定価:¥ 3,400(税込)
特価:¥ 3,314(税込)
中古品¥2458 より
発売日:2006-08-02
売上ランキング:Musicで1159位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ウイングスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:140/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/26 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! ラム
特価:¥ 1,695(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1995-11-08 売上ランキング:Musicで32843位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すんなり耳に入ってくる曲。これこそ、ポールマッカートニーの世界だと思う。「トゥ・メニーピープル」から始まって「オー・ウーマン、オーホワイ」まで気楽に聞ける。これが「音楽はみんなで楽しむものだよ。深刻ぶるなよ。」といっているような気がします。気張って大作を作るより、気軽に楽しめる音楽を作っているポールのほうがポールの天才ぶりがいかんなく発揮されると思います。 カスタマーレビューピックアップ 先日のテレビ番組で、サザンオールスターズの桑田佳祐氏が 「尊敬するのはレノンだが、無人島に1枚だけアルバムを持って行くとしたらポールのラム」 といったことをコメントされていましたが、ポールらしさが十二分に発揮された 名曲・佳曲ぞろいの、今になっても聞き飽きない名作です。 発売当時の評価は低く、この時期のポールの音楽を、レノンは自分の歌の中で MUZAK(軽音楽)である、とおちょくっていましたが、どうして、どうして 時代が先へ進むほど、古さを感じさせないくっきりした存在感を示す名盤になっていると個人的には感じます。 ポールらしい、素朴さ、陽気さ、そしてビートルズ解散後の複雑な心境、 一抹の寂しさを底流に感じさせる、もの悲しくも楽しいおすすめアルバムです。 派手できらびやかな音楽ならもっと後年の作品をおすすめしますが、 少しだけ地味ながらかみしめるようにじっくり味わいたいならこの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ポールマッカートニーというbig nameを客観的に評価するなんざどだい無理。 皆それぞれの思い出やらなにやらがある。 だいたい初めに買ったアルバムが一番になるわけだ。 その上で俺は無謀にも客観的に言おうというわけだが、 たぶんこれがポールのビートルズ時代をも含めた最高傑作だろう。 特にLove is long とback seatが好きなんだが、ほかも皆すばらしい。 ビートルズやポールのアルバムを持ってない若い世代の人達やウェインショーターやマービンゲイや中村八大を同列に聞ける大人の人が、ありえないんだが万一仮にはじめに買うんだったらこれを薦める。間違いない。 カスタマーレビューピックアップ ポールがビートルズ脱退後に発表した2枚目のアルバムです。前作がホームメイド的な作品で賛否両論だったのに対し、今作は前作に否定的だった方でも納得のいく作品に仕上がっています。 このアルバムはビートルズが持っていたポップ感覚をギュッと濃縮したようなアルバムです。決してポールの代表作として真っ先に挙がるような作品ではありませんが、ポールマニアの方々には大変評価の高いアルバムなのです。聴き込めば聴き込むほど引き込まれるような魅力にあふれたアルバムだと私も思います。このアルバムを聴いたことのある方にはぜひこの隠れた名作の魅力を再発見してもらいたいし、初めて聴く方にはとことん聴き込んでもらいたいと思います! カスタマーレビューピックアップ
聴けば聴くほどにどうして発売当時酷評されたのかわからんね。 ポールのソロってハッキリ言ってしまえば当たり外れが激しいんですよ。 アルバムごとに見てみても首を傾げたくなるような曲も入ってて 全曲名曲ってのは殆どないのね。だけれどそんな中このアルバムは名曲ばかり。 確かに地味。ビートルズ時代やウイングス時代のポールと比べればね。 でもいんですよー、これが。ポールにしかつくれない曲ばかり。 パラダイス・ウイングス
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで27556位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ (1)ブリリアント・デイズ (2)スプリング・ジャーニー (3)ブラジリアン・カフェ (4)パラダイス・ウィングス (5)クワイエット・ムーン (6)ミスター・R.T. (7)ホット・クルージング (8)ジェントル・ドリーム (9)ホエン・アイ・フォール・イン・ラブ (10)ラスト・サマー カスタマーレビューピックアップ
小曽根さんのCDの中で、一番親しみやすいCDです。なぜなら、MALTAさんのプロデュースだから! 小曽根さんのCDは難解なものも多くて、一般向けしないものもありますが、これならだれでもOK! 特に7曲目に JAZZ ORGAN に音色が効果的に入っているのがすてき! ウイングス・オーヴァー・アメリカ
特価:¥ 4,164(税込) 中古品¥2974 より 発売日:1989-12-20 売上ランキング:Musicで49373位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これでも30年前のライブ盤かと思わせる迫力です。その昔TBS系でウィングスのオーストラリア公演を放送していたのを思い出しました。結局、私が見たいのはこの当時のポールなんでしょうね。 言わずと知れたウィングスのアメリカツアーのライブ盤で、ウィングスの全盛期でしょう。ところどころにビートルズナンバーが入っていますが、基本的にはウィングスの音を聞かせようとしているツアーだったのがわかります。何と言ってもオープニングで、何度聞いても涙、涙です。 惜しむらくは、もともとLP盤で発売されたものだからか、CD化されてもデジタルに対応していません。音が何となくこもり気味で、決して良い音とは言えないですね。ともかく雰囲気を楽しむというところを評価するべきなのでしょう。でも、それならばLP同様3枚組にするとか、何か凝ったところが欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ もし過去へ行けたとして、誰のライブを観たいか?ビートルズ、ストーンズ、ツェッペリンでもなく、この時のウイングスが一番です。1曲目のヴィーナス・・/ロック・ショウ〜ジェットのメドレーを聴いただけで、もしこの場にいることができたならと、ため息が出て来ますね。数々のヒット曲、おまけ程度にビートルズナンバー、中盤のアコースティックセット、後半のロックナンバーでの異常なまでの盛り上がり、セットリストの構成は完璧ですね。この時代にこれだけエンターテイメントに徹したステージをしていたのは凄いですね。この中には、今でもライブの定番として演奏している曲があるけども、勢いが全く違います。シンガー、プレイヤーとして絶頂にあって、自信満々のポールがここにいますね。多くの方がおっしゃっているように、是非リマスターで再発を。ロックショウのリマスターDVD化も。ポール、お願いだから。 カスタマーレビューピックアップ しかしポールってライブアルバム作るのへただなぁー。かつて音が聴きたきゃレコードで、顔が見たけりゃコンサートへなんてグループにいたからかもしれないけれど、もうちょっとなんとかならんのかい!。なんのことかって?。ポールファンならわかるでしょ!曲間のおしゃべりのことさ。ポールのおしゃべりってギャグあり、シリアスあり、フェィントありで曲以外でもファンを楽しませようとしている姿勢がまざまざとみてとれるのに、すべてカット!。すべてのライブ盤がそうだもんねー。特にウィングス、日本ではハッパのためにコンサートができませんでした。ポールのミュージシャンとしての最盛期は、間違いなく76年頃でしょう。だからこそコンサートの全貌を完パケして欲しいというのは、ファンなら当然の欲求です!。内容が素晴らしいだけにその点が惜しまれる。百点満点なら95点というところでしょうか。 今年はウィングス初の全米ツアーから丸30年なので、ぜひ完全盤をだしてほしい。と言うかだしてよ!!。 カスタマーレビューピックアップ 「ヴィーナス・アンド・マース」〜「ロック・ショー」〜「ジェット」で始まるライヴは、ロック・ライヴ・アルバムの中で最高にかっこいいオープニングです。何度聴いても鳥肌が立ちます。 その後に続くナンバーもとてつもないロックソングばかりで興奮の連続です。 ただ、ビートルズは死ぬほど好きですが、このアルバムに関してはビートルズナンバーは不要であり、ポールやウイングスのナンバーだけで突っ走って欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
ウイングスが最強の布陣だった頃のUSAライブ。いきなり始まるヒット曲メドレーで完全にノックアウトされる。「ロックだポップスだ」などという批評は全く意味を持たず、この圧倒的なブ厚いバンド・サウンドと一点の翳りもない明るさ、楽しさが織り成すRock Showには文句の付け所を見つけることすら出来ない。ポールとウイングスが創るこの懐の広い音空間。「流石」と言うほかはない。これがUSAのRock Showなのだ。また演奏面で突出したテクニシャンがいないウイングスの演奏は、「ポールのVoを生かす」という目的のための演奏となり、それが却ってバンドのまとまりを生む結果となっている。その意味でもウイングスは歌を中心に据えた場合の理想的なバンドスタイルだった。同じスタイルのバンドとしてポール・ロジャースのバッド・カンパニーがそうだったと思うが、バリエーションの多彩さにおいてウイングスが勝っていると感じる。私はこのアルバムをかれこれ25年以上聴き続けているが、「飽きた」と思ったことは一度もない。とにかくスタートから始まるメドレーと多くのヒット曲に、毎回心をウキウキさせられる。こんなアルバムはざらにはない。かつての朋友ジョン・レノンは確かに偉大なアーティストだった。しかしジョンのアルバムにこのような作品があるか。私はやっぱり“ポール派”だ。 レッド・ローズ・スピードウェイ
特価:¥ 1,695(税込) 中古品¥1400 より 発売日:1995-11-08 売上ランキング:Musicで55326位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本来は2枚組してもおかしくないだったものを厳選して一枚にまとめたといわれるアルバム。捨て曲はありえない。どの曲もポールらしい楽曲に仕上がっている。ポールの気合が見える一枚といえるでしょう。しかし、気合が入りすぎるばかり、少々遊び心が足りないような気がする。だから、ポールにアルバムにしては少々重めになっているような気がする。(ここが原点分かな?)何度も聞くとよさが伝わってくるので、一回だけでなく、繰り返し聞くことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ビートルズ解散後、ポールが完全復活を遂げたアルバムと云えるでしょう。無論、ビートルズとは違った意味で、ですが。収録曲「マイ・ラヴ」がシングルで全米一位を獲得したほか、アルバム自体も全米No.1になっています。ウィングズがバンドの体をなして完成形に近づいたことを象徴するアルバムです。 セールス的に大成功を収めた次作「バンド・オン・ザ・ラン」の方が評価されることが多いと思いますが、個人的にはこちらの方が好みです。時折、無性に聴きたくなるアルバムです。 シングルとして発売され、どのアルバムにも収録されていなかった「ハイ・ハイ・ハイ」や「ザ・メス」が、CD化によって、このアルバムに納められることになりました。意見は分かれると思いますが、少々甘過ぎるきらいのあるこのアルバムには、丁度良いスパイスになったと思います。 カスタマーレビューピックアップ ウィングスのセカンドアルバム。このアルバムの代表曲、と言うよりもウィングス(ポールマッカートニー)の代表曲であるマイラヴが収録されています。もちろんマイラヴだけのアルバムであるはずがなく、その他にも素晴らしい曲が満載です。特にリトルラムドラゴンフライがポールのソロアルバム、ラムの流れを受け継ぐ名曲だと思います。もともとレッドローズスピードウェイは2枚組で出るはずだったらしいのですが、どのような経緯かはわかりませんが結局シングルアルバムで出ています。カットされた曲も大筋で判明しているのですが、マニアでもないかぎり気にする必要はないでしょう。これは2枚組で出るはずだったものを、ギュッと1枚に濃縮した中身の濃いアルバムという理解でよろしいかと思います。レッドローズスピードウェイは希代のメロディメイカーであるポールの魅力を堪能するのに最もふさわしいアルバムだと思います。ぜひ手にとってみてください。 カスタマーレビューピックアップ ポールのソロ1stから4作目、Wingsとしては2作目にあたる本作、バンドとしてのまとまりを見せるどころか、確かにポールの独壇場だ。(1)のコーラスではリンダとデニーがはっきり堂々と加わってステージぽいのだけど、やっぱりポールだわなあ。だって言わずと知れた名曲(2)のイントロにスーッとつながって。タキシードに蝶ネクタイでちょっとはにかみながら歌ってるポールにスポットライトが当たっている。ベースは当時好んで使っていたリッケンバッカーね。これが独壇場、だろう。 さていまや「マイ・ウェイ」的定番の(2)よりすばらしいと思うロックナンバーの(3)、こういう曲書かせたら右に出る人いないよ的お得意の小品(4)、「Ram」的世界を思い出させる、涙が出そうなくらい美しい(5--歌詞をぜひ見ながら聴いてほしい)。LPでは確かここでB面になって、ちょっと雰囲気を変えた(6)からスタートしたと思う、どれもいいがやはり(9)のメドレーは必聴。あの「Abby Road」後半のメドレーで見せた天才作曲家ぶり(ジョンが持ってきた断片が「偶然」メドレーになっていたが、はめこんで全体を構成したのはポールだ)が、ここでもまた見られる。そしてやっぱりこれでアルバムは終わる。聴き終わってやっぱりこりゃポールの独壇場だわ、と嘆息しきり。CDではこの後ボーナストラックが収録されていてお得ではあるが、製作者であるポールが当時A面とB面とで構成したアルバムということをぜひ、意識して聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
あくまでもバンド・サウンドにこだわったアルバム構成。ポールが必死になってメンバーを引っ張っている姿が想像できます。個人的に僕はこのアルバムの録音状態というのが大好きで、ピアノのちょっとくぐもった感じや、反して妙に透き通って聴こえるコーラス、サスティンを効かせたリード・ギター、ビートルズサウンドそっくりなドラム、それぞれがゴチャっと混ざっている感覚がたまりません。そんな人はあんまりいないと思うけど。 「ワン・モア・キッス」や「シングル・ピジョン」等のほのぼのとするポールらしい佳曲と、パワフルな「ビッグ・バーン・ベッド」「ゲット・オン・ザ・ライト・シング」が順次に繰り出される構成も、やっぱりポール、バンドのアルバムがやりたかったんだなぁ、という感じ。決して「マイ・ラヴ」だけのアルバムではありません。 あ、「ラム」より先に聴かないで下さいね! 理由は・・・二枚聴いてのお楽しみ。 Band on the Run
特価:¥ 1,842(税込) 中古品¥1534 より 発売日:1999-03-09 売上ランキング:Musicで6531位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 名実ともにさすがポールと世界中に言わしめたメガヒット。初めはなんで「電撃フリント」がジャケットにいるんだ?よくみたら「ドラキュラ」のクリストファー・リーまでいる。当初は意味が分からなかった(今も分かってませんけどね)。音の方はそれまでのかなり私的な世界からエンターテイメント的なゆとりが出てきたようで聞き手を楽しませてくれる仕掛けが満載。正直驚きましたね。ジョン・レノンを超えたとおもいました。(今も思ってますけど・・・)解散後いろいろとあったんでしょうが、吹っ切れた感じがしました。やるべき方向も見えたといいますか。ビートルズ解散後のポールの会心の一撃です。お聞きあれ!! カスタマーレビューピックアップ ビートルズ解散後のポール・マッカートニーが名実ともに一線復帰した名作アルバムです。 ポールの単独としては70年「マッカートニー」71年「ラム」72年「ワイルド・ライフ」 (妻リンダと元ムーディー・ブルースのデニー・レインを中心に結成されたウィングスとして初の名義作品) あたりまではビートルズ後半のクリエイティヴ・ピークを過ぎた燃え尽き感のような作品、と、 当時の評論家の酷評の嵐だったと聞いています (それはそれでポールの私的な内容が窺えてのちに再評価もされているのですが)。 「マイ・ラヴ」がヒットした73年「レッド・ローズ・スピードウェイ」でようやく 目が覚めた感のあるポールは、次の作品である今作で、かつてポールの持ち味だった 当時としては画期的なバラエティ感にあふれたアルバム作りを披露しています。 ヒット性高い楽曲「バンド・オン・ザ・ラン」「ジェット」、 バラード「ブルーバード」、ポールお得意のブルース「レット・ミー・ロール・イット」と ドライヴ感あふれる「ミセス・ヴァンデビルト」「1985」収録。 今回のCDリマスター化では2枚組の形で出ましたが、なぜかオリジナル盤であるはずの 1枚目に「Helen Wheels」が追加収録されています。ポール自身の希望でしょか? 2枚目はインタビュー中心ですが、発売当時に付録でついていたおまけのポスターが CDに合わせた大きさに縮小されているのも当時のファンの心をくすぐります(それにしても豪華)。 今回は特に、ホーンとギター・カッティングでかつてのアナログ時代のこもった感じが 消え、クリアに抜けるスケール感のあふれる音として生まれ変わっています。 レコード時代聴き流していた「マムーニア」「ノー・ワーズ」がとても好感もって聴こえてきます。 カスタマーレビューピックアップ ポールの、ウイングスの、最高傑作ともいわれ、どことなくビートルズのABBEY ROADのような雰囲気を感じるアルバムです。曲数も少なく、途中でだるくなることもありません。個人的には9曲目がおすすめです。DISC2はまあおまけみたいなものです。もし今から通常のCDを買うというのならこっちをかったほうがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
「ウイングスパン」等のビデオを見れば分かるのだが、このアルバムはアフリカ,ナイジェリアはラゴスで録音されている。一部の地元ミージシャンを除きポール&リンダにD・レインを加えた3人のみで収録され、先行シングル「愛しのヘレン」に続きリリースされた。「愛しのヘレン」は国内オリジナル盤には収録されていないが、キャピトルの強い意向で米盤にはB面の3曲目に収録された。(このリマスター盤も米キャピトル盤に準じている。)結果、このアルバムは都合3曲の全米トップテン・ヒットを含むポール最高傑作の1枚となった。1STシングル「ジェツト」(全米7位:ポールの当時の愛犬の名前から名付けたらしい?)、2NDシングル「バンド・オン・ザ・ラン」(全米1位)それに先の「愛しのヘレン」(全米10位)がそれだ。その他の楽曲にしてもこれまでの4枚のソロアルバムとは違い駄作が見当たらない。A面にはいかにもポールらしいヒット性抜群のナンバーが並び、B面にも彼の音楽性の高さやセンスの良さが光る佳曲が収められている。そしてグラミー賞などにもノミネートされ『ネオ・ビートルズ・サウンド』として世間を唸らせるに至った。このアルバムを機にポール(とウイングス)は更なる自信を深め、ビートルズ以来2度目の頂点を極める事となった。DISK2にはインタビューやリハーサル・テイク等が収められているが、こちらはご愛嬌という事で楽しんで頂きたい。若い方で最近?ビートルズ・ファンになられた方には、是非お奨めしたい一枚。 ハッピー2 / Hits from TV&Radioカスタマーレビューピックアップ 前のハッピーよりは“知っている”曲が少ないな~と感じました。 でも、良い曲が多くて良い出来だとは思います。 オムニバスは結構好きなので偏った判断になってるかもしれませんが(苦笑) タイトルのハッピーのように本当にハッピーになるかは分かりませんが、 カスタマーレビューピックアップ
FINEとか、Drivin'を買って「よかった!」と思った人はこのCDは買いだと思います。 CMなどでどこかで聴いたことのある曲が満載。しかもノリのいい曲が多いので、車で遠出するときはきっと楽しいドライブをいっそう盛り上げてくれると思いますよ!! ヴィーナス・アンド・マースカスタマーレビューピックアップ ポールのというより、ウイングスが光り輝いていたときの一枚。「バンド・オン・ザ・ラン」と並び称されて当たり前の名盤。一曲一曲の出来では、こちらのほうがいいと思います。ポールもウイングス時代のライブでは、このアルバムからの選曲が多かったと思います。最初のビーナス・アンド・マースからロックショーにつながるメドレーはまさにポール・マッカートニーの代名詞といえるものです。(よほど「アビイロード」ので気が気に入っているとしか思えません。)ビートルズ以降もポールの爆発が続いていることを証明した一枚、チェックすべし。 カスタマーレビューピックアップ Venus and Mars この神話的な標題、そして幻想的なオープニング、聴くうちに体が中空に浮かんでいくような、えもいわれぬ浮遊感。歌詞の、赤や緑のライトって? 星たちに囲まれているって? と曲の世界に一生懸命のめり込んでいた思春期真っ只中、70年代。初めて男の子から借りたLPが懐かしくて、「浸りたい」時に手に取る事が多いこの1枚。 確か輸入盤は曲の並びが違っているので、当時のLPの雰囲気を味わうにはこれがベスト。「あの子におせっかい」なんていう和訳はどこから来るんだかともかく、英語をかじり始めた年頃のおませには、少々想像力を膨らませるに値する、色んな曲、メロディー、歌詞が程よく刺激的だった事を思い出す。(letting go は特に) ビートルズの時代と違って、自分自身のカラーを遺憾なく発揮し始めたポールのつややかな声が何とも言えない。歌い方も編曲も、エスニック・ロマンティック・エキセントリックと変幻自在な曲風・曲想。返す返すも、このアルバムが一番充実していたと思う。 love in song の wetな響きが、セクシーだと感じていた頃に戻りたい。あの頃の胸のときめきを、この1枚で蘇らせませんか? カスタマーレビューピックアップ 5人編成となった新生ウイングス、ここでもイニシアチブは完全にポールが握っているけれど、バンドサウンドとしても傑出した完成度の高いアルバムに仕上がっています。ポールは前作「BAND ON THE RUN」で、アルバムプロデュースに独自のスタンスを確立、とにかくこのアルバムでも、曲順の並びが完璧。僕がポールのアルバム作りで最も評価するのは、まさにその点。特に、3曲目にアコースティックな小品をはさみこむ構成が好きで、ここでは「LOVE IN SONG」がそれに当たります。(「BAND ON THE RUN」では「BLUEBIRD」、「TUG OF WAR」では「SOMEBODY WHO CARES」、「LONDON TOWN」では「I'M CARRYING」とかね) 美しすぎる「VENUS AND MARS」に始まり、壮大なエンディングまで、トータルでしみじみとしたい傑作。このアルバムに限っては、ボーナストラックはちょっと邪魔だなぁ。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って、「Letting Go(邦題:ワインカラーの少女)」を聴くためだけに買っても損はありませんぜぇ~!超カッコイイ曲です! しかも他の曲も秀曲ばかり!全曲楽しませてくれます!「Listen to What the Man Said(邦題:あの娘におせっかい)」なんかは有名ですね!エンターテナーとしてのポールの才能が全開のフルスロットル・アルバムです! しかし、上記2曲の邦題。どういうつもりで付けたんでしょうね??? カスタマーレビューピックアップ
前作と対をなすようなポールのポップ・センス溢れる作品。ロック・ショーをかたどったアルバム構成は、アメリカ・ツアーに出ることを意識したものだったと言われている。ファンとしては、この作品でウイングスのライブを想像しながら期待を膨らませた。ポールのショー・マンぶりが懐かしい。。実際、アメリカー・ツアーは、期待通り1.2で幕をあけた。「バンド・オン・ザ・ラン」とあわせて聞けば、上昇気流に乗った頃のウイングス・サウンドが堪能できると思います。ポールがビートルズを解散後、ウイングスというバンドで一から始めてついにトップに登りつめたような思いでみてました。この頃のポールの活躍ぶりは嬉しかったですね。 10 WINGS
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1199 より 発売日:2001-06-20 売上ランキング:Musicで28598位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 夜会の影響が良くも悪くも出すぎてしまったアルバム。Diamond Cageや子守唄などはオリジナルに比べるとアクが抜けすぎて当たり障りの無い楽曲になってしまっている感あり。二隻の舟はオリジナルのように壮大でヴォーカルを重ねて録音する手法を抑え、シンプルにピアノとギターでまとめているのだが、これは非常に良く出来ている。人生を航海に例えここでも彼女は海 “鳥”を登場させ、慎重に言の葉を研ぎ澄ませながら見事な作品に仕上げた。動物をモチーフにした楽曲は多いが、この二隻の舟は別格。Willie NelsonのBlue Eyes Crying in the Rainとこの中島みゆきの二隻の舟ほど言の葉で心を抉る楽曲を他に知らない。 カスタマーレビューピックアップ “夜会”のために生れたうたたちは、どれもJPOPという範疇から独立し、時流や市場に押し流されずそのうたの力のみで超然としていられる、深く重く長い曲が多いです。ですから売るためにわざとキャッチな曲調にしたり、ラジオで流れ易いよう時間を短くすることもありません。また暗く鬼気迫るテーマも描きますし、必要であれば目を背けたいと思う表現も生れてきます。つまり、中島みゆきという作家がその芸術性を思うがまま強く五線譜に描ききっている大作がこの“夜会”から生れたアルバムでは聴けるわけです。そこで描かれるのは人の生き様。生きる葛藤が目撃出来るのです。 しかしもし“夜会”をみていないからといって敬遠するのなら、それは勿体無いことでしょう。うたというものをファッションや流行のように捉えず、うたを自分の歩みと共につきあおうとする方であれば、今作は是非聴いて頂きたい。市場に溢れるうたには全く見られない、うたの持つ力を、それでもJPOPの土俵で、最大限にまで高め開放させている迫力を感じられるからです。聞き流せるようなBGMにならないうたたちですが、正面から挑めば挑むほど曲の人間味に惹かれる出会いがあるのではないかと思います。 人気の高い「二隻の舟」がいきなり序曲です。究極のラブソングで冒頭の詞の切なさは年を重ね幸せな思い出が多くなるほど染みてきます。そして絆を手繰りよせるように波涛の中を必死に互いの舟を見失うまいとするf、ffは胸打つ展開ですね。 「泣かないでアマテラス」は旋律が非常に優しく母性的な懐を覚えます。詞はシンプルなのですがだんだん高まってゆく曲構成と最後の一声に鳥肌が立ちました。 そして大作「生きてゆくおまえ」は感無量です。一曲の中に幾つもの場面があり、主題の精神性が高く最後まで聴くだけでカタルシスがあります。高田三郎の組曲が好きな方なら是非聴いて頂きたいですね。 尚ジャケはCGでなく実写です。 カスタマーレビューピックアップ 夜会書き下ろし曲は公式版として発表し、オリジナル曲は夜会で歌われた時の雰囲気を 伝えようとした作品。好き嫌いが分かれる作品と思いますが、 収録曲一つ一つがミュージカルのような聴き応えで、ストーリーテラーとしての 彼女の力量を感じ取れる作品です。 ただ、夜会を知らずにいきなり聴くと、4.Maybeはやたらと力んだ歌い方で、 表情豊かなオリジナル収録の方が感動できるし、9. 生きてゆくおまえは歌詞が シャングリラのストーリーそのものなので、少々意味不明かも。 夜会1990からシャングリラまでのDVDを観て、初めて彼女の意図みたいなものが 色々と想像できるアルバムだと思いました。 私のおすすめは3. 泣かないでアマテラスです。どこか神秘的でありながら、 壮大な世界観を持つこの歌は、時にリスナーの心に入り込み、心の傷を癒してくれる。 歌詞をじっくり読んで聴いてほしい一曲。 みゆきさんのアルバムにしては、厳しい意見が多くてちょっと驚きましたが、 「オリジナル化」を意識しすぎたため、夜会の臨場感を期待した方にとっては、 物足りなく感じるアレンジになったのかも。でも、試行錯誤していたと思われる 作品を味わうのも、30年に及ぶ彼女の音楽活動史を知る上で、ある意味有意義 ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ このCDの発売が発表になった時、どれだけ胸が躍ったことか。 ここに選ばれた曲はどれも優れた曲ばかり。 夜会ででも大好きだった曲ばかりです。 当時一番新しかった夜会の回「シャングリラ」はまだLDも出てなく、 そのうち2曲が入るのも分かっていたので、 発売が待ち遠しくて待ち遠しくてたまらなかったものです。 でも家に買って帰って聞いてげっそりしてしったのを今でも覚えています。 まずよかった曲。 「二隻の舟」は「EAST ASIA」に入っているものもよかったですが、 夜会の度に形が変わっていたから、新しいアレンジでもすぐ馴染むのでしょうか。 2台のピアノを使ったと思われる力強い響き、 また最後の最後までドラムやストリングスを押さえて歌い通す勢いといい、 みゆきさんの力の入りようといい、 本当に別の名曲だと思いました。 シャングリラからの2曲は、まだそれまで舞台でしか聴いたことがなかったから、 すんなり受け入れられ、とても気に入っています。 勿論いずれのできも素晴らしいものです。 「泣かないでアマテラス」と「I love him」は、LD盤があまりにもすばらしく、 本当にこれ以上ないというできだったので、心から残念でした。 最初のフレーズを幾度となく繰り返していくうちにフェードアウトして終わる手法も、 どうも手抜きに思えて残念です。 「DIAMOND CAGE」は3人の巫女が踊りながら歌う怨念のごとき力が まったく抜けきっていて、残念な演奏です。 夜会のライブ・ビデオと比べても仕方ないのですが、 どうも瀬尾さんのアレンジが手抜きのように思えて....。 LDの音源で作ったベストが出れば本当に嬉しいのですが...。 カスタマーレビューピックアップ
御案内させていただきます。さえないアレンジがかなり痛い。わたしはこのシンガーを擁護する気は毛頭ない。このシンガーはもともと声がカラフルな人ではない、また声に存在感があるわけではない。アレンジが勝ってに暴走している。とくににせものエスニックアレンジはかなりまずいね~~~~~~、恥ずかしいよ。本来このシンガーは詩人なはず=原点にもういちどかえってやりなおしたほうがよい。アレンジャーがいくら進化していても、この女性シンガーの声と歌い込み方が進化またはアップデートされてないんだからどうしようもない。この部分は致命的。時代に取り残されたシンガーがここに。日本ならではの現象だ。 (3点) All the Bestカスタマーレビューピックアップ 曲作りもすばらしいが、歌もうまいね。ロックの枠だけでは、くくれない天才ですよね。10年後、20年後は、スタンダードになりそうな曲ばかりです。音楽の教科書に乗せられると思う曲ばかり。一家に1枚です。ただ、何で「Junk」とか入れてくれなかったのでしょうか。いろいろなベスト版が出ているから悩みますね…。 カスタマーレビューピックアップ ポールの主にアメリカでのシングル・ヒットを集めたベスト・アルバム。イギリスでシングル売上げ記録を作った「Mull Of Kintyre」や英米で放送禁止になった話題作「Hi Hi Hi」が収められていないのが残念だが、企画上止むを得ないか。 個人的には「Another Day」が一番思い出深い。「ビートルズ解散後、最も活動していない男」と批判されていた時期に発表した曲で、構成のセンスが光り、ポールの力を再認識させられた。この曲から亡妻のリンダがバック・ボーカルに加わっている。「Live and Let Die」は映画007のテーマ曲用で、大ゲサな創りがポールらしい。「Band on the Run」、「Jet」、「Say Say Say」は絶好調時の曲で、勢いがある。ジャケットを見るまで、「Band on the Run」が脱走囚の逃亡列とは思わなかった。「Silly Love Song」はこれまたポールの持ち味である軽快なポップ・ソング。「Ebony and Ivory」はS.ワンダーとのデュエットと詩の社会性で話題を呼んだ。有名な「My Love」は得意のラブ・バラードで、曲想の大きさが光る。 ラブ・バラードからノリノリのロックまで幅広いポールの魅力を堪能できるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ ポール・マッカートニーのオール・ザ・ベストは、日英盤とアメリカ盤で収録曲が違い、 Ebony and Ivory、Say Say Say、Coming Up [Live]、Goodnight Tonight、そして、 With A Little Luckのレディオ・エディットと、欲しい曲がまるごと聴けることで、 アメリカ盤の方が断然いいのですが、ボクのように音質にこだわる人は、 ちょっとどうかの内容です。 日英盤や最近のプレス盤の音質がどうかは分かりませんが、これはげっそりでした。 まず、1、2曲目がひどすぎます!! ウイングス時代の曲とソロの曲との音圧にはっきり違いが分かります。 アルバムとしての統一感が無く、原盤からそのまま寄せ集めてきたというイメージです。 収録曲がイイだけに非常に残念です!! ぜひ、一曲一曲見直してリマスター盤を再発売して欲しいですね。 そしたら、また購入してマイコレクションに加えます。 カスタマーレビューピックアップ ポール・マッカートニーといえば天才メロディーメイカーとしてのイメージが強い。 それは無論のことなんだけど生粋のロックンローラーでもあるんだよね。 ビートルズ時代からポールの熱いシャウトに痺れていた人は多いはず。 このベスト盤はいきなり『Band on the Run』『Jet』とソロを代表するロックンロールからはじまり 『Listen to What the Man Said』『No More Lonely Night』『Live and Let Die』などの名曲ばかりが収録されています。 さらにマイケルジャクソンやスティーヴィーワンダーなどとの競演曲までも。 二枚組みのベストもあるけどこちらの方が一枚にまとまっている分 聴きやすく初心者にはオススメですよ。 カスタマーレビューピックアップ
サイコッ!なポールのおそらくサイコッ!な選曲のベスト盤っす!みんな知ってるぅ!な有名曲から、マイコーやスティビィ〜とディュェった曲、なかなか聴けなかったレア〜曲な曲までバランスよく選んでくれてまっす!アメリカオンリーシングルカットの「カミング・アップ」のライブVerは原曲超えまくりなノリのよさで、こっちのVerを入れてくれたポール(Orレコ社)にマジ感謝っす!ポールのシャウトやっぱサイコッ!それにしても長いキャリア中、曲の質少しも落とさなかったポールの才気&新しいことどんどん試すぜ的懐の広さには感服っす!80sに出たベストなので、それ以降の曲は入ってないっすが、全然不満わかねぇ〜ぇぇぃ・・・な満足感与えまくりっしょ!やっぱポールサイコサイコサイコッ!YEAH!! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |