定価:¥ 2,380(税込)
特価:¥ 2,142(税込)
中古品¥1900 より
発売日:2008-04-23
売上ランキング:Musicで549位
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Amazon人気商品ランキング/インコグニートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:105/総ページ数:11 最終更新日:2008/05/16 テールズ・フロム・ザ・ビーチ(初回生産限定盤)(DVD付)オールウエイズ・ゼア:ベスト・オブ・インコグニート11
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥1179 より 発売日:2005-11-02 売上ランキング:Musicで36511位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 踊りたくなるようなサウンドに心が高揚します。そしてブルーイが求めていた音とはこれだったのかと、共演者もマッチしてて安らぎの中にアップテンポと、星5つです。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりキャリアが違うと出来るアルバムも違うんですね。 インコグらしくて、安心感があり、「こうでなくちゃ」と思わせる曲がずらり。でも決してそれが以前の作品とかぶってる印象はないのです。 これがインコグの力ですね。 私は聴くうちにアップな曲よりも沁みわたるようなバラードにハマりました。特にラスト「As Long As It's You」が秀逸。美しい。うっとりします。 ヴォイス・オブ・インコグニート、メイザ・リークも前作同様参加していますし、イマーニや、ブランニューへヴィーズ(インコグと共にアシッドジャズの超人気グループ)などで活躍のカーリーン・アンダーソンをフィーチュアし、ヴォーカリストだけですでにこんなに豪華。 元気の出る軽快な曲からしっとりバラードまで多彩なアルバムです! カスタマーレビューピックアップ
思っていた通り、全曲がコグらしい作品ばかりで感激でした♪ 前回のアルバムさながら、今回もMAYSAの歌声を聴くことが出来、満足しています!! 12月末のBLUE NOTE TOKYOライブが今からとっても楽しみです(^^♪ Love Tribeカスタマーレビューピックアップ この人はジャケと音はセンスがかなり悪い。アートに精通していていつもかっこよいと思うテイさん田中さん小西さんを見習って欲しい。個人的な意見ですいません カスタマーレビューピックアップ ナイフ・エッジ・レーベル移籍第一弾となるジャズトロニックの新作。 今作はジャズトロニックらしさ全開のピアノとストリングスと淡いボーカルがたまらない「Love Tribe」、Monday満ちるが日本語詞と英語詞を絶妙にミックスして歌い上げた「Tiger Eyes」の完全英語詞版などを含む2枚組アルバムである。 しかしアルバム全体として見るとかなり散漫な印象で、「ジャズトロニックのファン」であるカスタマーには若干不満が残る内容となっている。というのもディスク1の終盤とディスク2の内容がRemix誌でも触れている通り外国産ハウスにかなり影響を受けているからと思われる。 ディスク2はノンストップミックス(JAZZTRONICA新作という位置づけ)だが、これがビックリするくらい普通のハウスミックスで、今話題のプロデューサーの音源を集めたポニーキャニオンのセルアウトの象徴としか思えない。 あとで聞きなおしたいと思ったのがLove Triveだけとなってくると、Nice Priceの理由が見えてきそうになり残念な気分になる。 カスタマーレビューピックアップ Love Tribeは野崎さん本人が言っているように、すごくキャッチーな 曲ですね。クラブミュージックを普段聴かない人が聴いても「いいねぇ」と 言う万人向けの曲ではないでしょうか。この曲目当てでアルバムを買う人は たくさんいるでしょうし・・・。 しかし、個人的には、3.Life Syncopetionが一番好きです。最近は、テクノ やエレクトロッポくなおかつおしゃれな楽曲がどうも私のツボにはまるよう なので。電子音とピアノの組み合わせってけっこう深いメロディーを作るこ とが可能なんですね。今後もこういう曲たくさん作って欲しいです。 あと、Jazztronikファンならば、Tiger EyesのMonday満ちるバージョンも聴 く価値があるでしょう。やっぱりMondayさん歌うまいわ・・・。英語で本当に 良かったのかは、まぁ議論の余地がありますけど・・・。 最後になにしろこの内容でこの価格は安いです。買っときましょうぜ。 カスタマーレビューピックアップ
奈良美智の絵を彷彿とさせるジャケットの女の子がかわいい。 それよりも驚きなのは、アルバム・タイトルにもなっているLove Tribeのすばらしさ。久しぶりの鳥肌もん。日本語での分かりやすい、前向きなメッセージは元気が出る。 ノンストップ・ミックスなので、浸りたいときはかけっぱなしで幸せになれる。 かっこよさは折り紙つき。友達に自慢できること請け合い。 ドライヴィン2
特価:¥ 2,282(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2006-02-15 売上ランキング:Musicで12825位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オムニバスの楽しさは、知らないアーチストの曲との出会いになったり、”ああ、この曲が!”と知ったりすること。めったにはずさないのだが、これ位自分の期待と違っているアルバムも珍しい。ドライブの時にどういう曲を聞きたいかという趣味の違いと言ってしまえばそれまでですが、ほとんどいいなあと思う曲が無く、やたらうるさいので、買って失敗と後悔しました。 カスタマーレビューピックアップ あちらこちらでよく耳にするんですが「誰の曲?」「誰の演奏?」って曲満載。まさにドライブで流して聞くような曲でBGMにはぴったりではないでしょうか。気を入れて聞くのではなく流す感じですね。 カスタマーレビューピックアップ honda エアウィブのCMソングにもなっているシャナイア・トゥエインの「Up!(アップ)」なんですが、「この曲イイね!」と思い即買いしました!そしたら他にも知っているCMソングがあったので「これはお得だ!」と思いました。ドライブだけではなく家の中にいる時もお勧めだと思います! カスタマーレビューピックアップ このCDはいい!!私が持っている洋楽の中で一番かもしれません。 ほとんどが最近聞いたCMの曲で明るい曲ばかり!なので気分も自然に明るくなりマス。車に乗っているときはもちろん、休日に聞くのもいいでしょう。 明るい曲が好きな人、リズムに乗りたい人、買おうか迷っている人、これは買うべきですよ!!でもこれを聞きながら車を運転して、スピードを出し過ぎた!!なんてことにならないように気を付けてくださいね!(笑) カスタマーレビューピックアップ
自動車のCFで使われた曲(もしくはその原曲)を中心に 70年代から最新ヒットまでをコンピレートした作品 高速ビートなトランス系の曲のように 「コレを聴きながら峠を攻めてやるぜ!」 的な作品ではなく ゆったりと曲にあわせて鼻歌を歌いながら 街をドライブしたくなるような曲ばかり もちろん、車の中以外で聴いてもゴキゲンなのは いうまでもありません BEES + THINGS + FLOWOWERS
特価:¥ 2,294(税込) 中古品¥2413 より 発売日:2006-11-01 売上ランキング:Musicで28831位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
インコグニートの新作は、 過去の名曲のセルフカバー4曲+新曲3曲+リスペクトするアーティストのカバー曲3曲の 11曲構成。 UKでは10月の頭にリリースされたのに、日本では11月。 となるとボーナストラックが期待されるが、 ポニーキャニオンのHPによると、今のところなさそう。。。 1 Everybody Loves The Sunshine 2 Everyday 3 Summer In The City 4 Always There 5 Raise 6 Still A Friend Of Mine 7 Tin Man 8 Crave 9 Deep Waters 10 You Are Golden 11 That's The Way Of The World アルバムとしてはアコースティックを重視した仕上がりで、 とくにセルフカバー4曲(2,4,6,9)はドラムレスな大人のアレンジ。 それに対して新曲(5,8,10)はインコグニートらしいソウルフルな曲。 そしてカバー曲はすべて、インコグニートのフィルターを通して 名曲をブルーイ風に調理していてなかなか心地よい。 全体としては今までのインコグニートの雰囲気は保ちつつも より、アコースティックで落ち着いた感じをかもし出した 面白いアルバム。 Tokyo Live 1996
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1848 より 発売日:1997-09-26 売上ランキング:Musicで58881位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私、このライヴは、実際に見てました。 (最初ツアー平日で行けないじゃんと思ってたら、追加で土曜に入ったんだ) もう最高でした! アルバム“Beneath The Surface”のワールドツアーを録音したもの。 1曲目はホーンでファンファーレのように短い幕開けのような曲に続いて、 2曲目もまたアルバム“Beneath The Surface”のイントロ的な曲“Solar Fire”がスタート。 もうブルーイのカッティング、リチャード・ベイリーのドラム、テイラーのベース、ハーヴェイのキーボード そしてホーンが絡んで、極上のグルーヴが展開されていきます。 続いてアルバムと同じように男性Vo.クリス・バリンが歌うゆったりしたノリの“Labour Of Love”へ。 4曲目、ここで「インコグニートの顔」メイザが登場! ほんと上手くていい声ですよね。 5曲目“Talkin’ Loud”当時属していたレーベルの名前を付けたこの曲、かなりTower of Powerを意識したチューンで もうこのビートがとても気持ちいいです。 そして、スティービー・ワンダーのカバー(原曲の邦題は「くよくよするなよ」)でもあり、自分達でもヒットさせたシングルです。 バスドラが四打ちになってて、これがまた気持ちいい。(途中からラテン・ビートにライヴアレンジされてます。) で、こっから、“Beneath The Surface”から3連発。 途中インスト曲を挟んで、メイザのボーカルがフィーチュアされます。 この辺りで、長いパーカッションソロがあったのですが、それはカットされてますね。 10曲目はこのバンドのインスト曲で一番かっこよくて有名な“Colibri”。 この曲聴かないと、インコグニートのライヴに来た気がしませんね。 よくベースライン弾いてました。 “Everyday”は一番インコグニート王道パターン・シングルって感じで大好きな曲です。 13曲目の“Roots”では、自分としては、結構他のインコグニートの曲とビートが違って、大きなノリの曲。 ランディ・ホープ・テイラーのベースソロもかっこいいですよね。 で、次はカバーですが、インコグニートの出世作、“Always There”!!! イントロから、ライヴアレンジがめちゃめちゃかっこよくて、この曲は9分近くになって、このアルバムのハイライトになってるかも。 そして、歌とコーラスが雄大さを感じさせる“Still A Friend Of Mine”で締めくくられます。 今では、ランディ・ホープ・テイラーもいなくなっちゃったし(ジェフ・べックで見たけど、合ってないような気が。。。) この頃が黄金期かなあ。 カスタマーレビューピックアップ ジェームステイラ-のアブソルートライブとともに名盤中の名盤。リーダーのブルーイが日本を重要な音楽マーケットとして認識しているのが痛いほどに理解できる。洗練のされ具合がはんぱではない。来日時のメンツはなんと11人。これだけの人数でとんでもないしゃれたサウンドをくり出す。特にドラムのリチャードベイリ-=神わざです。鍵盤のピーターハインズ=アレンジがかっこよすぎ。ベースのランディーテイラ-はファンキー度満点。ヴォ-カルのメイザリークはウタ心満点。こんなプロフェッショナルたちが作り出すライブサウンド。5)のトーキンラウドののりは空前絶後なのであります。まさに名演とはこのこと。この時ライブ見たひとは幸せだな。ガッツあふれる彼等のライブパフォーマンスがここにある。スエティーなファンクならやはりこれでしょ。 カスタマーレビューピックアップ インコグニートのライブは2回ほど見に行きました。 このCDでライブの雰囲気が伝わるかどうか?というのは微妙ですが、 少なくとも言えることは「ライブでしか聴けないバージョンが聴ける」 という点で、「買い」をすすめます。 楽器の構成もバランスもアレンジもライブならではのバージョンです。 音楽を演奏する人のためにも、おすすめしまます。 カスタマーレビューピックアップ
インコグニートの真骨頂はライブにあると断言したい。どちらかというとアシッドジャズというジャンルを作り出した中核的存在のためか、スタジオレコーディングの『都会的で洗練された』音楽という側面の方が一般的になっているのかもしれないが、ライブパフォーマンスにおける圧倒的なバイブこそが、このインコグニートというバンドの最大の魅力と思う。 とにかく聴いてみてください。年末には来日予定。青山のクラブで行われます。これ聴いてテンションあげて行くしかないです。盛り上がりましょう。 FIRST PROTOCOLベスト90’S 100スムース・ドライヴィン |
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