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Amazon人気商品ランキング/Murray BrombergpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/09 1100 Words You Need to Know (1100 Words You Need to Know)カスタマーレビューピックアップ この本で扱われている語彙のレベルはかなり高く、まさに英検1級(の特に最初の語彙の問題)の対策には最適です。 たまに technology などの基礎的な単語が冗談ぽく混ざっていますが、 全体的にはおそらくほとんど目にしたことがない単語ばかりだと思います。 英検準1級レベルの単語もほとんど出てこないので、本当にハイレベルな語彙に的を絞って学習できます。 1回の分量で扱う単語は5つだけなので、本に書いてあるとおり1回を15分で切り上げることも可能です。 1回分の分量が物足りないのであれば、自分で適宜量を増やせばいいだけなので、 忙しい人そうでない日とで臨機応変に調整できます。 他の方のレビューを見ていると、「TOEICのスコアを800点台から900点台にあげるために」使おうとした方もいらっしゃるようですが、 TOEICを800点台から900点台にあげるために必要なのは、難解な語彙の習得ではありません。 単純に読解の精度&スピードをあげ、またリスニングでミスをしなければいいだけの話ですから。 そもそもTOEICにはそんな難解な単語はほとんど見かけられないし、それがわからなくても990点は取得できますので。 なので、TOEICのための対策としてはおすすめしません。 アカデミックのいろいろな分野からの単語が出されるTOEFL対策にもあまり向かないのかもしれません。 ハイレベルな語彙を築く手段として、個人的におすすめします☆ カスタマーレビューピックアップ TOEICで900点を突破したので、次は英検1級に挑戦したいと思ったときに、足りないのはやはり語彙でした。この本に出会ってただ今7週目に入ったばかりですが、全く飽きさせず、ワクワクしながら難解な単語を効率よく覚えられます。1級の長文問題を解いていると、ああ、これ見たなあという単語がちょくちょく出てきます。 単語の習得が単調な作業になりません。英語の学習書は山ほど買いましたが、これは特にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 私の使ったのは第3版で、1ヶ月ぐらいで少しづつ目を通しました。知らない単語・意味の理解が不正確な単語は5〜10に1つぐらいありましたが、それらは主に前半部分に集中していて、後半に行くほど知らない単語が少なかったです。イディオムはちょっと時代掛かったものが多かったです。単語帳なので気にする必要ないかもしれませんが、私は例題の所々に著者の主張(手垢のついた昔のプロパガンダや中西部で聞かれそうな保守的な主張)の刷込み意図が感じられて不快な部分がありました(第4版では改善されているかもしれませんが)。 カスタマーレビューピックアップ 作りは比較的単調で簡潔。1日1ページを30分程度で学習することが予定されている。確かに、知らない単語は多いが、英米のビジネス雑誌などを読むときに、ふと知らない単語として出会う機会が多い単語が紹介されているという印象である。この本が「難しい単語ばかり」というコメントが多いが、それは、この本を「単語帳」として「暗記」のために使用しているからではないかと思う。 最初に、5つの新語のスペルと発音が紹介され、次に短い読み物の中に新語が使われている。実は、この本の面白いところは、新語の定義をいきなり記述していないところである。つまり、知らない単語が出てきたときに、その意味を短い読み物の中で想像して、サンプルセンテンスの空欄に当てはめたり、言い換え単語を選択するという方法で学習するというコンセプトである。 つまり、単語の「暗記」ではなく、文章の中での意味を想像する能力を鍛えるというところがこの本のユニークなところではないかと考える。もっとも、個人的には、せっかくなので、語源もチェックしておきたいところだが、この本にはそれがない。この点は残念だが、ウエブスターなどの辞書に当たって調べればよい。 各単語のガチガチの定義を覚えたい人には、Word Power Makes Easy をお勧めするが、大学受験レベルの中級の英語力があれば、気軽さの点でむしろこちらの本をお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ
ネイティブがさらに語彙力を上げるための本。 なので、試験の頻出単語を覚えたいとか、 日常会話が出来れば良いという人には、 星1つぐらいの価値しかない本だと思う。 語彙力を知的なネイティブレベルに 上げたい人には、星5つの価値が出てくると思う。 Barron's 504 Absolutely Essential Wordsカスタマーレビューピックアップ ~「単語王2202」の著者の中澤先生が、講習会のときに絶賛していたので買いました。1日12語で週に6レッスンあり、7日目は復習テストになっているので使いやすいです。入試まで日数がないので1日2レッスンやっていますが、それでも、すでに一通り「単語王2202」をマスターしているので8割くらいは知っている単語ということもありスイスイ使えます。一番うれ~~しいのは、通常の単語集ではなかなかできない「空所補充」などの練習ができることや、英語の定義をみて英単語を思い出す練習ができる点です。これは、難関私大受験にはぴったりだと思います。ただ、一通り通常の単語集をやっていないと手が出ないと思います。~ カスタマーレビューピックアップ この本の単語レベルは、日本でいうとの受験単語集でも難単語と位置付けられているものばかりです。にもかかわらず、この本の名前は、知らなきゃ話にならないレベルの単語集です。 英語の勉強を始めて、間も無い大学生や高校生、高校時代以来英語に触れていない、英語やり直しの方はぜひ、本屋まで足を運んで中身を確認してからの購入をお勧めします。このレベルの単語は、実際日本の単語帳でも効率良く覚えられるようにいろいろな試みがなされています。(英単語ターゲット、英単語ピーナツなど) この本を使うことのできる人の目安は、ほとんどの単語を大体日本語で知っている人以上です。そいう人にとっては、おなじ単語も違う単語で言い換えるのがでることを知ることができ、効果は倍増します。 洋書であるが故に、すべて定義は英語です。初めて聞く単語を英語で定義付けて覚えられるのは、外国の人で、日本人は日本語で覚えちゃったほうが明らかに早いですよ。この本を使うのは、その後でも遅くはありません。その時は、面白く、効果的に学習がはかどると思います。 カスタマーレビューピックアップ 単語の練習本です。でも、日本語で書かれた日本製の本よりやってて楽しめるし、単語を覚えるのは早いと思います。全て英語なので、単語を覚えるという感覚より、洋書を読んでいるという感覚がします。レベルは中級くらいだと思います。量が多くなく負担に感じないで余裕で勉強できると思います。 カスタマーレビューピックアップ 各レッスンは1週間に1レッスンとなっているが、1日で1レッスン出来てしまう程の量で非常に勉強しやすい。英語での説明なので英語力がある程度必要。単語集ではないので覚えているという感覚にならないのが良いと思います。 結構お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
2色刷りのページでイラストもあり、とっつきやすい。 洋書なので英語での説明になるが、同じ単語をいろいろな角度から学習するので頭で理解するというよりも、体で覚えるといった感じ。その練習問題も毎回少しずつ違うのであきない。毎日無理なくこなせる程度で、単語のレベルは決して高くはないが、是非自由自在に使いこなせるようになりたいものばかり。学習した単語が後々何回も出てくるので定着しやすい。ただ、解答ページにミスタイプが。。これさえなければ星5個なのに。 Wordplay: 550+ Words You Need to Knowカスタマーレビューピックアップ 私は最初のSATスコアが高いフットボール選手とコーチの会話が一番好きです。高校生の声にしては老けすぎ。おそらく数人で声を変えて演じているのでしょう。Slap Monahanの声は私が大好きな刑事コロンボのピーター・フォークそっくり。High School Universityの内容は韓流ドラマのよう。あまりにも笑えるので、ついついYOU NEED TO KNOW(ナレーターの声もしぶい)の単語を覚えるのを忘れてしまいますが、気に入って繰り返し聞いているうちに、シグナル音(ターゲットの語の前に鳴る音)の次に言われる単語を覚えてしまうだろうと期待しています。この筆者や声優さんにファンレターを送りたいぐらい大好きです。Wordsmartシリーズもすべて持っていますが、私はこっちのほうが好きです。 カスタマーレビューピックアップ そうですね〜、僕の2年前のTOEICの最高スコアが880で、英字新聞(日本の新聞社編集のもの)を毎朝購読(15分から20分で約2年半くらい続いています。)しております(辞書は引かず、ただひたすら読んでます)。が、このWordPlayの語彙リストにあがっている単語のほとんどがわからないです。見たことがないという語彙はそんなにありませんが、はっきりと意味がわからないものだらけです。 でも〜、テープ(僕の持っているのは、カセット版です。)を聴いてもう大爆笑(少々大袈裟かもしれませんが...)、面白いです、笑えます、そいでもって、わからない単語だらけなのに、なんとか話の筋も理解できますし、その未知の単語も少しずつですが、頭に残るようになってきています。それよりもっと驚くのが、ここに出てくる語彙けっこうPBや新聞・雑誌等でよく出会うですよ...。最初は頻度が少ない、めったに出会わない語彙だと思っていたのですが、だてに語彙もひろってないなって、ちょっと感心しました。ん〜、ちょっとお遊びがすぎるのではと、怒られる方もおられるかも知れないので、好き嫌いもあるかと思いますが、僕は好きですね〜このぐらい遊び心を入れて作られている方が...。 サンプルを音声で聴いていただけないのが残念です。 カスタマーレビューピックアップ 基本的には、書籍の教材「110 Words You Need To Know」をベースにしている教材なのですが、単語が8つのドラマ、数章に分かれて4本の90分カセットに録音されています。その内容は、マシンガントークやつぶれ音声の連続、内容は何だかよく分からないユニークなフィクションです。TOEICのリスニングが簡単すぎて、と自信を持ち始めた方でも、これを一発で聞き取れるレベルではないと思います。完全なネイティブ英語ですし、基本的なコンセプトは、ESL向けではなくて、大学進学のため語彙増強をしているネイティブのためのボキャビル教材だと感じます(一応ESLもターゲットには挙げられていますが。大学院向けとしてはやや易しい)。 SAT、GRE対策をしたい方にも、時間があるのであればお勧めします。ただ、ネイティブ向け故にスクリプトがないのが欠点なので、星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 今どきカセットテープ、郷愁炸裂が、すごいのはこの内容。 8つのお話しがあり、それぞれにYOU NEED TO KNOWな単語が挿入されているのですが、出てくる単語がタメになるとか、そんな次元ではありません。っつーか、英語の勉強なんて世俗的なことはどーでもよくなります。 それぞれのストーリーがハンパぢゃなく調子っぱずれで笑えるのだ! もし狙ってやっているのなら、この制作者はタダ者ではないっ。 カスタマーレビューピックアップ
MDレコーダーを買ったついでに、音声をMDに移して編集し再挑戦しています。読める単語でも、このスピードだと聞けなかったりします(ominousやwheedleなんか難しいですよ)。「1100」同様、既知単語の復習に適した教材だと思います。もうすぐCD版「Wordplay: 550 Word You Need to Know」が発売されるので、購入検討している方は、そちらをお薦めします。 中身は、1. The Rambling Panthers(フットボールチーム)、2. Slap Monahan(探偵と喋るコンピュータ)、3. The Furious Cook(怖い料理おばさんと助手)、4. Dreamland(不眠症の先生)、5. High School University(学園ドラマ)、6. Big Mike(何でも聞けるマイク)、7. The Meter is Running(大学教授とタクシー運転手)、8. City of Gold(宝物ハンター)の8ドラマを各4アクトに分けて構成しています。カセット1(90分)にドラマの1アクト分、カセット2に2アクト分という順で、4カセットあります。各アクトは、(1)6分程のストーリー(覚える言葉の前で音が鳴ります)と、(2)3分程の意味説明、(3)1分程の単熟語リスト読上げの3部構成です。 Slap MonahanのHarryのセリフ、私も分かりませんでした。”To tell ya the truth, Slap, I’m *** at heart.”で***部分がaccountantやa candorに聞こえました。スクリプトがないのが辛いですね。au courantかなぁ...私の場合聞こえなかったのはここだけじゃないですけど...(T T) 1100 Words You Need to Know (1100 Words You Need to Know)
特価:¥ 1,666(税込) 発売日:2008-08 売上ランキング:Bookで14170位 ユーザー評価: Book / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ この本で扱われている語彙のレベルはかなり高く、まさに英検1級(の特に最初の語彙の問題)の対策には最適です。 たまに technology などの基礎的な単語が冗談ぽく混ざっていますが、 全体的にはおそらくほとんど目にしたことがない単語ばかりだと思います。 英検準1級レベルの単語もほとんど出てこないので、本当にハイレベルな語彙に的を絞って学習できます。 1回の分量で扱う単語は5つだけなので、本に書いてあるとおり1回を15分で切り上げることも可能です。 1回分の分量が物足りないのであれば、自分で適宜量を増やせばいいだけなので、 忙しい人そうでない日とで臨機応変に調整できます。 他の方のレビューを見ていると、「TOEICのスコアを800点台から900点台にあげるために」使おうとした方もいらっしゃるようですが、 TOEICを800点台から900点台にあげるために必要なのは、難解な語彙の習得ではありません。 単純に読解の精度&スピードをあげ、またリスニングでミスをしなければいいだけの話ですから。 そもそもTOEICにはそんな難解な単語はほとんど見かけられないし、それがわからなくても990点は取得できますので。 なので、TOEICのための対策としてはおすすめしません。 アカデミックのいろいろな分野からの単語が出されるTOEFL対策にもあまり向かないのかもしれません。 ハイレベルな語彙を築く手段として、個人的におすすめします☆ カスタマーレビューピックアップ TOEICで900点を突破したので、次は英検1級に挑戦したいと思ったときに、足りないのはやはり語彙でした。この本に出会ってただ今7週目に入ったばかりですが、全く飽きさせず、ワクワクしながら難解な単語を効率よく覚えられます。1級の長文問題を解いていると、ああ、これ見たなあという単語がちょくちょく出てきます。 単語の習得が単調な作業になりません。英語の学習書は山ほど買いましたが、これは特にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 私の使ったのは第3版で、1ヶ月ぐらいで少しづつ目を通しました。知らない単語・意味の理解が不正確な単語は5〜10に1つぐらいありましたが、それらは主に前半部分に集中していて、後半に行くほど知らない単語が少なかったです。イディオムはちょっと時代掛かったものが多かったです。単語帳なので気にする必要ないかもしれませんが、私は例題の所々に著者の主張(手垢のついた昔のプロパガンダや中西部で聞かれそうな保守的な主張)の刷込み意図が感じられて不快な部分がありました(第4版では改善されているかもしれませんが)。 カスタマーレビューピックアップ 作りは比較的単調で簡潔。1日1ページを30分程度で学習することが予定されている。確かに、知らない単語は多いが、英米のビジネス雑誌などを読むときに、ふと知らない単語として出会う機会が多い単語が紹介されているという印象である。この本が「難しい単語ばかり」というコメントが多いが、それは、この本を「単語帳」として「暗記」のために使用しているからではないかと思う。 最初に、5つの新語のスペルと発音が紹介され、次に短い読み物の中に新語が使われている。実は、この本の面白いところは、新語の定義をいきなり記述していないところである。つまり、知らない単語が出てきたときに、その意味を短い読み物の中で想像して、サンプルセンテンスの空欄に当てはめたり、言い換え単語を選択するという方法で学習するというコンセプトである。 つまり、単語の「暗記」ではなく、文章の中での意味を想像する能力を鍛えるというところがこの本のユニークなところではないかと考える。もっとも、個人的には、せっかくなので、語源もチェックしておきたいところだが、この本にはそれがない。この点は残念だが、ウエブスターなどの辞書に当たって調べればよい。 各単語のガチガチの定義を覚えたい人には、Word Power Makes Easy をお勧めするが、大学受験レベルの中級の英語力があれば、気軽さの点でむしろこちらの本をお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ
ネイティブがさらに語彙力を上げるための本。 なので、試験の頻出単語を覚えたいとか、 日常会話が出来れば良いという人には、 星1つぐらいの価値しかない本だと思う。 語彙力を知的なネイティブレベルに 上げたい人には、星5つの価値が出てくると思う。 601 Words You Need to Know to Pass Your Exam (Barron's 601 Words You Need to Know to Pass Your Exam)1100 Words You Need to Knowカスタマーレビューピックアップ この本で扱われている語彙のレベルはかなり高く、まさに英検1級(の特に最初の語彙の問題)の対策には最適です。 たまに technology などの基礎的な単語が冗談ぽく混ざっていますが、 全体的にはおそらくほとんど目にしたことがない単語ばかりだと思います。 英検準1級レベルの単語もほとんど出てこないので、本当にハイレベルな語彙に的を絞って学習できます。 1回の分量で扱う単語は5つだけなので、本に書いてあるとおり1回を15分で切り上げることも可能です。 1回分の分量が物足りないのであれば、自分で適宜量を増やせばいいだけなので、 忙しい人そうでない日とで臨機応変に調整できます。 他の方のレビューを見ていると、「TOEICのスコアを800点台から900点台にあげるために」使おうとした方もいらっしゃるようですが、 TOEICを800点台から900点台にあげるために必要なのは、難解な語彙の習得ではありません。 単純に読解の精度&スピードをあげ、またリスニングでミスをしなければいいだけの話ですから。 そもそもTOEICにはそんな難解な単語はほとんど見かけられないし、それがわからなくても990点は取得できますので。 なので、TOEICのための対策としてはおすすめしません。 アカデミックのいろいろな分野からの単語が出されるTOEFL対策にもあまり向かないのかもしれません。 ハイレベルな語彙を築く手段として、個人的におすすめします☆ カスタマーレビューピックアップ TOEICで900点を突破したので、次は英検1級に挑戦したいと思ったときに、足りないのはやはり語彙でした。この本に出会ってただ今7週目に入ったばかりですが、全く飽きさせず、ワクワクしながら難解な単語を効率よく覚えられます。1級の長文問題を解いていると、ああ、これ見たなあという単語がちょくちょく出てきます。 単語の習得が単調な作業になりません。英語の学習書は山ほど買いましたが、これは特にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 私の使ったのは第3版で、1ヶ月ぐらいで少しづつ目を通しました。知らない単語・意味の理解が不正確な単語は5〜10に1つぐらいありましたが、それらは主に前半部分に集中していて、後半に行くほど知らない単語が少なかったです。イディオムはちょっと時代掛かったものが多かったです。単語帳なので気にする必要ないかもしれませんが、私は例題の所々に著者の主張(手垢のついた昔のプロパガンダや中西部で聞かれそうな保守的な主張)の刷込み意図が感じられて不快な部分がありました(第4版では改善されているかもしれませんが)。 カスタマーレビューピックアップ 作りは比較的単調で簡潔。1日1ページを30分程度で学習することが予定されている。確かに、知らない単語は多いが、英米のビジネス雑誌などを読むときに、ふと知らない単語として出会う機会が多い単語が紹介されているという印象である。この本が「難しい単語ばかり」というコメントが多いが、それは、この本を「単語帳」として「暗記」のために使用しているからではないかと思う。 最初に、5つの新語のスペルと発音が紹介され、次に短い読み物の中に新語が使われている。実は、この本の面白いところは、新語の定義をいきなり記述していないところである。つまり、知らない単語が出てきたときに、その意味を短い読み物の中で想像して、サンプルセンテンスの空欄に当てはめたり、言い換え単語を選択するという方法で学習するというコンセプトである。 つまり、単語の「暗記」ではなく、文章の中での意味を想像する能力を鍛えるというところがこの本のユニークなところではないかと考える。もっとも、個人的には、せっかくなので、語源もチェックしておきたいところだが、この本にはそれがない。この点は残念だが、ウエブスターなどの辞書に当たって調べればよい。 各単語のガチガチの定義を覚えたい人には、Word Power Makes Easy をお勧めするが、大学受験レベルの中級の英語力があれば、気軽さの点でむしろこちらの本をお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ
ネイティブがさらに語彙力を上げるための本。 なので、試験の頻出単語を覚えたいとか、 日常会話が出来れば良いという人には、 星1つぐらいの価値しかない本だと思う。 語彙力を知的なネイティブレベルに 上げたい人には、星5つの価値が出てくると思う。 Readings in SportsYou Can Succeed in Reading and Writing: 30 Steps to Mastering EnglishThe English You Need to KnowVocabulary Success |
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