックアップ 相次ぐメンバーの脱退などのトラブル続きで、エアロスミスの人気は下落する一方でした。その苦しい時期を乗り越えてオリジナルメンバーが戻り、その人気を不動のものにしたのが本作Pump です。まずスティーヴンタイラーが明るく楽しそうに歌っているように感じられます。こんな彼の歌声を楽しめるのは何年振りでしょうか。またアルバム全体を通してみても駄作の類は一切ありません。まさに二度目の黄金時代の到来を決定づけた名盤です! サウンド的にはかつてほどのソリッドさはありませんが、それも時代にマッチしたためでしょうか、大ヒットしました。 正に名曲揃いの名盤と言わざるを得ないエアロスミスの代表作のうちの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ よく代表作として挙げられる「Rocks」と、「アルバムの纏まり」と言う点で非常に似通っています。 ちょっとポップだけど前作と比べハードさもロックンロール臭も戻ってきています。 アルバムの長さも「Rocks」ほど短くなく、実は個人的には「Rocks」よりこの「PUMP」の方が名盤だと思っています。 また、個人的には日本盤の「エイントイナフ」は良い具合に機能しています。 蛇足だと言う人もいるけど、それはオリジナルにこの曲が入っていないと言う予めの知識があるからそう思うだけじゃないのでしょうか? 「What It Takes」でしんみりした後エイントイナフで駆け抜ける・・・素晴らしいと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 「ROCKS」はエアロにとって初期の黄金期を築いたが、その後しばらくはお決まりのドラッグ、そしてメンバーの相次ぐ脱退と苦しい時期が続いた。しばらくしてオリジナルメンバーで復活した後も酒やドラッグは続き、シングルヒットにこそ恵まれはしたものの、アルバムの質はそれに及ばなかった。 そんな中、このアルバムはエアロスミスの第2黄金期を高らかに打ち鳴らした。このアルバムの素晴らしさは、傑作「ROCKS」の醍醐味ともいえる曲の流れていくスピード感だ。あっという間に曲が駆けめぐっていくここでの音は、まるでそれまで溜まっていたものを一気にぶちまけたかのようだ。 特に印象的なのがスティーブン・タイラーのヴォーカル。彼がこんなに意気揚々として楽しそうに歌っている姿は、これ以前を聴いても本当にしばらく見られない。 現在活動が滞ってしまっているエアロスミス。最近の作品も決して悪いとは思わないがやはり物足りない。今ある名声を捨て去ってもう一度こんな野心に溢れたアルバムを作ってもらいたいものだ。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム全体の流れがしっかりと考えられています。 1曲目2曲目の流れはまさに爽快!ドライブ感のある曲調で、モヤモヤした気分を一新してくれます! エアロらしさがよく出ているアルバムだと思います! スパイダーマンカスタマーレビューピックアップ 何といっても2:HEROが最高でしょう! でも他の曲もどれもいいです。 ただスパイダーマン2のサントラと比べるとややクオリティ的に劣るので☆1つマイナスです カスタマーレビューピックアップ チャドクルーガーの"HERO"は壮大で素晴らしいですね。 CDSも購入しましたよ。 他にもストロークス、エアロスミス‾etc‾なんかも入っちゃって… ロック好きにはたまらないOSTだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 日本語版しか持っていないのですが、実際に歌っている歌詞が歌詞カードの内容とビミョーに違うんですね。録音する前にCD製作するからでしょうか??海外のサイトで曲を検索して内容を見てみると、映画にあわせた歌詞になっています。一曲一曲を独立して聞くととてもとても格好いい。全部合わせて聞くと、誰がどれを歌っているのか分らなくなる時があります。エアロスミスは別ですが…。 イメージソング集として、かなり手放したくない一品です。 カスタマーレビューピックアップ 洋楽(特にロック)を楽しみたいという方には、かなりオススメのサントラです。2曲目の「HERO」は洋楽ファンじゃなくてもいけると思います。 映画を先に見てきました。映画は星5つですね!スパイダーマンのイメージソングのアルバムなので、映画の中には使われていませんでした。映画の中の音楽が聞きたいという方はこれは買わない方がいいと思います。 個人的にはオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
「スパイダーマン」が上映されて1ヶ月ちょっと経ちましたが、 この間やっと映画を見ました。 映画はすごく良かったのですが、 映画のエンディングというかCASTの名前が出てる時に流れてる曲は なんて曲なんでしょうか?? このサントラの中にも入ってるのかな?? 誰か教えてくださ~い! |
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