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Amazon人気商品ランキング/Steve McCurrypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/09 South Southeastカスタマーレビューピックアップ この人の写真集は10年前から持っていました。 ハードカバーの「モンスーン」でしたが、今でも私の宝物写真集です。 そしてこの写真集も素晴らしい出来上がりです。 インドものではラグ・ライも素晴らしいですが、色彩的にはこちらの方が好みです。 カスタマーレビューピックアップ 他の方も言っていますが本当に色彩が鮮やかで綺麗なんです。 大判写真集だけあって写りがとても良く感動しました。 自分もインドに行きたくなったほどです。とてもいい写真集でした。 カスタマーレビューピックアップ この写真集を開いてまず眼に飛び込んでくるのは、圧倒的なまでの色の美しさでした。いままでに見たことも無いような色彩に初めてみたひとは衝撃を受けるでしょう。いや、ほんと決してオーバーな表現じゃないんです。それくらいの写真集ですね、これは。モノクロで撮り続けていた私は、これをみてカラー写真にはまってしまいました。たっぷりした大きさで見ごたえ十分、まさにお宝写真集です。 カスタマーレビューピックアップ 何気なくブックストアでこの本を開いてからというもの、いてもたってもいられなくなり、すぐに初めてのインドへと旅立ちました。 この写真集との出会いは、それほどインパクトのあるものでした。 写真だけでなく、印刷からシンプルなアートディレクションまで、すごく良いです。 カスタマーレビューピックアップ
この写真集は最高です。旅行で写真をとる人なら絶対お勧め。カラー写真ではこれほど鮮やかですばらしい写真集はあまりないと思います。 Portraitsカスタマーレビューピックアップ 大きさ13cm(横)×19cm(縦)×3.5cm(厚み)の小判の分厚い写真集。存在感のある本。 キャビネ大のポートレートがおよそ240枚がぎっしりと詰まっている。 レイアウトは左ページが空欄で下に撮影場所と年が小さく書かれている。 右のページは世界各国の老若男女の顔の写真がおかれている。 デザインは統一されている。 すべて縦長の写真なのでかなりトリミングされた写真もあり粒子が荒れている写真もちらちら見うけられる。 それ以外のアフガニスタンの人々の写真にもいいがたくさんある。 STEVE McCURRYは、写真家集団マグナムに属している。 カスタマーレビューピックアップ
写真集のサイズが小さいことが残念だけれど、写真自体は本当にすばらしいものばかり。表紙のアフガン難民のポートレイトは知らない人がいないほど有名になった写真。強くひきつけられるものがあります。インド、パキスタン、アフガニスタン、マリなど世界中の人々を撮った写真は、おそらく私たちが訪れることはない国の人たち、また出会うことのないような人たちのポートレイトばかりだけれど、少しそのような人たちに思いをはせてみたくなります。一人一人の目が何かを語っていて、とてもパワフルで感情があふれ出るような写真ばかりです。 Looking East: Portraits Steve Mccurryカスタマーレビューピックアップ
アフガニスタン、インド、インドネシア、パキスタン、チベット、マレーシア・・・ 遊牧民、労働者、炭鉱夫、少女、学生、僧侶、老人、子供・・・ 濃厚で、色鮮やかで特徴ある色彩のポートレート写真が並んでいる。 笑顔でもなく、悲しい顔でもなく、怒った顔でもない。 強いて言えば穏やかな顔と表現すれば理解して貰えるだろうか。 そして何よりも瞳の輝きが美しく、力強く、誇り高いことが、 どの顔にも共通している点だ。 自分の無知をさらけ出すことになるが、Steve McCurry(1950-)はマグナムの 正会員で国際的にも著名なフォトジャーナリストらしい。 名前からしてMc+Curry(カレー)だから、 取材対象となったアジア地域に魅せられるものがあるのだと想像できるし、 彼のレンズを通してアジアの抱える問題を見せてもらえた。 彼のレンズは、不安定な政治情勢、内戦、悲惨、貧困を一切写さないが、 ひとりひとりのポートレートを眺めていると、それを思わずにはいられない。 経済発展や平和から取り残されたアジアのあることを。 そして絶望ではなく、瞳の輝きに勇気と希望をもらった。 New York, September 11カスタマーレビューピックアップ 二十一世紀を生き抜くなら、これらの写真には目を通しておいたほうがいいだろう。 今は巨大な穴ぼことなっているワールドトレードセンターの、あの瞬間までの姿と、その死に様がそこに映し出されている。 中身のエッセイは、ニューヨーカーの、ニューヨーカーによる、ニューヨーカーのためのもの。 ただ、ニューヨークに滞在したことのある人なら、その雰囲気が少しはわかるのではないだろうか。 都会の中、冷めた人間関係の中、時折見せるフレンドリーな表情や、温かい言葉。 アメリカ中のどことも似ていないのに、最もアメリカ的と言われる町。 前にも書いたが、二十一世紀を見直す上で、無視できない写真集になるだろう。 死ぬ前にもう一度見直したいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 9.11テロがわたしたちに与えた影響は計り知れないが、正直、テロ以降にこの写真集に書かれているような自分のアイデンティティの崩壊が自分に起こったかといえば・・・起こってないです。この本は、衝撃から立ち直ろうとするニューヨーカーのための本です。ニューヨークととくにかかわりのない自分から見れば、テロ自体の衝撃はあれど、写真に添えられているエッセイにあまり共感できませんでした。9.11のあと、大停電に見舞われたときも、ニューヨーカーたちは、助け合って淡々としのいでいましたね。外の者には分からない、独特の連帯感とプライドを持っているのだと思います。 ニューヨーカーのタフさに敬意を払います。 カスタマーレビューピックアップ 「報道」とは、「生きる」とは何だ。 今世紀初頭を襲ったこの世界的な悪夢は、マグナムの捉えた写真で見ると、不思議なほどその光景は美しく、そして静かだ・・・。 マグナムはどちらの世界に味方する訳でもない。ただ時代の鏡として世界を写し、人々に提示する。半世紀に及び世界を、アメリカを写してきたマグナムが、このような奇跡的な瞬間に居合わせたことに、いつか我々は感謝する日が来るだろう。 もしあなたが身内を理不尽な理由で亡くしてしまい、いまだにその後遺症に苦しんでいるなら、ぜひこの写真集を見た方がいい。 この本を見る度に、裁判までしてニューヨークを居住の地として選択し、またそこで射殺されたジョン・レノンの言葉を思い出す。 自分の大事な人に言葉ではなく、人生の転機に応援したくなる時には、僕はこの本をプレゼントしています。 カスタマーレビューピックアップ 2001年八月まで六年間住んでいたニューヨークで、この瞬間を見られなかったのは大変悔しいことだった。マグナムがこの本を出してくれたことによって、より多くの人がニューヨーク、そして、この瞬間を感じ取れて、尚かつ、様々な思いをこのテロをきっかけに考えてくれれば、何かが変わるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
社会構造が急激に変化した20世紀後半。21世紀は少しは明るい未来に繋がっていくだろう、と期待していた人々に2001年9月11日はやって来た。そして世の中はそんなに甘く進んで行かないことが痛切に知らしめられた。 「百聞は一見に如かず」という言葉はあるが、まさにこの写真集に載せられた写真達はどんな素晴らしい言葉をも陳腐なものに変えてしまう強さを秘めている。特にSteve McCurryの世界貿易センター第2ビルのロビーの写真が強烈だ。人々が危険から逃れようと走り回っているビルの外界とは対照的な「静寂」。誰も目にした事のない惨劇の中の「荘厳」。この写真一枚を見るためにだけでもこの写真集を買う価値はあると思う。 一方、人々を撮った写真も数多く掲載されている。惨劇から逃避するような写真も多いが、人間同士の繋がりを感じさせるような写真も多い。ニューヨークという個人主義が横行する街においてでも・・・。暖かい。でも何となく心に一抹の孤独感が呼び覚まされる。 陳腐な言葉になってしまうが、全体を通じてやはり「愛」が基調となっている。この言葉がいろんな姿かたちで眼前に現れてくる21世紀。どのように人生を送っていくか、今一度考えてみるのに助けになる Monsoonカスタマーレビューピックアップ
まずSteve McCurry独特の色がでていて、天気の激しさがよく伝わってきます。例えば、砂嵐の暑い風とか、体全体にたたきつけるように降る雨とか。それから、なんと言っても瞬間をとらえた写真の数々。雨を待ち焦がれる人々、また雨と闘わなければならない人々の姿が強烈に写し出されています。日本に暮らす私達も梅雨を経験し、時には悲惨な自然災害を目の当たりにします。共通するところがあるようだけれど、アジアの他の国々では、(特にインド)モンスーンの規模は比類のないものだし、改めてモンスーンという気象状況の恐ろしさを感じます。迫力のある、忘れがたいイメージの数々です。また、マリという国での体験ははらはらさせる話で、文章の方もとても興味深いです。 Monsoonカスタマーレビューピックアップ
まずSteve McCurry独特の色がでていて、天気の激しさがよく伝わってきます。例えば、砂嵐の暑い風とか、体全体にたたきつけるように降る雨とか。それから、なんと言っても瞬間をとらえた写真の数々。雨を待ち焦がれる人々、また雨と闘わなければならない人々の姿が強烈に写し出されています。日本に暮らす私達も梅雨を経験し、時には悲惨な自然災害を目の当たりにします。共通するところがあるようだけれど、アジアの他の国々では、(特にインド)モンスーンの規模は比類のないものだし、改めてモンスーンという気象状況の恐ろしさを感じます。迫力のある、忘れがたいイメージの数々です。また、マリという国での体験ははらはらさせる話で、文章の方もとても興味深いです。 Portraits Postcards (Postcards)カスタマーレビューピックアップ
50枚入りというのが素晴らしい。しっかりしたboxに入っていて、それも何かに利用できそうです。全てが世界中の人々の写真ですが、顔の表情が様々で、人種、民族、多種多様。ナショナルジオグラフィック社のフォトグラファーが撮影した写真で、大変美しい写真です。買って良かったなあと思うpostcard boxでした。 In the Shadow of Mountainsカスタマーレビューピックアップ
カバーの女の子の静謐な眼差しに引きつけられて表紙を開くと、 そこには凝縮されたような深い彩の世界の中で暮らす人々が写し出されていました。 色使いだけではなく、綿密に計算された構図、 時には渾身の一枚と呼ぶにふさわしい瞬間を切り取った絵の数々。 長年写真をとっていますが、 どうしたらこんなに深いトーンが出るのだろうと、驚かされました。 カラーなのに、ブレッソンのモノクローム写真を見ているような そんな味わい深い珠玉の写真集です。 Sanctuary: The Temples of AngkorSteve McCurry (Phaidon 55's) |
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