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発売日:2008-03-19
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Amazon人気商品ランキング/のだめカンタービレpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:27/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/21 Bridge(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 最近になって友達に「のだめ」を薦められ、みるみる内に「のだめ」どころか、玉木さんの魅力に取り憑かれ、もうメロメロ。映画、ドラマに飽き足らず、前作のRIPPLEも聞きましたが、俳優さんが歌も出してる的に思ってたので、いい意味で裏切られました。玉木さんの耳に心地よい甘い歌声は勿論の事、表現力豊かに想いの込められた歌は俳優さんだからこそではないかと感じます。 初心者ファンなので、今回初めてMCを見ましたが、この世のものとは思えない程美しく、かっこいい!!のに、素の玉木さんは本当に素直そうな性格がにじみ出ていて、そのギャップにまたヤラレてしまいました。MC、素敵ですねー。ため息がでます。全曲ついてればいいのになぁ。 「希望の海」は2006年のツアーの様子を以前見たので、最後の歌詞「僕の胸にあずけて」ってトコを聞くと、玉木さんの気持ちが押し寄せて来て、倒れそう。あと、皆さん書かれている様に、玉木さん作詞の「WITH」は聞くたびに気持ちが癒され、爽やかな風を感じます。 玉木さんの低音も素敵ですが、「約束」の高音に変わるトコ、しびれます!! 中には熱い期待の裏返しからか、厳しい意見の方もいますが、私的には、歌手玉木宏、楽曲、スタッフそれぞれが高いクオリティを持っていると感じました。 フォトブックは素敵には違いないのですが、欲を言えば、私はもう少し太った玉木さんがいい!! そして、やっぱり、あのボーナストラックはいらないよー!! カスタマーレビューピックアップ とにかく玉木さんの声が大好きなので、ヘビーローテーションで聴きつづけています。 聴けば聴くほどに歌詩がより心に染みてきて、ふいに涙が溢れます。 玉木さんのやさしさ声は癒しでもありますが、このアルバムでは歌詩とともに強くやさしい励ましをくれるきがします。良いアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は前作のアルバムを買って印象が良かったのと玉木宏さんが好きのとでこのCDを買いました 中身は、私の一番好きな曲(ラバイバー)がalbum verで入っていて良かったのですが 個人的には玉木さんの低い声が好きなので今回のCDはちょっと物足りない……と言うか。高いキーの曲ばかりだったので そして、一番気になったのが『WITH』。最初のサビ部分「手をつなごう」が「手をづなごう」になっている気がします 私の気のせいなら申し訳ないですが 以上の2つから☆4つでした。 ボーナストラックは映画の中で使われていて聞きたいと思っていたので嬉しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 恵まれた綺麗な容姿で、表情豊かに様々な役柄を演じ分け、今、玉木くんのお芝居はとても魅力的です。ひと作品毎に彼の魅力に惹かれる人は増えていっていることでしょう。彼の最大の魅力とも思えるのが、声だと思います。私もドラマから玉木くんのファンになりましたが、あの甘くてよく通る低音ボイスが何より大好きで、そんな玉木くんの歌声を聴きたくなって、自然に今までリリースされたアルバムやシングルを購入してきました。素顔はとても自然体で穏やかな人だとよく耳にします。そんな自然体なところが、歌声にも表れていると思います。素直でありのままの真っ直ぐな歌声です。しかもどことなく切なさをふくませる甘い歌声。あれだけ表情豊かなお芝居をする人だから歌う感情が伝わってくるのかもしれません。ものすごく歌が上手なわけではないけれど、やはりいい声だし、そういう彼自身のもつナチュラルさや表現力の高さから、きっと少しずつでもあのお芝居に負けない位、音楽でも魅力をアップさせていってくれるんじゃないでしょうか。玉木くん自身が、焦らずゆっくりと音楽をやっていきたいという通り、ファンとしては、じっくり見守っていきたい。Bridgeも、そんな風に聴いて欲しいアルバムです。個人的には、約束、WITH、BeautifulDay、抱きしめたいの4曲が、玉木くんの声質にもぴったりで、メロディーラインも彼の優しい感じに合っていて好きです。DVDは以前のシングルにも付いていたもので、持っている人には少し残念ですね。ファンは過去の作品はもちろんだけど、新しい玉木くんの作品を楽しみにしているものです。次回作にはリアルタイムのミュージッククリップが着くとうれしいな。あとボーナストラックは確かに玉木くんの歌をお願いしたかったけど、これもまたこのアルバムの思い出、オマケとして玉木くんのオリジナルと聞き比べをするなどすればどうでしょう…。 カスタマーレビューピックアップ
俳優としていい評価をしていて、どんな歌を歌うのか聞いてみたくてRIPPLEから聞いていますが、みなさん結構厳しいこと言っていますが、私は専門的なことはわかりませんが、彼のいい声と素直で正直な性格がそのまま出ている歌い方で毎日癒されています。本人の言う通り、現時点での彼の全てだと思います。これからの成長と進化を期待して、次のアルバムではまた違ったミュージシャン玉木宏を聞きたいと思います。ただ、一連のAVEXの商戦にはちょっと?もあり、彼のイメージダウンにならないように祈るばかりです。あと今回のアルバムは甘い歌声だけど、ちょっとキーが高い気がするので、次回は彼の低音をもっと前面に出した歌を希望します。DVDでは現在の彼が少なかったので、星4つです。 のだめカンタービレ スペシャルBEST!カスタマーレビューピックアップ ドラマ大好きで「LIVE」を買って気に入っていましたが、やはり「ヨーロッパ編」の音楽も欲しくなり買いました。 曲は9割がた被ってないですし。構成は「千秋篇」と「のだめ篇」。ヨーロッパでの曲が全て網羅されています。 千秋が指揮コンクール1位になるまでの苦悩や喜び、そして、のだめの「何のためにピアノを弾くのか」の答えが出るまでの道のり、初のリサイタル・・などなどが蘇ります。「もじゃもじゃ組曲」を聴くと、急に笑顔になってオクレール先生と楽しそうに話す可愛いのだめが浮かびます。 「千秋篇」最後の2曲は、指揮コンクールでの間違い探し「新世界」の間違い版と正解版。 ジャンと千秋が間違いを的確に指示する姿が蘇ります。 このドラマが好きならば、本当に素敵なアルバムだと思います。音楽はどこででも聴けるから、料理しながらでもいつでも色々な場面が反芻出来てまたお気に入りになりました。 カスタマーレビューピックアップ 聞けば、ドラマが目に浮かび、声まで聞こえてきます。千秋真一の指揮、青春のだめの表情、あかるいギャグ、まじめな会話。「のだめ」に夢中ですから、他の演奏のCDを持っていても買い、です。演奏もうまい。演奏の比較がまた、楽しみ。 でも、交響曲は全曲通して聞きたいです。 今回、ベートーベン交響曲7番の2楽章、ブラームス1番の3楽章など、なぜ捨てたのか。TVドラマにも、出てこなかったのが、残念。その点では、「のだめカンタービレ ベスト100」のほうがお勧めです。 先日、N響のビオラ奏者(佐々木亮さん)が、中学1年生のときに、ブラームスの1番のLPを、すり減るほど何度の何度も聞いて、クラシックとは何かを知ることができたと言っておられました。(N響アワー)「のだめ」が、ドラマとしてすばらしいように、交響曲はドラマチック、クラシックの王様。通して聞いてその流れに浸りたくなります。 つぎには、サントラ、合コン、お知り合いから一歩踏み込んだ、全曲を聴く人の為のシリーズを、安く出して欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ これはのだめカンタービレのサントラ。作り手が、完全にのだめ視聴者をターゲットにしたところにこのCDの意味があるんです! このCDを手にする人は、曲を聴いてその曲本来の情景を思い浮かべるのではなく、のだめのドラマのシーンを思い浮かべるはずですから。 曲がぶつ切りだ、とかフルで聴きたいとか…もし、その辺りを補うような作りにしていたら、それこそ中途半端なものになっていたでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ドラマを楽しみ、曲に親しみ。Myクラッシック・インデックスが追加されていきます。 ’イベント’としてののだめSPの良さは「離れたいた音楽が」また敷居低く、ただいまと戻れるよう迎えにきてくれたことと思います。忙しさの中、何年か離れていか音楽が、のだめの形で迎えにきてくれたようです。相変わらずの有名で耳慣れた曲がドラマのシーンという思い出を抱えて、親しくドアをノックしてくれたような。 気楽に音楽に戻る喜び。CDの有名どころの各演奏と、ぉこれは知らないけど好きだなという曲を盛り込んで迎えにきました。喜んでCD楽しんでます。 DISC1 千秋篇 オーケストラをよく聴きます。SPドラマでの千秋のコンクールに臨む過程と(しばしば苦しいが成長を見せる)コンクール演奏をプラハ放送交響楽団で聴くと走馬灯のように思い出します。 そういう楽しみ、再びクラシックに親しみを持つCDでした。衝動買いでしたがまったくうれしいお買い物でした。このような方きっと他にもおいでなのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
毎回サントラが出る度に思うのは、「全曲」入れて欲しいということです。 「千秋真一指揮ブラームス交響曲」のみが完全全曲演奏。その他は毎回ドラマで使われた部分の楽章のみ。ドラマでは短くなってはいるけれど、本当はこれだけの長さの曲を演奏・指揮したんだ!という楽しみ方こそ、サントラを使ってうまくすすめてほしかったと思います。 毎回チョコパフェの上だけ、ストロベリーショートケーキのひとくちだけ、の選曲にはがっかりします。のだめでクラシックにはまったからこそ、のだめオケをはじめとするオケの渾身の演奏が聞きたい、聞かせたいと思うわけです。 逆に、短い楽章で構成するのなら、もっと細かくBGMを入れてもいいのでは。 値段が高くなっても、コンプリートの1枚(1枚なわけはないでしょうけど)が欲しいですね。 「のだめオーケストラ」LIVE!カスタマーレビューピックアップ 漫画を読みながら、どんな曲なんだろう?と思っていた あの曲が全部聴けます! ただ、「喜びの島」は全部聴きたかった…。 カスタマーレビューピックアップ 年末年始に初めて連ドラとヨーロッパ編を見て見事にはまりました。特に連ドラに!ドラマの中で演奏されている曲が本格的なもので、クラシックのみ入っているCDを探しました。「のだめCD」は何枚か出ているけど、ドラマで流れている曲がほとんど途中で切れることがなく入っているので満足です。確かに全楽章は入っていないので、のだめを堪能するアルバムですね。 まずオーケストラ編と器楽編の2枚組みという構成が気に入りました。モーツアルトを2小節目で間違えるバージョンと峰の春バージョンは明らかに途中で切れますけど笑えていいです。 その他の曲は、千秋の指揮、ラフマニノフの演奏、のだめのコンクール等、ドラマの各場面を色々思い出させてくれます。強いて言えば「途中で今日の料理が混ざるバージョン」も入れて欲しかったかな。ここだけが残念です。 カスタマーレビューピックアップ 結論から言うと、このCDはドラマのサントラ盤なので、クラシック音楽 のCDでよくある「名曲集」と区別して考える必要がある。クラシック音楽 をよく聴いている人からすれば、抜粋とか1楽章だけというのは不本意かも しれないが、ドラマのサントラ盤として見た場合、一通り網羅しているので、 グッズとしては基準は満たしていると思う。 演奏も悪くはない。のだめ関連のグッズで、他にブラームス&ドヴォルザーク が収録されているCDがあるが、それよりはまだ聴ける演奏になっている。 概して誠意をもって演奏していると思う。ただ演奏以外でいくらか問題はある。 2枚目の器楽曲編は、その中では問題は少ないかもしれない。ただドラマ の展開のためか、「モーツァルト:2台のピアノのための〜(のだめと千秋 ヴァージョン)」で意図的にテンポを落としているところがあり、その点は 異論があるだろう。また概して、正確に弾いている(もしくは歌っている) 音を、すべてマイクに拾い上げたい意図が強く、そのためか聴いていて、 音のバランス面でいくらか不自然な印象が残った。 ドラマを見ていて特に気になったのは、「ストラヴィンスキー:ペトルー シュカからの3楽章より」。通常の演奏より、明らかに遅めに堅実に弾いて いる。演奏家の技術というより、これも音を拾い上げる意図だろうが、 のだめの性格や演奏技術、曲の性格を考えると、不自然だと思う。 1枚目のオーケストラ編は問題がある。 R☆Sオケの年齢層からすると(クラシック音楽のファンの中では有名な オーケストラだが)、大体、ヨーロッパ室内管弦楽団と同じくらいなる。 それから考えると、技術云々は別にして、すこし年齢層が高く感じる。のだめ オーケストラは若さがあるので、エンディング・ヴァージョンのように、 のだめオーケストラを加えた形で演奏しても良かったと思う。一方、のだめ オーケストラは若さがあり、(ドラマのオーケストラのレベルからすると) 少し上手すぎると感じるものの、違和感はあまり感じなかった。 より問題なのは録音の方だ。音が悪いのではない。ドラマで聴かせるためか、 音が不自然なくらい、正確かつクリアに録音されているのである。 例えば、1曲目と2曲目の「ベートーヴェン:交響曲第7番」がそうだ。 作曲当時の楽器のレベルからすると、例えば管楽器がよく聞こえるのは違和感は ない。だが、この形で演奏する現代の楽器にしては、ここまで聞こえるのは 不自然だと思う。不自然な感じは交響曲だけでなく、協奏曲にも感じる。 ソロが聞こえ過ぎているように感じる。例えば、ラフマニノフの協奏曲で ピアノが細部に至るまで聴こえる…なんて実際のコンサートでは ないと思う。たぶんマイクを近づけて録音したか、修正、別収録…? クラシック音楽のCDにもそういうものがあるし、ドラマの展開上、 そういう録音になるのかもしれない。ただドラマでは、オーケストラ編は、 概してコンサートで使っているので、自然なバランスで録音した方がいい と思う。自分の主観で言わせていただくと、どうしても違和感を感じて、 全く楽しめなかった(ちなみに、ブラームス&ドヴォルザークのCDは、 すぐに聴くのをやめてしまった程なので…)。 解説書はブラームス&ドヴォルザークのCDよりはいい出来だと思う。ドラマ だけ見ていた人にも、マンガはこうなのか!と思うだろうし、楽しめる内容に なっていると思う。 カスタマーレビューピックアップ クラシックは好きだけど、しっかりとしたクラシックではなくて、軽い感じで気軽に聞きたいときもあるなぁっていった人にはおすすめです。正統クラシックが好きな人には向いてなかったり、物足りないかも。でも、「のだめカンタービレ」好きには嬉しい編集がなされています CD2枚組でこのお手ごろなお値段なところも気に入りました。これから毎日のBGMとして大活躍しそうな感じです。 カスタマーレビューピックアップ
のだめカンタービレにはやっぱり音が欲しい。 ドラマの曲は東京都交響楽団などの現役ソリストやプレイヤーが多く手がけてくれました。 ファンからすれば、メイキング。プレイヤーからすればノリノリでやってみた新しい試みの記録。 聴くたびに、漫画やドラマの一シーンがよみがえります。 作者の二ノ宮知子さんや参加されたプロの音楽家の皆さんの狙いも、クラシックの楽しさを広く伝えたいとの所にあるはず。 このCDをきっかけに、様々なプレイヤー、作曲家の演奏に触れるきっかけになるのではないでしょうか。 のだめファンには必聴、アニメやドラマから入った方にもお勧めできる1枚です。 Shock On The Piano(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ 個人的に1stがあまりにも素晴らしかったので、今作を初めて聴いた時は正直ちょっと期待はずれでした。 しかし何回かリピートする内に、このアルバムもとんでもない名盤なんだ!って事に気づきました。 今回はアルバムの流れが凄く良い感じで、特に06〜07への展開は鳥肌ものですね。 歌詞も前作以上に洗練されていて、04の「後を来る君の為に世の中には不可能なこともあることを証明したい」という一節が個人的に凄く好きです。 余談ですが、先日参戦したライブもこのアルバムの出来に負けないぐらい良いものでした。 ピアノが好きな人や日常生活で触れ合ってる人は勿論のこと、音楽ファン全体に聴いてもらいたい作品です。 まぁ一つ不満を挙げるとすればスエミツさんちょっとメタボだよ...(笑)アレグロカンタービレのジャケットと別人すぎるw カスタマーレビューピックアップ 絶妙に転調する音が気持ちよい 疾走したくなるリズム、「楽しい」音楽を造る、簡単なようで その実それがどれほど難しいことか。 文句なしです カスタマーレビューピックアップ SUEMITSU&THE SUEMITH、1年ぶりのニューアルバム。 個人的に前作の「The Piano It's Me」があまりに良すぎると思った為か、 あれを超えるか、違った方向性の楽曲を打ち出していかないと辛いだろうなあ、と 偉そうにもそんな考えを持ってしまった自分がいた。だが、実際このアルバムを聴いてみると シングルをまとめて配置してない以外は楽曲の方向性もエッセンスもほぼ前作と同じで しかもマンネリではない、同じくらい良いアルバムに仕上がってる気がしてたりする。 つまり前作の延長線上で負けないくらいの力作を作った、と。 末光篤という人物の「地力」と「ソングライティング力」は確かだと思った。 ただ、前作と違ってるなと思った点はいわゆる疾走感のある楽曲が今までの彼の作品には 多かったが、この作品ではアップとミドルとバラードが大体均等くらいに並んでいるということ。 それは先行シングル3枚もそんな感じだったように。つまりは緩急が今までよりも付けられてる感じがした。 そして音の重厚感も今までと比べてかなり強い。どの楽曲も音数が多く、豪華な感じになっている。 ちょうどこのジャケットのイメージ通りに。 という訳で前作を気に入った人はおそらくこのアルバムも気に入ると思うし、 ちょっとでも彼の音楽に興味があるなら手を出して欲しいとも思う。 なぜならば彼の音楽は決してコアなものではなく、すこぶるポップなものだから。 カスタマーレビューピックアップ 曲の流れや繋がりがライヴのようです。 曲順変えないでフルで聴いて欲しいアルバムです。 すごい展開や気持ちいい転調がクセになります。 前作「The Piano It's Me」も大好きですが SUEMITSU & THE SUEMITHをあまり知らない人にはこちらがオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
公式ホームページで視聴、Boyz,Boy Don’t Cryタワレコ購入時ステッカー視聴ページにて 購入前にサビ部分を聞いてましたが、本編を通して聴くと本当にメロディーよかったです。 正直、前作「Piano Its ME」は超せないと思ってましたが、やってくれたな!! 難波のライブ楽しみになりました。 特にM3、8、11、12がお気に入りです! のだめカンタービレ 巴里編
特価:¥ 3,675(税込) 発売日:2008-10-15 売上ランキング:Musicで747位 Music / 近日発売 予約可 「のだめオーケストラ」STORY!カスタマーレビューピックアップ プロが正規の演奏会で外す事は滅多に無い。それをSオケリハーサルでやって見せてくれる。 こんなCDが出せるのはのだめ用ならではのこと。そのぶん、プロの真面目な遊び心を読み取ることができる。 国際的な名演奏なら、多数の歴史的名盤からも集めることができる。 国内のオケがN響以外でTVに乗る機会は少ないはず。のだめをきっかけに国内各地のオケに注目が集まっている。これもすばらしい成果。 このCDをきっかけに、各地の生オケの演奏会に目を向け、さらに足を運んでもらうきっかけにしていこうよ、 とのプロフェッショナルたちの呼びかけが聞こえるようなCDです。 この緑版CDを聴き終えたら、生オケに行きましょう。きっと感動が待っています。 そんなCDです。のだめファンの皆さん、新しくファンになった皆さん、ぜひこのCDも、それに続く生オケも楽しんでいきましょう。 カスタマーレビューピックアップ 収録数だけをみると一見お得にみえるけれど、1分以内という楽曲もあり(それも少なくない)盛りあがりに欠けてしまった。金色のコルダも同じように楽曲CDを多数出しているが、ダブりが少なく、最後までちゃんと聞けるものが多いので、長い目で見たら、のだめシリーズよりコルダシリーズのほうがいいかもしれない。 のだめは、サビのカタログとして買うのならいいかも。ただし、他のCDに収録されている曲(例によってかなり短く切られてしまっている)がダブって入っていることが多いので、シリーズ中1枚だけで十分だと思う。 のだめとコルダを聞き比べると、販売に力を入れているのか、音楽性に力を入れているのか、違いが顕著に出ていて興味深い。 カスタマーレビューピックアップ 高い。内容考えても高い。 編曲も、早い。速い。 もっといい指揮者使っても、もっと安いのはクラシックCDにもいくらでもある。また、ドラマのサントラって考えてもこれは高いんじゃないかな?ラジオドラマも入ってこの値段、とかなら分かるけど。 ホールのマナー低下もこれの原作のせいにされてる(当たってると思う。そろそろ落ち着いて欲しい。音の響くホールでメル打ちとかホント勘弁)けど、そろそろ『クラシックの新規ユーザーを増やしたり魅力を紹介したい』のか、『売れるから売りたい』のか判別できなくなってきてる。 クラシックのアンサンブルCDとしてではなく、あくまで原作ファン用アイテムと考えるべき代物。 カスタマーレビューピックアップ 元々クラシックが好きで、「のだめ」にはドラマから入ったのですが、あまりの面白さに本当にはまってしまいました。で、ついでにCDも買ってしまったのですが、最初に出た赤い方よりも、こちらのほうが私のような中級クラシックファンには楽しめます。まずはやっぱり、のだめ版の悲愴。聞きなれてくると、こういうものかと思ってしまうのがちょっと怖い。千秋のメフィストワルツは、若さが出ていて、いかにも卒業演奏という感じ。エルガーのヴァイオリンソナタは思わぬ収穫で、エルガーの他の作品が聞きたくなりました。でもやっぱり、一番のおすすめはペトルーシュカでしょう。ドラマ版のように、間に挟まれる「きょうの料理」が実に絶妙です。ドラマでは演奏されなかった部分も収録されておりますので、「のだめ」はマンガもドラマも好き、という方には、赤い方よりもこの緑の方をおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナルだというのはわかるけれども ほとんどの曲が途中で切られていて非常に残念でした、 アニメはドラマとは違ってせっかく2クールなのだからもうちょっとCDもクオリティをあげても良いと思います。 CDに出てくる曲が多い、というだけではなく、その曲の素晴らしさをもう少し伝えて欲しかったです。 LIVEのときともダブっていて値段的にはきつかったかも…です。 だけど、おなら体操が入っていたのは嬉かったです。なので、2で。 好き嫌いが別れるCDです。 おなら体操(DVD付)カスタマーレビューピックアップ おなら体操は着うたでダウンロードしていたので、特に感想はない。 DVDの方は子供たちが可愛くていいね。 マングースの着グルミが本編で使われたのだめが作った設定の方なのが実に良い。 買う前から楽しみにしていたのは。 原作でも気になっていた曲、鈴木姉妹が唄う『恋のGカップ』だ。 意外と名曲なので。 是非。 カスタマーレビューピックアップ ドラマDVDも購入し、当然のごとく買ってみました。 上野樹理の歌い方が心なしか、某幼稚園児が主役のアニメの声を彷彿させるんだけど…。 でも、かわいいんだな。 私的には2曲目の「恋のGカップ」がお気に入り! こういう哀愁漂う曲調に弱いんです。 カスタマーレビューピックアップ
TVのだめでぴったりだった樹里ちゃんが、あのハリセンと完成させた珍曲。 DVDもついて、ついに全貌をあらわしたのが、このCD。 のだめカンタービレの世界はまだまだ広がりそうです。 お子様をお持ちのお母さんや、あの心から笑えるのだめにまたひたりたい方には、 お勧めできる珍版といえます。 「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 音楽のクラッシクの世界を描いたドラマは、私にとって初対面でした!!もともとクラシック音楽は大好きなこともあり、第一話から欠かさず観ていましたが、あらすじよりも用いられているクラシック音楽にばかり気が取られ、このサントラを試聴した時は、聞き慣れない作品にどこか新鮮さを感じました☆★しかし、繰り返し聞いているうちに、ふとドラマの中で流れているそのシーンを思い出し始めました!!!今でも、毎日のように聞いているお気に入りの一つです♥のだめの独特な世界がしっかりと表されている一枚だと思います!!熱烈なのだめファンなら欠かせない一枚ではないでしょうか!?この先、果たしてのだめを越えるライバル・ドラマが出現するだろうか!?!?そうなったとしても、のだめには子の一枚のように、またはそれ以上に頑張ってもらいたい!! カスタマーレビューピックアップ ドラマのサウンドトラックであるにもかかわらず、最も印象的なオープニング、エンディングは本盤には無く、 それらはクラッシックのアレンジであるためか、「のだめオーケストラLIVE!」のほうに収録されています。 せめてテレビサイズで収録しても良かったと思います。 番組の性質上、重要な場面ではクラッシック曲が流れているので、そういえばこうやって改めて思い出そうとしても、 ドラマ独自の曲の旋律が思い浮かびません。 そのなかでは、「1.のだめカンタービレ!」は、聴いたような気がします。 私もドラマの面白さでファンになり(コミックス未見!)、ドラマの写真を使ったジャケットを見て即、予約したクチですが、 手元に届いて、いざ聴いてみると意外と印象に無い曲ばかりで戸惑いました。 服部隆之氏の音楽は決して悪くは無いと思いますが、ドラマのコアなファンの方やTVドラマのサウンドトラックのファンの方でなければ、 既に発売されている「のだめオーケストラ」のほうをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 私は、ジャッケトをみて即購入をきめました!! 今日、届いたのでさっそくきいてみたところ・・・わたしがしっかりTVをみていないのがいけないのだとおもいますが〔TV大好きですけど・・・〕(ToT)/‾‾‾よくわからない曲がいくつかありました。 流れているクラシック〔交響曲・ソナタとか〕系を望んでいる人にはあまりおすすめしません。のだめオーケストラライブ???のほうが良いと思います。 ですが、サントラ〔知らない曲でも〕十分楽しめますょ(*^_^*)結構いやされます。買って損はしないものだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ついジャケットを見て買ってしまいました。ドラマの役者さんの名前やCDの曲の演奏者の名前も載っています。ただせっかくのオリジナルサントラなので曲の解説があってもよかったかな、と。最初は「この漫画をアニメじゃなくて実写?どうやって??」と期待してなかったのですが、思いのほか原作に忠実で斬新な表現とイメージ通りの良い役者さんぞろいでドラマにもはまったのでこのCDは「記念の品として保存」デス・・・。 カスタマーレビューピックアップ
要は既存の曲を使用してないわけで。それがオリジナルという名称デス。ジャケットだけで購入意欲はかきたてられます。のだめの変顔最高!まだ試聴していないのでこの評価。 The Tokyo City Big Nights(DVD付)
特価:¥ 3,182(税込) 中古品¥2800 より 発売日:2008-07-02 売上ランキング:Musicで23859位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前のミニアルバムはとても良かった。 今作も非常にパンク。他の人はここまでやらないくらい、ちゃんとロックにやってくれている。綺麗なメロディーとディストーションギター。エレクトロニカ要素がもっと大胆に絡めばおもしれかったかもしれないが、希有なバンドであることは確か。 ただ、歌はちょっと引っ掛かった。下手ではない、が、歌いこなせているかは。 響き重視ゆえ、ちょっと口が回ってないみたいに聞こえる。ちゃんと歌っても差し支えなさそうな部分までわざと意識して崩している気がする。ランゲージディストラクションも使いどころ。全部そこにこだわる必要はない、しっくりくるまま歌うことが大事。空耳ソングにしちゃったら勿体ないから。 先駆者になりたいならそれでいい。 ランゲージディストラクションバンドになりたいならそれでいい。 それが目的ならそれでいい。 ただ、折角日本語で歌うことを選んだならば。 カスタマーレビューピックアップ アルバムの楽曲は1stよりもポップさは減った気がする。 1stアルバムが名盤になったのは(僕は1stもとても大好きですがものすごく意地悪にいえば) アレンジに助けられた部分が大きかった気がするが、 今回のアルバムはボーカルがうまくなり、楽曲の骨太さ、多様さを改めて 感じることができる純粋に進化したとてもよいアルバムだと思う。 楽曲ももちろんいいし(全部いいけど特に後半)、アルバム流れもいい。 しかし何よりも詩が抜群にいい。正直ほかのミュージシャンと比べても 頭ひとつ抜けてるほどにに天才だと思う。 そしてその詩をLDSという、ともすればおふざけともとられるような手法を 完全に自分のものにして曲の中にちりばめている。 個人的にseventh tarzのメッセージはすごいピュアだ。 でも歌い手のピュアなメッセージを音に乗せてピュアなまま 聞き手に伝えるってことはほんとーに難しいことだと思う。 それをなんと20才くらい?よくわかんないけど とっても若いアーティストがやってのけてるってことは 凄いとしか言いようがない。 なのでDL購入はお勧めしません。 ぜひぜひCDで歌詞カードを見ながら聞くことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
この歌い方は他では聴いたことがなく新鮮である。一回聴いただけではやよく分からなかったけれど聴いてる内にこの素晴らしい音楽に魅了されていた。ぜひ聴いてほしいし、avexにはもっと宣伝してもらい認知度をあげてファンを増やしてほしい。知っている人を増やしていって欲しいし生で見たい。聴いたひとじゃなくてはわからない良さがあります。 こんなに近くで...カスタマーレビューピックアップ ベートーベン交響曲第七番にインスパイアされたCrystal Kayの新曲。 七番…どこがっつ!!と、思いつつ、よくよく聴いてみると、 …なるほどね。イントロが…。薄ボンヤリと雰囲気を“かもして”マス。 ま、ま、良いです。良い曲ですよ。切ないけど、可愛くて、ステキです。 カスタマーレビューピックアップ このCDが注目されているのは概して、 1.アニメ「のだめ」のエンディング曲 2.交響曲第7番(ベートーヴェン) 〜第一楽章をフィーチャーしている 点だと思います。多分、このCDを買う人も多くは、 「のだめ」ファンが多いと思います。 たしかにアニメでのこの曲の出だしは印象的だし、 惹かれる人は多いのかな?という印象。 ベト7に関しては、多少意見が分かれるかも? 1曲目のオリジナルは、徹底して軽くさらっと 流している印象。 それに対してDisco Remixはガンガンに押している リズムに原曲の印象がちらほら・・・。 全体的に、クラシックの曲のアレンジの可能性を 追求しており、個人的には悪くないと思う。 それ以上に個人的に注目したいのは、英語の発音。 you don't understandでunderstandを強調した 発音や、love with youを、lovewith youと繋げて、 かつ滑らかに発音している点は、ネイティブならでは。 この人の英語だけの歌を聴いてみたいと思った。 カスタマーレビューピックアップ 素直な片思いの気持ちを歌った歌詞が、のだめの思いに通じるところもあって、良いです。 ベートーヴェン交響曲第7番をフィーチャーしているそうです。 アニメのエンディングではじめて聴いたのですが、 毎回、ラストシーンにかぶるイントロの女声コーラスから入る感じが気に入っていて、購入しました。 CDのほうでは、イントロ部分ではコーラスがなかったのですが(中盤で入る)、 Disco Remix ではなく、TVヴァージョンを収録してほしかったです。 今見ている情報では、曲目リストが不完全なので書いておきます。 (1)こんなに近くで... (2)FEEL (3)こんなに近くで...(KZ Future Disco Remix) (4)FEEL(Singo.S Remix) (5)こんなに近くで...(instrumental) (ちなみに、【初回限定仕様】は「ワイドキャップステッカー」(CDサイズの、のだめと千秋のイラスト)でした。) カスタマーレビューピックアップ 帰宅帰りの学生やOLも読んでいる、今はやりの「のだめカンタービレ」ですが 「クラシックをコミックで読めるかぁ」と思い込み、スルーしていた私。 たまたま深夜放送でのだめ(アニメ版)を見て、その主観を変えざるえませんでした。 オープニングも良いですがエンディングの楽曲もキャッチなサビがいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
いい歌ですが、サビしか聴いていないので星は四つとさせて頂きます。 「こんなに近くにいるのに、どうしてただの友達なの?」 片思いの気持ちが伝わってきます。最初に聴いたときはあまりピンと来なかったのですが、何回か聴くうちにどんどんいい歌に思えてきました。 これは私だけだと思いますが、歌詞が「のだめカンタービレ」ののだめの気持ちとリンクしているような気がします。 フルで聴いてみたいです。 |
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