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Amazon人気商品ランキング/Sharon L. LechterpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:62/総ページ数:7 最終更新日:2008/08/08 Rich Dad Poor Dad (Rich Dad's)カスタマーレビューピックアップ この本を読んだのはちょうど2年前くらいでしょうか。 正直、まだ批判的な思考について勉強していない時期でしたので、一時期はかなり影響を受けました。 具体的には、「社長になろう!」と決めて、如何に利益が出る事業がつくれるかを思案していました。 また、「金を得たら資産運用だ!」と決めて、運用テクニックを学んでおりました。 正直、自分自身振り返って、何たる安易に影響を受けてしまったのだろうと反省しています。 「俺は一生ラットレースをするのか?」との自身に対する問いかけに、「そんなの嫌だ。お金に苦労するのなんて絶対に嫌だし、働かなくてすむくらいに金はあった方が良いに決まっている。」という答えに至った結果ですが、今振り返っても、この本の影響力には関心させられます。 そんな私から、この本を読もうと思っている方にアドバイスさせて頂きますと、 この本は「お金の視点」を増やす上でとても良い本だと思いますが、 あくまで「お金についての考え方」つまり、「お金」についてのみ書かれた本だということを決して忘れないでください。 人生に必要なのはお金だけじゃないですよ、ということです。 充実した仕事、ワークライフバランスのとれた生活、楽しめる趣味、成長を応援しあえる良好な人間関係、心身を良好に保つための健康、道理を知り、人間性を高める学習・・・など、 人生に必要なのは本当にお金だけじゃないんですよ。 何より、お金駆動で仕事を考えるのは、あなたが「生き生きと充実できる仕事」から離れてしまう可能性も含んでいることを忘れないでください。 「好きなことを仕事にしなさい」と言えるほど、私の眼は純粋ではありませんが、「考慮すべき論点である」ことは言い切れます。 ささやかですが、以上がアドバイスです。 もし、お役に立てたとしたら、嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ ベストセラーだからと思って購入したが面白くない 読みづらいし内容も悪い。 同じこと繰り返し書いてるので本が分厚い。 実父(貧乏父さん)なんてどこが貧乏? これが普通だっつの。マジメに会社勤めしてるのが悪いみたいじゃん。 『投資して稼げ』『楽して稼げ』みたいな事が書いてあるけどねー コツコツやってお金持ちな人の方が尊敬できるしなぁ ま、興味ある人は立ち読みしてから購入した方が良いかも 最初の数ページで分かりますよ。 文章がまわりクドイっっ カスタマーレビューピックアップ お金に困りたくない人は必読であろう。 この本はとても易しく書かれているので、最後まで苦もなく読める。 特に「お金持ちの考え方」が分かり易く書かれているので、考え方を身につければ 恐らくお金持ちになれるのであろう。書いてあることは正論だと思う。 が、具体的な方法は一切書いていないので、読んでいてイライラした。 元々、この本は「キャッシュフロー101」というボードゲームを馬鹿高い値段でも 買いたくなるように仕組んだコマーシャル用の本である。(バイブル商法) だから、馬鹿高いお金を払ってセミナーに出席したくなると言う副作用があるので注意。 下手をすると金持ちどころか余計貧乏になりかねない。 カスタマーレビューピックアップ 読み応えのある本でした。お金についての価値観が広がりました。 すべてそのとおりです、とは言えないけれど考える価値のある内容でした。 印象に残った考え方は、 ●「金持ちはお金を自分のために働かせる」という考え。 ●我々がはまっているという「ラットレース」的な生き方。 ●不動産の仲介等の市場原理の法則。 情報を仕入れた後は、自分で責任を持って選択していけばいいと思う。 だから私は著者の考えも情報の一つとして受け止めている。 本の中でイマイチ理解が出来なかったのは、 「自分に対する支払いをまず済ませる」という箇所。 税金や家賃は後にしていいのか?? まだ著者の意味が分からないので続きを読んでみようと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
言いたいことはシンプルで、それを長々といろいろなパターンで説明している感じです。 でも内容はけっこういいと思う。いろいろな意味での自己投資、勉強の大事さを感じました。 そして実行することの大事さも書いてます。そういうわけでこれから実行したいと思います。 Rich Dad's Classics: This Collection Includes Rich Dad Poor Dad, Rich ad's Cashflow quadrant, and Rich Dad's Guide to Investing (Rich Dad's)Rich Dad's Cashflow Quadrant: Rich Dad's Guide to Financial Freedom (Rich Dad's)カスタマーレビューピックアップ この考え方は非常に危険で人類にとって害である。 極端な考え方をすればすぐ分かることだが、もし人類全てが著者に感銘し、 金持ち父さんの考え方をしたらどうなるだろう?全ての人が30代で引退して 働くのを辞めたらどうなるだろう? 直ちに、人類の技術の発展はストップし、超貧困層と超裕福層に分かれ、暴動や戦争勃発 を引き起こす。 逆に全人類がこの著者の言うEクワッドラントの人であれば、皆が勤勉でよく働くとすると 技術の進歩がどんどん進み、人々の生活は万遍なく楽になり争い事も発生しにくい。 つまり、一昔前の日本。今の団塊の世代が生み出した国民総中流と言った安定した世界ができあがる。残念ながら、今の日本は怠け者が増え、借金をどんどん増やし続けている。 カスタマーレビューピックアップ 「金持ち父さん貧乏父さん」をより掘り下げて、 資本主義の縮図を示した内容にまとまっている。 特に、労働集約型のビジネスモデルでは 限界が来るという点は、 人材輩出企業とされている 某R社から独立した社員が 大手企業を設立できていない理由を 論理的に解明することができる。 本書を読んだ起業家が全て成功するとは言わないが、 格段にその成功率を高めることは明らかだろう。 ただし、実践的なテクニックは示されておらず、 後半部は例に寄っての論理重複になるため 全体をくまなく読む必要はない。 カスタマーレビューピックアップ 一冊目の金持ち父さん貧乏父さんに比べて4つのクワドラントについて詳しく説明している本になっている。 資産がいかに大切か、無知がいかに危険か、ということを教えてくれていると思う。 レベル6までの投資家について書かれていて、自分がどの位置なのか、 また視点を変えれば、上のレベルに進みたい場合、上のレベルとの差もわかってくるので、差を縮めるヒントを与えてもらったようにも感じられた。 もちろん他にもここには書ききれないほどクワドラントについて、その他たくさんの内容が詰まっている。 ただ私はまだまだ無知が多すぎるので、何回も読んで頭に入れて実行していきたいと思った。 カスタマーレビューピックアップ 自分がESクワドラント(働く側)にいて、何か現状に不満を感じている人には最高の自信と行動力を与えてくれる本です。私の場合、金持ち父さんの第1弾から読み始めて全巻読破までに2ヶ月とかかりませんでした。その後も類似の本数十冊を読み、そして行動しはじめています。そのような人たちをたくさん知っています。 まずキャッシュフローゲームの価格の高さにショックを受けたら、「どうしたら安くゲームができるか?」を考えるチャンスではないでしょうか? ロバートキヨサキは、キャッシュフローゲームの価格決定の際に「世界一高いボードゲームにしよう」と意図的に高く設定したそうです。価格が安かったら、きっと他の平凡なボードゲームと同様に世間に埋もれてしまったことでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ロバート・キヨサキは文が下手というか、同じコトをくどくど繰り返しているだけである。はっきりいって上手い人が書いたらページ数を10分の1以下に減らせる話です。わかったよ、クワドラント(四分割)の右側に行けばいいのはよくわかったよ!「ファイナンシャル・リテラシー」が必要なこともよくわかったよ!だからその「ファイナンシャル・リテラシー」の内容をもっとちゃんと具体的に教えてよ! これだけ売れてるんだからすごいことが書いてあるんだろうと思って読み続けた私…は時間を無駄にしました…。それで「ファイナンシャル・リテラシー」を身に着けるためには、著者プロデュースの「キャッシュフロー」というゲームをやるのが一番らしいです。お値段は21,000円也…さすが元ゼロックス社のトップセールスマン… Rich Dad's Guide to Investing: What the Rich Invest in That the Poor and Middle Class Do Not! (Kiyosaki, Robert T., Rich Dad Series.)カスタマーレビューピックアップ Rich Dadシリーズでは、一番新しいこれから読みました。思ってもみなかったような大金を手に入れ楽しく人生を送るには今何をすべきか、を論じる壮大な内容です。とても面白かったので前の2冊とも読み比べましたが、3部作の最新刊な分、中身の濃さではこの本の勝ちだと思いました。日本語版は上下巻に分けられていて割高ですが、これだとどちらも楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 前2書より長くやや読みにくいですが、具体例にそって述べているようです。安定した収入よりも技能と技術の習得が大事と考え、実際安定した収入を投げ出して、勉強に行くあたりは人間の生き方というものを考えさせられます。組織に属するのは知識と技能を得るためで、決して安定した収入と高給をもらうためでないというのが著者の一貫した主張です。頭ではわかってもこれを実際に実行するのは本当に氣力と根性を要することでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 空前の経済ブームが10年以上も続いたアメリカだが、子供たちのPersonal Financeに関する教育には学校は一切関係しない。親の世代はBaby Boomerとして、アメリカが世界に例のないくらい豊かだった時にそだっている。お金を増やすのはそういう時代には簡単だった。結局お金に対しての教育は格個人で学ぶことになる。この本はお金を育てたい人にも、お金より大事なものがあることを知ってしまった人にも読む価値はあるとおもう。お金を増やす基本は簡単なことである。しかし、それにあまりにのめり込むとかえって人生を棒にふってしまうこともある。そこのところのバランスのとりかたを教えてくれる貴重な本だ。 カスタマーレビューピックアップ 「金持ち父さん貧乏父さん」「金持ち父さんのキャッシュフロークワドラント」に次いでこの著者の作品を読むのは三冊目だが、前二冊よりもアドバイスが具体的になってきた。具体的とは言っても、あれを買え、これに投資しろ、のようないわゆる投資ガイド的なものではなく、投資に臨む姿勢についてと言う方が適当だろう。ストーリーが回りくどいと思う人もいるかもしれないが、私のような素人にはむしろ分りやすい、理解へと誘導してくれる回り道になってくれたように思う。「まず言葉から始めよ」などは、非常に興味深いアドバイスであった。 この本に書かれているアドバイスはとても基本的なものが多く、非常に乱暴な要約をしてしまえば、『己を知れ、計画を立てよ、自分を高める努力をせよ』となる。考えてみれば特に投資に限らず、全ての事柄にもあてはまりそうな事柄であるし、会社で仕事を進める上では多くが実践しているような事柄である。が、投資をする上で真に計画らしい計画を立て、その計画に沿って実行できる人はどれだけいるのだろう? 私自身は完全に落第である。それだけにその方向に目を向けさせてくれたこの本には感謝している。 ビジネス面での著者の好みや日米の制度差など、参考とするには注意を要するような点もあるが、お金と自分の関わりについて考えるきっかけにするにはとても良い本だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
この本は数日前に日経新聞の広告欄にも掲載された本で、アメリカではニューヨークタイムズ、ウォールストリード・ジャーナル、USAトゥデイ、ビジネス・ウィーク、など主要なベストセラー・リストとして話題を呼んでいる資産形成、ファイナンシャル・プランニングの分野で非常に反響を呼んでいる書籍です。出版されたのがアメリカでありながら、オーストラリア、カナダ、シンガポールなどでも大きな反響を呼び、既に40万部の売上が日本でもあるという怪物的な存在です。忙しい毎日を過ごしながらも、なぜ自分の生活が汲々としているのか、資産形成に努力しながらも一向に進まず不安を抱えているような方々にお勧めの本です。 私自身、単純なハウツー本ではなく、金銭を通じた人生観にかかわる問題として捕らえ、非常に考えさせられました。子供のころから金銭にかかわる教育を受けていないばかりに、一生を通してお金に困ったり、人生につつかれたりするという著者の指摘には考えさせられました。著者が日系アメリカ人ということは特に問題ではありませんが、今までこういった金銭と人生哲学にかかわる核心をついた著作にはあたることはありませんでした。人それぞれが育った環境や考え方の違いがあり、一概に著者の論点がすべての人に当てはまるとは考えませんが、こと、金銭に関してはある程度の心理をついていると思います。(認めると認めざるとにかかわらず。) Rich Dad's Retire Young, Retire Rich: How to Get Rich Quickly and Stay Rich Forever!
特価:¥ 2,158(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2002-01-15 売上ランキング:Bookで20664位 ユーザー評価: Book / 通常10~13日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 金持ち父さんシリーズの ベスト版というか、 総集編と言っていい内容です。 広く浅く学ぶのであれば、 本書だけで十分でしょう。 逆に、これまで 一連のシリーズを読んできた人にとっては 同じことの繰り返しで 退屈する内容かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ レバレッジ(テコ)の利かせ方について述べてある本。この単語は今まで借金というお金の面でのレバレッジしか存在していないと思っていましたから行動・頭脳・プランにもレバレッジが存在している事には目からウロコでした。(言われてみりゃその通りですが) 私の場合は頭脳のレバレッジは段々効くようになってきたと思いますが、プランのレバレッジはそれほど重要視していなかったし、行動のレバレッジはまだまだ足りていないと思います。一歩づつ精度を上げてゆきたいです。 ps 自己管理を行う上で、かなり有効な本だと思います。タイトルが言わんとする事は分かるけど、中身知らない人はそれで誤解が生まれて毛嫌いされてるんじゃないのかなとちょっと思いました。もしもそれで読む機会が失われるなら非常に残念なことです。 カスタマーレビューピックアップ 金持ち父さんシリーズは全部舐めるように読破したが 特にこの本は素晴らしい。 特に309ページ〜312ページの具体的な●●方法は 値千金だ、この方法私はでセミリタイヤ生活を 手に入れる事が出来た♪http://www.hudousanmaster.com/ カスタマーレビューピックアップ 良い借金をして不労所得が得られる資産(特に不動産)を獲得し、経済的に独立しましょうという本。 言っていることは良いが、筆者の他の本と言っていることはほぼ同じなので、あえてこれを買う意味は?? カスタマーレビューピックアップ
「金持ち父さん、貧乏父さん」から始まった著者のお金のレクチャーも大分進んできました。基本的には、最初の「金持ち父さん貧乏父さん」と同じ内容が繰り返されているのですが、その中に少しづつ細部の情報が加わっています。恐らく、最初にこの本を読んでも話が通るように構成したのだと思います。通常の指南書と同じようなハウツー本になることを避けているのでしょう、「お金持ちになるための考え方」について殆どが費やさされています。今回のテーマは「レバレッジ」「コンテキスト」です。投資というものが普段われわれの使用している意味と金持ち父さんの投資の意味が違っています。これを理解できるようにするのが今回の目的だと思います。このシリーズは長年勤め人をやっている人間にとっては、まさに青天の霹靂といいますか、ものの見方が180度変わるような内容です。このシリーズはオススメです。もちろんこの本もです。 Rich Dad's Before You Quit Your Job: Ten Real-Life Lessons Every Entrepreneur Should Know About Building a Multimillion-Dollar Business (Rich Dad's)Rich Dad's Cashflow Quadrant: Rich Dad's Guide to Financial Freedom (Rich Dad)カスタマーレビューピックアップ この考え方は非常に危険で人類にとって害である。 極端な考え方をすればすぐ分かることだが、もし人類全てが著者に感銘し、 金持ち父さんの考え方をしたらどうなるだろう?全ての人が30代で引退して 働くのを辞めたらどうなるだろう? 直ちに、人類の技術の発展はストップし、超貧困層と超裕福層に分かれ、暴動や戦争勃発 を引き起こす。 逆に全人類がこの著者の言うEクワッドラントの人であれば、皆が勤勉でよく働くとすると 技術の進歩がどんどん進み、人々の生活は万遍なく楽になり争い事も発生しにくい。 つまり、一昔前の日本。今の団塊の世代が生み出した国民総中流と言った安定した世界ができあがる。残念ながら、今の日本は怠け者が増え、借金をどんどん増やし続けている。 カスタマーレビューピックアップ 「金持ち父さん貧乏父さん」をより掘り下げて、 資本主義の縮図を示した内容にまとまっている。 特に、労働集約型のビジネスモデルでは 限界が来るという点は、 人材輩出企業とされている 某R社から独立した社員が 大手企業を設立できていない理由を 論理的に解明することができる。 本書を読んだ起業家が全て成功するとは言わないが、 格段にその成功率を高めることは明らかだろう。 ただし、実践的なテクニックは示されておらず、 後半部は例に寄っての論理重複になるため 全体をくまなく読む必要はない。 カスタマーレビューピックアップ 一冊目の金持ち父さん貧乏父さんに比べて4つのクワドラントについて詳しく説明している本になっている。 資産がいかに大切か、無知がいかに危険か、ということを教えてくれていると思う。 レベル6までの投資家について書かれていて、自分がどの位置なのか、 また視点を変えれば、上のレベルに進みたい場合、上のレベルとの差もわかってくるので、差を縮めるヒントを与えてもらったようにも感じられた。 もちろん他にもここには書ききれないほどクワドラントについて、その他たくさんの内容が詰まっている。 ただ私はまだまだ無知が多すぎるので、何回も読んで頭に入れて実行していきたいと思った。 カスタマーレビューピックアップ 自分がESクワドラント(働く側)にいて、何か現状に不満を感じている人には最高の自信と行動力を与えてくれる本です。私の場合、金持ち父さんの第1弾から読み始めて全巻読破までに2ヶ月とかかりませんでした。その後も類似の本数十冊を読み、そして行動しはじめています。そのような人たちをたくさん知っています。 まずキャッシュフローゲームの価格の高さにショックを受けたら、「どうしたら安くゲームができるか?」を考えるチャンスではないでしょうか? ロバートキヨサキは、キャッシュフローゲームの価格決定の際に「世界一高いボードゲームにしよう」と意図的に高く設定したそうです。価格が安かったら、きっと他の平凡なボードゲームと同様に世間に埋もれてしまったことでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ロバート・キヨサキは文が下手というか、同じコトをくどくど繰り返しているだけである。はっきりいって上手い人が書いたらページ数を10分の1以下に減らせる話です。わかったよ、クワドラント(四分割)の右側に行けばいいのはよくわかったよ!「ファイナンシャル・リテラシー」が必要なこともよくわかったよ!だからその「ファイナンシャル・リテラシー」の内容をもっとちゃんと具体的に教えてよ! これだけ売れてるんだからすごいことが書いてあるんだろうと思って読み続けた私…は時間を無駄にしました…。それで「ファイナンシャル・リテラシー」を身に着けるためには、著者プロデュースの「キャッシュフロー」というゲームをやるのが一番らしいです。お値段は21,000円也…さすが元ゼロックス社のトップセールスマン… Rich Dad's Who Took My Money: Why Slow Investors Lose and Fast Money Wins (Rich Dad's)Why We Want You to Be Rich: Two Men - One Messageカスタマーレビューピックアップ
ドナルド・トランプとロバート・キヨサキの共著という豪華な本。 アメリカでは、ドル下落、貿易赤字に加え、ヘルスケア・年金問題、消えるミドル階層(リッチとプアの2極化)などにより、特に、今後リタイアするベービーブーマー世代の人たちは、将来の不安を抱える。 一方、政府関係者も、ベビーブーマーも、会社員(雇われて働く人)になるための教育しか受けておらず、ファイナンシャル・エデュケイション(お金に関する教育)が足りないため、それらの問題を解決できない。 そこで、本書では、政府に頼らず自立するために、ファイナンシャル・エデュケイション(お金に関する教育)の重要性を説き、リッチになるためのアドバイスを、著者の経験談などを交えた含蓄のある言葉で説明している。 例えば、「投資=リスクと言うが、きちんとファイナンシャル・エデュケイションを受け、経験をして、コントロールできるようになれば、投資はリスクではなくなる。」という考え方は、うーんと納得させられる。 なお、最初は、オーディオテープを聞いて、「さすが、プロのナレーターは聞き取りやすい」と感激し、本を読んだら、「こんなことを言っていたのか・・・」と自分のリスニング力に少しがっかり。 と言いつつも、分かりやすい英語、分かりやすいメッセージで、読みやすい本。 Rich Dad's Guide to Becoming Rich Without Cutting Up Your Credit Cards (Rich Dad)カスタマーレビューピックアップ
How to 物のオーディオシリーズは英語のリスニングを上達させる上でも 役立ちます。書店で買うよりかなりアマゾンの値段の方が安いみたいです。 2600円か2700円ぐらいです。 CDを聞いて思ったのは、本を読むより早く内容を理解できるということです。2時間半で大体の内容がわかります。よいローンと悪いローンの違いなどを徹底。何度も聞けば頭に残りますし、通勤途中に聞けば、いいでしょう。 車で通勤される方にとっては本を読む必要がないのでお勧めです。 英語とお金に対する考え方が同時に学べます。 星を減らしたのは、英語をある程度理解できる人しか利用できない点です。 |
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