定価:¥ 3,059(税込)
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発売日:1995-05-19
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Amazon人気商品ランキング/アルト・リンゼイpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3/総ページ数:1 最終更新日:2008/10/14 THE GEISHA GIRLS SHOW ― 炎のおっさんアワーカスタマーレビューピックアップ シングルカットされた曲も面白いですが、他の曲(というかコント?)もかなりディープでいいです。 今の若手芸人さんのような「ツッコミが全てを説明する」笑いではなく、こちらに想像させる余地を残した笑いでクセになります。「ステップナー」ってどんなスポーツ?とか(笑) CD=音声のみで映像がない、というのをうまく利用していると思います。昔坂本教授(YMO)がやってたスネークマン・ショーの発展型に近い作品もあります。 個人的にはすごい破壊的な音楽を演奏している人たちに「挨拶がない」と突っかかっていく浜ちゃんと、 「あの子らはお母さん思いのエエ子やねんて!」と止めに入る「NAGOMI」がツボでした。 ストレートな名曲「少年」や会議のサンプリング「炎のミーティング」、シュールな「ビー玉」も好きです。 それにしても、こんなすごいことをこの時代にやってたんですね。当時もハマってましたが、今聞くと更に感慨深い。またダウンタウンのコント見たいなあ。 カスタマーレビューピックアップ 坂本龍一とダウンタウンがノリで始めたユニット。(一応、Ken&Shoがダウンタウンです)他にもTowa-TeiやSatoshiTomiieと実は参加してる面子は豪華。実質的な活動としてはTVでのLIVEの他にNYでもLIVEをしていたりする(LIVEの模様は、ガキの使いで放送)一応海外デヴューをするがダウンタウンがすぐに飽きてしまったのと、浜ちゃんを小室君に持って行かれてしまった事が重なり活動はぷっつりと途絶える。大晦日の紅白でのH-JUNGLEのLIVEにShoが飛び入りしてお尻をフリフリしていたのが、多分最後の出演だったと記憶している。GEISHA GIRLSを皆は遊びのユニットだと言うが、私は確実に世界を狙えたユニットだと本気で思っている。実際、坂本の手による曲はかなり前衛的で格好良い。そして、LIVEでのダウンタウンのパフォーマンスが凄かった。ハードコアラップばりに叫ぶKenと、対照的にしなりとした女性らしい日本的な美しい動きと下品なアメリカのストリッパーダンスが混ざってるかの様な演舞を見せるSho。間違いなく外国で受ける要素は揃っていた。後に似た様なコンセプトのPRODIGYやLINKINPARAKが大ヒットしたのが良い証拠である。あーーーっ勿体無いったらありゃしない! カスタマーレビューピックアップ 小林克也のオープニングで始まり 曲〜ネタ〜曲〜ネタ といった構成。 言うならば まさにダウン・タウン版「スネークマンショー」です ネタの一部に若手時代の「あ・研究家」も久しぶりに拝聴できるのが嬉しいですね^^ 中身は末恐ろしいぐらいの クオリティの高さ! スタッフを知れば その凄さは 当たり前と言えば当たり前だが・・・ そのレベルの高さに全く動じず引けを取らない 浜田・松本は やはり天才なのか!・・・ M15「炎のミーティング」のシンプルなメロディを見事に決める凄技は まさに教授の真骨頂! カッコイイ仕上がりで必聴です! カスタマーレビューピックアップ メイン(?)の音楽は普段聴きなれないジャンルなので正直何とも 言えません。ビー玉、少年はいい感じ。個人的にオススメしたいのはやはり コント。漫才でなく、あくまで会話のみで笑わせるコントがいくつか収録 されています。Damesskaは必聴です!松っちゃんにとってこの企画は単なる お遊びではなかったはず。なんて思ってしまうくらい面白かったですよ。 カスタマーレビューピックアップ
収録されてるコント、Damesska(ダメっすか?)を 聞くためだけでも買いです。 Sweet revengeカスタマーレビューピックアップ まだ教授がつんく♂や小室哲哉みたいな売れっ子プロデューサーと して活躍していた頃の作品。ニューヨークを意識してオシャレに決めた ポップスが満載。大貫妙子の詩はもちろん、ゲストに今井美樹、 富家哲、TT、高野寛と豪華そのもの。 「二人の果て」・・・今井美樹と教授のデュエット。 教授は声がこもっているから、やっぱり歌わないほうがいいかな(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 本気で良質のPOPを作ろうとしていた頃の教授作品です。「千のナイフ」とか「riot in lagos」とか好きな人にとっては、売れ線狙いの(しかもあんま狙えてない)甘っちょろい作品なのだろうけど、結構良いです。"今こんな感じが最先端のカルチャーで流行ってます"って嬉々として言っちゃうような、一世代前のニューヨーク在住のアーティストがもつ適度なダサさが「教授POP」のよいところでしょうな。ガイジンでも日本人でもないPOPに、親近感沸くってか、聞いてて安心できる。 ジャケも微妙にダサい。変な羽毛にくるまれてる変な教授、ウケる。 カスタマーレビューピックアップ 最初から浮遊感あふれるピアノ作品で始まる。テイトウワとか今井美樹など坂本作品ではおなじみの顔ぶれの参加も作品をリラックスした暖かい雰囲気にしている。緊張感あふれる激しい曲はなくて、おしゃれで部屋の中で流しっぱなしにしても、うるさくない音楽でしめられている。教授でなくても作れるんじゃと思いつつ、でもやっぱり教授しか作れない世界です。 カスタマーレビューピックアップ ニューヨークちっくです。"Anna"とかは特にそうですね。 坂本龍一らしくない、と言えば、まあ、らしくないですね。。。 "Energy Flow"で教授のファンになった自分には違和感がありました。違う人のアルバムなんじゃないかな、と思ったくらい。 でも、いいアルバムですよ。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
2.ムーヴィング・オン が当時のパルコのCMにクライスラービルの映像と共に使われたせいか、当時の、まだ危険だった頃のニューヨークの雰囲気を思い出させるアルバムである。 他にラップやR&Bを意識した曲もあり、ニューヨークの香りがする反面、ボサノバ調の曲もあるのだが、これまたやっぱり不思議とニューヨークの香りがするのである。 世界中のものが何でも揃う街、世界中の人が憧れる街、ニューヨークを坂本が音楽にすればこんな音になるのだろう。 Sweet revengeカスタマーレビューピックアップ
個人的には好きなアルバムです。オープニングにピアノ+電子音のナンバー、そして日本語詞の曲はいずれも独特で面白いが、なんといってもボサノヴァ調のインストが素晴らしい。 |
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