定価:¥ 690(税込)
特価:¥ 665(税込)
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発売日:2007-05-31
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Amazon人気商品ランキング/Eric CarlepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:532/総ページ数:54 最終更新日:2008/08/30 Eric Carle's ABC (The World of Eric Carle)カスタマーレビューピックアップ
エリック・カールのカラフルな色を見せながら、アルファベットを自然に教えたいと思って購入しました。 1ページには、アルファベットの大文字が大きく載っていて、下にそのアルファベットで始まる動物の絵と、その動物の名前が小文字で載っています。だから、アルファベットの大文字と小文字と、そのアルファベットで始まる動物の名前が一度に覚えられます。A〜Zまで、VもWもXも全部動物が載っていて、感心しました。スクラブル(英単語をクロスワード状に作っていくゲーム)も強くなりそうですね! ちょっと不便を感じたのは、ページが折りたたみ式になっていることです。例えば、Aのページを見せたら、次はAのページを上に開いて、中の上にB、下にCのページがあります。そしてAのページを戻して次のページをめくると、Dのページになります。もしかしたら、何らかの意図があるのかもしれませんが… Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?
特価:¥ 1,522(税込) 発売日:2007-10-25 売上ランキング:Bookで10559位 Book / 通常24時間以内に発送 The Mixed-Up Chameleonカスタマーレビューピックアップ カメレオンが動物園に行き大変身 シロクマ +フラミンゴ +狐 +魚 +鹿 +キリン +亀 +ゾウ +あしか +人間(帽子&ステッキ)→怪獣? でも最後は安心。元に戻り、虹の下できちんとハエをゲットしてお食事 めでたし めでたし 絵本は虚像の世界ーイマジネーションーの世界のものとして考えれば 内容的にも全然OKだと思います。 ちなみに仮面ライダー大好きな夫は「変だ」と言ってましが、初めて見たときは大笑いしてました。子どもは叩いてました。また9ヶ月なのででも仮定法が学べるので大きくなったら早く見せたい一冊です(全30ページ) カスタマーレビューピックアップ 外国の絵本らしくとってもカラフルですので、 月齢の低い乳児にも、視覚的に楽しめる1冊です。 しっかりとした作りのボードブックですので、 何でもかじってみたい時期の乳児にもおススメです! カスタマーレビューピックアップ カメレオンは、周囲の色に自分の体の色を合わせられるという、 個性(特性)を持っています。 それは、真似できることではありません。 でも、カメレオンは、目にする動物が、自分にない素晴らしい物をもっていることをうらやみ、自分の身体に取り入れていきます。 ゾウ・フラミンゴなどなど。 色々な部分を取り替えたら、いつのまにか本当の自分はなくなってしまいました。 そう言っているようです。 自分らしいのが一番なんだ。 子供には、こんな難しい話はしないで、「カメレオン、ごちゃ混ぜになっちゃったね。」と、笑って読んでいました。 カスタマーレビューピックアップ
カメレオンが次々と自分にないものを求め、変化していく過程が美しく楽しく書かれています。どういう風に変わっていくかが工夫されてわかるので、3歳の娘も喜んで変わったところを探し楽しんでいました。また、わかりやすい英語なので、親が簡単に説明して読んでやると理解できるようです。大人にも十分楽しめる絵本です。 My Very First Book Of Colorsカスタマーレビューピックアップ I bought this book for my Japanese niece who loves english. She is three and she loved it. The fact that the book is split with drawings and colors moving independently makes it extra interesting, it makes different types of games possible. カスタマーレビューピックアップ 表紙をめくると、上段、下段と2段に別れていて、上段には色と色の名前、 そして下段には、とてもカラフルなかわいい絵が書かれています。 上段に出てきた色の入った絵(食べ物だったり、お花だったり)を下段から、 ページをぺらぺらとめくりながら探します。 目で見て色を合わせるので、色の名前を知らなくても大丈夫! そのうちにお母さんの語りかけから、色の名前や、物の名前を覚えて行くでしょう。 キレイな色使いの簡潔な絵、そして上下2段に別れてめくることが出来る楽しさ。 きっと興味を持って遊んでくれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
エリック・カールは「はらぺこあおむし」等のカラフルな絵本で有名です。平筆で描いたような水彩画のように見えますが、実は貼り絵です。 作成方法は、先ず、ある色調の色の絵の具を紙に筆で塗ります。その時、単色ではなく、複数の色を塗り重ねます。しかも一様ではなく、筆のかすれ等の筆跡、いわゆるブラッシュ・ストロークを生かしながら塗ります。この要領で複数の色調のものを作っておき、次に、それをそれぞれの形に切り取って、貼り付けて絵を作っていきます。 単色ではなく複数の色を塗り重ねるのは、実はルノアール等の印象派のテクニックです。複数の色を組み合わせることによって、離れて見ると単色よりも鮮やかに見えます。いわゆるスーラの点描画のテクニックの延長です。これにブラッシュ・ストロークを加えればいわゆる印象派となります。 エリック・カールは意識してこれを行っているようです。つまり、印象派の色彩のテクスチャーをパーツとして作成し、それを組み合わせて作品を作っていることになります。これは、過去の様式のモチーフをデフォルメして、それを組み合わせて、新たな作品を作り出すポスト・モダンの技法です。 Animal Flash Cardsカスタマーレビューピックアップ 両面カラフルです。カードの表に動物と名前、裏に名前の頭文字の大文字小文字のアルファベットが書かれていますが、表の動物の絵だけでなく、裏面の地の模様&色がとっても好きです。英語のレッスンでエリックカールの絵本と一緒に使っています。 カスタマーレビューピックアップ
2歳の娘に購入しました。本当はEric Carleさんのファンの私が欲しかっただけですが、 ちょうどアルファベットに興味を持ち始めた時期なので、予想以上に大喜びしました。 片面に大文字・小文字、もう片面に生き物の絵と名前が描かれています。 カード一枚は約13cm×16.5cmと思ったより大きく、見やすいです。 何よりEric Carleさんの絵が美しく、眺めているだけでも楽しいです。 おなじみの「はらぺこあおむし」も<caterpillar>で出てきます。 娘と床に並べてかるたのように遊んでいます。 可愛い箱に入っており、ちょっとした贈り物にも喜ばれるのではないかと思います。 星を4つにしたのは、厚紙なので耐久性が不安なのと表面がコーティングされていないので汚れやすい気がしたからです。 Papa, Please Get the Moon for Meカスタマーレビューピックアップ 子供に遊び心を与えるような造りになっている本です エリックカールさんははらぺこあおむしで有名だと思うのですが、この本も遊び心がふんだんに盛り込まれており、なかなかなものです 好奇心と冒険心をくすぐるような作品になっています 7歳くらいまでの子供に読んであげると大変喜ぶと思います^^ カスタマーレビューピックアップ お月様と遊びたがるモニカのために、 パパが、お月様を取りに行っちゃう、お話。 仕掛けのページを広げるたびに おぉ〜という顔をする、五歳の子供。 見ていて楽しかった。 ただ、絵が、ちょっと怖かったようです。 初めて読んだ日は、「怖い。。。」と引いてました。 (大丈夫、大丈夫♪と、強引に読み始めたら、 最後まで、ちゃんと聞いてくれました)。 次の日からは、「これ、読んで」と、自分からもって来ました。 お気に入りの絵本。 カスタマーレビューピックアップ 娘に「おつきさまとって!」とせがまれたお父さんが、はしごでお月さままで取りに行シーンが上下や左右にページが開く様になっていて、なんとも迫力があります。 正直、ここまで大きく開く絵本は初めて見ました。 この本の印象は、お話や絵より、純粋に仕掛けを楽しめる絵本かな、と感じました。 カスタマーレビューピックアップ 娘が幼稚園児のころ自宅で読んであげていたものを小学校の読み聞かせのボランティアで、一年生のクラスに読んであげたところ、女の子からは「あっ、知ってる!」の声が。 「お月様なんか取れっこない」と言っていた男の子が、本を広げてはしごが伸びる様子を見て「取れるかも!」と言い出したときには、よっしゃあ!と思いました。 現実にはありえないけどエリック・カールのファンタジックな世界を子供たちに触れさせてあげたい一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
寝る前の読み聞かせや外出時にちょうどいい手のひらサイズ。長ーいはしごや高い山、だんだん大きくなる月がめくれる仕掛けになっていて、毎回自分で広げたがるので、広げるページのはしがビリビリやぶれてしまうほどお気に入りです。大判サイズの本も購入しましたが、小さいサイズのほうが子供はお気に入りです。満月のページだけでなくて広げるページがすべてやぶれにくい作りだったらもっといいなあ。 My Very First Book Of Shapesカスタマーレビューピックアップ
エリックカール好きにはもちろん、初めての英語の本としてもおススメです!丸や三角以外にも、表紙にあるような変わった形も覚えることができます。絵と形が上下バラバラになっているので、「これはどの形かな〜?」と子どもと同じ形を探しならがら遊ぶことができます。届いて予想以上に可愛かったし、このような本は初めてだったのでとっても気に入りました☆ The Secret Birthday Messageカスタマーレビューピックアップ
誕生日に暗号だらけの手紙を受け取った! その手紙の指示に従って進んでいくと… 柵を乗り越え、ドアを開けて階段を… いろんな形に切り抜かれたページのオンパレード! めくるたびに3才の子供は興奮していました。 そして最後に辿り着いた先には、誕生日プレゼントが 待っています。これはお薦めです。 1, 2, 3 To the Zoo: A Counting Bookカスタマーレビューピックアップ エリックカール氏の絵本の中で1,2,3 To the Zooが 一番色彩的な面に於いて優れていると思います! 1,2,3 To the Zooの中には色とりどりの動物が登場。 全ページ通して彩度(色の鮮やかさの度合いを示すもの)が高く 子供にとって想像力を豊かにする材料となるでしょう。 お子さんを芸術関係に進めたい方に とてもおすすめ出来ます。 カスタマーレビューピックアップ 娘が0歳の時に買いましたが、その時の反応はイマイチ… でも4歳になった今、数を覚えるのに最適な絵本と変身しました。 数を数えるのと、数字を覚えるのと、2種類に使えます。 子供の大好きな動物の絵なので楽しんで見れますし、 大人から見ても素敵な絵です。 カスタマーレビューピックアップ 子供が10ヶ月のころに購入しました。 汽車にのって動物園へ向かうお話ですが、 エリック・カール 同じみの動物たちが登場し、 しかも、1ページづつ違う動物が一匹づつ増えていきます。 必ずどこかにねずみさんが登場しているので、 今はページを開くたびに、子供がねずみさんを探しています。 二歳くらいになり、数あそびができようになると、 本来のお話に戻るとは思いますが、 文字が無い分、どんなお話をつけてあげようかと、 今から考えたりして、、、大人の私が楽しんでいます。 カスタマーレビューピックアップ 子供が1歳位の時に、ネイティブの方から頂きました。 (英語の)絵本の読み聞かせデビューにとのこと。 開くと、文章はないので、英語が読めないママはホッとしました。 文章がないので、逆に簡単な英語、123・・・とかエレファント、 家の子は、ページにでてくる動物の鳴きまねをすると目を輝かせました。 カスタマーレビューピックアップ
動物園へ向かう10両の貨車には、それぞれ1から10までの数の動物達が乗っています。エリックカール独特のきれいなコラージュの動物達で、子供達の目をひきつけます。文字は全くありませんので好きにストーリーを作ってみたり、各ページに隠れている小さなネズミをさがしたりして楽しめます。 The Very Hungry Caterpillar (Picture Puffin)カスタマーレビューピックアップ 娘が1歳の頃に購入しました。 サイズが大きい方とかなり迷い、 結局ボードブックにしましたが、それでもかなりぼろぼろになっています。 それくらい、娘のお気に入りの一冊です。 言葉がまだほとんどしゃべれない頃は、指を穴に突っ込んで遊び しゃべれるようになると、ケーキが出てくるページに夢中になって名前を覚え もう少し大きくなると、数を数えて遊ぶように。 今娘は4歳ですが、いまだにしょっちゅう読んでいる絵本です。 こんなに長く楽しんでいる絵本は他にないと思うくらい 私も娘も大好きな一冊です。 カスタマーレビューピックアップ 太陽がさんさんと降りそそぐ日曜日にあおむしが卵からかえりました。 お腹をすかせながらあおむしは食べ物を探し、そしてついには蝶へ。 蝶になる過程で曜日、数字、食べ物の名前が出てくる。 子供に教えるにはとても順序立てていて無理がないとろがいい。 それにいきなり読んでもとても読みやすかった。 色彩も美しいので本に釘付けになる。 カスタマーレビューピックアップ 携帯用という意図なのでしょうが、さすがに小さすぎます。 読みきかせを行う場合には、自分の指が邪魔になるくらいです。 途中に紙の幅が狭くなり、だんだんと大きくなっていく仕掛けなどもあるんですが、 幅の狭いページなどは、大人でもページをめくりにくいです。 細かな動作が難しい幼児が一人で読むのは難しいでしょう。 内容は非常にいいため、買うのならミニエディション以外のサイズのもので。 カスタマーレビューピックアップ 書評も良いし、カラフルで楽しそうな絵本だったのでアマゾンで購入しました。 届いてみてまず思ったのが、「小さい!」。 手のひらサイズで、お出かけなど持ち運びには便利そうですが、その反面、絵も勿論縮小されているので、せっかくのカラフル&楽しそうなイメージも、子供の目には、ぐぐっ、とはこないようで、思ったより食いつきが悪かったです。 大きなわかり易い絵に惹かれる0〜1歳前半の子供には、この本はちょっと小さすぎるかな、というのが感想です。 カスタマーレビューピックアップ
以前からまわりで「いいよ」と声があがっていた本だったので、最近絵本にはまりだした子どものために買ってみました。色使いがよく、かつ、あおむしさんが成長してく過程でいろんな食べ物をたべていく様子が立体的なページ裁断で構成されていて、想像力がかきたてられるようでした。子どもはなぜかあおむしさんがたくさん食べ過ぎてお腹を痛そうにしているシーンがお気に入りのようでした。何度も何度もみているので、とっても気に入ったようです。 |
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