定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,890(税込)
中古品¥1400 より
発売日:2008-06-25
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Amazon人気商品ランキング/アン・サリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:46/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/09 Summerin'カスタマーレビューピックアップ 土岐麻子さんのCDは今までに三枚買っていましたが、今回もまた傑作です。私は土岐さんより少々年代が上ですが、あのマドンナの曲がこうなるか!と驚きを通り越して感激しました。オリジナルの1曲目も最高ですし。転調が病みつきになりますよ!ちなみに旦那は小麦色のマーメイドを聴きながら、なにやらウキウキした様子でクルマを運転しておりました。四季四部作になることを蔭ながら願っています。 カスタマーレビューピックアップ オリジナル曲を含め、個々の楽曲そのものも良いし、演奏のレベルも高くて、土岐さんの他作品と同様、安心して聴けます。 ただ、曲の並び順にちょっと問題ありかなぁと思います。 LIBERTINEは転調を繰りかえしていて、一曲目としてはややマニアックだし、smilin'は曲調が大貫妙子さんっぽいので、彼女のカバー曲である都会が次にあることでイメージが引きずられます。 このあたりはもう少し推敲の余地があったのではないかと思います。 でも、一曲一曲の完成度は土岐さんのこれまでのアルバムの中でもかなり高いので、気に入った曲だけ繰り返して聴くことが多い人にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 有線でかかってた「サマーヌード」を聴いて、即購入。今日届きました。 梅雨でじめじめした空気を一足早く吹き飛ばしてくれます。 Around 40世代にとってはカバーの原曲がツボだし、全部試聴できるので ぜひ聴いてみてください。 Weekend ShuffleとREMIXも合わせて買いました。 帯に「夏のドライヴィング・ミュージック決定盤」とありますが コピーに偽りなしです。 カスタマーレビューピックアップ
発売前からタイトルを見て、これは買いだなと思ってましたが(ただ、コメントとか楽曲が試聴出来ない機種なので前作のREMIXIESの出来で判断するしかなかったのですが)…大正解でした、自分の今年のマスト決定です。 突き抜けるような爽快感のある一曲目から始まって全曲ノンストップで聴けちゃいます!! 特に四曲目の往年の洋楽のカバーがオススメです。 何?!そう来たか…って感じでヤラレました。 勿論、他の曲もいい感じに出来上がってます。 難をいえば曲数が少なめな点かな、でも、そんな事などどうでもよくなってしまう一枚になっています。 夏が来る前に、お早めにどうぞ。 ムーン・ダンスカスタマーレビューピックアップ NHKで演歌番組を見ていました。演歌はあまり得意ではありませんが家族が見ていたので仕方なく。 そこに突然、ナイトドレスをきれいに着こなした、色白でうつくしいアン・サリーさんが登場したのです。 アン・サリーという名前は聞いたことはあっても、多分よくあるカフェ・ミュージックを歌っている人くらいにしか認識していなかった私は、そこで歌われた『蘇州夜曲』を聞いて、固まってしまいました。確かに、日本の昔の歌です。耳なじみのある歌ではあるけれども、アン・サリーさんが歌うその歌は、どこか異国情緒あふれていて、ありもしない国の桃源郷を思わせました。桃源郷を流れる汚れ一つ無いきれいな小川を、月あかりの中、小さな小船が一艘すすんでいるような、なんだかとても具体的な情景が目に見えるようなのです。 演歌とも違う、なつメロともちがう、もちろんカフェ・ミュージックともちがうとてもふしぎなその曲調に、私は心奪われて、翌日このCDを注文しました。 日本語の曲が好きです。英語の歌もいいのですが、アン・サリーさんが唄う独特の発音の日本の歌が、とてもいいです。 どこの国のものでもない、心休まるこの歌は、アン・サリーさん独自のものだ、と思います。 カスタマーレビューピックアップ 同時期の発売の「デイドリーム」に対して、こちらは「ムーンダンス」ということだが、それほど夜のイメージが強いということはない。ただ「デイドリーム」との違いは顕著であり、こちらは基本はアコギの伴奏とアン・サリーの歌で構成されていて、「ムーンダンス」のほうが素朴な歌の力強さを感じるし、叙情的な印象を受けた。二枚とも、アン・サリーというボーカリストの歌を聴かせるための演奏をしているが、より彼女の歌に耳を澄ましてしまうのは、こちらのほうかなという気がする。良い歌、良い曲、そしてそれらを惹きたてるための演奏で勝負。そのしっかりとしたコンセプトがとてもよく伝わってくるプロダクションだ。こういうシンプルな歌の力は、たくさんの人の聴く音楽の幅を拡げる可能性を持っている。ここからいろいろな音楽へとつながっていくことができる一枚だと思う。 カスタマーレビューピックアップ ほぼ同時期にリリースされたアルバム『Day Dream』とは異なり、 夜のイメージで選曲されているアルバム。 『蘇州夜曲』といい、某不動産ディベロッパーのCMに使われて いる『星影の小径』といい、『Happier Than the Morning Sun』 といい、選曲と歌声が見事に合致しており、何も考えたくない夜に 無心になってどっぷり浸かることが出来る。まさに、 『イヤーキャンディ』とは彼女の歌声の事を指すと言っても過言 ではないかと。 カスタマーレビューピックアップ 何度聞いても飽きないCDです。 生まれ持っての母性的歌声なのでしょう。このCDを聞くといつも落ち着いた気持ちになります。仕事や、いろんなことに疲れた夜はよく聞いてます。 でもワインでいえば辛口白ワインというところでしょうか。何度聞いても飽ません。 選曲も良い。特に蘇州夜曲、星影の小径、ハレルヤがお気に入りです。 他の曲も遜色ありません。 K.キングの綴れ織り同様名盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
声量があるとは言えないが、透明感のある声。洒落たアレンジと考え抜かれた選曲。というように、いかにも女性好みのアルバム。 印象としては、「小野リサを多国籍風にした」ような感じか。 しかし選曲はいい。「ピースフル」なんて、30年ぶりくらいに聴いた(ヘレン・レディ以来か)が、改めて名曲だと思ったなあ。 こころうたカスタマーレビューピックアップ 結婚を間近に控えた私に、涙が出そうな気持ちを催させたのは、「お前が生まれた日」です。 自分は、子どもがいませんから、子どもの立場からこの曲を聴きます。それでも、私自身が生まれた日の、父や母のあつい思いを間近に聞かされたような気持ちになって、感動しました。 結婚式の、花嫁の手紙シーンや、花束贈呈シーンで敢えて流したい曲だなあ、とすごく感じました。 短い、同じような曲調が続く曲だけれど、とても静かに、心に響く言葉をのせて、私に感動をくれました。 それだけでこのアルバムは買いでした。 カスタマーレビューピックアップ ジャズ・シンガーであり、心臓内科医であり、二児の母という色々な顔を持っていますが、本アルバムでは、特に母性の優しさが強く感じられました。 彼女のオリジナル曲から醸し出される優しさと温かさは、アン・サリーの目指す歌の世界なのでしょう。紙製CDケースの内側にあるアン・サリーと赤ちゃんの写真に込められたメッセージは、収録曲にも色濃く表れています。 奈良県在住の18歳の青年、加藤勇喜さん(知的障害者)の作詞による「のびろのびろだいすきな木」がいいですね。作曲したアン・サリーの言葉によりますと「愛すると同時に憎んだり争ったり、人間の一生の中にある喜怒哀楽の慌しさを、言葉を語ること見守り続けている木を描いた詩にハッとした」そうです。これは第12回NHKハート展テーマソングですが、彼女の感性によって素敵な歌に仕上がっています。 冒頭の「虹の彼方」もいいですね。どこか南国の雰囲気を醸し出すスティールパンの軽やかな音色にのせて、伸びやかに歌われています。彼女の声に含まれているあたかも睡眠導入剤のようなリスナーを夢の世界へといざなう魅力が、ファンのひかれる要素の一つなのでしょうか。 島崎藤村作詞、山田耕筰作曲の「椰子の実」、武満徹作詞・作曲の「翼」と日本語の美しさを見事に表現した二つの佳曲が続けて歌われています。透明な麻のカーテンのような肌触りのような声で、虚飾を排除した素朴な感覚を伝わってくる所が愛される所以でしょうか。 スロー・バラードは得意でしょうが、9曲目のデューク・エリントンの「プレリュード・トゥ・ア・キス」でのアップ・テンポの歌唱も切れ味良く聴かせてもらいました。爽快な気分をもたらす曲でした。 カスタマーレビューピックアップ どなたかもかかれていますが、個人的な喜びを伝えるように歌われている曲が多いです。 そのため、好き嫌いが分かれると思います。 私はちょっといまいちでした。 子どもはみんなのうたでもやっていた4.が大好きで何回も何回も聞いています。 カスタマーレビューピックアップ 赤ちゃんの声(一曲の中に、くどいくらいに収録されています。)など、 個人的な喜びが大きく伝わってきます。 アーチストからの私信と考えれば腹も立ちません。(笑) 相変わらず録音も最良に近い状態です。 スチールドラムの音はANDY Narellの「The Passage」よりも日本人向きで 非常に魅力的な音色ではありますが多用しすぎの感もあります。 日本語の美しさを改めて認識させてくれるところも変わっていません。 歌とはこういうものだと改めて教えられます。 CDを購入しても絶対損はさせない貴重な「ボーカリスト」のひとりです。 カスタマーレビューピックアップ
待ちに待ったニューアルバム!今回も〈たおやか〉という表現がぴったりな素敵な歌声でした。 ただ今回は、日本語の歌詞の童謡的な曲が多いせいか、出産経験も無い独身の私には、ちょっと〈お母さん〉としてのカラーが強すぎるように感じました。『ムーンダンス』に収録されている「ピースフル」のような曲を期待してたんだけどなぁ…。 唯一「お前が生まれた日」には目頭が熱くなりました。全体的にアレンジは、スチールパンの涼しげな音色が使われているので夏向きかもしれません。 将来私に子供が産まれたら、聴きなおしてみたいアルバムです。 ヴォヤージュカスタマーレビューピックアップ アンサリのアルバムで一番好きですね。 選曲が何よりいいです。 浮揚感ある歌声がたまりませんね。 これ聞いた後はニューオリンズもおすすめですよ。 次点でムーン・ダンス、デイドリームです。 ニューオリンズとムーンダンス/デイドリームの評価は人によって逆転するようですね。 好みの問題かな。 カスタマーレビューピックアップ 医師であり、今は母となった, アン・サリーさんの日本デビューアルバムです♪ 以降のアルバムも素敵ですが、 いざとなると,このアルバムに手が伸びています♪ どのアルバムよりも、 歌う喜び自体がとても溢れているように感じるのです♪ アン・サリーさんの歌声が、 風に乗って青空に伸びてゆく♪ 海の上を、白波に乗って広がってゆく♪ たおやかな歌声が、心も体も伸ばしてくれます♪ 視界を広げてくれます♪ その波動を感じで、 青空見上げて伸びを一つ,深呼吸を一つ 如何ですか♪ カスタマーレビューピックアップ アン・サリーの声はとてもやさしく、心地よい響きを持っていますね。透明感溢れる日本語で歌われていますので、「言葉」が醸し出す情景と心情が、直接伝わってくる歌い手だと、感じました。「癒し系」という範疇に留まらない歌手だと思います。 ラストに収録してある「青春の光と影(原題Both Sides Now)」は、当時まだ無名だったジョニ・ミッチェルが作曲し、ジュディ・コリンズがカバーして大ヒットしたわけで、最近でもCMに使われていましたので若い方もよくご存知でしょう。 全曲を通して、ジャジーな編曲とアン・サリーの優しい歌声がとてもマッチしています。 循環器の内科医をしているという彼女の歌声を聴いていると、「癒し」の治療を施してもらったような感じがします。 カスタマーレビューピックアップ ~心臓内科医でシンガーのアン・サリーさん 僕が彼女を知った、始めてのアルバム 早春の風を思い出させるような、清涼感のあるヴォーカルは 必聴もの ♪ しっとりも、軽快もどちらの曲もステキなものばかり。~~ 特にお気に入りは、8曲目の【スマイル】 いろんな人が歌ってますが、 語りかけるような ピアノ スローなギター 更に彼女のヴォーカルが、Good! ~ カスタマーレビューピックアップ
Singer & Doctor(心臓内科医) のAnn Sallyさんのデビューアルバム。アメリカ、ニューオリンズ在住。在日韓国人三世の方だそうです。天性の爽やかな歌声で、「All I Want」「He Loves You」「Midnight at The Oasis」等の名曲をカヴァーしています。 デイ・ドリームカスタマーレビューピックアップ ムーン・ダンスに心うちぬかれた私は、たまらずこちらも購入しました。ムーン・ダンスのスローテンポな、夜に似合う曲調とは一転、かなりアップテンポな曲や、さわやかに晴れ渡った快晴を思わせる曲など、題名の通り割合と昼向きな曲が多いです。 ムーンダンスでは、誰もいない水辺にたゆたう小船を連想しましたが、こちらを聞いたときは、とても活動的な気持ちになって、「とにかく、車で海まで走りたい!」と思いました。青い水平線を横目に、こんなすてきな曲を聴けたらどんなにいいでしょうか? 個人的に、CDデッキのついていないボロ車に今度こそCDデッキを取り付けよう、と決断させるほど、ドライブしたい気分を盛り立てられる曲です。 今回の作品でも、やはり日本語の唄がすばらしく好きでした。 英語の発音とは少しちがった、アン・サリーさんのくぐもったような日本語の発音がとてもよいです。あたたかく白いアン・サリーさんの吐息がそのまま形になったような、やさしい声は、私の耳に心地よく、ごく自然に受け入れることができます。 何度でも聞いています。まったく飽きないです。 カスタマーレビューピックアップ ビーチ・ボーイズの「ディズニーガール」から始まるこのアルバム、無駄なものを出来るだけ削ぎ落とし、清潔感溢れる歌を前面に出したアレンジ。その印象はアルバム全編に渡って聴くことができる。聴いていて、分かったのは、これはアン・サリーという人のソロ作ではなく、アン・サリーというプロジェクトなんだなということだ。ボーカルが前面に出ていながら、その歌は何かを押し付けてくるような灰汁の強さは皆無で、むしろただ流れている風のようだ。だからこちらも構えて聴いてしまう必要はなく、ただなんとなくかけているのが、とてもよく似合う音楽だと思う。そういった意味で、聴くほうの姿勢によって、相当評価は変わってくるのかもしれない。 なお、日本語曲は、どことなく大貫妙子の初期を思い出した。 カスタマーレビューピックアップ ジャズ・ボサノヴァ色を出しながらもアコースティックを前面に出し、 タイトルどおり、穏やかな午後の日差し、陽だまりでひなたぼっこを しているような感じに近い感覚を味わうことが出来るアルバム。特に 『三時の子守唄』『週末のハイウェイ』『こころ(沢知恵のカヴァー)』 と日本語で歌われている楽曲に声の優しさを感じる。 カスタマーレビューピックアップ ボヤージュ、ムーン・ダンス、ハレルヤ持っています。 ブラン・ニューオリンズはまだ購入していませんが。 その中で私が一番好きなのはこれです。 それぞれ持ち味があるので、人それぞれ好みは違うでしょうが これは陽だまりの明るさ、温かさが感じられる感じ。 真夏、というよりは雪解け、とか春のはじまりという 感じでしょうか? のびやかで、気持ちよく、何だか このCDを聴くと、ストレッチをしたような気持ちよさ (変な表現ですが、そうなんです)を 味わうことが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
「Disney Girls」「Freedom For The Stallion」「こころ」が好き。 STANDARDS gift~土岐麻子ジャズを歌う~カスタマーレビューピックアップ 土岐さんのSTANDARDシリーズの第1弾から聞いています。 彼女の独特のやわらかい歌声が、抜群ですよね。 アルバムの中では YOU MAKE ME FEEL BRAND NEW DAYS が一番土岐さんの歌声が活きていて気持ちがよかったです。 まだ、MY FUNNY VALENTINE などの重い曲だと彼女の声では軽い印象を受けてしまいますが、これはこれでまた彼女らくしてよいのではないかと思います。 スイングしなくちゃ意味がない では、今までになかった(?)長めのアドリブにも挑戦していて、今後の活躍が期待できました。 特にこれからJAZZを聞き始めたいという方にオススメしたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ テレビで偶然土岐さんを知りました。にわかファンのくちですが、とても好きです。よく知られたジャズも、土岐さんがうたうと何だかステキ、そしてモダン、そして時に重厚。よく知っている曲ばかりなのに、「あれ?こんないい曲だったっけ?」と思わせるアレンジです。 ドライブにぴったりだな、と思います。このCDを聞きながら夜のハイウェイを走るだけで、なんだか大人な夜を過ごせそう。月並みな感想ばかりですが、とりあえず土岐さんの曲を他にもたくさん聞きたい、そう強く思わせるアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ きわめて歯切れの良い演奏、特にドラムスは実にシャープな音。そのグッドサウンドに乗せられる土岐麻子さんのヴォーカルも実に歯切れが良く、魅力的です。彼女は、オリジナル作品のDebutでは結構オバサンぽい歌い方をしていてそれがまた良かったのですが、スタンダードジャズのアルバムになるとかえって若々しい歌声になるようですね。良いです。私の好きな曲、スタイリスティックスの「誓い」You Make Me Feel Brand Newでは、低音部では声の伸びが今ひとつという印象ですが、高音部では実に魅力的な歌声を披露してくれています。その他の曲も気持ちの良い演奏と歌で、全体的に完成度の高いアルバムになっています。 カスタマーレビューピックアップ
ipodを通勤電車で使うようになって色々な音楽を聴くようになった。 色々と聴き、自分の好み、傾向が自分でもよくわかってきた。 やさしい声の女性ボーカルが毎日のタフな通勤電車での生活を和ませてくれる。 あとAnnSallyなんかもお薦めです。 Apple Of Her Eye りんごの子守唄カスタマーレビューピックアップ ビートルズのアルバムで個人的に一番好きなホワイトアルバムからの曲が多く、それらがまた つぼを突いた素晴らしい選曲なので引きずられるように購入しました。 どの曲も割と素直で素敵なアレンジがほどこされていて、安心して聴けます。 でも心地よい世界に浸っていたら、アンサリーの歌声にはっと目を覚まされました。 Yesterdayはそれほど好きな曲でなかったのですが、この瑞々しい、そして毅然とした歌声のなんと素晴らしいことでしょうか。 もちろんほかの方の歌唱もレベル高いです。きっとこのアルバムを買って損したと思う人はいないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ これは精神科デイケアに通っている私が、いつもムーンライダーズしか聞いていないので職員のTM君に進められて聞いてみました。アンサリーって心臓外科医もしているとか。。えらいんだな。と思いました。ビートルズのナンバーが多かったのですが、なんか歌声がどれもやわらかくて気持ちよかったです。日本人なのに英語も堪能ですごいな〜。うらやましい。nothing change my worldってところが好きです。 カスタマーレビューピックアップ 悪くないです。どの曲も及第点はクリアしてるとおもうんです。 でもなぁ・・・、こういうアルバムって難しいと思うんです。 オリジナルより、もっとセンスを試されるというか・・・ そういう意味では少し物足らんなぁ。 同じようなアレンジ。同じような声。聴けば聴くほど、ビートルズのすばらしさだけが、クッキリでてきます。 でも、アン・サリーはかっこ良かったよ。 カスタマーレビューピックアップ 聞きなれた曲がこんな風にアレンジされて、 そして良くなるって、魔法みたい。 聞きほれて眠くならないです。 ところで、子守唄のタイトルどおり、 ゆっくり発音された歌詞は、オリジナルより ずっと聞きやすいです。 お勧めします。ほっとします。 カスタマーレビューピックアップ
ここちよい!とても幸せなゆったりとした時間を過ごせる一枚です!アンサリーさんも畠山さんも郁子さんも首里さんも個性ある歌唱力でビートルズの曲の良さをだしています。CDケースも凝っていてとてもかわいいのでお友達のプレゼントにもおすすめですよ! Apple of our eye りんごの子守唄(白盤)Summer Clouds,Summer Rain
特価:¥ 2,703(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで23677位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 畠山美由紀としては4作目?となる今アルバムは、プロデューサーにジェシー・ハリスを迎え、彼女の最も魅力的な部分を更に開花させる傑作となった。 透明感があって、それでいて滋味溢れるボーカルは、表情豊かに色彩を増した観がある。 普段の会話のように、聴くものに話しかけるように歌うアルバム全体のトーンは、ジェシーの“とにかくリラックスして歌うように”というディレクションによるものだそう。 「声を張らずに、喋るように、、、」ということをジェシーはレコーディングの際によく言っていたそうだ。 前作『リフレクション』にある「水彩画」のような迫力も美由紀嬢の一面なのだろうが、 多くのリスナーは今作にある「Universo Ao Meu Redor」に肯くのではないだろうか。 今回のアルバムにも、畠山美由紀、ジェシー・ハリスのオリジナルから「浜辺の歌」まで、多彩な楽曲が収められている。 そのような中でジェシー・ハリスの「明確なビジョン」によって彼女の魅力が鮮やかに浮かび上がり、畠山美由紀の「代表作」といえる作品に仕上がっている。 これから彼女の音楽を聴くという人にまずお薦めしたいアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
日本屈指の歌唱力と表現力の持ち主の畠山さん。 ポートオブノーツや冨田氏のプロデュースした楽曲が好きな方には正直地味に感じるかもしれませんが、彼女のジャズ的なアプローチがなされた楽曲が好きな方には「待ってました」なアルバムではないでしょうか。 ともかく、プロデューサーのジェシーのギターと畠山さんの声だけで殆どが構成されている今回のアルバムは、畠山さんの声がストレートに堪能出来る、普遍性の高い一枚です。 商業性より芸術性に赴きを置いた活動をなさっている畠山さんにとって、ジェシーハリスのプロデュースによる今作は理想的なプロモーションとなるかもしれません。 夏から秋の夜長にリラックス出来る一枚です。 Smilin’
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥1997 より 発売日:2006-02-08 売上ランキング:Musicで33198位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、本来のジャンルのジャズスタンダードやポップスの中から、彼女の特徴を生かした選曲になっていますね。そのヴォーカルはとても聞き易くて、リスナーを夢心地に誘うような柔らかい雰囲気を醸し出しています。 noonの特徴だと感じるのは、温かく穏やかなヴォーカルにあると思います。鼻にかかった甘くて少しウェットな声質が他のヴォーカリストにはない説得力を生んでいるように思います。じっくりと聴けばますます味わいが増してくる、といったミュージシャンですね。 ブラザース・フォアの名曲「500マイル」をとても懐かしい思いで聴きました。その切々と訴えるヴォーカルが説得力を持ってリスナーに迫ってくるようです。若いのにこのスッと心の中に染み入るような歌心は素晴らしく、聴く者をグッと捉える歌唱力は不思議でもあり、魅力でもあります。 ポップな曲よりもスローバラードの方が彼女の個性を活かせるのでしょうか。「スマイル」や「ドント・レット・ミー・ビー・ロンリー・トゥナイト」もヨカッタですね。 カーペンターズの名唱で名高い「スーパースター」もじっくりと聴かせてもらいましたが、彼女の持ち味が生きており、何回も繰り返し聴きました。カレン・カーペンターのヴォーカルが刷りこまれている世代ですので、どうしても比較してしまいますが、このようなしっとりとしたヴォーカルを若いアーティストから聴かせてもらえるのは幸せでした。 カスタマーレビューピックアップ 前作は個人的に微妙だったけど、今作はとても良いと感じた。 暖かい声が存分に活かされている曲ばかりだと思う。 特に2,4,10が素敵。 カスタマーレビューピックアップ とあるを曲を探していたら、彼女のアルバムたどり着きました。 なんとも言えない首すじを撫でるような、優しい声・・・ 何時間聞いてても、あきないです。 な〜んにもしたくない休日に、まったり聴くのがいいですね。 最近疲れを感じている方に、お薦めです。 ぜひどうぞ(人-∀-)゜+.゜ カスタマーレビューピックアップ 前回のアルバムからの完成系な感じを受けます。 曲として「500マイル」やカーペンターズの「スーパースター」は感動しました。 noonは大阪ブルーノートでライヴを一度見ましたけど、本当に素敵な声でした。 これからも楽しみなアーティストです。 カスタマーレビューピックアップ
みずみずしく伸びやかで、聴き手を引き込む魅力的な声です。ジャケットのデザイン通り、肩の力を抜いて気軽に聴いてほしいというインティメットな感じが全体にあふれていて、とても気持ちがいいです。 先日、渋谷のタワーレコードでミニ・イベントがありましたが、気取りのない親しみやすい、とても感じのいい方でした。蛇足ですが、このCDの値段は高すぎます。 |
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