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発売日:1986-11-22
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Amazon人気商品ランキング/Linda HowardpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:439/総ページ数:44 最終更新日:2008/09/07 Almost ForeverDuncan's Bride (Silhouette Sensation Large Print)
特価:¥ 1,953(税込) 発売日:1993-12 売上ランキング:Bookで*位 ユーザー評価: Book / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ この話はおもしろい!! こんな感じで人と出会い、それが最愛の一生のパートナーになるなんて、本当に「ロマンス」の世界です。 リース・ダンカンは、自分の牧場を持ち、その仕事に夢中になっている。しかし実は、前妻からの離婚訴訟により、現在金銭的に追い詰められ、精神までかたくなになってしまっていた。ただどうしても自分の牧場を継がせる子供がほしいと思い、もう一度、結婚することを決意する。一方マデリンは、義兄ロバート「Loving Evangeline(誘惑の湖)のヒーロー」の会社に籍は置くものの仕事らしい、仕事はほとんどしていない。ニューヨークに住み、おしゃれで、日頃汗などかいたことがない女性。いつものようにぶらぶらとオフィスを歩きまわり、友人の持っていた地方新聞を手にしたことから、思いもよらない人生が始まる。 二人がどのように出会い惹かれあっていくのか、またきつい仕事連続の牧場での結婚生活の中で、マデリンが奮闘しながらも楽しんでいるところを...ぜひ読んでみてください。 リースがなかなかマデリンの気持ちをわかってくれないことにいらいらしながらも、彼女のスーパーウーマンぶりにひたすら驚嘆し、大満足の内容でした。 また英語は、比較的簡単で読みやすいです。二人の遊びの中で、互いに自分の知っている雑学知識を言い合うところが何度かあるんですが、それだけは、もっと英語がわかればなぁ...と思ったりしました。ただストーリーは、十分追えるので、大丈夫です。 カスタマーレビューピックアップ
前の結婚に失敗したダンカンは牧場の暮らしに適した花嫁を募集するが、そこに応募してきた一番避けたいタイプの女性、都会のお嬢様マデリンに惹かれてしまう。 マデリンを前の妻と同じに見てしまうダンカンをもどかしく思うマデリンは、彼女自身を見てもらおうと努力するが・・・。慣れない牧場の仕事を手伝う姿や女性として開花して行くマデリン、でも時にはダンカンに歯向ったりと、自分の意志を持っている所は共感を持てます。リンダ・ハワードのファンなら楽しめる一冊です。 Now You See Herカスタマーレビューピックアップ 一言で言ってしまえば霊能者モノ。 ある日幽霊が見えてしまうことに気づいたスウィーニー。それを機会にニューヨークで暮らし始め ようやく幽霊が見える生活とも折り合いをつけられるようになったころ、寝ている間に 殺人現場の絵を描いてしまうという新しい能力に気づきます。 時同じくして、世話になってる画廊の経営者・キャンドラの夫であるリチャードからモーションをかけられ始め 戸惑うスウィーニー。厳格な倫理観をもつスウィーニーは既婚者であるリチャードからの猛アタックを 拒みながらも惹かれていくのを止められません。 自信の霊能力のために、殺人事件に巻き込まれたスウィーニーはどうなるのか、そしてリチャードとの関係は…? リンダの作品はどれも主人公が魅力的ですが、とりわけこのヒロイン・スウィーニーが可愛い! 芸術家だけあって、ちょっぴり変わり者で呆れるほどの正直者。思ったことをついうっかり口に滑らせてしまうから リチャードに主導権握られっぱなし。リチャードも逞しくてハンサムでお金持ち、申し分の無いヒーローです。 今回、ヒーロー・リチャードは物語序盤では既婚者として登場します。ヒーローもヒロインもきちんとした倫理観の 持ち主だから、いかに結婚生活が破綻していようとも、法的な婚姻関係が成立しているあいだは一線を越えることが できません。このふたりの焦れてるようすが、まぁアチチのチ。二人が結ばれるのはちゃんと婚姻関係が解除されて からなので、このへん気になる方も安心して読んでください。 カスタマーレビューピックアップ 有名な作家さんとも知らずに衝動買いしたので、読んでからは驚きの連続でした。 ミステリーな部分もロマンティックな部分も存分に楽しめました。 読み終わって本を閉じた時に、映画を1本見終わった感がありました。 試み try Giorgio Kostantinos 極度 小説 The Quest カスタマーレビューピックアップ リンダ・ハワードのロマンティック・サスペンス作品は欠かさず読んでいます。 今回は霊能力にスポットをあてています。 霊能力によって得られるものよりも失うものの方が多いって事が今作ではよく分かる。 主人公スウィーニーを守る男リチャードですが、今までのリンダ・ハワードの作品に登場するヒーローにしては過去の描写が薄っぺらくて危険な香りがあまりしなかったです。 それでも金持ちでハンサムで強いというヒーローの典型的なパターンではあります。 作品はスラスラと読めて面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ 一年前から、画家のスウィニーは幽霊を見たり、妙な現象が周りで起こり はじめます。そして最近では、夢遊病者のごとく眠っている間に絵を 描いてしまうようになります。スウィニーの作品を置かせてもらっていた 画廊の主、キャンドラとリチャードが離婚をすることになり…スウィニーと リチャードがお互いに惹かれあうものを感じ、付き合い始めた…。 翻訳で読んでしまったせいか、もう一つ物足りない感じがしました。 カスタマーレビューピックアップ
今回も裏切られなかった!!ハワードの描くヒーローは、どうしてこんなに魅力的なのかしら?それにちょっつぴりオカルトっぽいのも、新鮮に感じました。もし自分に幽霊が見えたら・・・なんて考えるだけでもこわーいのに、ヒロインは、見えるだけじゃなく絵まで描いちゃうんだからもうただものじゃない!みょーに色っぽいラブシーンもすてき!文句なく星四つ!(ちょつぴり怖かった分星一つマイナス) Upon a Midnight ClearTwo-For-One Christmas Fun (Full House Stephanie)
特価:¥ 1,341(税込) 発売日:1995-12 売上ランキング:Bookで*位 ユーザー評価: Book / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
ステファニーとAllieには、それらのクリスマス楽しみを2倍にする大きな方法があります。彼らは、休暇の毎分をともに費やすことを計画しています!しかし、その後、ジェームズはステファニーの通りにいる親類を訪れてやって来ます。ジェームズは可憐です。ジェームズは涼しい。また、Stephは、彼の一番の日付である準備ができています。しかし、また、Allieもあります!そして、そこで、ステファニーの缶をそれに関してあまり行わせません。大きいので、ソフィーおばさんは町にいます。また、彼女はステファニーの時間をすべて費やしています。Allieがジェームズを得て、ステファニーが左に(無視されるように)なる前に、何かが与えるために得られます!サイモン&Schuster Heart & SoulKill and Tellカスタマーレビューピックアップ 行方知らずだった父が殺されたと知らされたヒロインは、身元確認のためニューオーリンズに向かい、そこで担当刑事のヒーローと出会います。お互い急速に惹かれあい、わずか二日でベッドをともに。堅物だった彼女はその事実に耐えられず逃げるように彼の元を去ります。しかし自分の街に戻ってきた矢先に理由も分からないまま命を狙われるようになったヒロインは、気まずさを残しながらも再びヒーローを頼ることに・・・。 手を変え品を変えてヒロインに迫りくる魔の手に何度もヒヤヒヤさせられ、最後にいたっては「もうだめだ〜」と肝を潰されること数回!ハラハラドキドキ、ラブシーンでもドキドキさせてくれる一気読み作品でした。長さは350ページぐらいの中編ですが中身はいっぱい詰まっている作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ すごい可愛いです。よくできてるし、どこから見てもおもしろい。これは本の域を越えています!!大切にします☆あたしもこんな素晴らしいものが作れるようになりたいです カスタマーレビューピックアップ 最近、リンダ・ハワードにはまって読みまくっていますが、 サスペンスとしては今一のものが多い(それでも満足、人物が魅力的だから)中で、これは最後まで息をつかせぬ展開で、面白く読めました。 ホットなシーンは、さすがリンダ・ハワード。うまいなぁと思いつつ、 主人公2人の一目ぼれの展開は、スピーディーすぎてちょっとできすぎ感がいなめません。 ま、ロマンス系はこれぐらい早く展開しないとベッドインまで時間がかかって面白くないのかもしれませんが。 いろいろあっても総合評価は4つ★です。 カスタマーレビューピックアップ リンダの作品に出てくるヒーローは、かなりカッコいい男性が多いのですが(でも描写を読むかぎり、ハンサムなやさ男ではない!大抵角刈り??)、その中でもこの作品のマーク・チャスティン刑事は私の理想です~!! 「こんな男いるかよ~・・」と思いつつもあこがれてしまうのです。 どっかにいませんかね?マークのように女を思いっきり甘やかして、面倒見てくれる男性・・・。 カスタマーレビューピックアップ
リンダ・ハワードの作品を読むのは、2冊目なのですが、 これで、自分が完全に、彼女の作品にはまってしまった事を、 自覚いたしました。 主人公は、女性看護士カレン。しっかり自分を持った芯の強い女性だが、 例によって、平凡な主婦の私が、うっとりするようなラブシーンも満載。 Impulse: Three Complete NovelsMr. Perfectカスタマーレビューピックアップ 堅苦しい分析や評価をしたい人は読まないでください。 純粋にAmericanなWitを理解して、気楽に大笑いしたい人には、 LindaのMr.PerfectとOpen Seasonの2冊は代表的な作品です。 Lindaの多方面にわたった物語の才能は他の作品で証明されています。 この本では彼女の勢いのあるユーモアを気楽に楽しめます。 非常に短期間で書かれた作品だそうですが、リズムよく楽しく読めます。 主人公のヒロインの性格がよい。とっても笑えました。 Mr.PerfectとOpen Seasonどちらがすきかというのは意見が分かれるようです。 文中の笑わせる箇所を考えると、Open Seasonの方が日本人には受け入れやすいかも? Americanな薄っぺらさとユーモアを本当に堪能できる人はMr.Perfectかも? でも2冊ともお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 語学学習目的で児童書を読んでいましたが、活字が大きく、文章が簡単そうなのでこのペーパーバックに挑戦。軽いミステリーかと思って読み始めた、初ロマンス小説、初リンダですが、はまりました。 ロマンス小説のヒーローに抱いていた偏見、先入観とは異なり、ヒーロー・ヒロイン共に等身大のキャラクターです。もっともMr.Perfectの条件を十分に満たす男性ですから現実にはあまりいないでしょう。 殺人事件は起こりますが、ロマンスのスパイス程度で、読後は甘く軽やかな気持ちになります。 本来の目的の語学学習的にはどうだったかというと、サクサク読めるのですが、2人が意気投合する車の話が全く分からなかったのと、ハマリ過ぎたために邦訳版も買ってしまいました。 そちらもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ すごい可愛いです。よくできてるし、どこから見てもおもしろい。これは本の域を越えています!!大切にします☆あたしもこんな素晴らしいものが作れるようになりたいです I recommend- Quest by Giorgio Kostantinos. Excellent bestseller カスタマーレビューピックアップ OLの仲間同士の憂さ晴らしの結果である「理想の男性」についてのリスト作成が思わぬ殺人事件へ、、、。主人公のジェーン・ブライトは自分の仲間が殺され、じりじりと殺人者に狙われている自分に気が付く。で、奇天烈だと敬遠したかった隣人、サム・ドノヴァンが刑事だと知り、次第に彼の男らしさに惹かれていくというお定まりのロマンスであるが、よ〜〜く、OLの憤懣遣る瀬無い生活を捉えているし、4人の年も性格も異なるが何処でもありえそうなシチュエイションが上手く表されていると思う。しかし、背筋がぞっとするのが、犯人みたいな輩が結構日本にもいらっしゃるという事実。真実は小説よりも奇なりってことか! カスタマーレビューピックアップ
~同じIT会社で働くOL4人は、部署が違うのにとても仲がいい。仕事や生活の愚痴をこぼしあう共通の場をもっているからだ。 「金曜の夜はアーニーズでね。」これが彼女たちの合い言葉。 OLの話といえば、どこの国でも同じ。上司や同僚のうわさ話から、気になる男の話まで。必ずしも5つ星の幸せとは言えない20代から40代までの働く女4人が1週間の愚痴をこ~~ぼす場、それが金曜のアーニーズのはずだった。 そんなごく普通の日常が、一変した。 冗談でつくった「理想の男リスト」が有名になりTVに出た翌日一人が殺された。 人は幸せな非日常を望んではいけないのか。 残された3人にも次々と訪れる幸せと不幸の非日常。 明るい南国の太陽と一瞬の暗黒の世界。 おもしろかった。~ Cry No More (Howard, Linda (Large Print))カスタマーレビューピックアップ 生後6週間の幼い息子がメキシコの市場で男2人に誘拐された。 母親のミラは、果敢に誘拐犯に挑みかかり片目をえぐりだすが、 もう一人の男に背中を刺され重体。 なんとか回復したものの、夫とも別れ、行方不明の子供を探すボランティア団体”ファインダーズ”を結成。 息子を奪った「片目の男」を探すため、あきらめずに10年以上の歳月を重ね、 ようやく手がかりをつかみかけ、力強い協力者も得られるのだが…。 子供の幸せを願うミラの行動に、ただただ涙が止まりませんでした。 最後の1行まで、泣かせてくれました。 ちょうど、私も赤ちゃんを育てている最中。 そして世界には実際にこの小説と似たような事件も起きているの。 今、腕の中にいるこの子を守っていこう、と初心に帰らされました。 子育て中のお母さんでミステリー好きな方には、特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ ラスト一割で一気に引きこまれた一冊。 …と言っても、謎解きの類ではなく、目まぐるしい展開といった意味合いでもない。 Outer Banksのくだりで小説の空気感が大きく変わり、 私の当初のイメージとはガラッと違ったエンディングを迎える。 その辺り、女性作家ならではのまとめ方なのかな、と感じた。 一人の女性の絶望からの再生をメインに描き、人は「変われる」ということ、 そして時に「変わってしまう」ことをも示唆した作品。 ストーリーは好きで、移入できる要素も十分。 また、女性が書く官能シーンというのも悪くない。 ただ、細かい描写にはもう少し工夫がほしい。 特に最後のセリフは出さない方が感動を誘えたと思う。 "No. You are afraid to be happy." そんな言葉にふと我が身を振り返ってしまう貴女のためのバイブル。 カスタマーレビューピックアップ 生後6週間で子供を誘拐されてしまった女性が主人公です。 子供を捜すことに命をかけ、そのせいで夫とも離婚してしまう。 その10年後、やっとひとつの手がかりとしてディアスという 殺し屋の名前が浮上してきて、というふうに物語がスタートします。 一読して、今までのリンダの作風とはヒーローの性格が 全く違います。寡黙で無表情。甘い言葉をささやいて 女性を酔わせるタイプではありませんが、内面的に一途で真面目。 茶目っ気があって自信家の今までのヒーロー像を思い浮かべていると びっくりするかも。 (登場人物の内、誰がヒーローなのかしばらく分からなかったくらい) ミステリー的には話の展開がちょっと平坦かな? 別れた夫もいい人で、子供を思う親の心に感動するお話です。 Also read an 極度なスリラー Tino Georgiou--The Fates. カスタマーレビューピックアップ まるでハリウッド映画を見ているようなスピード感と感動です。 英語は平易で読みやすく、ぐいぐい引き寄せられていきます。 子供を奪われ、必死に捜し求めるためにすべてを犠牲にしたミラ。 元・夫は再婚し、新しい家庭を作っている。兄弟姉妹も、もうあきらめろという。 でもどうしてもあきらめられない、諦める=死んだも同じという気持ちは、母ならそうなのかなぁと思いました。 そして、母親が故の、愛するが故の決断、そして失望感。 最後の数十ページで、存分に泣けます。泣かずに読めません。 リンダハワードを読んだのは初めてですが、完全にはまりました。 カスタマーレビューピックアップ
「いつもの気軽なリンダを一気読み」と考えてこの本を手に取ったら大間違い。 邦訳で訳者が「新境地」「女性の真情表現にさらなる深み」「円熟の境地」 と書いている通り、これはまた新しいLindaの才能をみせた人間の再生のヒューマンドラマ。 よくできていて、それでいて読後も悲壮でなく、好きです。 メキシコで生まれたばかりのわが子を誘拐され瀕死の重傷を負ったミラは 行方不明者を捜索するボランティア組織をつくり活動しつつ 文字通り「自分の人生のすべてを掛けて」子供を捜し続けます。 これほどのストーリーの中に、さらにいつものLindaの魅力(ロマンス、登場人物) も詰まっているのですからそりゃあ秀逸の一言につきます。 |
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