定価:¥ 902(税込)
特価:¥ 902(税込)
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発売日:1997-10-01
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Amazon人気商品ランキング/Linda HowardpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:437/総ページ数:44 最終更新日:2008/08/30 Heart of Fire (Pocket Books Romance)カスタマーレビューピックアップ アマゾンを財宝探してサバイバルする男女の物語。 しっかり者のヒロインもなかなかいいし、ワイルドで荒削り、、どっかしら”やんちゃ”で可愛く思えてくるリバーガイドのベンの魅力には参ります。 リンダ作の中でも甲乙つけがたいくらい格好良くてそれはもう〜 きゅんきゅん♪...っと(笑) 大自然の猛威の中で数々の困難を乗り越え、さらにその間、ジリアンとの間に芽生えた愛の追及にも余念がない2人。自然に溶け込むかのごとく大胆に愛し合うシーンが瑞々しく映画のワン・シーンのよう。 最後の最後までハラハラしますが笑える箇所もあり、自信を持っておすすめできる作品です! カスタマーレビューピックアップ 考古学者としての父の汚名を晴らすべく、幻の都の探索を決意する考古学者Jillian。 秘宝をねらうもの達との頭脳/体力戦と、探索ガイドBenとのロマンス。 ハラハラするが全体的に笑える箇所が散らばってて楽しく読めます。 なにより粗野なBenが非常にかわいいところがあって笑えます。好きです。 カスタマーレビューピックアップ とにかくおもしろい! ベンとジリアンの夫婦漫才のような(笑) 丁々発止な会話のやりとりに大笑いしながらよみました。 リンダの作品のヒーローって寡黙で「黙って俺についてこい」的な男性が多いのですが ベンはとにかく「かわいい!!」 ジリアンのちょっとした仕草や態度、言動に喜んだりすねたり・・・ こんなかわいい男性を主人公とした作品をもっとだして欲しいなあ。 カスタマーレビューピックアップ 変人といわれて死んでいった父親の名誉を回復するため、父の研究資料を元にアマゾンのジャングルまでやった来た考古学者のヒロイン。ジャングルで優秀なガイドであるヒーローとともに、ジャングルの奥地にある「石の都」を求めて、ジャングルの大自然から怪しい同行者までたくさんの困難に立ち向かうことになります。 しかし一番の困難は外の敵よりも内なる敵。やっとの思いで発見した古代遺跡で、見つかった「女王の心臓」もとい世界最大級の赤いダイヤモンド。大きすぎる宝石は人の心も狂わせるのか、このダイヤモンドが元でヒーローとヒロインのあいだに亀裂が入ります。ここを読んでるのが命の危険にさらされている二人の姿よりも一番ハラハラしました。はたしてヒーローとヒロインの関係は修復できるのか、最後を読むまで安心できません! 一度読みはじめたら止まらないので時間のあるときに一気に読むのがおススメです。 カスタマーレビューピックアップ
知的で行動的なヒロインが素敵! また、それに対してヒーローがワイルドなのも素敵!! 最初から最後まで、ハリウッド映画を見ているようでハラハラドキドキ楽しめる小説だと思います。 Mackenzie's Mountain (Mackenzie's Legacy)カスタマーレビューピックアップ メアリーは新しい学校に赴任し、自分の受け持ったクラスにオールAという成績にもかかわらず学校からドロップアウトした生徒がいる事を知る。 16という若さで人生を後悔するような選択をさせたくはない! そして当然のことのように、その男の子の住む「マッケンジーの山」へと向かうのだった。 マッケンジー家シリーズ、一家の長ウルフとママメアリーのお話です。 カスタマーレビューピックアップ 登場人物の心の揺れがとてももどかしくて、ニヤニヤしながら読みました。 人種差別というテーマがうまく生きていると思います。 星の数が4つなのは、犯人がすぐに分かってしまったからですが、 作品としては非常に面白かったです。 やさしい英語で書かれているので、洋書の初心者には打ってつけの 文字の大きさも、After the Night より大きいので見やすかったです。 カスタマーレビューピックアップ セックスの描写がやたらと丁寧。 ストーリーの深みは感じられません。 セックスの経験のないハイミスが,セックスにおぼれていくという話にしか読めないです。 なぜ人気があるのか,私には了解できない... 英語は,読みやすいです。 カスタマーレビューピックアップ 日本語訳や挿し絵がなくても あっという間に リンダ・ハワードのミラクルワールドにはまり込んでしまいました。今やまったく手に入らないあの”マッケンジー家”の最初の物語。背景にはアメリカの抱える人種差別問題があって その苦難の中、互いに思いやり信念をつらぬいた二人だからこそあんなすばらしい家族をつくっていたんだな~と妙に納得してしましました。やっぱり本当に細かいところまで読もうと思ったら辞書片手になりますが なくても十分!?読み始めてすぐにウルフの黒い瞳にすいこまれていきますよ。 カスタマーレビューピックアップ
マッケンジー・シリーズ第一弾!インディアンの血を引くウルフは、町の人々から敬遠され、自らも彼らとは必要最小限の付き合いしかしていなかった。それには以前その町で起きたレイプ事件がからんでいた。その土地の学校に赴任したばかりで、そんなことを知らない教師メアリーは、彼の息子のことがきっかけで彼と出会い、お互い急速に惹かれあっていく。町での自分の立場を知っているウルフは、自分の思いとは逆にメアリーに自分のことは構わないでくれと話すが、まっすぐな性格のメアリーは彼がどんなに良い人であるかを町のみんなに伝えようとする。しかしそんな中、また事件が起きることでさらにウルフへの風当たりは強くなる。メアリーは必死に真犯人をつきとめようとするのだが...。あとは、ご自分で二人の気持ちをたどってください。現在和書では絶版のこの作品。それなら原書でと思い読んでみると、ウルフ、メアリー、息子ジョーの折々の感情がストレートに伝わってきました。英語に自信がなくても、リンダの作品ならストーリーでぐんぐんひきつけるから大丈夫。3人の思いを詳しく知りたくて何度も辞書を引きましたが、苦になりませんでした。リンダファンなら読んでみて。一行目からリンダらしくて、笑えます!!もちろん、中味は刺激的~っなラブストーリーです。 Under the Sea-Wind (Penguin Classics)カスタマーレビューピックアップ
正直に言えば、この本は読者によって大きく好みが分かれます。人によっては退屈と思うかもしれませんが、はまる人ははまります。全編にわたって展開されるのは環境保護への訴えでも学術的な生物学研究の論文でもありません。浜辺、磯、外洋、深海にいたるまで海の様々なフェイズとそこに住む生き物たちの姿が淡々と描写されています。それだけです。余計なことは書かれていません。人間はほとんど登場しません。ただひたすらに自然の姿を描写し続けるという並大抵の文筆家なら飽きてしまいそうな作業。そこに作者の持つ並々ならぬ海への愛情を感じます。書かれた当時は最新の生物学にのっとったものだったのですが、今では決してそうではありません。それでも色あせることのない魅力を持った作品です。同著者による『センスオブワンダー』の翻訳者でもある上遠恵子さんの翻訳も丁寧で読みやすく、きわめて好感が持てます。かばんの中に潜ませて、ちょっとした空き時間に読んでいきたい作品です。ぜひ。 Drop Dead Gorgeous (Blair Mallory)カスタマーレビューピックアップ I picked up Drop Dead Gorgeous by Linda Howard, I had not expected it to be much more than a semi-interesting read. However, with every page turn, I became more and more attached to the novel's heroine, and actually found it very difficult to put the book down. Since reading this book, I have highly recommended it to all my girlfriends. It's a beautiful story about life, love and friendship filled with excitement, heartbreak and hope. I'd also recommend reading Tino Georgiou's bestselling novel--The Fates--if you haven't yet!! カスタマーレビューピックアップ
前作「チアガールブルース」の最後でワイアットとの結婚に同意したブレアですが、結婚を控え準備に追われるある日、ショッピングモールの駐車場で見知らぬ女にあやうくひき殺されかけます。この事件は最初、頭がおかしい女がたまたまブレアを襲ったように見えたのですが、その後、執拗な嫌がらせの電話がかかったり、車で尾行されたりするにおよび、ブレアは自分がストーカーの対象になってつけねらわれていると不安になります。初めワイアットはブレアが神経質になっているだけと判断して、すべてを偶然の出来事として彼女の懸念を退け、事件としてとりあげません。ワイアットに信じてもらえなかったことでブレアは傷つき、どんなにワイアットを愛していても、二人の結婚はうまくいかないかもしれないと悩みます。しかし、そんな矢先に自宅が放火され、ブレアは危機一髪で命拾いします。この放火事件で彼女が命を狙われていることは疑いようがなくなります。ワイアットはブレアを保護し、犯人を捕まえようと本格的な捜査を開始しますが・・・。 サスペンスとしてハラハラドキドキを期待すると物足りないですが、前作同様、男と女の違いを軽妙な会話でうまく描きだしていて、読み物としては最高に楽しいです。特に今回は結婚式に対する男女の見解の相違で楽しませてくれました。 To Die for (Howard, Linda)カスタマーレビューピックアップ ストーリはありきたりだけど、ペーパバックに挑戦したいなぁっていうLindaファンにはいいかも。例えわからない単語だらけでも、ちょっとした想像力で補えるほど、ストーリは追いやすいです。 サスペンス度を期待せず、話中の会話を楽しんでみては? いつも思うのですが、クサイセリフでも英語だとクラクラってきちゃうんですよねぇ。ヽ(*^^*)ノ カスタマーレビューピックアップ この作品は読む人によって評価が分かれると思います。私にとっては退屈この上ない作品でした。話が先に進むのが異常に遅く、いらいらしました。 カスタマーレビューピックアップ 犯人が誰なのか、そして話が今後どのように進むのかなど、サスペンスの醍醐味がまったく無いストーリー。読むだけ時間の無駄という作品。 カスタマーレビューピックアップ 人物の性格描写がとてもうまいと思いました。ミステリーとしても面白いけれど、主人公2人の会話も最高!男性が読めば女性の気持ちがよく理解できるようになると思うし、女性が読めば男性の気持ちがよくわかる。恋愛の教科書としてもすばらしい!この作者の別の本もぜひ読んでみたいと思わせる本です。 カスタマーレビューピックアップ
最高に面白い!セクシー!南部の女はマッチョな男が好き!というのは作者のリンダハワードの定番だが、このワイアットもブレアも最高にかわいい!ストーリー展開も性格描写もきちんと計算されていて無駄がない。男はいつもブレアを捜しているし、女性はワイアットの出現を待っているのです! Drop Dead Gorgeous (Blair Mallory)
特価:¥ 1,555(税込) 発売日:2007-10-28 売上ランキング:Bookで27042位 ユーザー評価: Book / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ I picked up Drop Dead Gorgeous by Linda Howard, I had not expected it to be much more than a semi-interesting read. However, with every page turn, I became more and more attached to the novel's heroine, and actually found it very difficult to put the book down. Since reading this book, I have highly recommended it to all my girlfriends. It's a beautiful story about life, love and friendship filled with excitement, heartbreak and hope. I'd also recommend reading Tino Georgiou's bestselling novel--The Fates--if you haven't yet!! カスタマーレビューピックアップ
前作「チアガールブルース」の最後でワイアットとの結婚に同意したブレアですが、結婚を控え準備に追われるある日、ショッピングモールの駐車場で見知らぬ女にあやうくひき殺されかけます。この事件は最初、頭がおかしい女がたまたまブレアを襲ったように見えたのですが、その後、執拗な嫌がらせの電話がかかったり、車で尾行されたりするにおよび、ブレアは自分がストーカーの対象になってつけねらわれていると不安になります。初めワイアットはブレアが神経質になっているだけと判断して、すべてを偶然の出来事として彼女の懸念を退け、事件としてとりあげません。ワイアットに信じてもらえなかったことでブレアは傷つき、どんなにワイアットを愛していても、二人の結婚はうまくいかないかもしれないと悩みます。しかし、そんな矢先に自宅が放火され、ブレアは危機一髪で命拾いします。この放火事件で彼女が命を狙われていることは疑いようがなくなります。ワイアットはブレアを保護し、犯人を捕まえようと本格的な捜査を開始しますが・・・。 サスペンスとしてハラハラドキドキを期待すると物足りないですが、前作同様、男と女の違いを軽妙な会話でうまく描きだしていて、読み物としては最高に楽しいです。特に今回は結婚式に対する男女の見解の相違で楽しませてくれました。 Shades of Twilightカスタマーレビューピックアップ この話は、リンダ作品の中で1.2を争うほどお気に入りです。 せつなく、HOTで、ヒロインの芯の強さが素敵で、 読んでいてイライラさせられることもありませんでした。 読んで損はありません。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ リンダ・ハワードの作品は何冊か読んだけれど、 読み返す回数が多いのは断然彼女の作品です。 そして、中でもこの作品は特に何度も読み返しています。 ヒロイン、ロアンナの孤独な生き様や、それを語る祖母の描写など、 人間的なドラマがあり、途中途中にほろっとさせられ、 読んだ後もいいお話だった〜と心から満足できます。 勝気で好奇心旺盛で、美人でスタイルが良くて・・・ というありがちなヒロインではなく、物静かだけど、 女らしい芯のある強さを持つロアンナを中心に、 最後まで飽きさせることなく読み切ることができました。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 自分に自信が持てない、愛に飢えたヒロインと、妻殺しの疑惑を向けられたヒーロー。再会した時からもうお互い、ムチャクチャ想い合っているのに、すれ違う二人が実にもどかしく、切なくて良いです。ヒロインの心の傷の描き方や、それを克服して美しく成長していく様は説得力があるし、さらにヒーローの甲斐性にもうっとり。 また、アメリカ南部の上流階級の暮らしが非常にリアリティを持って描かれています。物語の中で起こる殺人事件は、それゆえの悲劇でしょうか。一族の女家長であるルシンダの存在感は、主人公達をしのぐほど。作者のルーツなのでしょうか。南北戦争のことを、上流階級のご年輩の方は「先の不愉快な経験」と呼ぶ、などという描写もあって、へえー、でした。 それにしても少女時代のヒロインから自信を奪ったヒーローの妻は、実に実にイヤな性格に描かれております;; こんな奴と少女時代を一緒に過ごさなければいけないなんてイヤだ〜;; カスタマーレビューピックアップ この作品もレビューやリストに従って、好きだという人が多かったので、購入しました。 やっぱり意見に従って購入してよかったです!! ウェッブの事を小さい頃から憧れて、好きだったのに従兄弟が先に彼と結婚してしまい、 祖母までもが、従兄弟をかわいがりウェッブだけが頼りだったのに従兄弟が死んで、ウェッブが 去ってから支えを失って全てから心を閉ざした少女は10年後、祖母の命令に従ってウェッブに 再会するのですが、それからがもう涙、涙の連続で・・・ そればかりだと暗くなってしまうけど、ヒロインを守ろうとするウェッブの気持ちや、ヒロインの 彼に対する一途な思い、彼を失ってから再会するまでの10年間が1冊の本にこんなにきれいに まとまってるなんてスゴイです!! リンダの作品の中では一番好きな本です。 カスタマーレビューピックアップ
私の中でこの本は今まで読んだ本の中でも3位以内には入る名作です。 ロアンナのひた向きさ、心の葛藤、苦しみ、そして成長。どの部分も無駄がなく、ラストに向けて読者を放しません。 個人差はあると思いますが、「芯の強い控えめで素直なヒロイン」が好きな方には絶対にお勧め致します。 ヒーローももちろん、強くてしびれる位かっこいいです。 Mr. Perfectカスタマーレビューピックアップ 堅苦しい分析や評価をしたい人は読まないでください。 純粋にAmericanなWitを理解して、気楽に大笑いしたい人には、 LindaのMr.PerfectとOpen Seasonの2冊は代表的な作品です。 Lindaの多方面にわたった物語の才能は他の作品で証明されています。 この本では彼女の勢いのあるユーモアを気楽に楽しめます。 非常に短期間で書かれた作品だそうですが、リズムよく楽しく読めます。 主人公のヒロインの性格がよい。とっても笑えました。 Mr.PerfectとOpen Seasonどちらがすきかというのは意見が分かれるようです。 文中の笑わせる箇所を考えると、Open Seasonの方が日本人には受け入れやすいかも? Americanな薄っぺらさとユーモアを本当に堪能できる人はMr.Perfectかも? でも2冊ともお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 語学学習目的で児童書を読んでいましたが、活字が大きく、文章が簡単そうなのでこのペーパーバックに挑戦。軽いミステリーかと思って読み始めた、初ロマンス小説、初リンダですが、はまりました。 ロマンス小説のヒーローに抱いていた偏見、先入観とは異なり、ヒーロー・ヒロイン共に等身大のキャラクターです。もっともMr.Perfectの条件を十分に満たす男性ですから現実にはあまりいないでしょう。 殺人事件は起こりますが、ロマンスのスパイス程度で、読後は甘く軽やかな気持ちになります。 本来の目的の語学学習的にはどうだったかというと、サクサク読めるのですが、2人が意気投合する車の話が全く分からなかったのと、ハマリ過ぎたために邦訳版も買ってしまいました。 そちらもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ すごい可愛いです。よくできてるし、どこから見てもおもしろい。これは本の域を越えています!!大切にします☆あたしもこんな素晴らしいものが作れるようになりたいです I recommend- Quest by Giorgio Kostantinos. Excellent bestseller カスタマーレビューピックアップ OLの仲間同士の憂さ晴らしの結果である「理想の男性」についてのリスト作成が思わぬ殺人事件へ、、、。主人公のジェーン・ブライトは自分の仲間が殺され、じりじりと殺人者に狙われている自分に気が付く。で、奇天烈だと敬遠したかった隣人、サム・ドノヴァンが刑事だと知り、次第に彼の男らしさに惹かれていくというお定まりのロマンスであるが、よ〜〜く、OLの憤懣遣る瀬無い生活を捉えているし、4人の年も性格も異なるが何処でもありえそうなシチュエイションが上手く表されていると思う。しかし、背筋がぞっとするのが、犯人みたいな輩が結構日本にもいらっしゃるという事実。真実は小説よりも奇なりってことか! カスタマーレビューピックアップ
~同じIT会社で働くOL4人は、部署が違うのにとても仲がいい。仕事や生活の愚痴をこぼしあう共通の場をもっているからだ。 「金曜の夜はアーニーズでね。」これが彼女たちの合い言葉。 OLの話といえば、どこの国でも同じ。上司や同僚のうわさ話から、気になる男の話まで。必ずしも5つ星の幸せとは言えない20代から40代までの働く女4人が1週間の愚痴をこ~~ぼす場、それが金曜のアーニーズのはずだった。 そんなごく普通の日常が、一変した。 冗談でつくった「理想の男リスト」が有名になりTVに出た翌日一人が殺された。 人は幸せな非日常を望んではいけないのか。 残された3人にも次々と訪れる幸せと不幸の非日常。 明るい南国の太陽と一瞬の暗黒の世界。 おもしろかった。~ Up Close and Dangerous (Thorndike Paperback Bestsellers)White Liesカスタマーレビューピックアップ 本が到着したときに、まずその薄さに驚きました。内容も、記憶喪失の満身創痍の男性を愛してしまったヒロインが、彼を敵から守るために、自分の前夫だと偽り続けるという、ありがちな筋書きですが、それはさすがリンダハワードで、通勤電車の中でニヤニヤしながら悶えそうになりました。傷だらけのヒーローは驚異的な回復力の持ち主で、激しくヒロインに迫りますが、思わず「羨ましい…」とつぶやきそうになりました。話のラストが割とあっけなく、せめて後100Pあれば良かったです。 カスタマーレビューピックアップ This book was one of Linda Howard's best! Right from the start I felt a strong interest and bond with Steve. Although he was near death and couldn't remember his name, his strength and character were so compelling that it was like you really knew him or wished you had. And Jay, she has all the qualities of an intelligent, strong, and loving heroine as she quietly fights to help a man, she barely knows, survive and love again. This is a book that stays with you, and personally I've read it at least 6 times, and I didn't want to put it down any of those times! I got so involved in the story that I laughed and cried right along with Jay and Steve. This is one of the sequels to Diamond Bay, as was Midnight Rainbow and Heartbreaker, and they were all well written, without any lulls in the action. It made me wish for more when they ended. Thank goodness for sequels! Also read-Quest by Giorgio Kostantinos-its a must カスタマーレビューピックアップ 生死の境に追い込まれ、ミイラ男状態のヒーロー。最初は動くことも、しゃべることも出来ない。こんな状態の男でもすごくかっこよく思わせてくれるのは、さすがロマンスの女王リンダ・ハワードです。すごい! 重体でも必死に生き抜こうとするヒーローの姿は涙を誘います。そして献身的に介護するヒロインもまた感動を誘うのですよ〜。 なんか映画化が似合いそうな作品だなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 誰しも美男、美女、線の細い女、屈強な男には憧れる。それをこの小説に登場する主人公の女性と相手役の男性が実現させてくれる。主人公の相手役である男性は映画007を思わせる男ぶりで、多くの女性が、こんな男性と一緒に暮らしたい、時を過ごしてみたいと思うだろう。謎めいた展開かラストの大団円まで、飽きずに読める内容でした。 カスタマーレビューピックアップ
前半はヒーローにとっての救いの天使、後半は二人きりでの雪山での生活、という、ロマンスファンにとっては一粒で二度おいしい設定^^。 ヒーローは並外れた体力と気力の持ち主で、常人なら耐えられないほどの大怪我から復活、でも記憶は失ってしまっています。ヒロインは最初は彼を離婚した元夫だと思っているのですが、あるきっかけで別人だと気付きます。しかしその時にはすでに彼を愛していたヒロイン、彼を守るために嘘をつくのです。その後の、ヒーローに迫られても(この迫り方もなかなかステキです)拒まなければならないヒロインが切ない~。 ヒーローが記憶を取り戻していく過程や、その後のラブシーンの最中の二人のやりとりなどに、この作者の持ち味が存分に発揮されていると思います。 |
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