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Amazon人気商品ランキング/Eric CarlepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:532/総ページ数:54 最終更新日:2008/08/31 Pancakes, Pancakes (Blue Ribbon)カスタマーレビューピックアップ パンケーキを食べたいと母親にねだったばかりに、朝っぱらから小麦を刈ってひいてのとこからやらされる男の子の話(笑)小麦粉を持っていったら次は卵、卵をもってきたらミルクとロープレ形式でパンケーキへの道のりをたどります。パンケーキ食うの昼過ぎるんちゃうかと。 まぁそういう突っ込みは小さい子向けのお話ですからやめときましょう。 でもこういう物の知り方はいいと思います。ひとつの物事を分かりやすく順序だてて子供に教えるということは意外と難しいものです。この本を読んだらお子さんは「○○は何からできてるの??」などとどちて坊やになってしまうかもしれませんね。小さい子がいろいろなことに興味を持つきっかけになれるんではないでしょうか。いい絵本だと思います。 私はいい大人ですが、純粋にパンケーキちょっと食べたくなったので、今日の朝はパンケーキでした。ホットケーキミックスを使いましたが。 カスタマーレビューピックアップ エリックカールの「はらぺこあおむし」や英語版「little cloud」が好きな2歳の子どもに買い与えました。 ボードブックタイプのエディションを買ったので、2歳でも扱いやすく、絵も美しいので興味はありますが、前掲の2冊に比べると、内容的にまだ時期尚早でした。 おそらく10歳くらいの子どもが主人公で、パンケーキの出来るまでをレシピだけでなく、材料の由来から追っていく社会科見学的な内容で、対象年齢も主人公と同じくらいの子どもかと思われます。 英字も小さいですし、語数や語彙も多いです。 本格的に内容を検討するなら対象年齢に達しないと無理ですが、何しろエリックカールの絵が素晴らしく美しいので、絵を見て、親が言葉で補っていけば、幼い子どもでも楽しめるのではないでしょうか。 それでも集中して見たり、ある程度理解するには幼稚園くらいにならないと無理かも。 早くわが子と楽しみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 3歳の息子に購入しました。 「しろくまちゃんのほっとけーき」が大好きなのでこれも興味を持つかなと思ったのですが、購入して初めて内容をみたところちょっとお兄ちゃん向けで早かったようです。 この本は全部ハードで丈夫。 内容は朝食にパンケーキを食べたいジャックがお母さんの指示通り材料を集め、ついにパンケーキを食べるまでのお話です。 とにかくパンケーキを作るために材料が出来るまでもよく描かれており、小麦粉などは麦を刈って、小麦と穂を分け、水車を利用した石臼で引いてやっと粉ができるという過程を描いていて、子供にも面白いと思います。 ただしこれだけ詳しい内容なのでページは見開き表紙を加えて15ページ。 私の息子はまだ英語を少し理解する程度なので、今は絵にあわせて私が簡単な英語または日本語で読んであげています。 カスタマーレビューピックアップ パンケーキを焼く話なのですが、お母さんに言われ、粉を用意するところから始まります。小麦粉は、麦から取って~と道のりは長いです。 うちの子は3歳なので、もう少し上の子向きかな、と感じます。 単語もたまにわからないものがありますが、絵で理解できます。 でもパンケーキを焼くところがほんとうに大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
我が家の息子はホットケーキが大好きで、この本も自分で選びました。薄型の雑誌サイズの本ですが、内容はしっかりしていて幼児というよりはお兄ちゃん向けです。パンケーキの作り方を細かく教えてくれているので、お母さんにも役立ちます。 My Very First Book of Foodカスタマーレビューピックアップ I bought this book for my Japanese niece who loves english. She is three and she loved it. The fact that the book is split with drawings and colors moving independently makes it extra interesting, it makes different types of games possible. カスタマーレビューピックアップ 表紙をめくると、上段、下段と2段に別れていて、上段には色と色の名前、 そして下段には、とてもカラフルなかわいい絵が書かれています。 上段に出てきた色の入った絵(食べ物だったり、お花だったり)を下段から、 ページをぺらぺらとめくりながら探します。 目で見て色を合わせるので、色の名前を知らなくても大丈夫! そのうちにお母さんの語りかけから、色の名前や、物の名前を覚えて行くでしょう。 キレイな色使いの簡潔な絵、そして上下2段に別れてめくることが出来る楽しさ。 きっと興味を持って遊んでくれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
エリック・カールは「はらぺこあおむし」等のカラフルな絵本で有名です。平筆で描いたような水彩画のように見えますが、実は貼り絵です。 作成方法は、先ず、ある色調の色の絵の具を紙に筆で塗ります。その時、単色ではなく、複数の色を塗り重ねます。しかも一様ではなく、筆のかすれ等の筆跡、いわゆるブラッシュ・ストロークを生かしながら塗ります。この要領で複数の色調のものを作っておき、次に、それをそれぞれの形に切り取って、貼り付けて絵を作っていきます。 単色ではなく複数の色を塗り重ねるのは、実はルノアール等の印象派のテクニックです。複数の色を組み合わせることによって、離れて見ると単色よりも鮮やかに見えます。いわゆるスーラの点描画のテクニックの延長です。これにブラッシュ・ストロークを加えればいわゆる印象派となります。 エリック・カールは意識してこれを行っているようです。つまり、印象派の色彩のテクスチャーをパーツとして作成し、それを組み合わせて作品を作っていることになります。これは、過去の様式のモチーフをデフォルメして、それを組み合わせて、新たな作品を作り出すポスト・モダンの技法です。 Why Noah Chose the Dove (Sunburst Book)Hello, Red Fox (Aladdin Picture Books)カスタマーレビューピックアップ エリックカールといえば、はらぺこあおむしを思い浮かべる方が多いと思いますが この絵本もまた、お気に入りのひとつになると思います。 反対色(補色)について、ただ知識として教えられるよりも、実際に自分の目で、裏表紙や作中の絵をじっと見て、 そこで起こる現象を体感するほうがずっと、新鮮な驚きと感動が得られるはずです。 大人も子どもも楽しめる絵本になっています。 そして自分が体感したら、きっと周りの人に伝えたくなりますよ。 まずは裏表紙の絵をじっと見つめてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 真っ赤なハートをずーっと見続けて、しばらくして白い紙を見ると赤の補色の緑色のハートが見えるという原理を取り入れた面白い仕掛け絵本です。白いぶちのある黒い犬は、反対の黒いぶちのある白い犬に見えるんですよ!ポイントは目が疲れていない時に明るい場所で読むことです。4歳の娘はいくつかは見えたようですが、小さなお子さんにはちょっと難しい仕掛けだと思います。とても珍しくて面白い仕掛け絵本なので、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ あれあれ、誕生日に招待したはずのお友達の色が違うけど・・・あわてなくても大丈夫。ほらね、間違ってなかったでしょ? 目が疲れていないときに読んだほうが、充分楽しめると思います。反対色を体験によって感じられる、不思議な絵本です。こんな絵本は初めてです。 英語教材としての観点からみると、同じフレーズが繰り返しでてきます。 カスタマーレビューピックアップ
この本は、とても不思議な絵本。みどりのきつねが赤く見えたり、きいろのちょうちょが実はむらさきいろだったり。親子で楽しめるおすすめ絵本です。たねあかしは。。絵本を読んでのお楽しみ。作者は、「はらぺこあおむし」で有名なエリック・カールです。 Eric Carle Birthday KitHello, Red Foxカスタマーレビューピックアップ エリックカールといえば、はらぺこあおむしを思い浮かべる方が多いと思いますが この絵本もまた、お気に入りのひとつになると思います。 反対色(補色)について、ただ知識として教えられるよりも、実際に自分の目で、裏表紙や作中の絵をじっと見て、 そこで起こる現象を体感するほうがずっと、新鮮な驚きと感動が得られるはずです。 大人も子どもも楽しめる絵本になっています。 そして自分が体感したら、きっと周りの人に伝えたくなりますよ。 まずは裏表紙の絵をじっと見つめてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 真っ赤なハートをずーっと見続けて、しばらくして白い紙を見ると赤の補色の緑色のハートが見えるという原理を取り入れた面白い仕掛け絵本です。白いぶちのある黒い犬は、反対の黒いぶちのある白い犬に見えるんですよ!ポイントは目が疲れていない時に明るい場所で読むことです。4歳の娘はいくつかは見えたようですが、小さなお子さんにはちょっと難しい仕掛けだと思います。とても珍しくて面白い仕掛け絵本なので、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ あれあれ、誕生日に招待したはずのお友達の色が違うけど・・・あわてなくても大丈夫。ほらね、間違ってなかったでしょ? 目が疲れていないときに読んだほうが、充分楽しめると思います。反対色を体験によって感じられる、不思議な絵本です。こんな絵本は初めてです。 英語教材としての観点からみると、同じフレーズが繰り返しでてきます。 カスタマーレビューピックアップ
この本は、とても不思議な絵本。みどりのきつねが赤く見えたり、きいろのちょうちょが実はむらさきいろだったり。親子で楽しめるおすすめ絵本です。たねあかしは。。絵本を読んでのお楽しみ。作者は、「はらぺこあおむし」で有名なエリック・カールです。 Slowly, Slowly, Slowly Said the Slothカスタマーレビューピックアップ 普段、子どもに向かって、「早くしなさい」と口癖のように言っている自分への強烈なメッセージでした。ゆっくりだかららといって、馬鹿にしてはいけない。ゆっくりが大事なことだってある。 アマゾン地帯の動物のことが学べ、また、Slothの生態についても知ることができ、スローペースな人への自分の態度を反省させられました。 カスタマーレビューピックアップ 主人公のナマケモノは、何でもゆっくり。 他の動物たちは彼に、どうしてそんなにのろくて、静かで、なまけものなのかたずねます。ナマケモノはゆっくりと考えてこう答える。 「ぼくはのろくて静かだけど、なまけものじゃないよ。ただ、ゆっくりやる のが好きなんだ。」 時間に追われ、急ぐこと、早いことが評価され、認められる毎日。作者エリック・カールが教えてくれる“ゆっくりのすばらしさ”を味わってみて!コラージュもカラフルで、手元においておきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
slothはナマケモノのことです。 最初は、ナマケモノの毎日が1ページごとに描かれていて 途中からは、通りすがりの動物達のナマケモノへの質問になります。 ナマケモノの返事は、最後にまとめて書かれています。 最後のページだけ字が多く、少し難しい単語も出てきますが 他は1ページに数行ずつで、字を読むというより、切り絵を味わってください。 総語数200です。 From Head to Toe Big Bookカスタマーレビューピックアップ 1-3歳児の英語を取り入れたリトミックのレッスンの中で、英語の本の読み聞かせをしています。これの本には、動作を表す英単語が出てくるので、後々レッスンでも役立ってくると思います。絵はインパクトのあるエリックカールのでですし、文章もテンポよく、同じフレーズの繰り返しですので耳に入りやすいと思います。未就園児だけでなく、英語を習い始めた子ども達にはもってこいの本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ そんなに英語の得意でない私も娘が喜ぶのでへたくそながらも読んであげています。動物の動きに合わせて「I can do it!」とマネをしながら2歳の娘が叫んでいます。特にロバのマネがお気に入りで、自分でマネして毎回爆笑してます。寝る前は興奮しすぎるので読んであげられません。" カスタマーレビューピックアップ 子供英語サークルで、体の部分の名称を教えるときにhead, shouldersの歌と合わせてつかいました。歌ったあとに読み聞かせたので、みんな絵の真似をしながらhead! と大声で読んで(読んだつもり?!)いて楽しめました。エリックカールの本はカラフルなので、色の単語にも使えていいですね。 カスタマーレビューピックアップ 幼稚園の子供たちへの読み聞かせに使う為購入しました。 絵が分かり易く、"I can do it!"だけから入れるので、ページが進んでいくうちに、皆動作を真似しながら楽しく言えます! 動きもいろいろ工夫されていて、お気に入りの動物のページを開いて「読んで読んで!」と本を持ってきたりする子もいます。そうやって繰り返しているうちに、動作も英語で言えるようになっていました。とてもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
うちの娘(2歳7ヶ月)が英語教室で先生と一緒にやり、超興奮してたので購入しました! 動物たちと同じ格好をし『I can do it』と大きい声で叫んでます!! 子供は体を動かすことがヤッパリ好きなんですね♪ これは親子共に文句なし星5つです!! The Grouchy Ladybugカスタマーレビューピックアップ とてもかわいい絵本です!不機嫌てんとう虫がなんとも憎めなくてかわいいです。ページごとに強そうな喧嘩相手の動物等がでてきます。そこでてんとう虫は。。。ページごとに小さな小さな時計も書いてあり、子供(3歳)は「これなんだ?」と気にしていました。もう少し大きくなったら時間の読み方も興味を持ってきそうだな?と感じています。最近道端でてんとう虫を見つけるたびに「ぐらうちー、ぐらうちー」と騒ぐようになりました。「そのレディバグはフレンドリーじゃない?」と言ってあげると、真剣にてんとうむしを覗いて吟味していました。 カスタマーレビューピックアップ ごきげんななめのてんとう虫が、自分より大きな相手にけんかをふっかけます。その相手がどんどん大きくなって、果てにはぞうさん・くじらさんへ・・・♪相手がおおきくなると、てんとう虫はどんどん小さく見えて。描写もエリックカールならではの美しさ。しかけが段々になっていて、次はなぁに?とめくる楽しさも味わえます。 4歳〜のようですが、もっと小さな2歳前でも大喜びでした。ポートブックだと小さな子が自分でめくるのが難しいのですが、この本の仕掛けは、小さな子にもめくれるような作りで、ストーリーもわかりやすく、最後はほのぼのハッピーエンドの楽しい絵本です。 ページをめくるのが楽しくなる、次がみたくなる、わくわくどきどき。 絵本が大好きになる本です。 カスタマーレビューピックアップ ごきげんななめのてんとうむしが、色々な動物にけんかをふっかけていくというストーリー。 相手の動物が大きくなるにつれ、ページも文字も大きくなっていく。次から次へといろいろな動物が登場するにつれ、ページの右上隅の時計が少しずつ進み、時間が経っていく。話は繰り返しで、子供にも憶えやすい。色はエリック・カールのいつもの鮮やかさ。最後にてんとうむしがクジラに尾びれで打たれるときは、尾びれがパシーンと動く。色々な工夫がされていて、入手後、3歳の息子の一番のお気に入り絵本となった。色々な相手にけんかをふっかけていく話だが、だからといって子供が乱暴になるという心配は無用。最後は、ハッピーエンドです。 カスタマーレビューピックアップ 彼の絵が大好きで、原書?でどうしても読みたかったので、購入しましたが、娘達のほうが気にいってしまったようです。わかりやすい絵と、大好きな虫や動物達が、Grouchyなてんとう虫の素直な心を思い出させるなんてやっぱり魅力的。皆に読んでもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ
本の片隅に時計が描かれていて、時計の読み方の練習もできる1冊です。言葉の繰り返しも多く、子供たちもすぐに覚えてしまいました。 Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?
特価:¥ 916(税込) 発売日:2007-11-10 売上ランキング:Bookで27968位 ユーザー評価: Book / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 現在14ヶ月の息子にと思い購入しましたが、期待していた以上の興味を示し少しご機嫌斜めの時でも"Brown Bear, Brown Bear..."と(Twinkle, twinkle little starのリズムで読んであげると特に喜びます)本のページをめくるとニヤッーと笑顔になり今では大好きな絵本ナンバー1となりました。5歳になる長男も下の子に読み出すと「ボクにももう一回読んでぇ」とライバル心メラメラでおねだりします。携帯にも便利なサイズで我家では出かける時は忘れずにの一冊です。この本は各ページに1匹の動物が色鮮やかに描かれ、そのシンプルさが乳幼児のハートをキャッチするのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 1-3歳児対象の英語読み聞かせをしていますが、同じフレーズの繰り返し+カラフルでインパクトのあるエリックカールの絵で、子ども達は釘付けになります。私は大きいハードカバーのものを使用しています。 カスタマーレビューピックアップ エリック=ガールの絵があまり好きではないので★4つ。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ人家庭でベビーシッターをしていた時、世話をしていた4歳の女の子、2歳の男の子、二人ともこの本が大好きで、本がない散歩のときも、車でお出かけのときも"Brown Bear, Brown Bear,,,,,"と楽しく言っていました。 カスタマーレビューピックアップ
エリック・カールの描く「Brown Bear…」は何種類か絵のバージョンがあるようです。 私は最初図書館でかりて、その絵がとても気に入ったので、同じ絵なら子供が破る心配のない ボートブックを…と思い、こちらを購入しました。 しかし、文は同じなのですが、絵が違う!図書館でかりたのはHenry Holt and companyの本でしたが、絵がかなり違います。例えばRed Bird はポートブックでは左むきですが、 図書館の本は右向きで色数も少なく、画面いっぱいに描かれています。Cat はポートブックでは右向きで歩いていますが、図書館の本では左向きでうずくまっている様子が描かれています。 個人的には図書館のHenry Holt and companyの本の絵の方が好きなので、星4つです。 また、ラストも少し違いました。ポートブックはラストがTeacherでしたが、図書館の本では Motherでした。Motherが見ているのは、「Beautiful children」となっていて、やはりこちら の方が私は好きです。(ちなみにポートブックでは、ただのchildren) 内容、絵にこだわりのある方は、購入前に調べてみてはいかがでしょうか? 追伸:図書館の本をよく見てみたら、改訂があり、その際絵もリニューアルされたらしいです。 |
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