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発売日:2000-03-17
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Amazon人気商品ランキング/Nick SharrattpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:584/総ページ数:59 最終更新日:2008/10/12 A Cheese and Tomato Spider Novelty Picture Bookカスタマーレビューピックアップ これはいいっ!大人でも夢中になります! ページを開くと上下2段になっていて、それぞれのページをめくって おもしろい組み合わせを作ることができます。表紙を開いてから数十分、 何回もページをめくり、様々な組み合わせを楽しみました。 辛口コメントの夫も、「この組み合わせはいいね〜」と笑っていました。 個人的に、上がレモンで下がおばあちゃんという、すっぱいばぁちゃんが お気に入りです。突っ込み所が満載で、ありえない組み合わせの宝庫です! 子どもに見せると大爆笑間違いなし。 英語の学習面という点では、上のページでEek!やWow!などの間投詞的な語と、 wrigglyやsourなどの形容詞的な語、下のページでspider、houseなどの名詞が 学習できます。特に下の段の文字のページは1ページに名詞が「どん」とひとつあり、 組み合わせを作る度に何度も目にするし、声にもだすので、この本の名詞は 必ず読めるようになることでしょう。個人で楽しむもよし、レッスンで楽しむもよし、 本当に買ってよかった1冊。子どもから大人まで楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 小3の娘が大喜び。爆笑につぐ爆笑で、これは本当に大当たりでした。読んでもらうだけではなく、自分が読み手になるのも楽しいようです。スケッチブックを使って自分でも新しい組み合わせを作ったり、と遊びも発展しています。主人も「この本は面白いね〜」と感心しています。 カスタマーレビューピックアップ
表紙を開くとリングで綴じられたページになっています。それぞれのイラストと文章が上下に分かれていて、好きな組み合わせにすることができます。くも、アイスクリーム、ピザ、火山、おばあさん、深海魚、スポーツカー、お化け屋敷、おまわりさん、レモン、誕生日ケーキ。例えば、頭がピザのくもでDelicious Spiderだったり、頭にくもの足がついたおばあさんでWriggly Granny!だったり、とにかくはちゃめちゃ!これがこどもたちに大うけで、何回読んでもおなかをかかえて笑います!!絶対おすすめの1冊です。 Once Upon a Time...カスタマーレビューピックアップ まず、表紙を開けると、切り取って使う絵のカードが5枚入っています。 切り取った絵は、各ページにおさめられるようになっているので、 絵がばらばらになる心配もありません。洋書ならではの鮮明な色使い、 くっきりした絵が子ども達を惹き付けることと思います。 主人公がプリンセスで、お話の内容もプリンセスが3つのお願いを 叶えてもらうお話です。どちらかというと女の子向けではないでしょうか。 切り取った絵のカードを、文章の間に差し込んで、文章を完成させる タイプの本なので、差込部分の寸法さえ合わせれば、どんな絵も挿入可能です。 自分で絵を描かせて、自分だけのストーリーを作らせることで、男の子も 楽しめるのではないかと思います。 英語のレッスンなどでは、1冊の本を少ない量しか読み進められなかったり することもありますが、この本は1レッスンで最後まで読める分量ですし、 毎レッスン違った絵を差し込んで、同じお話を何度も聞かせることができます。 また、子ども達に自分が差し込みたい絵を描かせれば、クラフトタイムにもなって、 一石二鳥です。 英語学習面では、過去形の学習にぴったりです。文章を自力で読んで 理解できるのは英語学習歴が長い、小学高学年から中学1年生くらいでしょう。 小さい子から高学年まで、想像力&創造力を培うことができる、楽しくて 素晴しい本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
むかしむかし、美しいお姫様が住んでいました。 で始まるストーリー。 それぞれのページのキーワードが空白になっていて、 そこに付属のカードを差し込んで話を作り上げていくようになってます。 お姫様は丘の上の( )に住んでいました。 どのページにも同じように、面白い選択肢があり 4歳の息子は、思いっきりsillyなストーリーを作り上げ、 Lizzie Zipmouthカスタマーレビューピックアップ Jacqueline Wilsonの作品は、 “Dustbin Baby”に続いて2作目。 もっとも、“Dustbin Baby”はもうちょっとolder readersのためのもの。 これは、わずか80ページで、 字も大きくて、イラストもたくさん入った子供向け。 一人称で書かれたこの作品の主人公は、 Lizzieという女の子。 大好きなママと二人だけで暮らしていた。 ところが、 ママに好きな人―Sam−ができる。 彼にも子どもがいた。 男の子―RoryとJake。 Lizzieにstepdadができるのは2回目。 前のstepdadは最低で、 Lizzieを怒鳴りつけた。 だから、ママは別れて、 また二人になった。 きっと今度も、 Samもそうなるに違いない。 I know he wouldn’t be jolly and friendly for long. I was waiting for the shouting to start. そこで、 I decided not to say a word to anyone. そんなLizzieをチビのJakeがからかう。 “Lizzie Zipmouth” さて、どうやってLizzieは、 みんなと口をきくようになるのかな? 児童向けの短い物語だけれど、 ちょっとせつなくて、 ほろっとして、 最後にはHAPPYになれる。 カスタマーレビューピックアップ Lizzieのお母さんが、3度目の結婚をする事になり 新しいお父さんと、お父さんの息子2人と生活する事になりました。 Lizzieには、2人目のお父さんの時にとても苦い思いをしているので 3人目の新しいお父さんとその息子たちに、なかなか心が開けず… 口にチャックをしてしまったように、無口になってしまったです。 Jacqueline Wilsonさんの作品は、少し重いテーマの物が多いようです。 Lizzieがかたくなに意地をはる微妙で複雑な心境を 小学生から大人まで、沢山の方に読んでもらいたい本です。 英文はイギリス英語で、大きな活字で書かれていて 語彙2000 総語数7000 SSS難易度レベルは3です。 普段私は、SSS難易度レベル2を読んでいて カスタマーレビューピックアップ
本で泣いたりとかあまりしないほうなのですが、最後は思わず「良かったね」と泣いてしまいました。 今まで、お母さんと2人きりで楽しく暮らしていたLizzieですが、お母さんが3度目の結婚をすることとなります。前のお父さんの時に嫌な思いをしたLizzieは新しいお父さんを信用できません。しかも義兄弟が2人も出来て、こちらもなんだか苦手。さらにはなんだかとっつきにくそうな義父の祖母(Lizzieから見たら義曾祖母!)に会うことに……。 場所はイギリスですが、私たちの身近にも売られているぬいぐるみやチョコレートになんだか嬉しくなってしまいます。 Pants (Book & CD)Dustbin Babyカスタマーレビューピックアップ 生まれてすぐにごみ箱に捨てられてしまったApril。その後もいろいろ悲しいできごとがたくさんあったけれど、14歳の誕生日にそれらのできごとを一つ一つ振り返り、自分をみつめ、乗り越える。そんなAprilの前向きさ、そして周囲の温かさに涙があふれました。 カスタマーレビューピックアップ 生まれたその日にゴミバケツに捨てられていた赤ちゃんが成長して14歳になった。その誕生日に自分の過去をたどる一日のお話。 正直、回想部分は気の滅入るような展開で、読むのが辛くなりますが、最終章での奇跡的な再会には涙が止まらなくなりました。 難度の高い単語も殆ど出てこないし、複雑な構文もないので読むのは非常に楽です。 カスタマーレビューピックアップ 私の多読手帳には、「泣いた〜Jacquelineので一番感動した!」と書いてあります。ちょうど250万語ぐらいで読みました。わからない単語は辞書で調べたり、とばしたりしながら、最後まで日本語で読んでいるかのように熱中しました。多読をはじめてこの本に出逢ってほんとうによかったとおもいました。Jacquelineの本は他にもたくさん読みましたが、私の中ではトップ2冊のうちの1冊です。タイトルからして、暗くて悲しくて、つらいつらい物語ですが、ラストがさわやかで、読み終わった後すっきりとしました。じわっと涙もでてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ どうせお子様向けの小品、とあまり期待していなかったのですが意外に面白く、不幸な生い立ちの少女の心の内面がよく描かれていると思いました。母親をファーストネームで呼び、14歳の誕生日に携帯電話を買ってもらえないからと学校へ行かずに家出同然の外出、でもそれはきっかけだけで、したかったのは自分探し。産みの親を恋しく思うと同時におそれ、新しい出会いと再会を通じて明らかになる過去、そして本当に望む場所、傍目に見ると悪い子だけれど実は・・・それらが同情を引く形ではなくごくさらっと表現されていますが感動を呼び温かい気持ちがわいてきます。女子中高生や、やり直し英語のリーディング教材としてお勧め。既に筋が分かっている名作や映画の原作の、使用語彙を制限しリライトしたものを読んで多読するよりずっとのめり込めると思います。 カスタマーレビューピックアップ
生まれてすぐに捨てられ、その後の養育でも不幸が重なったことが「トラウマ」になってしまい、人を信じること、愛すること、愛されることから避け続けて生きてきた彼女の14年間(子どもだから客観的に自分を見ているわけじゃないけど)。14歳の誕生日に、自分の過去をたどっていくApril。最後の場面で、自分を捨てた母親にあえる瞬間を望み、かつおびえる姿はいたいたしい。 この本を読み終わって、血のつながりとは別に、親として子として愛し愛されることのすばらしさに感動しました。子育てでつらい思いをしている方にもぜひ読んでほしい本です。 英語の文体は難しくありませんが、スラングが頻繁に出てくるので、graded readersのように簡単ではありません。でも、ストーリーは単純なので、主人公の気持ちをたぐっていくつもりで読み進めていくと理解できてしまいます。多読の1冊にもおすすめです。 Don't Put Your Finger In The Jelly, Nellyカスタマーレビューピックアップ
カラフルなへたうまイラスト、ページの真中にあいている穴に指を入れてページをめくるしかけ、掛け合い的だじゃれ・・・。 スピード感のある絵本です。 どのだじゃれも子どもの好きな食べ物関係であるところも、喜ばれる一因だと思います。 Sleepovers
特価:¥ 1,371(税込) 発売日:2008-03-13 売上ランキング:Bookで7110位 ユーザー評価: Book / 通常9~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いったいDaisyのお泊りパーティはどうなるのか、ほかのお友達の誕生会が終わる毎に期待しつつもハラハラドキドキ感が増していきましたが、お父さんやお母さんの素敵なアイデアや工夫のおかげで、温かみのあるそしてDaisyにとっても特別なものになり、読んでいるこちらもほのぼの〜とあったか〜い気持ちにさせてもらいました。最後のほうでEmilyとDaisyに髪の毛を可愛くしてもらったLilyを見てお母さんが感激したところなんか、ちょっとウルウル・・・。 最後に意外な形で意地悪なChloeに一泡吹かせる形になったのは面白かったですね。ちょっと関係ないですが、子供の頃の自分の知り合いにもこんな人いたんですよ。他人に恐い話ばかりして恐がらせているうちに、当人の方こそ恐くなって一人でトイレに行けなくなったっていう・・・。あぁやっぱりそういう人っているんだよねぇ、とクスっとしました。 本当はLilyが大好きだし、時々彼女に話を聞いてほしくてベッドに潜り込んだりするのも、その一方やっぱり自分のことで精一杯になってしまったり、Lilyのことを気にしたりするのも、全部あぁわかるわかる〜と、頷きながら読みました。 年頃の女の子の揺れ動く気持ちに読者が素直に共感できるように書かれているし、状況はシリアスだけれど、どうしたらいいか皆が楽しくなれるかを、教訓的にではなく、うまく前向きに考えさせてくれるお話。 Daisyの両親が男親女親でいいバランスをとっているのがなかなかいいと思うし、こんな両親やほかの3人の友達のような人々がいればこれからも大丈夫、と希望をもたせてくれるような話だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ Dasyを含めて5人組はそれぞれのお誕生会に Sleepoverパーティを開きます。プレゼントを持ち寄ったり、 ケーキが出てきたり…なんとも微笑ましくもうらやましくも あるパーティと仲の良さ。 Dasyには障害を持つ妹がいて、それでも彼女が大好きで、 二人でSleepoverパーティの真似をしたりします。 そしてDasyのお誕生日が近づいてきました。 障害のある妹をみんなに紹介するのが不安です。 忘れかけた子供心を思い出させ、また子供同士で知恵を持ち合って パーティーをする。そして障害のある妹へのみんなの接し方。 今の子どもたちにかけているものがここにあります。 読み聞かせをしながら、教えてゆきたいものです。 カスタマーレビューピックアップ Daisyのクラスの仲良し5人組。 他のメンバーはみんな、自分の誕生日に、みんなをお泊りパーティーに招待します。 でも、Daisyは、自分の家にみんなを呼びたくないのです。 家にはお姉さんのLilyがいます。 Lilyは重度の障害があって、歩くことも、自分で食べることもできません。 Lilyを見たら、みんなは一体なんて言うだろう? Daisyは不安でたまらないのです。 怒ったり、意地悪をしたり、でもその後でこっそり甘えたり、慕ってみたり、 障害者の姉に対するDaisyの複雑な気持ちが、すごく素直に書かれています。 思ってたより、全然、重い書かれ方じゃなくて、 DaisyのLilyに対する気持ちも、ちょっとした意地悪も、すごく可愛らしかったです。 それぞれの誕生日パーティの様子もおもしろかったし、 誰が誰の‘一番の’友達… とか、 そういえば、子どもは子どもなりに、いろいろ大変だったなと、懐かしく思いました。 カスタマーレビューピックアップ 新しい学校にはいったデイジー。おねえちゃんにハンディキャップがあるので、家に友達をよべない。そんなデイジーの誕生日パーティーが実現するまでの物語です。ともだちづくりにも心をなやませるデイジーがけなげです。それにしてもパーティのケーキの派手さはスゴイ!あんなケーキだったらうれしいだろうな。 カスタマーレビューピックアップ
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暴力を振るう父、男に弱い母をといった問題ある両親を持つ女の子の話です。彼女の名前はローラローズ、といっても本名ではなく、あるときから、自分で付けた名前です。 ローラローズには、これでもかと災難が降ってきますし、ときどき負けそうにもなるのですが、きっと彼女なら何とかするだろう、と読者に思わせるような魅力的な女の子です。 単純なハッピーエンドではない終わりも好感が持てました。余韻の残る話です。 KissThe Dinosaur's Packed Lunch |
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