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発売日:2008-07-07
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Amazon人気商品ランキング/Mem FoxpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:135/総ページ数:14 最終更新日:2008/08/30 Reading Magic: Why Reading Aloud to Our Children Will Change Their Lives ForeverWhoever You Areカスタマーレビューピックアップ この世界観大好きです。世界にはいろんな人がいて、その根底にあるものは愛だってことを教えてくれてるシンプルなメッセージ。色彩感もすばらしいのですが、言葉の表現もすばらしい。短い言葉なのに、本当に心に残ります。。 カスタマーレビューピックアップ 世の中にはいろんな人たちがいる、それをとてもシンプルに語っている本です。 余計な言葉がないシンプルな内容だからこそ心に響きます。 そしてイラストも素晴らしいです。 色使いがうまくて、絵を見るだけでも楽しめます。 子供向けになってますが、大人にぜひ読んで欲しい1冊です。 カスタマーレビューピックアップ
世界にはいろいろな人がいて、皮膚の色、言葉、など多くの違いがあります。 でも、笑顔、痛み、喜び、心などは誰であろうがどこにあろうが同じなのです。 読んでいてとても穏やかな気持ちになれました。 Wilfrid Gordon Mcdonald Partridge (Picture Puffin)カスタマーレビューピックアップ とても落ち着く、ほのぼのとした色合いの絵です。そしてお話も同様ジーンと来てしまいます。持っていると、お茶を飲みながら眺めていたくなる本です。 カスタマーレビューピックアップ 子供の4歳の誕生日に、英語の先生になるために大学で勉強している友人からもらいました。ありそうでなさそうな、あったらいいな、と言うあたたかい気分になるはなしです。たんたんとした語り、素敵な色使いと心の交流しみじみしていて、今でも私と息子(10歳)のおきにいりのひとつです。 カスタマーレビューピックアップ
Mem Foxの絵本の中で大人に一番人気の本だそうで、私もその例にもれず大好きです。小さい子どもたちとお年寄りたちが近くで暮らすべきだという作者の理想の下に書かれた作品で、作者の身近な人たちがモデルになって登場しているそうです。このお話はただの絵本の中のことではなく、純粋な心で行動する子どもの力というものは本当にこんな魔法みたいなことを起こすのだろうな、と思います。いとうひろし氏の「だいじょうぶだいじょうぶ」の愛読者はきっとこの本も気に入りますよ。「Possum Magic」と同じJulie Vivasのやさしいタッチの挿絵が一層安らぎを与えてくれます。 Time for BedPossum Magic (Voyager Books)カスタマーレビューピックアップ 私がこの本をはじめて知ったのは、今から半年前オーストラリアに留学中のときでした。ホストシスターが持っていて、その絵のかわいさに感動!この本には、「コアラ」「フクロネズミ」「ウォンバット」「カンガルー」などたくさんのオーストラリア特有の動物たちが出てきます。そして、野菜をペースト状にした‘ベジマイト’、ふわふわカステラにチョコレートソースをからめ、ココナッツをまぶした‘ラミントン’、ミントを甘くしたキャンディー‘ミンティー’など独特な食べものも出てきます。個人的に、ベジマイトは嫌いですが、そのほかの食べ物にはよだれが出ちゃいそうです☆☆ でも、皆さんもおっしゃっているように、この本はオーストラリアの子供向けであるため、ここに出てくるもの(特に食べ物)のイメージがうまくわかないと思います。それが星を1つ減らした理由です。 しかし本当にかわいらしい絵本ですし、ハードカバーでなくれば比較的お求めやすい値段ですのでおすすめです。おばあちゃんポッサムの可愛らしさが伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ オーストラリア滞在中に機内誌で偶然MemFoxの記事を読み、当時小学生だった息子用に買った本です。本屋のおじさんが「オーストラリア自慢の作家だ」と言っていました。中身はオーストラリアの動物とおやつがいっぱいです。大きなホテルでは味わえないものもあるので、スーパーのお菓子売り場で探すのも楽しいでしょうね。動物についても、動物園にいるものばかりではなく、郊外の道ばたで会えるものもいれば特定の地域と時間帯でしかお目にかかれないものもいるので、この本を持って一つずつ会いに行くだけで楽しく旅ができそうです。Julie Vivasの挿絵もとってもきれいで素敵です。 カスタマーレビューピックアップ
オーストラリア駐在経験のある元上司(の奥様)に頼まれて,出張の際に買って来たのがこの本との出会い。 絵の感じも日本の絵本とは違うし,オーストラリア特有の動物・食べ物が出てくるので,日本の子供には少しとっつき難いかもしれない。実際,5歳の長女のために訳すのは大変で,インターネットでどんな食べ物か調べながらの大奮闘。その甲斐あってか,長女は本と一緒に買ったポッサムのパペットと共に,結構面白がってくれた。日本以外にも色々な国があって,色々な動物・色々な食べ物があることをわかってくれたのではないかと思う。 Koala LouWhere Is the Green Sheep?カスタマーレビューピックアップ
Here is the blue sheep. Here is the bath sheep. Here is the thin sheep.…とひたすら続く、いろんな羊の絵本。そして時々思い出したように、タイトルのWhere is the green sheep?という問いかけが現れます。変わっていく単語は一つだけで、挿し絵がわかりやすいので、単語を覚えるのによい絵本です。全部で30ページあり、単純なストーリーの割には長い感じがします。でも、単語をたくさん覚えられるという意味ではよいかもしれません。絵は表紙のイメージ通り、のんきで楽しい雰囲気。 英語の勉強としてはよい本でしょう。絵本自体の私の評価は、星3つ半なところを繰り上げて星4つ。 Time for BedWhere the Giant SleepsWilfrid Gordon McDonald Partridge (Public Television Storytime Books)カスタマーレビューピックアップ とても落ち着く、ほのぼのとした色合いの絵です。そしてお話も同様ジーンと来てしまいます。持っていると、お茶を飲みながら眺めていたくなる本です。 カスタマーレビューピックアップ 子供の4歳の誕生日に、英語の先生になるために大学で勉強している友人からもらいました。ありそうでなさそうな、あったらいいな、と言うあたたかい気分になるはなしです。たんたんとした語り、素敵な色使いと心の交流しみじみしていて、今でも私と息子(10歳)のおきにいりのひとつです。 カスタマーレビューピックアップ
Mem Foxの絵本の中で大人に一番人気の本だそうで、私もその例にもれず大好きです。小さい子どもたちとお年寄りたちが近くで暮らすべきだという作者の理想の下に書かれた作品で、作者の身近な人たちがモデルになって登場しているそうです。このお話はただの絵本の中のことではなく、純粋な心で行動する子どもの力というものは本当にこんな魔法みたいなことを起こすのだろうな、と思います。いとうひろし氏の「だいじょうぶだいじょうぶ」の愛読者はきっとこの本も気に入りますよ。「Possum Magic」と同じJulie Vivasのやさしいタッチの挿絵が一層安らぎを与えてくれます。 |
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