定価:¥ 1,800(税込)
特価:¥ 1,800(税込)
中古品¥1200 より
発売日:2003-06-25
売上ランキング:Musicで204位
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Amazon人気商品ランキング/アシュケナージ(ウラディーミル)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:151/総ページ数:16 最終更新日:2008/07/26 別れの曲~ショパン名曲集カスタマーレビューピックアップ 聞いた事のある曲ばかりなのでクラッシックに詳しくなくても心地よく聴けます。音も綺麗で、ぼーっとしながら聴いていてもかなりいいし気持ちも落ち着きます。 カスタマーレビューピックアップ クラシックオムニバスCDでクラシックを好きになり、 次の一歩に買ったのがこのCDでした。結果大正解。 はじめ聞いた時「この人ラフマニノフが得意だろうな〜」と思ったら、 ネットで調べたところ本当にそうでした(笑) はじめ勝手にショパンの曲に抱いていた繊細なイメージとは違ったので、 「ピアノ叩き割りそう」と思い、がっかりしたのですが 一週間聴き続けてから他の人の演奏を聞いたら 「何?この下手な演奏?」と思ってしまいました。それまではなんでもなく聞いていたのに。 特にポロネーズは二曲とも格調高く他の演奏が聴けなくなります。 「別れの曲」はこの人の演奏で「こんなにすばらしい曲だったんだ〜」と思い、 ノクターン1の繊細な第1音など、聞けば聞くほど最初の印象と違って演奏のすばらしさに、 毎回はっとさせられます。 おんなじ楽器でもこんなに弾く人によって違う音がするのかと思います。 クラシックは本当にいい演奏を聴くとそれまでなんでもなく聞いていた曲が、 とても好きになり、特別なものになる奥の深いもののようです。 これからクラシックという大枠ではなく「この人のこの演奏」を聴いてみたいという 気持ちにさせてくれたクラシック初心者にお勧めの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ピアノは鍵盤を指でたたいて演奏するもの。 なのに、このCDの演奏を聴くと 音が流れるように溢れ出る感じがして、 たった一台のピアノの音なのにまるで多重録音のように音が深い。 奏者のアシュケナージの技量が、そんな不思議な感覚を 生み出しているのかも。 ポロネーズ変イ長調「英雄」は特に、この演奏を聴くと ほかの奏者の演奏が聴けなくなるくらい流麗。 「幻想即興曲」が聞きたくて購入したが、すべての楽曲に心を奪われた。 有名曲ぞろいで聞きやすく、最高の演奏なので美味しい一枚。 カスタマーレビューピックアップ 聞きました。奏者によって同じ曲でもこんなに感じが違うんですね。最初は違和感あったけど好きになりました。感動しました。聞きたかったエチュードがはいってて嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
贅沢な1枚。演奏、質、録音、選曲も良くて大変満足な1枚だと思います。 個人的に気に入ったのは木枯らしと、ポロネーズ2曲は素晴らしい演奏 だと思います。やっぱりショパンはアシュケナージが一番安心して聴け ます。技術、安定感、温かみがあり、特に曲を聴いて温もりを感じる ことができるのはアシュケナージが一番の気がします。クラシックファン の方、クラシック入門したい人、ショパン入門したい人、皆にお勧め ですが、この1枚でショパンを初めて聴く人は・・・・・・幸せだな。 ショパン:ワルツ集(全曲)
特価:¥ 1,666(税込) 発売日:2003-06-25 売上ランキング:Musicで1049位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今さら言うまでもないが、ショパンの作品についてはアシュケナージをスタンダード(標準)と言っても過言ではないだろう。 このワルツは良く言えば軽快に、悪く言えば淡々と弾いている。特に個性があるわけではなく、正にスタンダードな演奏と言えるだろう。それが良さであると私は思う。 ピアノ学習者の方も愛好家の方も、安心して聴ける1枚だ。 カスタマーレビューピックアップ ショパンは、ノクターンもプレリュードもバラードも、アシュケナージで聴いています。 ショパンは、気持ちよく安心して聴けることが第一だと思うので。 何十年も聴いているせいでしょうね、個性的な演奏家のショパンを聴くと、 違和感を覚えるくらいになってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 味のある演奏は他にもある。 が「全曲演奏」ですよ。 しかもそれなりに心がこもっている。 先ずショパンの概観を知りたいなら間違いなく アシュケナージである。 カスタマーレビューピックアップ
ワルツはアシュケナージの得意所、どのワルツよりも洗練していて美しい。まるで演奏会場に来ているみたいだ。このアルバムには全曲のワルツが収められており、ともに優美と哀愁の掛け合いで構成されている。そしてどれもが完成度が高く、長年培われてきたテクニックと知性・感性のバランスが顕著にここに表れているだろう。とくに明快で躍動感あふれるリズム感が、華麗なワルツ等に出ている。 リスト:作品集
特価:¥ 1,410(税込) 発売日:2005-03-23 売上ランキング:Musicで806位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは2枚組で1枚目にオケ曲やピアノとオケの作品、2枚目はオールピアノ曲という構成であり、録音はほとんどが名演奏に値するものばかりが収録され、下の人も書いてあるとおりなんと1500円で買えちゃう!初心者にはかなりいいけどすでに持ってる人はいらない。演奏はなんといっても目玉は2枚目にあると思う。最初のメフィストはアシュケナージが弾いてるけどこれでアシュケナージはリストも弾けることがわかる(笑)かなり安定したテクニックで速く弾き、やっぱりなんといっても後半のオクターブの飛躍が凄い。かなり速いししかも完璧に弾いてる!でもこの興奮が次のアルゲリッチによるリストのソナタによって何百倍にも膨れ上がる。これは生きてるうちに聴かないとかなり損!リヒテルによる「鬼火」が驚くほど高速でその技巧に唖然。その他ってか2枚目全部いい!!とにかく聴いてみて!!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ
先にラヴェルの方を購入して良かったのでリストも購入。 普通、DISC1に収録されている中の、ハンガリー狂詩曲&ピアノ協奏曲だけでも1500円は超えてしまうと思われるので、大変満足です。 音源も慎重に選ばれています。 ただ、もし問題点を挙げるとすれば、名演奏を集めているからこそなのですが、手持ちのCDと被ってしまうところも。 アルゲリッチ『デビュー・リサイタル』を持っていますが、ピアノ・ソナタとハンガリー狂詩曲が被ってます。 リストを初めて聞いてみたいと思っている方には迷わずお勧めできます! TVドラマ「SP」サウンドトラック CLASSICAL TUNESラフマニノフ:作品集
特価:¥ 1,413(税込) 発売日:2005-03-23 売上ランキング:Musicで370位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Disk-1収録の「ピアノ協奏曲第2番」の録音が良くない。なんといってもリヒテルだからしょうがないのかもしれないが、私は1楽章通して聴くことができなかった。「ヴォーカリーズ」はともかく、「鐘」はあまり好きな曲ではないので、結局このDisk-1を聴かなくなった。 他方、Disk-2の「パガニーニの主題による狂詩曲」と「交響曲第2番」は録音状態、演奏とも悪くない。私はこのDisk-2のみ繰り返し聴いている。こちらだけにお金を払っても良いと思う。「パガニーニの主題による狂詩曲」はコンパクトにまとまった切れの良い演奏で、「交響曲第2番」、特に第三楽章は泣かせる演奏となっている。いろいろなことに嫌になったら、もう一度この第三楽章を聴くことにしたい。 というわけで、あいだを取って(?)☆3とする。 カスタマーレビューピックアップ 私が最初にクラシックに興味を持った学生時代には(十年程前です…)高いわりに録音がマズいものもあったりしてなかなか手が出せなかったクラシック。 いまや安くなって録音技術も進歩して…いい時代になったものです。 しかしこちらは遥か昔の録音も入っている訳ですが、それがとても素晴らしい! リヒテル氏のピアノ演奏には酔いしれました。 しかも格安!! 好みはあるでしょうがラフマニノフのピアノ協奏曲2番入りのものとしては最高のコストパフォーマンスと思います。 いい買い物でした。 カスタマーレビューピックアップ 「ピアノ協奏曲第2番」を聴いてラフマニノフに興味をひかれていたところ、この価格で2枚組というお得感もあり、購入しちゃいました。 「ピアノ協奏曲第2番」はリヒテル演奏版です。ほかのピアニストが弾いたものも聴いてみたんですが、個人的にリヒテルが一番好きです。ピアノに存在感がありとても重厚な造りになっているように感じました。 「パガニーニの主題による狂詩曲」は「ピアノ協奏曲第2番」より難解な曲かなあと思いますが、聴けば聴くほどひきこまれます。 カスタマーレビューピックアップ
ラフマニノフのピアノコンチェルト2番の聴き比べの過程で購入しました。 はじめて聴いたのはカヴリーロフ×ムーティのもので、いたく感動したのですがどこを探しても売っておらず。 そののちアシュケナージ演奏のものに出会ったのですが、 本当に素晴らしい演奏ではあるものの、ところどころ好みと違うところがあり、じゃあリヒテルはどうだろう?と買ってみました。 アシュケナージ×ハイティング(コンセルトヘボウ管弦楽団)は ピアノの音の多彩さに負けず、オケは正面から迎えに行く感じで、 聴いていると深く濃い海原のなかに包まれているような力強さを覚えます。 それに対してこのリヒテル版は、ちょっと聴くとピアノの一人勝ちかと 思うのですが、オケはスッと身を引いたり逆に堂々と存在をあらわにしたりしながら、見事に自分とピアノとを引き立てて行く感じで、 また全然違う素晴らしい演奏なのだと気づかされます。 ちなみに、コンチェルト2番以外の収録曲も大変マルです。 『パガニーニ』が特にオススメです。 ショスタコーヴィチ:ピアノ作品集カスタマーレビューピックアップ ショスタコーヴィチのピアノ曲の中でもマイナーな曲を集めたピアノ作品集。ラインナップも多彩で、聴き手を飽かせない内容で見事なショスタコーヴィチのピアノ作品集になっている。録音も優秀です。 カスタマーレビューピックアップ
ショスタコーヴィチの中でもさらにマイナーなピアノ曲を集めたアルバム。しかし、「馬あぶ」のように魅力的な旋律を持つ作品も含まれている。ショスタコの多面性、皮肉、不思議な構成感など配慮の行き届いたバランスで見事に演奏されていて、思わず「さすがアシュケナージ」となる録音。また、ショスタコ15歳当時の作品も収録されているが、さすがにまだ多面性はないものの、その完成度の高さに驚かされる。ピアノの音色は本当に透明でピアニスティックで純度が高い。あらゆる情感が透き通って見えるようだ。アシュケナージならではのアルバムである。 ラフマニノフ:24の前奏曲
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2001-04-21 売上ランキング:Musicで119位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1974年1月から1975年4月にかけてピーターズハムのオール・セイント教会にて録音。最初のラフマニノフ・ピアノ協奏曲全集を録音した3年後ということになる。こちらの協奏曲は僕の知る限り全曲を2度、第2番は3度、第3番に至っては4度レコーディングしているのだが、この作品は1度きりのようだ。実に不思議だ。 と言うのはラフマニノフに対するアシュケナージの思い入れは並大抵のモノではなく、協奏曲全集のライナーではアシュケナージ自身がラフマニノフ論をはっていて、他の演奏者のラフマニノフ演奏は生ぬるいと一刀両断しているくらいなのだ。ところがこの作品については1度で終了などということでいい訳がないだろう。吉田秀和がなんと言おうとこの時の演奏は、たくさんのものが足らない出来映えになってしまっている。 『ラフマニノフといえばアシュケナージ』ならより完璧な演奏を目指し、是非再録して欲しい作品だ。 カスタマーレビューピックアップ アシュケナージのファンには申し訳ないのですが、このCDは頂けません。 ショパンのソナタ集、エチュード集を持っている私は、このCDを 期待を持って購入しましたが、繊細な表現などでは確かに良い部分もありますが、なにかラフマニノフらしくない、構成感といいますか、自由に弾きすぎて、本質からはずれた音楽になってしまっている感が強いのです。 N響の指揮も最初の頃の「田園交響曲」などはとても見ていられませんでしたが、最近は指揮者らしい振り方になってきました。 この前奏曲集の再録を求むのは私だけでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ラフマニノフの24の前奏曲は3つに分かれており、第1番「鐘」+10の前奏曲+13の前奏曲ということになる。ショパンのように連続して演奏する必要はないが、1曲1曲美しいロマンティシズムに溢れていて素晴らしい。24曲を通じて長短あわせ24のすべての調性が用いられているが、曲順はショパンやスクリャービンの様に法則性にしたがって並んではいない。古典的様式を用いながら自由なラフマニノフの世界を感じる小宇宙的作品となっている。当盤は発売時、吉田秀和氏が「ここ最近聴いた中でもっとも美しいアルバム」と語ったもので、全曲盤のなかでももっともスタンダードに相応しい演奏。 THE WEDDING ALBUM 2005
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2004-11-26 売上ランキング:Musicで4091位 Music / 通常24時間以内に発送 ショパン:マズルカ全集ピアノ・パッション
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2005-03-23 売上ランキング:Musicで422位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ チェルカスキーとラローチャの弾くアルベニスに始まり、グールドが唯一評価していたというロザリン・テューレックの弾くバッハ「ゴルトベルク変奏曲」。ゾルターン・コティシュの颯爽としたバルトーク。古典派とロマン派の黄金の均衡を見せるケンプのバッハ・ベートーヴェン・ブラームスは飄々とした「軽み」の境地。テクニックと豊かな詩情が必要なショパンのエチュードは定評のあるアシュケナージだし、変幻自在なリズムを楽しみたかったらルイサダ君のワルツ集で踊れるし、切れ味鋭いショパンのピアニズムを楽しみたかったらアルヘリチの「英雄ポロネーズ」「前奏曲集」で。ドビュッシーは腕達者なワイセンベルクと神業ミケランジェリで。 ガーシュイン、グラナードス(ラローチャの決定的名演!)、グリーグ、ヘンデル(これまた素晴らしいラローチャの「調子の良い鍛冶屋」)まで堪能できる魅惑の150分。 カスタマーレビューピックアップ
このCDを買ったのはショパンと他にも色々聞いてみたいという気持ちからでした。演奏家もアシュケナージ、アルゲリッチ、ケンプと有名な面々で(私が知っていたのはこの3人でした)他にも興味のある曲があり、安いので気に入らなくてもいいか、という軽い気持ちで手にしてみた。 しかし、これが結構いい。けっこうと言えるほどクラシックに詳しくないのですが、演奏に関して文句なし。そして2枚組みで150分は入っているのにこの値段!録音はホールで行っているようで響いています。ちょっと惜しいのは小さな音で弾かれると聞こえにくいこと・・・ヘッドホンで聞くにはいいのでしょうが、部屋のBGMとして流すとどうも聞こえなくて。しかし解説も載っているしオススメです! お気に入りはショパンはもちろん、バッハ、ブラームス、エリーゼのために、月の光。知らない作曲家の曲もあったのですがどれもいいです。ピアノ・パッションという題なので情熱的な曲ばかりだと勘違いしていたのですが、違いました。色々な曲調があり幅広く扱っていますが、DISC1は優雅なものが、DISC2は明るめの曲が多いようです。あくまで私の感性であり、人によって感じ方は違うので参考程度にしてください。 色々聞きたい人で、最近多く出回っている10枚3000円のものは手が出しにくいと思う方(自分がそうでした)はこういうものから入れば入りやすいと思います。 あとで知ったのですが、同じシリーズでショパンの作品集がありました。 |
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