定価:¥ 3,780(税込)
特価:¥ 3,780(税込)
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発売日:2005-03-16
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Amazon人気商品ランキング/アンドリュー・ロイド=ウェバーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:19/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/14 オペラ座の怪人 オリジナルサウンドトラック (2枚組)カスタマーレビューピックアップ 残念なのは「イル・ムート」のバレエの場面、墓場へ行く場面、墓場での決闘シーン、シャンデリア落下シーン、ラウルが水攻めにあうシーンなどで剣をキンキンと交える音やシャンデリアがガシャーンと落ちる音、「ウンッ、ヤッ」「キャー」などの声や効果音がいちいち入ってることです。バックの音楽が非常に素晴らしいのでかなり邪魔です。 それとエンドロールに流れるメドレーが収録されていないこと。 これ以外は文句なしなんですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 何気なく見た映画「オペラ座の怪人」でしたが、そのすばらしさに感動してしまい、すぐにミュージカルをも見に行ってしまいました(*^_^*) サントラが欲しいと思い、何件かCDショップを回りましたが見つからずネットで買うことにしました。注文して2日で届き、毎日堪能しています。 英詩がが付いていないのが残念ですが、日本語訳があるので話の内容がよみがえってきます。 ネット購入は初めてだったので多少不安でしたが注文後確認のメールが届き、商品の配達状況も確認できましたので、とても安心しました。 梱包も丁寧で無傷で届きました。ネットショッピングが癖になりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 4回映画を見に行きましたが、こんなことは、初めてです。 最初、英語版を購入し、やっぱり欲しくなって、日本語版を購入しました。 字幕では字数に制限があるそうで、今ひとつ、意味がわからないところがあったのですが、 CDの日本語訳を見て、納得できました。 英語が苦手なのが、こんなに悔しかったことはありません。 カスタマーレビューピックアップ 映画の中の歌は全て入ってます。主要曲以外でも、何となく耳に残ってしまう気になっていた歌で,通常版には入っていずに残念!という歌も(マジカル・ラッソ等)あります. カスタマーレビューピックアップ
ミュージカルも見たことがなく、原作も読んだことがなく、ただ名前に惹かれて映画館に行きました。セリフの入ったドラマと思って(もともとがミュージカルだとは知ってましたが)いたところ思いっきりミュージカルで、面喰いました。ファントムの歌声、これが”音楽の天使”なの????と最初は疑問でした。ラウルの歌、素敵なんて思ってました。でも話が進むにつれて、ファントムに魅かれていくんです。以前あるミュージカル映画を見て、どうして悲しいときに歌なんて歌えるんだろうと醒めてしまったことがありますが、そんな私にはとても共鳴できるファントムの歌声でした。悲しければ歌も嗚咽になるし、怒ればまくし立てるようになる。。。声楽的にうまいという感動ではないけれど、心の叫びのような歌にしびれます。point of no returnは”もうどうにでもして”という気分になります。(映画のファントムがセクシーなせいもありますが)彼の歌は音楽としてではなく感情として聴こえてくるので、最初にCDで鑑賞すると?かも。。映像とあわせて観てからでしたら、CDだけでも十分泣けます。 オーケストラで聴く「オペラ座の怪人」~ザ・ベスト・オブ・アンドリュー・ロイド=ウェバー
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1590 より 発売日:2005-08-24 売上ランキング:Musicで27205位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 探していたものが見つかり,そして手に入ったうれしさでいっぱいです。というのも,劇場版ミュージカルでの2幕の冒頭に流れるオーケストラによる「アントラクト」が大好きだからです。でも、「アンタラクト」自体は大変短いものであり,しかも数曲の抜粋です。何とか,全曲をオーケストラで聴けるものがないかと思っていました。 「オーケストラで聞くオペラ座の怪人」そのものがありました。望んでいたものかどうかわからない面もありましたが「まあとりあえず購入してみよう」ということで,注文しました。私にとっては大正解でした。 劇場版での「アントラクト」が好きな方,歌のないオーケストラを聴いて劇場を連想しながら聞きたい方,はたまた,サウンドトラックからすこしはなれた気分を味わいたい方にお進めです。 カスタマーレビューピックアップ
私はオペラ座の怪人が目的で購入したのですが、映画のサントラに 慣れていたため最初聞いたときは??でした。けれど、何回か聞くうちに 耳に焼き付いて離れません!特におすすめなのが14曲目のキャッツ組曲! 聞いていて感動しました。キャッツもジーザス・クライスト・スーパースター もこのCDを聞いて初めて知ったのですが、とても良いです。 ALWの代表する曲がこんなお手頃な値段で聞けるので、買って損はないです! 劇団四季 35ステップス -Singing &Dancing-カスタマーレビューピックアップ 劇団四季創立35周年を記念してのCDですから、今から15年以上前のレコーディングです。当時四季のトップの方々は、すでに退団されて、現在は日本ミュージカル界のトップにいらっしゃる方々ばかりです。市村正親さん、山口祐一郎さん、芥川英司さん、沢木順さんなどなど、豪華極まりないです。在団されている荒川務さん、保坂知寿さんの歌声も若くてとっても素敵です!!!アンサンブルに加藤敬二さんなどの大物がいるのもびっくりです。このメンバーが同じ舞台に立っていたことが信じられませんが、確かにそんな時代があったんです。 写真が小さい、どこを誰が歌っているのか詳しいことが書かれていないので、歌詞カードには少し不満ですし、やはり曲がはしょってあるのでゆっくり楽しむ感じではないですが、俳優さんの歌唱力には文句なしなのでオススメです。四季ファンなら必聴です。 カスタマーレビューピックアップ このCDは劇団四季創立35周年を記念して上演された舞台のCDです。 野村玲子さんや保坂知寿さんなど現在四季のトップで活躍されている方や、 市村正親さん、山口祐一郎さんなど四季を退団された方など豪華キャストが勢揃いしているこのCD。 本当に四季ファンにはたまらないCDです。 まだ四季の舞台を御覧になったことがない方にも入門CDとしてもオススメです! ぜひ一度お聴きになってみてはいかかでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 山口祐一郎さんの「ゲッセマネの園」、想像していた以上にすばらしかったです!!まず曲がすごく良いですし、その曲に山口さんの声がとてもあっていると思います。なんというか、セクシーで、せつなくて、かっこよくて・・・スミマセン(^^;言葉では表現しがたいものがあります。ぜひきいてみて下さい!他のキャストの歌声や曲にも、ステキで楽しめるものがありますし、四季の当時のカラーや、時代が感じられるのも良いです。 カスタマーレビューピックアップ 今回このCDを購入したのは「劇団四季」時代の山口祐一郎の歌声を聴きたかったからです。レビューを参考に決めました。お目当ては山口さんでしたが、2曲しか歌ってないのでがっかりしましたが、他の方たちのすばらしい歌声がいっぱいなので満足です、これぞ劇団四季!という感じです。中途半端な部分があるのはちょっと残念ですが、「四季」初心者の私にはそれほど気にはなりませんでした。欲を言えば名前入り顔写真があるとうれしかったんですけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
山口祐一郎 芥川英司 沢木順 山口正義 ・・・4人が同じステージに立ったなんて今の四季では想像できないでしょうが、実際、あったのです。3人をバックに従え「スーパースター」を歌う沢木順など、豪華この上ないです。確かに端折ってる感は否めませんが、この公演は「オペラ座の怪人」初演前であり、この時期の歌詞から実際の初演の歌詞での変更箇所の比較なども面白いです。「トゥナイト」のトニーのパートをCDでは芥川が歌っていますが、本公演の最初の方は山口が歌っていました。四季のミュージカルを初めて見て、興味が湧いて「まず最初に何を聞けばいい?」と聞かれたら迷わずこの一枚を薦めます。 The Phantom of the Opera [Original Motion Picture Soundtrack]カスタマーレビューピックアップ 届いてすぐに聴きました。映画を初めて観た時に、鳥肌が立つ感じと胸が締め付けられるような感動を覚えました。監督はファントム役のジェラルド・バトラーに「セクシーに」と注文したそうですが、ジェラルド本人は「ファントムの悲しみを表現したい」と思っていたと聞きました。どちらもうまく表現できていたと思います。今までと違うもっと人間的なファントムを。歌だけ聴いても映画の1シーンが目の前に現れてくるような感じがします。「Over ture」から「Think of me」まではファントムの気持ちを思い出して息苦しかったです。最後の方の「Down once more」はシーンを再現していて3人の歌がよく聴き取れました。そして最後の「Learn to be lonly」になると涙が溢れてしまいます。いつまでも、いつまでも心に残る映画と歌でした。 カスタマーレビューピックアップ ご存知大ヒット映画「オペラ座の怪人」(Gaston Leroux原作)のサントラです。原作小説をAndrew Lloyd Webberが1986年にオペラ化した「オペラ座の怪人」は最も人気のあるオペラのひとつですが、この映画はこのオペラをJoel Schumacher監督が映画化したもので、Andrew Lloyd Webber自身がプロデュースしています。 この映画は中心人物を演じる俳優が吹き替えなしであったことがひとつの売りになってました。クリスティーヌ役はもともとオペラ歌手として活動してきたEmmy Rossumが担当しています。オリジナル・キャストでは当時のWebberの妻Sarah Brightmanが歌っていましたが、全く遜色ない出来と思います。ラウル役のPatrick Wilsonも完璧です。この二人の歌だけで購入の価値ありのサントラと思います。 ただ、ファントム役のGerald Butlerにはかなりの違和感があります。役柄上は圧倒的な歌唱力が要求されるはずなのに、残りのキャストに比べると明らかに下手だからです。彼の怒鳴りあげるような歌い方は、ロックであれば「アリ」と思いますが、この作品には全く合っていません。 とは言っても、楽曲そのもの、またアレンジが非常に良く("Overture"の歌メロを延々となぞる安易なアレンジには辟易とさせられましたがそれ以外は)最後まで飽きずに聴くことが出来ました。満足度の高い一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ 映画を観てDVDを観てこのCDを購入しました。ファントムの声は聴くほどに味があり、クリスティーヌは清らかで、ラウルは甘く滑らかな歌声に時を忘れて聞き入ってしまいます。この3人だけでなくフルオーケストラによる演奏がまた全体のイメージを膨らませているので何度聞いても新しい発見のあるCDです。 カスタマーレビューピックアップ 私は、ハイライト版をお勧めします。ミュージカルCDは2枚組になっていうことが多く、結果的には、自分が気に入っている曲が多く入っている方のCDばかりを聴いてしまう傾向にあると思うのです。(私だけかもしれませんが・・・)全体をまんべんなく聴きたい場合、ハイライトの方が便利なんですよね。それにこのハイライト版は、音楽として楽しむために、無駄な部分が削ぎ落とされていて、2枚組を、CDを入れ替えたりして聴くよりも、断然聴きやすいです。結果的に2枚組を買うよりは、ハイライトを買った方が、CDを聴く回数は増えるかもしれません。ロンドンオリジナルキャストのハイライト版でも同じことが言えると思います。 映画版か、ロンドンオリジナルキャスト版かでお悩みの方は、私は両方買って、損はないと思いますが、敢えて違いを述べるなら、 映画版は、歌の技術はオリジナルロンドンキャスト版にはかないませんが、色気と味のある歌声です。色気のある分、こちらの方が耽美的。 ロンドンオリジナルキャスト版の、圧倒的な歌声は聴いていて鳥肌が立ちます。力強さが生み出す、怪奇的な雰囲気。 勿論、ベースの音楽は同じなので、双方、耽美でもあり怪奇でもあるのですが、歌い方によって、違いが出るんですね。聴き比べて、楽しむのも良し、ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
映画版のハイライト曲版です。 日本版、US版とありますが、こちらはUK版。多分内容は変わらないので、その時その時で一番安いのを購入する事をオススメします。 歌詞カードはなし。 CD自体の評価は、映画版CDならではの長所=短所あり、好みが分かれるところだと思います。楽曲は程ほどに豪華で良いのですが、映像なく歌だけだとかなりキツイ時があります。なぜって、舞台CDなら朗々と歌い上げてる様な所を、映画では囁き系演技でやったりしていて、その囁き声のまま収録されているから。何かが物足りない気が・・・。しかし、映画を想起しながら聞くなら最高でしょう。 エビータ
特価:¥ 4,465(税込) 中古品¥2730 より 発売日:1997-06-18 売上ランキング:Musicで71930位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 《キャスト》 エビータ/野村玲子 チェ/芝清道 ペロン/今井清隆 マガルディ/下村尊則 ミストレス/石橋ちさと 《上演スタッフ》 振付/加藤敬二 製作・演出/浅利慶太 日本語訳詞/浅利慶太・岩谷時子(スーツケースを抱いて) 作詞/ティム・ライス 作曲/アンドリュー・ロイド・ウェーバー 作詞、作曲のティム・ライス氏、ロイドウェーバー氏は、いまやミュージカル界のその分野でトップに君臨している方々。その二人が作った傑作ミュージカルを劇団四季が公演。(他に『ジーザス・クライスト=スーパースター』など) カスタマーレビューピックアップ 私は、他でもない野村玲子さんがエヴァを演じられた「エヴィータ」を郡山で見ました。今でもあの時の感動が忘れられません!間近で見たこともあって、それ以来の彼女の大ファンです。特にアルゼンチンの人々にエヴァがテラスで語りかける「アルゼンチンよ、泣かないで」は、自分もアルゼンチンの国民になったような気で、エヴァの歌に心を奪われました。とにかくすごい作品!四季ファン、そうでない人にもかなりお勧めです!! カスタマーレビューピックアップ
舞台はアルゼンチン。身分の低い私生児・エビータが、美貌を武器に、男を手玉に取りつつ、ついにはトップレディにまでのし上がる!だが・・・。実在した人物を基にしたミュージカル。 美しい宗教曲ぽいものから、ロックまで、メロディアスでバラエティに富んだ曲がたくさん入っているので、聞いていて飽きない。とても面白いです。 名曲ミュージカルが日本語で聞ける、それが四季版のいいところだと思います。(マドンナの映画版のみを初めて見た人が、『日本語にするとこんなカンジなんだ~。』ととても関心していました。) 更にこのCDは、歌が抜群にうまい人達が演じているので、スリリングな掛け合いになっており、非常におススメです。 四季ファンはもちろん、映画版『エビータ』を見!!た方、そして玉の輿を目指してる方(笑)。聞いてみてはいかかでしょうか。 The Phantom of the Opera (2004 Movie Soundtrack) (Special Extended Edition Package) [COLLECTOR'S EDITION]カスタマーレビューピックアップ オペラ座の怪人のDVDを見て感動し、好きなときに好きな歌を聴きたいと 思ってこのCDを購入しました。 エミー・ロッサムの歌声は、聴く度にうっとりします。 ですが、映画では途中で切れている曲を、CDでは最初から最後まで通して 聴けるのかと期待して買ったのに、映画とまったく同じだったので 少々残念でした。 つまり、DVDを画像なしで聴いているような感じです。 カスタマーレビューピックアップ 迫力ある音楽にすっかり魅せられました。歌声を通じてオペラ座の怪人の映画の世界にひたることができました。のびのある澄んだ歌声はまさに圧巻です。サントラ盤としては秀逸な作品です。 カスタマーレビューピックアップ もしオペラ座の怪人の曲を聞きたいのなら、このCDが一番お勧めです!!特にエミーロッサム演じるクリスティーナが歌うthink of me はすばらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 全篇がほぼ音楽で成り立つ映画にふさわしいサウンドトラックです。 まるでDVDを、目をつぶってみているような気分になります。 曲と曲のつながりも違和感なく聴けるので、通して聴いていると作品ひとつ見終わった感がありますよ。 カスタマーレビューピックアップ
私は何種類かの「オペラ座の怪人」のCDを持っていますが、一応このCDを含めた映画のCDが一番のお勧めです。なんといってもフルオーケストラの演奏がすばらしいです!ファントムのジェラルド・バトラーさんは、私の耳には歌唱力が今一に聞こえますが(ミュージカルの人ではないので仕方ないですね。ファントムは山口祐一郎さんの声が一番好きです)、「The point of no return」はこのバトラー&ロッサムが最高です。 ただし、映画だけでなく舞台のCD(劇団四季のCDでも、ロンドンオリジナル版でもいいのですが)もあわせてお聞きになることをお勧めします。映画と舞台は、例えばシャンデリアが落ちるところが違ったりするなど少し(いや、結構?)違いますので。そういう意味ではこの映画はけして完全な「舞台の映画化」ではないです。 ちなみに他のCDについて語らせていただくと、ロンドンオリジナル版がもっともホラーの要素が強く、一番新しい(?)映画のCDが一番ロマンスの要素が強い気がします。 余談ですが、本当の私の一番のお勧めは、ここでは売っていない(ゴメンナサイ)この映画のドイツ語吹き替え版CDです(爆)。 ザ・プレミア・コレクション/アンドリュー・ロイド・ウェバー・ベストファンタジア~「オペラ座の怪人」組曲カスタマーレビューピックアップ 今シーズン(2006-2007)の高橋大輔くん、キーラ・コルピのフリーに使用されている曲です。 曲自体が物凄く長いので、高橋大輔くんが使用している部分を期待している方は御注意下さい。 カスタマーレビューピックアップ
この曲の作曲者アンドリュー・ロイド=ウエバー卿の弟でチェリストのジュリアンの怪人と、サラ・チャンのヴァイオリンによるクリスティーンが切なく情熱的に歌い上げるオペラ座の怪人です。 歌が無い分、却ってそれぞれの曲の持っている繋がりがはっきりとわかります。ああ、この場面にはあの曲が使われていたのか、と改めて気がつきじーんときたりします。伴奏ももちろん付いているので、曲を聴きながら頭の中に映画の場面や歌が浮かんできます。『オペラ座の怪人』の曲を愛する方には、お勧めの作品です。長さも1曲全体で30分程度なので、気軽に作品全体の雰囲気を味わえます。 またもう1曲、ロイド=ウエバー卿の新作で現在上演中のミュージカル、Woman in White も同様なアレンジで入っています。新作とは言え、ロイド=ウエバー印とでも言いたい、耳慣れた旋律が時々現れてきます。 アンドリュー・ロイド・ウェバー全集~魅惑のミュージカルアンドリュー・ロイド・ウェバー・ソング・ブックカスタマーレビューピックアップ
たぶん日本のファンの多くは「タイムトウセイグッバイ」あるいは「私を泣かせないで」でサラを知ったんじゃないでしょうか。私もそうです。でも、サラって元々はミュージカルの人。このCDは、そんな彼女の活躍を聴かせてくれる1枚です。キャッツ、オペラ座の怪人、エビータとお馴染みのミュージカルナンバーが続くので、サラファンだけでなくミュージカル入門編としてもいいかも。最近のクラシカルな曲とは違った魅力があり、今のイメージとはやや異なる若き日のジャケット写真(しかも元夫とのツーショット)もなかなか興味深いですよ!! |
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