定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 3,535(税込)
中古品¥2879 より
発売日:2007-12-19
売上ランキング:Musicで14位
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Amazon人気商品ランキング/のだめオーケストラpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/08 のだめカンタービレ スペシャルBEST!カスタマーレビューピックアップ ドラマ大好きで「LIVE」を買って気に入っていましたが、やはり「ヨーロッパ編」の音楽も欲しくなり買いました。 曲は9割がた被ってないですし。構成は「千秋篇」と「のだめ篇」。ヨーロッパでの曲が全て網羅されています。 千秋が指揮コンクール1位になるまでの苦悩や喜び、そして、のだめの「何のためにピアノを弾くのか」の答えが出るまでの道のり、初のリサイタル・・などなどが蘇ります。「もじゃもじゃ組曲」を聴くと、急に笑顔になってオクレール先生と楽しそうに話す可愛いのだめが浮かびます。 「千秋篇」最後の2曲は、指揮コンクールでの間違い探し「新世界」の間違い版と正解版。 ジャンと千秋が間違いを的確に指示する姿が蘇ります。 このドラマが好きならば、本当に素敵なアルバムだと思います。音楽はどこででも聴けるから、料理しながらでもいつでも色々な場面が反芻出来てまたお気に入りになりました。 カスタマーレビューピックアップ 聞けば、ドラマが目に浮かび、声まで聞こえてきます。千秋真一の指揮、青春のだめの表情、あかるいギャグ、まじめな会話。「のだめ」に夢中ですから、他の演奏のCDを持っていても買い、です。演奏もうまい。演奏の比較がまた、楽しみ。 でも、交響曲は全曲通して聞きたいです。 今回、ベートーベン交響曲7番の2楽章、ブラームス1番の3楽章など、なぜ捨てたのか。TVドラマにも、出てこなかったのが、残念。その点では、「のだめカンタービレ ベスト100」のほうがお勧めです。 先日、N響のビオラ奏者(佐々木亮さん)が、中学1年生のときに、ブラームスの1番のLPを、すり減るほど何度の何度も聞いて、クラシックとは何かを知ることができたと言っておられました。(N響アワー)「のだめ」が、ドラマとしてすばらしいように、交響曲はドラマチック、クラシックの王様。通して聞いてその流れに浸りたくなります。 つぎには、サントラ、合コン、お知り合いから一歩踏み込んだ、全曲を聴く人の為のシリーズを、安く出して欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ これはのだめカンタービレのサントラ。作り手が、完全にのだめ視聴者をターゲットにしたところにこのCDの意味があるんです! このCDを手にする人は、曲を聴いてその曲本来の情景を思い浮かべるのではなく、のだめのドラマのシーンを思い浮かべるはずですから。 曲がぶつ切りだ、とかフルで聴きたいとか…もし、その辺りを補うような作りにしていたら、それこそ中途半端なものになっていたでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ドラマを楽しみ、曲に親しみ。Myクラッシック・インデックスが追加されていきます。 ’イベント’としてののだめSPの良さは「離れたいた音楽が」また敷居低く、ただいまと戻れるよう迎えにきてくれたことと思います。忙しさの中、何年か離れていか音楽が、のだめの形で迎えにきてくれたようです。相変わらずの有名で耳慣れた曲がドラマのシーンという思い出を抱えて、親しくドアをノックしてくれたような。 気楽に音楽に戻る喜び。CDの有名どころの各演奏と、ぉこれは知らないけど好きだなという曲を盛り込んで迎えにきました。喜んでCD楽しんでます。 DISC1 千秋篇 オーケストラをよく聴きます。SPドラマでの千秋のコンクールに臨む過程と(しばしば苦しいが成長を見せる)コンクール演奏をプラハ放送交響楽団で聴くと走馬灯のように思い出します。 そういう楽しみ、再びクラシックに親しみを持つCDでした。衝動買いでしたがまったくうれしいお買い物でした。このような方きっと他にもおいでなのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
毎回サントラが出る度に思うのは、「全曲」入れて欲しいということです。 「千秋真一指揮ブラームス交響曲」のみが完全全曲演奏。その他は毎回ドラマで使われた部分の楽章のみ。ドラマでは短くなってはいるけれど、本当はこれだけの長さの曲を演奏・指揮したんだ!という楽しみ方こそ、サントラを使ってうまくすすめてほしかったと思います。 毎回チョコパフェの上だけ、ストロベリーショートケーキのひとくちだけ、の選曲にはがっかりします。のだめでクラシックにはまったからこそ、のだめオケをはじめとするオケの渾身の演奏が聞きたい、聞かせたいと思うわけです。 逆に、短い楽章で構成するのなら、もっと細かくBGMを入れてもいいのでは。 値段が高くなっても、コンプリートの1枚(1枚なわけはないでしょうけど)が欲しいですね。 「のだめオーケストラ」LIVE!カスタマーレビューピックアップ 漫画を読みながら、どんな曲なんだろう?と思っていた あの曲が全部聴けます! ただ、「喜びの島」は全部聴きたかった…。 カスタマーレビューピックアップ 年末年始に初めて連ドラとヨーロッパ編を見て見事にはまりました。特に連ドラに!ドラマの中で演奏されている曲が本格的なもので、クラシックのみ入っているCDを探しました。「のだめCD」は何枚か出ているけど、ドラマで流れている曲がほとんど途中で切れることがなく入っているので満足です。確かに全楽章は入っていないので、のだめを堪能するアルバムですね。 まずオーケストラ編と器楽編の2枚組みという構成が気に入りました。モーツアルトを2小節目で間違えるバージョンと峰の春バージョンは明らかに途中で切れますけど笑えていいです。 その他の曲は、千秋の指揮、ラフマニノフの演奏、のだめのコンクール等、ドラマの各場面を色々思い出させてくれます。強いて言えば「途中で今日の料理が混ざるバージョン」も入れて欲しかったかな。ここだけが残念です。 カスタマーレビューピックアップ 結論から言うと、このCDはドラマのサントラ盤なので、クラシック音楽 のCDでよくある「名曲集」と区別して考える必要がある。クラシック音楽 をよく聴いている人からすれば、抜粋とか1楽章だけというのは不本意かも しれないが、ドラマのサントラ盤として見た場合、一通り網羅しているので、 グッズとしては基準は満たしていると思う。 演奏も悪くはない。のだめ関連のグッズで、他にブラームス&ドヴォルザーク が収録されているCDがあるが、それよりはまだ聴ける演奏になっている。 概して誠意をもって演奏していると思う。ただ演奏以外でいくらか問題はある。 2枚目の器楽曲編は、その中では問題は少ないかもしれない。ただドラマ の展開のためか、「モーツァルト:2台のピアノのための〜(のだめと千秋 ヴァージョン)」で意図的にテンポを落としているところがあり、その点は 異論があるだろう。また概して、正確に弾いている(もしくは歌っている) 音を、すべてマイクに拾い上げたい意図が強く、そのためか聴いていて、 音のバランス面でいくらか不自然な印象が残った。 ドラマを見ていて特に気になったのは、「ストラヴィンスキー:ペトルー シュカからの3楽章より」。通常の演奏より、明らかに遅めに堅実に弾いて いる。演奏家の技術というより、これも音を拾い上げる意図だろうが、 のだめの性格や演奏技術、曲の性格を考えると、不自然だと思う。 1枚目のオーケストラ編は問題がある。 R☆Sオケの年齢層からすると(クラシック音楽のファンの中では有名な オーケストラだが)、大体、ヨーロッパ室内管弦楽団と同じくらいなる。 それから考えると、技術云々は別にして、すこし年齢層が高く感じる。のだめ オーケストラは若さがあるので、エンディング・ヴァージョンのように、 のだめオーケストラを加えた形で演奏しても良かったと思う。一方、のだめ オーケストラは若さがあり、(ドラマのオーケストラのレベルからすると) 少し上手すぎると感じるものの、違和感はあまり感じなかった。 より問題なのは録音の方だ。音が悪いのではない。ドラマで聴かせるためか、 音が不自然なくらい、正確かつクリアに録音されているのである。 例えば、1曲目と2曲目の「ベートーヴェン:交響曲第7番」がそうだ。 作曲当時の楽器のレベルからすると、例えば管楽器がよく聞こえるのは違和感は ない。だが、この形で演奏する現代の楽器にしては、ここまで聞こえるのは 不自然だと思う。不自然な感じは交響曲だけでなく、協奏曲にも感じる。 ソロが聞こえ過ぎているように感じる。例えば、ラフマニノフの協奏曲で ピアノが細部に至るまで聴こえる…なんて実際のコンサートでは ないと思う。たぶんマイクを近づけて録音したか、修正、別収録…? クラシック音楽のCDにもそういうものがあるし、ドラマの展開上、 そういう録音になるのかもしれない。ただドラマでは、オーケストラ編は、 概してコンサートで使っているので、自然なバランスで録音した方がいい と思う。自分の主観で言わせていただくと、どうしても違和感を感じて、 全く楽しめなかった(ちなみに、ブラームス&ドヴォルザークのCDは、 すぐに聴くのをやめてしまった程なので…)。 解説書はブラームス&ドヴォルザークのCDよりはいい出来だと思う。ドラマ だけ見ていた人にも、マンガはこうなのか!と思うだろうし、楽しめる内容に なっていると思う。 カスタマーレビューピックアップ クラシックは好きだけど、しっかりとしたクラシックではなくて、軽い感じで気軽に聞きたいときもあるなぁっていった人にはおすすめです。正統クラシックが好きな人には向いてなかったり、物足りないかも。でも、「のだめカンタービレ」好きには嬉しい編集がなされています CD2枚組でこのお手ごろなお値段なところも気に入りました。これから毎日のBGMとして大活躍しそうな感じです。 カスタマーレビューピックアップ
のだめカンタービレにはやっぱり音が欲しい。 ドラマの曲は東京都交響楽団などの現役ソリストやプレイヤーが多く手がけてくれました。 ファンからすれば、メイキング。プレイヤーからすればノリノリでやってみた新しい試みの記録。 聴くたびに、漫画やドラマの一シーンがよみがえります。 作者の二ノ宮知子さんや参加されたプロの音楽家の皆さんの狙いも、クラシックの楽しさを広く伝えたいとの所にあるはず。 このCDをきっかけに、様々なプレイヤー、作曲家の演奏に触れるきっかけになるのではないでしょうか。 のだめファンには必聴、アニメやドラマから入った方にもお勧めできる1枚です。 「のだめオーケストラ」STORY!カスタマーレビューピックアップ プロが正規の演奏会で外す事は滅多に無い。それをSオケリハーサルでやって見せてくれる。 こんなCDが出せるのはのだめ用ならではのこと。そのぶん、プロの真面目な遊び心を読み取ることができる。 国際的な名演奏なら、多数の歴史的名盤からも集めることができる。 国内のオケがN響以外でTVに乗る機会は少ないはず。のだめをきっかけに国内各地のオケに注目が集まっている。これもすばらしい成果。 このCDをきっかけに、各地の生オケの演奏会に目を向け、さらに足を運んでもらうきっかけにしていこうよ、 とのプロフェッショナルたちの呼びかけが聞こえるようなCDです。 この緑版CDを聴き終えたら、生オケに行きましょう。きっと感動が待っています。 そんなCDです。のだめファンの皆さん、新しくファンになった皆さん、ぜひこのCDも、それに続く生オケも楽しんでいきましょう。 カスタマーレビューピックアップ 収録数だけをみると一見お得にみえるけれど、1分以内という楽曲もあり(それも少なくない)盛りあがりに欠けてしまった。金色のコルダも同じように楽曲CDを多数出しているが、ダブりが少なく、最後までちゃんと聞けるものが多いので、長い目で見たら、のだめシリーズよりコルダシリーズのほうがいいかもしれない。 のだめは、サビのカタログとして買うのならいいかも。ただし、他のCDに収録されている曲(例によってかなり短く切られてしまっている)がダブって入っていることが多いので、シリーズ中1枚だけで十分だと思う。 のだめとコルダを聞き比べると、販売に力を入れているのか、音楽性に力を入れているのか、違いが顕著に出ていて興味深い。 カスタマーレビューピックアップ 高い。内容考えても高い。 編曲も、早い。速い。 もっといい指揮者使っても、もっと安いのはクラシックCDにもいくらでもある。また、ドラマのサントラって考えてもこれは高いんじゃないかな?ラジオドラマも入ってこの値段、とかなら分かるけど。 ホールのマナー低下もこれの原作のせいにされてる(当たってると思う。そろそろ落ち着いて欲しい。音の響くホールでメル打ちとかホント勘弁)けど、そろそろ『クラシックの新規ユーザーを増やしたり魅力を紹介したい』のか、『売れるから売りたい』のか判別できなくなってきてる。 クラシックのアンサンブルCDとしてではなく、あくまで原作ファン用アイテムと考えるべき代物。 カスタマーレビューピックアップ 元々クラシックが好きで、「のだめ」にはドラマから入ったのですが、あまりの面白さに本当にはまってしまいました。で、ついでにCDも買ってしまったのですが、最初に出た赤い方よりも、こちらのほうが私のような中級クラシックファンには楽しめます。まずはやっぱり、のだめ版の悲愴。聞きなれてくると、こういうものかと思ってしまうのがちょっと怖い。千秋のメフィストワルツは、若さが出ていて、いかにも卒業演奏という感じ。エルガーのヴァイオリンソナタは思わぬ収穫で、エルガーの他の作品が聞きたくなりました。でもやっぱり、一番のおすすめはペトルーシュカでしょう。ドラマ版のように、間に挟まれる「きょうの料理」が実に絶妙です。ドラマでは演奏されなかった部分も収録されておりますので、「のだめ」はマンガもドラマも好き、という方には、赤い方よりもこの緑の方をおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナルだというのはわかるけれども ほとんどの曲が途中で切られていて非常に残念でした、 アニメはドラマとは違ってせっかく2クールなのだからもうちょっとCDもクオリティをあげても良いと思います。 CDに出てくる曲が多い、というだけではなく、その曲の素晴らしさをもう少し伝えて欲しかったです。 LIVEのときともダブっていて値段的にはきつかったかも…です。 だけど、おなら体操が入っていたのは嬉かったです。なので、2で。 好き嫌いが別れるCDです。 のだめカンタービレ キャラクター・セレクション 千秋編カスタマーレビューピックアップ 「のだめカンタービレ」の千秋様ファンで、買ってみたのですが、作品そのものがすばらしい千秋様の指揮が目に浮かぶよう。すごい。 カスタマーレビューピックアップ
購入する前に 演奏者を調べたところ、バーンスタインの第7にオーボエ協奏曲は宮本さん。宮本さんは3月まででオーボエの演奏を お辞めになるのでリサイタルに足を運ぶか、CDをと思っていましたので 名前を見つけて即買いしました。そして、期待通りの美しい音♪惚れました。4,5曲目はおまけですね。 アニメ「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,938(税込) 中古品¥1185 より 発売日:2007-03-21 売上ランキング:Musicで53585位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「ビフォー・アフター」や「今、会いにゆきます(劇場)」で、ピアノやシンセを中心とした心地よい楽曲やリズミカルな楽曲を提供している松谷卓さん。オリジナルの旋律を奏でるのもうまいが、クラシックをこれほどうまくアレンジして、自らの楽曲のように奏でている点は秀逸。おかげで、深夜のアニメ以外のTV番組でも聞こえてくるくらい、映像への汎用性の高いものに仕上がっていたりします。 カスタマーレビューピックアップ 「のだめラプソディ」をはじめとするピアノ曲が綺麗です。 他の曲もクラシックで使われる楽器を使っているものが多く BGMとして聴きやすい心地よい曲がたくさん入っています。 「のだめ」関連CDはクラシックのものが多いですが このサントラは肩の力を抜いて聴けるのもポイントです。 アニメ自体の評判はあまり芳しくないようですが、 BGMには力が入っているのでおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
クラシック音楽を題材にした作品ですが、サントラはそれだけに縛られずバリエーションに富んでいて面白い仕上がりになっています。勿論クラシックを踏襲していますが、堅苦しくならずにサラッと聴けていい感じです。 主題歌・エンド曲のピアノアレンジバージョンがすごく良いです。 アニメの放送が深夜なので、この楽曲群があまり多くの人の耳に入らないのが残念です。 「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 音楽のクラッシクの世界を描いたドラマは、私にとって初対面でした!!もともとクラシック音楽は大好きなこともあり、第一話から欠かさず観ていましたが、あらすじよりも用いられているクラシック音楽にばかり気が取られ、このサントラを試聴した時は、聞き慣れない作品にどこか新鮮さを感じました☆★しかし、繰り返し聞いているうちに、ふとドラマの中で流れているそのシーンを思い出し始めました!!!今でも、毎日のように聞いているお気に入りの一つです♥のだめの独特な世界がしっかりと表されている一枚だと思います!!熱烈なのだめファンなら欠かせない一枚ではないでしょうか!?この先、果たしてのだめを越えるライバル・ドラマが出現するだろうか!?!?そうなったとしても、のだめには子の一枚のように、またはそれ以上に頑張ってもらいたい!! カスタマーレビューピックアップ ドラマのサウンドトラックであるにもかかわらず、最も印象的なオープニング、エンディングは本盤には無く、 それらはクラッシックのアレンジであるためか、「のだめオーケストラLIVE!」のほうに収録されています。 せめてテレビサイズで収録しても良かったと思います。 番組の性質上、重要な場面ではクラッシック曲が流れているので、そういえばこうやって改めて思い出そうとしても、 ドラマ独自の曲の旋律が思い浮かびません。 そのなかでは、「1.のだめカンタービレ!」は、聴いたような気がします。 私もドラマの面白さでファンになり(コミックス未見!)、ドラマの写真を使ったジャケットを見て即、予約したクチですが、 手元に届いて、いざ聴いてみると意外と印象に無い曲ばかりで戸惑いました。 服部隆之氏の音楽は決して悪くは無いと思いますが、ドラマのコアなファンの方やTVドラマのサウンドトラックのファンの方でなければ、 既に発売されている「のだめオーケストラ」のほうをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 私は、ジャッケトをみて即購入をきめました!! 今日、届いたのでさっそくきいてみたところ・・・わたしがしっかりTVをみていないのがいけないのだとおもいますが〔TV大好きですけど・・・〕(ToT)/‾‾‾よくわからない曲がいくつかありました。 流れているクラシック〔交響曲・ソナタとか〕系を望んでいる人にはあまりおすすめしません。のだめオーケストラライブ???のほうが良いと思います。 ですが、サントラ〔知らない曲でも〕十分楽しめますょ(*^_^*)結構いやされます。買って損はしないものだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ついジャケットを見て買ってしまいました。ドラマの役者さんの名前やCDの曲の演奏者の名前も載っています。ただせっかくのオリジナルサントラなので曲の解説があってもよかったかな、と。最初は「この漫画をアニメじゃなくて実写?どうやって??」と期待してなかったのですが、思いのほか原作に忠実で斬新な表現とイメージ通りの良い役者さんぞろいでドラマにもはまったのでこのCDは「記念の品として保存」デス・・・。 カスタマーレビューピックアップ
要は既存の曲を使用してないわけで。それがオリジナルという名称デス。ジャケットだけで購入意欲はかきたてられます。のだめの変顔最高!まだ試聴していないのでこの評価。 ブラームス:交響曲第1番~のだめカンタービレカスタマーレビューピックアップ ブラームスは、良くも悪しくもベートーベン・コンプレックスでした。古典派としてのバランスを大きく崩すことによって結果的にロマン派への扉を開いた交響曲として名高いあの『第九』の名声を凌ぐために、無用とも思える19年もの苦悶と推敲を重ねながら、ブラームスの第一交響曲はようやく完成したといわれています。 今、この交響曲を聴く我々は、当時ハンス・フォン・ビューローが語ったとされる「ベートーヴェンの第10交響曲」という評価がまったく的外れであることが分かります。どの声部もほぼ同等の比重で絡み合う重厚なポリフォニーが併走する魅力がブラ1の真骨頂であり、アンバランスと不協和音(?)に満ちたアヴァンギャルドな第9の系譜とは別物なのです。 『のだめ』でクラシックにはまった皆さんには、ぜひこの違いを聞き分けていただきたいと思います。 名曲だけに名盤といわれるものが数多くあります。カラヤンやミュンシュなど、昔ながらの重厚なブラ1に馴れた耳には、この千秋真一の演奏は、「早っ」と感じられるに違いありません。 私もテレビで見たときはそのように感じました。事実、多くの演奏では第一楽章は13分を超えています。 この演奏は第一楽章が正味12分34秒ですが、これより早いものは、私の知る限り、11分53秒のトスカニーニ盤、12分19秒のレヴァイン盤、12分29秒のベイヌム盤のみです。(各CDの表記は前後の聞こえない音圧レベルの部分を含んでいるのでもう少し長くなります) 第一主題の提示部(ピチカートの寸前まで)は、上記の順に35秒、32秒、33秒、34秒です。 それでもこの疾走感は別格です。アンサンブルの良さがその感覚を増幅しているのでしょうか。以前のレビューに書かれた「多重録音で合成された音源」との誤解もこのあたりから生じているのかもしれません。(ソフトでこの演奏を合成する手間をかけるよりは、実際に演奏した方が生産コストは安いと思います。) ひとことでいえば、フレッシュな演奏でしょう。スコアとの意図的な違いも幾つかあります。(ライナーノーツにはそのひとつが明かされています。)しかし現代の音楽に慣れた耳には、このテンポの取り方の方がより自然だと思える、そんな演奏です。 比較してはいけないのかもしれませんが、クライバー(息子のカルロスの方)のベートーベンの第5・第7交響曲が登場したときと同じように、不覚にもテレビでこの演奏に触れた瞬間にワクワク・ウルウルしてしまった私でした。あれほど、多くのブラ1を聞き込んできた私が思わず感激してしまったのです。 日本が世界に誇る名演といわれるには、もう少し歳月が必要なのかも知れませんが、私は迷い無くこの演奏をお薦めします。 そしてもし機会が有れば、同様に現代的なレヴァイン盤やかつての名盤ミュンシュ・パリ管盤とも聞き比べていただけたらと思います。 カスタマーレビューピックアップ こういったCDはあくまで企画モノとして評価すべきでしょう。 いくら原作の熱心なファンだからといって、このCDが多々の名演と比べて音楽として優れているものだとは思っていないでしょう。音楽上の評価はこの場合妥当性を持ちません。 また、何人かのレビュアーさんは気付いているようですが、このCDは実際に演奏されたものではありません。本数の少ない一部の管楽器などには生録されているものもあるとは思われますが(おそらくは多重録音で)、基本的には高性能のソフトウェア音源を用いて制作されています。 音楽的な評論をしている何割かのレビュアーさんはこのことに気が付いていないようですが全く驚くべきことです。実際にオーケストラを知っている人であれば一瞬で判断できるものだと思われますが、、、。 上記理由からも、そもそもこのCDが「すばらしい音楽」を聴かせようとする意図を読み取ることは出来ませんし、やはりキャラクターグッズとして評価するのが正しいあり方でしょう。 しかし、うーん、気付かないものなのかなあ?? カスタマーレビューピックアップ 企画ものとして出されたせいか、若々しいメンバーでとった音のように感じます。 ブラ1は名盤といわれるものが多数ありますから、そういう意味では、この1枚は不利ですね。 なぜ買ったかと言えば、某誌のコメントで、若々しさを表に出して録音したと読んで、それで聴いてみようと思ったためです。 繰り返し聴く気にはなりませんが、面白い1枚として手元に置いておくつもりです。 カスタマーレビューピックアップ ブラームス一番は、カラヤンを始めとする巨匠の数多くが録音し、名盤もたくさんあります。 勿論、そんなカラヤンのような演奏までは期待してませんでした。 一応一通り聞きましたが、もう聞く気がしません。 間違いがあるあし、演奏は平坦だし・・。 何も感じない、話題性だけのもんです。 カスタマーレビューピックアップ
ブラームスの演奏は、ドラマと重ねて聴いてもイマイチ 面白いと感じない。 要は何もワクワクドキドキしない演奏ということ。 企画のためか、正確にきちんと弾くことが 優先されているが、せっかく若手で固めているのだから、 多少音楽が崩れても、強い表現意欲を感じたかった。 自分が聞いたこの曲の中では、フルトヴェングラーが 指揮した北ドイツ放送交響楽団が、一番表現意欲を 感じた。弦楽器の強く突き刺さるような響きも凄かった が、特にティンパニ!モノラル録音にも関わらず、響きが 凄く、曲にマッチしていた。 それに対して、このCDのティンパニは遠慮しすぎて いる気がする。 その点で考えると、間違いさがししか価値がないCD なのかもしれない。 その間違い探しも、楽譜を見てやるほうがいいかも? 自分の主観で書かせていただくと、聴いていて、 どこかぎこちない響きに違和感を感じた。そのため、 出だしで聴きたいと思わなくなった。 解説書の佐久間学の文章と、それに続く文章は読み応えがある。 ただ初心者向けではなく、恐らくある程度音楽を勉強している 人向けに記載されている。 それは掲載ページが少ないためだろうが、 もっと詳しくして良かったと思う。別にそういうCDもあるし・・・。 のだめカンタービレ ラ・フォル・ジュルネ セレクションカスタマーレビューピックアップ
うーん。「エルガーのヴァイオリンソナタ」や「ドヴォルザークの新世界(交響曲9番)」など良曲もそこそこ入っていて、高かったけど買ってよかった! そう思ったのもつかの間…。 一番ひどい演奏だったのが「チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲」。曲自体は本当にすばらしい作品なのに、演奏者(オーケストラとソリスト)がヘタすぎ!これだけは許せません!一回聴いて怒りが込み上げてきました!!協奏曲を聴かないなら、音のカタログみたいな感じで聴けます。安易に手を出さないほうがいいかも…この価格はちょっと高いよ。 「のだめカンタービレ」マングース・ボックスカスタマーレビューピックアップ 限定生産なので、近隣のお店の店頭には並んでおらず、取り寄せもできず、こちらで購入しました。 のだめカンタービレシリーズは種類が多く音質の好みもあると思うので、店頭で試聴してから買うことをお勧めします。 こちらのCDは、ドラマやアニメで使用された、のだめの練習(失敗シーン有)・コンクール・オケ・などが収録されています。 その他フルで聞けるものも沢山あります。 のだめカンタービレファンの方であれば、ベスト100よりこちらを購入するとよいと思います。 お正月に2夜連続放送された特番の、きらきら星変奏曲などを聞きたい場合はスペシャルベストを。 マングースボックスとスペシャルベストを購入すれば、のだめカンタービレを網羅できると思います。 カスタマーレビューピックアップ
のだめに今はまってこれからCDを買おうかなと思っている方、こちらがオススメです。 何よりも千秋と峰クンの「ヴァイオリン協奏曲・春」がいくつかヴァージョン入っていたりとか、曲でもドラマ版アニメ版とかあっておもしろかったです。 ただ、海外編の曲は入っていません。 のだめカンタービレ キャラクター・セレクション のだめ編カスタマーレビューピックアップ のだめカンタービレのドラマを気に入った娘(8歳)がどうしても買ってくれというので、ちょうどクラシックに興味を持たせたいと思っていので、「千秋編」「ミルヒと仲間たち」と見比べて、まあましかなあと思って買いました。娘への効果は絶大なようです。これまでほとんどクラシックに興味を持たなかった娘が、ベートーベンの7番を口ずさんでます。クラシックを知らない人が、「あのドラマのあの音楽はこれだったのか」というすばらしい発見ができる画期的な企画。是非ここから入ってクラシックファンになってください。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマで流れたベートーヴェンの交7(ピアノ版)が欲しくて予約買い。 交7の力強い旋律にピアノの気高さがステキにブレンドされたアレンジは 通常の交7を聞き慣れた耳には鮮烈でした。 と、思いきや、わずか2分弱での収録。演奏も拙く、正直、ガッカリ。。。 モーツァルトのソナタも抜粋でしかないので、ガーシュウィンだけが 救いでしょうか。。。 |
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