定価:¥ 1,266(税込)
特価:¥ 1,499(税込)
中古品¥1200 より
発売日:1999-10-01
売上ランキング:Bookで5906位
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Amazon人気商品ランキング/Eric CarlepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:532/総ページ数:54 最終更新日:2008/08/30 Papa, Please Get the Moon for Me (Classic Board Book)カスタマーレビューピックアップ 子供に遊び心を与えるような造りになっている本です エリックカールさんははらぺこあおむしで有名だと思うのですが、この本も遊び心がふんだんに盛り込まれており、なかなかなものです 好奇心と冒険心をくすぐるような作品になっています 7歳くらいまでの子供に読んであげると大変喜ぶと思います^^ カスタマーレビューピックアップ お月様と遊びたがるモニカのために、 パパが、お月様を取りに行っちゃう、お話。 仕掛けのページを広げるたびに おぉ〜という顔をする、五歳の子供。 見ていて楽しかった。 ただ、絵が、ちょっと怖かったようです。 初めて読んだ日は、「怖い。。。」と引いてました。 (大丈夫、大丈夫♪と、強引に読み始めたら、 最後まで、ちゃんと聞いてくれました)。 次の日からは、「これ、読んで」と、自分からもって来ました。 お気に入りの絵本。 カスタマーレビューピックアップ 娘に「おつきさまとって!」とせがまれたお父さんが、はしごでお月さままで取りに行シーンが上下や左右にページが開く様になっていて、なんとも迫力があります。 正直、ここまで大きく開く絵本は初めて見ました。 この本の印象は、お話や絵より、純粋に仕掛けを楽しめる絵本かな、と感じました。 カスタマーレビューピックアップ 娘が幼稚園児のころ自宅で読んであげていたものを小学校の読み聞かせのボランティアで、一年生のクラスに読んであげたところ、女の子からは「あっ、知ってる!」の声が。 「お月様なんか取れっこない」と言っていた男の子が、本を広げてはしごが伸びる様子を見て「取れるかも!」と言い出したときには、よっしゃあ!と思いました。 現実にはありえないけどエリック・カールのファンタジックな世界を子供たちに触れさせてあげたい一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
寝る前の読み聞かせや外出時にちょうどいい手のひらサイズ。長ーいはしごや高い山、だんだん大きくなる月がめくれる仕掛けになっていて、毎回自分で広げたがるので、広げるページのはしがビリビリやぶれてしまうほどお気に入りです。大判サイズの本も購入しましたが、小さいサイズのほうが子供はお気に入りです。満月のページだけでなくて広げるページがすべてやぶれにくい作りだったらもっといいなあ。 Baby Bear, Baby Bear, What Do You See?カスタマーレビューピックアップ
このシリーズはとても良いので揃えて持っています。 表現の仕方など、なるほどって思えるフレーズが多く、勉強になります。 2歳の娘も大好きです。 My Very First Book of Animal Sounds10 Little Rubber Ducksカスタマーレビューピックアップ 10匹のおもちゃのあひるの物語。 それぞれのあひるの物語を読みながら 1から10までの序数の言い方や東西南北、左右等を 自然に学ぶ事ができます。 最後の仕掛けも楽しく、電池が切れても交換可能なようです。 カスタマーレビューピックアップ
海に落ちたおもちゃのアヒルたちがいろんな海の動物たちにめぐりあうお話で、動物の名前を英語で覚えられます。最後にしかけもあって、英語が苦手な親でもシンプルに自分でストーリーが作れると思います。 エリックカールの絵本はすべて持っているほど、息子は0歳のときから大好きで想像力や色彩感感覚を豊かにしてくれる絵本だと思います。 The Very Hungry Caterpillar Book and Memory Game (The World of Eric Carle)
特価:¥ 1,509(税込) 発売日:2008-11-13 売上ランキング:Bookで67335位 Book / 近日発売 予約可 Panda Bear, Panda Bear, What Do You See?カスタマーレビューピックアップ 子ども達には大人気のエリックカールの本。Brown bear, brown bear, what do you see? を知っている子ども達は、すぐにこの本の世界にはいっていける。出てくる動物が絶滅の危機に瀕していることを話すと、驚いていた。読み聞かせや音読教材としてはもちろん、動物や環境がテーマの単元を扱っているときの副教材としても使える。 カスタマーレビューピックアップ
お母さんが読み聞かせすることが、子供の文章理解の第1歩となります。 単語もお母さんにも簡単で、絵がカラフルでとても読みやすいです。 歌のように拍子をつけて読むと、子供が歌うように喋りだします。 The Very Hungry Caterpillar's Favorite Words (The World of Eric Carle)
特価:¥ 525(税込) 発売日:2007-09-06 売上ランキング:Bookで57368位 Book / 通常24時間以内に発送 Does a Kangaroo Have a Mother, Too?カスタマーレビューピックアップ 内容はほのぼのしてます。どの動物にもお母さんと子どもが居て、それは私とあなたのようにね。と言う・・・ 私が面白いなと思ったのは、英語の文章で、have,has,doesの関係かな? Does a Kangaroo Have a Mother, Too? Yes,Kangaroo has a mather. といった感じ。 私の場合、子どもに英語をと言う前に自分で英語を喋れるようになりたいと思ってるので自分のためにもよかったなと思ってます。 感覚で覚えるというのはこういう事だなと思いました。我が家の3歳の子は、絵や雰囲気から内容を掴んで just like me and you(私とあなたのようにね) の1文が大好きで何度か読むうちに暗唱できるようになりました。 読んであげるとその文を一緒に読み、にっこりします。 カスタマーレビューピックアップ エリックカール好きの1歳4ヶ月の息子に、1歳過ぎに購入しました。この本も繰り返しが多いのですが、動物の名前の文字がカラフルにしてあったり、最後のページに動物の子どもを英語でなんていうかという説明がしてあったりと丁寧に作られています。とてもきれいだし、繰り返しでリズム良く読んであげられるし、で息子の大のお気に入りの本の一つとなりました。 カスタマーレビューピックアップ
この作者の絵本が大好きで買ってみたのですが、買ってよかったです。動物の親子がいろんな色で描かれていて、子供と一緒に読むのもいいのでは?? 何回見ても飽きません! Eric Carle Animal Lacing CardsLittle Cloudカスタマーレビューピックアップ 雲を何かの形に見立てるということは誰もがする想像力の遊びです。 この本はその遊びの面白さを子どもに教えてくれます。 1歳の子どもに買い与えましたが、とても気に入って眺めています。 言葉がわからなくても、英語でも日本語でも関係なく、言葉を越えて楽しめる内容ですので、本当に幼い子どもから親しめる本です。 わたしはこの本をまず最初は簡単に、「あ、くもがひこうきになったね!」「こんどはなあに?」「うさぎさん!」などというように子どもとの対話という形で読み始め、内容を覚えてきた頃に、時々全部英語で読み聞かせています。 面白いもので、英語で読み聞かせると、まだ内容は理解できなくても、日本語ではないということがわかるらしく、一人で本を見ながら、「べろべろうぇろうぇろ~」という感じで英語風に読んだつもりになっています。 英語教育に変に力を入れなくても、こんな感じで絵本で楽しめればそれでいいのかな、と楽しく様子を見ている今日この頃です。 カスタマーレビューピックアップ 小さな雲が飛行機、木、鮫、ピエロなどに形を変えるというお話です。エリック・カールの他の絵本に較べて色彩の数が少なく、ほとんどのページが青い空に白い雲が浮かんでいる絵で構成されています。ほのぼのとしたよい絵本ですが、エリック・カールの大ファンのはずの1歳の息子は色彩の単調さのせいかあまり興味を示しませんでした。 カスタマーレビューピックアップ この本にはエリックカール独特の仕掛けはありません。 でも、絵とストーリーがいいんです。 子供に読むたびに、大人は心が和み、子供は変身した雲の答えを当てっこして楽しむ。 大人も子供も楽しめる絵本です。 娘はまだ1歳と8ヶ月なので、まだクイズのように絵本を読んでいますが、もう少し大きくなった頃にはストーリーを理解して、二人で一緒に空を見上げて本物の雲を見たいな、と思っています。 カスタマーレビューピックアップ
とっても心が穏やかになる本です。雲のゆっくりとした流れや、子供の頃空を見つめて、くもの形を楽しんでいた頃が蘇ります。子供と一緒に楽しみながら読んでいます。the little cloud changed into ~という表現が繰り返し出てきます。何度も繰り返して行くので、2歳のうちの子もすっかり覚えてしまいました。 彼の本の特色がよーくでていると思います。 |
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